JPH01187456A - 試料回転装置 - Google Patents

試料回転装置

Info

Publication number
JPH01187456A
JPH01187456A JP63012224A JP1222488A JPH01187456A JP H01187456 A JPH01187456 A JP H01187456A JP 63012224 A JP63012224 A JP 63012224A JP 1222488 A JP1222488 A JP 1222488A JP H01187456 A JPH01187456 A JP H01187456A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
gear
sample
sample frame
rotating shaft
directly connected
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP63012224A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0616036B2 (ja
Inventor
Choichi Suga
長市 須賀
Hiroshi Ozawa
博 小沢
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Suga Test Instruments Co Ltd
Original Assignee
Suga Test Instruments Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Suga Test Instruments Co Ltd filed Critical Suga Test Instruments Co Ltd
Priority to JP63012224A priority Critical patent/JPH0616036B2/ja
Publication of JPH01187456A publication Critical patent/JPH01187456A/ja
Publication of JPH0616036B2 publication Critical patent/JPH0616036B2/ja
Anticipated expiration legal-status Critical
Expired - Lifetime legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Testing Resistance To Weather, Investigating Materials By Mechanical Methods (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野] 本発明はゴム、プラスチック材料等の劣化試験における
試料回転装置に関する。
[従来の技術] 各種材料の耐熱性やガス流による耐劣化性を試験する装
置において、従来は第10図に示す通り、試験槽A内中
央に軸りにより垂下された試料枠Eを、軸りに直結した
カップリングCを介して、駆動モーターBにより一軸回
転をする。試料枠Eの形状はリング状で、場合により複
数のリングを外側F内側Gに、或いは上下F′G−に設
け、リングに試料Hを懸架し、駆動モーターBにより軸
りを中心に回転し、懸架した試料を常に一定の円周上を
移動させる試料回転装置であった。
[発明が解決しようとする問題点コ この様な装置で試験した場合、試料枠リングに懸けられ
た試料は一定の円周上を回転するので、試料の表裏を始
め、全体に同一条件の空気流又はガス流を受は難く、外
側リングと内側リング各々に試料を懸架すると、各々別
個の軌跡で回転するため、槽内各点において風速、温度
のちがいがあると、同一試料を同時に試験した場合に、
試験結果にちがいを生じることは明白であり、それが僅
がであっても最終結果として差異を生じることになり、
試験の再現性が得られない。
このため、試料を試験槽雰囲気中をくまなく移動するこ
とができ、試験結果のばらつきを解消し、再現性のある
試料回転装置の開発が強く望まれていた。
[発明の概要] 本発明は上記要望に応えるためになされたものであり、
試料を懸架した試料枠が自転しながら、同時に他の軸を
中心に公転させて、試験槽内雰囲気中をくまなく移動す
ることにより、試料全体に均一条件が得られ、再現性の
ある試験結果を得ることができる試料回転装置を提供す
ることを目的とする。
[問題点を解決するための手段] 本発明は上記の問題点を解決するために開発されたもの
で、次のような構成になっている。すなわち、この発明
に係る試料回転装置2は試料枠5を公転させる公転機構
3と自転させる自転機構4よりなっている。
そして、一方の公転機構3は減速モーター8とこれに取
り付けたギヤー10、これと噛合するギヤー14、これ
と直結する回転軸13、同回転軸と直結する基板20、
同基板に取りつけた試料枠5より構成され、減速モータ
ー8駆動により公転させる。
他方の自転機構4は減速モーター21とこれに取り付け
たギヤー23、これと噛合するギヤー15、同ギヤーと
直結し回転軸13と二重構造で外側で回転する中空回転
軸16、同軸に直結するギヤー19と、これに噛合する
ギヤー25、同ギヤーに−リ   − 直結する回転軸27、これと直結する試料枠5より構成
され、減速モーター21の駆動により自転する。
[作  用] 2台の減速モーターを使い、1台の減速モーター8の駆
動によってギヤー10、ギヤー14を介して回転軸13
を回して、同回転軸を中心に基板20を回転させて、基
板20に取り付けた試料枠5を公転させる。
他の1台の減速モーター21はギヤー23、ギヤー15
を介して中空回転軸16を回して、ギヤー19と噛合す
るギヤー25に直結する回転軸27に取りつけられた試
料枠5を自転させる。上記試料枠5の公転と自転との組
合せにより、試料枠に懸架された試料を試験槽雰囲気中
をくまなく移動させる。
[実施例] 本発明の実施の例を図面にもとづいて具体的に説明する
第1実施例 第1図、第2図、第3図、第4図、第5図、第6図はこ
の発明の第1実施例を示している。
第2図において、試験槽1内に試料枠5が垂下され、試
験槽1と隔壁28.29で仕切られた循環経路30には
オゾン発生灯31、加熱ヒーター32が配設されている
。試験槽1外天井部に設けた送風機34により浄化フィ
ルター33を通して吸引した清浄空気を循環経路30に
送り、オゾン発生灯31により発生したオゾン化空気を
試験槽1底部の丸形孔を有する隔壁29を通して試験槽
1内に送入する。
送入するオゾン化空気は途中加熱ヒーター32により規
定温度に調節され、試験槽1内を通って、毎分内容積の
3/4のオゾン化空気を排気口35より排出し、新しい
清浄空気を吸引して循環し、オゾン化空気による劣化試
験が実施される。
第1図、第3図において、試料回転装置2は試験槽1内
に垂下された試料枠5を公転させる公転機構3と、自転
する自転機構4から成っている。
公転機構3はギヤー14、基板20を直結する回転軸1
3と、基板20に取り付けられた回転軸27に直結した
試料枠5を回転させる減速モーター8とこれに取り付く
ギヤー10より構成される。
自転機構4は回転軸27に直結する試料枠5、ギヤー2
5を、中空回転軸16に直結するギヤー15.19を介
して回転させる減速モーター21とこれに取り付くギヤ
ー23より構成される。
公転機構3は回転軸13を中心に回転し、同軸に直結す
る基板20を回転させ、同基板に取り付けられた回転軸
27に直結する試料枠5を回転させる。回転させる減速
モーター8はモータ一部8aと減速機部8bから成り、
一体化してモーター台11に取り付け、基板12にモー
ター台11を固定する。減速モーター8の軸部8Cに取
り付けるギヤー10は減速モーター8の保護の役目を担
う摩擦機構9を介して取り付ける。このギヤー10と回
転軸13に直結するギヤー14が噛合し、回転軸13を
回転させ、試料枠5を1分間に0.1回転の速さで公転
させる。
自転機構4は基板20に軸受26で保持された回転軸2
7を回転させ、同回転軸に直結する試料枠5を自転させ
る。回転させる減速モーター21はモータ一部21aと
減速機部21bから成り、−体化してモーター台24に
取り付け、基板12にモーター台24を固定する。減速
モーター21の軸部2ICに取り付けるギヤー23は減
速モーター21の保護の役目を担う摩擦機構22を介し
て取り付ける。中空回転軸16は回転軸13を同心軸に
し、基板12にボルト18で固定された軸受17により
保持され、上端にギヤー15、下端にギヤー19が直結
されて、減速モーター21に取り付けられたギヤー23
とギヤー15が噛合して中空回転軸16を回転させる。
中空回転軸16の回転により、回転軸27に直結するギ
ヤー25が回転して、試料枠5を1分間に1.5回転の
速さで自転させる。
試料枠5の形状はリング状で、試料枠5に懸架した試料
ホルダー6の試料7は試料回転装置2の公転、自転の回
転により、第4図に示す軌跡で試料が移動し、更に第5
図に示す軌跡をたどった後、第6図に示す軌跡で、試験
槽内を1回転し、オゾン化空気雰囲気中をくまなく移動
し、試料の長さ方向がオゾン化空気流に平行させるよう
に全体にふれさせ、試験槽の断面を広範囲に試料の各々
が同じ軌跡を続けてたどり、温度と共に各試料に均一な
試験条件を与える。
第2実施例 第7図、第8図は本発明の第2実施例を示している。
第7図に示す熱劣化試験において、試験槽36内に試料
枠44が垂下され、試験槽36と隔!!37.37′で
仕切られた循環経路38には加熱ヒーター39が配設さ
れている。送風気43により吸引した外気を循環経路3
8に送り、丸形孔を有する隔壁37通して試験槽36内
に送入する。
送入する空気は途中加熱ヒーター39により規定温度に
調節され、試験槽36内を通って、対向する丸形孔を有
する隔壁37−を経て、循環経路38に入り、−室中気
量を排気口42より排出する。この隔壁37′に対向し
て、循環送風ファン40が設けられ、モーター41によ
り回転し、試験槽36内の空気を循環経路38に導き送
風機43により吸引された外気と合流させ、循環経路3
8から試験槽36内に循環させ、試料枠44に懸架され
た試料46の熱劣化試験を行う。
試料回転装置2は試験槽36内に垂下された試料枠44
を除いて、試料枠44を公転させる公転機構3と、自転
させる自転機構4は第1実施例と同じ構成に成っている
試料枠44は大リング44aおよび小リング44b大小
1組に、或いは大リング44Gおよび小リング446大
小1組を下側に、上下2段に回転軸27に固定されてい
る。試料46.46′は各リングに試料ホルダー45.
45′により懸架し、試料回転装置2により試料枠を公
転、自転させる。
各試料は第1実施例の第4図、第5図、第6図に示す軌
跡と同様に試験槽内の空気流雰囲気中を各位置の試料が
複数の軌跡をつくる動きをし、左右、前後とくまなく移
動し、従来の1軸を中心に回転する各試料が各々違う円
周上のみを回転することによって生じる試験結果のばら
くつ欠点を解消し、各々の試料が均一な条件をうける。
第3実施例 第9図は本発明の第3実施例を示している。
ガス雰囲気による腐食試験において、試験槽47内に試
料枠58を垂設し、ガス吹出口51より送入されたガス
流をモーター53の駆動による撹拌層52で、均一なガ
ス雰囲気を作り、排気口54より排気される。試験槽4
7内温疾、湿度は槽内ヒーター50.50−で加部調節
され、給湯槽48に配設した給湯槽ヒーター49で給湯
槽48内水温を調節し、温度湿度の制御が行われ、温湿
度及びガス雰囲気中を試料枠58の試料ホルダー59に
懸架した試料60の腐食試験を行う。
試料回転装置2は試験槽47内に垂設された試料枠58
を除いて、試料枠58を公転させる公転機構3と自転さ
せる自転機構4は第1実施例と同じ構成より成り、基板
12を試験槽47底部の裏側に固定している。
試料回転装置20軸受17を中心に、試験槽47を貫通
して槽内に設けられた試料回転装置2の一部は、円筒カ
バー55で積われ、試験槽47底部に軸受17を中心に
設けたウォーターシール56中に、円筒カバー55の下
端を没して、ガス雰囲気より保護をする。
試料枠58の形状はリング状で回転軸57に固定され、
試料60を試料ホルダー59により懸架し、試料回転装
[2により試料枠を自転、公転させる。
各試料は第6図の如く、試験槽内の温湿度、ガス雰囲気
中を広範囲にくまなく移動することにより、試料全体を
均一に曝すことになり、従来の一軸を中心とした一定円
周上を移動した試験結果よりもより平均したガス雰囲を
各試料が受けることになり、試験結果のばらつきを解消
し、再現性のよい結果が得られる。
[発明の効果] 以上の如く、本発明による試料回転装置によれば、試料
枠が自転しながら、同時に他の軸を中心に公転させて、
試料枠に懸架された試料を試験槽内を広範囲にくまなく
移動することにより、温度湿度、ガス流或いは空気流の
雰囲気中を試料4面金体が均一に曝されると共に試験槽
内の完全に均一でない雰囲気を平均化して試験されるこ
とになり、試験結果のばらつく欠点を解消し、また、繰
り返し試験結果における再現性のよい結果を得ることが
でき、試験データーに対する信頼性の向上をもたらした
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の第1実施例、第2実施例および第3
実施例を示す試料回転装置、第2図は第1実施例を示す
側面図、第3図は第1実施例を示す正面図、第4図、第
5図および第6図は、第1実施例を示す試料の軌跡図、
第7図は第2実施例を示す正面図、第8図は第2実施例
を示す試料枠囲、第9図は第3実施例を示す正面図であ
る。第10図は従来技術を示す試料回転装置図である。 1   試験槽 2・  試料回転装置 3   公転機構 4−自転機構 5 − 試料枠 8   減速モーター 13   回転軸 16   中空回転軸 17   軸受 20   基板 21   減速モーター 27   回転軸 30   循環経路 31   オゾン発生灯 32   加熱ヒーター 34   送風機 36   試験槽 38   循環経路 39   加熱ヒーター 40   循環送風ファン 43   送風機 44   試料枠 47   試験槽 48   給湯槽 49   給湯槽ヒーター 50   槽内ヒーター 51   ガス吹出口 52   撹拌層 55   円筒カバー 56   ウォーターシール 58   試料枠

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  試料枠が自転しながら、同時に他の軸を中心に公転さ
    せて、試料枠に懸架する試料を試験槽内雰囲気中、くま
    なく移動させる装置にかかわるもので、減速モーター8
    とこれに取り付くギヤー10、これと噛合するギヤー1
    4、これと直結する回転軸13、同回転軸と直結する基
    板20、同基板に取りつけられた試料枠5より構成され
    、減速モーターの駆動によって回転軸13を中心に基板
    20を回転させて試料枠を公転させる機構と、 減速モーター21とこれに取り付くギヤー23、これと
    噛合するギヤー15、同ギヤーと直結する中空回転軸1
    6、回転軸13、16は二重構造で、中空回転軸16は
    回転軸13の外側で回転するものとし、同軸に直結する
    ギヤー19と、これに噛合するギヤー25、同ギヤーに
    直結する回転軸27、これと直結する試料枠5より構成
    され、減速モーター21の駆動によって試料枠を自転さ
    せる機構、とより構成され、試料枠に懸架された試料を
    試験槽雰囲気中くまなく移動することを特徴とする試料
    回転装置。
JP63012224A 1988-01-22 1988-01-22 試料回転装置 Expired - Lifetime JPH0616036B2 (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63012224A JPH0616036B2 (ja) 1988-01-22 1988-01-22 試料回転装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP63012224A JPH0616036B2 (ja) 1988-01-22 1988-01-22 試料回転装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPH01187456A true JPH01187456A (ja) 1989-07-26
JPH0616036B2 JPH0616036B2 (ja) 1994-03-02

Family

ID=11799404

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63012224A Expired - Lifetime JPH0616036B2 (ja) 1988-01-22 1988-01-22 試料回転装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0616036B2 (ja)

Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007033465A (ja) * 1995-02-23 2007-02-08 Atlas Material Testing Technology Llc 耐候性試験装置の試験チャンバ内の温度及び湿度を制御する方法
JP2011185710A (ja) * 2010-03-08 2011-09-22 National Institute For Materials Science バーナーリグ試験装置
CN102954929A (zh) * 2011-08-25 2013-03-06 中国石油化工股份有限公司 一种腐蚀试验用试片支架
CN120489931A (zh) * 2025-07-21 2025-08-15 江苏国胶新材料有限公司 一种压敏胶老化测试装置

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59180035U (ja) * 1983-05-18 1984-12-01 三菱自動車工業株式会社 ダンパ装置
JPS61123261U (ja) * 1985-01-22 1986-08-02

Patent Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59180035U (ja) * 1983-05-18 1984-12-01 三菱自動車工業株式会社 ダンパ装置
JPS61123261U (ja) * 1985-01-22 1986-08-02

Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2007033465A (ja) * 1995-02-23 2007-02-08 Atlas Material Testing Technology Llc 耐候性試験装置の試験チャンバ内の温度及び湿度を制御する方法
JP2011185710A (ja) * 2010-03-08 2011-09-22 National Institute For Materials Science バーナーリグ試験装置
CN102954929A (zh) * 2011-08-25 2013-03-06 中国石油化工股份有限公司 一种腐蚀试验用试片支架
CN102954929B (zh) * 2011-08-25 2015-06-03 中国石油化工股份有限公司 一种腐蚀试验用试片支架
CN120489931A (zh) * 2025-07-21 2025-08-15 江苏国胶新材料有限公司 一种压敏胶老化测试装置

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0616036B2 (ja) 1994-03-02

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US5360741A (en) DNA hybridization incubator
US4407078A (en) Drive system for rotary drum type dehydrating apparatus
JPH01187456A (ja) 試料回転装置
US4731001A (en) Apparatus for making cotton candy
US20060142134A1 (en) Device and rotor means therefor
JP2000337768A (ja) ワークの遠心乾燥装置
JPS607529B2 (ja) 連続高粘度物質処理装置
ATE59886T1 (de) Lueftungsvorrichtung.
JP2738496B2 (ja) 回転体の防振用自動平衡装置及びこれを用いた遠心乾燥装置
JPS5678622A (en) Stirrer of aerosol can
CN120651737B (zh) 氮化单晶材料耐腐蚀性能检测的循环盐雾测试设备
CN223377020U (zh) 一种土壤检测分析用的样品预处理装置
CN219391972U (zh) 一种用于气体探测器的高温检测实验装置
CN224012742U (zh) 一种塑料粒子干燥机
JPS62262949A (ja) 乾燥機
JP2000180056A (ja) スピン乾燥装置
JPS5923513A (ja) 反応炉
CN218131848U (zh) 水热反应处理装置
JPH03161037A (ja) 複数食材の混合装置
CN223660194U (zh) 一种防雾镜片镀膜装置
CN214469727U (zh) 一种用于烘干试管的装置
CN119908341A (zh) 一种自动化天敌昆虫毒性试验装置及其使用方法
JPH03161036A (ja) 複数食材の混合装置
US366672A (en) keeps
JPS5935773A (ja) 材料実験用連続型加熱炉

Legal Events

Date Code Title Description
R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

R250 Receipt of annual fees

Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250

EXPY Cancellation because of completion of term