JPH01187794A - マイクロ波による蓄熱体およびマイクロ波発熱保温機器 - Google Patents

マイクロ波による蓄熱体およびマイクロ波発熱保温機器

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JPH01187794A
JPH01187794A JP1024088A JP1024088A JPH01187794A JP H01187794 A JPH01187794 A JP H01187794A JP 1024088 A JP1024088 A JP 1024088A JP 1024088 A JP1024088 A JP 1024088A JP H01187794 A JPH01187794 A JP H01187794A
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JP
Japan
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heat
microwave
microwaves
heat storage
oven
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JP1024088A
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Nobushige Arai
洗 暢茂
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Sharp Corp
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  • Constitution Of High-Frequency Heating (AREA)
  • Electric Ovens (AREA)
  • Cookers (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 狐激上Δ且朋分野 本発明は、マイクロ波で発熱保温する蓄熱体と、該蓄熱
体を用いた構造よりなり、電子レンジのオーブン庫内に
配置してマイクロ波発熱さ仕る保温機器に関するもので
ある。
従来の技術 従来、蓄熱体は外部から太陽エネルギー、電気抵抗発熱
、石油やガソリンの燃焼エネルギー等から出る物理的な
熱を伝熱により直接蓄熱材に伝えて蓄熱しており、電子
レンツなどの機器に用いるマイクロ波による蓄熱体は開
発されていなかった。
また、電子レンジのオーブン庫内部を保温庫として利用
する技術も開発されていなかった。
発明が解決しようとする課題 近似、電子レンジのオーブン庫内部を保温庫として利用
出来るようにすることが要望されており、そのため、オ
ーブン庫内に取り出し自在に入れてマイクロ波の発振で
発熱−蓄熱する保温機器が必要とされる。しかしながら
、上記したように、蓄熱体として、電子レンジオーブン
などの機器に用いるマイクロ波加熱で蓄熱する技術が開
発されておらず、当然のことながら、電子レンジのオー
ブン庫内を保温庫として利用するため、オーブン庫内部
に別途に出し入れし、マイクロ波の発振で保温を図る保
温機器も開発されていなかった。
課題を解決するための手段 本発明は、上記問題に対して、電子レンジの機器などで
ITIいるマイクロ波を吸収して発熱する粒子などの発
熱材料(例えば、Sic、フェライトなどの粉粒体)と
蓄熱材とを配合したらの、あるいは無機塩水和物などの
マイクロ波を吸収して発熱および蓄熱の両方をおこなう
しのを、マイクロ波を透過する中空カプセル内に充填封
入してなるマイクロ波吸収発熱蓄熱体を提供するもので
ある。
さらに、本発明は、電子レンジのオーブン庫内を111
用して食品を保温および保温調理するため、上記マイク
ロ波による蓄熱体を用いたマイクロ波発熱保温機器、即
ち、マイクロ波を反射し熱伝達する材料で形成した内容
器と、マイクロ波を透過すると共に耐熱性を有し非熱伝
達材料で形成した外容器と、これら内容器と外容器との
間の空間に、該空間内の外容器側にマイクロ波を透過し
断熱する材料層を形成すると共に、該材料層と内容器と
の間に、内容器と熱伝達しやすい密接構造にした上記マ
イクロ波による蓄熱体を内設してなる構造で、電子レン
ジ等のマイクロ加熱されるオーブン庫内に出し入れ自在
に配置されるマイクロ熱発熱保温機器を提供するもので
ある。
作用 上記したマイクロ波による蓄熱体によれば、発熱材がマ
イクロ波を吸収し発熱することにより昇温し、蓄熱材で
昇温した熱を貯蔵し、また、蓄熱材もマイクロ波で発熱
するものであればマイクロ波を吸収し発熱して昇温する
と共に、該昇温した熱を貯蔵するため、マイクロ波を蓄
熱に利用することが出来る。
また、上記マイクロ波発熱保温機器によれば、電子レン
ジのオーブン庫内で発振されるマイクロ波が、保温機器
の外容器および断熱材料層を透過し、蓄熱体内のマイク
ロ波を吸収し発熱する発熱材によって発熱し、内容器に
熱伝達するため、保温機器内を昇温し、かつ、」二記マ
イクロ波による発熱が蓄熱体内の蓄熱材により貯蔵され
るため、保温機器内の温度を昇温した一定温度に保持す
ることが出来る。よって、従来からある単機能電子レン
ジおよびオーブン機能電子レンジのマイクロ加熱される
オーブン庫内に保持機器を設置すると、該保温機器内の
温度を上昇させると共に一定温度が保持出来、該保温機
器内で食品を保温することにより、電子レンジのオーブ
ン庫内を保温庫として利用することが出来る。
宋鳳桝 以下、本発明を図面に示す実施例により詳細に説明する
(蓄熱体) 第1図はマイクロ波の照射て発熱し蓄熱するマイクロ波
による蓄熱体プレートlを示し、該蓄熱体プレート1は
第2図に示すように、中空カプセル2の内部に、発熱材
料3と蓄熱材4とを充填封入している。
尚、上記中空カプセル2が蓄熱と放熱を繰り返して膨張
と収縮が生じることで、クラック、亀裂、破裂が発生す
ることを防止するため、膨張と収縮を緩和する空隙5を
内部に設けている。
上記中空カプセル2は、マイクロ波を透過すると共に耐
熱性のある材料、例えば、ポリプロピレン樹脂あるいは
ボリエヂレン樹脂により成形した中空成形体からなるし
のである。
該中空カプセル2内に封入する発熱材料3としては、マ
イクロ波を吸収して発熱する炭化ケイ素またはフェライ
ト粒子を用いており、第3図に示すように大きさの異な
る粒子3a、・3b、3cを適宜混合して、マイクロ波
を吸収した時の発熱効率を良くしている。
上記発熱材料3に混合し、該発熱材料3によって発熱し
た熱を蓄熱する蓄熱材4は、目的とする蓄熱温度、使用
用途によって材料か相違する。例えば、蓄熱温度を60
°C位にする場合は、蓄熱材として、無機塩の水和物で
あるNaCIIPCQt、311.0(酢酸ソーダ)が
用いられる。また、蓄熱温度が90℃位の場合は、KA
I(So、)、 1211,0か用いられ、m熱温度か
120℃位の場合は、無機塩水和物であればMgCl2
.61120を用い、無機塩水和物以外の高分子では高
密度ポリエチレンが用いられる。
上記発熱材料3の粒子量は、中空カプセル2の内部に4
0%以上とするのが良く、粒子の大きさは一番大きな粒
子3aで40ミクロン以上、次に大きな粒子3bで10
〜40ミクロン、一番手さな粒子3Cで10ミクロン以
下とするのが良い。
これらの粒子3a、3b、、3cの配合比は等重苦しく
は3aと3bが等量で、3a +3b >3cになる配
合比とすると発熱、蓄熱しやすい。
上記蓄熱温度を60°程度とする場合に用いる酢酸ソー
ダは、融点58℃、融解熱(Jug) 25 + 。
固体単位体積当たりの潜熱が364 J/Cm3と58
℃で高温の潜熱蓄熱を宵する。
蓄熱材4として上記酢酸ソーダの3永和塩を用いた場合
、蓄熱材4を重量比で60%、マイク〔I波吸収発熱材
料3を40%の割合で配合し、さらに核剤として臭化カ
リウムなどを添加し、過冷却を防止するようにしだらの
を中空カプセル2内に充填封入している。尚、」二足の
配合比以外に、蓄熱材4を60〜40%、発熱材料3を
60〜・10%の範囲内に設定したらのし実用に供し得
る。
蓄熱材4として、蓄熱温度を90℃位にする場合に用い
る上記KAI(So、)、 12!1,0は融点91℃
、融解熱232 Jug、固体単位体積当たりの潜熱が
406 J/cm”の蓄熱特性を有する。
また、蓄熱材4として、蓄熱温度を120℃位とする場
合に用いるMgc!t、61110は融点117°C1
融解熱!72J/g、固体単位体積当たりの潜熱271
 J/cm″である。高密度ポリエチレンでは、融点が
120〜140℃、融解熱184〜201J/g、固体
単位体積当たりの潜熱176〜+93J/cm”である
上記蓄熱材4が水や無機塩水和物の時は、これ自身がマ
イクロ波を吸収発熱するので、炭化ケイ素やフェライト
などの固体粒子の発熱材料3を混合しなくてらよいので
、蓄熱材4を直接中空カプセル2内に充填密封して使用
出来る。
(電子レンジ等に用いるマイクロ波発熱保2!X機器)
第4図は従来からある単機能電子レンジ11を示し、該
電子レンジIIのオーブン庫12内に、上記蓄熱体を利
用したマイクロ波発熱保温機器10を取り出し自在に内
蔵するようにしている。
電子レンジ11のオーブン廁12の天部には、マグネト
ロン放射部13を設置し、該放射部13を導波管14を
介してマグネトロン15に連通し、オーブン庫12内を
マイクロ波加熱するようにしている。尚、第4図中、1
6は外箱である。
上記マイクロ波発熱保温機器10は第5図に示す構造と
しており、本体20、M21、蓋21に取り付けた把手
22から成っている。本体20と蓋2■とは円筒容器を
分割した形状で、本体20の上端20aと!2+の下端
21aとを着脱自在に密接に嵌合し、外部から侵入して
くるマイクロ波を遮断するようにしている。
本体20と蓋2Iとは、夫々、マイクロ波反射部を構成
する内容器23、マイクロ波透過部を構成する外容器2
4、該内容器23と外容器24との間に介1投するマイ
ク〔1波発熱蓄熱部を↑、14成゛4−る蓄熱体25と
マイクロ波透過断熱部を+1が成する断熱材料層26と
より構成している。
上記内容器23は食品を内部に保温・保(fするための
容器で、マイクロ波を反射する材料、例えば、アルミニ
ウムjこフッ素加工あるいはアルマイト処理した材料よ
り形成している。外容器24は、マイクロ波を透過する
と共に耐熱性がある非熱伝達材料、例えば、ポリプロピ
レン、ABS樹脂、セラミック等で形成している。上記
内容器23と外容器24との間には所要の空間をあけて
おり、該空間内には、内容器23と密接した状態で、面
記マイクロ波を吸収して発熱−蓄熱する蓄熱体25を設
置し、該蓄熱体25と外容器24との間に、マイクロ波
を透過する高温・無機質の断熱材料、例えば、力オウー
ル(アルミナ−シリカ系繊維質ブレス板で、イソライト
工業株式会社の商品名)からなる断熱材料層26を設け
ている。
上記構造からなるマイクロ波発熱保温機器10は、第4
図に示すように、電子レンジIIのオーブン庫12内に
取り出し自由に入れて使用され、食品Fの保温および調
理などを行うものである。
例えば、本体20の内容器23内に、第5図に示すよう
に、食品Fを入れ、U21+、ない状態で、オーブン庫
12内に配置し、食品Fを電子レンジを運転してマイク
ロ波で加熱調理する。即ち、保温機器IOの本体20を
調理容器として利用している。その後、運転を停止して
、蓋21をした場合、該保温容器lOの本体20内で蓄
熱体25が首記g理運転時におけるマイクロ加熱時にマ
イクロ波を吸収して発熱し、蓄熱しているため、運転停
止後ら保温機器lOの内容器23内部を所要の高温状態
に保持している。よって、内容器23内に入れた食品F
を保温し、調理後の保温機器IOをジャーとして使用し
ている。また、保温機器10の本体20に水を入れて置
くと、湯沸かし後、保温のできるマイクロ波発熱ジャー
ポットとして利用出来る。尚、断熱材料層26の断熱性
能が高性能であれば(例えば、真空断熱材構造など)、
調理時のマイクロ波加熱後に、保温機器10を電子レン
ジIIの外に保温機器IOは保温性能を有する。
また、図示していないが、保温機510内の温度を検出
するセンサを設け、該センサにより電子レンジ11のマ
グネトロン+5によるマイクロ波の発振を制御するシス
テムを設けると、保温機器10内の温度が一定温度より
低下すると、電子レンジ11のマグネトロン15が自動
作動してマイクロ波を発振し、該マイクロ波を吸収して
発熱−蓄熱するため、必要時間の間、保温機器内の食品
を一定温度に保持できる。よって、マイクロ波発熱する
電子レンジ、ジャー炊飯器にも成りつる。
本発明の効果 以上の説明より明らかなように、本発明に係わる蓄熱体
によれば、マイクロ波を吸収して発熱および蓄熱するこ
とか出来る。よって、該蓄熱体を用いたマイクロ波発熱
保温機器によれば、電子レンジのオーブン庫内のマイク
ロ波加熱される位置に設置すると、該保温機器内に内蔵
した蓄熱体により、マイクロ波を吸収して発熱−蓄熱を
行うため、該保温機器内に入れた食品をマイクロ波の発
振を停止した後も一定温度に保温することが出来、即ち
、オーブン庫内を調理後に保温庫として利用することが
出来る。また、該マイクロ波発熱保温機器は、調理容器
および加熱容器にも成りうるので、ジャーポット、ジャ
ー炊飯器、マイクロ波とベーキングの調理容器庫にも成
りうる。例えば、本保温機器をツヤ−ボットの容器に形
成した場合、電子レンジのオーブン庫内に入れてマイク
ロ波を照射して保温した後、取り出して、該容器に弁当
をつめて外出すると、該弁当を暖かく保持でき、魔法瓶
代わりに利用できる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係わる蓄熱体の斜視図、第2図は第1
図の■−■線断面図、第3図は第2図の一部拡大図、第
4図は単機能電子レンジのオーブン庫内にマイクロ波発
熱保温機器を配置した状態を示す概略正面図、第5図は
マイクロ波発熱保温機器の断面図である。 !・・・蓄熱体プレート、 2・・・中空カプセル、3
・・・発熱材料、    4・・・蓄熱材、10・・・
マイクロ波発熱保温機器、 +1・・・電子レンジ、   12・・・オーブン庫、
15・・・マグネトロン、  20・本体、21・・・
蓋、      23 ・内容器、24・・・外容器、
     25・・・蓄熱体、26・・・断熱材料。

Claims (2)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)マイクロ波を吸収して発熱する材料と蓄熱材を配
    合してなるマイクロ波発熱蓄熱材、或はマイクロ波を吸
    収して発熱および蓄熱をするマイクロ波発熱蓄熱材を、
    マイクロ波を透過する中空カプセル内に充填封入してな
    るマイクロ波を吸収発熱して蓄熱するマイクロ波による
    蓄熱体。
  2. (2)マイクロ波を反射し熱伝達する材料で形成した内
    容器と、 マイクロ波を透過すると共に、耐熱性を有し、非熱伝達
    材料で形成した外容器と、 これら内容器と外容器との間の空間に、該空間内の外容
    器側にマイクロ波を透過し断熱する材料層を形成すると
    共に、該断熱材料層と内容器との間に、内容器と熱伝達
    しやすい密接構造にした請求項(1)記載の蓄熱体を内
    設した構造で、電子レンジ等のマイクロ加熱するオーブ
    ン庫内に出し入れ自在に配置するマイクロ波発熱保温機
    器。
JP1024088A 1988-01-20 1988-01-20 マイクロ波による蓄熱体およびマイクロ波発熱保温機器 Pending JPH01187794A (ja)

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Cited By (5)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0367998U (ja) * 1989-11-06 1991-07-03
JP2010029664A (ja) * 2008-07-29 2010-02-12 Ivoclar Vivadent Ag 特に歯科セラミック成形部材等の成形部材を加熱する装置
JP2011218300A (ja) * 2010-04-09 2011-11-04 Nippon Spindle Mfg Co Ltd 遊星回転混合装置
JP2014059130A (ja) * 2012-09-19 2014-04-03 Orusen:Kk 保温体及び保温方法
CN113180497A (zh) * 2021-06-02 2021-07-30 河北科技师范学院 微波加热式保温台

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