JPH01188121A - 単一クロックをもち自動的に安定化されラッチされた差動比較器 - Google Patents

単一クロックをもち自動的に安定化されラッチされた差動比較器

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JPH01188121A
JPH01188121A JP63298424A JP29842488A JPH01188121A JP H01188121 A JPH01188121 A JP H01188121A JP 63298424 A JP63298424 A JP 63298424A JP 29842488 A JP29842488 A JP 29842488A JP H01188121 A JPH01188121 A JP H01188121A
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JP
Japan
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circuit
transistor
output
comparator
latched
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JP63298424A
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Francois Thomas
フランシス トーマス
Bertrand Campagnie
バートランド カンパニエ
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Thomson Hybrides et Microondes
Original Assignee
Thomson Hybrides et Microondes
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    • HELECTRICITY
    • H03ELECTRONIC CIRCUITRY
    • H03KPULSE TECHNIQUE
    • H03K3/00Circuits for generating electric pulses; Monostable, bistable or multistable circuits
    • H03K3/02Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses
    • H03K3/353Generators characterised by the type of circuit or by the means used for producing pulses by the use, as active elements, of field-effect transistors with internal or external positive feedback
    • H03K3/356Bistable circuits
    • H03K3/356017Bistable circuits using additional transistors in the input circuit
    • H03K3/356034Bistable circuits using additional transistors in the input circuit the input circuit having a differential configuration

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  • Manipulation Of Pulses (AREA)
  • Amplifiers (AREA)
  • Analogue/Digital Conversion (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (本発明の背景) λ肌曵分I 本発明は、1つのクロックをもった、前置増幅(pre
−amplification)によって自動的に安定
化されラッチされる電子回路に関わる。この比較器(コ
ンパレータ)は、非常に高い速度(最高数ギガヘルツの
マイクロ波)で作動するように設計されており、その単
一クロック、その自動的に安定化された静止電圧および
そのアーキテクチャは、この比較器が、測定誤りまたは
不安定性をひき起こずトランジスタ製造上の技術的な変
更によってはほとんど影響されないようなものとなって
いる。
この比較器は、GaAs (ガリウム砒素)のような第
m−v族の素材を用いた集積回路中に作れるように設計
されているが、もちろんこの比較器は、本発明の範囲を
逸脱することなく、シリコンで製造することの可能であ
り、ただその動作速度が遅いというだけである。
九廿jυ1生駁朋 差動式のラッチされた比較器は正帰還という機構を用い
ている。すなわち、人力間同士の電圧差は、増幅の後で
、出力部に再度現れる(測定位相)。次に、3つの信号
が入力部に再注入される(発散位相)。出力を人力にル
ープ・バックさせるということは、電圧差を増幅させる
ということになる。
平衡リセット回路を備えたこのタイプの構造物は、フリ
ップオーバ時間が非常に小さい比較器の製造を可能にす
るのできわめて価値あるものどなる。
第1図は先行技術による、差動ステージを重ねたラッチ
された比較器の回路図の1例を示す。
トランジスタT6およびT7のゲートにそれぞれアドレ
スされた人力信号E1およびE2は、トランジスタT8
およびT9のゲートに入力される出力信号s1およびS
2とそれぞれ、すなわちトランジスタT6およびT7の
それぞれドレーンとカップリングされている。このアー
キテクチャにおいては、パルスがトランジスタT2およ
びT3のゲートにそれぞれ印加される2つの相補クロッ
ク旧およびH2が必要とされる。
この比較器は2つの重ねられた差動ステージをもってい
るがそれは、内部ステージT2+T4+T5+T8+T
9および外部ステージT3+T6+T7+T8+T9で
ある。この構成においては、測定位相から発散位相への
遷移は、2つのクロックおよびトランジスタT2および
T3を用いて外部差動ステージの電流をから内部差動ス
テージにスイッチングすることによって達成されるが、
この時に発散が開始される。電圧レベル・トランスレー
タ(TIO,ot、 D2゜D3. Tl2)および(
Tll、 D4. D5. D6. T13)は、人力
と出力との間に存在する静止レベルの差を補償するため
には欠くことのできないものである。
この構成に関連する欠点は主として次のものがある。
一オーバーラップしない相補クロックI11およびH2
が必要である。
一スイッチング動作の際における電荷の注入による感度
の欠如。
−必ずしも次式のようには検証されないために、技術的
な欠陥ととり組むための静止レベルの安定性がないこと
ITI ” IT4 + IT5 一外部ステージから内部ステージへまたはその逆に流れ
るときの電流のスイッチングによる出力信号の不安定性
本発明による比較器は、次のものによってこれらの欠点
を克服することを可能にする。
−電圧の安定化による技術的な変動の補償−単一クロッ
クによる動作 一内部ブリッジと外部ブリッジ間の電流の転送を排除す
ることによる高い感度 本発明は、人力における差動増幅器、出力における発散
回路および電圧レベル・トランスレータのような回路素
子を用いるが、差動増幅器と発散回路とのカップリング
は、増幅器を発散回路から絶縁する2つの電圧フォロア
によって達成される。増幅器の出力における静止電圧は
次に、自動的な制御ループによって印加され得る。差動
増幅器と発散回路との間のカップリングは、この回路の
負荷トランジスタのゲート上で達成されるが、これらの
トランジスタは自身が直列に取り付けられそして個々が
、抵抗モードまたは飽和モードのいずれかにおいて作動
する絶縁トランジスタを備えている。
魚用ΩII より正確に述べると、きわめて高い周波数において作動
し、入力端子に比較される信号が入力される差動増幅器
、増幅器の出力にたいして対称な2つのアーム中にある
発散回路を有し、前述の発散回路が個々のアームにたい
して3つの直列接続のトランジスタすなわち帰還トラン
ジスタ、絶縁トランジスタおよび電圧レベル・トランス
レータとを有し、比較器の出力が電圧レベル・トランス
レータの出力端子で得られるようなラッチされた差動比
較器、すなわち差動増幅器の出力部と発散回路間におけ
るカップリングが発散回路の負荷トランジスタのゲート
においてなされるラッチされた差動比較器に関わる。
夫旅刻 第2図に示す本発明による差動比較器は次の素子群を有
する。
一人力部ElおよびE2から入力信号を受信する前置増
幅回路。これはトランジスタ14から20と共に1つの
グループをなす周知のタイプのカスケードされた増幅器
から形成されている。
一装置増幅器の出力部SlおよびS2における静止電圧
の安定化を可能にする自動制御ループT21 、旧から
06. T2゜ 一カップリング・トランジスタT23およびT24、絶
縁トランジスタT25およびT26ならびに差動帰還ト
ランジスタT27 、 T2OおよびT2Oによって形
成され、さらに電圧レベル・トランスレータT30゜D
8. D9. T:12およびTel 、 010 、
 Dll 、 T:13によって補足される発散回路。
装置の平衡をリセットするためのトランジスタT34お
よびT35であり、これらは帰還トランジスタT27お
よびT2Oとそれぞれ平行に取り付けられており、単一
クロックHの信号は、これらのトランジスタT34およ
びT35のゲートに印加される。
−比較器の出力部は電圧レベル・トランスレータのトラ
ンジスタ33のドレーンで得られ、そして同時に帰還ト
ランジスタT27のゲートにループされ、そしてトラン
ジスタ32のドレーンで得られる出力02は728のゲ
ートにループされる。
装置は2つのアナログ電圧VDDおよびVSS+との間
に置かれるが、これら2つの電圧は、ただ単に図が煩雑
になるのを避けるために第2図においては双方とも示さ
れていない。
ダイオードの数はこの自動制御ループの場合は6であり
個々の電圧レベル・トランスレータにおいては2つであ
るが、この数値は本発明の範囲を制限するものではなく
、それはGaAs (ガリウム砒素)を用いる技術に対
応するが、実現された技術によって異なることもあり得
る。これらのダイオードの代わりに、技術的にはダイオ
ードを用いずトランスレータまたは抵抗を使用してもよ
い。
カップリング・トランジスタおよび絶縁トランジスタT
23とT25 、 T24とT26との間の中間出力を
それぞれSI八およびSIBと呼び、電圧レベル・トラ
ンスレータT30とT3Iに印加される中間出力をそれ
ぞれSAおよびSEと呼ぶ。
このアッセンブリに使用されているトランジスタは全て
ノーマリ・オン、すなわち電圧はゲートに印加されてい
なければ導通しているタイプのものである。
簡単に言えばこの比較器は次のように作動する。
前置回路は2つの人力ElおよびE2間の電圧差を増幅
する。前置増幅差動ステージの出力部S!およびSlに
存在する信号は、オリジナルなカップリング・モードを
用いて、発散ステージの負荷トランジスタT23および
T24によって発散ステージに送信される。クロックH
が低論理レベルの場合、T27およびT2Oはオンであ
り、T34およびTa2はオフであり、そして発散が開
始されるがそめ理由は、出力信号が発散ステージの人力
部(T27およびT2Oのゲート)に送信されるからで
ある。SAおよびSBが発散すると、回路はクロックH
を高論理レベルにして平衡状態に復帰し、すると発散サ
イクルを再度開始することが可能となる。
より詳細に述べれば、Elにおける電圧とElにおける
電圧を比較しなければならないということである。電圧
差V(El)−V(El)は次に増幅器の利得である係
数Gで増幅される。従って次式を得る。
V(Sl) −V(52) =G−(V(El)−V(
El))次に2つの動作位相を考慮しなければならない
一位相1:クロツクHは高論理状態にある。トランジス
タ゛r34およびTa2はオンである。従って′r27
およびT2Oは短絡している。絶縁トランジスタ′「2
5およびT2Oは、それらのゲートの幅電流源T29の
ゲートの幅ならびにカプリング・トランジスタT23お
よびT24のゲートの幅との間にあるので飽和しない。
非抵抗例として、T23およびT24のゲート幅は5ミ
クロンであり、T25およびT2Oのゲート幅は7.5
 ミクロン、モしてT29のゲート幅は10ミクロンで
ある。なぜなら、電流源(ゲート・ソース間の電圧がゼ
ロであるトランジスタ)によって印加される強度はトラ
ンジスタの寸法に比例し、さらに2x7.5 =15>
10である6で、T25およびT2Oの双方を同時に飽
和させることは不可能である。従ってT25およびT2
Oは抵抗モードで動作する。
この結果、カップリング・トランジスタ、絶縁トランジ
スタおよび平衡リセット・トランジスタT2:] +T
25 +T34およびT24 +T26 +T35によ
って形成されるに2つの対称セットは2つのフォロア/
シフタ回路を形成する。なぜなら、T34のゲート・ソ
ース間電圧は、Ta2のそれと等しく、そして左側のア
ームの電流は右側のアームの電流と等しいからである。
T23およびT24のゲート・ソース間電圧は、それ故
に等しい。従って、差VSI−VS2はSIAとSIB
との間の値になる。
T25およびT2Oは同じであり、1つの同一の電流が
導通しそして抵抗モードにあるので、これらの2つのト
ランジスタのドレーン・ソース間電圧は等しい。従って
これから次の式を得る。
V(SA) −V(SE) =V(St) −V(Sl
)= G−(V (El) −V (El) )この式
から発散位相がスタートしうることで前置増幅を求める
一位相2:発散位相においては、クロックHは低論理レ
ベルにある。T34およびTa2はオフであり、従って
回路の動作にはもはや関与しない。従ってT27および
T2Oはもはや短絡しない。ここでは標準タイプのラッ
チされた差動回路を扱っている。電圧差V(SA)−V
(SO)が、2つの電圧レベル・トランスレータによっ
てT27のケート中に再注入される。次にSへの電圧を
SBの電圧間における発散がある。これは極めて急速な
現象である。この場合、2つのトランジスタT25およ
びT2Oのいずれか一方が飽和モードで動作する。端的
にいえば、ElとEl間における小さな電圧差によって
、出力電圧口および02間の電圧差が大きいものとなる
このアーキテクチャの独創性は次のものである。
一発散スチージノ負荷トランジスタT23およびT24
による前置増幅ステージと発散ステージ間におけるカッ
プリング・モード。
−ときどき抵抗モードでそしてときどき飽和モードで作
動し得る絶縁トランジスタT25およびT2Oの存在。
その役割は以下に説明する。
−カップリング・モードによる前置増幅器の絶縁によっ
て可能であり、さらに静止電圧を安定化させる自動制御
ループ。
一単一クロック、 安定性および単一クロックはカップリング・モードによ
って生成される長所である。
全ての静止電圧の安定化に関していえば、自動制御ルー
プT21 、 DIからD6. T22の役割は、T1
4中を流れる電流の自動的制御によって、そして前置増
幅回路と発散状態との間で用いられるカップリング・モ
ードによってStおよびSlの静止電圧を安定化させる
ことである。測定位相(クロックは頂上状態にある)に
おいて、素子T24 、 T26 。
T35だけでなく T23 、 T25 、 T34は
2つの電圧フォロアを形成し、SAおよびSDの静止電
圧が印加される。さらに、素子T30 、 D9. T
32 、 T31 、010゜Dll 、 T33もま
た電圧フォロアを形成し、旧と02の静止レベルも印加
される。要するに、上述の自動制御ループによって、回
路の静止電圧の全てが安定する。1つの単一クロックH
−2つの相補クロックを発生させるより容易であるが−
が測定位相から発散位相に遷移する必要性によって、絶
縁トランジスタT25およびT26の存在を保証する。
標準のラッチされた比較器においては、測定される(測
定位相)電圧および差動出力部(発散位相)で得られた
電圧を交互に人力部に送信することを可能にするために
相補クロックが必要とされる。
これら2つの位相は単一クロックによって達成すること
ができる。クロックHが低論理状態にあると、比較器は
発散位相にある。クロックが高論理状態にあると、差V
(SA)−V(SB)はG(V(El) −V (E2
) )に等しい。発散位相においては、人力部Elおよ
び1ミ2は、もし人力信号がもはやコンパレータをして
その判断を変更するように強制することが不可能であれ
ば、もはや発散の方向にたいしてはなんら影響をもたな
い。これは絶縁トランジスタT25およびT26によっ
て可能になる。この動作ステップを以下に考慮する。
一ステップ1 :V(Sl)−V(Sl)が小さいと仮
定する。するとV(SA)−V(SB)も測定位相にお
いては小さい。
一ステップ2:発散位相が開始される。電圧SAおよび
SBは自身の静止レベルから大きく発散する。
V(El)−V(ε2)の符号が正であり、一方V(S
l) >V (Sl)そシテV(SA) >V(5B)
 テあり、サラニ発散位相においてはV (SA)は増
大し一方V (SB)は減少するものと仮定する。
この仮定からすると、SlとSBとの間における電圧差
が増大することになる。これによって、T23中を流れ
る電流が増大しやすいことになる。しかしこの電流は、
飽和モードに入るT25によって制限される。その時、
電圧S2は、これら2つのノード(node :結節)
が電流源によって接続されるのでもはやV (SO)に
たいしてなんら影響をもたない。
右側のアームに関していえば、SlとSA間の電圧が減
少し、T26は抵抗モードに入る。
−ステップ3:入力端子に急激な変化が発生すると、発
散位相においてV(Sl) −V(Sl)の符号が変化
する(v (s l) < v (Sl) )事実があ
る。これによってシステムが測定位相に入る以前に、S
lはSRにたいしてもはや影響せずそして、従って、回
路の差動性のゆえニV(Sl)−V(Sl)はもはやV
(SA) −V (SB)の符号には影響をもたないと
いうことが以前から知られている。
端的にいえば、発散位相が開始されると、人力信号はも
はやシステムをして、測定位相に復帰する前にその判断
を変更させることは不可能である。
【図面の簡単な説明】
第1図はすでにのべた先行技術によるラッチされた比較
器の回路図である。 第2図は本発明による単一クロックをもつ自動的に安定
化されラッチされた比較器の回路図である。

Claims (8)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)入力部に比較される信号が印加される差動増幅器
    と、増幅器の出力部にたいして対称である2つのアーム
    中に存在する発散回路とを有し、前期の発散回路が、個
    々のアームごとに、3つの直列に取り付けられたトラン
    ジスタすなわち帰還トランジスタ、絶縁トランジスタお
    よび負荷トランジスタならびに1つの電圧レベルのトラ
    ンジスタとを有し、さらに比較器の出力が電圧レベル・
    トランスレータの出力部において得られ、 差動増幅器の出力と発散回路の出力との間におけるカッ
    プリングが発散回路の負荷トランジスタのゲートにおい
    てなされることを特徴とする、高い周波数で動作するラ
    ッチされた差動比較器。
  2. (2)発散回路の個々のアーム中において、絶縁トラン
    ジスタが、そのゲート幅が発散回路の電流源であるトラ
    ンジスタのゲート幅より小さいが、発散回路の負荷トラ
    ンジスタのゲート幅より大きく、従って抵抗モードおよ
    び飽和モードのいずれかにおいて動作することを特徴と
    する、請求項(1)記載のラッチされた差動比較器。
  3. (3)絶縁トランジスタおよび負荷トランジスタによっ
    て、発散回路中に存在する高い増幅の信号から差動増幅
    器が絶縁されることを特徴とする、請求項(1)記載の
    ラッチされた差動比較器。
  4. (4)差動増幅器が発散回路から絶縁されており、その
    出力電圧が、増幅器の電流源であるトランジスタのゲー
    トに静止電圧を印加する自動制御ループによって安定化
    されることを特徴とする、請求項(3)記載のラッチさ
    れた差動比較器。
  5. (5)1つの単一クロック信号が2つの平衡リセット・
    トランジスタのゲートに印加され、これら2つのトラン
    ジスタの個々が発散回路の帰還トランジスタの内の1つ
    と平行に取り付けられていることを特徴とする請求項(
    1)記載のラッチされた差動比較器。
  6. (6)回路の全てのトランジスタがノーマリ・オンのタ
    イプのものであることを特徴とする請求項(1)記載の
    ラッチされた差動比較器。
  7. (7)集積回路状にGaAs(ガリウム砒素)のような
    第III−V族から生成されることを特徴とする請求項(
    1)記載のラッチされた差動比較器。
  8. (8)請求項(1)に従って生成された、少なくとも1
    つのラッチされた差動比較器を有することを特徴とする
    アナログ−ディジタル変換機。
JP63298424A 1987-11-27 1988-11-28 単一クロックをもち自動的に安定化されラッチされた差動比較器 Pending JPH01188121A (ja)

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DE (1) DE3870588D1 (ja)
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