JPH01188267A - 研削加工物の固定部材 - Google Patents
研削加工物の固定部材Info
- Publication number
- JPH01188267A JPH01188267A JP63013395A JP1339588A JPH01188267A JP H01188267 A JPH01188267 A JP H01188267A JP 63013395 A JP63013395 A JP 63013395A JP 1339588 A JP1339588 A JP 1339588A JP H01188267 A JPH01188267 A JP H01188267A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- fixing member
- workpiece
- wax
- abrasive grains
- dressing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000227 grinding Methods 0.000 title abstract description 20
- 239000000463 material Substances 0.000 claims abstract description 28
- 239000006061 abrasive grain Substances 0.000 claims abstract description 19
- PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N aluminium oxide Inorganic materials [O-2].[O-2].[O-2].[Al+3].[Al+3] PNEYBMLMFCGWSK-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 13
- HBMJWWWQQXIZIP-UHFFFAOYSA-N silicon carbide Chemical compound [Si+]#[C-] HBMJWWWQQXIZIP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims abstract description 5
- 229910010271 silicon carbide Inorganic materials 0.000 claims abstract description 5
- 239000010419 fine particle Substances 0.000 claims description 8
- 229910003460 diamond Inorganic materials 0.000 abstract description 17
- 239000010432 diamond Substances 0.000 abstract description 17
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 abstract description 9
- 150000001875 compounds Chemical class 0.000 abstract 1
- 238000002791 soaking Methods 0.000 abstract 1
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 description 20
- 239000011521 glass Substances 0.000 description 9
- XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N Iron Chemical compound [Fe] XEEYBQQBJWHFJM-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 8
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 6
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 description 5
- 229910052742 iron Inorganic materials 0.000 description 4
- 239000006060 molten glass Substances 0.000 description 4
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 4
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 3
- 230000003746 surface roughness Effects 0.000 description 3
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 239000011148 porous material Substances 0.000 description 1
- 238000005245 sintering Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Constituent Portions Of Griding Lathes, Driving, Sensing And Control (AREA)
- Grinding-Machine Dressing And Accessory Apparatuses (AREA)
- Polishing Bodies And Polishing Tools (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「産業上の利用分野」
本発明は、研削加工時に加工物を固定する固定部材に関
し、特に、加工と同時に研削工具のドレッシングを行う
ことができる研削加工物の固定部材に関する。
し、特に、加工と同時に研削工具のドレッシングを行う
ことができる研削加工物の固定部材に関する。
「従来の技術」
セラミックス(SiiN*)等のぜい性の高い難削材を
切断加工するには、ダイヤモンド切断ホイール等を用い
た研削加工による切断が行われる。このような研削切断
加工の際には、加工物をガラス板等からなる固定部材に
ワックスにより接着して固定し、固定部材と共に切断し
たり、若しくはバイス等により機械的に固定して切断す
ることが行われる。ぜい性の高い加工物を単体で切断加
工すると、切断ホイールが抜ける際に加工物に割れや欠
けを生じ易いからである。
切断加工するには、ダイヤモンド切断ホイール等を用い
た研削加工による切断が行われる。このような研削切断
加工の際には、加工物をガラス板等からなる固定部材に
ワックスにより接着して固定し、固定部材と共に切断し
たり、若しくはバイス等により機械的に固定して切断す
ることが行われる。ぜい性の高い加工物を単体で切断加
工すると、切断ホイールが抜ける際に加工物に割れや欠
けを生じ易いからである。
従来、この種の固定部材には、ワックス接着が容易であ
ること、適当なぜい性を有しダイヤモンド工具との相性
がよいことなどの理由からガラス材が多く用いられてい
た。
ること、適当なぜい性を有しダイヤモンド工具との相性
がよいことなどの理由からガラス材が多く用いられてい
た。
しかしながら、ダイヤモンド、CBN等を砥粒とする研
削工具を用いて難削材を加工する場合には工具の目詰ま
りが大きな問題であり、目詰まりを生じ切れ味の悪くな
った研削工具でそのまま加工を続けると研削能率が低下
するばかりではなく、加工物の割れや欠けを招き易い、
従来の固定部材はガラス材等からなり、それ自身はドレ
ッシング効果を有さなかった。このため、加工のたびに
ドレッシングを行うことが必要であった。これをインプ
ロセスドレッシングで行うと一つの加工毎に研削工具を
ドレッシング砥石の位置まで移動させる必要が生じ、工
具の移動量が大幅に増加して加工時間が長くなるという
問題点があった。また、固定部材上の加工物の近傍にド
レッシング砥石を固定し、加工物と共に研削することも
考えられるが、ドレッシング砥石は空孔が多くワックス
接着が不可能であるため特別の固定治具を要し面倒であ
るという問題点があった。
削工具を用いて難削材を加工する場合には工具の目詰ま
りが大きな問題であり、目詰まりを生じ切れ味の悪くな
った研削工具でそのまま加工を続けると研削能率が低下
するばかりではなく、加工物の割れや欠けを招き易い、
従来の固定部材はガラス材等からなり、それ自身はドレ
ッシング効果を有さなかった。このため、加工のたびに
ドレッシングを行うことが必要であった。これをインプ
ロセスドレッシングで行うと一つの加工毎に研削工具を
ドレッシング砥石の位置まで移動させる必要が生じ、工
具の移動量が大幅に増加して加工時間が長くなるという
問題点があった。また、固定部材上の加工物の近傍にド
レッシング砥石を固定し、加工物と共に研削することも
考えられるが、ドレッシング砥石は空孔が多くワックス
接着が不可能であるため特別の固定治具を要し面倒であ
るという問題点があった。
「発明が解決しようとする課題」
本発明は上記の問題点を解決するためなされたものであ
り、加工物をワックス接着する固定部材そのものにドレ
ッシング効果を持たせ、加工物の加工中も同時に研削工
具のドレッシングを行うことができる固定部材を提供す
ることを課題とする。
り、加工物をワックス接着する固定部材そのものにドレ
ッシング効果を持たせ、加工物の加工中も同時に研削工
具のドレッシングを行うことができる固定部材を提供す
ることを課題とする。
「課題を解決するための手段」
このため本発明では、ガラス質材料を母材とし、アルミ
ナ、炭化珪素その他の砥粒となり得る材質物の微粒子を
包含してなることを特徴とする研削加工物の固定部材が
提供される。
ナ、炭化珪素その他の砥粒となり得る材質物の微粒子を
包含してなることを特徴とする研削加工物の固定部材が
提供される。
「作用」
上記の固定部材はガラス質材料を母材としているため材
質が緻密であり、溶融ワックスが内部に浸透せずワック
ス接着が容易に可能である。また、内部に包含された砥
粒となり得る材質物の微粒子は加工物と共に研削される
際にダイヤモンド、CBNなどの研削工具に対してドレ
ッシング作用を奏する。
質が緻密であり、溶融ワックスが内部に浸透せずワック
ス接着が容易に可能である。また、内部に包含された砥
粒となり得る材質物の微粒子は加工物と共に研削される
際にダイヤモンド、CBNなどの研削工具に対してドレ
ッシング作用を奏する。
「実施例」
第1図は微粒子としてアルミナ砥粒を用いた固定部材の
製造工程を示す図である。ここでは、溶融ガラスにアル
ミナ砥粒($220)を35%分散させた複合材料を厚
さ3allの板状に成形して固定部材とした。
製造工程を示す図である。ここでは、溶融ガラスにアル
ミナ砥粒($220)を35%分散させた複合材料を厚
さ3allの板状に成形して固定部材とした。
このようにして製造された複合材料からなる固定部材の
ドレッシング効果を確認するため、メタルボンドのダイ
ヤモンド切断ホイール(# 120 。
ドレッシング効果を確認するため、メタルボンドのダイ
ヤモンド切断ホイール(# 120 。
φ150)をドレッシングしてその表面プロフィールを
測定した。第2図は表面あらさ計で測定したダイヤモン
ド切断ホイールの表面プロフィールであり、(a)は本
発明に係る固定部材でドレッシングした場合、(b)は
専用のアルミナドレッシング砥石(#220)を、(C
)は従来の固定部材であるガラス板をそれぞれ用いた場
合を示している。
測定した。第2図は表面あらさ計で測定したダイヤモン
ド切断ホイールの表面プロフィールであり、(a)は本
発明に係る固定部材でドレッシングした場合、(b)は
専用のアルミナドレッシング砥石(#220)を、(C
)は従来の固定部材であるガラス板をそれぞれ用いた場
合を示している。
三者のドレッシング面を比較すると、ガラス板ではほと
んどドレッシング効果が見られないのに対して、アルミ
ナ砥粒を内含した本実施例の固定部材では本来のドレッ
シング砥石と同程度のドレッシング効果を奏しているこ
とが理解される。また、その表面プロフィールからダイ
ヤモンド砥粒の突き出し量は平均粒度の約1/3となっ
ており、本実施例の固定部材により適正なドレッシング
が行われていることを示している。
んどドレッシング効果が見られないのに対して、アルミ
ナ砥粒を内含した本実施例の固定部材では本来のドレッ
シング砥石と同程度のドレッシング効果を奏しているこ
とが理解される。また、その表面プロフィールからダイ
ヤモンド砥粒の突き出し量は平均粒度の約1/3となっ
ており、本実施例の固定部材により適正なドレッシング
が行われていることを示している。
次に、この固定部材にセラミックスからなる加工物をワ
ックス接着し、切断加工を行った。第3図はそのセッテ
ングを示す断面図である。鉄基板1上に板形状のアルミ
ナ砥粒を包含する固定部材2をワックス3により接着し
、その固定部材2の上に加工物4をワックス3により接
着した。加工物4として常圧焼結した5isN<からな
るセラミックスを用いた。固定部材2はガラス質材料を
母材としているためドレッシング砥石のような空孔がな
く緻密であり、溶融したワックス3が浸透することがな
いため鉄基板1及びセラミックス4と良好にワックス接
着することができた。
ックス接着し、切断加工を行った。第3図はそのセッテ
ングを示す断面図である。鉄基板1上に板形状のアルミ
ナ砥粒を包含する固定部材2をワックス3により接着し
、その固定部材2の上に加工物4をワックス3により接
着した。加工物4として常圧焼結した5isN<からな
るセラミックスを用いた。固定部材2はガラス質材料を
母材としているためドレッシング砥石のような空孔がな
く緻密であり、溶融したワックス3が浸透することがな
いため鉄基板1及びセラミックス4と良好にワックス接
着することができた。
固定部材2にワックス3により接着固定された加工物4
(セラミックス)を、第3図に示す様に、固定部材2と
共にダイヤモンド切断ホイール6により切断加工した。
(セラミックス)を、第3図に示す様に、固定部材2と
共にダイヤモンド切断ホイール6により切断加工した。
第4図は切断加工後のダイヤモンド切断ホイール6の表
面プロフィールであり、(a)は固定部材2に本発明に
係るアルミナ砥粒を内含した複合材料を用いた場合、(
b)は即なるガラス板を用いた場合を示す、ガラス板を
用いた場合はかなりの目詰まりが観察されるのに対し、
複合材料からなる固定部材2を用いた場合には加工後も
ほとんど目詰まりがなく、加工物4の切断加工中に同時
にダイヤモンド切断ホイール6のドレッシングが行われ
ていることが理解される。このた。
面プロフィールであり、(a)は固定部材2に本発明に
係るアルミナ砥粒を内含した複合材料を用いた場合、(
b)は即なるガラス板を用いた場合を示す、ガラス板を
用いた場合はかなりの目詰まりが観察されるのに対し、
複合材料からなる固定部材2を用いた場合には加工後も
ほとんど目詰まりがなく、加工物4の切断加工中に同時
にダイヤモンド切断ホイール6のドレッシングが行われ
ていることが理解される。このた。
めセラミックスからなる加工物4の多数の切断を、途中
にドレッシング工程を挿入することなく連続して行うこ
とができた。
にドレッシング工程を挿入することなく連続して行うこ
とができた。
第5図は加工物4を直接バイス7で把持し切断加工する
場合を示す斜視図である。この場合も、アルミナ砥粒を
内含した固定部材2をワックス3接着しておくことによ
り、ダイヤモンド切断ホイール6の抜は時の加工物4の
端部4Aの欠けを防止できると共に、ダイヤモンド切断
ホイール6のドレッシングを同時に行い切れ味を維持す
ることができる。
場合を示す斜視図である。この場合も、アルミナ砥粒を
内含した固定部材2をワックス3接着しておくことによ
り、ダイヤモンド切断ホイール6の抜は時の加工物4の
端部4Aの欠けを防止できると共に、ダイヤモンド切断
ホイール6のドレッシングを同時に行い切れ味を維持す
ることができる。
第6図は円筒形状をした加工物8を切断加工する際のセ
ッテングを示す断面図である。加工物8の下敷となる板
状の固定部材2には本発明に係るアルミナ砥粒を内含し
た複合材料を用い、加工物の側部を固定する角棒部材1
0.11には筆なるガラス材を用いた。固定部材2は鉄
基板1にワックス3により接着され、角棒部材10.1
1は固定部材2上にワックス3により接着される。加工
物8は固定部材2及び角棒部材10.11にワックス3
により接着固定され、ダイヤモンド切断ホイール6によ
り切断加工される。
ッテングを示す断面図である。加工物8の下敷となる板
状の固定部材2には本発明に係るアルミナ砥粒を内含し
た複合材料を用い、加工物の側部を固定する角棒部材1
0.11には筆なるガラス材を用いた。固定部材2は鉄
基板1にワックス3により接着され、角棒部材10.1
1は固定部材2上にワックス3により接着される。加工
物8は固定部材2及び角棒部材10.11にワックス3
により接着固定され、ダイヤモンド切断ホイール6によ
り切断加工される。
以上述べた実施例では、いずれも固定部材2を板状のも
のとしたが、加工物8の形状に合わせた任意の形状とし
、加工物8と密着する面積を増してより強固なワックス
接着をさせることも可能である。第1図に示す製造方法
では、溶融ガラスとアルミナ砥粒との混合物を流し込む
型の形状を変えることにより、容易に任意の形状の固定
部材を成形することができる。
のとしたが、加工物8の形状に合わせた任意の形状とし
、加工物8と密着する面積を増してより強固なワックス
接着をさせることも可能である。第1図に示す製造方法
では、溶融ガラスとアルミナ砥粒との混合物を流し込む
型の形状を変えることにより、容易に任意の形状の固定
部材を成形することができる。
また、前記実施例では微粒子にアルミナ砥粒を用いたが
これに限定されるものではなく、炭化珪素(Sin)そ
の他の砥粒となり得る材質物の微粒子を用いることによ
りドレッシング効果を持たせることができる。微粒子の
材質は加工に使用する研削工具の種類に対応してドレッ
シング性のよい材質の微粒子を選択することができる。
これに限定されるものではなく、炭化珪素(Sin)そ
の他の砥粒となり得る材質物の微粒子を用いることによ
りドレッシング効果を持たせることができる。微粒子の
材質は加工に使用する研削工具の種類に対応してドレッ
シング性のよい材質の微粒子を選択することができる。
さらに、本発明は溶融ガラスにアルミナ砥粒等を分散混
合して製造された固定部材に限定されるものではない、
第7図に示す製造方法では、炭化珪素砥粒を密度が比較
的粗な状態で焼結成形し、次いで、その焼結成形物に溶
融ガラスを含浸させて固定部材を製造している。比較的
単純な形状をした固定部材ではこのような製造方法も可
能である。
合して製造された固定部材に限定されるものではない、
第7図に示す製造方法では、炭化珪素砥粒を密度が比較
的粗な状態で焼結成形し、次いで、その焼結成形物に溶
融ガラスを含浸させて固定部材を製造している。比較的
単純な形状をした固定部材ではこのような製造方法も可
能である。
「発明の効果」
以上説明したように本発明は上記の構成を有し、ガラス
質材料に砥粒となり得る材質物の微粒子を包含してなる
ものであるから、加工物へのワックス接着が容易であり
加工物を保持し割れを防止するという従来の固定部材の
機能を果たすと共に、固定部材そのものが研削工具のド
レッシング作用を併せ持つという効果がある。このため
、加工物の加工中に同時に研削工具のドレッシングも行
われてしまうことになり、研削工具の目詰まりを防止し
て研削工具の切れ味を長く持続することが可能になり、
セラミックス等からなる加工物の連続研削加工が可能に
なるという優れた効果を奏する。
質材料に砥粒となり得る材質物の微粒子を包含してなる
ものであるから、加工物へのワックス接着が容易であり
加工物を保持し割れを防止するという従来の固定部材の
機能を果たすと共に、固定部材そのものが研削工具のド
レッシング作用を併せ持つという効果がある。このため
、加工物の加工中に同時に研削工具のドレッシングも行
われてしまうことになり、研削工具の目詰まりを防止し
て研削工具の切れ味を長く持続することが可能になり、
セラミックス等からなる加工物の連続研削加工が可能に
なるという優れた効果を奏する。
図面は本発明の実施例を示し、第1図は固定部材の製造
方法を示す工程図、第2図は単体でのドレッシング効果
を示す表面あらさを測定したプロフィール図、第3図は
切断加工時のセッテングを示す断面図、第4図は切断加
工後の表面あらさを測定したプロフィール図、゛第5図
はセッテングを示す斜視図、第6図はセッテングを示す
断面図、第7図は製造方法を示す工程図である。 161.鉄基板、 21.、固定部材(複合材料)、3
゜1.ワックス、 481.加工物(セラミックス)、
601.ダイヤモンド切断ホイール、 810.加工物
、10.11.、、角棒部材(ガラス材)。 第1図 第2図 (a) (b) (C) 第3図 6′X 第4図 (a) (b) 第6図 第7図
方法を示す工程図、第2図は単体でのドレッシング効果
を示す表面あらさを測定したプロフィール図、第3図は
切断加工時のセッテングを示す断面図、第4図は切断加
工後の表面あらさを測定したプロフィール図、゛第5図
はセッテングを示す斜視図、第6図はセッテングを示す
断面図、第7図は製造方法を示す工程図である。 161.鉄基板、 21.、固定部材(複合材料)、3
゜1.ワックス、 481.加工物(セラミックス)、
601.ダイヤモンド切断ホイール、 810.加工物
、10.11.、、角棒部材(ガラス材)。 第1図 第2図 (a) (b) (C) 第3図 6′X 第4図 (a) (b) 第6図 第7図
Claims (1)
- ガラス質材料を母材とし、アルミナ、炭化珪素その他
の砥粒となり得る材質物の微粒子を包含してなることを
特徴とする研削加工物の固定部材。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63013395A JPH01188267A (ja) | 1988-01-22 | 1988-01-22 | 研削加工物の固定部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63013395A JPH01188267A (ja) | 1988-01-22 | 1988-01-22 | 研削加工物の固定部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01188267A true JPH01188267A (ja) | 1989-07-27 |
Family
ID=11831926
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63013395A Pending JPH01188267A (ja) | 1988-01-22 | 1988-01-22 | 研削加工物の固定部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01188267A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006015423A (ja) * | 2004-06-30 | 2006-01-19 | Disco Abrasive Syst Ltd | ビトリファイドボンド砥石の目立て方法および目立てボード |
| JP2019139096A (ja) * | 2018-02-13 | 2019-08-22 | 株式会社ディスコ | 光ファイバーコネクタの形成方法 |
-
1988
- 1988-01-22 JP JP63013395A patent/JPH01188267A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006015423A (ja) * | 2004-06-30 | 2006-01-19 | Disco Abrasive Syst Ltd | ビトリファイドボンド砥石の目立て方法および目立てボード |
| JP2019139096A (ja) * | 2018-02-13 | 2019-08-22 | 株式会社ディスコ | 光ファイバーコネクタの形成方法 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| TWI513548B (zh) | 磨石及使用其之研削研磨裝置 | |
| ATE166276T1 (de) | Schleifwerkzeug | |
| TW201722627A (zh) | 可撓性旋轉磨具 | |
| WO2018073905A1 (ja) | 砥石 | |
| JPH01188267A (ja) | 研削加工物の固定部材 | |
| JPH1148235A (ja) | セラミックス基板の加工方法およびセラミックス基板加工用支持板 | |
| JPH11188626A (ja) | セラミックスドレス基板 | |
| JPH0629401B2 (ja) | 超硬物質をコーティングした砥粒 | |
| JPS62292367A (ja) | ダイヤモンド被覆弾性粒研磨シ−ト | |
| JPH04135176A (ja) | 無気孔型砥石の目直し法 | |
| JPH01264771A (ja) | といし車の形直しおよび目直し用工具並びにそれの使用方法 | |
| JPH0230831B2 (ja) | ||
| KR100334430B1 (ko) | 연삭휠의 팁 제조방법 | |
| JPH11165262A (ja) | カップ型回転砥石 | |
| JP2000158347A (ja) | 熱処理砥粒を用いた超砥粒砥石およびその製造方法 | |
| JPH02303768A (ja) | 砥石の目立て材 | |
| JPS62264869A (ja) | 精密加工用砥石 | |
| JP2017013221A (ja) | 砥石 | |
| JPH11216675A (ja) | 高精度超砥粒ホイール | |
| JP2511330B2 (ja) | ダイヤモンド砥石のツル―イング・ドレッシング方法 | |
| JP2585437B2 (ja) | 高精度切断方法 | |
| JP2025185632A (ja) | 砥石、切削ブレード、研削ホイール、及び、加工方法 | |
| JPH04322972A (ja) | ダイヤモンド砥粒の結合剤材料 | |
| KR20090049434A (ko) | 다이아몬드 공구 및 그 제조방법 | |
| JP3507920B2 (ja) | フェライト磁気ヘッドチップ用のフェライト材の切削方法 |