JPH01189089A - 磁気記録装置 - Google Patents
磁気記録装置Info
- Publication number
- JPH01189089A JPH01189089A JP63012200A JP1220088A JPH01189089A JP H01189089 A JPH01189089 A JP H01189089A JP 63012200 A JP63012200 A JP 63012200A JP 1220088 A JP1220088 A JP 1220088A JP H01189089 A JPH01189089 A JP H01189089A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording
- magnetic
- head
- monitor
- heads
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Testing, Inspecting, Measuring Of Stereoscopic Televisions And Televisions (AREA)
- Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は磁気記録装置に関し、より具体的には、複数の
磁気ヘッドにより一度に複数のトラックで信号を記録す
る磁気記録装置に関する。
磁気ヘッドにより一度に複数のトラックで信号を記録す
る磁気記録装置に関する。
磁気記録装置には、記録ヘッドの記録動作を監視するモ
ニター・ヘッドが設けられているが、当該モニター・ヘ
ッドは、従来、第9図に示すように、記録再生用磁気ヘ
ッド毎に、ドラム回転方向で各記録再生用磁気ヘッドの
後側に配置されていた。第9図において、10は磁気テ
ープ、12゜14は記録再生用磁気ヘッド、16は回転
ドラム、18.20はモニター・ヘッドである。
ニター・ヘッドが設けられているが、当該モニター・ヘ
ッドは、従来、第9図に示すように、記録再生用磁気ヘ
ッド毎に、ドラム回転方向で各記録再生用磁気ヘッドの
後側に配置されていた。第9図において、10は磁気テ
ープ、12゜14は記録再生用磁気ヘッド、16は回転
ドラム、18.20はモニター・ヘッドである。
しかし、従来例では、モニター・ヘッド18゜20を各
記録再生ヘッド12.14に対応して配置しているので
、例えば、ディジタルVTRのように、1フイ一ルド分
の映像信号を複数の記録ヘッドで複数のトラフ・りに−
度に記録する記録方式の場合には、当該記録へソドの数
だけモニター・ヘッドを配置する必要がある。多数の記
録ヘッドをスペースの限られたドラムに装着すること自
体が、困難な作業であるのに、それに加えてモニター・
ヘッドを配置するのは、作業の困難性を倍加することに
なる。
記録再生ヘッド12.14に対応して配置しているので
、例えば、ディジタルVTRのように、1フイ一ルド分
の映像信号を複数の記録ヘッドで複数のトラフ・りに−
度に記録する記録方式の場合には、当該記録へソドの数
だけモニター・ヘッドを配置する必要がある。多数の記
録ヘッドをスペースの限られたドラムに装着すること自
体が、困難な作業であるのに、それに加えてモニター・
ヘッドを配置するのは、作業の困難性を倍加することに
なる。
本発明は、モニター・ヘッドが少なくて済む磁気記録装
置を提示することを目的とする。
置を提示することを目的とする。
本発明に係る磁気記録装置は、記録時に所定巻付角度に
わたり磁気テープを巻き付けられ、複数の磁気ヘッドを
装備した回転ドラムを具備し、記録すべき所定単位量の
映像信号を複数の磁気ヘッドにより複数のトラックに同
時記録する磁気記録装置であって、記録ヘッドの記録動
作を監視するモニター・ヘッドを当該回転ドラムに装備
し、磁気テープの記録トラック・パターンを交差する方
向に当該モニター・ヘッドを自在に移動させうる移動手
段を設けてあり、当該モニター・ヘッド数が同時記録の
記録トラック数よりも少ないことを特徴とする。
わたり磁気テープを巻き付けられ、複数の磁気ヘッドを
装備した回転ドラムを具備し、記録すべき所定単位量の
映像信号を複数の磁気ヘッドにより複数のトラックに同
時記録する磁気記録装置であって、記録ヘッドの記録動
作を監視するモニター・ヘッドを当該回転ドラムに装備
し、磁気テープの記録トラック・パターンを交差する方
向に当該モニター・ヘッドを自在に移動させうる移動手
段を設けてあり、当該モニター・ヘッド数が同時記録の
記録トラック数よりも少ないことを特徴とする。
上記移動手段によって、1つのモニター・ヘッド当たり
複数の記録ヘッドの記録状態を監視できる。従って、各
記録ヘッド毎にモニター・ヘッドを配置しなくてもよく
なり、モニター・ヘッド数を減らすことができる。
複数の記録ヘッドの記録状態を監視できる。従って、各
記録ヘッド毎にモニター・ヘッドを配置しなくてもよく
なり、モニター・ヘッド数を減らすことができる。
以下、M面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例における回転ドラムの平面図
である。第1図で、22は磁気テープ、24は記録再生
用磁気ヘッド、26は記録又は再生時に磁気テープ22
は所定角度巻き付けられる回転ドラム、27はダブル・
アジマスのモニター・ヘッド(再生専用ヘッド)、28
は、制御電圧に従いモニター・ヘッド27を記録トラッ
ク・パターン幅方向に移動させるバイモルフである。
である。第1図で、22は磁気テープ、24は記録再生
用磁気ヘッド、26は記録又は再生時に磁気テープ22
は所定角度巻き付けられる回転ドラム、27はダブル・
アジマスのモニター・ヘッド(再生専用ヘッド)、28
は、制御電圧に従いモニター・ヘッド27を記録トラッ
ク・パターン幅方向に移動させるバイモルフである。
第5図はディジタルVTRの基本構成ブロック図を示す
、第5図において、カメラ30からの映像信号をA/D
変換器32でディジタル化し、時間圧縮回路34で時間
圧縮する6時間圧縮回路34の出力に対しECC符号化
回路で符号化及びエラー訂正符号の付加を行い、シャフ
リング回路38でシャフリングを行う、データ記録回路
40は、シャフリング回路38の出力信号を1フイール
ドにつき複数の記録再生用磁気へフド24に印加し、磁
気テープ22の複数のトラックに記録させる。
、第5図において、カメラ30からの映像信号をA/D
変換器32でディジタル化し、時間圧縮回路34で時間
圧縮する6時間圧縮回路34の出力に対しECC符号化
回路で符号化及びエラー訂正符号の付加を行い、シャフ
リング回路38でシャフリングを行う、データ記録回路
40は、シャフリング回路38の出力信号を1フイール
ドにつき複数の記録再生用磁気へフド24に印加し、磁
気テープ22の複数のトラックに記録させる。
そのトラック・パ°ターンを第2図に示す。
再生時゛に゛ぼ、複数の記録再生用磁気へ7ド24で複
数のトランク・パターンを同時にトレースし、データ再
生回路42で再生する。データ再生回路42の出力をフ
レーム・メモリ44に格納し、ECC復号回路46で復
号及びECCを使ったエラー訂正を行い、時間軸伸長回
路48で時間軸を伸長し、D/A変換器50でアナログ
信号に変換し、デ・イスプレイ装置52で画像表示する
。
数のトランク・パターンを同時にトレースし、データ再
生回路42で再生する。データ再生回路42の出力をフ
レーム・メモリ44に格納し、ECC復号回路46で復
号及びECCを使ったエラー訂正を行い、時間軸伸長回
路48で時間軸を伸長し、D/A変換器50でアナログ
信号に変換し、デ・イスプレイ装置52で画像表示する
。
第5図で他に、54はDTPコントローラ、56−はバ
イモルフ28への制?fax圧を形成する高圧増幅器、
58はPLL回路、60はモノマルチバイブレーク、6
2はモノマルチバイブレータ60の出力パルスの制御下
に、モニター・ヘッド28の出力をゲートするゲート回
路、64は記録ヘッドの記録状態、即ち異常の有無を判
別する判別回路、66はマイクロコンピュータである。
イモルフ28への制?fax圧を形成する高圧増幅器、
58はPLL回路、60はモノマルチバイブレーク、6
2はモノマルチバイブレータ60の出力パルスの制御下
に、モニター・ヘッド28の出力をゲートするゲート回
路、64は記録ヘッドの記録状態、即ち異常の有無を判
別する判別回路、66はマイクロコンピュータである。
このような磁気記録再生装置において、記録時には、マ
イコン制御の制御電圧をバイモルフ28に印加すること
によって、モニター・ヘッド27をトラックを交差する
方向に移動させ、ドラム26の1回転毎に、第2図に示
すように、記録トランク・パターンに対し、パターンF
からパターンAに向かって斜め方向にトレースさせる。
イコン制御の制御電圧をバイモルフ28に印加すること
によって、モニター・ヘッド27をトラックを交差する
方向に移動させ、ドラム26の1回転毎に、第2図に示
すように、記録トランク・パターンに対し、パターンF
からパターンAに向かって斜め方向にトレースさせる。
尚、第2図(1)はドラム26の1回転目、同(2)は
2回転目、同(3)は3回転目を示し、パターンA−F
は、記録再生用磁気へフド24のヘッドA−Fにそれぞ
れ対応している。また、このトレースの時に、モニター
・ヘッド27の軌跡がトラック・パターン上の同一箇所
のみを辿ることのないように、第3図に示すように、バ
イモルフ制御電圧の立ち上がり開始時間をずらすように
する。これにより、トラック全体を検知できる。
2回転目、同(3)は3回転目を示し、パターンA−F
は、記録再生用磁気へフド24のヘッドA−Fにそれぞ
れ対応している。また、このトレースの時に、モニター
・ヘッド27の軌跡がトラック・パターン上の同一箇所
のみを辿ることのないように、第3図に示すように、バ
イモルフ制御電圧の立ち上がり開始時間をずらすように
する。これにより、トラック全体を検知できる。
具体的には、本実施例では、バイモルフ制御電圧の立ち
上がり開始をドラム巻付角0”、60°。
上がり開始をドラム巻付角0”、60°。
120 °のタイミングとすることで、第2図に示す
ように、トランク・パターン上を3分割する。そして、
逐次、記録トラック・パターンに対し斜め方向にモニタ
ー・ヘッド27をトレースさせ、バイモルフ制御電圧の
立ち上がり開始がドラム巻付角120 ’のタイミン
グとなった後は、再び、上記動作を繰り返す。このとき
のモニター・ヘッド27の出力は、第4A図に示すよう
に、各記録トラック・パターン毎にピーク値を持つ算盤
玉のような形になり、時間軸方向に対し、原点に近い方
から記録トラック・パターンF、E、D、C,B。
ように、トランク・パターン上を3分割する。そして、
逐次、記録トラック・パターンに対し斜め方向にモニタ
ー・ヘッド27をトレースさせ、バイモルフ制御電圧の
立ち上がり開始がドラム巻付角120 ’のタイミン
グとなった後は、再び、上記動作を繰り返す。このとき
のモニター・ヘッド27の出力は、第4A図に示すよう
に、各記録トラック・パターン毎にピーク値を持つ算盤
玉のような形になり、時間軸方向に対し、原点に近い方
から記録トラック・パターンF、E、D、C,B。
Aの順に並ぶ。
モニター・ヘッド27の出力と、各記録トラック・パタ
ーンとの対応を明らかにするために、バイモルフ制御電
圧の立ち上がりに同期して特定時間だけ、当該モニター
・ヘッド27の出力を通過させるゲート回路62を設け
である。ゲート回路62の出力は、第4B図に示すよう
に記録トラック・パターンA〜Fの対応するピークを持
つ矩形波となる。判別回路64は、ゲート回路62の出
力により、記録時に、記録再生ヘッドA−Fが正常に作
動しているか否かを判別する。マイクロコンピュータ6
6は判別回路64の判別結果に従い、バイモルフ28の
位置制御、その他の演算を行う。
ーンとの対応を明らかにするために、バイモルフ制御電
圧の立ち上がりに同期して特定時間だけ、当該モニター
・ヘッド27の出力を通過させるゲート回路62を設け
である。ゲート回路62の出力は、第4B図に示すよう
に記録トラック・パターンA〜Fの対応するピークを持
つ矩形波となる。判別回路64は、ゲート回路62の出
力により、記録時に、記録再生ヘッドA−Fが正常に作
動しているか否かを判別する。マイクロコンピュータ6
6は判別回路64の判別結果に従い、バイモルフ28の
位置制御、その他の演算を行う。
第6図は本発明の別の実施例のドラム構成を示す。第1
図と同じ構成要素には同じ符号を付しである。、70は
磁気テープ、72は回転ドラム、74は記録再生用磁気
ヘッド、76.78はアジマスの異なる1組の再生専用
磁気ヘッド(モニター・ヘッド)、80はバイモルフで
ある。このドラム構成でも、1フイールドの映像信号を
A−C又はD−Fの複数の記録再生用磁気ヘッドで同時
に磁気テープ70上の複数のトラックに記録するが、記
録時には、制御電圧をバイモルフ80に印加することに
より、モニター・ヘッド76.78を記録トラック・パ
ターンに対し、ドラム74の1回転毎に、第7図に示す
ように斜め方向にトレースさせる。即ち、モニター・ヘ
ッド76は記録トラック・パターンEから同Aに向かっ
て移動し、その移動の間、ヘッド76と同じアジマスの
記録再生用ヘッドF、D、Bによる記録トラック・パタ
ーンから信号を取り出す。また、モニター・ヘッド78
は、記録トランク・パターンCから同りに向かって移動
し、その移動の間、ヘッド78と同じアジマスの記録再
生用へラドC,A、Eによる記録トラック・パターンか
ら信号を取り出す。モニター・ヘッド76.78の出力
及び、当該出力をトラック・パターンの中央部で通過さ
せるゲート回路の出力を第8図に示す。判別回路64と
同様の判別回路が、記録再生用磁気ヘッドA−Fが正常
に作動しているか否かを判別する。
図と同じ構成要素には同じ符号を付しである。、70は
磁気テープ、72は回転ドラム、74は記録再生用磁気
ヘッド、76.78はアジマスの異なる1組の再生専用
磁気ヘッド(モニター・ヘッド)、80はバイモルフで
ある。このドラム構成でも、1フイールドの映像信号を
A−C又はD−Fの複数の記録再生用磁気ヘッドで同時
に磁気テープ70上の複数のトラックに記録するが、記
録時には、制御電圧をバイモルフ80に印加することに
より、モニター・ヘッド76.78を記録トラック・パ
ターンに対し、ドラム74の1回転毎に、第7図に示す
ように斜め方向にトレースさせる。即ち、モニター・ヘ
ッド76は記録トラック・パターンEから同Aに向かっ
て移動し、その移動の間、ヘッド76と同じアジマスの
記録再生用ヘッドF、D、Bによる記録トラック・パタ
ーンから信号を取り出す。また、モニター・ヘッド78
は、記録トランク・パターンCから同りに向かって移動
し、その移動の間、ヘッド78と同じアジマスの記録再
生用へラドC,A、Eによる記録トラック・パターンか
ら信号を取り出す。モニター・ヘッド76.78の出力
及び、当該出力をトラック・パターンの中央部で通過さ
せるゲート回路の出力を第8図に示す。判別回路64と
同様の判別回路が、記録再生用磁気ヘッドA−Fが正常
に作動しているか否かを判別する。
この第2実施例でも、再生専用磁気ヘッド(モニター・
ヘッド)76.78の軌跡を、1回だけでなく、第1の
実施例と同様に、記録トラック・パターン上でずらせる
方法を採用してもよい。
ヘッド)76.78の軌跡を、1回だけでなく、第1の
実施例と同様に、記録トラック・パターン上でずらせる
方法を採用してもよい。
上記実施例では、モニター・ヘッドを記録トラック交差
方向に移動させる手段としてバイモルフを例にとったが
、勿論、他の移動手段、移動機構を採用することができ
る。
方向に移動させる手段としてバイモルフを例にとったが
、勿論、他の移動手段、移動機構を採用することができ
る。
以上の説明から容易に理解出来るように、本発明によれ
ば、各記録用ヘッドに1個あたりモニター・ヘッドを割
り当てて連係させることなしに、即ち、より少ないモニ
ター・ヘッドにより、各記録ヘッドの動作状態を監視で
きる。これにより、ドラムの取り付はヘッド数を少なく
でき、従って、回転ドラムの小型化及び装置の低価格化
を図ることができる。
ば、各記録用ヘッドに1個あたりモニター・ヘッドを割
り当てて連係させることなしに、即ち、より少ないモニ
ター・ヘッドにより、各記録ヘッドの動作状態を監視で
きる。これにより、ドラムの取り付はヘッド数を少なく
でき、従って、回転ドラムの小型化及び装置の低価格化
を図ることができる。
第1図は本発明の第1実施例の回転ドラムの平面図、第
2図はモニター・ヘッドのトレース軌跡の説明図、第3
図はモニター・ヘッドをトラック交差方向に移動させる
機構の制御電圧のタイミング図、第4A図はモニタ・ヘ
ッドの出力図、第4B図はモニター・ヘッド出力を記録
トラックの各中央でゲートした波形図、第5図は第1実
施例の記録再生回路系の構成ブロック図、第6図は本発
明の第2実施例の回転ドラムの平面図、第7図はモニタ
ー・ヘッドのトレース軌跡の説明図、第8図はモニター
・ヘッドの出力及び当該出力を記録トラックの各中央で
ゲートした信号のタイミング図、第9図は従来例の回転
ドラムの平面図である。 22.70−・−磁気テープ 24.72・−・記録再
生用磁気ヘッド 26.74−回転ドラム 27゜76
.78−・・モニター・ヘッド 28.80・−バイモ
ルフ
2図はモニター・ヘッドのトレース軌跡の説明図、第3
図はモニター・ヘッドをトラック交差方向に移動させる
機構の制御電圧のタイミング図、第4A図はモニタ・ヘ
ッドの出力図、第4B図はモニター・ヘッド出力を記録
トラックの各中央でゲートした波形図、第5図は第1実
施例の記録再生回路系の構成ブロック図、第6図は本発
明の第2実施例の回転ドラムの平面図、第7図はモニタ
ー・ヘッドのトレース軌跡の説明図、第8図はモニター
・ヘッドの出力及び当該出力を記録トラックの各中央で
ゲートした信号のタイミング図、第9図は従来例の回転
ドラムの平面図である。 22.70−・−磁気テープ 24.72・−・記録再
生用磁気ヘッド 26.74−回転ドラム 27゜76
.78−・・モニター・ヘッド 28.80・−バイモ
ルフ
Claims (1)
- 記録時に所定巻付角度にわたり磁気テープを巻き付けら
れ、複数の磁気ヘッドを装備した回転ドラムを具備し、
記録すべき所定単位量の映像信号を複数の磁気ヘッドに
より複数のトラックに同時記録する磁気記録装置であっ
て、記録ヘッドの記録動作を監視するモニター・ヘッド
を当該回転ドラムに装備し、磁気テープの記録トラック
・パターンを交差する方向に当該モニター・ヘッドを自
在に移動させうる移動手段を設けてあり、当該モニター
・ヘッド数が同時記録の記録トラック数よりも少ないこ
とを特徴とする磁気記録装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63012200A JPH01189089A (ja) | 1988-01-22 | 1988-01-22 | 磁気記録装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63012200A JPH01189089A (ja) | 1988-01-22 | 1988-01-22 | 磁気記録装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01189089A true JPH01189089A (ja) | 1989-07-28 |
Family
ID=11798765
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63012200A Pending JPH01189089A (ja) | 1988-01-22 | 1988-01-22 | 磁気記録装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01189089A (ja) |
-
1988
- 1988-01-22 JP JP63012200A patent/JPH01189089A/ja active Pending
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