JPH01189240A - 移動体電話交換システム - Google Patents
移動体電話交換システムInfo
- Publication number
- JPH01189240A JPH01189240A JP63013069A JP1306988A JPH01189240A JP H01189240 A JPH01189240 A JP H01189240A JP 63013069 A JP63013069 A JP 63013069A JP 1306988 A JP1306988 A JP 1306988A JP H01189240 A JPH01189240 A JP H01189240A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- call
- channel
- radio
- telephone
- mobile
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は一般電話網と接続され、無線回線により、移動
無線電話機に対して電話サービスを提供する移動体電話
交換システムに関する。
無線電話機に対して電話サービスを提供する移動体電話
交換システムに関する。
従来、この種の移動体電話交換システムは、使用可能な
無線チャネル数に限度があるにも拘らず、無線電話加入
者に対し、公衆電話網の一般電話加入者と同じ規準の即
時接続の電話サービスを提供することを目的としていた
。
無線チャネル数に限度があるにも拘らず、無線電話加入
者に対し、公衆電話網の一般電話加入者と同じ規準の即
時接続の電話サービスを提供することを目的としていた
。
〔発明が解決しようとする問題点)
上述した従来の移動体電話交換システムでは、移動体端
末から発呼を行なったときに、通話用無線チャネルが全
て話中の場合、その発呼は呼損として処理されるため、
発呼加入者は交換機が如何に幅幀状態であってもそれを
知らないまま通話用無線チャネルを捕掟できるまで、発
呼操作を繰返さねばならず、またそのことが輻軽状態を
更に増幅させるという欠点があり、また、限られた数の
通話用無線チャネルを少数の加入者が長時間占有すると
、多数の加入者が呼接続不能となってしまうので、上述
の如き通話用無線ヂャネル全話中の事態を出来る限り避
けるためには、多数の通話用無線チャネルを設けねばな
らず、交換システムの設備費用が高価になるという欠点
がある。
末から発呼を行なったときに、通話用無線チャネルが全
て話中の場合、その発呼は呼損として処理されるため、
発呼加入者は交換機が如何に幅幀状態であってもそれを
知らないまま通話用無線チャネルを捕掟できるまで、発
呼操作を繰返さねばならず、またそのことが輻軽状態を
更に増幅させるという欠点があり、また、限られた数の
通話用無線チャネルを少数の加入者が長時間占有すると
、多数の加入者が呼接続不能となってしまうので、上述
の如き通話用無線ヂャネル全話中の事態を出来る限り避
けるためには、多数の通話用無線チャネルを設けねばな
らず、交換システムの設備費用が高価になるという欠点
がある。
本発明の移動体電話交換システムは、
無線チャネルが全話中状態のとき、移動無線電話機から
発呼があると、被呼者番号情報を含んで受付け、待行列
に設定し、待合せ時間の計数を開始し、かつ発呼電話機
に対し発呼受付情報と最大待合せ時間とを制御用無線チ
ャネルを介して返送し、通話チャネルが割当てられると
保留されていた被呼者番号情報によって公衆電話網に発
呼し、同時に、割当てられた通話チャネル情報を制御回
線を介して無線基地局へ送出する発呼受付手段と、 前記待行列の先頭の呼の待合せ時間が所定の時間に達す
ると、別に定められている通話時間を超えて通話中の呼
に対して音声装置により通話切断予告を出力し、一定時
間後に切断して該通話チャネルを待行列の先頭の呼に割
当てる割込手段を有する。
発呼があると、被呼者番号情報を含んで受付け、待行列
に設定し、待合せ時間の計数を開始し、かつ発呼電話機
に対し発呼受付情報と最大待合せ時間とを制御用無線チ
ャネルを介して返送し、通話チャネルが割当てられると
保留されていた被呼者番号情報によって公衆電話網に発
呼し、同時に、割当てられた通話チャネル情報を制御回
線を介して無線基地局へ送出する発呼受付手段と、 前記待行列の先頭の呼の待合せ時間が所定の時間に達す
ると、別に定められている通話時間を超えて通話中の呼
に対して音声装置により通話切断予告を出力し、一定時
間後に切断して該通話チャネルを待行列の先頭の呼に割
当てる割込手段を有する。
このように、全話中時の発呼に対して最大待合せ時間を
示し、かつ発呼情報を保留し、一方、所定時間をM過し
た通話中の呼に対しては予告して切断し、その通話チャ
ネルを待合せ中の呼に割当てることにより、再呼現象に
よる輻幀状態の激化を防ぐことができる。
示し、かつ発呼情報を保留し、一方、所定時間をM過し
た通話中の呼に対しては予告して切断し、その通話チャ
ネルを待合せ中の呼に割当てることにより、再呼現象に
よる輻幀状態の激化を防ぐことができる。
(実施例〕
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明の移動体電話交換システムの一実施例の
中継方式図、第2図は第1図中の移動体交換機8のブロ
ック図である。
中継方式図、第2図は第1図中の移動体交換機8のブロ
ック図である。
パーソナル電話機1はトラフィック情報表示盤12を備
えた携帯用の移動体端末、自動車無線電話機2は自動車
に設置され、トラフィック、情報表示盤14を備えた移
動体端末である。無線基地局5は、管轄区域内の移動体
端末に対する制御用無線チャネル13および通話用無線
チャネル3上の信号をアンテナ4を介して送受信し、有
線伝送路の通話回線6または制御回線7を介して移動体
交換機8に対する中継を行なう。移動体交換機8はパー
ソナル電話機1または自動車無線電話機2に対する発/
着信呼を受付け、通話用無線チャネル3の割当をし、全
話中時の待合せ処理をし、所定時間を超過した呼には予
告後、強制切断処理をし、公衆電話交換機10との間の
接続を通話回線9を介して行なう。公衆電話交換機10
は移動体交換機8との間の発着信呼処理を通話回線9を
介して行ない、通話回線11により後位局に接続されて
いる。
えた携帯用の移動体端末、自動車無線電話機2は自動車
に設置され、トラフィック、情報表示盤14を備えた移
動体端末である。無線基地局5は、管轄区域内の移動体
端末に対する制御用無線チャネル13および通話用無線
チャネル3上の信号をアンテナ4を介して送受信し、有
線伝送路の通話回線6または制御回線7を介して移動体
交換機8に対する中継を行なう。移動体交換機8はパー
ソナル電話機1または自動車無線電話機2に対する発/
着信呼を受付け、通話用無線チャネル3の割当をし、全
話中時の待合せ処理をし、所定時間を超過した呼には予
告後、強制切断処理をし、公衆電話交換機10との間の
接続を通話回線9を介して行なう。公衆電話交換機10
は移動体交換機8との間の発着信呼処理を通話回線9を
介して行ない、通話回線11により後位局に接続されて
いる。
移動体交換機8には所定時間を越える通話の切断を予告
する音声装置15と、全話中時の発呼を待合せ行列に設
定する発呼待合せ回路16と、発呼受付情報と待合せ時
間を送出するトラフィック情報送出回路17と、通話チ
ャネル毎に通話時間を計数し、待行列呼の待合せ時間を
計数する通話時分カウント回路18を有する。
する音声装置15と、全話中時の発呼を待合せ行列に設
定する発呼待合せ回路16と、発呼受付情報と待合せ時
間を送出するトラフィック情報送出回路17と、通話チ
ャネル毎に通話時間を計数し、待行列呼の待合せ時間を
計数する通話時分カウント回路18を有する。
次に、本実施例の動作について説明する。
今、パーソナル電話機1が発呼を行うと、発呼情報は制
御用無線チャネル13を経由し、アンテナ4を介して無
線基地局5において受信し識別される。無線基地局5は
制御回線7を経由して発呼情報を移動体交換機8に伝達
し、移動体交換機8より制御回線7を経由して通話回線
6の割当て情報を受取り、その通話回線6に対応した通
話用無線チャネル3をパーソナル電話機1に割当て、そ
の情報を制御用無線チャネル13を介してパーソナル電
話機1に伝達する。パーソナル電話機1は受信した制御
情報に従って通話用無線チャネル3にチューニングを行
い、移動体交換機8が発信接続を行なった回線に接続さ
れる。
御用無線チャネル13を経由し、アンテナ4を介して無
線基地局5において受信し識別される。無線基地局5は
制御回線7を経由して発呼情報を移動体交換機8に伝達
し、移動体交換機8より制御回線7を経由して通話回線
6の割当て情報を受取り、その通話回線6に対応した通
話用無線チャネル3をパーソナル電話機1に割当て、そ
の情報を制御用無線チャネル13を介してパーソナル電
話機1に伝達する。パーソナル電話機1は受信した制御
情報に従って通話用無線チャネル3にチューニングを行
い、移動体交換機8が発信接続を行なった回線に接続さ
れる。
第3図は本実施例の通話チャネル全話中のときの動作の
シーケンスを示す図で、破線は制御チャネル直線は通話
チャネル使用を示す。
シーケンスを示す図で、破線は制御チャネル直線は通話
チャネル使用を示す。
無線チャネルが全話中のとき、パーソナル電話機1また
は自動車無線電話機2から発呼があり、(発呼情報+被
呼者番号)21が制御用無線チャネル13、無線基地局
5、制御回線7を経由して移動体交換機8に達すると、
(発呼情報+被呼者情報)21は発呼待合せ回路16に
より待合せ行列に設定され、発呼に関する待合せ時分の
計数が開始される。それと同時に発呼受付情報と最大待
合せ時分を含むトラフィック情報22が発呼加入者に制
御チャネル13を介して返送され、パーソナル電話機1
または自動車無線電話機2の表示部12または14に表
示される。その後、移動体交換機8において空き通話チ
ャネルが捕捉されるか、強制切断によって通話チャネル
が割当てられると、移動体交換機8は公衆電話交換機I
Oに対して待行列の先頭の呼を発呼状態とし、被呼者番
号の送出を行い、それと同時に無線基地局5に対して捕
捉された上りおよび下りの通話チャネル情報23.を制
御回線7を介して送出する。無線基地局5は与えられた
上りの通話チャネル情報232を制御用無線チャネル1
3を介して発呼加入者に送信すると共に、下りの通話チ
ャネルに通話路確認信号24.を出力する。このとき、
該加入者の発呼待合せ状態は解消され、待合せ時分の計
数は停止される。
は自動車無線電話機2から発呼があり、(発呼情報+被
呼者番号)21が制御用無線チャネル13、無線基地局
5、制御回線7を経由して移動体交換機8に達すると、
(発呼情報+被呼者情報)21は発呼待合せ回路16に
より待合せ行列に設定され、発呼に関する待合せ時分の
計数が開始される。それと同時に発呼受付情報と最大待
合せ時分を含むトラフィック情報22が発呼加入者に制
御チャネル13を介して返送され、パーソナル電話機1
または自動車無線電話機2の表示部12または14に表
示される。その後、移動体交換機8において空き通話チ
ャネルが捕捉されるか、強制切断によって通話チャネル
が割当てられると、移動体交換機8は公衆電話交換機I
Oに対して待行列の先頭の呼を発呼状態とし、被呼者番
号の送出を行い、それと同時に無線基地局5に対して捕
捉された上りおよび下りの通話チャネル情報23.を制
御回線7を介して送出する。無線基地局5は与えられた
上りの通話チャネル情報232を制御用無線チャネル1
3を介して発呼加入者に送信すると共に、下りの通話チ
ャネルに通話路確認信号24.を出力する。このとき、
該加入者の発呼待合せ状態は解消され、待合せ時分の計
数は停止される。
−F述の如く指定された上りの通話チャネルに、発呼し
たパーソナル電話機1または自動車無線電話機2がチュ
ーニングされ折返し通話路確認信号242を出力したこ
とが移動体交換機8において確認されると、呼処理中の
通話回線に割当てられた通話チャネルが接続され、公衆
電話交換機IOの呼処理により、被呼者応答まで呼出音
25が発呼者に送出される。通話状態26にはいると、
通話時分カウント回路18において、通話時分の計数が
開始される。もしも、全通話チャネルが話中の状態とな
り、発呼待合せ中の加入者の待合せ時分が一定限度を越
え、かつ前記通話時分の計数値が制限を越えると、該当
する通話中の呼の通話加入者に対し、音声装置15より
通話路を介して通話切断予告のトーキ音27.28が出
力され、一定時間の後に切断信号29が出力されて呼が
切断される。通話の切断によりパーソナル電話機1また
は自動車無線電話機2がオンフックすると無線基地局5
はその復旧確認信号30を受信して移動体交換機8へ転
送する。移動体交換機8は切断信号31を公衆電話交換
機10へ送出するとともに、無線基地局5に対して送信
停止信号31を送出してこの通話の切断が完結される。
たパーソナル電話機1または自動車無線電話機2がチュ
ーニングされ折返し通話路確認信号242を出力したこ
とが移動体交換機8において確認されると、呼処理中の
通話回線に割当てられた通話チャネルが接続され、公衆
電話交換機IOの呼処理により、被呼者応答まで呼出音
25が発呼者に送出される。通話状態26にはいると、
通話時分カウント回路18において、通話時分の計数が
開始される。もしも、全通話チャネルが話中の状態とな
り、発呼待合せ中の加入者の待合せ時分が一定限度を越
え、かつ前記通話時分の計数値が制限を越えると、該当
する通話中の呼の通話加入者に対し、音声装置15より
通話路を介して通話切断予告のトーキ音27.28が出
力され、一定時間の後に切断信号29が出力されて呼が
切断される。通話の切断によりパーソナル電話機1また
は自動車無線電話機2がオンフックすると無線基地局5
はその復旧確認信号30を受信して移動体交換機8へ転
送する。移動体交換機8は切断信号31を公衆電話交換
機10へ送出するとともに、無線基地局5に対して送信
停止信号31を送出してこの通話の切断が完結される。
(発明の効果〕
以上説明したように本発明は、通話用無線チャネルが全
話中の場合、移動体の発呼端末に対して、接続されるま
での待合せ時間を明示し、待合せ時間後は自動的に発信
接続を開始することにより、発呼者が無駄な再呼をしな
いで済み、交換システム側でも再呼現象による混乱の発
生を防止できる効果がある。
話中の場合、移動体の発呼端末に対して、接続されるま
での待合せ時間を明示し、待合せ時間後は自動的に発信
接続を開始することにより、発呼者が無駄な再呼をしな
いで済み、交換システム側でも再呼現象による混乱の発
生を防止できる効果がある。
第1図は本発明の移動体電話交換システムの一実施例の
中継方式図、第2図は第1図中の移動体交換機8のブロ
ック図、第3図は第1図の移動体電話交換システムの通
話チャネル全話中のときの動作のシーケンスを示す図で
ある。 1・・・パーソナル電話機、 2・・・自動車無線電話機、 3・・・通話用無線チャネル、 4・・・アンテナ、 5・・・無線基地局、6
.9,11・・・通話回線、7・・・制御回線、8・・
・移動体交換機、 10・−公衆電話交換機、12、
14・・・トラフィック情報表示盤、13・・・制御用
無線チャネル。 15・・・音声装置、 16・・・発呼待合せ回
路、17・・・トラフィック情報送出回路、18・・・
通話時分カウント回路。
中継方式図、第2図は第1図中の移動体交換機8のブロ
ック図、第3図は第1図の移動体電話交換システムの通
話チャネル全話中のときの動作のシーケンスを示す図で
ある。 1・・・パーソナル電話機、 2・・・自動車無線電話機、 3・・・通話用無線チャネル、 4・・・アンテナ、 5・・・無線基地局、6
.9,11・・・通話回線、7・・・制御回線、8・・
・移動体交換機、 10・−公衆電話交換機、12、
14・・・トラフィック情報表示盤、13・・・制御用
無線チャネル。 15・・・音声装置、 16・・・発呼待合せ回
路、17・・・トラフィック情報送出回路、18・・・
通話時分カウント回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一般電話網と接続され、無線回線により、移動無線電話
機に対して電話サービスを提供する移動体電話交換シス
テムにおいて、 無線チャネルが全話中状態のとき、移動無線電話機から
発呼があると、被呼者番号情報を含んで受付け、待行列
に設定し、待合せ時間の計数を開始し、かつ発呼電話機
に対し発呼受付情報と最大待合せ時間とを制御用無線チ
ャネルを介して返送し、通話チャネルが割当てられると
保留されていた被呼者番号情報によって公衆電話網に発
呼し、同時に、割当てられた通話チャネル情報を制御回
線を介して無線基地局へ送出する発呼受付手段と、 前記待行列の先頭の呼の待合せ時間が所定の時間に達す
ると、別に定められている通話時間を超えて通話中の呼
に対して音声装置により通話切断予告を出力し、一定時
間後に切断して該通話チャネルを待行列の先頭の呼に割
当てる割込手段を有することを特徴とする移動体電話交
換システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63013069A JPH0624336B2 (ja) | 1988-01-22 | 1988-01-22 | 移動体電話交換システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63013069A JPH0624336B2 (ja) | 1988-01-22 | 1988-01-22 | 移動体電話交換システム |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01189240A true JPH01189240A (ja) | 1989-07-28 |
| JPH0624336B2 JPH0624336B2 (ja) | 1994-03-30 |
Family
ID=11822861
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63013069A Expired - Fee Related JPH0624336B2 (ja) | 1988-01-22 | 1988-01-22 | 移動体電話交換システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0624336B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04275728A (ja) * | 1990-12-18 | 1992-10-01 | American Teleph & Telegr Co <Att> | 無線遠距離通信システム及びその資源割当方法 |
| WO1997000585A3 (en) * | 1995-06-19 | 1997-02-13 | Qualcomm Inc | Method and apparatus for managing load conditions in a local wireless loop system |
| CN102474872A (zh) * | 2009-06-29 | 2012-05-23 | 高通股份有限公司 | 有助于接入终端的优先指示和排队的装置和方法 |
-
1988
- 1988-01-22 JP JP63013069A patent/JPH0624336B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04275728A (ja) * | 1990-12-18 | 1992-10-01 | American Teleph & Telegr Co <Att> | 無線遠距離通信システム及びその資源割当方法 |
| WO1997000585A3 (en) * | 1995-06-19 | 1997-02-13 | Qualcomm Inc | Method and apparatus for managing load conditions in a local wireless loop system |
| CN102474872A (zh) * | 2009-06-29 | 2012-05-23 | 高通股份有限公司 | 有助于接入终端的优先指示和排队的装置和方法 |
| JP2012532506A (ja) * | 2009-06-29 | 2012-12-13 | クゥアルコム・インコーポレイテッド | アクセス端末のための優先度指示およびキューイングを可能にするための装置および方法 |
| US9451628B2 (en) | 2009-06-29 | 2016-09-20 | Qualcomm Incorporated | Apparatus and method for facilitating priority indication and queuing for an access terminal |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0624336B2 (ja) | 1994-03-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4568800A (en) | Multi-channel access (MCA) radio telephone system | |
| EP0583018A2 (en) | Transmission trunked radio system with independent resource assignment | |
| EP0605086B1 (en) | Small wireless telecommunications system | |
| JP2996730B2 (ja) | 通話の衝突を処理する方法 | |
| JPH01189240A (ja) | 移動体電話交換システム | |
| CA1289282C (en) | Subscriber-concentrated communication system | |
| JPS5814647A (ja) | 発信加入者情報表示方式 | |
| JP2001237897A (ja) | ハイブリッド型テレフォニーシステム | |
| GB2366142A (en) | Call setup | |
| JP2689925B2 (ja) | 加入者無線システムにおける無線チャネルビジー時の呼救済方法とその装置 | |
| JPH0728441B2 (ja) | 移動通信交換システム | |
| JP3110380B2 (ja) | 移動体通信システム | |
| JP3055517B2 (ja) | 無線装置の緊急連絡システム | |
| JPH0677886A (ja) | 移動通信方式 | |
| JP2712333B2 (ja) | 加入者集線通信システム | |
| JPS6247023B2 (ja) | ||
| JPS60206234A (ja) | 課金パルス送出方式 | |
| KR100253794B1 (ko) | 씨디엠에이 이동통신시스템 및 그의 이동국, 기지국간 호처리 방법 | |
| JPH0393393A (ja) | 加入者集線通信方式 | |
| KR100199409B1 (ko) | 주파수 공용통신 시스템의 그룹통화에서 직접 개별통화로 전환하는 방법 | |
| JPH0393395A (ja) | 加入者集線通信方式 | |
| JPH02195739A (ja) | 無線電話の回線接続方式 | |
| JPS59221196A (ja) | 局線着信方式 | |
| JPH0584998B2 (ja) | ||
| JPH1198279A (ja) | ケーブルテレビ電話システム並びに端末装置及びセンタ装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |