JPH01189875A - テレホンモジュラージャック - Google Patents
テレホンモジュラージャックInfo
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- JPH01189875A JPH01189875A JP1504888A JP1504888A JPH01189875A JP H01189875 A JPH01189875 A JP H01189875A JP 1504888 A JP1504888 A JP 1504888A JP 1504888 A JP1504888 A JP 1504888A JP H01189875 A JPH01189875 A JP H01189875A
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- JP
- Japan
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- base
- jack
- terminal
- cover
- mounting
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 4
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 4
- 239000000696 magnetic material Substances 0.000 claims description 3
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 2
- 230000015572 biosynthetic process Effects 0.000 description 1
- 210000000988 bone and bone Anatomy 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 1
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 1
- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 238000004080 punching Methods 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Connector Housings Or Holding Contact Members (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、壁面等に露出した形で取り付けられるテレホ
ンモ7ユフーゾヤックに関するものである。
ンモ7ユフーゾヤックに関するものである。
【従来の技術]
一般に壁面等に取着される露出型のテレホンモジュラ−
ジャックは、第7図に示すように、壁面等に取り付けら
れるベース11にカバー12を被嵌してケース1が形成
され、モジニラ−プラグが結合するジャック本体2がケ
ース1内に配設され、外部電線をジャック本体2に接続
するための端子3がケース1内に配設された枯成となり
でいる。
ジャックは、第7図に示すように、壁面等に取り付けら
れるベース11にカバー12を被嵌してケース1が形成
され、モジニラ−プラグが結合するジャック本体2がケ
ース1内に配設され、外部電線をジャック本体2に接続
するための端子3がケース1内に配設された枯成となり
でいる。
ベースは取付ねじ4を用いて壁面等の取付面に固定され
るのであって、このような取付ねじ4の散逸を防止する
ために、ベース11の背面に保持リブを突設して取付ね
じ4が保持できるようにしである。
るのであって、このような取付ねじ4の散逸を防止する
ために、ベース11の背面に保持リブを突設して取付ね
じ4が保持できるようにしである。
[発明が解決しようとする課j![1
上記従米構成では、保持リブがジャック本体の両側で端
子が並ぶ線上に配置されていたものであるから、ケース
の縦横の寸法が大きくなるという問題があった。
子が並ぶ線上に配置されていたものであるから、ケース
の縦横の寸法が大きくなるという問題があった。
本発明は上述のような問題点を解決することを目的とす
るものであって、取付ねじを保持する保持リブの形成位
置を最適位置とすことによりケースの小型化が図れるよ
うにしたテレホンモジュラ−ジャックを提供しようとす
るものである。
るものであって、取付ねじを保持する保持リブの形成位
置を最適位置とすことによりケースの小型化が図れるよ
うにしたテレホンモジュラ−ジャックを提供しようとす
るものである。
[課題を解決するための手段〕
本発明は上記目的を達成するために、壁面等の取付面に
対向するベースの一面側に磁性体よりなる取付面に吸着
される永久磁石を保持する磁石収納凹所を形成し、磁石
収納凹所の内底面にベースを取付面に固定する取付ねじ
を保持できる保持リブを切除可能に設けた構成を採用し
ている。
対向するベースの一面側に磁性体よりなる取付面に吸着
される永久磁石を保持する磁石収納凹所を形成し、磁石
収納凹所の内底面にベースを取付面に固定する取付ねじ
を保持できる保持リブを切除可能に設けた構成を採用し
ている。
また、ジャック本体が合成樹脂成型品よりなる本体を有
していて、カバーの内周面と本体の外周面とが対向する
部位で、カバーと本体とのいずれか一方に、ベースを壁
面の取付面に固定する取付ねじを保持できる保持リブを
設けた構成も可能である。
していて、カバーの内周面と本体の外周面とが対向する
部位で、カバーと本体とのいずれか一方に、ベースを壁
面の取付面に固定する取付ねじを保持できる保持リブを
設けた構成も可能である。
[作用]
上記構成によれば、ケースの内外に形成されて従来は利
用されていなかった空間を利用して取付ねじを取り付け
ることができるのであり、結果的に取付ねじを保持する
ための寸法の増大を防ぐことができ、ケースの取付面積
の縮小につながるのである。
用されていなかった空間を利用して取付ねじを取り付け
ることができるのであり、結果的に取付ねじを保持する
ための寸法の増大を防ぐことができ、ケースの取付面積
の縮小につながるのである。
[実施例J
第1図ないし第3図に示すように、ケース1は壁面等に
取着されろベース11と、ベース11に対しで着脱自在
に被嵌されるカバー12とで形成される。ベース11に
は、4隅に取付孔13が穿設されており、取付孔13に
挿入される取付ねじにより壁面等に固定されるのである
。また、ベース11には、外部電線を引か込むための電
線導入孔14が形成されている。ベース11上には仕切
りプ15が突設されており、6区画の端子収納室16が
形成される。端子収納室16は3個ずつが並んで形成さ
れ、端子収納室16の並びの間に形成される空間にジャ
ック本体2が配設されるようになっている。端子収納室
16を形成している仕切りプ15の外側面には係合置所
18が形成されており、第2図(e)に示すように、カ
バー12の開口部内周面に形成された係合突起19が係
合してベース11にカバー12が結合されるようになっ
ている。
取着されろベース11と、ベース11に対しで着脱自在
に被嵌されるカバー12とで形成される。ベース11に
は、4隅に取付孔13が穿設されており、取付孔13に
挿入される取付ねじにより壁面等に固定されるのである
。また、ベース11には、外部電線を引か込むための電
線導入孔14が形成されている。ベース11上には仕切
りプ15が突設されており、6区画の端子収納室16が
形成される。端子収納室16は3個ずつが並んで形成さ
れ、端子収納室16の並びの間に形成される空間にジャ
ック本体2が配設されるようになっている。端子収納室
16を形成している仕切りプ15の外側面には係合置所
18が形成されており、第2図(e)に示すように、カ
バー12の開口部内周面に形成された係合突起19が係
合してベース11にカバー12が結合されるようになっ
ている。
端子収納室16には端子3が納装される。jI子3は最
大6@まで設けることができるが、必要に応じて2.4
.6のいずれかの個数が選択される。
大6@まで設けることができるが、必要に応じて2.4
.6のいずれかの個数が選択される。
端子3は、略コ形の端子板31と、端子板31内に配設
され端子板31の一辺に近づく向きのばね力を有し端子
板31との間に電線を挟持する鎖錠ばね32とで形成さ
れた連結端子であって、各端子板31に対して鎖錠ばね
32は2個ずつ設けられでいる。すなわち、各端子板3
1には2本の電線が接続可能なのであって、送り配線が
行えるようになっている。端子板31にはベース11に
沿って接続片33が延設されている。NI子3が収納さ
れた後、3個ずつ並んだ端子収納室16にはそれぞれ端
子カバー34が被嵌される。
され端子板31の一辺に近づく向きのばね力を有し端子
板31との間に電線を挟持する鎖錠ばね32とで形成さ
れた連結端子であって、各端子板31に対して鎖錠ばね
32は2個ずつ設けられでいる。すなわち、各端子板3
1には2本の電線が接続可能なのであって、送り配線が
行えるようになっている。端子板31にはベース11に
沿って接続片33が延設されている。NI子3が収納さ
れた後、3個ずつ並んだ端子収納室16にはそれぞれ端
子カバー34が被嵌される。
端子カバー34には、一対の7ツク35が突設されてお
り、この7ツク35がベース11に形成された係合孔3
6に係合することにより、端子カバー34がベース11
に固定される。端子カバー34で端子板31と鎖錠ばね
32との間に対応する部位には、電線を端子3に導入す
るための電線挿通孔37が形成されている。また、鎖錠
ばね32に対応する部位には、鎖錠ばね32のばね力に
抗して鎖錠ばね32を端子板31から引き離す向きに押
圧できる解除片38が端子カバー34に一体に形成され
ている。この解除片38は、各端子3に設けられた一対
の鎖錠ぽね32を同時に抑圧できるように形成されてい
る。
り、この7ツク35がベース11に形成された係合孔3
6に係合することにより、端子カバー34がベース11
に固定される。端子カバー34で端子板31と鎖錠ばね
32との間に対応する部位には、電線を端子3に導入す
るための電線挿通孔37が形成されている。また、鎖錠
ばね32に対応する部位には、鎖錠ばね32のばね力に
抗して鎖錠ばね32を端子板31から引き離す向きに押
圧できる解除片38が端子カバー34に一体に形成され
ている。この解除片38は、各端子3に設けられた一対
の鎖錠ぽね32を同時に抑圧できるように形成されてい
る。
一方、ジャック本体2は、モジュラ−プラグに接続され
るコンタクトばね21とリード片22とを合成樹脂成型
品の本体23と同時成型して形成されており、本体23
は、コンタクトばね21を保持するばね保持部23aと
、リード片22を保持するリード保持部23bとが別体
に形成されている。コンタクトばね21とリード片22
とは、板金を打ち抜くなどの方法で一体に形成されてい
る。リード片22は、先端部がベース11に向かって延
設されており、先端縁に臨む圧接スリット24が形成さ
れている。また、リード片22は、各端子3に対応する
ようにリード保持部23bの両側面から3個ずつが突出
しでいる。
るコンタクトばね21とリード片22とを合成樹脂成型
品の本体23と同時成型して形成されており、本体23
は、コンタクトばね21を保持するばね保持部23aと
、リード片22を保持するリード保持部23bとが別体
に形成されている。コンタクトばね21とリード片22
とは、板金を打ち抜くなどの方法で一体に形成されてい
る。リード片22は、先端部がベース11に向かって延
設されており、先端縁に臨む圧接スリット24が形成さ
れている。また、リード片22は、各端子3に対応する
ようにリード保持部23bの両側面から3個ずつが突出
しでいる。
以上の構成によれば、ベース11の端子収納室16に端
子3を装着し、端子3に設けられた接続片33を圧接ス
リット24に圧入するようにジャック本体2をベース1
1に装着すれば、コンタクトばね21と端子3とが電気
的に接続されるのである。
子3を装着し、端子3に設けられた接続片33を圧接ス
リット24に圧入するようにジャック本体2をベース1
1に装着すれば、コンタクトばね21と端子3とが電気
的に接続されるのである。
ところで、ベース11の背面には第1図に示すように、
磁石収納凹所41が形成されている。磁石収納凹所41
は、ベース11を磁性体の取付面に取着する場合に、永
久磁石を装着するために形成されている。磁石収納凹所
41は3個ずつ並んだ端子3の間に相当する部位に形成
されており、磁石収納凹所41の内底面には保持リブ4
2が突設されている。保持リブ42はベース11を取付
面に固定するための取付ねじ4を保持できるように、各
取付ねじ4に討してそれぞれ各3個ずつ形成されている
。また、永久磁石を装着する場合には保持リブ42が邪
魔にならないように、容易に切除できるようになってい
る。
磁石収納凹所41が形成されている。磁石収納凹所41
は、ベース11を磁性体の取付面に取着する場合に、永
久磁石を装着するために形成されている。磁石収納凹所
41は3個ずつ並んだ端子3の間に相当する部位に形成
されており、磁石収納凹所41の内底面には保持リブ4
2が突設されている。保持リブ42はベース11を取付
面に固定するための取付ねじ4を保持できるように、各
取付ねじ4に討してそれぞれ各3個ずつ形成されている
。また、永久磁石を装着する場合には保持リブ42が邪
魔にならないように、容易に切除できるようになってい
る。
このように、端子3間に形成されている磁石収納凹所4
1を利用して取付ねじ4を保持するから、ベース11の
縦横の寸法を従来に比較して小さくすることができるの
である。
1を利用して取付ねじ4を保持するから、ベース11の
縦横の寸法を従来に比較して小さくすることができるの
である。
[実施例2]
本実施例では、保持リブ42をケース1の内側に形成し
でいる。すなわち、第3図お上りt144図に示すよう
に、カバー12の内周面においてベース11との対向面
に保持リブ42を形成することができる。ここで、ジャ
ック本体2よりも端子3のほうがベース11からの突出
量が大きいから、端子3間の部位で保持リブ42を形成
するようにすれば、従来では利用されていなかった空間
を利用できるのであり、ケース1の縦横寸法を大きくす
ることなく取付ねじ4を保持できる。
でいる。すなわち、第3図お上りt144図に示すよう
に、カバー12の内周面においてベース11との対向面
に保持リブ42を形成することができる。ここで、ジャ
ック本体2よりも端子3のほうがベース11からの突出
量が大きいから、端子3間の部位で保持リブ42を形成
するようにすれば、従来では利用されていなかった空間
を利用できるのであり、ケース1の縦横寸法を大きくす
ることなく取付ねじ4を保持できる。
さらに、第5図お上−び第6図に示すように、ジャック
本体2の本体23のうちリード保持部23bにおいてカ
バー12と対向する部位に保持リブ42を形成するよう
にしてもよい、すなわち、カバー12に保持リブ42を
設ける場合と同じ空間を利用して取付ねじ4を保持でき
るのである。
本体2の本体23のうちリード保持部23bにおいてカ
バー12と対向する部位に保持リブ42を形成するよう
にしてもよい、すなわち、カバー12に保持リブ42を
設ける場合と同じ空間を利用して取付ねじ4を保持でき
るのである。
以上の各構成においでは、いずれも左右の端子3間に形
成される空間を利用して取付ねじ4の保持を行なうから
、従来では利用されていなかった空間を利用できるので
あり、ケース1の寸法を従来よりも小さ(しながらも取
付ねじ4の保持が行なえるのである。
成される空間を利用して取付ねじ4の保持を行なうから
、従来では利用されていなかった空間を利用できるので
あり、ケース1の寸法を従来よりも小さ(しながらも取
付ねじ4の保持が行なえるのである。
[発明の効果]
本発明は上述のように、壁面等の取付面に対向するベー
スの一面側に磁性体よりなる取付面に吸着される永久磁
石を保持する磁石収納凹所を形成し、磁石収納凹所の内
底面にはベースを取付面に固定する取付ねじを保持でき
る保持リブを切除可能に設けでいるものであり、磁石収
納凹所を取付ねじの保持に兼用するから、ケースの寸法
を従来に比較して縮小化できるのである。
スの一面側に磁性体よりなる取付面に吸着される永久磁
石を保持する磁石収納凹所を形成し、磁石収納凹所の内
底面にはベースを取付面に固定する取付ねじを保持でき
る保持リブを切除可能に設けでいるものであり、磁石収
納凹所を取付ねじの保持に兼用するから、ケースの寸法
を従来に比較して縮小化できるのである。
また、ジャック本体が合成樹脂成型品よりなる本体を有
していて、カバーの内周面と本体の外周面とが対向する
部位で、カバーと本体とのいずれか一方に、ベースを壁
面の取付面に固定する取付ねじを保持できる保持リブを
設けた構成でも同様にケース寸法の縮小化が行なえるの
である。
していて、カバーの内周面と本体の外周面とが対向する
部位で、カバーと本体とのいずれか一方に、ベースを壁
面の取付面に固定する取付ねじを保持できる保持リブを
設けた構成でも同様にケース寸法の縮小化が行なえるの
である。
上記いずれの構成の場合も、従未梢成に比較してIFy
積比で約0.7倍となった。
積比で約0.7倍となった。
第1図は本発明の一実施例を示す背面図、第2図(a)
(b)(e)はそれぞれ同上のカバーを外した正面図、
縦断面図、横断面図、第311(a)(b)はそれぞれ
本発明の他の実施例に用いるカバーを示す背面図と新面
図、第4図は同上の一部切欠下面図、第5図は本発明の
さらに他の実施例に用いるジャック本体を示す斜視図、
第6図は同上のカバーを外した状態の正面図、第7図(
a)(b)(c)(cl)はそれぞれ従来例を示す一部
切欠正面図、一部切欠側面図、背面図、下面図である。 2・・・シャック本体、3・・・端子、4・・・取付ね
じ、11・・・ベース、21・・・コンタクトばね、2
3・・・本体、41・・・磁石収納凹所、42・・・保
持リブ。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 2・・・ジャック本体 3・・・端子 4・・・取付ねじ 11・・・ベース 21・・・コンタクトばね 23・・・本体 41・・・磁石収納凹所 42・・・保持リブ 第1図 第2121 (C) 第3図 (0)(b) 第4図 (〜 − へ へ −
(b)(e)はそれぞれ同上のカバーを外した正面図、
縦断面図、横断面図、第311(a)(b)はそれぞれ
本発明の他の実施例に用いるカバーを示す背面図と新面
図、第4図は同上の一部切欠下面図、第5図は本発明の
さらに他の実施例に用いるジャック本体を示す斜視図、
第6図は同上のカバーを外した状態の正面図、第7図(
a)(b)(c)(cl)はそれぞれ従来例を示す一部
切欠正面図、一部切欠側面図、背面図、下面図である。 2・・・シャック本体、3・・・端子、4・・・取付ね
じ、11・・・ベース、21・・・コンタクトばね、2
3・・・本体、41・・・磁石収納凹所、42・・・保
持リブ。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 2・・・ジャック本体 3・・・端子 4・・・取付ねじ 11・・・ベース 21・・・コンタクトばね 23・・・本体 41・・・磁石収納凹所 42・・・保持リブ 第1図 第2121 (C) 第3図 (0)(b) 第4図 (〜 − へ へ −
Claims (2)
- (1)モジュラープラグに接続されるコンタクトばねを
有したジャック本体がベース上に配設され、ベース上に
配設された端子に外部電線が接続されるテレホンモジュ
ラージャックにおいて、壁面等の取付面に対向するベー
スの一面側に磁性体よりなる取付面に吸着される永久磁
石を保持する磁石収納凹所が形成され、磁石収納凹所の
内底面にはベースを取付面に固定する取付ねじを保持で
きる保持リブが切除可能に設けられて成ることを特徴と
するテレホンモジュラージャック。 - (2)モジュラープラグに接続されるコンタクトばねを
有したジャック本体がカバーとともにケースを形成する
ベース上に配設され、ベース上に配設された端子に外部
電線が接続されるテレホンモジュラージャックにおいて
、ジャック本体は合成樹脂成型品よりなる本体を有して
いて、カバーの内周面と本体の外周面とが対向する部位
で、カバーと本体とのいずれか一方には、ベースを壁面
の取付面に固定する取付ねじを保持できる保持リブが設
けられて成ることを特徴とするテレホンモジュラージャ
ック。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1504888A JPH01189875A (ja) | 1988-01-26 | 1988-01-26 | テレホンモジュラージャック |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1504888A JPH01189875A (ja) | 1988-01-26 | 1988-01-26 | テレホンモジュラージャック |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01189875A true JPH01189875A (ja) | 1989-07-31 |
Family
ID=11877947
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1504888A Pending JPH01189875A (ja) | 1988-01-26 | 1988-01-26 | テレホンモジュラージャック |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01189875A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0458475A (ja) * | 1990-06-26 | 1992-02-25 | Matsushita Electric Works Ltd | 露出型モジュラジャック |
| JP2018170944A (ja) * | 2017-03-30 | 2018-11-01 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 配線カバー |
-
1988
- 1988-01-26 JP JP1504888A patent/JPH01189875A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0458475A (ja) * | 1990-06-26 | 1992-02-25 | Matsushita Electric Works Ltd | 露出型モジュラジャック |
| JP2018170944A (ja) * | 2017-03-30 | 2018-11-01 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 配線カバー |
| JP2021073841A (ja) * | 2017-03-30 | 2021-05-13 | パナソニックIpマネジメント株式会社 | 配線カバー |
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