JPH01190274A - 宇宙太陽熱発電システム - Google Patents
宇宙太陽熱発電システムInfo
- Publication number
- JPH01190274A JPH01190274A JP63010723A JP1072388A JPH01190274A JP H01190274 A JPH01190274 A JP H01190274A JP 63010723 A JP63010723 A JP 63010723A JP 1072388 A JP1072388 A JP 1072388A JP H01190274 A JPH01190274 A JP H01190274A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat
- power generation
- thermoelectric element
- circulating
- passage
- Prior art date
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- Pending
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F24—HEATING; RANGES; VENTILATING
- F24S—SOLAR HEAT COLLECTORS; SOLAR HEAT SYSTEMS
- F24S20/00—Solar heat collectors specially adapted for particular uses or environments
- F24S20/20—Solar heat collectors for receiving concentrated solar energy, e.g. receivers for solar power plants
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02E—REDUCTION OF GREENHOUSE GAS [GHG] EMISSIONS, RELATED TO ENERGY GENERATION, TRANSMISSION OR DISTRIBUTION
- Y02E10/00—Energy generation through renewable energy sources
- Y02E10/40—Solar thermal energy, e.g. solar towers
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
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- Sustainable Energy (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Combustion & Propulsion (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Engine Equipment That Uses Special Cycles (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は太陽熱発電システムに係り、特に宇宙空間で用
いるのに好適な宇宙太陽熱発電システムに関する。
いるのに好適な宇宙太陽熱発電システムに関する。
従来、宇宙太陽熱発電システムについては、ニス・ニー
・イー、No859220(1985年)第1.228
項から第1.245項(SAE、No859220(1
985)Ppl、228−1.245)において論じら
れている。同文献においては、宇宙太陽熱発電システム
の熱機関として、ランキンエンジンが有力とされている
。ランキンエンジン睨動用の循環熱媒体としては、極低
温の宇宙空間で使用することから凝固温度の低いトルエ
ン(′mm湿温度:178K等の有機熱媒体が使われて
いる。
・イー、No859220(1985年)第1.228
項から第1.245項(SAE、No859220(1
985)Ppl、228−1.245)において論じら
れている。同文献においては、宇宙太陽熱発電システム
の熱機関として、ランキンエンジンが有力とされている
。ランキンエンジン睨動用の循環熱媒体としては、極低
温の宇宙空間で使用することから凝固温度の低いトルエ
ン(′mm湿温度:178K等の有機熱媒体が使われて
いる。
有機熱媒体は凝固温度は低いが、高温では分解して非凝
縮性ガスを発生する。そのため上記従来技術では、循環
熱媒体の最高温度を700〜800に以下としている。
縮性ガスを発生する。そのため上記従来技術では、循環
熱媒体の最高温度を700〜800に以下としている。
そのため、ランキンエンジンの効率が制限され、システ
ムの発電効率を高めることが困難であるという問題があ
った。
ムの発電効率を高めることが困難であるという問題があ
った。
したがって、本発明の目的は、循環熱媒体に温度上限が
ある場合でも、発電効率の高い宇宙太陽熱発電システム
を提供することにある。
ある場合でも、発電効率の高い宇宙太陽熱発電システム
を提供することにある。
上記の目的は、集光器、受熱器、熱機関等から構成され
る宇宙太陽熱発電システムにおいて、その受熱器の受光
部と除熱部の間に熱電素子を設けることにより達成され
る。
る宇宙太陽熱発電システムにおいて、その受熱器の受光
部と除熱部の間に熱電素子を設けることにより達成され
る。
また、受光部と熱電素子の間又は熱電素子と除熱部の間
に蓄熱器を設けることが好ましい。
に蓄熱器を設けることが好ましい。
受熱器に入射した太陽光は受光部で熱に変換され、受光
部の温度を上昇させる。そのため、受光部と除熱部との
間に温度差が生じ、熱電素子を介して熱が流れる。この
熱の一部は熱電素子により電気に変換され、残りの熱は
除熱部で循環熱媒体を加熱する。これにより循環熱媒体
の使用温度上限以上の温度で集熱可能とし、熱電素子に
生じる温度差によって熱電素子で発電するとともに、除
熱部において循環熱媒体をその使用温度上限以下で加熱
して熱機関を駆動し、発電することにより、システムの
発電効率を高くする。
部の温度を上昇させる。そのため、受光部と除熱部との
間に温度差が生じ、熱電素子を介して熱が流れる。この
熱の一部は熱電素子により電気に変換され、残りの熱は
除熱部で循環熱媒体を加熱する。これにより循環熱媒体
の使用温度上限以上の温度で集熱可能とし、熱電素子に
生じる温度差によって熱電素子で発電するとともに、除
熱部において循環熱媒体をその使用温度上限以下で加熱
して熱機関を駆動し、発電することにより、システムの
発電効率を高くする。
また、受光部と熱電素子の間又は熱電素子と除熱部の間
に蓄熱器を設けることによって、人工衛星が地球などの
影に入って太陽光が一時的に途絶えた場合にも、蓄熱器
からの熱によって熱電素子とランキンサイクルの両方で
発電が行なわれる。
に蓄熱器を設けることによって、人工衛星が地球などの
影に入って太陽光が一時的に途絶えた場合にも、蓄熱器
からの熱によって熱電素子とランキンサイクルの両方で
発電が行なわれる。
以下、本発明の一実施例を第1図、第2図により説明す
る。第1図は本発明の宇宙太陽熱発電システムの受熱器
構造を示す部分断面図である。第1図に示すように開口
部7を有する空洞状の受熱器1は1円筒状の循環熱媒体
通路3、循環熱媒体通路3の内部に配置されたヒートパ
イプ4とカプセル型の蓄熱器5、循環熱媒体通路3の内
壁に内張すされた熱電素子2、及び受熱器1からの放熱
損失を小さくするための断熱壁6より構成されている。
る。第1図は本発明の宇宙太陽熱発電システムの受熱器
構造を示す部分断面図である。第1図に示すように開口
部7を有する空洞状の受熱器1は1円筒状の循環熱媒体
通路3、循環熱媒体通路3の内部に配置されたヒートパ
イプ4とカプセル型の蓄熱器5、循環熱媒体通路3の内
壁に内張すされた熱電素子2、及び受熱器1からの放熱
損失を小さくするための断熱壁6より構成されている。
循環熱媒体9は循環熱媒体通路3を通過する間に加熱さ
れ蒸発する。
れ蒸発する。
第2図は第1図に示した受熱器を用いた本発明の宇宙太
陽熱発電システムのシステム構成図である。第2図にお
いて、受熱器1からの蒸気21はランキンエンジン23
.コンデンサー25、ポンプ26、再生熱交換器27を
経て液体22となって受熱器1に戻る。ランキンエンジ
ン23には発電機24が接続され、発電機24で発電さ
れた電力は電力調整機30を介して負荷31に供給され
る。また、熱電素子2で発電された電力は、電力調整機
28を介して負荷29に供給される。
陽熱発電システムのシステム構成図である。第2図にお
いて、受熱器1からの蒸気21はランキンエンジン23
.コンデンサー25、ポンプ26、再生熱交換器27を
経て液体22となって受熱器1に戻る。ランキンエンジ
ン23には発電機24が接続され、発電機24で発電さ
れた電力は電力調整機30を介して負荷31に供給され
る。また、熱電素子2で発電された電力は、電力調整機
28を介して負荷29に供給される。
第1図の本発明の宇宙太陽熱発電システムの受熱器1に
おいて、集光器10(第2図に示す。)によって集光さ
れた太陽光8は開口部7より受熱器1に入射し、熱電素
子2の表面で受光されて熱に変換される。これにより熱
電素子2の表面温度が上昇する。そのため、熱電素子2
の表面(受光部)と循環熱媒体通路3の内壁(除熱部)
との間に温度差が生じ、熱電素子2を介して熱が流れる
。
おいて、集光器10(第2図に示す。)によって集光さ
れた太陽光8は開口部7より受熱器1に入射し、熱電素
子2の表面で受光されて熱に変換される。これにより熱
電素子2の表面温度が上昇する。そのため、熱電素子2
の表面(受光部)と循環熱媒体通路3の内壁(除熱部)
との間に温度差が生じ、熱電素子2を介して熱が流れる
。
この熱の一部は熱電素子2により電気に変換され、残り
の熱は循環熱媒体通路3の内壁(除熱部)で循環媒体9
を加熱蒸発させる。この蒸気21は第2図に示すように
ランキンエンジン23を駆動し、発電機24によって発
電される。
の熱は循環熱媒体通路3の内壁(除熱部)で循環媒体9
を加熱蒸発させる。この蒸気21は第2図に示すように
ランキンエンジン23を駆動し、発電機24によって発
電される。
第3図に、本実施例の宇宙太陽熱発電システムの発電効
率を実線で、従来のランキンエンジン(ランキンサイク
ル)単独時の発電効率を破線で示す。なお、同図横軸の
集光比は集光器10の開口面積と受光器1の開口部7の
面積の比で定義した。熱電素子2としてTPM−217
を用い、Wi環熟熱媒体9温度を673にとした。また
、熱電素子2の厚みをパラメータとして示した。第3図
より1本発明のシステムの発電効率は、従来のランキン
サイクル単独時の1.1〜1.2倍に向上出来ることが
わかる。熱電素子2としてさらに性能の高いものが使用
出来れば、発電効率をさらに高く出来る。
率を実線で、従来のランキンエンジン(ランキンサイク
ル)単独時の発電効率を破線で示す。なお、同図横軸の
集光比は集光器10の開口面積と受光器1の開口部7の
面積の比で定義した。熱電素子2としてTPM−217
を用い、Wi環熟熱媒体9温度を673にとした。また
、熱電素子2の厚みをパラメータとして示した。第3図
より1本発明のシステムの発電効率は、従来のランキン
サイクル単独時の1.1〜1.2倍に向上出来ることが
わかる。熱電素子2としてさらに性能の高いものが使用
出来れば、発電効率をさらに高く出来る。
したがって、本実施例で示したように、熱電素子に生じ
る温度差によって熱電素子で発電するとともに1.除熱
部において循環熱媒体をその使用温度上限以下で加熱蒸
発させてランキンエンジン、発電機で発電できるので、
従来のランキンサイクル単独時に比較して発電効率を大
幅に向上出来る。
る温度差によって熱電素子で発電するとともに1.除熱
部において循環熱媒体をその使用温度上限以下で加熱蒸
発させてランキンエンジン、発電機で発電できるので、
従来のランキンサイクル単独時に比較して発電効率を大
幅に向上出来る。
本発明の他の実施例を示す受熱器断面図を第4図に示す
。本実施例では空洞状の受熱器41の内部にヒートパイ
プ44をリング状に配置し、ヒードパイブ44の中央部
に蓄熱器45を、ヒートパイプ44の凝縮部側49に熱
電素子42を設け、熱電素子42と循環熱媒体通路43
を伝熱ブロック50を介して接続している。
。本実施例では空洞状の受熱器41の内部にヒートパイ
プ44をリング状に配置し、ヒードパイブ44の中央部
に蓄熱器45を、ヒートパイプ44の凝縮部側49に熱
電素子42を設け、熱電素子42と循環熱媒体通路43
を伝熱ブロック50を介して接続している。
太陽光8はヒートパイプ44の蒸発部側48で受光され
、熱はその一部が蓄熱器45に蓄熱され、残りの熱は熱
電素子42、伝熱ブロック5oを介して循環熱媒体通路
43を加熱する。これにより、人工衛星が地球などの影
に入って太陽光8が途絶えた場合には、蓄熱器45から
熱が供給されて、熱電素子42、伝熱ブロック50を介
して循環熱媒体通路43を加熱する。したがって、太陽
光8が一時的に途絶えた場合にも、熱電素子とランキン
サイクルの両方で発電出来るいう効果がある。
、熱はその一部が蓄熱器45に蓄熱され、残りの熱は熱
電素子42、伝熱ブロック5oを介して循環熱媒体通路
43を加熱する。これにより、人工衛星が地球などの影
に入って太陽光8が途絶えた場合には、蓄熱器45から
熱が供給されて、熱電素子42、伝熱ブロック50を介
して循環熱媒体通路43を加熱する。したがって、太陽
光8が一時的に途絶えた場合にも、熱電素子とランキン
サイクルの両方で発電出来るいう効果がある。
本発明のさらに他の実施例を示す受熱器の断面図を第5
図に示す。本実施例では空洞状の受熱器51の内部にヒ
ートパイプ54をリング状に配置し、ヒートパイプ54
の内部に蓄熱器55を、ヒートパイプ54の蒸発部側5
8に熱電素子52を設け、ヒートパイプ54の凝縮部側
59と循環熱媒体通路53を伝熱ブロック60を介して
接続している。本実施例では、複数のヒートパイプ54
の内部に蓄熱器55を分散して配置しているため、単体
のヒートパイプまたは蓄熱器が破損しても、システム全
体には故障が伝播しないため信頼性を高く出来るという
効果がある。
図に示す。本実施例では空洞状の受熱器51の内部にヒ
ートパイプ54をリング状に配置し、ヒートパイプ54
の内部に蓄熱器55を、ヒートパイプ54の蒸発部側5
8に熱電素子52を設け、ヒートパイプ54の凝縮部側
59と循環熱媒体通路53を伝熱ブロック60を介して
接続している。本実施例では、複数のヒートパイプ54
の内部に蓄熱器55を分散して配置しているため、単体
のヒートパイプまたは蓄熱器が破損しても、システム全
体には故障が伝播しないため信頼性を高く出来るという
効果がある。
本発明によれば、循環熱媒体の使用温度上限以上の温度
で集熱可能となり、熱電素子に生じる温度差によって熱
電素子で発電するとともに、除熱部において循環熱媒体
をその使用温度上限以下で加熱して熱機関を駆動し、発
電することができるので、宇宙太陽熱発電システムの発
電効率を熱機関単独時より高く出来るという効果がある
。
で集熱可能となり、熱電素子に生じる温度差によって熱
電素子で発電するとともに、除熱部において循環熱媒体
をその使用温度上限以下で加熱して熱機関を駆動し、発
電することができるので、宇宙太陽熱発電システムの発
電効率を熱機関単独時より高く出来るという効果がある
。
また、受光部と熱電素子の間又は熱電素子と除熱部の間
に蓄熱器を設けることによって、人工衛星が地球などの
影に入って太陽光が一時的に途絶えた場合にも、熱電素
子とランキンサイクルの両方で発電出来るいう効果があ
る。
に蓄熱器を設けることによって、人工衛星が地球などの
影に入って太陽光が一時的に途絶えた場合にも、熱電素
子とランキンサイクルの両方で発電出来るいう効果があ
る。
第1図は本発明の宇宙太陽熱発電システムの受熱器構造
を示す部分断面図、第2図は第1図に示した受熱器を用
いた本発明の宇宙太陽熱発電システムのシステム構成図
、第3図は本発明の効果を示す説明図、第4図は本発明
の他の実施例を示す受熱器の断面図、第5図は本発明の
さらに他の実施例を示す受熱器の断面図である。 1・・・受熱器、 2・・・熱電素子、 3・・・循環
熱媒体通路、 4・・・ヒートパイプ、 5・・・蓄熱
器。
を示す部分断面図、第2図は第1図に示した受熱器を用
いた本発明の宇宙太陽熱発電システムのシステム構成図
、第3図は本発明の効果を示す説明図、第4図は本発明
の他の実施例を示す受熱器の断面図、第5図は本発明の
さらに他の実施例を示す受熱器の断面図である。 1・・・受熱器、 2・・・熱電素子、 3・・・循環
熱媒体通路、 4・・・ヒートパイプ、 5・・・蓄熱
器。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、集光器、受熱器、熱機関から構成される宇宙太陽熱
発電システムにおいて、その受熱器の受光部と除熱部の
間に熱電素子を設けたことを特徴とする宇宙太陽熱発電
システム。2、特許請求の範囲第1項において、該受光
部と該熱電素子の間に蓄熱器を設けたことを特徴とする
宇宙太陽熱発電システム。 3、特許請求の範囲第1項において、該熱電素子と該除
熱部の間に蓄熱器を設けたことを特徴とする宇宙太陽熱
発電システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63010723A JPH01190274A (ja) | 1988-01-22 | 1988-01-22 | 宇宙太陽熱発電システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63010723A JPH01190274A (ja) | 1988-01-22 | 1988-01-22 | 宇宙太陽熱発電システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01190274A true JPH01190274A (ja) | 1989-07-31 |
Family
ID=11758205
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63010723A Pending JPH01190274A (ja) | 1988-01-22 | 1988-01-22 | 宇宙太陽熱発電システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01190274A (ja) |
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009147651A3 (en) * | 2008-06-06 | 2010-11-18 | Xelos S.R.L. | A solar energy generator |
| GB2486210A (en) * | 2010-12-06 | 2012-06-13 | Alstom Technology Ltd | Solar receiver comprising an aperture admitting radiation into a cylindrical cavity |
| WO2012076347A3 (en) * | 2010-12-06 | 2013-05-10 | Alstom Technology Ltd. | Improved solar receiver |
| JP2013098494A (ja) * | 2011-11-04 | 2013-05-20 | Toshiba Corp | 熱発電システム |
| CN104272035A (zh) * | 2012-04-26 | 2015-01-07 | 斯坦陵布什大学 | 塔式太阳能接收器 |
| JP2016533955A (ja) * | 2013-08-19 | 2016-11-04 | ザ・ボーイング・カンパニーThe Boeing Company | 抽気ダクトから廃エネルギーを回復するための方法 |
-
1988
- 1988-01-22 JP JP63010723A patent/JPH01190274A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2009147651A3 (en) * | 2008-06-06 | 2010-11-18 | Xelos S.R.L. | A solar energy generator |
| GB2486210A (en) * | 2010-12-06 | 2012-06-13 | Alstom Technology Ltd | Solar receiver comprising an aperture admitting radiation into a cylindrical cavity |
| WO2012076347A3 (en) * | 2010-12-06 | 2013-05-10 | Alstom Technology Ltd. | Improved solar receiver |
| US9869302B2 (en) | 2010-12-06 | 2018-01-16 | General Electric Technology Gmbh | Solar receiver |
| JP2013098494A (ja) * | 2011-11-04 | 2013-05-20 | Toshiba Corp | 熱発電システム |
| CN104272035A (zh) * | 2012-04-26 | 2015-01-07 | 斯坦陵布什大学 | 塔式太阳能接收器 |
| JP2016533955A (ja) * | 2013-08-19 | 2016-11-04 | ザ・ボーイング・カンパニーThe Boeing Company | 抽気ダクトから廃エネルギーを回復するための方法 |
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