JPH0119052Y2 - - Google Patents

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JPH0119052Y2
JPH0119052Y2 JP1982126486U JP12648682U JPH0119052Y2 JP H0119052 Y2 JPH0119052 Y2 JP H0119052Y2 JP 1982126486 U JP1982126486 U JP 1982126486U JP 12648682 U JP12648682 U JP 12648682U JP H0119052 Y2 JPH0119052 Y2 JP H0119052Y2
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JP
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lit
segments
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Description

【考案の詳細な説明】 本考案は車両用ゾーン表示式メータ、特に1又
は連続した2以上の表示セグメントを点灯するこ
とにより点灯ゾーンにて指示値を表示する車両用
ゾーン表示式メータに関するものである。
車両のタコメータ、燃料メータ、スピードメー
タ等において、ゾーン表示式メータが広汎い用い
られており、第1図には、従来の車両用ゾーン表
示式メータ10がタコメータに適用された状態が
示されている。
図において、ゾーン表示式メータ10は、整列
配置された12種の表示セグメント12−1〜12
−12を有し、1又は連続した2以上の表示セグ
メント12を点灯することにより点灯ゾーンにて
指示値を表示する。そして、第1図においては、
表示セグメント12−1〜12−6が点灯してい
るので、エンジンの回転数が毎分3000回転である
ことが理解される。
しかしながら、従来の車両用ゾーン表示式メー
タにおいては、点灯ゾーンの全ての表示セグメン
トが同一色で点灯するので、表示を瞬時かつ正確
には読み取りにくいという欠点があつた。例え
ば、第1図においては、点灯ゾーンの先端が表示
セグメント12−6が現に回転数を示すが、点灯
ゾーンの全ての表示セグメント12−1〜12−
6が緑色等の同一色で点灯するため、先端の表示
セグメント12の6は瞬時には読み取りにくいと
いう欠点があつた。
本考案は前記従来の課題に鑑み為されたもので
あり、その目的は、点灯ゾーンの先端の表示セグ
メントを点灯ゾーンの他の表示セグメントと異な
る色で点灯させることにより、表示を容易に読み
取ることができる車両用ゾーン表示式メータを提
供することにある。
前記目的を達成するために、本考案は、整列配
置された複数の表示セグメントと、該表示セグメ
ントを点灯するために表示セグメントに対応して
入力される点灯信号のうち一定の点灯信号を選択
して表示セグメント側に出力する制御部を有し、
1又は連続した2以上の表示セグメントを点灯す
ることにより点灯ゾーンにて指示値を表示する車
両用ゾーン表示式メータにおいて、各表示セグメ
ント内にそれぞれ設けられた2個の異色の発光素
子と、前記制御部から出力された点灯信号のうち
隣接する2個の点灯信号を排他的オアゲートを介
してそれぞれスイツチング素子に接続すると共に
該スイツチング素子を前記各一方の発光素子に接
続する第1の表示回路と、前記制御部から出力さ
れた点灯信号のうち隣接する2個の点灯信号をア
ンドゲートを介してそれぞれスイツチング素子に
接続すると共に該スイツチング素子を前記各他方
の発光素子に接続する第2の表示回路と、を含
み、前記最先端の表示セグメントは第1の表示回
路により点灯され、それ以前の全ての表示セグメ
ントは第2の表示回路により点灯されるようにし
たことを特徴とする。
以下、図面に基づいて本考案の好適な実施例を
説明する。
第2図には、本考案の第1実施例による車両用
ゾーン表示式メータがタコメータに適用された状
態が示されている。図において、点灯ゾーンの先
端の表示セグメント12−4は赤色で点灯し、点
灯ゾーンの他の表示セグメント12−1〜12−
3は緑色で点灯しているので、先端の表示セグメ
ント12−4を瞬時に読み取ることができ、エン
ジンの回転数が毎分2000回転であることを容易に
読み取ることができる。
第3図には、本考案の第1実施例による表示部
が拡大して示され、第4図には、その断面が示さ
れている。
第4図において、基板14の上部には、仕切板
16−1〜16−13を介して拡散板18が設け
られ、表示セグメント12−1〜12−12は、
該仕切板16−1〜16−13により仕切られて
いる。各表示セグメント12−1〜12−12内
には、2個の異色の発光素子として、緑色LED
20G1〜20G12、赤色LED20R1〜2
0R12が設けられ、LED20の光は、前記仕
切板16−1〜16−13の反射面16−1a,
16−2b,16−2a〜16−13bによつて
反射された後、外部に放出される。
そして、第4図においては、緑色LED20G
1〜20G3、赤色LED20R4が点灯してい
るので、緑色光100G1〜100G3、赤色光
100R4が外部に放出され、このため、第3図
に示されるように、点灯ゾーンの先端の表示セグ
メント12−4が赤色で点灯し、点灯ゾーンの他
の表示セグメント12−1〜12−3が緑色で点
灯することとなる。従つて、第1実施例によれ
ば、点灯ゾーンの先端の表示セグメントと他の表
示セグメントとで異色のLEDすなわち緑色LED
20G、赤色LED20Rを点灯させることによ
り、点灯ゾーンの先端の表示セグメントと点灯ゾ
ーンの他の表示セグメントとを異なる色で点灯さ
せることができる。
本考案の特徴的なことは、制御部から出力され
た点灯信号のうち隣接する2個の点灯信号を排他
的オアゲートを介してそれぞれスイツチング素子
に接続すると共に該スイツチング素子を前記各一
方の発光素子に接続する第1の表示回路と、前記
制御部から出力された点灯信号のうち隣接する2
個の点灯信号をアンドゲードを介してそれぞれス
イツチング素子に接続すると共に該スイツチング
素子を前記各他方の発光素子に接続する第2の表
示回路と、を含んでいることである。
第5図には、本考案の第1実施例による車両用
ゾーン表示式メータのブロツク回路が示されてお
り、上述した点灯ゾーンの表示は第5図のブロツ
ク回路によつて行なわれる。
第5図において、第2の表示回路は緑色LED
20Gとスイツチング素子24及びアンドゲート
34を含み、点灯信号102が供給される緑色
LED20G1〜20G12は、それぞれ、抵抗
22−1〜22−12を介してトランジスタ24
−1〜24−12のコレクタに接続され、同様に
して、点灯電流102が供給される赤色LED2
0R1〜20R12は、それぞれ、抵抗26−1
〜26−12を介してトランジスタ28−1〜2
8−12のコレクタに接続されている。また、
CPU30には、IGパルス信号104が波形整形
回路32で波形整形された後供給されており、
CPU30は、IGパルス信号104に基づいて、
点灯信号106−1〜106−12から選ばれた
所望の点灯信号を出力する。
そして、点灯信号106−1,106−2が同
時にアンドゲート34−1に供給されると前記ト
ランジスタ24−1のベースには点灯信号が供給
され、また、点灯信号106−2,106−3が
同時にアンドゲート34−2に供給されると前記
トランジスタ24−2のベースには点灯信号が供
給され、以下同様にして、隣接する2個の点灯信
号106−nと106−(n+1)とがアンドゲ
ート34に同時に供給されたときに初めてアンド
ゲート34はトランジスタ24のベースに点灯信
号を供給する。そして、アンドゲート34のいず
れか一方のみの信号入力ではトランジスタ24へ
の点灯信号の供給はなく、この結果、アンドゲー
ト34は最先端の表示セグメントを除いてそれ以
前の全ての表示セグメントを点灯することとな
る。
一方、第1の表示回路は赤色LED20Rとス
イツチング素子28及び排他的オアゲート36を
含み、点灯信号106−1,106−2のいずれ
か一方のみが排他的オアゲート36−1に供給さ
れると前記トランジスタ28−1のベースには点
灯信号が供給され、また、点灯信号106−2,
106−3のいずれか一方のみが排他的オアゲー
ト36−2に供給されると前記トランジスタ28
−2のベースには点灯信号が供給され、以下同様
にして、隣接する2個の点灯信号106−n,1
06−(n+1)のいずれか一方のみが排他的オ
アゲート36に供給されたときに初めて排他的オ
アゲート36はトランジスタ28のベースに点灯
信号を供給する。したがつて、排他的オアゲート
36は、最先端の表示セグメントのみを点灯する
こととなる。
従つて、点灯信号106−1〜106−4が
「H」となつた場合には、アンドゲート34−1
〜34−3が開くのでトランジスタ24−1〜2
4−3がオン作動し、このため、緑色LED20
G1〜20G3が点灯し、更に、排他的オアゲー
ト36−4が開くのでトランジスタ28−4がオ
ン作動し、このため、赤色LED20R4が点灯
する。これにより、第3,4図に示されるよう
に、緑色LED20G1〜20G3、赤色LED2
0G4が点灯するので、点灯ゾーンの先端の表示
セグメント20−4が赤色で点灯し、点灯ゾーン
の他の表示セグメント12−1,12−3が緑色
で点灯することとなる。
以上のように、本考案の第1実施例によれば、
点灯ゾーンの先端の表示セグメントと他の表示セ
グメントとで異色の発光素子を点灯させることが
できる。
第6図には、本考案の第2実施例による表示部
が拡大して示され、第7図には、第6図の断面が
示され、第8図には、第2実施例による車両用ゾ
ーン表示式メータのブロツク回路が示されてい
る。なお、第6,7,8図において、第3,4,
5図と同一部材には同一符号を付して説明を省略
する。
前述した第1実施例においては、点灯ゾーンの
先端の表示セグメントと他の表示セグメントとで
異色の表示素子すなわち緑色LED、赤色LEDを
点灯させ、これにより、点灯ゾーンの先端の表示
セグメントを他の表示セグメントと異なる色で点
灯させていたが、第2実施例においては、点灯ゾ
ーンの先端の表示セグメントと他の表示セグメン
トとで異色の発光素子を点灯させ、更に、点灯ゾ
ーンの先端の表示セグメントにおいては、他の表
示セグメントの発光素子と同一色の発光素子を点
灯させている。この結果、点灯ゾーンの先端では
両発光素子の点灯により混合表示とし、これによ
り、点灯ゾーンの先端の表示セグメントを他の表
示セグメントと異なる色で点灯させている。
すなわち、第6、第7図において、緑色LED
20G1〜20G3、赤色LED20R4を点灯
させ、さらに、緑色LED20G4を点灯させる
ので緑色光100G1〜100G4、赤色光10
0R4が外部に放出し、このため、点灯ゾーンの
先端の表示セグメント12−4では、緑色LED
20G4、赤色LED20R4の点灯によりオレ
ンジ色の混合表示となり、点灯ゾーンの他の表示
セグメント12−1〜12−3では、緑色LED
20G1〜20G3の点灯により緑色表示とな
る。したがつて、点灯ゾーンの先端の表示セグメ
ントでは緑色LED、赤色LEDを点灯させ、他の
表示セグメントでは緑色LEDを点灯させること
により、点灯ゾーンの先端の表示セグメントを他
の表示セグメントと異なる色で点灯させることが
可能となる。
第8図には、上述した表示セグメントの点灯を
行なわせるためのブロツク回路が示され、第8図
のブロツク回路においては、第5図のブロツク回
路と異なり、アンドゲート34−1〜34−12
が省略され、点灯信号106−1〜106−12
が、直接トランジスタ24−1〜24−12のベ
ースに供給されている。従つて、点灯信号106
−1〜106−4が「H」となつた場合には、ト
ランジスタ24−1〜24−4がオン作動するの
で緑色LED20G1〜20G4が点灯し、さら
に、排他的オアゲート36−4が開くのでトラン
ジスタ28−4がオン作動し、第6図に示される
ように、点灯ゾーンの先端の表示セグメント12
−4は緑色と赤色の混合色すなわちオレンジ色で
点灯し、点灯ゾーンの他の表示セグメント12−
1〜12−3は緑色で点灯することとなる。
以上のように、第2実施例によれば、点灯ゾー
ンの先端の表示セグメントでは両発光素子の点灯
により混合表示とし、点灯ゾーンの他の表示セグ
メントでは単一の発光素子を点灯させることによ
り、点灯ゾーンの先端の表示セグメントを他の表
示セグメントと異なる色で点灯させることができ
る。
なお、第8図のブロツク回路においては、点灯
電流102が緑色LED20G1〜20G12、
赤色LED20R1〜20R12に供給され本考
案による2色表示が行なわれているが、点灯電流
102を緑色LED20G1〜20G12にのみ
供給することにより、赤色LEDの発光を停止さ
せ従来と同様の一色表示すなわち点灯ゾーンの全
ての表示セグメントを緑色のみで表示することも
でき、両点灯方式を任意に切替可能である。もち
ろん、このとき、赤色LED20のみを点灯する
ことも可能である。
さらに、上記第1実施例、第2実施例において
は、本考案をタコメータに適用したが、燃料メー
タ、スピードメータ等に適用することも可能であ
る。
以上説明したように、本考案によれば、点灯ゾ
ーンの先端の表示セグメントを他の表示セグメン
トと異なる色で点灯させているので、表示の読み
取りを瞬時かつ容易に行なうことができる。さら
に、点灯ゾーンを2色で表示するので、意匠的効
果も向上する。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来の車両用ゾーン表示式メータがタ
コメータに適用された状態を示す説明図、第2図
は本考案の第1実施例による車両用ゾーン表示式
メータがタコメータに適用された状態を示す説明
図、第3図は本考案の第1実施例による表示部の
拡大説明図、第4図は第3図の−の断面図、
第5図は本考案の第1実施例による車両用ゾーン
表示式メータのブロツク回路図、第6図は本考案
の第2実施例による表示部の拡大説明図、第7図
は第6図の−断面図、第8図は本考案の第2
実施例による車両用ゾーン表示式メータのブロツ
ク回路図である。 10……車両用ゾーン表示式メータ、12−1
〜12−12……表示セグメント、20G1〜2
0G12……緑色LED、20R1〜20R12
……赤色LED。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 整列配置された複数の表示セグメントと、該表
    示セグメントを点灯するため表示セグメントに対
    応して入力される点灯信号のうち一定の点灯信号
    を選択して表示セグメント側に出力する制御部を
    有し、1又は連続した2以上の表示セグメントを
    点灯することにより点灯ゾーンにて指示値を表示
    する車両用ゾーン表示式メータにおいて、 各表示セグメント内にそれぞれ設けられた2個
    の異色の発光素子と、 前記制御部から出力された点灯信号のうち隣接
    する2個の点灯信号を排他的オアゲートを介して
    それぞれスイツチング素子に接続すると共に該ス
    イツチング素子を前記各一方の発光素子に接続す
    る第1の表示回路と、 前記制御部から出力された点灯信号のうち隣接
    する2個の点灯信号をアンドゲートを介してそれ
    ぞれスイツチング素子に接続すると共に該スイツ
    チング素子を前記各他方の発光素子に接続する第
    2の表示回路と、 を含み、前記最先端の表示セグメントは第1の表
    示回路により点灯され、それ以前の全ての表示セ
    グメントは第2の表示回路により点灯されるよう
    にしたことを特徴とする車両用ゾーン表示式メー
    タ。
JP12648682U 1982-08-21 1982-08-21 車両用ゾ−ン表示式メ−タ Granted JPS5931018U (ja)

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JPS5931018U JPS5931018U (ja) 1984-02-27
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* Cited by examiner, † Cited by third party
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JPH0611608B2 (ja) * 1986-06-05 1994-02-16 株式会社荏原製作所 浮動支持機構及びその始動方法
JP2016013727A (ja) * 2014-07-01 2016-01-28 株式会社デンソー 車両用表示装置

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Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS53102061A (en) * 1977-02-17 1978-09-06 Mitsubishi Electric Corp Level display device
JPS5557880A (en) * 1978-04-03 1980-04-30 Tokyo Shibaura Electric Co Level indicator

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JPS5931018U (ja) 1984-02-27

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