JPH01191013A - ステレオ画像からの自動標高データ作成方式 - Google Patents
ステレオ画像からの自動標高データ作成方式Info
- Publication number
- JPH01191013A JPH01191013A JP63014415A JP1441588A JPH01191013A JP H01191013 A JPH01191013 A JP H01191013A JP 63014415 A JP63014415 A JP 63014415A JP 1441588 A JP1441588 A JP 1441588A JP H01191013 A JPH01191013 A JP H01191013A
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- JP
- Japan
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- image
- elevation
- stereo
- stereo images
- scale
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- Pending
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- Image Processing (AREA)
- Image Analysis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はステレオ画像を利用した標高測定に係り、特に
高々度から同一の場所を異なる方向または異なった日に
見た画像から高精度に標高データを得るのに好適な画像
処理方式に関する。
高々度から同一の場所を異なる方向または異なった日に
見た画像から高精度に標高データを得るのに好適な画像
処理方式に関する。
従来の方式は、特開昭62−134773号のように高
々度から同一の場所を異なる方向から見た2枚の画像か
ら、同じ大きさまたは異なる大きさの小領域を取出し、
2枚の小領域画像の間の相関係数が最大になる点をもっ
て対応点であると認識しその対応の幾何学的な位置関係
により標高を計算して。
々度から同一の場所を異なる方向から見た2枚の画像か
ら、同じ大きさまたは異なる大きさの小領域を取出し、
2枚の小領域画像の間の相関係数が最大になる点をもっ
て対応点であると認識しその対応の幾何学的な位置関係
により標高を計算して。
いた。
上記従来技術は、画像の濃淡あるいは色の情報のみから
ステレオ対応点の自動探索を行うので、異なる方向から
見ることによる画像の縮尺の相違または2枚のステレオ
画像の観測日の相違による濃淡レベルの相違により相関
係数が小さくなる点について配慮がされておらず、対応
点の誤認識が生じるという問題があった。
ステレオ対応点の自動探索を行うので、異なる方向から
見ることによる画像の縮尺の相違または2枚のステレオ
画像の観測日の相違による濃淡レベルの相違により相関
係数が小さくなる点について配慮がされておらず、対応
点の誤認識が生じるという問題があった。
本発明の日時は、上記問題を解消したステレオ画像から
の自動標高データ作成方式を提供することにある。
の自動標高データ作成方式を提供することにある。
上記目的は、2枚のステレオ画像間の画像の縮尺の相違
を補正する縮尺補正手段、前記2枚のステレオ画像の画
素の濃淡レベルの違いを補正する濃淡レベル補正手段、
前記一方のステレオ画像上の標高を求める点に対応した
もう一方のステレオ画像上の位置を求めるマツチング手
段および前記2枚のステレオ画像上の対応点の位置関係
より標高を求める標高算出手段を設けることにより、達
成される。
を補正する縮尺補正手段、前記2枚のステレオ画像の画
素の濃淡レベルの違いを補正する濃淡レベル補正手段、
前記一方のステレオ画像上の標高を求める点に対応した
もう一方のステレオ画像上の位置を求めるマツチング手
段および前記2枚のステレオ画像上の対応点の位置関係
より標高を求める標高算出手段を設けることにより、達
成される。
縦尺補正手段および濃淡レベル補正手段は異なった日、
異なった方向から撮影したステレオ画像の縮尺および濃
淡レベルの相違を補正するように動作する。それによっ
て、マツチング手段では対応点の探索が容易になるので
、ステレオ画像の対応点の自動探索において誤認識の確
率が低くなる。
異なった方向から撮影したステレオ画像の縮尺および濃
淡レベルの相違を補正するように動作する。それによっ
て、マツチング手段では対応点の探索が容易になるので
、ステレオ画像の対応点の自動探索において誤認識の確
率が低くなる。
したがって、標高算出手段はこの対応点からの標高デー
タを高精度で求めることが可能となる。
タを高精度で求めることが可能となる。
すなわち、この発明によれば精度の高い標高データを自
動的に作成することができる。
動的に作成することができる。
以下、本発明の一実施例を図を用いて説明する。
第1図は本発明の一実施例の全体構成図である。
2枚のステレオ画像はファイル1−1にあらかじめ格納
されており、計算機3に読込まれる。計算機3は、縮尺
補正手段4.濃淡レベル補正手段5、マツチング手段6
および標高算出手段7を有しており、メモリ2を介しな
がらファイル1−2へ標高データを書込む。このように
して得た標高データは画像表示装置8に立体表示させる
ことも可能である。
されており、計算機3に読込まれる。計算機3は、縮尺
補正手段4.濃淡レベル補正手段5、マツチング手段6
および標高算出手段7を有しており、メモリ2を介しな
がらファイル1−2へ標高データを書込む。このように
して得た標高データは画像表示装置8に立体表示させる
ことも可能である。
第2図はファイル1−1に格納されている2枚のステレ
オ画像21.22を示す図である。標高データを自動作
成するにあたってはまず一方のステレオ画像21上に標
高データを作成する測定点23.24,25.26等を
決めておく。決める際の判断基準としては、約50万分
の1の地形図(等高線間隔50m)を作成する為に必要
とする1画素の寸法が約30mであるので例えばステレ
オ画像21.22の1画素の寸法が10mであれば多く
とも3画素間隔で測定点23,24゜25.26等を選
ぶ必要がある。このようにして、例えばステレオ画像2
1上に測定点23を定めたならば、この測定点23を中
心としたMXMのサイズのウィンドWを考える。またス
テレオ画像22上にLXLのサイズ(LはMより大)の
探索領域Sを設定しておくものとする。
オ画像21.22を示す図である。標高データを自動作
成するにあたってはまず一方のステレオ画像21上に標
高データを作成する測定点23.24,25.26等を
決めておく。決める際の判断基準としては、約50万分
の1の地形図(等高線間隔50m)を作成する為に必要
とする1画素の寸法が約30mであるので例えばステレ
オ画像21.22の1画素の寸法が10mであれば多く
とも3画素間隔で測定点23,24゜25.26等を選
ぶ必要がある。このようにして、例えばステレオ画像2
1上に測定点23を定めたならば、この測定点23を中
心としたMXMのサイズのウィンドWを考える。またス
テレオ画像22上にLXLのサイズ(LはMより大)の
探索領域Sを設定しておくものとする。
第3図は本実施例の動作説明図である。まず、前記ウィ
ンドWの画像および探索領域Sの画像をファイル1−1
から計算機3のメモリ2へ転送しておく(31)。この
ようにして1つの測定点についてはファイル1−1との
アクセスの代りにメモリ2とのアクセスをすることによ
り処理時間の短縮を計ることができる。次にメモリ2内
のウィンドWの画像は縮尺補正手段4により縮尺の補正
を行う(32)。さらにウィンドWの画像は濃淡レーベ
ル補正手段5によりウィンドWの画像の濃淡レベルの補
正を行う(33)。そして、これら2つの補正を施した
ウィンドWの画像と探索領域Sの画像はマツチング手段
6によりステレオ画像21の測定点23に対応したステ
レオ画像22上の点27を求める(34)。さらに測定
点23のステレオ画像上の位置と対応点27のステレオ
画像上の位置および撮影条件、例えば衛星から撮影され
たステレオ画像であれば衛星の位置、速度。
ンドWの画像および探索領域Sの画像をファイル1−1
から計算機3のメモリ2へ転送しておく(31)。この
ようにして1つの測定点についてはファイル1−1との
アクセスの代りにメモリ2とのアクセスをすることによ
り処理時間の短縮を計ることができる。次にメモリ2内
のウィンドWの画像は縮尺補正手段4により縮尺の補正
を行う(32)。さらにウィンドWの画像は濃淡レーベ
ル補正手段5によりウィンドWの画像の濃淡レベルの補
正を行う(33)。そして、これら2つの補正を施した
ウィンドWの画像と探索領域Sの画像はマツチング手段
6によりステレオ画像21の測定点23に対応したステ
レオ画像22上の点27を求める(34)。さらに測定
点23のステレオ画像上の位置と対応点27のステレオ
画像上の位置および撮影条件、例えば衛星から撮影され
たステレオ画像であれば衛星の位置、速度。
姿勢、センサの情報をもとに標高算出手段7により測定
点23の標高りが求められ測定点23の地理的な位置(
例えば緯度φおよび経度λ)の情報とともに標高データ
としてファイル1−2へ書込む(35)。最後に、第2
図で定義した測定点23.24,25.26等金石につ
いて標高データが得られたかをチエツクし、まだ未処理
の測定点があれば以上の処理を繰返す(36)。このよ
うにしてファイル1−2へ自動的に標高データが作成さ
れ、前述したように画像表示装置8に立体表示させたり
、標高の等しい測定点を結ぶことにより等高線の地図を
作成したり、あるいはファシル1−2の数値データその
ものを他の媒体(磁気テープ、光デイスク装置)に移し
てデータベースとして利用することが可能となる。
点23の標高りが求められ測定点23の地理的な位置(
例えば緯度φおよび経度λ)の情報とともに標高データ
としてファイル1−2へ書込む(35)。最後に、第2
図で定義した測定点23.24,25.26等金石につ
いて標高データが得られたかをチエツクし、まだ未処理
の測定点があれば以上の処理を繰返す(36)。このよ
うにしてファイル1−2へ自動的に標高データが作成さ
れ、前述したように画像表示装置8に立体表示させたり
、標高の等しい測定点を結ぶことにより等高線の地図を
作成したり、あるいはファシル1−2の数値データその
ものを他の媒体(磁気テープ、光デイスク装置)に移し
てデータベースとして利用することが可能となる。
次に、縮尺補正手段32について、第4図および第5図
を用いて説明する。第4図は縮尺補正手段32のフロー
チャート、第5図は縮尺補正手段32の概念図である。
を用いて説明する。第4図は縮尺補正手段32のフロー
チャート、第5図は縮尺補正手段32の概念図である。
ウィンドWと探索領域Sの1画素の大きさは画像の横方
向のみ異なっているので横方向のみ補正する。まずウィ
ンドWと探索領域Sの画像の1画素の地上対応距離を計
算(41)し、縮尺率 (ウィンドの1画素の地上対応距離) を求める(42)。ステレオ画像21.22を撮影した
ときの視線角度および飛行物体の高度をそれぞれθ1.
θ2;H1,H2とするとαはHs CO52θ2 H2CO5”θ工 ・・・(1)式で計
算できる。次にこのαをもとにウィンドWの画像の横方
向のりサンプリングを行う(43)。
向のみ異なっているので横方向のみ補正する。まずウィ
ンドWと探索領域Sの画像の1画素の地上対応距離を計
算(41)し、縮尺率 (ウィンドの1画素の地上対応距離) を求める(42)。ステレオ画像21.22を撮影した
ときの視線角度および飛行物体の高度をそれぞれθ1.
θ2;H1,H2とするとαはHs CO52θ2 H2CO5”θ工 ・・・(1)式で計
算できる。次にこのαをもとにウィンドWの画像の横方
向のりサンプリングを行う(43)。
リサンプリングは例えば、
のたたき込み演算で行えばよい。ここで、I (i)は
りサンプリング前の位置主の濃淡レベル51、Io’(
k)はりサンプリング後の位置にの濃淡レベル53.[
αklはαkを越えない最大の整数5W(k−i)は適
当な重み関数で例えばキュービックコンボリューション
法によるリサンプリングならば a=−1 とすればよい。
りサンプリング前の位置主の濃淡レベル51、Io’(
k)はりサンプリング後の位置にの濃淡レベル53.[
αklはαkを越えない最大の整数5W(k−i)は適
当な重み関数で例えばキュービックコンボリューション
法によるリサンプリングならば a=−1 とすればよい。
次に、濃淡レベル補正手段33について第6図および第
7図をもとに説明する。第6図は濃淡レベル補正手段3
3のフローチャート、第7図は濃淡レベル補正手段33
の概念図である。まず前記縮尺補正手段32により画素
の縮尺の補正を行った後のウィンドWの画像および探索
領域Sの画像のヒストグラム72.71を計算(61)
する。
7図をもとに説明する。第6図は濃淡レベル補正手段3
3のフローチャート、第7図は濃淡レベル補正手段33
の概念図である。まず前記縮尺補正手段32により画素
の縮尺の補正を行った後のウィンドWの画像および探索
領域Sの画像のヒストグラム72.71を計算(61)
する。
そしてこの2つのヒストグラムの平均と分散を計算しそ
れをμm、μS;σw2.σszとする。濃淡レベル補
正後のウィンドSのヒストグラムの平均と分散が、探索
領域Sのヒストグラムの平均と分散に等しくなるように
ウィンドWの画像の濃淡レベルを補正する(63)。そ
れには、濃淡レベル補正前の濃淡レベルを工、、濃淡レ
ベル補正後の濃淡レベルを■、/ とすれば、 I’、=−(r、−μW)+μs −(4)式に
より補正すればよい。
れをμm、μS;σw2.σszとする。濃淡レベル補
正後のウィンドSのヒストグラムの平均と分散が、探索
領域Sのヒストグラムの平均と分散に等しくなるように
ウィンドWの画像の濃淡レベルを補正する(63)。そ
れには、濃淡レベル補正前の濃淡レベルを工、、濃淡レ
ベル補正後の濃淡レベルを■、/ とすれば、 I’、=−(r、−μW)+μs −(4)式に
より補正すればよい。
第8図はマツチング手段34のフローチャートである。
ここでは、まず濃淡レベルの差の絶対値の総和を最小に
する5SDA法にて粗い対応点を求めておいて(81)
、次にこの粗い対応点の近傍で相関係数を最大にする方
法により精密な対応点の計算を行う(82)方法とする
。これにより、5SDAは計算量は少ないが精度が悪い
、一方相関法は精度は良いが計算が冗長であるという画
像処理において知ら、れでいる特徴を前述のように組合
せて使うことにより、高速にしかも高精度にマツチング
を行うことを可能にする。
する5SDA法にて粗い対応点を求めておいて(81)
、次にこの粗い対応点の近傍で相関係数を最大にする方
法により精密な対応点の計算を行う(82)方法とする
。これにより、5SDAは計算量は少ないが精度が悪い
、一方相関法は精度は良いが計算が冗長であるという画
像処理において知ら、れでいる特徴を前述のように組合
せて使うことにより、高速にしかも高精度にマツチング
を行うことを可能にする。
第9図は標高算出手段の原理説明図である。前記マツチ
ング手段34によりステレオ画像21の測定点23に対
応したステレオ画像22上の点27が求まり、画像には
地表面97における標高りの点93に対応した濃淡レベ
ルが測定点23およびその対応点27の濃淡レベルとな
っている。
ング手段34によりステレオ画像21の測定点23に対
応したステレオ画像22上の点27が求まり、画像には
地表面97における標高りの点93に対応した濃淡レベ
ルが測定点23およびその対応点27の濃淡レベルとな
っている。
また、ステレオ画像21.22上の位置23゜27が与
えられれば、そのときの飛行物体の高度Hs、Hzおよ
び視線角度θ工、θ2が決り、地球回転楕円体上(高度
Oの面)の位置95.96が定まる。位置95、および
位置96の差をΔXとすれば、地表面94上の点93の
標高りは、tanθ1+ tanθ2 により計算できる。
えられれば、そのときの飛行物体の高度Hs、Hzおよ
び視線角度θ工、θ2が決り、地球回転楕円体上(高度
Oの面)の位置95.96が定まる。位置95、および
位置96の差をΔXとすれば、地表面94上の点93の
標高りは、tanθ1+ tanθ2 により計算できる。
本発明によれば、同一の場所を異なる方向から見ること
による2枚のステレオ画像の縮尺の相違または2枚のス
テレオ画像の撮影日の違いにより濃淡レベルの相違によ
り対応点認識のときに生じる誤認識を縮尺補正手段およ
び濃淡レベル補正手段により解消することができるので
高精度に対応点認識が可能となり、したがって高精度に
標高データを自動作成できるという効果がある。
による2枚のステレオ画像の縮尺の相違または2枚のス
テレオ画像の撮影日の違いにより濃淡レベルの相違によ
り対応点認識のときに生じる誤認識を縮尺補正手段およ
び濃淡レベル補正手段により解消することができるので
高精度に対応点認識が可能となり、したがって高精度に
標高データを自動作成できるという効果がある。
第1図は本発明の一実施例の全体構成図、第2図は2枚
のステレオ画像を示す図、第3図は本実施例の動作説明
図、第4図は縮尺補正手段のフローチャート、第5図は
縮尺補正手段の概念図、第6図は濃淡レベル補正手段の
フローチャート、第7図は濃淡レベル補正手段の概念図
、第8図はマツチング手段のフローチャート、第9図は
標高算出手段の原理説明図である。 1−1・・・ファイル、2・・・メモリ、3・・・計算
機、8・・・画像表示装置。 代理人 弁理士 小川勝卯(,1、 ね 第 1 囚 第 3 口 奉 4 図 第 6 日 第 9 回
のステレオ画像を示す図、第3図は本実施例の動作説明
図、第4図は縮尺補正手段のフローチャート、第5図は
縮尺補正手段の概念図、第6図は濃淡レベル補正手段の
フローチャート、第7図は濃淡レベル補正手段の概念図
、第8図はマツチング手段のフローチャート、第9図は
標高算出手段の原理説明図である。 1−1・・・ファイル、2・・・メモリ、3・・・計算
機、8・・・画像表示装置。 代理人 弁理士 小川勝卯(,1、 ね 第 1 囚 第 3 口 奉 4 図 第 6 日 第 9 回
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、同一の場所を異なる方向から撮影した2枚のステレ
オ画像を利用した標高測定において、一方の画像上に標
高を求めたい点を定義しこの点に対応するもう一方の画
像上の位置を探索し、その位置関係を利用して標高を求
める処理に対して、 前記2枚のステレオ画像間の画素の縮尺の違いを補正す
る縮尺補正手段、前記2枚のステレオ画像間の画素の濃
淡レベルの違いを補正する濃淡レベル補正手段、前記一
方のステレオ画像上の標高を求める点に対応したもう一
方のステレオ画像上の位置を求めるマッチング手段およ
び前記2枚のステレオ画像上の対応点の位置関係より標
高を求める標高算出手段を設けたことを特徴とするステ
レオ画像からの自動標高データ作成方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63014415A JPH01191013A (ja) | 1988-01-27 | 1988-01-27 | ステレオ画像からの自動標高データ作成方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63014415A JPH01191013A (ja) | 1988-01-27 | 1988-01-27 | ステレオ画像からの自動標高データ作成方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01191013A true JPH01191013A (ja) | 1989-08-01 |
Family
ID=11860397
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63014415A Pending JPH01191013A (ja) | 1988-01-27 | 1988-01-27 | ステレオ画像からの自動標高データ作成方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01191013A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009210388A (ja) * | 2008-03-04 | 2009-09-17 | Topcon Corp | 地理データ収集装置 |
-
1988
- 1988-01-27 JP JP63014415A patent/JPH01191013A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009210388A (ja) * | 2008-03-04 | 2009-09-17 | Topcon Corp | 地理データ収集装置 |
| US8717432B2 (en) | 2008-03-04 | 2014-05-06 | Kabushiki Kaisha Topcon | Geographical data collecting device |
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