JPH01192151A - 電気発熱体の冷却装置 - Google Patents
電気発熱体の冷却装置Info
- Publication number
- JPH01192151A JPH01192151A JP63017861A JP1786188A JPH01192151A JP H01192151 A JPH01192151 A JP H01192151A JP 63017861 A JP63017861 A JP 63017861A JP 1786188 A JP1786188 A JP 1786188A JP H01192151 A JPH01192151 A JP H01192151A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- heat
- insulator
- heating element
- heat sink
- sink
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/071—Connecting or disconnecting
- H10W72/073—Connecting or disconnecting of die-attach connectors
- H10W72/07351—Connecting or disconnecting of die-attach connectors characterised by changes in properties of the die-attach connectors during connecting
- H10W72/07354—Connecting or disconnecting of die-attach connectors characterised by changes in properties of the die-attach connectors during connecting changes in dispositions
-
- H—ELECTRICITY
- H10—SEMICONDUCTOR DEVICES; ELECTRIC SOLID-STATE DEVICES NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- H10W—GENERIC PACKAGES, INTERCONNECTIONS, CONNECTORS OR OTHER CONSTRUCTIONAL DETAILS OF DEVICES COVERED BY CLASS H10
- H10W72/00—Interconnections or connectors in packages
- H10W72/30—Die-attach connectors
- H10W72/341—Dispositions of die-attach connectors, e.g. layouts
- H10W72/347—Dispositions of multiple die-attach connectors
Landscapes
- Insulating Bodies (AREA)
- Thermistors And Varistors (AREA)
- Cooling Or The Like Of Electrical Apparatus (AREA)
- Cooling Or The Like Of Semiconductors Or Solid State Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この宅間は例えば半導体素子等の電気発熱体がの冷却装
置に関するものである。
置に関するものである。
第5図および第6図は例えば東芝レビュー(昭和55年
11月1日拍行)のフォートニュースに開示されてわる
この種装置の従来の構成を示すもので第5図は正面断面
図、第6図は第5図■−■線における断面図である。こ
れら各図にお^で、(1)はサイリスタ、トランジスタ
などの半導体素子等からなる電気発熱体がC以下、半導
体素子と称す)、(2)は半導体素子(1)に密接して
設けられ、半導体素子(1)から余熱した熱を吸熱する
吸熱部(2a)とその熱を周囲空気中に放熱する放熱部
(2b)とからなるヒートシンクであシ、銅、アルミニ
ウム等の熱伝導性の良す金属で構成されて^る。ヒート
シンク(2)の放熱部(2b)は吸熱部(2a)に対し
放射状に複数配設されている。(3)はヒートシンク(
2)の放熱部(2b)の一部に@シ付けられた端子であ
〕、半導体素子(1)の電流を外部に取ル出す。尚、ヒ
ートシンク(2)の放熱部(2b)t:を通常図示しな
暦冷却ファンによシ冷風が供給されて冷却される0 次に動作について説明する。半導体素子(1) Kよっ
て発生された熱はヒートシンク(2)の吸熱部(2a)
に吸熱され、放熱部(2b)Y@違される。放熱部(2
b)Vi冷却ファンにより冷風が供給されておシ、放熱
部(2b)に伝達された半導体素子(1)の熱はその冷
風中に放熱されて効率的に冷却される。又、半導体素子
(1)の電流はヒートシンク(2)の受熱部(2a)、
放熱部(2N 、端子(3)を経て外部に取り出す口 〔発明が解決しようとする課題〕 しかしながら上述した従来装置では、半導体素子【1)
の電流をヒートシンク(2)を通じて外部にah出すよ
うにしてお夛、ヒートシンク(2)にも電位がかかる0
従って、ヒートシンク(2)の放熱部(2b)には冷風
が供給されるため導電性のゴミなどの無す清浄な冷風を
必要とする課題がある。
11月1日拍行)のフォートニュースに開示されてわる
この種装置の従来の構成を示すもので第5図は正面断面
図、第6図は第5図■−■線における断面図である。こ
れら各図にお^で、(1)はサイリスタ、トランジスタ
などの半導体素子等からなる電気発熱体がC以下、半導
体素子と称す)、(2)は半導体素子(1)に密接して
設けられ、半導体素子(1)から余熱した熱を吸熱する
吸熱部(2a)とその熱を周囲空気中に放熱する放熱部
(2b)とからなるヒートシンクであシ、銅、アルミニ
ウム等の熱伝導性の良す金属で構成されて^る。ヒート
シンク(2)の放熱部(2b)は吸熱部(2a)に対し
放射状に複数配設されている。(3)はヒートシンク(
2)の放熱部(2b)の一部に@シ付けられた端子であ
〕、半導体素子(1)の電流を外部に取ル出す。尚、ヒ
ートシンク(2)の放熱部(2b)t:を通常図示しな
暦冷却ファンによシ冷風が供給されて冷却される0 次に動作について説明する。半導体素子(1) Kよっ
て発生された熱はヒートシンク(2)の吸熱部(2a)
に吸熱され、放熱部(2b)Y@違される。放熱部(2
b)Vi冷却ファンにより冷風が供給されておシ、放熱
部(2b)に伝達された半導体素子(1)の熱はその冷
風中に放熱されて効率的に冷却される。又、半導体素子
(1)の電流はヒートシンク(2)の受熱部(2a)、
放熱部(2N 、端子(3)を経て外部に取り出す口 〔発明が解決しようとする課題〕 しかしながら上述した従来装置では、半導体素子【1)
の電流をヒートシンク(2)を通じて外部にah出すよ
うにしてお夛、ヒートシンク(2)にも電位がかかる0
従って、ヒートシンク(2)の放熱部(2b)には冷風
が供給されるため導電性のゴミなどの無す清浄な冷風を
必要とする課題がある。
との発明は上記のような課題を解消するためになされた
ものであシ、ヒートシンクIIc電位が伝わらな^電気
発熱体の冷却装置を提供するものである。
ものであシ、ヒートシンクIIc電位が伝わらな^電気
発熱体の冷却装置を提供するものである。
この発明に係る電気発熱体の冷却装置は、電気発熱体と
ヒートシンクとの間に高熱伝導性電気絶縁体を配設し、
高熱伝導性電気絶縁体の両面に一体的に導体金属を配設
したものである。
ヒートシンクとの間に高熱伝導性電気絶縁体を配設し、
高熱伝導性電気絶縁体の両面に一体的に導体金属を配設
したものである。
この発明における電気発熱体の冷却装置Tfi、高熱伝
導性電気絶縁体によシミ気宅熱体の熱をヒートシンクに
伝えると共に電気余熱体の電位をヒートシンクに伝えず
電気絶縁とする。又、高熱伝導性電気絶縁体の両面に一
体的に配設した導体金属によシ接触熱抵抗を低減する。
導性電気絶縁体によシミ気宅熱体の熱をヒートシンクに
伝えると共に電気余熱体の電位をヒートシンクに伝えず
電気絶縁とする。又、高熱伝導性電気絶縁体の両面に一
体的に配設した導体金属によシ接触熱抵抗を低減する。
以下、この発明の一実施例を第1図に基づいて説明する
0第1図は正面断面図である。第1図において、(1)
は半導体素子、(2)はヒートシンク、(2I!L)は
受熱部、 (2’b)は放熱部、(4)は半導体素子
【1)とヒートシンク【2)との間に配設され、半導体
素子rl)の電流を外部に叡シ出す端子であり、導電性
金属からなる。(5)は半導体素子(1)、即ち、端子
(4)とヒートシンク(2)の受熱部(2a)との間に
配設された高熱伝導性電気絶縁体であり%例えばセラミ
ックペーパーに樹脂を含浸させたプリプレグシートを積
層し加熱硬化させて形成されてお9.半導体素子(1)
が発生した熱をヒートシンク(2)の受熱部(2a)に
伝えると共〈半導体素子(1)の電位をヒートシンク(
2)に伝えず電気絶縁するり(6aL(6b)は高熱伝
導性電気絶縁体(5)の両面に一体的に配設された導体
金属であシ、高熱伝導性電気絶縁体(5)の端子(4)
側の接触面並びに高熱伝導性電気絶縁体(5)のヒート
シンク(2)側の接触面に設けている。
0第1図は正面断面図である。第1図において、(1)
は半導体素子、(2)はヒートシンク、(2I!L)は
受熱部、 (2’b)は放熱部、(4)は半導体素子
【1)とヒートシンク【2)との間に配設され、半導体
素子rl)の電流を外部に叡シ出す端子であり、導電性
金属からなる。(5)は半導体素子(1)、即ち、端子
(4)とヒートシンク(2)の受熱部(2a)との間に
配設された高熱伝導性電気絶縁体であり%例えばセラミ
ックペーパーに樹脂を含浸させたプリプレグシートを積
層し加熱硬化させて形成されてお9.半導体素子(1)
が発生した熱をヒートシンク(2)の受熱部(2a)に
伝えると共〈半導体素子(1)の電位をヒートシンク(
2)に伝えず電気絶縁するり(6aL(6b)は高熱伝
導性電気絶縁体(5)の両面に一体的に配設された導体
金属であシ、高熱伝導性電気絶縁体(5)の端子(4)
側の接触面並びに高熱伝導性電気絶縁体(5)のヒート
シンク(2)側の接触面に設けている。
次に動作につ^て説明する0半導体素子(1)から晒生
した熱は端子(4)、導体金属(6a)、高熱伝導性電
気絶縁体(5)、導体金属(6b)を通じてヒートシン
ク(2)の受熱部(2a)IC伝達される口その後の熱
伝達機能は従来のものと同様であるため説明を省略する
。又、半導体素子(1)に流れる電流は端子(4)よシ
外部へ取シ出される。そして、高熱伝導性電気絶縁体(
5)によりヒートシンク(2) II′i半導体素子(
11、端子(4)と電気的に絶縁されており電位がかか
らな^。
した熱は端子(4)、導体金属(6a)、高熱伝導性電
気絶縁体(5)、導体金属(6b)を通じてヒートシン
ク(2)の受熱部(2a)IC伝達される口その後の熱
伝達機能は従来のものと同様であるため説明を省略する
。又、半導体素子(1)に流れる電流は端子(4)よシ
外部へ取シ出される。そして、高熱伝導性電気絶縁体(
5)によりヒートシンク(2) II′i半導体素子(
11、端子(4)と電気的に絶縁されており電位がかか
らな^。
従って、ヒートシンク(2)の放熱部(21))[H電
位がかからないので、導を性のゴミなどの無い冷風を必
ずしも供給しなくてもよい。
位がかからないので、導を性のゴミなどの無い冷風を必
ずしも供給しなくてもよい。
尚、高熱伝導性電気絶縁体(5)と導体金属(6a)。
(61))との一体的構成は、例えばセラミックペーパ
ーに樹脂を含浸させたプリプレグシートを半硬化状態で
一方の導体金属(6a)に積層しさらに他方の導体金1
jA(6b)を重ね合わせ、高熱伝導性電気絶縁体(5
)と導体金属(6a)、(6’b)とを一体的VC構成
する。
ーに樹脂を含浸させたプリプレグシートを半硬化状態で
一方の導体金属(6a)に積層しさらに他方の導体金1
jA(6b)を重ね合わせ、高熱伝導性電気絶縁体(5
)と導体金属(6a)、(6’b)とを一体的VC構成
する。
又、セラミックペーパーとしては1例えばアルミナ短繊
維と有機バインダーとしてミクロフィブリル化セルロー
スとを用いて成形されたアルミナペーパーとして本よく
、熱伝導性大、電気絶縁性大、防錆大、耐環境性大、耐
圧接強度大などの優れた利点を有してbる。尚、セラミ
ックペーパーとしてアルミナペーパーに限定されるもの
ではなく類似のものも含むことは勿論のことである0又
、導体金属1a)、(6b)に接着剤などを塗布して導
体金属(6a)に端子(4)、あるいけ半導体素子(1
)を含めて接合し、半導体金属(6b)にヒートシンク
(2)を接合し、半導体素子(1)、端子(4)、導体
金属(6a ) 、 (6b )と高熱伝導性電気絶縁
体(5)との一体構成体、ヒートシンク(2)を一体構
成としたユニット化とすることにより、組立性向上、運
搬性向上等を図ることができる。父、導体金714 (
6a)、(6Nにより高熱伝導性電気絶縁体(5)と端
子(4)、ヒートシンク(2)との接触熱抵抗を低減す
ることができ、半導体素子〔1)から余生した熱のヒー
トシンク(2)への熱伝導性をさらに高めることができ
冷却特性もさらに向上する〇 又、第2図に示すように導体金属(6a)、(6Nの熱
通過面積を拡大して熱抵抗をさらに低減するようにして
もよい。さらに第3図、第4図にそれぞれ示すように導
体金属(6a)、(6Nの寸法を高熱伝導性電気絶縁体
(5)よシ小さくして沿面距離を長くすることも可能で
ある。
維と有機バインダーとしてミクロフィブリル化セルロー
スとを用いて成形されたアルミナペーパーとして本よく
、熱伝導性大、電気絶縁性大、防錆大、耐環境性大、耐
圧接強度大などの優れた利点を有してbる。尚、セラミ
ックペーパーとしてアルミナペーパーに限定されるもの
ではなく類似のものも含むことは勿論のことである0又
、導体金属1a)、(6b)に接着剤などを塗布して導
体金属(6a)に端子(4)、あるいけ半導体素子(1
)を含めて接合し、半導体金属(6b)にヒートシンク
(2)を接合し、半導体素子(1)、端子(4)、導体
金属(6a ) 、 (6b )と高熱伝導性電気絶縁
体(5)との一体構成体、ヒートシンク(2)を一体構
成としたユニット化とすることにより、組立性向上、運
搬性向上等を図ることができる。父、導体金714 (
6a)、(6Nにより高熱伝導性電気絶縁体(5)と端
子(4)、ヒートシンク(2)との接触熱抵抗を低減す
ることができ、半導体素子〔1)から余生した熱のヒー
トシンク(2)への熱伝導性をさらに高めることができ
冷却特性もさらに向上する〇 又、第2図に示すように導体金属(6a)、(6Nの熱
通過面積を拡大して熱抵抗をさらに低減するようにして
もよい。さらに第3図、第4図にそれぞれ示すように導
体金属(6a)、(6Nの寸法を高熱伝導性電気絶縁体
(5)よシ小さくして沿面距離を長くすることも可能で
ある。
又、!気発熱体としては半導体素子に限らず各種電子部
品、素子などに適用し得るものである。
品、素子などに適用し得るものである。
この発明は以上説明した通#)、電気発熱体とヒートシ
ンクとの間に配設した高熱伝導性電気絶縁体と、この高
熱伝導性電気絶縁体の両面に一体的に導体金属を設けた
ことにより、電気発熱体の熱をヒートシンクに伝えると
共に電気発熱体の電位をヒートシンクに伝えず電気絶縁
するようにしたので、経済的な冷却装置を得ることがで
きる。又、接触熱抵抗の低減も図rL、冷却特注が向上
する0
ンクとの間に配設した高熱伝導性電気絶縁体と、この高
熱伝導性電気絶縁体の両面に一体的に導体金属を設けた
ことにより、電気発熱体の熱をヒートシンクに伝えると
共に電気発熱体の電位をヒートシンクに伝えず電気絶縁
するようにしたので、経済的な冷却装置を得ることがで
きる。又、接触熱抵抗の低減も図rL、冷却特注が向上
する0
第1図はこの発明の一実施例による電気発熱体の冷却装
置を示す正面断面図、第2図、第3図。 第4図はそれぞれこの発明の他の実施例による電気発熱
体の冷却装置を示す正面図%@5図は従来の電気発熱体
の冷却装置を示す正面断面図%第6図は第5図M−w線
における断面図である。 図にお^で%(1)は電気発熱体、(2)はヒートシン
ク、 (2a)は受熱部、(2b)tf放熱部、(5
)は高熱伝導性電気絶縁体、(6a)、(6b)は導体
金属である。 尚1図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
置を示す正面断面図、第2図、第3図。 第4図はそれぞれこの発明の他の実施例による電気発熱
体の冷却装置を示す正面図%@5図は従来の電気発熱体
の冷却装置を示す正面断面図%第6図は第5図M−w線
における断面図である。 図にお^で%(1)は電気発熱体、(2)はヒートシン
ク、 (2a)は受熱部、(2b)tf放熱部、(5
)は高熱伝導性電気絶縁体、(6a)、(6b)は導体
金属である。 尚1図中同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (4)
- (1) 電気発熱体が装着され上記電気発熱体から発生
した熱を吸熱する吸熱部とその熱を放熱する放熱部とか
らなるヒートシンクと、上記ヒートシンクと上記電気発
熱体との間に配設された高熱伝導性電気絶縁体と、上記
高熱伝導性電気絶縁体の両面に一体的に配設された導体
金属とを備えたことを特徴とする電気発熱体の冷却装置
。 - (2) 電気発熱体,導体金属,高熱伝導性電気絶縁体
,ヒートシンクを一体的に構成しユニツト化したことを
特徴とする特許請求の範囲第1項記載の電気発熱体の冷
却装置。 - (3) 高熱伝導性電気絶縁体はセラミックペーパーに
樹脂を含浸させたプリプレグシートを積層し加熱硬化さ
せて形成されたことを特徴とする特許請求の範囲第1項
又は第2項記載の電気発熱体の冷却装置。 - (4) セラミックペーパーはアルミナペーパーからな
ることを特徴とする特許請求の範囲第3項に記載の電気
発熱体の冷却装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63017861A JPH01192151A (ja) | 1988-01-28 | 1988-01-28 | 電気発熱体の冷却装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63017861A JPH01192151A (ja) | 1988-01-28 | 1988-01-28 | 電気発熱体の冷却装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01192151A true JPH01192151A (ja) | 1989-08-02 |
Family
ID=11955440
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63017861A Pending JPH01192151A (ja) | 1988-01-28 | 1988-01-28 | 電気発熱体の冷却装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01192151A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2008120421A1 (ja) * | 2007-03-28 | 2008-10-09 | Ishizuka Electronics Corporation | 突入電流制限用サーミスタ |
| US7731798B2 (en) * | 2004-12-01 | 2010-06-08 | Ultratech, Inc. | Heated chuck for laser thermal processing |
| WO2014094395A1 (zh) * | 2012-12-18 | 2014-06-26 | 武汉光迅科技股份有限公司 | 一种功率设备的热控制装置 |
-
1988
- 1988-01-28 JP JP63017861A patent/JPH01192151A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7731798B2 (en) * | 2004-12-01 | 2010-06-08 | Ultratech, Inc. | Heated chuck for laser thermal processing |
| WO2008120421A1 (ja) * | 2007-03-28 | 2008-10-09 | Ishizuka Electronics Corporation | 突入電流制限用サーミスタ |
| WO2014094395A1 (zh) * | 2012-12-18 | 2014-06-26 | 武汉光迅科技股份有限公司 | 一种功率设备的热控制装置 |
| US10149410B2 (en) | 2012-12-18 | 2018-12-04 | Accelink Technologies Co., Ltd. | Heat control device for power equipment |
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