JPH01192283A - 映像表示装置 - Google Patents
映像表示装置Info
- Publication number
- JPH01192283A JPH01192283A JP63018027A JP1802788A JPH01192283A JP H01192283 A JPH01192283 A JP H01192283A JP 63018027 A JP63018027 A JP 63018027A JP 1802788 A JP1802788 A JP 1802788A JP H01192283 A JPH01192283 A JP H01192283A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- output
- synchronization
- voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/14—Picture signal circuitry for video frequency region
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04N—PICTORIAL COMMUNICATION, e.g. TELEVISION
- H04N5/00—Details of television systems
- H04N5/04—Synchronising
- H04N5/08—Separation of synchronising signals from picture signals
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Multimedia (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Synchronizing For Television (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、高品位テレビジョンの映像等を表示する映像
表示装置に関するものである。
表示装置に関するものである。
従来の技術
従来の高品位テレビジランでは、水平同期信号は映像信
号の黒レベル側に挿入される負極性のパルスであるが、
高品位テレビジランのスタジオ規格ではそれは負極性と
正極性の2つパルスを組合わせたものとすることが定め
られている。
号の黒レベル側に挿入される負極性のパルスであるが、
高品位テレビジランのスタジオ規格ではそれは負極性と
正極性の2つパルスを組合わせたものとすることが定め
られている。
本発明はこの、いわゆる3値開期信号を確実に再生しよ
うとするものである。
うとするものである。
第3図に従来の装置に用いる3値開期分離回路を示す信
号系統図を示す。図に基づいて従来の技術を説明する。
号系統図を示す。図に基づいて従来の技術を説明する。
第3図に於いて11は3値開期信号を含んだ映像信号を
増幅する電流増幅回路、12は電流増幅回路11の出力
の負のピークを一定の直流電圧レベルに固定する為のピ
ーククランプ回路である。ピーククランプ回路12では
入力の負のピークの期間に電流が流れ、その電流値に応
じて出力信号のピークが制御され、ピークが一定に保た
れる。13はピーククランプ出力によ、9)リガされて
パルス電圧を出力する単安定マルチバイブレータ14は
単安定マルチバイブレータ13のパルス電圧を用イテソ
のパルス期間のみピーククランプ回路12の出力を取シ
出すゲート回路である。
増幅する電流増幅回路、12は電流増幅回路11の出力
の負のピークを一定の直流電圧レベルに固定する為のピ
ーククランプ回路である。ピーククランプ回路12では
入力の負のピークの期間に電流が流れ、その電流値に応
じて出力信号のピークが制御され、ピークが一定に保た
れる。13はピーククランプ出力によ、9)リガされて
パルス電圧を出力する単安定マルチバイブレータ14は
単安定マルチバイブレータ13のパルス電圧を用イテソ
のパルス期間のみピーククランプ回路12の出力を取シ
出すゲート回路である。
以上の構成によシゲート回路14の出力に正極性同期信
号が得られる。第4図に各部の電圧波形を示す。
号が得られる。第4図に各部の電圧波形を示す。
発明が解決しようとする課題
従来例には2つの問題がある。その第1は3値開期信号
と映像信号を含む複合信号に大きな雑音が混入すると、
この雑音が単安定マルチパイブレークをトリガしてしま
う為、ゲート出力の正極性パルスの幅が正しく再生され
ないことである。その第2は正極性パルスの零電位から
の立上り時間を判定するにはしきい値の設定が必要であ
る為、特別な調整が必要になることである。
と映像信号を含む複合信号に大きな雑音が混入すると、
この雑音が単安定マルチパイブレークをトリガしてしま
う為、ゲート出力の正極性パルスの幅が正しく再生され
ないことである。その第2は正極性パルスの零電位から
の立上り時間を判定するにはしきい値の設定が必要であ
る為、特別な調整が必要になることである。
本発明は上記課題点に鑑み、完全な3値開期信号を映像
信号と分離して再生しようとするものである。
信号と分離して再生しようとするものである。
課題を解決する為の手段
従来例の問題点を解決する手段として本発明の装置は第
1の同期信号を得る為の同期分離回路、この信号を用い
るAFC回路と水平発振回路、水平発振回路と同期した
パルスを得る為のパルス出力回路、及び2種の同期信号
を選択する切換回路を備えている。
1の同期信号を得る為の同期分離回路、この信号を用い
るAFC回路と水平発振回路、水平発振回路と同期した
パルスを得る為のパルス出力回路、及び2種の同期信号
を選択する切換回路を備えている。
作 用
以上の構成により、水平発振回路の同期がはずれている
期間には2値の同期信号を用いて同期がかかる様にし、
−旦同期がかかると雑音の少ない3値開期信号を用いて
正確な同期がかかる様にすることが出来る。それ故、同
期信号に混入する雑音の影響を少くできると共に、しき
い値の調整が不要になるという極めて優れた装置を提供
するものである。
期間には2値の同期信号を用いて同期がかかる様にし、
−旦同期がかかると雑音の少ない3値開期信号を用いて
正確な同期がかかる様にすることが出来る。それ故、同
期信号に混入する雑音の影響を少くできると共に、しき
い値の調整が不要になるという極めて優れた装置を提供
するものである。
実施例
第1図に本発明の一実施例、第2図に一実施例に於ける
電圧波形を示す。以下図に基いて本発明の一実施例の詳
細な説明を行う。
電圧波形を示す。以下図に基いて本発明の一実施例の詳
細な説明を行う。
第1図に於いて1は3値開期信号を含んだ映像出力を増
幅する電流増幅回路、2は電流増幅回路1の出力の負の
ピークを一定の直流電圧レベルに固定する為のピークク
ランプ回路、3はピーククランプ回路2の出力のピーク
を切り出す同期分離回路、4は2種の信号の位相を判別
する位相比較回路、6は信号切換回路、6は水平発振回
路、7はパルス出力回路、8は信号切換回路6とパルス
出力回路7の出力パルスの位相を比較し、その比較結果
に基いて水平発振回路6の発振周波数を制御する信号を
発生するAFC回路、9は差動増幅回路、1oは全波整
流回路である。
幅する電流増幅回路、2は電流増幅回路1の出力の負の
ピークを一定の直流電圧レベルに固定する為のピークク
ランプ回路、3はピーククランプ回路2の出力のピーク
を切り出す同期分離回路、4は2種の信号の位相を判別
する位相比較回路、6は信号切換回路、6は水平発振回
路、7はパルス出力回路、8は信号切換回路6とパルス
出力回路7の出力パルスの位相を比較し、その比較結果
に基いて水平発振回路6の発振周波数を制御する信号を
発生するAFC回路、9は差動増幅回路、1oは全波整
流回路である。
この様に構成した装置について各部の動作につき、第1
図、第2図を参照しながら説明を行う。
図、第2図を参照しながら説明を行う。
電流増幅回路1の入力及び出力は第2図aに示す電圧で
ある。ピーククランプ回路2は前述した様に負のピーク
を一定に保つので、その出力は第2図すに示す電圧にな
る。同期分離回路3は定められたしきい値よシ入力電圧
が低い時に出力するので、第2図Cの電圧が得られる。
ある。ピーククランプ回路2は前述した様に負のピーク
を一定に保つので、その出力は第2図すに示す電圧にな
る。同期分離回路3は定められたしきい値よシ入力電圧
が低い時に出力するので、第2図Cの電圧が得られる。
位相比較回路4は2つの単安定マルチバイブレータと1
つの電圧比較回路から構成すると簡単である。□単安定
マルチバイブレータは前述した様に入力信号によりトリ
ガされてパルス電圧を出力する。その出力は入力信号の
電圧レベルには関係が無いので、2つの信号でトリガさ
れた2つの単安定マルチパイプレークの出力を比べると
、入力の時間差に応じて時間がずれたものになっている
。雑音の影響を避ける為に低域通過P波器を通した入力
を加えると良い。この時2信号は同じ位相歪を受けるの
で、位相比較には支障が無い。電圧比較回路は2値号の
電圧に差が有る時出力するもので、この電圧を積分して
2値号の位相が一致しない時直流電圧を得る。各単安定
マルチバイブレータには同期分離回路3と差動増幅回路
9の出力が印加される。信号切換回路6は位相比較回路
4に出力が無い時回路の切り換えを行なって、AFC回
路8へ供給する信号を同期分離回路3の出力から全波整
流回路1゜の出力に変える働きをする。6は直流入力電
圧によシ発振周波数を制御される水平発振回路、7は水
平発振回路6の出力を用い画像を表示しないブランキン
グ期間に正極性パルスを出力する回路である。AFC回
路8は2つのパルスの中心の時間差に応じて直流電圧を
発生するAFC回路であって、5〜8は通常の回路で構
成できる。差動増幅回路9はピーククランプ回路2の出
力とパルス出力回路7の出力が印加される差動増幅回路
である。
つの電圧比較回路から構成すると簡単である。□単安定
マルチバイブレータは前述した様に入力信号によりトリ
ガされてパルス電圧を出力する。その出力は入力信号の
電圧レベルには関係が無いので、2つの信号でトリガさ
れた2つの単安定マルチパイプレークの出力を比べると
、入力の時間差に応じて時間がずれたものになっている
。雑音の影響を避ける為に低域通過P波器を通した入力
を加えると良い。この時2信号は同じ位相歪を受けるの
で、位相比較には支障が無い。電圧比較回路は2値号の
電圧に差が有る時出力するもので、この電圧を積分して
2値号の位相が一致しない時直流電圧を得る。各単安定
マルチバイブレータには同期分離回路3と差動増幅回路
9の出力が印加される。信号切換回路6は位相比較回路
4に出力が無い時回路の切り換えを行なって、AFC回
路8へ供給する信号を同期分離回路3の出力から全波整
流回路1゜の出力に変える働きをする。6は直流入力電
圧によシ発振周波数を制御される水平発振回路、7は水
平発振回路6の出力を用い画像を表示しないブランキン
グ期間に正極性パルスを出力する回路である。AFC回
路8は2つのパルスの中心の時間差に応じて直流電圧を
発生するAFC回路であって、5〜8は通常の回路で構
成できる。差動増幅回路9はピーククランプ回路2の出
力とパルス出力回路7の出力が印加される差動増幅回路
である。
ピーククランプ回路2.パルス出力回路7の各出力は第
2図す、dに示すものであるが、先ず最初にピーククラ
ンプ回路2とパルス出力回路7の和の出力と、ピークク
ランプ回路2とパルス出力回路7の差の出力を得、各出
力はパルス出力回路7のパルス期間以外に出力が出ない
様にして映像信号の混入を防いでおく。そしてこの2つ
の出力の和の出力を得ると、その出力は第2図eに示す
様に直流を含まぬ信号が得られる。この差動増幅回路9
は通常の回路で構成されるものである。
2図す、dに示すものであるが、先ず最初にピーククラ
ンプ回路2とパルス出力回路7の和の出力と、ピークク
ランプ回路2とパルス出力回路7の差の出力を得、各出
力はパルス出力回路7のパルス期間以外に出力が出ない
様にして映像信号の混入を防いでおく。そしてこの2つ
の出力の和の出力を得ると、その出力は第2図eに示す
様に直流を含まぬ信号が得られる。この差動増幅回路9
は通常の回路で構成されるものである。
1oはダイオード整流により入力を全波整流する回路で
、第2図eに示す電圧が印加されると同図fに示す電圧
が得られる。パルスはダイオードの順方向電圧の影響を
受け、2つの山になる。しかしこの電圧は通常使用され
るのこぎシ波AFC回路にとっては何ら支障が無い。映
倫信号に混入する雑音は差動増幅回路9の出力に現われ
ないので同期分離回路3の出力より雑音が極めて少くな
シ水平発振回路6は安定する。
、第2図eに示す電圧が印加されると同図fに示す電圧
が得られる。パルスはダイオードの順方向電圧の影響を
受け、2つの山になる。しかしこの電圧は通常使用され
るのこぎシ波AFC回路にとっては何ら支障が無い。映
倫信号に混入する雑音は差動増幅回路9の出力に現われ
ないので同期分離回路3の出力より雑音が極めて少くな
シ水平発振回路6は安定する。
信号が印加された状態で本装置の電源を投入すると、水
平発振回路6は自由発振を始めるが、入力信号と同期し
ていない為、差動増幅回路9から得られる第2の同期信
号には映像信号が含まれてしまうので、同期分離回路3
から得られる第1の同期信号と電圧が一致せず、AFC
回路8には第1の同期信号が供給され、水平発振回路6
は入力信号と同期する。もし第2の同期信号がAFC回
路8に印加されるとAFC出力はランダムなものとなり
、極めて不都合な状態となるであろう。
平発振回路6は自由発振を始めるが、入力信号と同期し
ていない為、差動増幅回路9から得られる第2の同期信
号には映像信号が含まれてしまうので、同期分離回路3
から得られる第1の同期信号と電圧が一致せず、AFC
回路8には第1の同期信号が供給され、水平発振回路6
は入力信号と同期する。もし第2の同期信号がAFC回
路8に印加されるとAFC出力はランダムなものとなり
、極めて不都合な状態となるであろう。
ハイビジ目ンでは3値開期信号の負電圧から正電圧への
立上り点が基準とされているが、第1の同期信号は正極
性パルスが無い為、正しい同期信号と言えない。
立上り点が基準とされているが、第1の同期信号は正極
性パルスが無い為、正しい同期信号と言えない。
やがて第1の同期信号で装置の表示画像は安定するが、
前述した理由により、画像は右に片寄る。
前述した理由により、画像は右に片寄る。
しかし第2の同期信号は正しい3値開期信号になシ、第
1の同期信号とパルスの立上る時間が等しくなる。従っ
て各回路の働きにより、装置は正しく同期して画像は正
しく中央に表示される。
1の同期信号とパルスの立上る時間が等しくなる。従っ
て各回路の働きにより、装置は正しく同期して画像は正
しく中央に表示される。
本発明の装置は通常のテレビジョンにも応用できるもの
であって、その目的は映像信号に混入する雑音が同期信
号に混入して同期を乱すことを防ぐことである(特公昭
56−2980号公報参照)。
であって、その目的は映像信号に混入する雑音が同期信
号に混入して同期を乱すことを防ぐことである(特公昭
56−2980号公報参照)。
発明の効果
以上に述べた様に、本発明によれば、同期信号を水平発
振回路よシ得たパルスを用いて抜き出す回路、及び2信
号の位相一致を判別し選択的に利用する回路を設けたこ
とにより、雑音による同期孔れの無い、極めて優れた映
像表示装置を提供できるものである。
振回路よシ得たパルスを用いて抜き出す回路、及び2信
号の位相一致を判別し選択的に利用する回路を設けたこ
とにより、雑音による同期孔れの無い、極めて優れた映
像表示装置を提供できるものである。
第1図は本発明の一実施例における映像表示装置のブロ
ック図、第2図はその動作説明のための波形図、第3図
は従来例のブロック図、第4図はその動作説明のための
波形図である。 2・・・・・・ピーククランプ回路、3・・・・・・同
期分離回路、4・・・・・・位相比較回路、5・・・・
・・信号切換回路、6・・・・・・水平発振回路、7・
・・・・・パルス出力回路、8・・・・・・AFC回路
、9・・・・・・差動増幅回路、1o・・・・・・全波
整流回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
2 図
ック図、第2図はその動作説明のための波形図、第3図
は従来例のブロック図、第4図はその動作説明のための
波形図である。 2・・・・・・ピーククランプ回路、3・・・・・・同
期分離回路、4・・・・・・位相比較回路、5・・・・
・・信号切換回路、6・・・・・・水平発振回路、7・
・・・・・パルス出力回路、8・・・・・・AFC回路
、9・・・・・・差動増幅回路、1o・・・・・・全波
整流回路。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名第
2 図
Claims (1)
- 同期分離回路、AFC回路、水平発振回路を備えた映像
表示装置であって、映像を含む複合信号のピークを切り
出して、第1の同期信号を得、この信号を用いたAFC
回路により水平発振回路を制御し、そこから得た出力パ
ルスの期間だけ複合信号を抜き出し第2の信号を得る様
になし、2種の信号を比較し位相の一致を判別する比較
回路を設け、その判別の結果が位相がほぼ一致したこと
を示すものである場合にはAFC回路へ供給する信号に
第2の信号を用いる様に切換える切換回路を設けた映像
表示装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63018027A JPH01192283A (ja) | 1988-01-28 | 1988-01-28 | 映像表示装置 |
| US07/299,479 US4942469A (en) | 1988-01-28 | 1989-01-23 | Picture display apparatus |
| KR1019890000705A KR920003713B1 (ko) | 1988-01-28 | 1989-01-24 | 영상표시장치 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63018027A JPH01192283A (ja) | 1988-01-28 | 1988-01-28 | 映像表示装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01192283A true JPH01192283A (ja) | 1989-08-02 |
Family
ID=11960184
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63018027A Pending JPH01192283A (ja) | 1988-01-28 | 1988-01-28 | 映像表示装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4942469A (ja) |
| JP (1) | JPH01192283A (ja) |
| KR (1) | KR920003713B1 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2805762B2 (ja) * | 1988-08-31 | 1998-09-30 | 松下電器産業株式会社 | 同期信号分離装置 |
| JPH02211783A (ja) * | 1989-02-13 | 1990-08-23 | Toshiba Corp | 音声多重信号エンコーダ回路 |
| US5260790A (en) * | 1990-08-27 | 1993-11-09 | Canon Kabushiki Kaisha | Synchronizing signal separation device |
| AR103391A1 (es) | 2015-01-13 | 2017-05-03 | Bp Corp North America Inc | Métodos y sistemas para producir hidrocarburos desde roca productora de hidrocarburos a través del tratamiento combinado de la roca y la inyección de agua posterior |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6110366A (ja) * | 1984-06-26 | 1986-01-17 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 同期信号分離装置 |
-
1988
- 1988-01-28 JP JP63018027A patent/JPH01192283A/ja active Pending
-
1989
- 1989-01-23 US US07/299,479 patent/US4942469A/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-01-24 KR KR1019890000705A patent/KR920003713B1/ko not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR920003713B1 (ko) | 1992-05-09 |
| US4942469A (en) | 1990-07-17 |
| KR890012483A (ko) | 1989-08-26 |
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