JPH01193465A - パッキン要素 - Google Patents
パッキン要素Info
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- JPH01193465A JPH01193465A JP63293752A JP29375288A JPH01193465A JP H01193465 A JPH01193465 A JP H01193465A JP 63293752 A JP63293752 A JP 63293752A JP 29375288 A JP29375288 A JP 29375288A JP H01193465 A JPH01193465 A JP H01193465A
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- JP
- Japan
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- cells
- foam material
- packing element
- foam
- elastically
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- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04B—GENERAL BUILDING CONSTRUCTIONS; WALLS, e.g. PARTITIONS; ROOFS; FLOORS; CEILINGS; INSULATION OR OTHER PROTECTION OF BUILDINGS
- E04B1/00—Constructions in general; Structures which are not restricted either to walls, e.g. partitions, or floors or ceilings or roofs
- E04B1/62—Insulation or other protection; Elements or use of specified material therefor
- E04B1/66—Sealings
- E04B1/68—Sealings of joints, e.g. expansion joints
- E04B1/6812—Compressable seals of solid form
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- Y10S277/935—Seal made of a particular material
- Y10S277/944—Elastomer or plastic
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- Y10T428/19—Sheets or webs edge spliced or joined
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- Y10T428/19—Sheets or webs edge spliced or joined
- Y10T428/192—Sheets or webs coplanar
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- Y10T428/249953—Composite having voids in a component [e.g., porous, cellular, etc.]
- Y10T428/249976—Voids specified as closed
-
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- Y10T428/249921—Web or sheet containing structurally defined element or component
- Y10T428/249953—Composite having voids in a component [e.g., porous, cellular, etc.]
- Y10T428/249981—Plural void-containing components
-
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- Y10T428/00—Stock material or miscellaneous articles
- Y10T428/249921—Web or sheet containing structurally defined element or component
- Y10T428/249994—Composite having a component wherein a constituent is liquid or is contained within preformed walls [e.g., impregnant-filled, previously void containing component, etc.]
- Y10T428/249999—Differentially filled foam, filled plural layers, or filled layer with coat of filling material
Landscapes
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- Architecture (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Sealing Material Composition (AREA)
- Gasket Seals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、特許請求の範囲の請求項1の上位概念に記載
のパツキン要素に関する。
のパツキン要素に関する。
このようなパツキン要素は既に多数の構成で知られてい
る。その−例としてドイツ連邦共和国特許出願第35
44 277号、ヨーロッパ特許第75 955号およ
び第84110947・3号を挙げることができる。
る。その−例としてドイツ連邦共和国特許出願第35
44 277号、ヨーロッパ特許第75 955号およ
び第84110947・3号を挙げることができる。
これら公知のパツキン要素にとって共通なことは、本質
的に全封隙接合部が復帰能を備えた含浸処理された開放
セルの発泡物質で充填されていることである。部分的に
設けられている接着層或いは接着シートは物体的に重要
ではない。
的に全封隙接合部が復帰能を備えた含浸処理された開放
セルの発泡物質で充填されていることである。部分的に
設けられている接着層或いは接着シートは物体的に重要
ではない。
しかし成る使用分野にあっては、可能な限りセルが密閉
されている発泡物質を(も)パツキン要素内に取入れら
れていることが重要である。
されている発泡物質を(も)パツキン要素内に取入れら
れていることが重要である。
しかしセルが密閉されている発泡物質は含浸処理するこ
とは不可能であり、従って遅延しては復帰することは不
可能である。従ってこの発泡物質は比較し得る簡単な方
法で封隙接合部内に取入れることは不可能である。これ
は含浸処理されたちしく浸漬処理された発泡物質から成
る公知のパツキン要素にあってそうである。これに対し
てセルが密閉されている発泡物質は実際に気密でありか
つ水蒸気に対しても封隙性を有しているが、セルが開放
されている発泡物質はそうではない。
とは不可能であり、従って遅延しては復帰することは不
可能である。従ってこの発泡物質は比較し得る簡単な方
法で封隙接合部内に取入れることは不可能である。これ
は含浸処理されたちしく浸漬処理された発泡物質から成
る公知のパツキン要素にあってそうである。これに対し
てセルが密閉されている発泡物質は実際に気密でありか
つ水蒸気に対しても封隙性を有しているが、セルが開放
されている発泡物質はそうではない。
上記の公知の技術状態を考慮して、本発明の根底をなす
課題は、本質的に公知のパツキン要素の遅延されて行わ
れる復帰能に伴う利点を備えているが、しかし少なくと
も部分的にはセルが密閉されている発泡物質を使用する
ことによってもたらされる利点をも有しているパツキン
要素を提供することである。
課題は、本質的に公知のパツキン要素の遅延されて行わ
れる復帰能に伴う利点を備えているが、しかし少なくと
も部分的にはセルが密閉されている発泡物質を使用する
ことによってもたらされる利点をも有しているパツキン
要素を提供することである。
この課題は特許請求の範囲の請求項1の特徴部に記載し
た特徴によって解決される。
た特徴によって解決される。
本発明により、部分的に遅延して弾性的に復帰可能なか
つ部分的にただ弾性的にのみ復帰可能なパツキン要素が
得られる。一方遅延して行われる復帰能を有するパツキ
ン要素のこのような性質はただ弾性的にのみ復帰可能な
パツキン要素と組合すことが可能である。例えばセルが
密閉されている発泡物質の比較的高いかつ大きな封隙性
を利用することが可能である。更に、本発明によるパツ
キン要素がその断面の一部分において遅延して弾性的に
復帰可能であることにより、封隙接合部内に取込むこと
の困難な材料、即ち、浸漬処理および含浸処理不可能な
密閉セルの発泡物質を簡単な方法で封隙接合部内に取込
むことが可能であると言う利点が得られる。
つ部分的にただ弾性的にのみ復帰可能なパツキン要素が
得られる。一方遅延して行われる復帰能を有するパツキ
ン要素のこのような性質はただ弾性的にのみ復帰可能な
パツキン要素と組合すことが可能である。例えばセルが
密閉されている発泡物質の比較的高いかつ大きな封隙性
を利用することが可能である。更に、本発明によるパツ
キン要素がその断面の一部分において遅延して弾性的に
復帰可能であることにより、封隙接合部内に取込むこと
の困難な材料、即ち、浸漬処理および含浸処理不可能な
密閉セルの発泡物質を簡単な方法で封隙接合部内に取込
むことが可能であると言う利点が得られる。
本発明の他の構成により、ただ弾性的にのみ復帰可能な
パツキン要素の断面の部分が遅延して弾性に復帰可能な
二つの発泡物質量に設けられている。浸漬処理したセル
が開放されている発泡物質は両側でセルが閉じられてい
る発泡物質の条片を囲繞している。封隙接合部の壁面へ
の当接はセルが開放されている発泡物質から成る断面の
部分によって行われ、一方中央領域内にあってはただ弾
性的にのみ復帰するセルが密閉されている発泡物質が存
在している。断面の中央部分は、自体公知の有利な方法
により、遅延して弾性的に復帰可能な発泡物質の外方部
分により、封隙接合部内に取入れることが可能である。
パツキン要素の断面の部分が遅延して弾性に復帰可能な
二つの発泡物質量に設けられている。浸漬処理したセル
が開放されている発泡物質は両側でセルが閉じられてい
る発泡物質の条片を囲繞している。封隙接合部の壁面へ
の当接はセルが開放されている発泡物質から成る断面の
部分によって行われ、一方中央領域内にあってはただ弾
性的にのみ復帰するセルが密閉されている発泡物質が存
在している。断面の中央部分は、自体公知の有利な方法
により、遅延して弾性的に復帰可能な発泡物質の外方部
分により、封隙接合部内に取入れることが可能である。
これにより例えば、封隙接合部の主たる断面は比較的密
にセルが閉じられている発泡物質によって充填されると
言う利点が得られる。
にセルが閉じられている発泡物質によって充填されると
言う利点が得られる。
従って本発明の枠内において、セルが開いている、含浸
処理されたかつ遅延して復帰可能な発泡物質は断面の中
央部分内に設けられており、一方セルが閉じられている
発泡物質はそれぞれ外方部分内に設けられている。
処理されたかつ遅延して復帰可能な発泡物質は断面の中
央部分内に設けられており、一方セルが閉じられている
発泡物質はそれぞれ外方部分内に設けられている。
パツキン要素の異なる層の結合に関しては色々な実施形
がある。先ず、層を互いに接着することである。この目
的のためには、遅延して復帰可能な発泡物質の含浸処理
剤の接着作用だけで充分である。更に層を自体公知の別
個の接着剤で接着することが可能である。これには例え
ば両面接着性のシートが挙げられる。
がある。先ず、層を互いに接着することである。この目
的のためには、遅延して復帰可能な発泡物質の含浸処理
剤の接着作用だけで充分である。更に層を自体公知の別
個の接着剤で接着することが可能である。これには例え
ば両面接着性のシートが挙げられる。
本発明の他の構成は、層が互いに形状一体的に、しかも
セルが密閉されている発泡物質が片側で縦長なリプを形
成し、この発泡物質がセルが開放されている発泡物質に
よって覆われるようにするか、もしくはこの逆の構成も
可能であることである。
セルが密閉されている発泡物質が片側で縦長なリプを形
成し、この発泡物質がセルが開放されている発泡物質に
よって覆われるようにするか、もしくはこの逆の構成も
可能であることである。
以下に添付した図面に記載した実施例につき本発明の詳
細な説明する。
細な説明する。
図示しかつ説明するパツキン要素1は、その断面2が一
部(3において)浸漬処理により遅延して弾性的に復帰
可能なセルが解放されている発泡物質から成り、一部(
4において)はただ弾性的に復帰可能なセルが密閉され
ている発泡物質から成る。
部(3において)浸漬処理により遅延して弾性的に復帰
可能なセルが解放されている発泡物質から成り、一部(
4において)はただ弾性的に復帰可能なセルが密閉され
ている発泡物質から成る。
結合面5における個々の層3と4間の結合は色々な方法
で行うことが可能である。例えばこれらの層は簡単に互
いに接着される。更に、形状一体的な結合も単独で或い
は上記の接着との組合せで行われる。
で行うことが可能である。例えばこれらの層は簡単に互
いに接着される。更に、形状一体的な結合も単独で或い
は上記の接着との組合せで行われる。
第1図に詳しく図示したパツキン要素は図面の断面の上
方部分は弾性的に復帰可能な、浸漬処されたセルが解放
されている発泡物質3から成り、下方の部分はただ弾性
的に復帰可能なセルが密閉されている発泡物質4から成
る。
方部分は弾性的に復帰可能な、浸漬処されたセルが解放
されている発泡物質3から成り、下方の部分はただ弾性
的に復帰可能なセルが密閉されている発泡物質4から成
る。
第2図にあっては、断面2のそれぞれ外方の一部分が遅
延して弾性的に復帰可能なセルが解放されている発泡物
質3から成る物体によって、および断面2の内方の一部
分がただ弾性的に復帰可能なセルが密閉されている発泡
物質4の物体(Volu■en)で充填されている。こ
の場合図示したパツキン要素1の内方の部分はその他の
点では矩形である断面に関して、中央の層であることを
意味している。
延して弾性的に復帰可能なセルが解放されている発泡物
質3から成る物体によって、および断面2の内方の一部
分がただ弾性的に復帰可能なセルが密閉されている発泡
物質4の物体(Volu■en)で充填されている。こ
の場合図示したパツキン要素1の内方の部分はその他の
点では矩形である断面に関して、中央の層であることを
意味している。
第2図に図示したパツキン要素にあっては更に、部分3
の上方外表面に糸格子構造体6が設けられており、この
糸格子構造体は更に(納品の状態では)シート7で覆わ
れていることが認められる。
の上方外表面に糸格子構造体6が設けられており、この
糸格子構造体は更に(納品の状態では)シート7で覆わ
れていることが認められる。
第3図に図示したパツキン要素にあっては、二つの外方
層4はただ弾性的にのみ復帰可能なセルが密閉されてい
る発泡物質から成り、この外方層は遅延して弾性的に復
帰可能なセルが解放されている発泡物質から成る中央の
層3を囲繞している。
層4はただ弾性的にのみ復帰可能なセルが密閉されてい
る発泡物質から成り、この外方層は遅延して弾性的に復
帰可能なセルが解放されている発泡物質から成る中央の
層3を囲繞している。
上記の説明、図面および特許請求の範囲において開示し
た本発明の特徴は単独でも、また任意に組合せても色々
な実施形で本発明を実施するのに重要である。
た本発明の特徴は単独でも、また任意に組合せても色々
な実施形で本発明を実施するのに重要である。
第1図はそれぞれ断面の外方部分がセルが密閉されてい
る発泡物質と遅延して復帰可能なセルが解放されている
発泡物質から成るパツキン要素、 第2図は断面の内方部分が弾性的に復帰可能なセルが密
閉されている発泡物質から成り、他方断面のそれぞれ外
方部分が含浸処理され、遅延して復帰可能なセルが解放
されている発泡物質からなるパツキン要素、 第3図はただ弾性的にのみ復帰可能な発泡物質の二つの
外方層と遅延して復帰可能な発泡物質の内方層とを備え
たパツキン要素。 図中符号は、 1・・・パツキン要素、2・・・断面、3・・・セルが
解放されている発泡物質、4・−・セルが密閉されてい
る発泡物質、5・・・結合部、6・・・糸格子構造体、
7・・・シート。
る発泡物質と遅延して復帰可能なセルが解放されている
発泡物質から成るパツキン要素、 第2図は断面の内方部分が弾性的に復帰可能なセルが密
閉されている発泡物質から成り、他方断面のそれぞれ外
方部分が含浸処理され、遅延して復帰可能なセルが解放
されている発泡物質からなるパツキン要素、 第3図はただ弾性的にのみ復帰可能な発泡物質の二つの
外方層と遅延して復帰可能な発泡物質の内方層とを備え
たパツキン要素。 図中符号は、 1・・・パツキン要素、2・・・断面、3・・・セルが
解放されている発泡物質、4・−・セルが密閉されてい
る発泡物質、5・・・結合部、6・・・糸格子構造体、
7・・・シート。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、含浸処理により遅延された弾性的な復帰能を有する
発泡物質から成るパッキン要素において、各々の断面(
2)において弾性的に復帰する物体の一部分のみに遅延
して行われる復帰が内在しており、かつ弾性的に復帰す
る物体の残りの部分(4)がセルが密閉されている発泡
物質から成ることを特徴とする、上記パッキン要素。 2、ただ弾性的にのみ復帰可能な発泡物質の部分(4)
が遅延して弾性的に復帰が行われる発泡物質の部分(3
)間に設けられている、請求項1記載のパッキン要素。 3、部分(3、4)が互いに接着されている、請求項1
或いは2記載のパッキン要素。 4、部分(3、4)が形状一体的に結合されている、請
求項1から3までのいずれか一つに記載のパッキン要素
。 5、遅延して弾性的に復帰する発泡物質の部分(3)が
ただ弾性的にのみ復帰する発泡物質の二つの外方の部分
(4)間に設けられている、請求項1から4までのいず
れか一つに記載のパッキン要素。
Applications Claiming Priority (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE8715499U DE8715499U1 (de) | 1987-11-23 | 1987-11-23 | Dichtungselement |
| DE8715499.4 | 1987-11-23 | ||
| DE8715614 | 1987-11-25 | ||
| DE8715614.8 | 1987-11-25 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01193465A true JPH01193465A (ja) | 1989-08-03 |
Family
ID=25952223
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63293752A Pending JPH01193465A (ja) | 1987-11-23 | 1988-11-22 | パッキン要素 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4977018A (ja) |
| EP (1) | EP0317833A1 (ja) |
| JP (1) | JPH01193465A (ja) |
Families Citing this family (40)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE8800023U1 (de) * | 1988-01-04 | 1989-05-03 | Irbit Research + Consulting Ag, Freiburg/Fribourg | Dichtungselement |
| DE3921777C2 (de) * | 1989-03-16 | 2002-08-29 | Irbit Res & Consulting Ag Frei | Dichtungselement |
| CA1280007C (en) * | 1989-04-19 | 1991-02-12 | Konrad Baerveldt | Joint filler |
| CA1334268C (en) * | 1989-08-08 | 1995-02-07 | Konrad Baerveldt | Joint sealants |
| DE4123647B4 (de) * | 1991-06-01 | 2004-03-18 | Irbit Research + Consulting Ag | Dichtband |
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| DE19641415C5 (de) * | 1996-10-08 | 2017-02-09 | Hanno-Werk Gmbh & Co. Kg | Dichtungsband und Verfahren zur Herstellung des Dichtungsbandes und seine Verwendung |
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| MXPA01010484A (es) * | 1999-04-14 | 2002-10-23 | Alan F Rodriguez | Cofia obturadora de anclaje de tension posterior. |
| DE19944611A1 (de) | 1999-09-17 | 2001-03-22 | Illbruck Gmbh | Dichtstreifen zur Abdichtung einer Fuge |
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| DE19962057C2 (de) * | 1999-12-22 | 2002-12-12 | Hymer Ag | Einbauabdichtung von Bauteilen an Fahrzeugen, insbesondere an Wohnmobilen und Wohnwagen |
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