JPH01195965A - 内燃機関の燃料噴射ポンプ - Google Patents

内燃機関の燃料噴射ポンプ

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Publication number
JPH01195965A
JPH01195965A JP31522688A JP31522688A JPH01195965A JP H01195965 A JPH01195965 A JP H01195965A JP 31522688 A JP31522688 A JP 31522688A JP 31522688 A JP31522688 A JP 31522688A JP H01195965 A JPH01195965 A JP H01195965A
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JP
Japan
Prior art keywords
drive shaft
fuel injection
injection pump
casing
pump according
Prior art date
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Pending
Application number
JP31522688A
Other languages
English (en)
Inventor
Andre Brunel
アンドレ・ブルネル
Jean Leblanc
ジヤン・レブランク
J Paul Morel-Fourrier
ジ・ポル・モレル−フーリエ
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Robert Bosch GmbH
Original Assignee
Robert Bosch GmbH
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Filing date
Publication date
Application filed by Robert Bosch GmbH filed Critical Robert Bosch GmbH
Publication of JPH01195965A publication Critical patent/JPH01195965A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16JPISTONS; CYLINDERS; SEALINGS
    • F16J15/00Sealings
    • F16J15/002Sealings comprising at least two sealings in succession
    • F16J15/006Sealings comprising at least two sealings in succession with division of the pressure
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F02COMBUSTION ENGINES; HOT-GAS OR COMBUSTION-PRODUCT ENGINE PLANTS
    • F02MSUPPLYING COMBUSTION ENGINES IN GENERAL WITH COMBUSTIBLE MIXTURES OR CONSTITUENTS THEREOF
    • F02M59/00Pumps specially adapted for fuel-injection and not provided for in groups F02M39/00 -F02M57/00, e.g. rotary cylinder-block type of pumps
    • F02M59/44Details, components parts, or accessories not provided for in, or of interest apart from, the apparatus of groups F02M59/02 - F02M59/42; Pumps having transducers, e.g. to measure displacement of pump rack or piston

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Chemical & Material Sciences (AREA)
  • Combustion & Propulsion (AREA)
  • Fuel-Injection Apparatus (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は特許請求の範囲第1項前段に所謂発明の上位概
念として記載されている形式の燃料噴射ポンプに関する
。DE−P第3519029号明細書によ抄公知である
この形式の燃料噴射lンプでは、駆動軸が軸パツキンを
貫通してクーシング内へ侵入していて、こ〜で滑り軸受
内に案内されている。この駆動軸にはフィードポンプが
連結されていて、このフィードポンプはケーシング内室
の一部に圧力を負荷している。この圧力は滑り軸受にも
負荷され、この軸受のは□ぼ1乙の長さに亘って圧力負
荷軽減通路乃至2減圧通路が設けられている。この減圧
通路はその横断面に基き漏洩油量を殆んど流れ抵抗なし
に排出させる。減圧通路から軸パツキンまでの滑り軸受
の残りの長さ区間は、狭い軸受遊び及びこれに関連する
高い流れ抵抗に基き、潤滑作用を有する漏洩油を十分供
給されず、従ってここでは乾いた状態での回転及びフィ
ードポンプのロッキングを生じることがある。この効果
は汚れの侵入に基く閉塞によりさらに強化される。
特許請求の範囲第1項記載の特徴を有する本発明の燃料
噴射ポンプはこれに対して以下の利点を有する。即ちシ
ールエレメントが滑り軸受の形式で駆動軸上で摺動し、
しかも該シールエレメントを取囲むケーシング部分に対
して軸方向及び半径方向に移動可能である。従って滑り
軸受の加工品質については案内機能を考慮する必要がな
く、大きな公差を以ってコスト的に有利に製作すること
ができる。減圧通路をフィードポンプの吸込側に接続す
ることによシ、漏洩油の受動的排出を、ポンプ吸込側の
負圧によシ、積極的な吸込みに変えることができる。ま
たこれにより、軸パツキンの駆動軸に対する圧着力が小
さくなるため、軸パツキンの摩耗を少なくすることがで
き、かつ軸パツキンとケーシングの駆動軸出口との間の
区間への漏洩油流の通過が遮断されることによシ、上記
区間における駆動軸軸受として転がり軸受を設けること
ができ、これにより、燃料噴射ポンプの製作コストを下
げることができる。特許請求の範囲第2項以下に記載の
手段によれば第1項記載のエレメント及び隣接する構成
部分のさらに有利な改良かえられる。この場合特に有利
には、駆動軸軸受、ひいては燃料噴射ポンプの性能を損
なうことなく漏洩油量をシール性能を下げることによっ
て変化させることができる。
次に図示の実施例につき本発明を説明する。
図面第1図は分配型燃料噴射ポンプの一部の略示縦断面
図である。ケーシング1内には駆動軸2が侵入しており
、この駆動軸2は転がシ軸受3によって案内されていて
フィードポンプ4を駆動し、該フィードポンプ4は燃料
を作業室5へ送出する。転がり軸受3に向かう方向で駆
動O1]2に沿って生じる漏洩により作業室5はエレメ
ント6に接続する。このエレメント6はフィードポンプ
4の、吐出側とは反対の側にある。
このエレメント6は駆動軸2を回転対称形の部材として
取囲んでお)、このエレメント6は、滑シ軸受の形式で
駆動軸2上を軸方向及び半径方向に運動可能であるため
、エレメント内孔と駆動軸2との間に間隙を有している
。この間隙は、エレメント6の一部である肩9の軸方向
に向いている、駆動軸2に対して半径方向に延びている
、作業室5側とは反対側の端面が、駆動軸2に対して半
径方向に向いているケーシング肩7に軸方向で支持され
これによって作業室5からの漏洩流の径路を遮断したと
きには、作業室5から駆動軸2に沿って転がシ軸受3へ
向かう漏洩流の通過可能な唯一の通路となる。しかしこ
の場合にも作業室5からの漏洩は生じる。
エレメント6の間隙を通過して漏洩流は減圧室8内へ入
る。この減圧室8は、エレメント6の、フィードポンプ
4側とは反対側の面、駆動軸2、軸パツキン11、ケー
シング1及び減圧通路12によって、形成されている。
軸パツキン11は重要な特徴として、カフス状に弾性的
に折返されたシールリップを有し、該シールリップは駆
動軸2上に当接して該シールリップの、外側に向って後
方に配置されている転がり軸受3を漏洩流から保護して
いる。減圧通路12は減圧室8からフィードポンプ4の
吸込側へ達しており、これにより漏洩流は確実に排出さ
れる。
それというのはたんなる受動的な漏洩流の排出が吸込側
13の負圧によって積極的な吸込みに変えられるからで
ある。これにより、減圧室8及び軸パツキン11のシー
ルリップは安全にかつ殆んど完全に作業室5からの圧力
負荷を除かれ、これにより軸パツキン11の機能の耐用
性が高められる。第2図に示されている第2実施例はエ
レメント6を原理的に示している第1図に対して幾分詳
細な構成を示してオリ、かつエレメント6の肩9及びケ
ーシング肩7に沿った洩れ流の遮断に関して1つの有利
な手段を示している。
このためケーシング肩7は肩9側に環状溝15を有して
おり、該環状溝15内にばね作用を有するパツキン16
が嵌込まれている。一方でフィードポンプ4側で支持さ
れかつ他方でエレメント6に軸方向で押付けられている
蓄力部材14、この場合板ばね、により、肩9はパツキ
ン16に押付けられ、該パツキン16を環状溝15内へ
弾性変形させながらケーシング肩7に強く当接しており
、その結果この径路から減圧室8内への漏洩流の通過を
遮断している。
さらに肩9はその外周に単数又は複数の溝17を有して
おり、該溝内には、ケーシング1内に固定された同数の
2718が係合しており、これにより、パツキンも16
)の保護のため、エレメント6が駆動軸2上で駆動軸と
一緒に回転することが防止されている。要するに作業室
5から減圧室8への漏洩はこの場合エレメント6の内孔
と駆動軸2との間の間隙を介してのみ生じる。環状溝1
5を肩9の端面に配置することも可能である。第6図に
示す実施例では、第2図の実施例に対して、環状溝15
及びパツキン16は上記の部位にはなく、相応する環状
溝19及びその内部に挿入されたばね作用を有するパツ
キン20は、エレメント6の内孔の範囲において、駆動
軸2に設けられており、この場合エレメント6と駆動軸
2との間の間隙はばね作用を以って嵌められているパツ
キン20によって閉じられていて、駆動軸2に沿った漏
れが遮断されている。パツキン20をエレメント6の内
孔の周面に配置することも可能である。エレメント6は
、駆動軸2に対向している面の範囲に縦溝21を有し、
該溝内には駆動軸2内に固定されたピン22が係合して
おり、これによりエレメント6が駆動軸2に対して回転
することが防止され、これによりパツキン20の摩耗が
へ防止されている。
第2図の場合と同じ形式で作用する蓄力部材14はこの
場合コイルばねとして構成されている。さらに、第1図
及び第2図の実施例の場合と同じく、作業室5の圧力が
密封力としてエレメント6に作用する。第4図にはxt
xxxhト庚モがエレメント6と同様に駆動軸2上に滑
り軸受の形式で配置されているエレメント106が示さ
れているが、このニレメン)106は肩を有していない
点でエレメント6と異なっている。このため、エレメン
ト106と駆動軸2との間での回動の防出は、第6図の
エレメント6と駆動軸2の場合と同じ形式で行なわれて
いるが、ピン22が溝21内において、作業室5側の溝
制限側面に当接していることによシ、エレメント106
を軸方向で摺動せしめようとする、作業室5内の内圧に
よって生じる力に対する摺動防市機能が付加されている
シール作用はエレメント106では、駆動軸2側とは反
対の側にある環状溝23とその内部に挿入されている拡
開ばね作用を有するリング24とによってえられ、この
リング24は一方では、駆動軸2に対して同心的に延び
ている、ケーシング側にある鍔25に支持され、他方で
は、作業室5内の内圧により、環状溝23の作業室5側
とは反対側の制限側面に押付けられている。リング24
をエレメント106の内孔の局面内に配置することも可
能である。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の4つの実施例を示すもので、第1図は燃
料噴射ポンプの一部分の部分的な縦断面図、第2図は駆
動軸パツキン、エレメント、該エレメントの囲シを取囲
んでいる構造部分及びフィードポンノ吸込側の位置関係
の詳細図、第6図及び第4図は漏洩流を遮断するエレメ
ントの別の実施例を示す図である。 1・・・ケーシング、2・・・駆動軸、3・・・転がシ
軸受、4・・・フィードポンプ、5・・・作業室、6・
・・エレメント、7・・・ケーシング肩、8・・・減圧
室、9・・・肩、L+S%%%% l 1・・−軸パツ
キン、12・・・減圧通路、tS、へへへへへ※14パ
・蓄力部材115・・・環状溝、16・・・パツキン、
17・・・溝、18・・・ぎン、19・・・環状溝、2
0・・・パツキン、21・・・溝、22・・・ピン、2
3・・・環状溝、24・・・リング、25・・・鍔

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1. 内燃機関の燃料噴射ポンプであつて、ケーシング
    (1)と、ケーシング(1)内に軸受けされている駆動
    軸(2)と、ケーシング (1)内に配置されていて駆動軸(2)によつて駆動さ
    れ、フイードポンプ後方に配置された作業室(5)に燃
    料を送出するフイードポンプ(4)と、を有し、上記作
    業室(5)が駆動軸(2)を取囲むエレメント(6)に
    よつて形成された間隙を介して減圧室(8)に接続して
    おり、該減圧室(8)が減圧通路(12)を介して減圧
    されかつ上記減圧室 (8)が、ケーシング(1)内の駆動軸(2)の出口側
    の室に対して軸パツキン(11)によつて制限されてお
    り、上記軸パツキン(11)が折返しパツキンの形式で
    弾力的に駆動軸 (2)に当接するシールリツプを有している形式のもの
    においで、エレメント(6)が内孔を有していて、該内
    孔で滑り軸受の形式で駆動軸(2)上に支承されており
    、かつ上記エレメント(6)がこれを取囲むケーシング
    部分に対して軸方向及び半径方向に摺動可能であり、か
    つ上記減圧通路(12)がフイードポンプ(4)の吸込
    側に接続していることを特徴とする内燃機関の燃料噴射
    ポンプ。 2. 上記間隙が、エレメント(6)の内孔と駆動軸(
    2)との間及び又はエレメント(6)の端面と駆動軸(
    2)の軸方向に向いているケーシング肩(7)の、上記
    端面に対する当接面との間に、形成されていることを特
    徴とする、請求項1記載の燃料噴射ポンプ。 3. エレメント(6)が蓄力部材(14)により軸方
    向プレロードを負荷されていることを特徴とする、請求
    項2記載の燃料噴射ポンプ。 4. 当接面と端面との間にパツキン(16)が配置さ
    れていることを特徴とする、請求項2記載の燃料噴射ポ
    ンプ。 5. エレメント(6)が単数又は複数の溝(17)を
    有しており、該溝(17)に、エレメント(6)の回動
    を防止するための、ケーシング(1)内に固定されてい
    る相応するピン(18)が係合していることを特徴とす
    る、請求項4記載の燃料噴射ポンプ。 6. 駆動軸(2)の、エレメント(6)の範囲とエレ
    メント(6)の内孔との間にパツキン(20)が配置さ
    れていることを特徴とする、請求項2記載の燃料噴射ポ
    ンプ。 7. エレメント(106)がその外周面に環状溝(2
    3)を有し、該環状溝の一方の側面を制限する面が端面
    を形成しかつ該環状溝内へ、外側へ向つてばね弾性的に
    拡がるリング(24)が押嵌められており、該リング(
    24)の一方の軸方向の面が環状溝(23)の端面に対
    する当接面を形成しており、かつ上記リング(24)の
    外周面がケーシング(2)の鍔 (25)と密に接触していることを特徴とする、請求項
    2又は6記載の燃料噴射ポンプ。 8. エレメント(6)が連行手段により駆動軸(2)
    に連結していることを特徴とする、請求項6又は7記載
    の燃料噴射ポンプ。 9. 駆動軸が軸パツキン(11)の軸方向外側におい
    てケーシング(1)内の転がり軸受 (3)に軸受けされていることを特徴とする、請求項1
    から8までのいずれか1項記載の燃料噴射ポンプ。
JP31522688A 1987-12-15 1988-12-15 内燃機関の燃料噴射ポンプ Pending JPH01195965A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE8716536.8 1987-12-15
DE8716536U DE8716536U1 (de) 1987-12-15 1987-12-15 Kraftstoffeinspritzpumpe für Brennkraftmaschinen

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01195965A true JPH01195965A (ja) 1989-08-07

Family

ID=6815137

Family Applications (1)

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JP31522688A Pending JPH01195965A (ja) 1987-12-15 1988-12-15 内燃機関の燃料噴射ポンプ

Country Status (4)

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JP (1) JPH01195965A (ja)
DE (1) DE8716536U1 (ja)
FR (1) FR2624558A1 (ja)
GB (1) GB2210940A (ja)

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Also Published As

Publication number Publication date
GB8829138D0 (en) 1989-01-25
FR2624558A1 (fr) 1989-06-16
GB2210940A (en) 1989-06-21
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