JPH01196689A - ホッパー - Google Patents
ホッパーInfo
- Publication number
- JPH01196689A JPH01196689A JP63021111A JP2111188A JPH01196689A JP H01196689 A JPH01196689 A JP H01196689A JP 63021111 A JP63021111 A JP 63021111A JP 2111188 A JP2111188 A JP 2111188A JP H01196689 A JPH01196689 A JP H01196689A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- motor
- disk
- rotation
- hopper
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 9
- 230000009467 reduction Effects 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 241001441724 Tetraodontidae Species 0.000 description 1
- 238000007599 discharging Methods 0.000 description 1
- 238000011017 operating method Methods 0.000 description 1
- 230000008439 repair process Effects 0.000 description 1
- 230000004044 response Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はホッパー、更に詳しくは硬貨あるいはメダル等
を所定枚数だけ払い出すためのホッパーに関するもので
あり、特にメダルを用いた遊技機械であるスロットマシ
ン等に用いるのに好適なものである。
を所定枚数だけ払い出すためのホッパーに関するもので
あり、特にメダルを用いた遊技機械であるスロットマシ
ン等に用いるのに好適なものである。
[従来の技術j
従来から硬貨あるいはメダル等の払い出しのためのホッ
パーは種々の場所で用いられていた。
パーは種々の場所で用いられていた。
このようなホッパーの用途の一つとして、特にメダルを
用いた遊技機械2例えばスロットマシン等があった。
用いた遊技機械2例えばスロットマシン等があった。
このようなスロットマシンは、メダルの投入によりゲー
ムを開始し、ゲーム結果が所定のあらかじめ定められた
結果となったときには、あらかじめ定められた枚数のメ
ダルをこのホッパーにより外部に払い出すように形成さ
れていた。
ムを開始し、ゲーム結果が所定のあらかじめ定められた
結果となったときには、あらかじめ定められた枚数のメ
ダルをこのホッパーにより外部に払い出すように形成さ
れていた。
そしてこのようなホッパーは1通常モータの回転力によ
って回転するディスクにメダルが入る大きさの凹部を設
けておき、この凹部にあるメダルをディスクの回転によ
り外部に送り出すように形成されていた。
って回転するディスクにメダルが入る大きさの凹部を設
けておき、この凹部にあるメダルをディスクの回転によ
り外部に送り出すように形成されていた。
[発明が解決しようとする課題]
このような従来用いられていたホッパーにおける共通の
問題点として、ディスクとホッパー本体との間にメダル
がはさまり、そのためにディスクが回転不能となってし
まう事故があった。
問題点として、ディスクとホッパー本体との間にメダル
がはさまり、そのためにディスクが回転不能となってし
まう事故があった。
このような事故が生じると、モータが焼付けを起したり
して、ホッパー自体が使用不能となるような事態も生じ
ていた。
して、ホッパー自体が使用不能となるような事態も生じ
ていた。
そこで近年モータに過負荷が加わったときにはモータの
回転を一時停止させ、モータの回転を逆回転させた後、
再び正回転させメダルの払い出しを続行するようにする
ことで、前記逆回転中にはさまったメダルの排除が行な
えるようにし、たホー7パーも提供されるにいたってい
た。
回転を一時停止させ、モータの回転を逆回転させた後、
再び正回転させメダルの払い出しを続行するようにする
ことで、前記逆回転中にはさまったメダルの排除が行な
えるようにし、たホー7パーも提供されるにいたってい
た。
しかしながらこのようなホッパーであっても、依然正転
時、あるいは逆転時等にメダルがはさまったままである
と、モータに過負荷が加わることによって回転を阻止さ
れることによって過電流が流れ、その結果モータガ焼切
れてしまうような事故は防止し得ないものであった。
時、あるいは逆転時等にメダルがはさまったままである
と、モータに過負荷が加わることによって回転を阻止さ
れることによって過電流が流れ、その結果モータガ焼切
れてしまうような事故は防止し得ないものであった。
そこで本発明は、ディスク等にメダル等がはさまって回
転不能となったときには、モータの回転を続行させたま
までディスクまでの間で滑らせて、ディスクを回転不能
とさせるようなりラッチ部を設け、モータに過電流が流
れることを防止し、ひいてはモータの損傷の防止を図っ
たものである。
転不能となったときには、モータの回転を続行させたま
までディスクまでの間で滑らせて、ディスクを回転不能
とさせるようなりラッチ部を設け、モータに過電流が流
れることを防止し、ひいてはモータの損傷の防止を図っ
たものである。
[課題を解決するための手段]
前述した課題を解決するために、本発明は、過負荷によ
ってスリップするクラッチ部を、モータの出力軸と、ホ
ッパーのディスク軸との間に設けたことを特徴とする。
ってスリップするクラッチ部を、モータの出力軸と、ホ
ッパーのディスク軸との間に設けたことを特徴とする。
[実施例]
以下、本発明の実施例を図示例に従って説明する。
第1図及び第2図に示した実施例は、本発明の一実施例
を示す一部切欠き正面図及び一部切欠き側面図であり、
第3図は他の実施例を示すための概略図である。
を示す一部切欠き正面図及び一部切欠き側面図であり、
第3図は他の実施例を示すための概略図である。
第1図及び第2図に示した実施例において、モータ10
の出力軸11には原歯車12としてのネジ歯車が固定し
である。
の出力軸11には原歯車12としてのネジ歯車が固定し
である。
一方、このモータlOと一体に固定されている減速機構
20からは、モータlOの出力軸11の方向に入力軸2
1が突設させである。またこの入力軸21には、前記原
歯車12に噛合する、やはりネジ歯車として形成された
従歯車22が緩装させてあり、かつこの従歯車22はス
プリング23によって入力軸21と連動して回転するよ
うに形成されている。
20からは、モータlOの出力軸11の方向に入力軸2
1が突設させである。またこの入力軸21には、前記原
歯車12に噛合する、やはりネジ歯車として形成された
従歯車22が緩装させてあり、かつこの従歯車22はス
プリング23によって入力軸21と連動して回転するよ
うに形成されている。
したがってこの実施例では、入力軸21に対して従歯車
22が滑ることとなるので、この部分がクラッチ部30
として機能するものである。
22が滑ることとなるので、この部分がクラッチ部30
として機能するものである。
一方、減速機構20の入力軸21と反対側にはディスク
軸24が突設させてあり、このディスク軸24には詳細
な図示を省略したディスク25が固定されている。
軸24が突設させてあり、このディスク軸24には詳細
な図示を省略したディスク25が固定されている。
このような実施例において、仮りに何等かの原因でディ
スク25の回転が止ったときには。
スク25の回転が止ったときには。
ディスク軸24.減速機構20を介して、減速機構20
への入力軸21の回転も停止することとなる。
への入力軸21の回転も停止することとなる。
しかしながらこの場合であっても、モータlOの出力軸
11は原歯車12を介して、従歯車22を回転させてい
ることとなる。
11は原歯車12を介して、従歯車22を回転させてい
ることとなる。
ただこのときクラッチ部30を構成する従歯車22は、
それ自体原歯車12の回転によって回転しているものの
、入力軸21が回転を停止しているために、入力軸21
に対してスプリング23の弾発力に抗しながら、スリッ
プして回転を続けているものである。
それ自体原歯車12の回転によって回転しているものの
、入力軸21が回転を停止しているために、入力軸21
に対してスプリング23の弾発力に抗しながら、スリッ
プして回転を続けているものである。
したがってディスク25の回転が停止させられたとして
も、モータ10の回転を継続させることが可能であるた
めに、モータ10に若モの過負荷が加わり、それが原因
で過電流が流れるものの、モータ10のコイルを焼き切
るほどの大きさの電流が流れないこととなり、その結果
モータlOの破損等の恐れもない。
も、モータ10の回転を継続させることが可能であるた
めに、モータ10に若モの過負荷が加わり、それが原因
で過電流が流れるものの、モータ10のコイルを焼き切
るほどの大きさの電流が流れないこととなり、その結果
モータlOの破損等の恐れもない。
また更に第3図に示した実施例は、モータlOの出力軸
11から減速機構20を通してディスク軸24に至まで
は、全て常時回転を継続しているものの、メダル等がは
さまったことによりディスク25が回転不能となったと
きには、ディスク25の回転のみを停止させ、モータl
O1減速機構20、ディスク軸24は回転を継続したま
までいるようにした場合を示す実施例である。
11から減速機構20を通してディスク軸24に至まで
は、全て常時回転を継続しているものの、メダル等がは
さまったことによりディスク25が回転不能となったと
きには、ディスク25の回転のみを停止させ、モータl
O1減速機構20、ディスク軸24は回転を継続したま
までいるようにした場合を示す実施例である。
即ちこのときにはディスク軸24にポス26を介してラ
イニング27を位置させ、かつこのライニング27を介
してディスク25を位置させ、更にはこのディスク25
の半ライこフグ2フ側からスプリング28の弾発力によ
りディスク25をライニング27に押圧しているように
形成してクラッチ部30としたものである。
イニング27を位置させ、かつこのライニング27を介
してディスク25を位置させ、更にはこのディスク25
の半ライこフグ2フ側からスプリング28の弾発力によ
りディスク25をライニング27に押圧しているように
形成してクラッチ部30としたものである。
この場合にあっては、ディスク25が何等かの原因で回
転を停止したときに、モータlO1減速機構20及びデ
ィスク軸24は回転したままで、ディスク軸24のライ
ニング27とディスク25との間でスプリング28の弾
発力に抗した滑りが生じることとなるのみであって、こ
れもやはり過電流は流れるものの、モータ10の回転を
続行させているために、モータ10が焼切れるなどのお
それはない。
転を停止したときに、モータlO1減速機構20及びデ
ィスク軸24は回転したままで、ディスク軸24のライ
ニング27とディスク25との間でスプリング28の弾
発力に抗した滑りが生じることとなるのみであって、こ
れもやはり過電流は流れるものの、モータ10の回転を
続行させているために、モータ10が焼切れるなどのお
それはない。
すなわち、第1図及び第2図に示した実施例、あるいは
fJB図に示した実施例は、各々モータlOの出力軸1
1付近にクラッチ部30を設けた場合と、ディスク25
付近にクラッチ部30を設けた場合を示した実施例であ
って、このような実施例以外の場所、例えばこれらの間
に設けることも可使である。
fJB図に示した実施例は、各々モータlOの出力軸1
1付近にクラッチ部30を設けた場合と、ディスク25
付近にクラッチ部30を設けた場合を示した実施例であ
って、このような実施例以外の場所、例えばこれらの間
に設けることも可使である。
次にこのような実施例について、実際に作動させるとき
の作動手順について説明する。
の作動手順について説明する。
いずれの場合も所定の外部からの入力によって所定枚数
のメダルを払い出すべくモータ10を回転させ、そのモ
ータlOの回転に伴ないディスク25が回転することに
よって、メダルを外部に払い出すものである。
のメダルを払い出すべくモータ10を回転させ、そのモ
ータlOの回転に伴ないディスク25が回転することに
よって、メダルを外部に払い出すものである。
このとき、仮りにメダル詰まり等によりディスク25の
回転が阻止されると、モータ10は回転を継続したまま
で若干の過負荷が加わり、かつその過負荷によりモータ
10に若干の過電流が流れることとなる。
回転が阻止されると、モータ10は回転を継続したまま
で若干の過負荷が加わり、かつその過負荷によりモータ
10に若干の過電流が流れることとなる。
すると、この過電流を検知し、−旦モータlOの回転を
停止させた後、次いでモータ10を逆回転させる。
停止させた後、次いでモータ10を逆回転させる。
このモータlOの逆回転については、例えばディスク2
5が正回転程度の回転を行なう分だけ逆回転させたり、
あるいは一定時間だけ逆回転させたりすることが考えら
れる。
5が正回転程度の回転を行なう分だけ逆回転させたり、
あるいは一定時間だけ逆回転させたりすることが考えら
れる。
次いで、所定の回転数あるいは時間だけモータ10を逆
回転させた後、逆に所定の回転数あるいは時間だけモー
タlOを正回転させ、再びその後所定の回転数あるいは
時間だけモータ10を逆回転させる。
回転させた後、逆に所定の回転数あるいは時間だけモー
タlOを正回転させ、再びその後所定の回転数あるいは
時間だけモータ10を逆回転させる。
このような正逆回転の綴り返しは、詰まったメダルを外
すことが目的であり、前述した例では2回繰り返すとし
て説明したが、1回であっても足り、かつ3回以上とす
ることも可能である。
すことが目的であり、前述した例では2回繰り返すとし
て説明したが、1回であっても足り、かつ3回以上とす
ることも可能である。
このようなあらかじめ設定した回数の正逆回転を繰り返
した後、モータ10は再びメダルを払い出すための正回
転に戻ることとなる。
した後、モータ10は再びメダルを払い出すための正回
転に戻ることとなる。
この正回転に戻したときに、依然メダル等が詰まったま
まの状態であるときには、過負荷に起因した過電流かも
−たに流れるので、その過電流を検知して、何等かの修
理を行なわないことにはモータlOの復帰が不能である
と判断し、モータlOが故障した旨の出力を行なう。
まの状態であるときには、過負荷に起因した過電流かも
−たに流れるので、その過電流を検知して、何等かの修
理を行なわないことにはモータlOの復帰が不能である
と判断し、モータlOが故障した旨の出力を行なう。
一方、所定回の往復回転の繰り返しにより、メダルが外
れた場合には、再度のモータlOの始動によってメダル
が払出されることとなり。
れた場合には、再度のモータlOの始動によってメダル
が払出されることとなり。
前述したモータ10の回転が停止したとき以降の枚数の
メダルの払い出し動作を続行するものである。
メダルの払い出し動作を続行するものである。
また本発明にあっては、モータlOの正転時、あるいは
逆転時であるとを問わず、モータ10に過負荷が加わっ
たときには、クラッチ部30が滑ることによりモータl
Oの回転を完全に停止することとはならないために、モ
ータ10に若干の過電流は流れるものの、モータ10の
焼付等による故障を防止することができるもの受ある。
逆転時であるとを問わず、モータ10に過負荷が加わっ
たときには、クラッチ部30が滑ることによりモータl
Oの回転を完全に停止することとはならないために、モ
ータ10に若干の過電流は流れるものの、モータ10の
焼付等による故障を防止することができるもの受ある。
また減速機構20を付設せず、減速モータを使用した場
合であっても、モータの出力軸と、ホッパーのディスク
軸との間にクラッチ部30を付設することによって同様
の効果を奏することができる。更に原歯車11及び従歯
車22の形状についても、適宜選択することができる。
合であっても、モータの出力軸と、ホッパーのディスク
軸との間にクラッチ部30を付設することによって同様
の効果を奏することができる。更に原歯車11及び従歯
車22の形状についても、適宜選択することができる。
なお以上の説明においては、スロットマシンのホッパー
として用いる場合を例として説明したが、この他にも例
えばメダルを払い出す他の遊技機械、あるいは自動版売
器における硬貨の払い出し等のように、円盤状のものを
払いだすためのホッパーとして他の分野で使用すること
も可能である。
として用いる場合を例として説明したが、この他にも例
えばメダルを払い出す他の遊技機械、あるいは自動版売
器における硬貨の払い出し等のように、円盤状のものを
払いだすためのホッパーとして他の分野で使用すること
も可能である。
[発明の効果]
以上説明したように、本発明は、ディスク等にメダル等
がはさまって回転不能となったときには、モータの回転
を続行させたままでディスクまでの間で滑らせて、ディ
スクを回転下山とさせるようなりラッチ板を設け、モー
タに過電流が流れることを防止し、ひいてはモータの損
傷の防止を図ったものである。
がはさまって回転不能となったときには、モータの回転
を続行させたままでディスクまでの間で滑らせて、ディ
スクを回転下山とさせるようなりラッチ板を設け、モー
タに過電流が流れることを防止し、ひいてはモータの損
傷の防止を図ったものである。
図面は本発明の一実施例を示すものであって、第1図及
び第2図に示した実施例は一部切欠き正面図及び一部切
欠き側面図、第3図は他の実施例を示すための概略図で
ある。 10・・・モータ 11・・・出力軸12・・
・原歯車 20・・・減速機構21・・・入力
軸 22・・・従歯車23・・・スプリング
24・・・ディスク軸25・・・ディスク
26・・・ボス27・・・ライニング 28・・・
スプリング30・・・クラッチ部
び第2図に示した実施例は一部切欠き正面図及び一部切
欠き側面図、第3図は他の実施例を示すための概略図で
ある。 10・・・モータ 11・・・出力軸12・・
・原歯車 20・・・減速機構21・・・入力
軸 22・・・従歯車23・・・スプリング
24・・・ディスク軸25・・・ディスク
26・・・ボス27・・・ライニング 28・・・
スプリング30・・・クラッチ部
Claims (1)
- 1、過負荷によってスリップするクラッチ部を、モータ
の出力軸と、ホッパーのディスク軸との間に設けたこと
を特徴とするホッパー。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63021111A JPH01196689A (ja) | 1988-01-31 | 1988-01-31 | ホッパー |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63021111A JPH01196689A (ja) | 1988-01-31 | 1988-01-31 | ホッパー |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01196689A true JPH01196689A (ja) | 1989-08-08 |
Family
ID=12045773
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63021111A Pending JPH01196689A (ja) | 1988-01-31 | 1988-01-31 | ホッパー |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01196689A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008067754A (ja) * | 2006-09-12 | 2008-03-27 | Samii Kk | 遊技媒体払出装置 |
| JP6098911B1 (ja) * | 2016-05-23 | 2017-03-22 | 株式会社大都製作所 | メダル補給装置 |
-
1988
- 1988-01-31 JP JP63021111A patent/JPH01196689A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008067754A (ja) * | 2006-09-12 | 2008-03-27 | Samii Kk | 遊技媒体払出装置 |
| JP6098911B1 (ja) * | 2016-05-23 | 2017-03-22 | 株式会社大都製作所 | メダル補給装置 |
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