JPH01196902A - コプレーナパッチアンテナ - Google Patents

コプレーナパッチアンテナ

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Publication number
JPH01196902A
JPH01196902A JP63318696A JP31869688A JPH01196902A JP H01196902 A JPH01196902 A JP H01196902A JP 63318696 A JP63318696 A JP 63318696A JP 31869688 A JP31869688 A JP 31869688A JP H01196902 A JPH01196902 A JP H01196902A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
patch
coplanar
slot line
ground plane
gap
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63318696A
Other languages
English (en)
Inventor
Peter J Gibson
ピーター・ジョーン・ギブソン
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Koninklijke Philips NV
Original Assignee
Philips Gloeilampenfabrieken NV
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Filing date
Publication date
Application filed by Philips Gloeilampenfabrieken NV filed Critical Philips Gloeilampenfabrieken NV
Publication of JPH01196902A publication Critical patent/JPH01196902A/ja
Pending legal-status Critical Current

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    • HELECTRICITY
    • H01ELECTRIC ELEMENTS
    • H01QANTENNAS, i.e. RADIO AERIALS
    • H01Q9/00Electrically-short antennas having dimensions not more than twice the operating wavelength and consisting of conductive active radiating elements
    • H01Q9/04Resonant antennas
    • H01Q9/0407Substantially flat resonant element parallel to ground plane, e.g. patch antenna
    • H01Q9/0428Substantially flat resonant element parallel to ground plane, e.g. patch antenna radiating a circular polarised wave
    • H01Q9/0435Substantially flat resonant element parallel to ground plane, e.g. patch antenna radiating a circular polarised wave using two feed points
    • GPHYSICS
    • G11INFORMATION STORAGE
    • G11BINFORMATION STORAGE BASED ON RELATIVE MOVEMENT BETWEEN RECORD CARRIER AND TRANSDUCER
    • G11B33/00Constructional parts, details or accessories not provided for in the other groups of this subclass
    • G11B33/14Reducing influence of physical parameters, e.g. temperature change, moisture, dust
    • G11B33/1486Control/regulation of the pressure, e.g. the pressure inside the housing of a drive

Landscapes

  • Waveguide Aerials (AREA)
  • Variable-Direction Aerials And Aerial Arrays (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、連続的な誘電体材料層と、この誘電体材料層
の主表面上に支持された導電材料のパッチと、前記の誘
電体材料層の前記の主表面上に支持され前記のパッチを
殆ど囲むとともにこのパッチから離間された導電材料の
接地平面と、コプレーナバッチアンテナに電気信号を給
電する手段とを具えている当該コプレーナバッチアンテ
ナに関するものである。
上述した種類のコプレーナバッチアンテナ(copla
nar patch antenna)の一形態は雑誌
11マイクロウエーブ・ジャーナル(Microwav
e Journal)”1976年10月号の第47〜
49頁に記載されている論文゛′コプレーナ・ストリッ
プライン・アンテナ(Coplanar 5tripl
ine Antenna)”および米国特許第4063
246号明細書に開示されている。これらの文献では、
導電性のパッチが誘電体材料層の前記の主表面上に支持
された接地平面に形成された同一面ストリップラインの
ストリップ導体に直接接続されており、他の接地平面が
誘電体材料層の他の主表面上に支持され、誘電体材料層
は比較的薄肉であり、前記の他の接地平面が前記のスト
リップ導体と最初に述べた接地平面との間の外縁(フリ
ンジ)領域にある。
この構成のアンテナは約400オームの不都合に高い給
電点抵抗を有している。
本発明の目的は、50オームの代表的なシステムインピ
ーダンスに著しく近接した給電点抵抗を有する改善した
コプレーナバッチアンテナを提供せんとするにある。
本発明は、連続的な誘電体材料層と、この誘電体材料層
の主表面上に支持された導電材料のパッチと、前記の誘
電体材料層の前記の主表面上に支持され前記のパッチを
殆ど囲むとともにこのパッチから離間された導電材料の
接地平面と、コプレーナバッチアンテナに電気信号を給
電する手段とを具えている当8亥コプレーナバッチアン
テナにおいて、コプレーナバッチアンテナに電気信号を
給電する前記の手段が前記の接地平面に形成されたスロ
ットラインを有し、このスロットラインが前記の接地表
面と前記パッチとの間のギャップに開放していることを
特徴とする。
前記の接地平面と導電材料の前記のパッチとの間のギャ
ップより成る周囲はほぼ動作周波数の波長の奇数倍の長
さとして共振回路を構成するようになっているようにす
ることができる。導電材料のパッチは円形成いは長方形
成いは正方形にすることができ、また前記のスロットラ
インに対する開放部からパッチの周囲に沿って例えば動
作周波数の波長の4分の1或いはその奇数倍だけ離間し
た位置で前記の接地平面および前記のパッチ間のギャッ
プに開放する他のスロットラインを前記の接地平面に形
成することができる。
共振ループに沿って4分の1波長の通路差を与えること
により2つのスロットライン(フィーダ)を互いに有効
に分離したアンテナは種々に適用でき、特に例えばレー
ダにおいて送信機能と受信機能とを分離するのに、或い
は2つのスロットラインは互いに直角の偏波を用いて送
受信しうる為に偏波ダイパーシティ通信を行うのに、或
いは一方のスロットラインに適切な位相遅延を用いて円
偏波を発生させるのに用いることができる。一般には正
方形のバッチアンテナを用いるも、円形のパンチも例え
ば円偏波にとって有利であることを確かめた。
本発明によるコプレーナバッチアンテナは、給電用の直
列スロットラインの給電点インピーダンスが50オーム
の代表的なシステムインピーダンスに比較的近似すると
いう利点を有する。
図面につき本発明を説明する。
第1図は本発明によるコプレーナバッチアンテナを線図
的に示し、第2図は第1図の一部の断面を示す。このア
ンテナはプリント回路基板を有しうるDUROID60
10 (商品名)のような誘電率が比較的高い適切な誘
電体材料の連続N(以後誘電体層と称する)1上に形成
されており、導電材料のバッチ2と、このパッチ2を殆
ど囲み且つ周辺ギャップ(空間)4によりこのパッチ2
から離間せしめられた接地平面3とを具えている。パッ
チ2および接地平面3は誘電体層重により支持されてお
り、そのアセンブリはプリント回路基板から通常のプリ
ント回路技術によって形成しうる。或いはまた誘電体支
持層をアルミナとし、その上に蒸着により金属層を被着
するようにすることができる。
このコプレーナパッチアンテナは米国特許第40632
46号明細書に開示されているアンテナに類似している
も、この米国特許明細書に開示されているパッチアンテ
ナはコプレーナストリップラインの外縁領域内にわずか
に離間された裏当て接地面が設けられている当該ストリ
ップラインを介して給電されるものであり、この構造の
給電点抵抗が約500オームと高く、この抵抗は、50
オ一ム程度のインピーダンスを有する代表的なシステム
構成素子に整合させるのに適していない。
本発明によるコプレーナバッチアンテナでは、接地平面
3にギャップとして形成され点Aで接地平面3とパッチ
2との間の周辺ギャップ4中に開放しているスロットラ
イン5により電気信号をアンテナに給電することにより
上述した欠点を減少せしめる。
本例では、接地平面3とパッチ2との間のギャップ4よ
り成るパッチ2の周囲をアンテナの動作周波数でほぼ1
波長の長さとし、ギャップ4より成るスロットラインの
周辺部分が共振リングを構成するようにする。
パッチ2は、従ってギャップ4より成る対応する周辺ギ
ャップラインは円形成いは方形としうる。
本例ではパッチ2は正方形である。
ボート(端子)6でスロットライン5の端部に、好まし
くはスロットライン結合に対するマイクロストリップを
介して供給される動作周波数の無線周波信号は周辺ギャ
ップ4との接合点Aで大きさが互いに等しく互いに逆相
である2つの成分に分割され、これらの成分が共振スロ
ットラインリングをそれぞれ右方向および左方向に回る
。スロットラインリング上で点Aと直径的に対向して位
置する点Bでこれらの互いに逆相の成分の信号が出合い
、干渉してこの点Bにおける共振スロットラインにまた
がる実質上の短絡を生ぜしめる。この反射処理がパッチ
2の周辺を囲んで定在波を形成し、スロットラインリン
グの種々の領域からの電界が放射電磁界を発生し、これ
ら放射電磁界は、アンテナの平面に対し垂直でスロット
ライン5を2等分する平面内で構造的に加わり合う。第
1図に示す正方形パッチの場合には、スロットラインリ
ングの水平の上側および下側のリムからの電界、すなわ
ち点CおよびDを通る電界はパッチの中心に対する法線
に沿って構造的に加わり合い、−力点AおよびBを通る
垂直な2つのリムからの電界は互いに相殺される。ボー
ト6に給電することにより放射される電磁界は第1図に
示す平面に対し垂直な電気ベクトルを有する。第1図に
示すような本発明によるコプレーナバッチアンテナの給
電点抵抗は約50オームである。
第1図のアンテナにり更に同じく接地平面3中にギャッ
プとして形成した他のスロットライン7が設けられてお
り、このスロットライン7は点Cで接地平面3とパッチ
2との間の周辺ギャップ4に開放している。この点Cは
ラインスロット5の開放連結部における点Aからスロッ
トラインリングに沿ってその周辺の4分の1の距離の位
置にある。従って、給電用の2つのスロットライン5お
よび7は互いに直角を成しており、また一方のスロット
ライン(フィーダ)により他方のスロットライン(フィ
ーダ)の給電点にまたがって生ぜしめられる定在波パタ
ーンの電界および局部電流零の点が対線的に配置される
為にこれら2つのスロットラインは互いに電気的に高程
度に分離される。
前述したように、ボート6でスロットライン5に与える
励振により垂直偏波の電磁波を放射せしめ且つ可逆の原
理により、このアンテナが垂直偏波の電磁波を受けると
ボート6に信号を生じる。
しかし、ボート8からスロットライン7に励振を与える
と、水平偏波の電磁波が放出され、且つ水平偏波の電磁
波をアンテナが受けると信号がボート8に検出される。
ポート6および8を経る2つの給電間で達成しうる高程
度の分離は例えばレーダに対する送信および受信機能を
分離するのに用いたり、偏波ダイパーシティ通信に対し
用いたりすることができる。
このアンテナは、ポート6および8の一方に対する給電
に90°の移相を導入することにより円偏波を送信或い
は受信するように構成することもできる。この場合パッ
チ2を円形にするのが有利である。
共振リング構造は周辺ギャップ4より成る周囲を動作周
波数の1波長の奇数倍とした場合にも得られ、スロット
ライン(フィーダ)分離は、2つのポート(給電点)5
および7を用いた構成で周辺ギャップ4に開放した対応
するスロットライン(フィーダ)5および7が4分の1
波長の奇数倍だけ離間されている場合にも維持すること
ができる。
第1図に示すアンテナは、給電用のスロットライン5お
よび7が存在する為にわずかに非対称である。従って、
最適なカップリングを得るためには、アンテナ寸法をわ
ずかに減少させ、周辺ギャップの周囲を1波長よりも短
くする必要がある。
このようにすることにより機械的な対称線と電気的な対
称線とを互いにずらしてしまい、このことは不便である
この欠点は第3図に線図的に示す例の構成により解決す
ることができ、本例では2つの他のスロットライン(フ
ィーダ)9および10が接地平面3に他のギャップとし
て形成され、これらスロットラインは対応する他の点B
およびDで、接地平面3およびパッチ2間の周辺ギャッ
プ4に開放している。点Bは点Cからスロットラインリ
ングに沿う周囲の4分の1の位置に位置し、点りもこれ
と同じ距離だけ点Bおよび点Aから離れている。これら
スロットライン9および10はそれぞれ他のポート11
および12を形成する。電気的な対称性を回復するため
には以下の2つの方法のいずれかを用いることができる
。第1の方法は第3図に示すように前記の他のポート1
1および12の各々を、スロットライン9および10の
インピーダンスを整合さ廿る負荷抵抗13および14に
よりそれぞれ終端せしめる方法である。
第2の方法は、対向するポートの対の各々、すなわち6
および11或いは8および12に180度ハイブリッド
を経て給電する方法である。これらの変形例には、プレ
ーナバッチアンテナおよびその構成部品の設計、製造お
よび使用で既に知られている他の特徴を前述した特徴の
代わりに或いはこれらに加えて含めることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明によるコプレーナバッチアンテナの一
例を示す線図、 第2図は、第1図の■−■線上を断面とし矢の方向に見
た断面図、 第3図は、第1図に示すアンテナの変形例を示す線図で
ある。 1・・・誘電体層      2・・・バッチ3・・・
接地平面 4・・・周辺ギャップ(スロットラインリング)5.7
,9.10・・・スロットライン(フィーダ)6.8,
11.12・・・ポート(給電点)13、14・・・負
荷抵抗 特許出願人   エヌ・ベー・フィリップス・フルーイ
ランペンファプリケン LL                       
      LLol

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、連続的な誘電体材料層と、この誘電体材料層の主表
    面上に支持された導電材料のパッチと、前記の誘電体材
    料層の前記の主表面上に支持され前記のパッチを殆ど囲
    むとともにこのパッチから離間された導電材料の接地平
    面と、コプレーナパッチアンテナに電気信号を給電する
    手段とを具えている当該コプレーナパッチアンテナにお
    いて、コプレーナパッチアンテナに電気信号を給電する
    前記の手段が前記の接地平面に形成されたスロットライ
    ンを有し、このスロットラインが前記の接地表面と前記
    パッチとの間のギャップに開放していることを特徴とす
    るコプレーナパッチアンテナ。 2、請求項1に記載のコプレーナパッチアンテナにおい
    て、前記の接地平面と前記のパッチとの間のギャップよ
    り成る周囲が動作周波数のほぼ1波長の長さにあって共
    振回路を形成するようになっていることを特徴とするコ
    プレーナパッチアンテナ。 3、請求項1に記載のコプレーナパッチアンテナにおい
    て、前記の接地平面と前記のパッチとの間のギャップよ
    り成る周囲が動作周波数のほぼ1波長の奇数倍の長さに
    あって共振回路を形成するようになっていることを特徴
    とするコプレーナパッチアンテナ。 4、請求項1〜3のいずれか一項に記載のコプレーナパ
    ッチアンテナにおいて、前記のパッチが方形となってい
    ることを特徴とするコプレーナパッチアンテナ。 5、請求項4に記載のコプレーナパッチアンテナにおい
    て、前記のパッチが正方形であることを特徴とするコプ
    レーナパッチアンテナ。 6、請求項1〜5のいずれか一項に記載のコプレーナパ
    ッチアンテナにおいて、前記のスロットラインに対する
    開放部から前記のパッチの周辺に沿って4分の1波長の
    奇数倍の距離の位置で前記の接地平面と前記のパッチと
    の間のギャップに開放するように他のスロットラインを
    前記の接地平面に形成したことを特徴とするコプレーナ
    パッチアンテナ。
JP63318696A 1987-12-22 1988-12-19 コプレーナパッチアンテナ Pending JPH01196902A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
GB8729876 1987-12-22
GB8729876A GB2213996A (en) 1987-12-22 1987-12-22 Coplanar patch antenna

Publications (1)

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JPH01196902A true JPH01196902A (ja) 1989-08-08

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ID=10628874

Family Applications (1)

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US (1) US4873529A (ja)
EP (1) EP0323664B1 (ja)
JP (1) JPH01196902A (ja)
DE (1) DE3885727T2 (ja)
GB (1) GB2213996A (ja)

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