JPH0119799B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0119799B2 JPH0119799B2 JP12730182A JP12730182A JPH0119799B2 JP H0119799 B2 JPH0119799 B2 JP H0119799B2 JP 12730182 A JP12730182 A JP 12730182A JP 12730182 A JP12730182 A JP 12730182A JP H0119799 B2 JPH0119799 B2 JP H0119799B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- terminal
- remote control
- jack
- pole
- plug
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 claims description 17
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04B—TRANSMISSION
- H04B1/00—Details of transmission systems, not covered by a single one of groups H04B3/00 - H04B13/00; Details of transmission systems not characterised by the medium used for transmission
- H04B1/06—Receivers
- H04B1/16—Circuits
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Selective Calling Equipment (AREA)
- Circuits Of Receivers In General (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
<産業上の利用分野>
本発明はテレビジヨン受信機等に用いるに適し
たワイヤー式のリモートコントロール装置に係
り、特にリモコン送信機にもイヤホン等のプラグ
を挿入するジヤツクが設けられたワイヤー式のリ
モコン装置に関するものである。
たワイヤー式のリモートコントロール装置に係
り、特にリモコン送信機にもイヤホン等のプラグ
を挿入するジヤツクが設けられたワイヤー式のリ
モコン装置に関するものである。
<発明の概要>
本発明によるワイヤー式リモートコントロール
装置は、 音声信号が選択的に印加されるスピーカと、音
声信号が選択的に印加される第1の端子とリモー
トコントロール受信回路と接続された第2の端子
とアースされた第3の端子とから構成される3極
式ジヤツクと、前記第1の端子に負荷が接続され
た際の該第1の端子の端子電圧の変化を検出して
オンオフ動作するトランジスタと、前記トランジ
スタのオンオフ動作に連動し前記第1の端子に負
荷が接続されたときに該第1の端子に音声信号を
印加する側に切換わり且つ前記第1の端子に負荷
が接続されていないときにスピーカに音声信号を
印加する側に切換わるリレースイツチと、を備え
た機器本体と、 前記機器本体の3極式ジヤツクの第1の端子と
第3の端子とにそれぞれ対応する第1の端子と第
2の端子とから構成される2極式プラグを備えた
イヤホンと、 前記機器本体の3極式ジヤツクの第1の端子と
第2の端子と第3の端子とにそれぞれ対応する第
1の端子と第2の端子と第3の端子とから構成さ
れる3極式プラグと、前記イヤホンの2極式プラ
グの第1の端子と第2の端子とにそれぞれ対応す
る第1の端子と第2の端子とから構成される2極
式ジヤツクと、リモートコントロール送信回路
と、を備えたリモートコントロール送信機と、 からなり、前記リモートコントロール送信機に
おいて3極式プラグの第1の端子は2極式ジヤツ
クの第1の端子にのみ接続され、3極式プラグの
第2の端子はリモートコントロール送信回路と接
続され、 機器本体の3極式ジヤツクに何も接続されてい
ないとき及びリモートコントロール送信機の3極
式プラグが接続され且つ該リモートコントロール
送信機の2極式ジヤツクには何も接続されていな
いとき音声信号がスピーカから出力され、機器本
体の3極式ジヤツクにイヤホンの2極式プラグが
接続されているとき及びリモートコントロール送
信機の3極式プラグが接続され且つ該リモートコ
ントロール送信機の2極式ジヤツクにイヤホンの
2極式プラグが接続されているとき音声信号がイ
ヤホンから出力されることを特徴とするものであ
る。
装置は、 音声信号が選択的に印加されるスピーカと、音
声信号が選択的に印加される第1の端子とリモー
トコントロール受信回路と接続された第2の端子
とアースされた第3の端子とから構成される3極
式ジヤツクと、前記第1の端子に負荷が接続され
た際の該第1の端子の端子電圧の変化を検出して
オンオフ動作するトランジスタと、前記トランジ
スタのオンオフ動作に連動し前記第1の端子に負
荷が接続されたときに該第1の端子に音声信号を
印加する側に切換わり且つ前記第1の端子に負荷
が接続されていないときにスピーカに音声信号を
印加する側に切換わるリレースイツチと、を備え
た機器本体と、 前記機器本体の3極式ジヤツクの第1の端子と
第3の端子とにそれぞれ対応する第1の端子と第
2の端子とから構成される2極式プラグを備えた
イヤホンと、 前記機器本体の3極式ジヤツクの第1の端子と
第2の端子と第3の端子とにそれぞれ対応する第
1の端子と第2の端子と第3の端子とから構成さ
れる3極式プラグと、前記イヤホンの2極式プラ
グの第1の端子と第2の端子とにそれぞれ対応す
る第1の端子と第2の端子とから構成される2極
式ジヤツクと、リモートコントロール送信回路
と、を備えたリモートコントロール送信機と、 からなり、前記リモートコントロール送信機に
おいて3極式プラグの第1の端子は2極式ジヤツ
クの第1の端子にのみ接続され、3極式プラグの
第2の端子はリモートコントロール送信回路と接
続され、 機器本体の3極式ジヤツクに何も接続されてい
ないとき及びリモートコントロール送信機の3極
式プラグが接続され且つ該リモートコントロール
送信機の2極式ジヤツクには何も接続されていな
いとき音声信号がスピーカから出力され、機器本
体の3極式ジヤツクにイヤホンの2極式プラグが
接続されているとき及びリモートコントロール送
信機の3極式プラグが接続され且つ該リモートコ
ントロール送信機の2極式ジヤツクにイヤホンの
2極式プラグが接続されているとき音声信号がイ
ヤホンから出力されることを特徴とするものであ
る。
<実施例>
以下、図面に示した実施例に従つて本発明を説
明する。
明する。
第1図及び第2図において、1は音声信号の増
幅を行うアンプ、2は音声信号の出力の切換えを
行うリレーで、このリレー2と一体に設けられた
スイツチ3は通常スピーカ4側になつており、リ
レー2に電流が流れた時のみジヤツク5側に切換
わるようになつている。そこで、まずジヤツク5
にイヤホン6に接続された2極式プラグ7を挿入
した場合、ジヤツク5の端子aと端子cはイヤホ
ン6を介して導通されるため、イヤホン6の内部
インピーダンスにより端子aの電圧がVcc電位よ
り低くなり、トランジスタ8がオンして該トラン
ジスタ8により増幅された電流がリレー2に流
れ、スイツチ3がジヤツク5側に切換えられてイ
ヤホン6に音声が出力される。
幅を行うアンプ、2は音声信号の出力の切換えを
行うリレーで、このリレー2と一体に設けられた
スイツチ3は通常スピーカ4側になつており、リ
レー2に電流が流れた時のみジヤツク5側に切換
わるようになつている。そこで、まずジヤツク5
にイヤホン6に接続された2極式プラグ7を挿入
した場合、ジヤツク5の端子aと端子cはイヤホ
ン6を介して導通されるため、イヤホン6の内部
インピーダンスにより端子aの電圧がVcc電位よ
り低くなり、トランジスタ8がオンして該トラン
ジスタ8により増幅された電流がリレー2に流
れ、スイツチ3がジヤツク5側に切換えられてイ
ヤホン6に音声が出力される。
次に、ジヤツク5にリモートコントロール(以
下、実施例においてリモコンと略称する)送信機
10に接続されせた3極式のプラグ11を挿入し
た場合は、第2図に示すようにプラグ11の端子
a′がリモコン送信機10内部でジヤツク12の端
子a″以外にどこにも接続されていないため、ジヤ
ツク5の端子aの電圧はVcc電位となりトランジ
スタ8はオフ状態で電流は流れない。従つてリレ
ー2にも電流は流れず、スイツチ3はスピーカ側
のままで音声信号はスピーカ4に出力される。
尚、プラグ11の端子a′,b′,c′は該プラグ11
がジヤツク5に的確に挿入された状態で、ジヤツ
ク5の端子a,b,cにそれぞれ接続されるもの
である。またジヤツク5の端子bは図示しない機
器本体のリモコン受信回路に接続されており、一
方プラグ11の端子b′はリモコン送信機10のリ
モコン送信回路13に接続されており、リモコン
送信機10にてチヤンネル切換えや音量調節等の
リモコン操作が可能となつている。
下、実施例においてリモコンと略称する)送信機
10に接続されせた3極式のプラグ11を挿入し
た場合は、第2図に示すようにプラグ11の端子
a′がリモコン送信機10内部でジヤツク12の端
子a″以外にどこにも接続されていないため、ジヤ
ツク5の端子aの電圧はVcc電位となりトランジ
スタ8はオフ状態で電流は流れない。従つてリレ
ー2にも電流は流れず、スイツチ3はスピーカ側
のままで音声信号はスピーカ4に出力される。
尚、プラグ11の端子a′,b′,c′は該プラグ11
がジヤツク5に的確に挿入された状態で、ジヤツ
ク5の端子a,b,cにそれぞれ接続されるもの
である。またジヤツク5の端子bは図示しない機
器本体のリモコン受信回路に接続されており、一
方プラグ11の端子b′はリモコン送信機10のリ
モコン送信回路13に接続されており、リモコン
送信機10にてチヤンネル切換えや音量調節等の
リモコン操作が可能となつている。
次に、ジヤツク5にプラグ11を挿入した状態
で、リモコン送信機10のジヤツク12にイヤホ
ン6のプラグ7を挿入した場合は、ジヤツク5に
イヤホン6を直接挿入した場合と電気的に等価と
なるため、イヤホン6の内部インピーダンスによ
り端子aの電圧がVcc電位より低くなり、トラン
ジスタ8がオンして該トランジスタ8により増幅
された電流がリレー2に流れ、スイツチ3がジヤ
ツク5側に切換えられ、音声信号はジヤツク5よ
りリモコン送信機10を介してイヤホン6に出力
される。
で、リモコン送信機10のジヤツク12にイヤホ
ン6のプラグ7を挿入した場合は、ジヤツク5に
イヤホン6を直接挿入した場合と電気的に等価と
なるため、イヤホン6の内部インピーダンスによ
り端子aの電圧がVcc電位より低くなり、トラン
ジスタ8がオンして該トランジスタ8により増幅
された電流がリレー2に流れ、スイツチ3がジヤ
ツク5側に切換えられ、音声信号はジヤツク5よ
りリモコン送信機10を介してイヤホン6に出力
される。
また、機器に設けられたジヤツク5に何も挿入
しないときは、トランジスタ8はオフ状態で電流
は流れず、リレー2にも電流は流れないためスイ
ツチ3はスピーカ4側に切換わつたままである。
しないときは、トランジスタ8はオフ状態で電流
は流れず、リレー2にも電流は流れないためスイ
ツチ3はスピーカ4側に切換わつたままである。
上記のように実施例においては、機器に設けら
れた1つのジヤツク5にイヤホン6或いはリモコ
ン送信機10に接続されたプラグ7,11を挿入
できるようにすると共にリモコン送信機10にも
イヤホン6用のジヤツクを設け、音声信号に直流
電流を重ねて送りプラグ7,11の有無、種類に
よつて音声の出力を自動的に切換えるようにした
ため、取扱いを容易にすることができる。
れた1つのジヤツク5にイヤホン6或いはリモコ
ン送信機10に接続されたプラグ7,11を挿入
できるようにすると共にリモコン送信機10にも
イヤホン6用のジヤツクを設け、音声信号に直流
電流を重ねて送りプラグ7,11の有無、種類に
よつて音声の出力を自動的に切換えるようにした
ため、取扱いを容易にすることができる。
<発明の効果>
以上のように本発明によるワイヤー式リモート
コントロール装置によれば、機器本体の3極式ジ
ヤツクに何も接続されていないとき及びリモート
コントロール送信機の3極式プラグが接続され且
つ該リモートコントロール送信機の2極式ジヤツ
クには何も接続されていないとき音声信号がスピ
ーカから出力され、機器本体の3極式ジヤツクに
イヤホンの2極式プラグが接続されているとき及
びリモートコントロール送信機の3極式プラグが
接続され且つ該リモートコントロール送信機の2
極式ジヤツクにイヤホンの2極式プラグが接続さ
れているとき音声信号がイヤホンから出力される
ため、取扱いを容易にすることができる。
コントロール装置によれば、機器本体の3極式ジ
ヤツクに何も接続されていないとき及びリモート
コントロール送信機の3極式プラグが接続され且
つ該リモートコントロール送信機の2極式ジヤツ
クには何も接続されていないとき音声信号がスピ
ーカから出力され、機器本体の3極式ジヤツクに
イヤホンの2極式プラグが接続されているとき及
びリモートコントロール送信機の3極式プラグが
接続され且つ該リモートコントロール送信機の2
極式ジヤツクにイヤホンの2極式プラグが接続さ
れているとき音声信号がイヤホンから出力される
ため、取扱いを容易にすることができる。
第1図は本発明の1実施例の回路図、第2図は
同実施例のリモートコントロール送信機の回路図
である。 2……リレー、3……スイツチ、5……ジヤツ
ク、6……イヤホン、7……プラグ、10……リ
モコン送信機、11……プラグ、12……ジヤツ
ク。
同実施例のリモートコントロール送信機の回路図
である。 2……リレー、3……スイツチ、5……ジヤツ
ク、6……イヤホン、7……プラグ、10……リ
モコン送信機、11……プラグ、12……ジヤツ
ク。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 音声信号が選択的に印加されるスピーカ4
と、音声信号が選択的に印加される第1の端子a
とリモートコントロール受信回路と接続された第
2の端子bとアースされた第3の端子cとから構
成される3極式ジヤツク5と、前記第1の端子a
に負荷が接続された際の該第1の端子aの端子電
圧の変化を検出してオンオフ動作するトランジス
タ8と、前記トランジスタ8のオンオフ動作に連
動し前記第1の端子aに負荷が接続されたときに
該第1の端子aに音声信号を印加する側に切換わ
り且つ前記第1の端子aに負荷が接続されていな
いときにスピーカ4に音声信号を印加する側に切
換わるリレースイツチ2,3と、を備えた機器本
体と、 前記機器本体の3極式ジヤツク5の第1の端子
aと第3の端子cとにそれぞれ対応する第1の端
子と第2の端子とから構成される2極式プラグ7
を備えたイヤホン6と、 前記機器本体の3極式ジヤツク5の第1の端子
aと第2の端子bと第3の端子cとにそれぞれ対
応する第1の端子a′と第2の端子b′と第3の端子
c′とから構成される3極式プラグ11と、前記イ
ヤホン6の2極式プラグ7の第1の端子と第2の
端子とにそれぞれ対応する第1の端子a″と第2の
端子とから構成される2極式ジヤツク12と、リ
モートコントロール送信回路13と、を備えたリ
モートコントロール送信機10と、 からなり、前記リモートコントロール送信機1
0において3極式プラグ11の第1の端子a′は2
極式ジヤツク12の第1の端子a″にのみ接続さ
れ、3極式プラグ11の第2の端子b′はリモート
コントロール送信回路13と接続され、 機器本体の3極式ジヤツク5に何も接続されて
いないとき及びリモートコントロール送信機10
の3極式プラグ11が接続され且つ該リモートコ
ントロール送信機10の2極式ジヤツク12には
何も接続されていないとき音声信号がスピーカ4
から出力され、機器本体の3極式ジヤツク5にイ
ヤホン6の2極式プラグ7が接続されているとき
及びリモートコントロール送信機10の3極式プ
ラグ11が接続され且つ該リモートコントロール
送信機10の2極式ジヤツク12にイヤホン6の
2極式プラグ7が接続されているとき音声信号が
イヤホン6から出力されることを特徴とするワイ
ヤー式リモートコントロール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12730182A JPS5917792A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | ワイヤ−式リモ−トコントロ−ル装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12730182A JPS5917792A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | ワイヤ−式リモ−トコントロ−ル装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5917792A JPS5917792A (ja) | 1984-01-30 |
| JPH0119799B2 true JPH0119799B2 (ja) | 1989-04-13 |
Family
ID=14956567
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12730182A Granted JPS5917792A (ja) | 1982-07-20 | 1982-07-20 | ワイヤ−式リモ−トコントロ−ル装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5917792A (ja) |
-
1982
- 1982-07-20 JP JP12730182A patent/JPS5917792A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5917792A (ja) | 1984-01-30 |
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