JPH01198101A - 電流源回路およびこれを利用する演算増幅器回路 - Google Patents
電流源回路およびこれを利用する演算増幅器回路Info
- Publication number
- JPH01198101A JPH01198101A JP63304323A JP30432388A JPH01198101A JP H01198101 A JPH01198101 A JP H01198101A JP 63304323 A JP63304323 A JP 63304323A JP 30432388 A JP30432388 A JP 30432388A JP H01198101 A JPH01198101 A JP H01198101A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- source
- jfet
- terminal
- coupled
- current
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000005669 field effect Effects 0.000 abstract description 3
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 abstract 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F3/00—Amplifiers with only discharge tubes or only semiconductor devices as amplifying elements
- H03F3/45—Differential amplifiers
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F3/00—Amplifiers with only discharge tubes or only semiconductor devices as amplifying elements
- H03F3/26—Push-pull amplifiers; Phase-splitters therefor
- H03F3/265—Push-pull amplifiers; Phase-splitters therefor with field-effect transistors only
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F3/00—Amplifiers with only discharge tubes or only semiconductor devices as amplifying elements
- H03F3/45—Differential amplifiers
- H03F3/45071—Differential amplifiers with semiconductor devices only
- H03F3/45076—Differential amplifiers with semiconductor devices only characterised by the way of implementation of the active amplifying circuit in the differential amplifier
- H03F3/45179—Differential amplifiers with semiconductor devices only characterised by the way of implementation of the active amplifying circuit in the differential amplifier using MOSFET transistors as the active amplifying circuit
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F2203/00—Indexing scheme relating to amplifiers with only discharge tubes or only semiconductor devices as amplifying elements covered by H03F3/00
- H03F2203/45—Indexing scheme relating to differential amplifiers
- H03F2203/45048—Calibrating and standardising a dif amp
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F2203/00—Indexing scheme relating to amplifiers with only discharge tubes or only semiconductor devices as amplifying elements covered by H03F3/00
- H03F2203/45—Indexing scheme relating to differential amplifiers
- H03F2203/45394—Indexing scheme relating to differential amplifiers the AAC of the dif amp comprising FETs whose sources are not coupled, i.e. the AAC being a pseudo-differential amplifier
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F2203/00—Indexing scheme relating to amplifiers with only discharge tubes or only semiconductor devices as amplifying elements covered by H03F3/00
- H03F2203/45—Indexing scheme relating to differential amplifiers
- H03F2203/45648—Indexing scheme relating to differential amplifiers the LC comprising two current sources, which are not cascode current sources
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F2203/00—Indexing scheme relating to amplifiers with only discharge tubes or only semiconductor devices as amplifying elements covered by H03F3/00
- H03F2203/45—Indexing scheme relating to differential amplifiers
- H03F2203/45686—Indexing scheme relating to differential amplifiers the LC comprising one or more potentiometers, which are not shunting potentiometers
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03F—AMPLIFIERS
- H03F2203/00—Indexing scheme relating to amplifiers with only discharge tubes or only semiconductor devices as amplifying elements covered by H03F3/00
- H03F2203/45—Indexing scheme relating to differential amplifiers
- H03F2203/45696—Indexing scheme relating to differential amplifiers the LC comprising more than two resistors
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Amplifiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、一般に演算増幅器回路に関し、更に詳細には
、調節可能でかつJFETの飽和電流(1,88)に実
質的に等しく、あらゆる温度で■を実質的に追尾する電
流(I、)を発生するSS 接合電界効果トランジスタ(JFET)電流源に関する
。この電流(I、)は低入力オフセット電庁(vo8)
とV。8の低温度係数とを生じる差動入力段に結合する
JFETフォロワをバイアスする。
、調節可能でかつJFETの飽和電流(1,88)に実
質的に等しく、あらゆる温度で■を実質的に追尾する電
流(I、)を発生するSS 接合電界効果トランジスタ(JFET)電流源に関する
。この電流(I、)は低入力オフセット電庁(vo8)
とV。8の低温度係数とを生じる差動入力段に結合する
JFETフォロワをバイアスする。
[従来の技術〕
JFETフォロワを利用してPNP差動段を駆動する演
算増幅器においては、JFETフォロワにそれぞれI
(ゲートとソースとを短絡したSS 状態でのドレイン電流)に等しい電流を供給することが
望ましい。このように、JFETフォロワのゲート・ソ
ース間電圧(V as)は0に等しく、その温度係数は
0に等しい。更に、各JFETフォロワの■Gs(すな
わち、vGslとvGs2)が0に等しい状態で、JF
ETフォロワのオフセット電圧(vGsl−vGs2)
はこのJFETオフセット電圧の温度係数の場合と同様
に0である。今までは、プロセス変動のためJFETフ
ォロワをバイアスするに必要な電流を確実にJFETフ
ォロワのID5Sに等しくすることはできなかった。
算増幅器においては、JFETフォロワにそれぞれI
(ゲートとソースとを短絡したSS 状態でのドレイン電流)に等しい電流を供給することが
望ましい。このように、JFETフォロワのゲート・ソ
ース間電圧(V as)は0に等しく、その温度係数は
0に等しい。更に、各JFETフォロワの■Gs(すな
わち、vGslとvGs2)が0に等しい状態で、JF
ETフォロワのオフセット電圧(vGsl−vGs2)
はこのJFETオフセット電圧の温度係数の場合と同様
に0である。今までは、プロセス変動のためJFETフ
ォロワをバイアスするに必要な電流を確実にJFETフ
ォロワのID5Sに等しくすることはできなかった。
この問題を解決する1つの試みでは電圧供給源に結合さ
れたソース端子とゲート・ソース端子間に結合された可
変抵抗器とを備えたJFETを利用した。基準電流を抵
抗器に供給するが、この基準電流はJFETのピンチオ
フ電圧に比例する。
れたソース端子とゲート・ソース端子間に結合された可
変抵抗器とを備えたJFETを利用した。基準電流を抵
抗器に供給するが、この基準電流はJFETのピンチオ
フ電圧に比例する。
所望電流はJFETのドレインに現われる。このような
構成は1988年4月5日に発行され、本発明の譲受人
に譲渡された「トリム可能な電流源」と題する米国特許
第4.736.126号に図示、説明されている。そし
て、1個の演算増幅器と関連して使用するとき、この方
法は極めて満足な結果を示した。
構成は1988年4月5日に発行され、本発明の譲受人
に譲渡された「トリム可能な電流源」と題する米国特許
第4.736.126号に図示、説明されている。そし
て、1個の演算増幅器と関連して使用するとき、この方
法は極めて満足な結果を示した。
[発明が解決しようとする課8]
残念ながら、この方法を複数の演算増幅器から成る集積
回路に使用すると配置が一層複雑になる。
回路に使用すると配置が一層複雑になる。
改良された演算増幅器回路を提供するのが本発明の目的
である。
である。
本発明の他の目的は、ID5Sに実質上等しい電流を発
生し、あらゆる温度でI、88を実質上追尾する、演算
増幅器と関連して使用する、電流源を提供することであ
る。
生し、あらゆる温度でI、88を実質上追尾する、演算
増幅器と関連して使用する、電流源を提供することであ
る。
本発明の更に他の目的は、IDSSに実質上等しい調節
可能な電流を発生し、演算増幅器と関連して使用する、
集積回路に関する大きな配置上の問題の無い改良された
回路を提供することである。
可能な電流を発生し、演算増幅器と関連して使用する、
集積回路に関する大きな配置上の問題の無い改良された
回路を提供することである。
本発明の更に他の目的は、演算増幅器の差動入力段と関
連するJFETフォロワのID58に実質上等しい調節
可能な電流源を提供することである。
連するJFETフォロワのID58に実質上等しい調節
可能な電流源を提供することである。
[課題を解決するための手段および作用]本発明の幅広
い特徴によれば、調節可能でかつl (ここでID
5sはJFETのソース端子とSS ゲート端子とを短絡したときのドレイン電流である)に
実質上等しい電流を発生する回路であって、第1の電圧
供給源に結合するゲート端子とソース端子およびドレイ
ン端子とを備えた第1のJFETと、前記ソース端子と
前記第1の電圧供給源との間に結合する可変抵抗器と、
前記第1のJFETのドレイン端子に結合されたソース
端子と、入力端子に結合されたゲート端子と、第2の供
給電圧源に結合するドレイン端子とを備えた第2のJF
ETとを具備する回路が提供される。第1及び第2のJ
FETと可変抵抗器とを流れる電流により第1及び第2
のJ FETのゲート・ソース間電圧が等しくなる。
い特徴によれば、調節可能でかつl (ここでID
5sはJFETのソース端子とSS ゲート端子とを短絡したときのドレイン電流である)に
実質上等しい電流を発生する回路であって、第1の電圧
供給源に結合するゲート端子とソース端子およびドレイ
ン端子とを備えた第1のJFETと、前記ソース端子と
前記第1の電圧供給源との間に結合する可変抵抗器と、
前記第1のJFETのドレイン端子に結合されたソース
端子と、入力端子に結合されたゲート端子と、第2の供
給電圧源に結合するドレイン端子とを備えた第2のJF
ETとを具備する回路が提供される。第1及び第2のJ
FETと可変抵抗器とを流れる電流により第1及び第2
のJ FETのゲート・ソース間電圧が等しくなる。
本発明の他の特徴によれば、第1及び第2の入力と出力
とを有する演算増幅器手段と、第1の供給電圧源に結合
するゲート端子、前記第1の入力に結合するドレイン端
子、及びソース端子を有する第1のJFETと、前記第
1のJFETのドレイン端子と前記第1の入力とに結合
されたソース端子、前記第2の供給電圧源に結合するド
レイン端子、及び第1の入力電位に結合するゲート端子
を有する第2のJFETと、前記第1の供給電圧源に結
合するゲート端子、前記第2の入力に結合されたドレイ
ン端子、及びソース端子を有する第3のJFETと、前
記第2の供給電圧源に結合するドレイン端子、前記第3
のJFETのドレイン端子と前記第2の入力とに結合す
るソース端子、及び第2の入力電位に結合するゲート端
子を有する第4のJFETと、前記第1のJFETのソ
ース端子と前記第1の供給電圧源との間に結合される第
1の可変抵抗器と、前記第3のJFETのソース端子と
前記第1の供給電圧源との間に結合される第2の可変抵
抗器と、を具備する演算増幅器回路が提供される。
とを有する演算増幅器手段と、第1の供給電圧源に結合
するゲート端子、前記第1の入力に結合するドレイン端
子、及びソース端子を有する第1のJFETと、前記第
1のJFETのドレイン端子と前記第1の入力とに結合
されたソース端子、前記第2の供給電圧源に結合するド
レイン端子、及び第1の入力電位に結合するゲート端子
を有する第2のJFETと、前記第1の供給電圧源に結
合するゲート端子、前記第2の入力に結合されたドレイ
ン端子、及びソース端子を有する第3のJFETと、前
記第2の供給電圧源に結合するドレイン端子、前記第3
のJFETのドレイン端子と前記第2の入力とに結合す
るソース端子、及び第2の入力電位に結合するゲート端
子を有する第4のJFETと、前記第1のJFETのソ
ース端子と前記第1の供給電圧源との間に結合される第
1の可変抵抗器と、前記第3のJFETのソース端子と
前記第1の供給電圧源との間に結合される第2の可変抵
抗器と、を具備する演算増幅器回路が提供される。
[実施例]
本発明の上述の、及び他の局面、特徴、及び利点は付図
と関連して行う以下の詳細な説明から一層明瞭に理解さ
れるであろう。
と関連して行う以下の詳細な説明から一層明瞭に理解さ
れるであろう。
図において、入力4と6及び出力端子8を備えた演算増
幅器2が示されている。回路の残りはJFET Jl
、Jl、J3.及びJ4と可変抵抗器RおよびRT2と
を備えている。JFET J1とJ3とのゲート電極
は供給電圧源V+に結合されており、そのソース電極は
それぞれ可変抵抗器R及びRT2を経て供給電圧源に結
合されていI る。JlとJ3とのドレイン電極はそれぞれ演算増幅器
2の入力4と6とに結合されている。JFET Jl
とJ4とのドレイン電極は第2の供給電圧源(たとえば
、グランド)に結合されており、Jlと34とのソース
電極はそれぞれJlと13とのドレイン電極に結合され
ている。JFETJ2とJ4とのゲート電極はそれぞれ
人力Vin+とVlローとに結合されている。Vin+
がVin−より低くなると、Jlと14とは演算増幅器
2の入力端子4の電圧を入力6の電圧より低くし、出力
8に負の出力スイングを生ずる。同様に、Vln−がV
in+より低くなると、J4とJlとがJFET 2の
入力6の電圧を人力4の電圧より低くして出力8に正の
出力スイングを生ずる。
幅器2が示されている。回路の残りはJFET Jl
、Jl、J3.及びJ4と可変抵抗器RおよびRT2と
を備えている。JFET J1とJ3とのゲート電極
は供給電圧源V+に結合されており、そのソース電極は
それぞれ可変抵抗器R及びRT2を経て供給電圧源に結
合されていI る。JlとJ3とのドレイン電極はそれぞれ演算増幅器
2の入力4と6とに結合されている。JFET Jl
とJ4とのドレイン電極は第2の供給電圧源(たとえば
、グランド)に結合されており、Jlと34とのソース
電極はそれぞれJlと13とのドレイン電極に結合され
ている。JFETJ2とJ4とのゲート電極はそれぞれ
人力Vin+とVlローとに結合されている。Vin+
がVin−より低くなると、Jlと14とは演算増幅器
2の入力端子4の電圧を入力6の電圧より低くし、出力
8に負の出力スイングを生ずる。同様に、Vln−がV
in+より低くなると、J4とJlとがJFET 2の
入力6の電圧を人力4の電圧より低くして出力8に正の
出力スイングを生ずる。
オフセット電圧は次の方法でトリムすることができる。
RTlが0に調節されると、JF’ET Jlのゲー
ト・ソース間電圧V。81が0に等しくなり、ドレイン
電流I がJlの飽和電流ID5Sに等しくなる。同様
に、RT2がOに調節されると、vo8□がOに落ち、
J3のドレイン電流がJ3の飽和電流(1,88’)に
等しくなる。RTlの値を大きくすることにより、Jl
のドレイン電流は小さくなり、vGSIが大きくなる。
ト・ソース間電圧V。81が0に等しくなり、ドレイン
電流I がJlの飽和電流ID5Sに等しくなる。同様
に、RT2がOに調節されると、vo8□がOに落ち、
J3のドレイン電流がJ3の飽和電流(1,88’)に
等しくなる。RTlの値を大きくすることにより、Jl
のドレイン電流は小さくなり、vGSIが大きくなる。
同様に、R1゜が大きくなると、J3のドレイン電流が
減り、 vGS2が増す。従って、Rおよび/または
RT2を適節に調節することによりJlとJ3とのゲー
ト・ソース間電圧はそれぞれOとそれぞれのピンチオフ
電圧との間で変ることができる。
減り、 vGS2が増す。従って、Rおよび/または
RT2を適節に調節することによりJlとJ3とのゲー
ト・ソース間電圧はそれぞれOとそれぞれのピンチオフ
電圧との間で変ることができる。
JlとJlとが実質上整合しており、J3とJ4とが実
質上整合していれば、Jlのゲート・ソース間電圧は実
質上J1のゲート・ソース間電圧に等しくなり、J4の
ゲート・ソース間電圧は実質上J3のゲート・ソース間
電圧に等しくなる。
質上整合していれば、Jlのゲート・ソース間電圧は実
質上J1のゲート・ソース間電圧に等しくなり、J4の
ゲート・ソース間電圧は実質上J3のゲート・ソース間
電圧に等しくなる。
従って、R及び/またはRT2を適格に調節するI
ことにより、演算増幅器の入力Vln+とVln−との
間に現われるオフセット電圧は0に調節することができ
る。従って、演算増幅器2の入力4と6との間に現われ
るオフセット電圧及び/まhはJFETの不整合による
オフセット電圧を補償することができる。
間に現われるオフセット電圧は0に調節することができ
る。従って、演算増幅器2の入力4と6との間に現われ
るオフセット電圧及び/まhはJFETの不整合による
オフセット電圧を補償することができる。
上の説明は例題として示したに過ぎない。当業者には形
態や細部の変更を特許請求の範囲に規定した本発明の範
囲を逸脱することなく行うことができる。
態や細部の変更を特許請求の範囲に規定した本発明の範
囲を逸脱することなく行うことができる。
添付の図面は、演算増幅器の差動入力に結合された本発
明の調節可能な電流源とJFETフォロワとを示す電気
回路図である。 2・・・・・・演算増幅器、 R1□、R1□・・・・・・可変抵抗器、Jl、J2.
J3.J4・・・・・・接合電界効果トランジスタ。
明の調節可能な電流源とJFETフォロワとを示す電気
回路図である。 2・・・・・・演算増幅器、 R1□、R1□・・・・・・可変抵抗器、Jl、J2.
J3.J4・・・・・・接合電界効果トランジスタ。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、調節可能でかつJFETの、ソースとゲート端子と
を短絡したときの、ドレイン電流I_D_S_Sに実質
上等しい電流を発生する電流源回路であって、 第1の供給電圧源と結合するゲート端子とソース端子及
びドレイン端子とを備える第1のJFETと、 前記ソース端子と前記第1の供給電圧源との間を結合す
る可変抵抗器と、 前記第1のJFETのドレイン端子に結合したソース端
子と、入力端子と結合したゲート端子と、第2の供給電
圧源に結合するドレイン端子とを備える第2のJFET
と、 を備えて成ることを特徴とする電流源回路。 2、第1及び第2の入力と、出力とを有する演算増幅器
(2)を備えた演算増幅器回路であって、第1の供給電
圧源に結合するゲート端子と、前記第1の入力に結合す
るドレイン端子と、ソース端子とを備える第1のJFE
Tと、 前記第1のJFETのドレイン端子に及び前記第1の入
力に結合するソース端子と、前記第2の供給電圧源に結
合するドレイン端子と、第1の入力電位に結合するゲー
ト端子とを備える第2のJFETと、 前記第1の供給電圧源に結合するゲート端子と、前記第
2の入力に結合されたドレイン端子と、ソース端子とを
備える第3のJFETと、 前記第2の供給電圧源に結合するドレイン端子と、前記
第3のJFETのドレイン端子に及び前記第2の入力に
結合するソース端子と、第2の入力電位に結合するゲー
ト端子とを備える第4のJFETと、 前記第1のJFETのソース端子と前記第1の供給電圧
源との間に結合する第1の可変抵抗器と、前記第3のJ
FETのソース端子と前記第1の供給電圧源との間に結
合する第2の可変抵抗器と、を備えていることを特徴と
する前記演算増幅器回路。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US14019087A | 1987-12-31 | 1987-12-31 | |
| US140,190 | 1987-12-31 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01198101A true JPH01198101A (ja) | 1989-08-09 |
Family
ID=22490135
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63304323A Pending JPH01198101A (ja) | 1987-12-31 | 1988-12-02 | 電流源回路およびこれを利用する演算増幅器回路 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0322519A3 (ja) |
| JP (1) | JPH01198101A (ja) |
| KR (1) | KR890011200A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN114866042B (zh) * | 2022-07-07 | 2022-09-23 | 国仪量子(合肥)技术有限公司 | 信号放大电路 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3746893A (en) * | 1969-03-17 | 1973-07-17 | Honeywell Inc | Field effect transistor impedance coupling network whose output voltage equals the input voltage |
| US3634747A (en) * | 1969-10-20 | 1972-01-11 | Westinghouse Electric Corp | Electronic current to voltage converter |
-
1988
- 1988-09-29 EP EP88116085A patent/EP0322519A3/en not_active Withdrawn
- 1988-12-02 JP JP63304323A patent/JPH01198101A/ja active Pending
- 1988-12-08 KR KR1019880016300A patent/KR890011200A/ko not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| KR890011200A (ko) | 1989-08-14 |
| EP0322519A2 (en) | 1989-07-05 |
| EP0322519A3 (en) | 1990-02-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6529066B1 (en) | Low voltage band gap circuit and method | |
| US4333058A (en) | Operational amplifier employing complementary field-effect transistors | |
| EP0797296A2 (en) | Low voltage operational amplifier input stage and method | |
| US5451909A (en) | Feedback amplifier for regulated cascode gain enhancement | |
| JPS63107210A (ja) | 差電圧−電流変換器 | |
| KR870002650A (ko) | 자체에 공급된 전원 전압의 조정수단을 가지는 반도체 장치 | |
| JPH07106875A (ja) | 半導体集積回路 | |
| EP0481631A2 (en) | Wide dynamic range transconductance stage | |
| US3986134A (en) | Push-pull amplifier circuitry | |
| JPH04286408A (ja) | 増幅回路 | |
| JPH0159763B2 (ja) | ||
| JPH01198101A (ja) | 電流源回路およびこれを利用する演算増幅器回路 | |
| CN114911302A (zh) | 电流镜电路 | |
| KR0141591B1 (ko) | 증폭장치 | |
| JPS61157106A (ja) | 演算増幅器 | |
| US5164614A (en) | Low power bias voltage generating circuit comprising a current mirror | |
| US4420726A (en) | Voltage-followers with low offset voltages | |
| JPH08256026A (ja) | 差動増幅器 | |
| JPS622722B2 (ja) | ||
| US4590438A (en) | Bipolar transistor circuit with FET constant current source | |
| JPH0793543B2 (ja) | 電圧リピ−タ回路 | |
| JPS5925483B2 (ja) | プツシユプル増幅回路 | |
| JP2676823B2 (ja) | バイアス回路 | |
| WO2007049386A1 (ja) | オペアンプの開放利得調整回路 | |
| JPH0521446B2 (ja) |