JPH01198273A - 電流可逆チョッパ回路 - Google Patents
電流可逆チョッパ回路Info
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- JPH01198273A JPH01198273A JP2223988A JP2223988A JPH01198273A JP H01198273 A JPH01198273 A JP H01198273A JP 2223988 A JP2223988 A JP 2223988A JP 2223988 A JP2223988 A JP 2223988A JP H01198273 A JPH01198273 A JP H01198273A
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- Japan
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- circuit
- current
- parallel
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明ヲ:、直流チ冒ツバ回路のうちの力行動作と回生
動作とが可能な電流可逆チ冒ツバ回路、特にスイッチン
グ素子のターン・オン損失が少なく、かつスナバ回路の
損失が少なく、かつ部品点数が少ない予電ツバ回路に関
する。
動作とが可能な電流可逆チ冒ツバ回路、特にスイッチン
グ素子のターン・オン損失が少なく、かつスナバ回路の
損失が少なく、かつ部品点数が少ない予電ツバ回路に関
する。
第4図は従来の′亀流可逆千曹2バ回路の構成図である
。図においτ、lは入力される第1制御信号2によって
ベース電圧が制御され℃信号2に応じた回路開閉動作を
行う第1スイッチング素子としての第1トランジスタ、
3は入力される第2制御信号4によってベース電圧が制
御され″C信号4に応じた回路開閉動作を行う第2スイ
ッチング素子とし℃の第2トランジスタ、5は第1トラ
ンジスタ1と該トランジスタに逆並列に接続された第1
環流ダイオード6とからなる第【並列回路で。
。図においτ、lは入力される第1制御信号2によって
ベース電圧が制御され℃信号2に応じた回路開閉動作を
行う第1スイッチング素子としての第1トランジスタ、
3は入力される第2制御信号4によってベース電圧が制
御され″C信号4に応じた回路開閉動作を行う第2スイ
ッチング素子とし℃の第2トランジスタ、5は第1トラ
ンジスタ1と該トランジスタに逆並列に接続された第1
環流ダイオード6とからなる第【並列回路で。
7は第2トランジスタ3と該トランジスタに逆並列に接
続された第2環流ダイオード8とからなる第2並列回路
である。図においては、電圧Eを有する直流電源9の正
極にトランジスタ1のコレクタが接続され、トランジス
タ1のエミッタにトランジスタ3のコレクタが接続され
、トランジスタ3のエミッタに電源9の負極が接続され
℃いる。
続された第2環流ダイオード8とからなる第2並列回路
である。図においては、電圧Eを有する直流電源9の正
極にトランジスタ1のコレクタが接続され、トランジス
タ1のエミッタにトランジスタ3のコレクタが接続され
、トランジスタ3のエミッタに電源9の負極が接続され
℃いる。
lOは第1並列回路5に並列に接続された第1RCDス
ナバ回路、11は第2並列回路7に並列に接続された第
2 B、 CDスナバ回路、14は平滑リアクトル12
と平滑コンデンサ13とで構成されエスナバ回路11に
並列に接続された電流平滑回路で、15は平滑回路14
の出力端子16a、16b間に接続された負荷とじ℃の
直流回転機である。
ナバ回路、11は第2並列回路7に並列に接続された第
2 B、 CDスナバ回路、14は平滑リアクトル12
と平滑コンデンサ13とで構成されエスナバ回路11に
並列に接続された電流平滑回路で、15は平滑回路14
の出力端子16a、16b間に接続された負荷とじ℃の
直流回転機である。
17は後述する態様で第1及び第2制御信号2゜4を出
力する制御部である。
力する制御部である。
次に、第4図において電源9から電力を回転機15に与
えて該回転機に電動機としての動作をさせる。電流可逆
チーツバ回路の力行動作を、第5図をも参照して説明す
る。すなわち、この場合、まず、時刻111で第1制御
像号2Vcよつ℃トランジスタlをオンにする。すると
、電源9から電法王、がトランジスタIVc流れこみ、
この電流がさらに平滑リアクトル12にItとじ電流れ
こんで回転機15に電力が供給され、この結果該回転機
が直流vL#1機とし℃動作する。この時、並列回路5
0両端電圧は42ぼ零になるので、並列回路70両端電
圧V、は図示したようにEになる。続いて時M t 1
2で信号2によつ℃トランジスタ1をオフにする。する
と、電圧V、がほぼ零になるので電流Xtが回転機15
.ダイオード8を順次通り℃環流し、以後電流Itは徐
々に減衰するが1回転機15はこの電法王tによつ℃依
然とL℃駆動される。時刻t13で再びトランジスタ1
をオンにすると、再び経時的に増大する電流Itがリア
クトル12に流れて回転機15に電力が供給され、以後
同様な動作の繰り返しによって、トランジスタlのオン
時間Tonと該トランジスタのオフ時間Toffとに応
じた直流電力が回転機15に与えられる。
えて該回転機に電動機としての動作をさせる。電流可逆
チーツバ回路の力行動作を、第5図をも参照して説明す
る。すなわち、この場合、まず、時刻111で第1制御
像号2Vcよつ℃トランジスタlをオンにする。すると
、電源9から電法王、がトランジスタIVc流れこみ、
この電流がさらに平滑リアクトル12にItとじ電流れ
こんで回転機15に電力が供給され、この結果該回転機
が直流vL#1機とし℃動作する。この時、並列回路5
0両端電圧は42ぼ零になるので、並列回路70両端電
圧V、は図示したようにEになる。続いて時M t 1
2で信号2によつ℃トランジスタ1をオフにする。する
と、電圧V、がほぼ零になるので電流Xtが回転機15
.ダイオード8を順次通り℃環流し、以後電流Itは徐
々に減衰するが1回転機15はこの電法王tによつ℃依
然とL℃駆動される。時刻t13で再びトランジスタ1
をオンにすると、再び経時的に増大する電流Itがリア
クトル12に流れて回転機15に電力が供給され、以後
同様な動作の繰り返しによって、トランジスタlのオン
時間Tonと該トランジスタのオフ時間Toffとに応
じた直流電力が回転機15に与えられる。
以上は、第4図のチーツバ回路が行う力行動作の説明で
あったが、この回路に回生動作を行わせる場合には、た
とえば、第6図に示したように。
あったが、この回路に回生動作を行わせる場合には、た
とえば、第6図に示したように。
時刻t21でトランジスタ3をオンにする。すると。
回転機150発電動作に伴う電流Itがリアクトル12
% トランジスタ3を順次通つ工環流する。
% トランジスタ3を順次通つ工環流する。
そうしC1次に時刻122でトランジスタ3をオフにす
る。すると、リアクトル12に溜められ℃いたエネルギ
ーがダイオード6を介して電源9に放出され、電流Ij
はその絶対値が逐次減少する。
る。すると、リアクトル12に溜められ℃いたエネルギ
ーがダイオード6を介して電源9に放出され、電流Ij
はその絶対値が逐次減少する。
以後、引き続いてトランジスタ3をオン、オフさせると
上述の現象が繰り返されるので、トランジスタ30オン
時間及びオフ時間を適宜設定することによってこれらの
時間に対応したエネルギーが回転機15から電源9に回
生されることになる。
上述の現象が繰り返されるので、トランジスタ30オン
時間及びオフ時間を適宜設定することによってこれらの
時間に対応したエネルギーが回転機15から電源9に回
生されることになる。
第4図においては、上述のようにして力行並びに回生の
動作が行われるが、この場合トランジスタ1.3がター
ン・オフする際これらのトランジスタに連なる配線のイ
ンダクタンスによつ℃各トランジスタのコレクタ・エミ
ッタ間にスパイク電圧が発生し、このためトランジスタ
l及びダイオード6、あるいはトランジスタ3及びダイ
オード8が破壊される恐れがある。このため、第4図に
おいてはスナバ回路to、ttを設け℃これらの回路に
前記スパイク電圧を吸収させ、これによっ℃トランジス
タ1.3.ダイオード6.8の保護を行うようにしてい
るのであるが、スナバ回路lo。
動作が行われるが、この場合トランジスタ1.3がター
ン・オフする際これらのトランジスタに連なる配線のイ
ンダクタンスによつ℃各トランジスタのコレクタ・エミ
ッタ間にスパイク電圧が発生し、このためトランジスタ
l及びダイオード6、あるいはトランジスタ3及びダイ
オード8が破壊される恐れがある。このため、第4図に
おいてはスナバ回路to、ttを設け℃これらの回路に
前記スパイク電圧を吸収させ、これによっ℃トランジス
タ1.3.ダイオード6.8の保護を行うようにしてい
るのであるが、スナバ回路lo。
11でスパイク電圧の吸収を行わせる際電流が回路to
、ttに設けられた抵抗を流れるので、第4図のチーツ
バ回路にはスナバ回路における損失(以後この損失なス
ナバ損失ということがある。)が大きいという問題点が
ある。また、この場合、各スナバ回路に抵抗とコンデン
サとダイオードとが必要であるので、チーツバ回路の部
品点数が多いという問題点もある。
、ttに設けられた抵抗を流れるので、第4図のチーツ
バ回路にはスナバ回路における損失(以後この損失なス
ナバ損失ということがある。)が大きいという問題点が
ある。また、この場合、各スナバ回路に抵抗とコンデン
サとダイオードとが必要であるので、チーツバ回路の部
品点数が多いという問題点もある。
さらに、第4図においCは、力行艶作の場合にトランジ
スタ1をオンにした時、その直前ではダイオード8がオ
ンになつ℃いるので電源9がトランジスタ1とダイオー
ド8とを介して短絡されたことになり、この結果短絡電
流がダイオード8に逆回復電流とじ工流入する。第5図
に示した。たとえば時刻t13における電法王、のひげ
状バフレスはこの逆回復電流を示し℃い℃、この場合こ
のパルス状電流により℃大きい損失がトランジスタ1に
発生する。以後この損失をターン・オン損失ということ
がある。以上の説明は力行動作にかかわる説明であった
が1回生動作の場合もトランジスタ3をオンにするとダ
イオード6とトランジスタ3とを介し″c電源9が短絡
されるので、この場合もやはりトランジスタ3に大きい
ターン・オン損失が発生する。したがつ″1.第4図の
チ曹ツバ回路には、カ行1回生のいずれの動作の場合に
も大きいターン・オン損失が発生するという問題点があ
ることになる。
スタ1をオンにした時、その直前ではダイオード8がオ
ンになつ℃いるので電源9がトランジスタ1とダイオー
ド8とを介して短絡されたことになり、この結果短絡電
流がダイオード8に逆回復電流とじ工流入する。第5図
に示した。たとえば時刻t13における電法王、のひげ
状バフレスはこの逆回復電流を示し℃い℃、この場合こ
のパルス状電流により℃大きい損失がトランジスタ1に
発生する。以後この損失をターン・オン損失ということ
がある。以上の説明は力行動作にかかわる説明であった
が1回生動作の場合もトランジスタ3をオンにするとダ
イオード6とトランジスタ3とを介し″c電源9が短絡
されるので、この場合もやはりトランジスタ3に大きい
ターン・オン損失が発生する。したがつ″1.第4図の
チ曹ツバ回路には、カ行1回生のいずれの動作の場合に
も大きいターン・オン損失が発生するという問題点があ
ることになる。
本発明の課題は、上述したトランジスタのようなスイッ
チング素子のターン・オン動作の際微小な電流しか流れ
ないようにし℃、ターン・オン損失の低減を図ることに
ある。また、スナバ回路をコンデンサのみで構成するこ
とにより、スナバ損失を少な(すると共にスナバ回路の
構成部品数の減少を図ることにある。
チング素子のターン・オン動作の際微小な電流しか流れ
ないようにし℃、ターン・オン損失の低減を図ることに
ある。また、スナバ回路をコンデンサのみで構成するこ
とにより、スナバ損失を少な(すると共にスナバ回路の
構成部品数の減少を図ることにある。
上記課題点を解決するために1本発明によれば。
入力される第1制@信号に応じた回路開閉動作を行う有
極性の第1スイッチング素子と前記第1スイッチング素
子に逆並列に接続された第1環流ダイオードとからなる
第1並列回路と、入力される第2制御何号に応じた回路
開閉動作7行う有極性の第2スイッチング素子と前記第
2スイッチング素子に逆並列に接続された第2環流ダイ
オードとからなる第2並列回路と、前記第1及び第2制
御信号を出力する制御部と、平滑リアクトルが設けられ
かつ前記第2並列回路に並列に接続された電流平滑回路
とを備え、前記第1並列回路と前記第2並列回路と直流
電源とを直列に接続しかつ前記電流平滑回路の出力端子
間に負萌を接続した状態で前記制御部から前記第1及び
第2制御信号を出力させることにより力行動作または回
生動作をさせるものにおい″C1前記第1及び第2並列
回路の各々にコンデンサのみからなるスナバ回路をそれ
ぞれ並列に接続し″CC電流可逆チクツバ回路構成する
ものとする。
極性の第1スイッチング素子と前記第1スイッチング素
子に逆並列に接続された第1環流ダイオードとからなる
第1並列回路と、入力される第2制御何号に応じた回路
開閉動作7行う有極性の第2スイッチング素子と前記第
2スイッチング素子に逆並列に接続された第2環流ダイ
オードとからなる第2並列回路と、前記第1及び第2制
御信号を出力する制御部と、平滑リアクトルが設けられ
かつ前記第2並列回路に並列に接続された電流平滑回路
とを備え、前記第1並列回路と前記第2並列回路と直流
電源とを直列に接続しかつ前記電流平滑回路の出力端子
間に負萌を接続した状態で前記制御部から前記第1及び
第2制御信号を出力させることにより力行動作または回
生動作をさせるものにおい″C1前記第1及び第2並列
回路の各々にコンデンサのみからなるスナバ回路をそれ
ぞれ並列に接続し″CC電流可逆チクツバ回路構成する
ものとする。
上記のように構成すると、一方のスイッチング素子がオ
ンになった時、該スイッチング素子と他方のスイッチン
グ素子に並列接続された環流ダイオードとを介して直流
電源が短絡されるということはなくなり、かつスイッチ
ング素子のターン・オン動作の際該素子には微小な電流
しか流れなくなるので、スイッチング素子に発生するタ
ーン・オン損失が非常に少なくなる。また、この場合。
ンになった時、該スイッチング素子と他方のスイッチン
グ素子に並列接続された環流ダイオードとを介して直流
電源が短絡されるということはなくなり、かつスイッチ
ング素子のターン・オン動作の際該素子には微小な電流
しか流れなくなるので、スイッチング素子に発生するタ
ーン・オン損失が非常に少なくなる。また、この場合。
スナバ回路はコンデンサだけで構成されて、従来のチ璽
ツバ回路で使用されているR、CDスナバ回路の抵抗と
ダイオードとが不要になるので、千冒ツバ回路を構成す
る部品の点数の減少とスナバ損失の低減とが図れること
になる。
ツバ回路で使用されているR、CDスナバ回路の抵抗と
ダイオードとが不要になるので、千冒ツバ回路を構成す
る部品の点数の減少とスナバ損失の低減とが図れること
になる。
第1図は本発明の一実施例の構成図である。図においc
、18.19.はそれぞれ第4図の並列回路5,7の各
々に対応したいずれもMO8@FETで、FET18は
等価的に図示の接続となるスイッチング素子とし℃の本
体部18aと寄生ダイオードtabとで開成され、FE
T19も、同様に1本体部t9aと寄生ダイオードt9
bとで構成され℃いる。20は第4図の制御部17に対
応した制御部で、この制御部は第4図の信号2.4の各
々に対応した第1制御信号21及び第2制御信号22ヲ
Ifl力L−C1FET本体部18a、19aの各オン
。
、18.19.はそれぞれ第4図の並列回路5,7の各
々に対応したいずれもMO8@FETで、FET18は
等価的に図示の接続となるスイッチング素子とし℃の本
体部18aと寄生ダイオードtabとで開成され、FE
T19も、同様に1本体部t9aと寄生ダイオードt9
bとで構成され℃いる。20は第4図の制御部17に対
応した制御部で、この制御部は第4図の信号2.4の各
々に対応した第1制御信号21及び第2制御信号22ヲ
Ifl力L−C1FET本体部18a、19aの各オン
。
オフ動作を制御するようになつ℃いる。23はFET1
8に並列vc接続されたスナバコンデンサ、24はFE
T19に並列に接続されたスナバコンデンサで、この場
合、電流平滑回路14が図示のように接続され℃いる。
8に並列vc接続されたスナバコンデンサ、24はFE
T19に並列に接続されたスナバコンデンサで、この場
合、電流平滑回路14が図示のように接続され℃いる。
次に第1図の千四ツバ回路の動作を第2図の波形説明図
及び該第2図における要部を拡大した第3図を参照して
説明する。
及び該第2図における要部を拡大した第3図を参照して
説明する。
すなわち、第1制御他号21によつ工時側t30でFE
T本体部teaがオン状態にされ、同時刻に第2制@信
号22によってFET本体部19aがオフ状態にされて
いたとする。したがつC1この時11f=Izな6m流
がFET本体m18a、リアクトル12を順次通つ℃流
れ工電力が回転機15に供給され℃おり、FET18の
両端電圧V、はほぼ零、FET19の両端電圧V!はほ
ぼEになつ℃いろ。そこで、制御信@21により時刻t
31でFET本体g(118aをオフにすると、コンデ
ンサ23゜リアクトル!2を通し℃充電電流rtsが図
示のように流れ℃コンデンサ23が充電されると共に。
T本体部teaがオン状態にされ、同時刻に第2制@信
号22によってFET本体部19aがオフ状態にされて
いたとする。したがつC1この時11f=Izな6m流
がFET本体m18a、リアクトル12を順次通つ℃流
れ工電力が回転機15に供給され℃おり、FET18の
両端電圧V、はほぼ零、FET19の両端電圧V!はほ
ぼEになつ℃いろ。そこで、制御信@21により時刻t
31でFET本体g(118aをオフにすると、コンデ
ンサ23゜リアクトル!2を通し℃充電電流rtsが図
示のように流れ℃コンデンサ23が充電されると共に。
それまで電圧Eに充電され℃いたコンデンサ24から(
Li)の放電11流がリアクトル12を通しC流れ℃コ
ンデンサ24が放電される。したがつ℃、電圧V、 、
V、及びリアクトル電流Xtが図示のような経時変化
する。
Li)の放電11流がリアクトル12を通しC流れ℃コ
ンデンサ24が放電される。したがつ℃、電圧V、 、
V、及びリアクトル電流Xtが図示のような経時変化
する。
やがて1時刻t32になるとコンデンサ24が充分に放
電し″′C電圧V、がほぼ零になる。するとダイオード
19bがオン状態になるので、リアクトルt1MIzが
回転機15を経由した後該ダイオードを通して流れる。
電し″′C電圧V、がほぼ零になる。するとダイオード
19bがオン状態になるので、リアクトルt1MIzが
回転機15を経由した後該ダイオードを通して流れる。
そうして、この時、Itはりアクドル12の誘導起電力
にもとづく電流で経時的に減衰する電流であるから、F
ET19の通電電流Izfとし℃のダイオード19bY
通る電流の波形は図示したような減衰波形となる。時刻
t32の後1時刻t33で信号22によりFET本体部
193F、−オン状態にする。そうしC1この時刻t3
3は減衰する電流Xtが零になる時刻t34に一致する
時刻かまたはそれよりも前の時刻であるように設定され
℃いる。そうして1時刻t34になるまでは本体部19
aには僅かな逆電圧が加えられろことになるので、この
本体部19aを時刻t33でオンにし℃も該本体部に電
流が流れろことはない。
にもとづく電流で経時的に減衰する電流であるから、F
ET19の通電電流Izfとし℃のダイオード19bY
通る電流の波形は図示したような減衰波形となる。時刻
t32の後1時刻t33で信号22によりFET本体部
193F、−オン状態にする。そうしC1この時刻t3
3は減衰する電流Xtが零になる時刻t34に一致する
時刻かまたはそれよりも前の時刻であるように設定され
℃いる。そうして1時刻t34になるまでは本体部19
aには僅かな逆電圧が加えられろことになるので、この
本体部19aを時刻t33でオンにし℃も該本体部に電
流が流れろことはない。
さ℃、リアクトル12を流れるt流Itは、FET本体
部18aがオフにされた時本来振動的に変化しようとす
る電流であるから1時刻t34で零になった後は逆の方
向に増大も始めるが、この時読にF13T本体部t9a
がオンにされ℃いるので。
部18aがオフにされた時本来振動的に変化しようとす
る電流であるから1時刻t34で零になった後は逆の方
向に増大も始めるが、この時読にF13T本体部t9a
がオンにされ℃いるので。
逆向きの電流Itが今度は本体部19a1回転機15を
逐次通って環流する。そこで、時刻t35に至って本体
部19aをオフにすると、逆向きの電法王tが今度はコ
ンデンサ24の充電電流L4となると共に、コンデンサ
23から(Itりの放電電流が流出して電源91回転機
15、リアクトル12を順次経由しC5fすれるので、
t IEV tが低下すると共に電圧V、が上昇し℃
、電流Itの絶対値が減少し始める。そうし℃1時時刻
36に至つ℃電圧v1が零になると、今度はダイオード
tabがオンになるので、 Itがダイオード18bを
流れて、この結果FBT18の通電電流Itfが図示し
た波形になる。
逐次通って環流する。そこで、時刻t35に至って本体
部19aをオフにすると、逆向きの電法王tが今度はコ
ンデンサ24の充電電流L4となると共に、コンデンサ
23から(Itりの放電電流が流出して電源91回転機
15、リアクトル12を順次経由しC5fすれるので、
t IEV tが低下すると共に電圧V、が上昇し℃
、電流Itの絶対値が減少し始める。そうし℃1時時刻
36に至つ℃電圧v1が零になると、今度はダイオード
tabがオンになるので、 Itがダイオード18bを
流れて、この結果FBT18の通電電流Itfが図示し
た波形になる。
次に、Itが零になる時刻t38よりも前の時刻t 3
7になるとFET本体部18aをオンにする。
7になるとFET本体部18aをオンにする。
ところが、この時、まだ電流Ixfがダイオード18b
を流れているから1本体ffB l 8 aを時刻t3
7でオンにしても電流Ilfが該本体部を流れることは
ない。時刻t37は時刻t3Bよりも前の時刻であると
したが、138に一致する時刻であるとし℃も差し支え
ない。さ℃1時時刻38になると遂に電流11fが零に
なる。すると、この時本体部18aがオンになつ℃いる
ので電源9から該本体部を通し”(IIアクドル12に
電流が供給される。したがって。
を流れているから1本体ffB l 8 aを時刻t3
7でオンにしても電流Ilfが該本体部を流れることは
ない。時刻t37は時刻t3Bよりも前の時刻であると
したが、138に一致する時刻であるとし℃も差し支え
ない。さ℃1時時刻38になると遂に電流11fが零に
なる。すると、この時本体部18aがオンになつ℃いる
ので電源9から該本体部を通し”(IIアクドル12に
電流が供給される。したがって。
時刻t38以1481[+ItItf及びItが逐次増
大し℃図示した波形となる。時刻139で本体部18a
をオフにすると1時刻t31で本体HB 18 aをオ
フにした時と同様な動作が行わ名る。
大し℃図示した波形となる。時刻139で本体部18a
をオフにすると1時刻t31で本体HB 18 aをオ
フにした時と同様な動作が行わ名る。
第1図では各部が上述のような動作をするので。
FET本体部tSa及びFET本体部1→aの各オン時
間をそれぞれT+s+ TIGとした時、T1.を長く
してTIGを短(するとりアクドル電流Itは経時的平
均値が右向きとたつ″cIF、源9から電力が回転機1
5に供給されk T’+aを短くしてT1.を長くする
とIt17)経時的平均1直が左向きとなっ℃回転機1
5から電力が電源9に回生されることになる。
間をそれぞれT+s+ TIGとした時、T1.を長く
してTIGを短(するとりアクドル電流Itは経時的平
均値が右向きとたつ″cIF、源9から電力が回転機1
5に供給されk T’+aを短くしてT1.を長くする
とIt17)経時的平均1直が左向きとなっ℃回転機1
5から電力が電源9に回生されることになる。
つまり、前者の場合チョッパ回路は力行動作を行い、後
者の場合千Mツバ回路は回生動作を行うことになるが、
前述した所から明らかなように、このチツッパ回路にお
いては、一方のFET本体部をオンにした時他方のFE
Tの寄生ダイオードを介し℃直流電源9が短絡されろと
いうことをヱな(。
者の場合千Mツバ回路は回生動作を行うことになるが、
前述した所から明らかなように、このチツッパ回路にお
いては、一方のFET本体部をオンにした時他方のFE
Tの寄生ダイオードを介し℃直流電源9が短絡されろと
いうことをヱな(。
かつFET本体部のダーツ・オン時刻本体部に流れる電
流は零かまたは微小な電流であるから、チ曹ツバ回路を
第1図のように構成すると、ターン・オン損失の少ない
チロツバ回路が得られることになる。また、この場合、
コンデンサ23.24がスナバ動作を行うことは明らか
で、したかつ″C1第1図においCはスナバ回路がコン
デンサのみで構成され℃いるわけであるから、第1図の
ように千1ツバ回路を構成すると、従来のRCDスナバ
回路を採用したチロツバ回路に比べてスナバ損失が少な
くかつ部品点数の少ないチロツバ回路が得られることに
なる。なお、第1図に示したダイオードtab、t9b
はいずれもl”ET18.19の各寄生ダイオードで、
笑4図に示したダイオード6.8のような電子部品とし
てのダイオードではない。故に、このような面からもチ
冒ツバを第1図のように構成すると部品点数が少な(な
る。
流は零かまたは微小な電流であるから、チ曹ツバ回路を
第1図のように構成すると、ターン・オン損失の少ない
チロツバ回路が得られることになる。また、この場合、
コンデンサ23.24がスナバ動作を行うことは明らか
で、したかつ″C1第1図においCはスナバ回路がコン
デンサのみで構成され℃いるわけであるから、第1図の
ように千1ツバ回路を構成すると、従来のRCDスナバ
回路を採用したチロツバ回路に比べてスナバ損失が少な
くかつ部品点数の少ないチロツバ回路が得られることに
なる。なお、第1図に示したダイオードtab、t9b
はいずれもl”ET18.19の各寄生ダイオードで、
笑4図に示したダイオード6.8のような電子部品とし
てのダイオードではない。故に、このような面からもチ
冒ツバを第1図のように構成すると部品点数が少な(な
る。
第1図におい℃は、FET 18,19のかわりに前述
したトランジスタ1.3を採用してもよい。
したトランジスタ1.3を採用してもよい。
ただし、この場合、第4図におけると同様にダイオード
6.8を接続する必要がある。
6.8を接続する必要がある。
上述したように1本発明におい℃は、入力される第1制
御信号に応じた回路開閉動作を行う有極性の第1スイツ
チンク素子と第1スイッチング素子に逆並列に接続され
た第1−流ダイオードとからなる第1並列回路と、入力
される第2制m信号に応じた回路開閉動作を行う有極性
の第2スイッチング素子と第2スイッチング素子に逆並
列に接続された第2用流ダイオードとからなる第2並列
回路と、第1及び第2制@僧号を出力する制御部と、平
滑リアクトルが設けられかつ第2並列回路に並列に接続
された電流平滑回路とを備え、第1並列回路と第2並列
回路とm=電源とな直列に接続しかつ電流平滑回路の出
力端子間に負荷′12r:接続した状態で制御部から第
1及び第2制(財)信号を出力させることにより力行動
作または回生動作をさせろものにおい″C1第1及び第
2並列回路の各々にコンデンサのみからなるスナバ1回
路をそれぞれ並列に接続し″C電流可逆チ11ツバ回路
を構成した。
御信号に応じた回路開閉動作を行う有極性の第1スイツ
チンク素子と第1スイッチング素子に逆並列に接続され
た第1−流ダイオードとからなる第1並列回路と、入力
される第2制m信号に応じた回路開閉動作を行う有極性
の第2スイッチング素子と第2スイッチング素子に逆並
列に接続された第2用流ダイオードとからなる第2並列
回路と、第1及び第2制@僧号を出力する制御部と、平
滑リアクトルが設けられかつ第2並列回路に並列に接続
された電流平滑回路とを備え、第1並列回路と第2並列
回路とm=電源とな直列に接続しかつ電流平滑回路の出
力端子間に負荷′12r:接続した状態で制御部から第
1及び第2制(財)信号を出力させることにより力行動
作または回生動作をさせろものにおい″C1第1及び第
2並列回路の各々にコンデンサのみからなるスナバ1回
路をそれぞれ並列に接続し″C電流可逆チ11ツバ回路
を構成した。
このため、上記のように構成すると、−万のスイッチン
グ素子がオンになった時、このスイッチング素子と他方
のスイッチング素子に並列に接続された環流ダイオード
とを介して直流電源が短絡されるということはなくなり
、かつスイッチング素子のターン・オン動作の際該素子
には微小な電流しか流れなくなるので、本発明にヲユス
イッチング素子に生じるターンeオン損失が少なくなる
効果がある。また、上述のようにチロツバ回路を構成す
ると、スナバ回路はコンデンサだけで構成されることに
なるので1本発明には、R,CDスナバ回路を採用し℃
いた従来のチロツバ回路に比べて。
グ素子がオンになった時、このスイッチング素子と他方
のスイッチング素子に並列に接続された環流ダイオード
とを介して直流電源が短絡されるということはなくなり
、かつスイッチング素子のターン・オン動作の際該素子
には微小な電流しか流れなくなるので、本発明にヲユス
イッチング素子に生じるターンeオン損失が少なくなる
効果がある。また、上述のようにチロツバ回路を構成す
ると、スナバ回路はコンデンサだけで構成されることに
なるので1本発明には、R,CDスナバ回路を採用し℃
いた従来のチロツバ回路に比べて。
部品点数の減少とスナバ損失の低減とが図れる効 果が
ある。
ある。
第1図は本発明の一実施例の構成図、第2図は第1図に
おける要部の波形説明図、第3図は第2図における要部
を拡大した波形説明図、第4図は従来の電流可逆子1ツ
バ回路の構成図、第5図は第4図に示したチロツバ回路
の力行動作説明図。 第6図は第4図に示したチロツバ回路の回生動作説明図
である。 l・・・・・・第1トランジスタ% 2.21・・・・
・・第1制御信号、3・・・・・・第2トランジスタ、
4.22・・・・・・第2制御信号% 5・・・・・・
第1並列回路、6・・・・・・第1環流ダイオード、7
・・・・・・第2並列回路、8・・・・・・第2環流ダ
イオード、9・・・・・・@流電源、10.11・・・
・・・RCDスナバ回路、12・・・・・・平滑リアク
トル、14・・・・・・電流平滑回路。 15・・・・・・直流回転機、16a、16b・・・・
・・出力端子、17゜20−−・−・・制御部、 l
8. l 9−・−・MOS −FET、 18 a
。 19a・・・・・・FET本体s、tsb、t9b−・
・・・・寄生ダイオゝ°′う、ノ 篠 2 図 ′第 3 口 n 4 口 箋 5I21
おける要部の波形説明図、第3図は第2図における要部
を拡大した波形説明図、第4図は従来の電流可逆子1ツ
バ回路の構成図、第5図は第4図に示したチロツバ回路
の力行動作説明図。 第6図は第4図に示したチロツバ回路の回生動作説明図
である。 l・・・・・・第1トランジスタ% 2.21・・・・
・・第1制御信号、3・・・・・・第2トランジスタ、
4.22・・・・・・第2制御信号% 5・・・・・・
第1並列回路、6・・・・・・第1環流ダイオード、7
・・・・・・第2並列回路、8・・・・・・第2環流ダ
イオード、9・・・・・・@流電源、10.11・・・
・・・RCDスナバ回路、12・・・・・・平滑リアク
トル、14・・・・・・電流平滑回路。 15・・・・・・直流回転機、16a、16b・・・・
・・出力端子、17゜20−−・−・・制御部、 l
8. l 9−・−・MOS −FET、 18 a
。 19a・・・・・・FET本体s、tsb、t9b−・
・・・・寄生ダイオゝ°′う、ノ 篠 2 図 ′第 3 口 n 4 口 箋 5I21
Claims (1)
- 1)入力される第1制御信号に応じた回路開閉動作を行
う有極性の第1スイッチング素子と前記第1スイッチン
グ素子に逆並列に接続された第1環流ダイオードとから
なる第1並列回路と、入力される第2制御信号に応じた
回路開閉動作を行う有極性の第2スイッチング素子と前
記第2スイッチング素子に逆並列に接続された第2環流
ダイオードとからなる第2並列回路と、前記第1及び第
2制御信号を出力する制御部と、平滑リアクトルが設け
られかつ前記第2並列回路に並列に接続された電流平滑
回路とを備え、前記第1並列回路と前記第2並列回路と
直流電源とを直列に接続しかつ前記電流平滑回路の出力
端子間に負荷を接続した状態で前記制御部から前記第1
及び第2制御信号を出力させることにより力行動作また
は回生動作をさせるものにおいて、前記第1及び第2並
列回路の各々にコンデンサのみからなるスナバ回路をそ
れぞれ並列に接続したことを特徴とする電流可逆チヨツ
パ回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63022239A JPH0728528B2 (ja) | 1988-02-02 | 1988-02-02 | 電流可逆チョッパ回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63022239A JPH0728528B2 (ja) | 1988-02-02 | 1988-02-02 | 電流可逆チョッパ回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01198273A true JPH01198273A (ja) | 1989-08-09 |
| JPH0728528B2 JPH0728528B2 (ja) | 1995-03-29 |
Family
ID=12077241
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63022239A Expired - Lifetime JPH0728528B2 (ja) | 1988-02-02 | 1988-02-02 | 電流可逆チョッパ回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0728528B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006345666A (ja) * | 2005-06-10 | 2006-12-21 | Fuji Electric Fa Components & Systems Co Ltd | 電力変換装置 |
| JP2014515911A (ja) * | 2010-12-08 | 2014-07-03 | フレクストロニクス オートモティブ インコーポレイテッド | 低損失低雑音電動機制御システム |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5914823U (ja) * | 1982-07-20 | 1984-01-28 | 日本電信電話株式会社 | 水密扉の支持台車復元装置 |
| JPS5942554A (ja) * | 1982-09-01 | 1984-03-09 | Canon Inc | 複写装置 |
| JPS62118766A (ja) * | 1985-11-18 | 1987-05-30 | Advantest Corp | 両極性スイツチング電源 |
| JPS62250874A (ja) * | 1986-04-23 | 1987-10-31 | Fuji Electric Co Ltd | 直列共振負荷用電圧形インバ−タ |
-
1988
- 1988-02-02 JP JP63022239A patent/JPH0728528B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5914823U (ja) * | 1982-07-20 | 1984-01-28 | 日本電信電話株式会社 | 水密扉の支持台車復元装置 |
| JPS5942554A (ja) * | 1982-09-01 | 1984-03-09 | Canon Inc | 複写装置 |
| JPS62118766A (ja) * | 1985-11-18 | 1987-05-30 | Advantest Corp | 両極性スイツチング電源 |
| JPS62250874A (ja) * | 1986-04-23 | 1987-10-31 | Fuji Electric Co Ltd | 直列共振負荷用電圧形インバ−タ |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2006345666A (ja) * | 2005-06-10 | 2006-12-21 | Fuji Electric Fa Components & Systems Co Ltd | 電力変換装置 |
| JP2014515911A (ja) * | 2010-12-08 | 2014-07-03 | フレクストロニクス オートモティブ インコーポレイテッド | 低損失低雑音電動機制御システム |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0728528B2 (ja) | 1995-03-29 |
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