JPH01199214A - 無人搬送車 - Google Patents
無人搬送車Info
- Publication number
- JPH01199214A JPH01199214A JP63024291A JP2429188A JPH01199214A JP H01199214 A JPH01199214 A JP H01199214A JP 63024291 A JP63024291 A JP 63024291A JP 2429188 A JP2429188 A JP 2429188A JP H01199214 A JPH01199214 A JP H01199214A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- automatic guided
- guided vehicle
- carrier
- sensor
- control device
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Platform Screen Doors And Railroad Systems (AREA)
- Control Of Position, Course, Altitude, Or Attitude Of Moving Bodies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は自動化工場において物の搬送を行う無人搬送車
に関するものである。
に関するものである。
第3図(a) 、 (b)は従来の無人搬送車を用いた
搬送システムを示した概略図である。
搬送システムを示した概略図である。
図において、1a、1bは受渡しステーション2a〜2
d間を走行テープ3に沿って物品の搬送を行う無人搬送
車、43〜4dは上位計算機(図示せず〕と無人搬送車
1a、lb間との間の通信を行う通信ターミナル、5m
、5bは無人搬送車1a、1bの走行経路である。
d間を走行テープ3に沿って物品の搬送を行う無人搬送
車、43〜4dは上位計算機(図示せず〕と無人搬送車
1a、lb間との間の通信を行う通信ターミナル、5m
、5bは無人搬送車1a、1bの走行経路である。
第4図は無人搬送車1a、1bの内部構成図である。
図において、7は上位計算機と通信ターミナル43〜4
dを介して通信を行う通信装置、8は走行テープ3を読
取るビジョンセンサ、9は無人搬送車の駆動を制御する
駆動系制御装置、10は通信装置7.ビジョンセンサ8
からの信号を解析し、駆動系制御装置9へ指示を行う搬
送制御装置である。
dを介して通信を行う通信装置、8は走行テープ3を読
取るビジョンセンサ、9は無人搬送車の駆動を制御する
駆動系制御装置、10は通信装置7.ビジョンセンサ8
からの信号を解析し、駆動系制御装置9へ指示を行う搬
送制御装置である。
次に無人搬送車1a、1bの動作について説明する。
第3図(a)において、はじめ無人搬送車1aが受渡し
ステーション2as無人搬送車1bが受渡しステーショ
ン2bに停止しており、次に、無人搬送車1bカ受渡し
ステーション2bから20へ移動しようとすると、無人
搬送車1aが邪魔になる。
ステーション2as無人搬送車1bが受渡しステーショ
ン2bに停止しており、次に、無人搬送車1bカ受渡し
ステーション2bから20へ移動しようとすると、無人
搬送車1aが邪魔になる。
この場合は、まず上位計算機が無人搬送車1aに対して
、受渡しステーション2dへ移動するように通信ターミ
ナル4aを介して指示を出す。無人搬送車1aは通信装
置7より上位計算機からの指示を受けとると、搬送制御
装置10で指示を解析し、走行テープ3をビジョンセン
サ8で読取シ、駆動系制御装置9へ逐次指令しなから受
渡しステーション2dへ走行経路5aのように進んでい
く。
、受渡しステーション2dへ移動するように通信ターミ
ナル4aを介して指示を出す。無人搬送車1aは通信装
置7より上位計算機からの指示を受けとると、搬送制御
装置10で指示を解析し、走行テープ3をビジョンセン
サ8で読取シ、駆動系制御装置9へ逐次指令しなから受
渡しステーション2dへ走行経路5aのように進んでい
く。
そして、無人搬送車1a内の搬送制御装置10は受渡し
ステーション2dに到着すると、移動完了した旨を通信
装置7から通信ターミナル4dを介して上位計算機へ報
告する。上位計算機はこの報告後、無人搬送車1bへ通
信ターミナル4bを介して受渡しステーション2bから
受渡しステーション2cへの移動指示を出す。無人搬送
車1bは無人搬送車1aと同様に走行テープ3をビジョ
ンセンサ8で読取シなから受渡しステーション2Cへ走
行経路5bのように移動し、この後通信ターミナル4c
から上位計算機へ移動完了した旨を報告する。
ステーション2dに到着すると、移動完了した旨を通信
装置7から通信ターミナル4dを介して上位計算機へ報
告する。上位計算機はこの報告後、無人搬送車1bへ通
信ターミナル4bを介して受渡しステーション2bから
受渡しステーション2cへの移動指示を出す。無人搬送
車1bは無人搬送車1aと同様に走行テープ3をビジョ
ンセンサ8で読取シなから受渡しステーション2Cへ走
行経路5bのように移動し、この後通信ターミナル4c
から上位計算機へ移動完了した旨を報告する。
また、無人搬送車同志の衝突回避の別の方法としては、
第3図ら)のように走行テープ3に沿った走行を一方通
行とする方法がある。
第3図ら)のように走行テープ3に沿った走行を一方通
行とする方法がある。
このように上述した従来の無人搬送車では、複数台の無
人搬送車の衝突回避の手段として上位計算機により制御
により行っているので、その上位計算機のソフトウェア
が複雑化し、計算機の負荷が増大し、さらに運用面にお
いては一つの無人搬送車回避のための待時間のために全
体の搬送効率が低下するという欠点があった。たとえ、
無人搬送車を一方通行にする方法をとったとしても、搬
送経路が遠回シになるため待時間は少なくなるが搬送時
間が長くなるため搬送効率が低下してしまうという欠点
があった。
人搬送車の衝突回避の手段として上位計算機により制御
により行っているので、その上位計算機のソフトウェア
が複雑化し、計算機の負荷が増大し、さらに運用面にお
いては一つの無人搬送車回避のための待時間のために全
体の搬送効率が低下するという欠点があった。たとえ、
無人搬送車を一方通行にする方法をとったとしても、搬
送経路が遠回シになるため待時間は少なくなるが搬送時
間が長くなるため搬送効率が低下してしまうという欠点
があった。
本発明は上記のような問題点を解消するためになされた
もので、複数台の無人搬送車の衝突回避の際、上位計算
機のソフトウェアの負荷を減少させると共に無人搬送車
の搬送効率を向上させるような無人搬送車を得ることを
目的とする。
もので、複数台の無人搬送車の衝突回避の際、上位計算
機のソフトウェアの負荷を減少させると共に無人搬送車
の搬送効率を向上させるような無人搬送車を得ることを
目的とする。
本発明は上位計算機と通信を行う通信装置と、走行テー
プを読取るビジョンセンサと、無人搬送車自身のIO番
号を送信し、他の無人搬送車からのIt)番号を受信す
るI()番号を受信するID信号送受信装置と、他の無
人搬送車との距離を測定する距離センナと、無人搬送車
の駆動をビジョンセンサ又は距離センサからの制御信号
により行う駆動系制御装置と、通信装置、ビジョンセン
サ。
プを読取るビジョンセンサと、無人搬送車自身のIO番
号を送信し、他の無人搬送車からのIt)番号を受信す
るI()番号を受信するID信号送受信装置と、他の無
人搬送車との距離を測定する距離センナと、無人搬送車
の駆動をビジョンセンサ又は距離センサからの制御信号
により行う駆動系制御装置と、通信装置、ビジョンセン
サ。
ID信号送受信装置および距離センサの信号を解析し、
駆動系制御装置の制御を行う搬送制御装置とを設けたも
のである。
駆動系制御装置の制御を行う搬送制御装置とを設けたも
のである。
本発明は通常の走行では、駆動系制御装置はビジョンセ
ンサからの制御信号により駆動を行い、他の無人搬送車
に対して接近し、!D番号の受信レベルが所定以上のレ
ベルとなると、搬送制御装置により駆動系制御装置は制
御信号をビジョンセンサから距離センサに切換えられ、
これにより他の無人搬送車と一定距離を保つように迂回
走行する。
ンサからの制御信号により駆動を行い、他の無人搬送車
に対して接近し、!D番号の受信レベルが所定以上のレ
ベルとなると、搬送制御装置により駆動系制御装置は制
御信号をビジョンセンサから距離センサに切換えられ、
これにより他の無人搬送車と一定距離を保つように迂回
走行する。
次に本発明の実施例について図を用いて説明する。
第1図は本発明の無人搬送車を用いた搬送システムの概
略図である。図において、第3図と同−又は相当する部
分には同符号を付しその説明は省略する。11aは受渡
しステーション2a〜2C間を走行テープ3に沿って搬
送を行う無人搬送車、11bは無人搬送車、11bは無
人搬送車11aに対して従局となる2台目の無人搬送車
、12は無人搬送車11bの走行経路である。
略図である。図において、第3図と同−又は相当する部
分には同符号を付しその説明は省略する。11aは受渡
しステーション2a〜2C間を走行テープ3に沿って搬
送を行う無人搬送車、11bは無人搬送車、11bは無
人搬送車11aに対して従局となる2台目の無人搬送車
、12は無人搬送車11bの走行経路である。
第2図は無人搬送車11a、11b の内部構成図であ
る。図において、第4図と同−又は相当する部分には同
一符号を付しその説明は省略する。
る。図において、第4図と同−又は相当する部分には同
一符号を付しその説明は省略する。
13は無人搬送車自身のID番号を送信し、他の無人搬
送車の接近によりこの他の無人搬送車から送信されたI
D番号を受信するID信号送受信装置(以下、ID装置
と称す〕、14は無人搬送車間の距離を測定する距離セ
ンサ、15は通信装置7、ビジョンセンサ8.ID装置
13および距離センサ14の信号を解析し、駆動系制御
装置9へ指示を出す搬送制御装置である。
送車の接近によりこの他の無人搬送車から送信されたI
D番号を受信するID信号送受信装置(以下、ID装置
と称す〕、14は無人搬送車間の距離を測定する距離セ
ンサ、15は通信装置7、ビジョンセンサ8.ID装置
13および距離センサ14の信号を解析し、駆動系制御
装置9へ指示を出す搬送制御装置である。
次に動作について説明する。第1図において、まず無人
搬送車11aは受渡しステーション2aに、無人搬送車
11bは受渡しステーション2bに停止しているものと
する。次に無人搬送車11bが受渡しステーション2b
から受渡しステーション2Cに移動しようとした場合、
上位計算機は無人搬送車11bへ通信ターミナル4bを
介して受渡しステーション2bから受渡しステーション
2Cへ移動するよう指示を出す。この指示を通信装置T
より受取った無人搬送車11bは、内部の搬送制御装置
15で指示を解析し、走行テープ3を、ビジョンセンサ
8で読取り、駆動系制御装置9へ逐次指令しなから受渡
しステーション2Cの方へ進んでいく。この時、無人搬
送車11bが無人搬送車11aに一定距離まで近づくと
、ID装置13が無人搬送車11a から送信されたI
D番号を所定レベル以上の信号として受信する。なお、
無人搬送車11a、11b共に1常時IO装置13より
自分自身のID番号を送信している。次に、無人搬送車
11a のID番号を所定レベル以上のレベルで受信し
た無人搬送車11bは、無人搬送車11aと接近したこ
とを搬送制御装置15へ知らせ、搬送制御装置15はこ
の信号を受取ると、無人搬送車11bが無人搬送車11
aに対し従局に女っていることから、それまで駆動系制
御装置9の制御をしていた制御信号をビジョンセンサ8
から距離センサ14へ切換える。そして、距離センサ1
4により無人搬送車11a、11b間の距離を一定に保
つようにして、駆動制御装置9の制御を行うようにする
。この制御により、無人搬送車11bは走行テープ3を
離れ、無人搬送車11aの回りを迂回するような走行経
路12に沿って走行を行う。
搬送車11aは受渡しステーション2aに、無人搬送車
11bは受渡しステーション2bに停止しているものと
する。次に無人搬送車11bが受渡しステーション2b
から受渡しステーション2Cに移動しようとした場合、
上位計算機は無人搬送車11bへ通信ターミナル4bを
介して受渡しステーション2bから受渡しステーション
2Cへ移動するよう指示を出す。この指示を通信装置T
より受取った無人搬送車11bは、内部の搬送制御装置
15で指示を解析し、走行テープ3を、ビジョンセンサ
8で読取り、駆動系制御装置9へ逐次指令しなから受渡
しステーション2Cの方へ進んでいく。この時、無人搬
送車11bが無人搬送車11aに一定距離まで近づくと
、ID装置13が無人搬送車11a から送信されたI
D番号を所定レベル以上の信号として受信する。なお、
無人搬送車11a、11b共に1常時IO装置13より
自分自身のID番号を送信している。次に、無人搬送車
11a のID番号を所定レベル以上のレベルで受信し
た無人搬送車11bは、無人搬送車11aと接近したこ
とを搬送制御装置15へ知らせ、搬送制御装置15はこ
の信号を受取ると、無人搬送車11bが無人搬送車11
aに対し従局に女っていることから、それまで駆動系制
御装置9の制御をしていた制御信号をビジョンセンサ8
から距離センサ14へ切換える。そして、距離センサ1
4により無人搬送車11a、11b間の距離を一定に保
つようにして、駆動制御装置9の制御を行うようにする
。この制御により、無人搬送車11bは走行テープ3を
離れ、無人搬送車11aの回りを迂回するような走行経
路12に沿って走行を行う。
この迂回が終り、ビジョンセンサ8が再び走行テープ3
を検出すると、搬送制御装&15は、駆動系制御装置9
を制御する制御信号を距離センサ14からビジョンセン
サ8へ切換え、再び走行テープ3を検出しなからこれに
沿って走行を行わせるようにする。そして、無人搬送車
11bが目的地である受渡しステーション2Cへ到着す
ると、その旨を通信ターミナル4Cを介して上位計算機
へ報告する。
を検出すると、搬送制御装&15は、駆動系制御装置9
を制御する制御信号を距離センサ14からビジョンセン
サ8へ切換え、再び走行テープ3を検出しなからこれに
沿って走行を行わせるようにする。そして、無人搬送車
11bが目的地である受渡しステーション2Cへ到着す
ると、その旨を通信ターミナル4Cを介して上位計算機
へ報告する。
なお、本実施例では無人搬送車11aが停止している場
合を示したが、無人搬送車11a が無人搬送車11b
と対向して動いていても、もちろん可能である。
合を示したが、無人搬送車11a が無人搬送車11b
と対向して動いていても、もちろん可能である。
このように、本実施例によれば、複数の無人搬送車同志
が接近するとID番号の送受信レベルが所定以上となる
ので駆動系制御装置90制御信号をビジョンセンサ8か
ら距離センサ14へ切換えることにより従局の無人搬送
車11b が主局の無人搬送車11m を中心に迂回す
るようにしたので、無人搬送車同志の衝突回避を上位計
算機のソフトウェアのみに頼ることなく行うことが可能
になる。
が接近するとID番号の送受信レベルが所定以上となる
ので駆動系制御装置90制御信号をビジョンセンサ8か
ら距離センサ14へ切換えることにより従局の無人搬送
車11b が主局の無人搬送車11m を中心に迂回す
るようにしたので、無人搬送車同志の衝突回避を上位計
算機のソフトウェアのみに頼ることなく行うことが可能
になる。
以上のように本発明によれば、複数の無人搬送車の衝突
回避のため無人搬送車が走行中、他の無人搬送車との接
近をID番号の受信により検出すると、駆動系制御装置
の制御信号をビジョンセンサから距離センサに切換える
ように構成したので、従局の無人搬送車が主局の無人搬
送車を中心に迂回して走行でき、また無人搬送車を管理
している上位計算機側のソフトウェア負荷を軽減し且つ
無人搬送車の衝突回避のための待時間をなくすことが可
能と々るので、搬送効率を向上するという効果がある。
回避のため無人搬送車が走行中、他の無人搬送車との接
近をID番号の受信により検出すると、駆動系制御装置
の制御信号をビジョンセンサから距離センサに切換える
ように構成したので、従局の無人搬送車が主局の無人搬
送車を中心に迂回して走行でき、また無人搬送車を管理
している上位計算機側のソフトウェア負荷を軽減し且つ
無人搬送車の衝突回避のための待時間をなくすことが可
能と々るので、搬送効率を向上するという効果がある。
第1図は本発明の無人搬送車を用いた搬送システムの概
略斜視図、 第2図は無人搬送車の内部構成図、 第3図(a) 、 (b)は従来例の搬送システムの概
略斜視図、 第4図は従来の無人搬送車の内部構成図である。 2a〜2c ・・・・受渡Lステーション、3・・・・
走行テープ、7・・・・通信装置、8・・・・ビジョン
センサ、9・φ・・駆動系制御装置、11a、11b・
・・・無人搬送車、13・・・・IO信号送受信装置、
14・略・・距離センサ、15・・・・搬送制御装置。
略斜視図、 第2図は無人搬送車の内部構成図、 第3図(a) 、 (b)は従来例の搬送システムの概
略斜視図、 第4図は従来の無人搬送車の内部構成図である。 2a〜2c ・・・・受渡Lステーション、3・・・・
走行テープ、7・・・・通信装置、8・・・・ビジョン
センサ、9・φ・・駆動系制御装置、11a、11b・
・・・無人搬送車、13・・・・IO信号送受信装置、
14・略・・距離センサ、15・・・・搬送制御装置。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 敷設された搬送路用の走行テープに沿つて、複数の受
渡しステーション間の搬送を行う無人搬送車において、 上位計算機と通信を行う通信装置と、 前記走行テープを読取るビジョンセンサと、無人搬送車
自身のID番号を送信し、他の無人搬送車からのID番
号を受信するID信号送受信装置と、 他の無人搬送車との距離を測定する距離センサと、 無人搬送車の駆動をビジョンセンサ又は距離センサから
の制御信号により行う駆動系制御装置と、通信装置、ビ
ジョンセンサ、ID信号送受信装置および距離センサの
信号を解析し、駆動系制御装置の制御を行う搬送制御装
置とを設け、 通常の走行では、駆動系制御装置はビジョンセンサから
の制御信号により駆動を行い、他の無人搬送車に対して
接近しID番号の受信レベルが所定以上のレベルとなる
と、搬送制御装置により駆動系制御装置は制御信号をビ
ジョンセンサから距離センサに切換えられ、これにより
他の無人搬送車と一定距離を保つように迂回走行するこ
とを特徴とする無人搬送車。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63024291A JPH01199214A (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 | 無人搬送車 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63024291A JPH01199214A (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 | 無人搬送車 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01199214A true JPH01199214A (ja) | 1989-08-10 |
Family
ID=12134068
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63024291A Pending JPH01199214A (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 | 無人搬送車 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01199214A (ja) |
-
1988
- 1988-02-03 JP JP63024291A patent/JPH01199214A/ja active Pending
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