JPH01199312A - ビデオテープレコーダ - Google Patents
ビデオテープレコーダInfo
- Publication number
- JPH01199312A JPH01199312A JP63322143A JP32214388A JPH01199312A JP H01199312 A JPH01199312 A JP H01199312A JP 63322143 A JP63322143 A JP 63322143A JP 32214388 A JP32214388 A JP 32214388A JP H01199312 A JPH01199312 A JP H01199312A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- recording mode
- head
- time recording
- long
- time
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 claims abstract description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は、短時間記録モードと長時間記録モードとに
切換え可能なテープスピード切換I!1能を有するアジ
マス記録方式のヘリカルスキャンニング・ビデオテープ
レコーダ(以下VTRという)に関するもので、磁気テ
ープにお番プるビデオド2ツクの面積利用率をテープス
ピードに拘らず最良とすることによって、アジマス記録
方式のvI徴を生かし、長時間記録再生のメリットと短
時間での良質記録再生のメリットを両立させるようにす
ることを目的としたものである。
切換え可能なテープスピード切換I!1能を有するアジ
マス記録方式のヘリカルスキャンニング・ビデオテープ
レコーダ(以下VTRという)に関するもので、磁気テ
ープにお番プるビデオド2ツクの面積利用率をテープス
ピードに拘らず最良とすることによって、アジマス記録
方式のvI徴を生かし、長時間記録再生のメリットと短
時間での良質記録再生のメリットを両立させるようにす
ることを目的としたものである。
アジマス記録方式によるヘリカルスキ11ンニングVT
Rにおいては、ビデオ1・ラック面上にガードバッドを
設ける必要がなく、磁気テープの面積利用率が大きい特
徴がある。
Rにおいては、ビデオ1・ラック面上にガードバッドを
設ける必要がなく、磁気テープの面積利用率が大きい特
徴がある。
従来、この方式によって短時間および長RvfJのスピ
ード切換機能を付加する場合には、艮時間記録モード時
のトラックパターンが最も密になるようビデオヘッドの
トラック幅が決定されていた。
ード切換機能を付加する場合には、艮時間記録モード時
のトラックパターンが最も密になるようビデオヘッドの
トラック幅が決定されていた。
従って、必然的に短時間の記録モード、すなわち、テー
プスピードが速い場合には、磁気テープ上のビデオトラ
ック間にガードバッド的なギャップが生じる結果となり
、磁気テープの利用率が低下する欠点があった。
プスピードが速い場合には、磁気テープ上のビデオトラ
ック間にガードバッド的なギャップが生じる結果となり
、磁気テープの利用率が低下する欠点があった。
また、ビデオ特性に着目した場合、U本釣に云えること
は、VTRは磁気テープの走行速度に比較してビデオヘ
ッドの磁気テープとの相対速度が格段に大きく、磁気テ
ープの走行速度を可変速にしても、単位時間当りのビデ
オトラック面積に変化が生ぜず、これはビデオ特性上の
相違がほとんどなく、テープスピードを可変速にしたメ
リットがないことを意味する。
は、VTRは磁気テープの走行速度に比較してビデオヘ
ッドの磁気テープとの相対速度が格段に大きく、磁気テ
ープの走行速度を可変速にしても、単位時間当りのビデ
オトラック面積に変化が生ぜず、これはビデオ特性上の
相違がほとんどなく、テープスピードを可変速にしたメ
リットがないことを意味する。
なお、第1図(a)に示寸ものは、上述の従来の長時1
局記録モード時の磁気テープ1上のトラックパターンで
、第1図(b)に示すものはその短時間記録モード時の
トラックパターンを表わしたものであり、2はビデオト
ラック、3はオーディオトラック、4はコントロールト
ラックである。
局記録モード時の磁気テープ1上のトラックパターンで
、第1図(b)に示すものはその短時間記録モード時の
トラックパターンを表わしたものであり、2はビデオト
ラック、3はオーディオトラック、4はコントロールト
ラックである。
この発明のVTRは、磁気テープ上におけるビデオトラ
ックの面積利用率をテープスピードに拘らず最良とする
ために、短時間記録上−ド、長時間記録モードのそれぞ
れに専用の2組のビデオヘッドを装備させることを特徴
としたもので、短時間記録モードについては、トラック
幅を大きく記録形成するI・ラック幅の大きなビデオヘ
ッドを、また、長時間記録モードについては、トラック
幅を小さく2録形成するトラック幅の小さなビデオヘッ
ドを用い、これらを切換え使用し、短時間記録モードと
長時間記録モードとの双方の記録モードにおいてガード
バッドを生じさせないように記録するものである。
ックの面積利用率をテープスピードに拘らず最良とする
ために、短時間記録上−ド、長時間記録モードのそれぞ
れに専用の2組のビデオヘッドを装備させることを特徴
としたもので、短時間記録モードについては、トラック
幅を大きく記録形成するI・ラック幅の大きなビデオヘ
ッドを、また、長時間記録モードについては、トラック
幅を小さく2録形成するトラック幅の小さなビデオヘッ
ドを用い、これらを切換え使用し、短時間記録モードと
長時間記録モードとの双方の記録モードにおいてガード
バッドを生じさせないように記録するものである。
第2図に示すものは、この発明の要部である回転ヘッド
まわりの構成図である。
まわりの構成図である。
同図において、回転ドラム5には直接または間接に1対
の短時間記録モード用ビデオヘッド6と1対の長時間記
録モード用ビデオヘッド7とがそれらのギtシップ位置
が回転ドラム5の中心となす角θ1で取付けられる。こ
の角θ1は比較的小さく、短時間記録モード用ビデオヘ
ッド6と長時間記録モード用ビデオヘッド7との問が近
接し、かつ短時間記録モード用ビデオヘッド6が記録に
際して先行するように取付けられる。また、フライホイ
ール8に取付けたマグネット9に感応して回転ドラム5
に取付けた短時間記録モード用ビデオヘッド6の回転を
検出するピックアップヘッド10を設置する。
の短時間記録モード用ビデオヘッド6と1対の長時間記
録モード用ビデオヘッド7とがそれらのギtシップ位置
が回転ドラム5の中心となす角θ1で取付けられる。こ
の角θ1は比較的小さく、短時間記録モード用ビデオヘ
ッド6と長時間記録モード用ビデオヘッド7との問が近
接し、かつ短時間記録モード用ビデオヘッド6が記録に
際して先行するように取付けられる。また、フライホイ
ール8に取付けたマグネット9に感応して回転ドラム5
に取付けた短時間記録モード用ビデオヘッド6の回転を
検出するピックアップヘッド10を設置する。
このピックアップヘッド10は、短時間記録モード用ビ
デオヘッド6を使用する際のドラムパルスおよびドラム
サーボの比較信号用パルスを発生する。
デオヘッド6を使用する際のドラムパルスおよびドラム
サーボの比較信号用パルスを発生する。
一方、長時間記録モード用ビデオヘッド7を使用する際
は、記録に際して先行する短時間記録モード用ビデオヘ
ッド6に対応するピックアップヘッド10からのパルス
をモノマルチバイブレータなどの信号遅延回路により短
時間記録モード用ビデオヘッド6と長時間記録モード用
ビデオヘッド7との位相差に対応した時間だけ遅延し、
長時間記録モード用ビデオヘッド7用のパルス信号とす
る。従って、長時間記録モード用ビデオヘツlS7に対
応した別のピックアップヘッドは設けなくても良い。
は、記録に際して先行する短時間記録モード用ビデオヘ
ッド6に対応するピックアップヘッド10からのパルス
をモノマルチバイブレータなどの信号遅延回路により短
時間記録モード用ビデオヘッド6と長時間記録モード用
ビデオヘッド7との位相差に対応した時間だけ遅延し、
長時間記録モード用ビデオヘッド7用のパルス信号とす
る。従って、長時間記録モード用ビデオヘツlS7に対
応した別のピックアップヘッドは設けなくても良い。
第2図において、12は回転ドラム5とフライホイール
8との中心を結ぶシャフトで、矢印Xはこれらの回転方
向を示し、矢印Yは磁気テープ1のテープ走行方向を示
す。
8との中心を結ぶシャフトで、矢印Xはこれらの回転方
向を示し、矢印Yは磁気テープ1のテープ走行方向を示
す。
この発明により磁気テープ1に記録されるビデオトラッ
ク2は第3図(a>、(b)に示すようになる。すなわ
ち、長時間記録モード時には、トラック幅を小さく記録
形成するトラック幅の小さな長時間記録モード用ビデオ
ヘッド7を用いて記録することにより第3図(a)のよ
うなトラックパターンとなり、短時間記録モード時には
、トラック幅を大きく記録形成するトラック幅の大きな
短時間記録モード用ビデオヘッド6に切換えてこれを用
いて記録することにより第3図(b)のにうなトラック
パターンとなる。
ク2は第3図(a>、(b)に示すようになる。すなわ
ち、長時間記録モード時には、トラック幅を小さく記録
形成するトラック幅の小さな長時間記録モード用ビデオ
ヘッド7を用いて記録することにより第3図(a)のよ
うなトラックパターンとなり、短時間記録モード時には
、トラック幅を大きく記録形成するトラック幅の大きな
短時間記録モード用ビデオヘッド6に切換えてこれを用
いて記録することにより第3図(b)のにうなトラック
パターンとなる。
これらの図でわかるように、短時間記録モードにおける
トラックパターンは、長時間記録モードにおけるトラッ
クパターンに比してトラック幅が広くなり、しかも短時
間記録〔−ドと長時間記録モードの双方の記録モードに
おいてガードバッドを生じさせないように記録される。
トラックパターンは、長時間記録モードにおけるトラッ
クパターンに比してトラック幅が広くなり、しかも短時
間記録〔−ドと長時間記録モードの双方の記録モードに
おいてガードバッドを生じさせないように記録される。
第4図は、前述のピックアップヘッド10からの出力パ
ルスと短時間記録モード、長時間記録モードにおけるド
ラムパルスA、Bとの関係を示したもので、同図Bはド
ラムパルス八を短時間記録モード用ビデオヘッド6と長
時間記録モード用ビデオヘッド7どの位相差に対応した
時間dだけ遅延し、長時間記録モードにおけるドラムパ
ルスBになるようにタイミングを合わせたものである。
ルスと短時間記録モード、長時間記録モードにおけるド
ラムパルスA、Bとの関係を示したもので、同図Bはド
ラムパルス八を短時間記録モード用ビデオヘッド6と長
時間記録モード用ビデオヘッド7どの位相差に対応した
時間dだけ遅延し、長時間記録モードにおけるドラムパ
ルスBになるようにタイミングを合わせたものである。
この考案は、以上のように、短時間記録モードと長時間
記録モードとに切換え可能なテープスピード切換手段を
有するアジマス記録方式のヘリカルスキャンニング・ビ
デオテープレコーダにおいて、短時間記録モード時にト
ラック幅を大きく記録形成するトラック幅の大きな第1
の回転ヘッドと、長時間記録モード時にトラック幅を小
さく記録形成するトラック幅の小さな第2の回転ヘッド
とを近接して回転ドラムに取付け、前記第1および第2
の回転ヘッドのうち記録に際して先行する回転ヘッドに
対応してこの回転ヘッドの回転を検出するピックアップ
ヘッドと、このピックアップヘッドが発生した信号を前
記第1の回転ヘッドと前記第2の回転ヘッドとの位相差
に対応した時間だけ遅延した信号を発生する信号遅延手
段とを備え、短詩151W録干−ドと長時間記録モード
の双方の記録モードにおいてガードバッドを生じさせな
いように記録したことを特徴とするビデオテープレコー
ダを提供することによって、前述したにうに短時間記録
モード、長時間記録モード共にビデオトラックを有効に
利用でき、この結果、短時間記録モードではトラック幅
が広いためにビデオS/Nが向上し、ドロップアウトが
低減する効果があり、従って、この発明になるテープス
ピード切換手段を有するアジマス記録方式のヘリカルス
キャンニング・ビデオテープレコーダにおいては、長時
間記録再生のメリットと短時間での良質記録再生のメリ
ットを両立させることができ、しかも、短時間記録モー
ド、長時間記録モード共にガードバッド照く記録できる
ので、テープの面積利用率を更に向上させることができ
、さらに1個のピックアップヘッドで発生したドラムパ
ルスおよびドラムサーボの比較信号用パルスにより長時
間記録モードと短時間記録モードとの両方におけるドラ
ムサーボが可能となり、また、両方の記録モードにそれ
ぞれ対応した2個のピックアップヘッドを設けなくても
従来の単一記録モードのビデオテープレコーダと同じく
1個のピックアップヘッドだけで湾むので、モノマルチ
バイブレークなどの信号遅延手段を付加してもはるかに
低コスト化を図ることができ、構成も簡単で、製造も容
易にできる特長がある。
記録モードとに切換え可能なテープスピード切換手段を
有するアジマス記録方式のヘリカルスキャンニング・ビ
デオテープレコーダにおいて、短時間記録モード時にト
ラック幅を大きく記録形成するトラック幅の大きな第1
の回転ヘッドと、長時間記録モード時にトラック幅を小
さく記録形成するトラック幅の小さな第2の回転ヘッド
とを近接して回転ドラムに取付け、前記第1および第2
の回転ヘッドのうち記録に際して先行する回転ヘッドに
対応してこの回転ヘッドの回転を検出するピックアップ
ヘッドと、このピックアップヘッドが発生した信号を前
記第1の回転ヘッドと前記第2の回転ヘッドとの位相差
に対応した時間だけ遅延した信号を発生する信号遅延手
段とを備え、短詩151W録干−ドと長時間記録モード
の双方の記録モードにおいてガードバッドを生じさせな
いように記録したことを特徴とするビデオテープレコー
ダを提供することによって、前述したにうに短時間記録
モード、長時間記録モード共にビデオトラックを有効に
利用でき、この結果、短時間記録モードではトラック幅
が広いためにビデオS/Nが向上し、ドロップアウトが
低減する効果があり、従って、この発明になるテープス
ピード切換手段を有するアジマス記録方式のヘリカルス
キャンニング・ビデオテープレコーダにおいては、長時
間記録再生のメリットと短時間での良質記録再生のメリ
ットを両立させることができ、しかも、短時間記録モー
ド、長時間記録モード共にガードバッド照く記録できる
ので、テープの面積利用率を更に向上させることができ
、さらに1個のピックアップヘッドで発生したドラムパ
ルスおよびドラムサーボの比較信号用パルスにより長時
間記録モードと短時間記録モードとの両方におけるドラ
ムサーボが可能となり、また、両方の記録モードにそれ
ぞれ対応した2個のピックアップヘッドを設けなくても
従来の単一記録モードのビデオテープレコーダと同じく
1個のピックアップヘッドだけで湾むので、モノマルチ
バイブレークなどの信号遅延手段を付加してもはるかに
低コスト化を図ることができ、構成も簡単で、製造も容
易にできる特長がある。
第1図(a)、(b)は従来のビデオヘッドによる記録
パターンを示す平面図、第2図はこの発明になるビデオ
テープレコーダの要部を示す概要構成図、第3図(a)
、(b)はこの発明の長時間記録モードJ3よび知Ir
e IiB記録モードにおける記録パターンを示す平面
図、第4図はピックアップヘッドからの出力とドラムパ
ルスとの関係を示す波形図である。 1・・・磁気テープ、2・・・ビデオトラック、3・・
・オーディオトラック、4・・・コントロールトラック
、5・・・回転ドラム、6・・・短時間記録モード用ビ
デオヘッド、7・・・長時間記録モード用ビデオヘッド
、8・・・フライホイール、9・・・マグネッ1〜.1
0・・・ピックアップヘッド、12・・・シャフト。 特 許 出願人 日本ビクター株式会社代表者 垣木
邦人
パターンを示す平面図、第2図はこの発明になるビデオ
テープレコーダの要部を示す概要構成図、第3図(a)
、(b)はこの発明の長時間記録モードJ3よび知Ir
e IiB記録モードにおける記録パターンを示す平面
図、第4図はピックアップヘッドからの出力とドラムパ
ルスとの関係を示す波形図である。 1・・・磁気テープ、2・・・ビデオトラック、3・・
・オーディオトラック、4・・・コントロールトラック
、5・・・回転ドラム、6・・・短時間記録モード用ビ
デオヘッド、7・・・長時間記録モード用ビデオヘッド
、8・・・フライホイール、9・・・マグネッ1〜.1
0・・・ピックアップヘッド、12・・・シャフト。 特 許 出願人 日本ビクター株式会社代表者 垣木
邦人
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 短時間記録モードと長時間記録モードとに切換え可能な
テープスピード切換手段を有するアジマス記録方式のヘ
リカルスキャンニング・ビデオテープレコーダにおいて
、 短時間記録モード時にトラック幅を大きく記録形成する
トラック幅の大きな第1の回転ヘッドと、長時間記録モ
ード時にトラック幅を小さく記録形成するトラック幅の
小さな第2の回転ヘッドとを近接して回転ドラムに取付
け、前記第1および第2の回転ヘッドのうち記録に際し
て先行する回転ヘッドに対応してこの回転ヘッドの回転
を検出するピックアップヘッドと、このピックアップヘ
ッドが発生した信号を前記第1の回転ヘッドと前記第2
の回転ヘッドとの位相差に対応した時間だけ遅延した信
号を発生する信号遅延手段とを備え、短時間記録モード
と長時間記録モードとの双方の記録モードにおいてガー
ドバッドを生じさせないように記録したことを特徴とす
るビデオテープレコーダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63322143A JPH01199312A (ja) | 1988-12-22 | 1988-12-22 | ビデオテープレコーダ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63322143A JPH01199312A (ja) | 1988-12-22 | 1988-12-22 | ビデオテープレコーダ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01199312A true JPH01199312A (ja) | 1989-08-10 |
Family
ID=18140407
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63322143A Pending JPH01199312A (ja) | 1988-12-22 | 1988-12-22 | ビデオテープレコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01199312A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4991111A (ja) * | 1972-12-29 | 1974-08-30 | ||
| JPS5040498U (ja) * | 1973-08-02 | 1975-04-24 |
-
1988
- 1988-12-22 JP JP63322143A patent/JPH01199312A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4991111A (ja) * | 1972-12-29 | 1974-08-30 | ||
| JPS5040498U (ja) * | 1973-08-02 | 1975-04-24 |
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