JPH0119945Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0119945Y2 JPH0119945Y2 JP1980151834U JP15183480U JPH0119945Y2 JP H0119945 Y2 JPH0119945 Y2 JP H0119945Y2 JP 1980151834 U JP1980151834 U JP 1980151834U JP 15183480 U JP15183480 U JP 15183480U JP H0119945 Y2 JPH0119945 Y2 JP H0119945Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- arm
- steam
- introduction pipe
- steam introduction
- pipe
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Devices For Medical Bathing And Washing (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本考案は硬直アーム装置を有する蒸気発生器の
改良に関する。
改良に関する。
〈従来の技術〉
美容医療器具の中、蒸気オゾン発生器はイオン
化された蒸気を皮膚組織の奥深く浸透させて血行
を促進させる目的に利用されるもので、その蒸気
オゾン噴射ノズルは、皮膚の各所隅々まで行き渡
ることが必要であり、且つ被治療者が横臥したま
ま身体を動かさなくとも必要箇所に噴射蒸気を噴
射できることが理想的である。然し蒸気導入管が
耐熱でなければならず又オゾン発生ランプとの併
設の関係もあり、ゴム管を使用せず銅管、ステン
レス管の如く耐錆金属パイプを使用している。し
かも蒸気の流通を良くするため、出来得る限り曲
部のない真つ直ぐなパイプが望ましい。そのため
最も新しいこの種オゾン発生器でも、噴射ノズル
は蒸気導入管に対し上下の垂直方向に360度回転
は出来るが、水平面方向への回動ができなかつ
た。そのため、噴射ノズルの先端の向きを自由に
変えることが困難であるという欠点があつた。
化された蒸気を皮膚組織の奥深く浸透させて血行
を促進させる目的に利用されるもので、その蒸気
オゾン噴射ノズルは、皮膚の各所隅々まで行き渡
ることが必要であり、且つ被治療者が横臥したま
ま身体を動かさなくとも必要箇所に噴射蒸気を噴
射できることが理想的である。然し蒸気導入管が
耐熱でなければならず又オゾン発生ランプとの併
設の関係もあり、ゴム管を使用せず銅管、ステン
レス管の如く耐錆金属パイプを使用している。し
かも蒸気の流通を良くするため、出来得る限り曲
部のない真つ直ぐなパイプが望ましい。そのため
最も新しいこの種オゾン発生器でも、噴射ノズル
は蒸気導入管に対し上下の垂直方向に360度回転
は出来るが、水平面方向への回動ができなかつ
た。そのため、噴射ノズルの先端の向きを自由に
変えることが困難であるという欠点があつた。
一方、蒸気噴射装置における蒸気噴射口の方向
を自由に変えることのできるものとして、実公昭
33−2454号公報に提案され、公知となつているも
のがある。このものは、蒸気流水用のパイプを分
割し、一方のパイプの先端部に、外周面にネジを
設けた雄金具を結合し、他方のパイプの先端部に
は、球状金具を連結して、内面にネジを設けた雌
金具を、この球状金具の外周に嵌着させた後、雄
金具と、雌金具を螺合させたものである。そし
て、これ等の金具の螺合させたネジを締緩するこ
とにより、回動できるようにしたものである。
を自由に変えることのできるものとして、実公昭
33−2454号公報に提案され、公知となつているも
のがある。このものは、蒸気流水用のパイプを分
割し、一方のパイプの先端部に、外周面にネジを
設けた雄金具を結合し、他方のパイプの先端部に
は、球状金具を連結して、内面にネジを設けた雌
金具を、この球状金具の外周に嵌着させた後、雄
金具と、雌金具を螺合させたものである。そし
て、これ等の金具の螺合させたネジを締緩するこ
とにより、回動できるようにしたものである。
ところが、このものは、パイプ同士のみを接続
させたものであるため、接続したパイプの他端に
重い荷重がかかる場合には、接続部に支障をきた
す恐れがあり、円滑に回動させることができな
い。特に、前述のように、オゾン発生用ランプ等
を添設する場合には、その荷重がかかり、回動の
妨げとなるため、利用することは不可能となる。
させたものであるため、接続したパイプの他端に
重い荷重がかかる場合には、接続部に支障をきた
す恐れがあり、円滑に回動させることができな
い。特に、前述のように、オゾン発生用ランプ等
を添設する場合には、その荷重がかかり、回動の
妨げとなるため、利用することは不可能となる。
〈考案が解決しようとする課題〉
本考案は、この様な実情に鑑み提案されたもの
であり、内部に蒸気発生用ランプ等を添設したま
まの状態で、噴射ノズルを上下左右に回動できる
硬直アーム装置を有した蒸気発生器を提供するこ
とを目的とする。
であり、内部に蒸気発生用ランプ等を添設したま
まの状態で、噴射ノズルを上下左右に回動できる
硬直アーム装置を有した蒸気発生器を提供するこ
とを目的とする。
〈課題を解決するための手段〉
そこで本考案は、アームの先端を上下の垂直方
向に回動し得るようにアームの後端を蒸気発生器
に接続してなる硬直アーム装置を有する蒸気発生
器において、上記硬直アームが上部に配位される
第一アームと、この第一アームの下部に配位され
る第二アームとから構成され、第一アームが先端
部に噴射ノズルを有すると共に、下端部に第二ア
ームと回動自在に連結する連結部を有し、さら
に、内部に第一蒸気導入管、蒸気発生用ランプ等
を有し、他方、第二アームが、その先端部に第一
アームの連結部を受容する連結部受容部を有し、
下端部に蒸気発生器本体に接続される接続部を有
し、内部に第一アームの第二蒸気導入管に回動自
在に連結される第二蒸気導入管を有してなり、第
一蒸気導入管又は第二蒸気導入管が、第一アーム
の連結部と、第二アームの連結部受容部内を挿通
されてなるものであることを特徴とする硬直アー
ム装置を有する蒸気発生器を提供することにより
上記課題を解決する。
向に回動し得るようにアームの後端を蒸気発生器
に接続してなる硬直アーム装置を有する蒸気発生
器において、上記硬直アームが上部に配位される
第一アームと、この第一アームの下部に配位され
る第二アームとから構成され、第一アームが先端
部に噴射ノズルを有すると共に、下端部に第二ア
ームと回動自在に連結する連結部を有し、さら
に、内部に第一蒸気導入管、蒸気発生用ランプ等
を有し、他方、第二アームが、その先端部に第一
アームの連結部を受容する連結部受容部を有し、
下端部に蒸気発生器本体に接続される接続部を有
し、内部に第一アームの第二蒸気導入管に回動自
在に連結される第二蒸気導入管を有してなり、第
一蒸気導入管又は第二蒸気導入管が、第一アーム
の連結部と、第二アームの連結部受容部内を挿通
されてなるものであることを特徴とする硬直アー
ム装置を有する蒸気発生器を提供することにより
上記課題を解決する。
〈作用〉
本考案においては、第一アームと、第二アーム
とを回動自在に連結するとともに、内部の第一蒸
気導入管と第二蒸気導入管とを回動自在に連結す
ることにより、第一アームの荷重を第一アーム
と、第二アームとを連結させた部分で受けること
ができる。
とを回動自在に連結するとともに、内部の第一蒸
気導入管と第二蒸気導入管とを回動自在に連結す
ることにより、第一アームの荷重を第一アーム
と、第二アームとを連結させた部分で受けること
ができる。
これにより、蒸気導入管の連結部に、蒸気アー
ムの荷重をかけなくて済み、第一アームの荷重に
よつて、この連結部に支障をきたすようなことは
なくなる。
ムの荷重をかけなくて済み、第一アームの荷重に
よつて、この連結部に支障をきたすようなことは
なくなる。
従つて、第一アームを第二アームに対し、常時
円滑に回動させることができる。
円滑に回動させることができる。
〈実施例〉
以下本考案の硬直アーム装置を有する蒸気発生
器を、蒸気オゾン発生器の噴射ノズルの首振り装
置に実施した一実施例を、図面に基づいて説明す
る。
器を、蒸気オゾン発生器の噴射ノズルの首振り装
置に実施した一実施例を、図面に基づいて説明す
る。
第1図は本考案による蒸気オゾン発生器を示す
断面図、第2図は噴射ノズル本体の一部切欠断面
を示す側面図である。
断面図、第2図は噴射ノズル本体の一部切欠断面
を示す側面図である。
この蒸気オゾン発生器は、給水管11より水が
水槽12に注入され、ヒーター13により加熱さ
れるかそして、加熱された発生蒸気が蒸気室1に
充満する。充満した蒸気は排出口2より排出され
る。排出口2には、回動自在にL型蒸気導入管3
が枢着し、角度調整軸14により抱持されてい
る。蒸気オゾン発生器の側方には、硬直アームが
配されている。この硬直アームは、第一アームB
と、この第一アームBの下部に配される第二アー
ムAとからなる。第二アームAは、下部に蒸気オ
ゾン発生器本体に接続される接続部としての挿通
口が穿設され、この挿通口からL型蒸気導入管3
が内部に挿通される。また、この挿通口の周部に
上記角度調整軸14が嵌入されて蒸気オゾン発生
器本体に回動自在に取り付けられ、第二アームA
が、L型蒸気導入管3とともに、蒸気オゾン発生
器本体に対し、上下の垂直方向に回動するように
している。また、この第二アームAの上端部に
は、後述する第一アームBの連結部22と連結す
る連結部受容部としての連結部嵌挿穴20を備
え、内部にはL型蒸気導入管3にゴム管4を介し
て接続される第二蒸気導入管21を備えている。
水槽12に注入され、ヒーター13により加熱さ
れるかそして、加熱された発生蒸気が蒸気室1に
充満する。充満した蒸気は排出口2より排出され
る。排出口2には、回動自在にL型蒸気導入管3
が枢着し、角度調整軸14により抱持されてい
る。蒸気オゾン発生器の側方には、硬直アームが
配されている。この硬直アームは、第一アームB
と、この第一アームBの下部に配される第二アー
ムAとからなる。第二アームAは、下部に蒸気オ
ゾン発生器本体に接続される接続部としての挿通
口が穿設され、この挿通口からL型蒸気導入管3
が内部に挿通される。また、この挿通口の周部に
上記角度調整軸14が嵌入されて蒸気オゾン発生
器本体に回動自在に取り付けられ、第二アームA
が、L型蒸気導入管3とともに、蒸気オゾン発生
器本体に対し、上下の垂直方向に回動するように
している。また、この第二アームAの上端部に
は、後述する第一アームBの連結部22と連結す
る連結部受容部としての連結部嵌挿穴20を備
え、内部にはL型蒸気導入管3にゴム管4を介し
て接続される第二蒸気導入管21を備えている。
第一アームBは、先端部に噴射用ノズル6を有
し、下端部に、第一アームAと回動自在に連結す
る連結部22を有する。内部には、第一蒸気導入
管24、オゾン発生用ランプ8が取付け用金具の
固定手段により取り付けられている。
し、下端部に、第一アームAと回動自在に連結す
る連結部22を有する。内部には、第一蒸気導入
管24、オゾン発生用ランプ8が取付け用金具の
固定手段により取り付けられている。
この第一アームBの連結部22は、第一アーム
Bの下部に取り付けられる円筒状の突出部を有す
る連結部材23と、この連結部材23の突出部内
に配位される筒状の導管ガイド16とからなる。
連結部材23の突出部外周が第一アームAの連結
部嵌挿穴20に嵌挿され、回転の軸となる。ま
た、導管ガイド16の内部には、第一蒸気導入管
24が通される。
Bの下部に取り付けられる円筒状の突出部を有す
る連結部材23と、この連結部材23の突出部内
に配位される筒状の導管ガイド16とからなる。
連結部材23の突出部外周が第一アームAの連結
部嵌挿穴20に嵌挿され、回転の軸となる。ま
た、導管ガイド16の内部には、第一蒸気導入管
24が通される。
一方、第一アームBの内部に設けられた第一蒸
気導入管24は、導管ガイド16に通された端部
にカツプリング7の一端が回動自在に取り付けら
れている。そして、このカツプリング7の他端
に、第二アームAの第二蒸気導入管21の先端部
を固辞し、このカツプリング7により、第一蒸気
導入管21と第二蒸気導入管24とが回動自在に
連結される。
気導入管24は、導管ガイド16に通された端部
にカツプリング7の一端が回動自在に取り付けら
れている。そして、このカツプリング7の他端
に、第二アームAの第二蒸気導入管21の先端部
を固辞し、このカツプリング7により、第一蒸気
導入管21と第二蒸気導入管24とが回動自在に
連結される。
以上の様に構成することにより、第一アームB
の荷重を、第一アームBの連結部22と、第二ア
ームAの連結部嵌挿穴20とで受けることができ
る。
の荷重を、第一アームBの連結部22と、第二ア
ームAの連結部嵌挿穴20とで受けることができ
る。
これにより、第一蒸気導入管21と第二蒸気導
入管21との連結部に第一アームBの荷重をかけ
なくて済み、この連結部に支障をきたすようなこ
とがなくなる。
入管21との連結部に第一アームBの荷重をかけ
なくて済み、この連結部に支障をきたすようなこ
とがなくなる。
従つて、常時、第一アームBを第二アームAに
対して水平方向に360度の範囲、円滑に回動させ
ることができるようになる。
対して水平方向に360度の範囲、円滑に回動させ
ることができるようになる。
〈考案の効果〉
以上実施例で述べたように本考案は、第一アー
ムと第二アームとを回動自在に連結するととも
に、内部の第一蒸気導入管と第二蒸気導入管とを
回動自在に連結することにより、第一アームの荷
重を第一アームと第二アームとを連結させた部分
で受けることができる。
ムと第二アームとを回動自在に連結するととも
に、内部の第一蒸気導入管と第二蒸気導入管とを
回動自在に連結することにより、第一アームの荷
重を第一アームと第二アームとを連結させた部分
で受けることができる。
これにより、蒸気導入管の連結部に第一アーム
の荷重をかけなくて済み、第一アームの荷重によ
つて、この連結部に支障をきたすようなことはな
くなる。
の荷重をかけなくて済み、第一アームの荷重によ
つて、この連結部に支障をきたすようなことはな
くなる。
従つて、第一アームを、第二アームに対し、水
平方向に360度の範囲、常時円滑に回動させるこ
とができるようになる。
平方向に360度の範囲、常時円滑に回動させるこ
とができるようになる。
以上本考案は、蒸気発生器本体に対し噴射ノズ
ルを有する第一アームを上下左右に回動させて、
噴射させることのできる実用的なものを提供し得
たものである。
ルを有する第一アームを上下左右に回動させて、
噴射させることのできる実用的なものを提供し得
たものである。
第1図は本考案の蒸気オゾン発生器の一実施例
を示す正面方向の断面図、第2図は同装置の一部
切欠断面図を示す側面図である。 図中:1……蒸気室、2……蒸気排出口、3…
…L型蒸気導入管、4……ゴム管、6……噴射ノ
ズル、7……カツプリング、8……オゾン発生用
ランプ、11……給水管、12……水槽、13…
…ヒーター、14……角度調整軸、16……導管
ガイド、20……連結部嵌挿穴、21……第二蒸
気導入管、23……連結部材、24……第一蒸気
導入管、A……第二アーム、B……第一アーム。
を示す正面方向の断面図、第2図は同装置の一部
切欠断面図を示す側面図である。 図中:1……蒸気室、2……蒸気排出口、3…
…L型蒸気導入管、4……ゴム管、6……噴射ノ
ズル、7……カツプリング、8……オゾン発生用
ランプ、11……給水管、12……水槽、13…
…ヒーター、14……角度調整軸、16……導管
ガイド、20……連結部嵌挿穴、21……第二蒸
気導入管、23……連結部材、24……第一蒸気
導入管、A……第二アーム、B……第一アーム。
Claims (1)
- アームの先端を上下の垂直方向に回動し得るよ
うにアームの後端を蒸気発生器に接続してなる硬
直アーム装置を有する蒸気発生器において、上記
硬直アームが上部に配位される第一アームと、こ
の第一アームの下部に配位される第二アームとか
ら構成され、第一アームが先端部に噴射ノズルを
有すると共に、下端部に第二アームと回動自在に
連結する連結部を有し、さらに、内部に第一蒸気
導入管、蒸気発生用ランプ等を有し、他方、第二
アームが、その先端部に第一アームの連結部を受
容する連結部受容部を有し、下端部に蒸気発生器
本体に接続される接続部を有し、内部に第一アー
ムの第二蒸気導入管に回動自在に連結される第二
蒸気導入管を有してなり、第一蒸気導入管又は第
二蒸気導入管が、第一アームの連結部と、第二ア
ームの連結部受容部内を挿通されてなるものであ
ることを特徴とする硬直アーム装置を有する蒸気
発生器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980151834U JPH0119945Y2 (ja) | 1980-10-23 | 1980-10-23 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1980151834U JPH0119945Y2 (ja) | 1980-10-23 | 1980-10-23 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5774041U JPS5774041U (ja) | 1982-05-07 |
| JPH0119945Y2 true JPH0119945Y2 (ja) | 1989-06-09 |
Family
ID=29511153
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1980151834U Expired JPH0119945Y2 (ja) | 1980-10-23 | 1980-10-23 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0119945Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE60018867D1 (de) * | 1999-04-29 | 2005-04-28 | Koninkl Philips Electronics Nv | Gesichtssauna mit zwei unterschiedlichen dampfaustragdüsen |
| JP4039665B2 (ja) * | 2002-10-04 | 2008-01-30 | タカラベルモント株式会社 | エステ機器における施術器具ホルダー装置 |
-
1980
- 1980-10-23 JP JP1980151834U patent/JPH0119945Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5774041U (ja) | 1982-05-07 |
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