JPH01200079A - 可変容量圧縮機の制御方法 - Google Patents
可変容量圧縮機の制御方法Info
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- JPH01200079A JPH01200079A JP63024554A JP2455488A JPH01200079A JP H01200079 A JPH01200079 A JP H01200079A JP 63024554 A JP63024554 A JP 63024554A JP 2455488 A JP2455488 A JP 2455488A JP H01200079 A JPH01200079 A JP H01200079A
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- JP
- Japan
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- duty ratio
- compressor
- capacity
- dmax
- variable capacity
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- Pending
Links
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- 230000020169 heat generation Effects 0.000 abstract description 5
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 12
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 9
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 description 4
- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 230000004044 response Effects 0.000 description 2
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
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- 230000004043 responsiveness Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Control Of Positive-Displacement Pumps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は可変容量圧縮機の制御方法に関し、特に、デユ
ーティ比制御時の駆動手段の発熱を低減させるための新
規な制御方法に関する。
ーティ比制御時の駆動手段の発熱を低減させるための新
規な制御方法に関する。
従来の技術
従来、用いらねていたこの種の可変容量圧縮機の制御方
法としては、種々の提案がなされているが、その中で代
表的な方法について述べると、第3図ζζて示す方法を
挙げることができる。
法としては、種々の提案がなされているが、その中で代
表的な方法について述べると、第3図ζζて示す方法を
挙げることができる。
すなわち、第4図多ζ示す方法の場合、エアコンスイッ
チC図示せず)をオンとしてスタートした後C第1ステ
ツプl)、車内温度の目標値を設定する(第2ステツプ
2)。
チC図示せず)をオンとしてスタートした後C第1ステ
ツプl)、車内温度の目標値を設定する(第2ステツプ
2)。
次に、車内温度に応じた冷房負荷の検出を行い(第3ス
テツプ3)、エアコンシステム(図示せず)の図示しな
い制御部において、操作量(デユーティ比:Dt)の演
算を行う(第4ステツプ4)。
テツプ3)、エアコンシステム(図示せず)の図示しな
い制御部において、操作量(デユーティ比:Dt)の演
算を行う(第4ステツプ4)。
前述の第4ステツプ4における演算の結果、容量可変機
構1aを駆動し、吐出容量を制御していた。
構1aを駆動し、吐出容量を制御していた。
スナワち、前述の従来方法では、デユーティ比DtをO
≦Dt≦1の範囲で制御していた。
≦Dt≦1の範囲で制御していた。
発明が解決しようとする問題点
従来の可変容量圧縮機の制御方法は、以上のように構成
しているため、次のような問題点を有していた。
しているため、次のような問題点を有していた。
まず、通常デユーティ比Dtと圧縮機の吐出容量Vとの
間には第5図で示すような関係がある。
間には第5図で示すような関係がある。
すなわち、冷房負荷が小さくなる過程を考えると、デユ
ーティJiDtは徐々に大きくなり、Dmaxに達した
後も冷房能力が過大であると判断された場合においては
吐出容量Vは最小容量のまま一定であるにも関わらず、
デユーティ比Dtだけがさらに大きくなって1となる。
ーティJiDtは徐々に大きくなり、Dmaxに達した
後も冷房能力が過大であると判断された場合においては
吐出容量Vは最小容量のまま一定であるにも関わらず、
デユーティ比Dtだけがさらに大きくなって1となる。
そしてデユーティ比Dtが1の場合は連続通電状■であ
るため、駆動手段に電磁弁等を用いた場合、ソレノイド
部は多大な発熱を生ずる。特に車載用圧縮機の場合は、
エンジンルーム内の温度とあいまって電磁弁は200°
C近くに達する場合もあり、高温(ζよるソレノイド抵
抗の上昇で起磁力が低下したり、電磁弁の耐久性に問題
があった。
るため、駆動手段に電磁弁等を用いた場合、ソレノイド
部は多大な発熱を生ずる。特に車載用圧縮機の場合は、
エンジンルーム内の温度とあいまって電磁弁は200°
C近くに達する場合もあり、高温(ζよるソレノイド抵
抗の上昇で起磁力が低下したり、電磁弁の耐久性に問題
があった。
又、前記発熱による高温をおさえるため、電磁弁の体債
を拡大したり、放熱や耐熱性材料を用い、る等、設計上
の制約があった。
を拡大したり、放熱や耐熱性材料を用い、る等、設計上
の制約があった。
更に、前記従来技術はデユーティ比Dtがlのせ態から
、冷房負荷が増大する場合、デユーティ比Dtを変化さ
せても、l→D+naX の間では吐出容量が変化しな
いため、この間の応答性が遅れていた。
、冷房負荷が増大する場合、デユーティ比Dtを変化さ
せても、l→D+naX の間では吐出容量が変化しな
いため、この間の応答性が遅れていた。
以上のような問題点を解決するための手段は、すでに特
願昭62−114889号にて提案されているが本発明
では特にデユーティ比制御時の駆動手段の発熱について
注目し、これを低減させるようにした可変容量圧縮機の
制御方法を提供することを目的とする。
願昭62−114889号にて提案されているが本発明
では特にデユーティ比制御時の駆動手段の発熱について
注目し、これを低減させるようにした可変容量圧縮機の
制御方法を提供することを目的とする。
問題点を解決するための手段
本発明による可変容量圧縮機の制御方法は、駆動手段の
操作量(デユーティ比:Dt)を制御することによって
圧縮機の吐出容量を制御するようにした可変容量圧縮機
の制御方法において、前記デユーティ比Dtの演算の結
果、デユーティ比りもの範囲をDt≦DmaxlDma
x<11とした方法である。
操作量(デユーティ比:Dt)を制御することによって
圧縮機の吐出容量を制御するようにした可変容量圧縮機
の制御方法において、前記デユーティ比Dtの演算の結
果、デユーティ比りもの範囲をDt≦DmaxlDma
x<11とした方法である。
作用
本発明による可変容量圧縮機の制御方法においては、デ
ユーティ比DtをDt≦Dmaxとしているため、最大
値の状態でとどまり、最大値以上のデユーティ比となら
ないように制御することができ、無駄な時間を消費せず
に応答の早い制御を行うことができる。
ユーティ比DtをDt≦Dmaxとしているため、最大
値の状態でとどまり、最大値以上のデユーティ比となら
ないように制御することができ、無駄な時間を消費せず
に応答の早い制御を行うことができる。
実施例
以下1図面と共に本発明による可変容量圧縮機の制御方
法の好適な実施例について説明する。
法の好適な実施例について説明する。
第1図から第3図は、本発明による制御方法を示すため
のもので、第1図は実施例を示す制御フロー図、第2図
は電磁弁の通Tl杖態対時間の関係を示す図、第3図は
冷凍回路を示す回路図である。
のもので、第1図は実施例を示す制御フロー図、第2図
は電磁弁の通Tl杖態対時間の関係を示す図、第3図は
冷凍回路を示す回路図である。
まず、本発明による制御方法について述べる前に、本発
明に適用される冷凍回路について、その概略構成を説明
する。
明に適用される冷凍回路について、その概略構成を説明
する。
第3図において符号1で示されるものは、例えば、揺動
斜板構成よりなる可変容量圧縮機であり、可変容量圧縮
機1には、そのストロークを制御する構成、シリンダの
有効数を制御する構成等からなる可変容量圧縮機1の容
量を可変とするための容量可変機構1aが設けられてお
り、その駆動ブー!Jlbは図示しないエンジンに接続
されて駆動されている。
斜板構成よりなる可変容量圧縮機であり、可変容量圧縮
機1には、そのストロークを制御する構成、シリンダの
有効数を制御する構成等からなる可変容量圧縮機1の容
量を可変とするための容量可変機構1aが設けられてお
り、その駆動ブー!Jlbは図示しないエンジンに接続
されて駆動されている。
前記可変容量圧縮機1の吐出管2にはコンデンサ3及び
レシーバ4が直列に接続さね、このレシーバ4は、膨張
弁5を介してエバポレータ6に接続されている。
レシーバ4が直列に接続さね、このレシーバ4は、膨張
弁5を介してエバポレータ6に接続されている。
前記エバポレータ6の出口管6aは、可変容量圧縮機1
の吸入管6bに接続さねている。
の吸入管6bに接続さねている。
従って、可変容量圧縮機1で圧縮された冷媒は、コンデ
ンサ3で凝縮され、エバポレータ6で気化し、車室(図
示せず)内の空気と熱交換して冷房を行う。このエバポ
レータ6で気化過熱した冷媒は、吸入管6bを経て再度
可変容量圧縮機1に吸入され、前述の冷凍サイクルが繰
返される。
ンサ3で凝縮され、エバポレータ6で気化し、車室(図
示せず)内の空気と熱交換して冷房を行う。このエバポ
レータ6で気化過熱した冷媒は、吸入管6bを経て再度
可変容量圧縮機1に吸入され、前述の冷凍サイクルが繰
返される。
前記膨張弁5は、エバポレータ6の出口6cの冷媒の過
熱度を調整している。
熱度を調整している。
又、前記容量可変機IJt1aは、車内のセンサー部7
の情報を取り込む制御部8によって電磁弁9の操作量(
デユーティ比Dt)を変えることにより制御されている
。
の情報を取り込む制御部8によって電磁弁9の操作量(
デユーティ比Dt)を変えることにより制御されている
。
尚、前述の容量可変機構1aについては、その具体的構
成はここでは省略している。
成はここでは省略している。
次に、第1図の制御フロー図を用いて本発明による可変
容量圧縮機の制御方法の実施例の動作について説明する
。
容量圧縮機の制御方法の実施例の動作について説明する
。
まず、エアコンスイッチ(図示せず)をオンとしてスタ
ートした後(第1ステツプ1)、車内温度の目標値を設
定するC第2ステツプ2)。
ートした後(第1ステツプ1)、車内温度の目標値を設
定するC第2ステツプ2)。
次に、車内温度に応じた冷房負荷の検出を行い(第3ス
テツプ3)、エアコンシステム(図示せず)の制御部8
において、電磁弁9の操作量(デユーティ比:Dt l
の演算を行う(第4ステツプ4)。
テツプ3)、エアコンシステム(図示せず)の制御部8
において、電磁弁9の操作量(デユーティ比:Dt l
の演算を行う(第4ステツプ4)。
前述の第4ステツプ4における演算の結果、デユーティ
比DCが、Dt)Dmax の場合にはDt=Dma
xとして容量可変機構1aを制御するC第5ステツプ5
)ことにより、デユーティ比Dtの範囲をDt≦Dma
xとしている。
比DCが、Dt)Dmax の場合にはDt=Dma
xとして容量可変機構1aを制御するC第5ステツプ5
)ことにより、デユーティ比Dtの範囲をDt≦Dma
xとしている。
ここでデユーティ比Dmaxは、第5図に示さねるよう
に最小容量から上がり始めるときのデユーティ比から、
lまでの間であり、又、電磁弁の温度と発熱量には密接
な関係があるため、前記電磁弁の構成や、設置状況によ
って一定温度以上に達しない範囲でDmaxは決定され
る。
に最小容量から上がり始めるときのデユーティ比から、
lまでの間であり、又、電磁弁の温度と発熱量には密接
な関係があるため、前記電磁弁の構成や、設置状況によ
って一定温度以上に達しない範囲でDmaxは決定され
る。
よって本実施例のように、デユーティ化DtをDL≦l
)maxの範囲で制御することによって、制御状態は第
5図で示されるように、最小容量が1ではなく、Dma
xとなるため、図の斜線で示された部分は通電されるこ
となく、同部分の発熱量は低減される。
)maxの範囲で制御することによって、制御状態は第
5図で示されるように、最小容量が1ではなく、Dma
xとなるため、図の斜線で示された部分は通電されるこ
となく、同部分の発熱量は低減される。
尚、本発明は前記実施例に限られるものではなく、例え
ば、デユーティ比Dmaxを−E磁弁の状況によって変
化させても良い。即ち、始動時においては前記電磁弁は
比較的低温であるためデユーティ比Dmnxはlに近づ
け、又、デユーティ比Dtが1)yylaxに近い運転
が侵く続くような場合は高温となるため、第4図の最小
容量から上がり始めるときのデユーティ比に前記デユー
ティ比Dmax を近づけて設定しても良い。
ば、デユーティ比Dmaxを−E磁弁の状況によって変
化させても良い。即ち、始動時においては前記電磁弁は
比較的低温であるためデユーティ比Dmnxはlに近づ
け、又、デユーティ比Dtが1)yylaxに近い運転
が侵く続くような場合は高温となるため、第4図の最小
容量から上がり始めるときのデユーティ比に前記デユー
ティ比Dmax を近づけて設定しても良い。
又、前記実施例においては、カーエアコンシステムを対
象として説明したが、屋内用エアコンシステムとして用
いることもできる。
象として説明したが、屋内用エアコンシステムとして用
いることもできる。
又、可変容量圧縮機として揺動斜板式の場合について述
べたが、その他の構成の可変容量圧縮機に用いた場合も
、同様の作用効果が得られることは述べるまでもないこ
とである。
べたが、その他の構成の可変容量圧縮機に用いた場合も
、同様の作用効果が得られることは述べるまでもないこ
とである。
さらに、前述の電磁弁の代わりにデユーティ比制御によ
る他の手段を用いて容量可変機構を制御するようにした
場合も、同様の作用効果が得られることは述べるまでも
ないことである。
る他の手段を用いて容量可変機構を制御するようにした
場合も、同様の作用効果が得られることは述べるまでも
ないことである。
発明の効果
本発明による可変容量圧縮機の制御方法は、以上のよう
に構成されているため、次のような効果を得ることがで
きる。
に構成されているため、次のような効果を得ることがで
きる。
即ち、デユーティ比DtがDt≦Dmaxの範囲内にて
制御されており、前記Dmaxは駆動手段の構成等から
一定温度以内となるように設定されているため、デユー
ティ比が1のような連続通電はなくなり、発熱量が大幅
に低減する。これによって駆動手段の温度は一定値以下
におさえられ、耐久性が向上し、放熱や耐熱を考慮する
ことなく、駆動手段の小型化が可能となり、応答性も向
上す
制御されており、前記Dmaxは駆動手段の構成等から
一定温度以内となるように設定されているため、デユー
ティ比が1のような連続通電はなくなり、発熱量が大幅
に低減する。これによって駆動手段の温度は一定値以下
におさえられ、耐久性が向上し、放熱や耐熱を考慮する
ことなく、駆動手段の小型化が可能となり、応答性も向
上す
第1図から第3図は本発明による可変容量圧縮機の制御
方法を示すためのもので、第1図は実施例を示す制御フ
ロー図、第2図は電磁弁の通電状態対時間の関係を示す
特性図、第3図は冷凍回路を示す回路図、第4図は従来
の制御方法を示す制御フロー図、第5図は吐出容fil
v対デユーティ比Dtの関係を示す特性図である。 1は可変容量圧縮機、1aは容量可変機構、3はコンデ
ンサ、4はレシーバ、5は膨張弁、6はエバポレータ、
7はセンサ一部、8は制御部、9は電磁弁である。
方法を示すためのもので、第1図は実施例を示す制御フ
ロー図、第2図は電磁弁の通電状態対時間の関係を示す
特性図、第3図は冷凍回路を示す回路図、第4図は従来
の制御方法を示す制御フロー図、第5図は吐出容fil
v対デユーティ比Dtの関係を示す特性図である。 1は可変容量圧縮機、1aは容量可変機構、3はコンデ
ンサ、4はレシーバ、5は膨張弁、6はエバポレータ、
7はセンサ一部、8は制御部、9は電磁弁である。
Claims (1)
- (1) 駆動手段の操作量(デユーテイ比:Dt)を制
御することによつて圧縮機の吐出容量を制御するように
した可変容量圧縮機の制御方法において、前記デユーテ
イ比Dtの演算の結果、デユーテイ比Dtの範囲をDt
≦Dmax(Dmax<1)にするようにした可変容量
圧縮機の制御方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63024554A JPH01200079A (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 | 可変容量圧縮機の制御方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63024554A JPH01200079A (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 | 可変容量圧縮機の制御方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01200079A true JPH01200079A (ja) | 1989-08-11 |
Family
ID=12141375
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63024554A Pending JPH01200079A (ja) | 1988-02-03 | 1988-02-03 | 可変容量圧縮機の制御方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01200079A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USRE44636E1 (en) | 1997-09-29 | 2013-12-10 | Emerson Climate Technologies, Inc. | Compressor capacity modulation |
| CN104443212A (zh) * | 2013-09-19 | 2015-03-25 | 株式会社昭和 | 车辆高度调节装置及车辆高度调节方法 |
| US10378533B2 (en) | 2011-12-06 | 2019-08-13 | Bitzer Us, Inc. | Control for compressor unloading system |
-
1988
- 1988-02-03 JP JP63024554A patent/JPH01200079A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USRE44636E1 (en) | 1997-09-29 | 2013-12-10 | Emerson Climate Technologies, Inc. | Compressor capacity modulation |
| US10378533B2 (en) | 2011-12-06 | 2019-08-13 | Bitzer Us, Inc. | Control for compressor unloading system |
| CN104443212A (zh) * | 2013-09-19 | 2015-03-25 | 株式会社昭和 | 车辆高度调节装置及车辆高度调节方法 |
| JP2015058844A (ja) * | 2013-09-19 | 2015-03-30 | 株式会社ショーワ | 車高調整装置、車高調整方法 |
| CN104443212B (zh) * | 2013-09-19 | 2018-02-27 | 株式会社昭和 | 车辆高度调节装置及车辆高度调节方法 |
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