JPH01200085A - ロータリピストン形押しのけ作業機械 - Google Patents

ロータリピストン形押しのけ作業機械

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Publication number
JPH01200085A
JPH01200085A JP63319710A JP31971088A JPH01200085A JP H01200085 A JPH01200085 A JP H01200085A JP 63319710 A JP63319710 A JP 63319710A JP 31971088 A JP31971088 A JP 31971088A JP H01200085 A JPH01200085 A JP H01200085A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
displacement body
discharge chamber
displacement
circumferential wall
inlet
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP63319710A
Other languages
English (en)
Inventor
Korupu Rooranto
ローラント・コルプ
Shiyupinraa Furitsutsu
フリツツ・シユピンラー
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
ABB Asea Brown Boveri Ltd
ABB AB
Original Assignee
ABB Asea Brown Boveri Ltd
Asea Brown Boveri AB
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by ABB Asea Brown Boveri Ltd, Asea Brown Boveri AB filed Critical ABB Asea Brown Boveri Ltd
Publication of JPH01200085A publication Critical patent/JPH01200085A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Classifications

    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F01MACHINES OR ENGINES IN GENERAL; ENGINE PLANTS IN GENERAL; STEAM ENGINES
    • F01CROTARY-PISTON OR OSCILLATING-PISTON MACHINES OR ENGINES
    • F01C1/00Rotary-piston machines or engines
    • F01C1/02Rotary-piston machines or engines of arcuate-engagement type, i.e. with circular translatory movement of co-operating members, each member having the same number of teeth or tooth-equivalents
    • F01C1/0207Rotary-piston machines or engines of arcuate-engagement type, i.e. with circular translatory movement of co-operating members, each member having the same number of teeth or tooth-equivalents both members having co-operating elements in spiral form
    • F01C1/0246Details concerning the involute wraps or their base, e.g. geometry

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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • Physics & Mathematics (AREA)
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  • Mechanical Engineering (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Rotary Pumps (AREA)
  • Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)
  • Screw Conveyors (AREA)
  • Reciprocating Pumps (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 本発明は、圧4,18可能な媒体のためのロータリピス
トン形押しのけ作業機械であって、定置のケーシングの
側壁から垂直に延びたら線形の周壁忙よって制限された
少なくとも1つの吐出室と、この吐出室内に突入したら
線形の押しのけ本とを備えており、吐出室がら線形の外
部にある入口からら線形の内部にある出口まで通じてお
り、押しのけ体が吐出室に対して相対的に自伝をしない
回転+81!+1′rJJを行なうように支承されてお
り、かつ押しのけ体が常に吐出室の外側の周壁にも内1
廣の周壁にもそれぞれ少なくとも1つの連続するシール
線において殆ど接触するように押しのけ体の中心が周壁
の中心に対して相対的に偏心的にずらされており、かつ
垂直の押しのけ体を支持した回転するロータが、押しの
け体が外側の周壁に接触する位置である吐出室に対する
0’/[60’−位置を取る前に吐出室内で押しのけ体
と外側の周壁との間で理論的に可能な最大の入口容量が
達成されるようにら線形状が選択されている形式のもの
に関する。
従来技術 回転機械(原理は西ドイツ国特許 pF、−c3 2605462号明細書罠記載されてい
る)は内燃機関の過給に好適でおる、それというのも回
転機械は例えば空気または空気−燃料混合物から成る作
業媒体の殆ど脈動のない吐出に優れているからである。
かかる過給装置の運転中に吐出室に浴って押しのけ体と
吐出室の2つの周壁との間には複数の三日月形の作業室
が形成され、この作業室は入口から吐出室を通って出口
まで移動する。この鳴合に作業室の容量は作業媒体圧力
の対応する増大とともに次第に減少する。
冒頭に記載の形式の機械は西ドイツ国特許Dg−A−3
138585号明細書から知られている。理論上最大の
入口容量が実際に得られる容量よりも大きいという事実
は、ら線がそれぞiより小さくなる半径を持つ、複数の
相連続する円弧セグメントから構成されていることから
得られる。この事情についての原理図が後述の第2図に
示されている。公知の機械では押しのけ体がロータの回
転運動時にいわゆる0゜/ろ60°−位置において初め
て外側の周壁に接触し、これでもって吸込み過程が終結
するものとされている。しかし水モデルによる実験によ
ルば、この構成では閉鎖過程のときに吸込まれた媒体の
少なからぬ部分が吐出室から入口内へ還流することが示
された。
発明が解決しようとする問題点 本発明の課題は、冒頭に記載の形式の機械の入口領域を
、還流が回避され、これによシ容積効率が改善されるよ
うに構成することである。
問題点を解決するための手段 上記の課題を解決するための本発明の手段は、外側の周
壁の入口側の端部におけるシール線が0゜/360°−
位置に対して相対的に5゜〜50゜の角度だけ前方へず
らされており、かつ該周壁がこの角度党囲において円弧
を形成していることである。
発明の効果 本発明による構成によれば上記の課題が解決される。
実施例 本発明の理解には重要ではないすべての部材、例えば駆
動装置、ロータの支承部材とガイド部材、作業媒体の供
給装置と排出装置は省略した。
図面には間単にするために1つの吐出室6と1つの押し
のけ体しか備えていない機械が示されている。しかし押
しのけ体が同一平面内て、例えばそれぞれ自身の入口2
から共通の出口3内へ吐出することができるら線の全体
的な系を備えることができることは自明である。
ら線形圧縮機として使用された機械の使用形式の説明の
ためには、上記の西ドイツ国・狩許D K −c 32
6 +33462号明細書を参照されたい。以下では本
発明の理解のために必要な機械の構成と工程の経過のみ
が記載されている。
板状のロータが全体として符号1で示されている。;反
4の片側または両側にら線状に延びた押しのけ体5が配
置されている。押しのけ体は定置のケーシングγの吐出
室6内に係′合しており、かつ端壁に挿入されたシール
ストリップ14を介して吐出室をシールしている。吐出
室6はら線形のスリットの形式にしたがって例えばケー
シングγ内に形成されている。吐出室はケーシング内の
ら線の外周部に配置された入口2からケーシング内部に
設けられた出口3まで延びている。吐出室はほぼ平行に
、等しい相互間隔を置いて配置された周壁8,9を備え
ており周壁は実施例では押しのけ体と同様に660゜よ
りも大きなら腺を含有している。これらの周壁8,9間
で押しのけ体5が案内される。押しのけ体の曲率は、押
しのけ体が内側の周壁および外側の周壁に同時に複数の
面断で殆ど接触するように設計されている。そのために
押しのけ体5の中心10が吐出室6の中心11対して偏
心的にずらされている。吐出室および押しのけ体のら線
形状は7円弧から構成されている。
、機械の運転中、押しのけ体5を支持した板状のロータ
1の偏心的な駆動によって押しのけ体の各点の円運・助
が得られ、この場合にこの円運動は吐出室の周壁によっ
て制限される。押しのけ体が内側と外側の周壁に数ケ所
で交互に接近する結果押しのけ体の両側に作業媒体を含
んだ三日月形の作業室12が形成され、作業室は押しの
け体の円’+!JL勅に際して吐出室を通って出口の方
向へ移動せしめられる。このときに作業室の容量が減少
し、かつ相応に作業媒体の圧力が増大する。
第2図の原理図にはこの+a+ICで幾何学的に可能な
吸込み容量が実際に第1の作業室の容量よりもどれだけ
大きいかが示されている。簡単にするためにら線形は2
つの相続く半円から成っている。押しのけ体5は0゜/
ろ60°−位置にある、すなわち押しのけ体は入口領域
において外側の周壁9と一緒にシール線を形成している
これは周壁8,9および押しのけ体5が図平面に対して
垂直に延びているために線になっている。吸込み過程は
終了し、かつ三日月形の作業室12は6つの部分面A、
B、Oから構成されている。
押しのけ体が回転角度dδだけ戻されると、第2図の拡
大図によれば三日月形の作業室の部分面Aが量a−dx
だけ増大し、他方部分面Cは量c−dxだけ減少し、部
分面Bは不変であることが判る。半径方向における移動
量d7の影響は面積変化については無視し得る。A+B
+0の総面積は角運動によって量(a−c)・dxだけ
増大する。
本発明はこの認識に基いている。したがって設大可能な
吸込み容量を達成するためには、第1図によれば本来の
閉鎖縁13、すなわち押しのけ体が峡初に接触する吐出
室の外側の周壁の′誦所が一定の回転角度αだけ前方へ
ずらされている。ここでは角度αについての最適な値を
挙げることができないことは理解されよう、それという
のもこの角度は多数のパラメータ、例えばら線形状、偏
心度、押しのけ体の前縁、予想される絞り損失等に関係
するからである。しかも上記の考察から小さな角度でも
影響をもたらすことが認められる。
本発明による機械のクオメトリおよび作用形式を第6図
から第6図を参照しながら説明する。
押しのけ体5は人口側の端縁に流れに有利なようにこの
実施例では半径R1の半円形に丸められている。
外側の周壁9によって制限された作業室12については
第6図による押しのけ体位置は出発位置を示す、すなわ
ち吸込み過程が始まる。これは第1図にも示された押し
のけ体位置であり、180°−位置として規定される。
押しのけ体は内側の周壁8と一緒((シール線を形成し
ており、かつ上方の吐出室は有効な全横断面積でもって
人口2側で開いている。
第6図には反対側の0゜/660°−位置が示されてい
る。押しのけ体5は外側の周壁9に接触している。この
位置では本発明による手段がなくても吸込み過程は終結
する。
閉鎖縁13は外側の周壁9のO0/660°−位置を示
す平面よりも角度αだけ前方へずらされた位置にある。
第5図によれば押しのけ体5の円運動的に最初のシール
線が従来の場合よりも著しく早期に生じる。吸込み過程
は早期に終了する。作業室12内の容量は第2図の説明
を考、諜すれば第6図に示された作業室の容量よりも大
きい。これはすなわち所望のシール過程も早期に始まる
ことを意味する。しかし作業室12から人口2内へ還流
が起らないようにするためには閉鎖縁13から0°−位
置まで連続してシールされることが必要である。
周壁9から閉鎖縁13までの茅行部は円弧9′によって
形成されている。この円弧の半径R2は押しのけ体の入
口側端縁に依存して規定される。押しのけ体5が鋭角を
なして閉じられている場合には、半径R2は偏心度eに
等しい。半円形に閉じられた図示の例では半径R2は半
円の半径R1と偏心度eの和に等しい。
第4図による押しのけ体位置、すなわち270’−位置
は単に、新規の手段によって人口の流れ横断面の実際の
侵害が生じないことを示している。
更に閉鎖縁13自体は鋭角でなくてもよいことは明らか
である。もちろん人口2の通路壁までの円弧9′の場合
により流れ上より有利な移行部は考えられる。
数値の例は達成可能な結果を明らかに示すものである。
この場合に関連するジオメトリのみが考えられている、
すなわち、還流阻市の付加的な場合により得られる利点
は考えられていない。オーダは、この機械を内燃機関過
給のためのら線圧縮機として使用する際に普通であるオ
ーダが基にされている。
考察する、外側の周壁9のら線区分(これについてはら
線全体の最初の360°のみが重要である)、シたがっ
て吸込み終了後三日月形の作業室12を形成する区分は
半径68朋と52iiの2つの半円から構成されている
。偏心度は41である。閉鎖縁13は回転角度α=50
°だけ前方へずらされている。この構成では、新規の手
段によって作業室の5.1チの面積増大が得られること
は簡単に算出することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は押しのけ体の端面の図を伴なうロータリピスト
ン圧縮機の横断面図、第2図は吐出室の容量に関する原
理図、第6図、第4図、第5図、第6図は押しのけ体の
各作業位置を示した図である。 1・・・ロータ、2・・・入口、3.3’・・・出口、
4・・・板、5・・・押しのけ体、6・・・吐出室、7
.7’・・・ケーシング、8.9・・・周壁、9′・・
・円弧、10.11・・・中心、12・・・作業室、1
3・・・閉鎖縁、14・・・シールストリップ。 周壁周壁 ケーシンク゛

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1. 圧縮可能な媒体のためのロータリピストン形押し
    のけ作業機械であつて、定置のケーシング(7)の側壁
    (20)から垂直に延びたら線形の周壁(8,9)によ
    つて制限された少なくとも1つの吐出室(6)と、この
    吐出室(6)内に突入したら線形の押しのけ体 (5)とを備えており、吐出室がら線形の外部にある入
    口(2)からら線形の内部にある出口(3)まで通じて
    おり、押しのけ体が吐出室に対して相対的に自転をしな
    い回転運動を行なうように支承されており、かつ押しの
    け体(5)が常に吐出室(6)の外側の周壁(9)にも
    内側の周壁(8)にもそれぞれ少なくとも1つの連続す
    るシール線において殆ど接触するように、押しのけ体の
    中心(10)が周壁(8,9)の中心(11)に対して
    相対的に偏心的にずらされており、かつ垂直の押しのけ
    体(5)を支持した回転するロータ(1)が、押しのけ
    体(5)が外側の周壁 (9)に接触する位置である吐出室(6)に対する0゜
    /360゜−位置を取る前に吐出室(6)内で押しのけ
    体(5)と外側の周壁 (9)との間で理論的に可能な最大の入口容量が達成さ
    れるようにら線形状が選択されている形式のものにおい
    て、外側の周壁(9)の入口側の端部におけるシール線
    が0゜/360゜−位置に対して相対的に5゜〜50゜
    の角度(α)だけ前方へずらされており、かつ該周壁(
    9)がこの角度範囲において円弧(9′)を形成してい
    ることを特徴とする、ロータリピストン形押しのけ作業
    機械。 2. 押しのけ体(5)の入口側端縁が半円形に構成さ
    れており、この場合に前方に形成された円弧(9′)が
    半円形の入口側端縁の半径(R1)と偏心度(e)の合
    計に等しい半径(R2)を有している、請求項1記載の
    ロータリピストン形押しのけ作業機械。
JP63319710A 1987-12-21 1988-12-20 ロータリピストン形押しのけ作業機械 Pending JPH01200085A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
CH4981/87-4 1987-12-21
CH4981/87A CH673679A5 (ja) 1987-12-21 1987-12-21

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH01200085A true JPH01200085A (ja) 1989-08-11

Family

ID=4285885

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP63319710A Pending JPH01200085A (ja) 1987-12-21 1988-12-20 ロータリピストン形押しのけ作業機械

Country Status (7)

Country Link
US (1) US4997348A (ja)
EP (1) EP0321782B1 (ja)
JP (1) JPH01200085A (ja)
AT (1) ATE67273T1 (ja)
CH (1) CH673679A5 (ja)
DE (1) DE3864805D1 (ja)
ES (1) ES2026245T3 (ja)

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Also Published As

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ATE67273T1 (de) 1991-09-15
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