JPH01200739A - スロットアロハ通信システム - Google Patents
スロットアロハ通信システムInfo
- Publication number
- JPH01200739A JPH01200739A JP2372888A JP2372888A JPH01200739A JP H01200739 A JPH01200739 A JP H01200739A JP 2372888 A JP2372888 A JP 2372888A JP 2372888 A JP2372888 A JP 2372888A JP H01200739 A JPH01200739 A JP H01200739A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- slot
- communication system
- data
- packet data
- user data
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims description 24
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Radio Relay Systems (AREA)
- Time-Division Multiplex Systems (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
本発明は、スロットアロハ通信システムに関し、特に、
高伝送効率を達成したスロットアロハ通信システムここ
関する。
高伝送効率を達成したスロットアロハ通信システムここ
関する。
[従来の技術]
一般に、スロットアロハ通信方式は、衛星通信やLAN
(Local Area、Network)などに
おけるパケットデータタの通信方式の一種として利用さ
れている。
(Local Area、Network)などに
おけるパケットデータタの通信方式の一種として利用さ
れている。
まず、−船釣なスロットアロハ通信方式について簡単に
説明する。
説明する。
この通信方式は、中心局と、この中心局との間で通信を
行なうリモート局と呼はれる多数の参加局との間でスタ
ー網を形成し、中心局からりモート局へは放送モートで
1つの回線を使って通信を行ない、リモート局から中心
局へは全リモート局が共有する別の1回線を使用して通
信を行なうというものである。
行なうリモート局と呼はれる多数の参加局との間でスタ
ー網を形成し、中心局からりモート局へは放送モートで
1つの回線を使って通信を行ない、リモート局から中心
局へは全リモート局が共有する別の1回線を使用して通
信を行なうというものである。
ここで、中心局からリモート局への信号をアウトバウン
ド信号と呼び、リモート局から中心局への信号をインバ
ウンド信号と呼ぶ。
ド信号と呼び、リモート局から中心局への信号をインバ
ウンド信号と呼ぶ。
さて、各リモート局は、それぞれ多数の端末と接続され
ており、各端末からのデータを1つのインバウンド回線
を使って中心局に対して送出し、2 また、逆に中心
局からアウトバウンド回線を使って送られてくるデータ
を各端末へ送出する。
ており、各端末からのデータを1つのインバウンド回線
を使って中心局に対して送出し、2 また、逆に中心
局からアウトバウンド回線を使って送られてくるデータ
を各端末へ送出する。
ところで、インバウンド回線は時間軸上で、ある一定の
時間(スロット長)に等間隔に分割され、また、各リモ
ート局は適当な方法で全局同期したスロットタイミング
を持っている。そして、各リモート局では、送信すべき
パケットデータが発生した時点から後の最も近いスロッ
トの先頭からパケットデータを挿入してデータを送出す
る。このような方式でデータを送出するため、スロット
アロハ通信方式は、発生したデータを余り待たせず素早
く送出できるのが特徴である。
時間(スロット長)に等間隔に分割され、また、各リモ
ート局は適当な方法で全局同期したスロットタイミング
を持っている。そして、各リモート局では、送信すべき
パケットデータが発生した時点から後の最も近いスロッ
トの先頭からパケットデータを挿入してデータを送出す
る。このような方式でデータを送出するため、スロット
アロハ通信方式は、発生したデータを余り待たせず素早
く送出できるのが特徴である。
ところか、もし、他局が同一スロットにパケットデータ
を送出すれは、パケットデータが衝突してしまうことに
なる。
を送出すれは、パケットデータが衝突してしまうことに
なる。
しかし、中心局は、受信に成功したスロットについて、
それを送出したリモート局IDをA CK(A c k
n o w I e d g e )として返送する
。ずなわち、アウトバウンド信号を使ってこのACKを
全リモート局に対して放送モートて送出する。
それを送出したリモート局IDをA CK(A c k
n o w I e d g e )として返送する
。ずなわち、アウトバウンド信号を使ってこのACKを
全リモート局に対して放送モートて送出する。
また、各リモート局はこのACKを常にモニタし、自局
送出スロットに対してACKがなけれは再送を行なうこ
とにより、喪失したパケットデータの回復を計っている
。従って、パケットデータが衝突しても、通信が途絶え
ることはない。
送出スロットに対してACKがなけれは再送を行なうこ
とにより、喪失したパケットデータの回復を計っている
。従って、パケットデータが衝突しても、通信が途絶え
ることはない。
第2図は、従来のスロットアロハ通信システムにおける
インバウンド信号のフォーマットを示す図である。
インバウンド信号のフォーマットを示す図である。
同図において、aはインバウンド回線ヘッダー部、l〕
は端末側のパケットレベルヘッダー部、Cは最終的に相
手側端末に送信すべきユーザーデータ部、dはダミーデ
ータ、eはFe2(Frame Ch e c k S
e q u e n c e )と呼はれる誤り制御
用のシーケンスである。
は端末側のパケットレベルヘッダー部、Cは最終的に相
手側端末に送信すべきユーザーデータ部、dはダミーデ
ータ、eはFe2(Frame Ch e c k S
e q u e n c e )と呼はれる誤り制御
用のシーケンスである。
ここで、1スロットの長ざTは適当な値を選定して固定
とするが、送出すべきユーザーデータ長は発生ずるたび
に異なるのが普通である。従って、送出すべきユーザー
データ長かスコツトに用意しであるユーザーデータ長を
越える場合は、別のスロットで送出することここなる。
とするが、送出すべきユーザーデータ長は発生ずるたび
に異なるのが普通である。従って、送出すべきユーザー
データ長かスコツトに用意しであるユーザーデータ長を
越える場合は、別のスロットで送出することここなる。
また、反対に、こく短いデータの場合は、残りをダミー
データでうめて送出する。
データでうめて送出する。
このようζこユーザーデータ長は種々変化するため、バ
ケッj・しJ\ルのヘラタ一部l)ここは受信局側に有
効データの長さを通知するためのパケット長指定部か設
けられている。
ケッj・しJ\ルのヘラタ一部l)ここは受信局側に有
効データの長さを通知するためのパケット長指定部か設
けられている。
従来のスロットアロハ通信システムでは、インバウンド
信号は以上のような構成となっていた。
信号は以上のような構成となっていた。
[解決すべき問題点]
上述した従来のスロットアロハ通信システムは、次のよ
うな問題点があった。
うな問題点があった。
■送出すべきユーザーデータがこく短い場合てあっても
、まるまるlスロット長を使って送出していたため、ダ
ミーデータを多数挿入することになるが、この場合、伝
送したい真のユーザーデータは小量であるから効率が非
常に悪くなる。
、まるまるlスロット長を使って送出していたため、ダ
ミーデータを多数挿入することになるが、この場合、伝
送したい真のユーザーデータは小量であるから効率が非
常に悪くなる。
■一方、1スロット長を小さくしてこぐ短いパケットデ
ータに対応しようとすると、1スロット内のユーザーデ
ータ長に比へてヘラタ一部の割合が増加してしまい、や
はり効率は悪くなってしまう。
ータに対応しようとすると、1スロット内のユーザーデ
ータ長に比へてヘラタ一部の割合が増加してしまい、や
はり効率は悪くなってしまう。
本発明Cよ、上記問題点にかんがみてなされたもので、
伝送効率の良いスロワI・アロハ通信システムの提供を
目的とする。
伝送効率の良いスロワI・アロハ通信システムの提供を
目的とする。
[問題点の解決手段]
上記目的を達成するため、本発明のスロットアロハ通信
システムは、中心局と、複数の端末が接続される参加リ
モート局と、時間軸上のスロットに分割され、この分割
された各スロットを使って上記参加リモート局で発生し
たパケットデータが上記中心局に送出されるインバウン
ド回線と、上記中心局からのA CKが上記参加リモー
ト局に対して放送モートで通知されるアウトバウンド回
線とを具備するスロットアロハ通信システムにおいて、
上記参加リモート局が、複数個のパケットデータタを1
スロット内に収容可能な範囲でつなぎ合わせ、これを1
つのスロットにまとめて挿入するとともに、挿入したパ
ケットの個数をヘッダー部に付加して送出し、上記中心
局が、1つのスロット内に挿入された上記複数個のパケ
ットデータを受信する構成としである。
システムは、中心局と、複数の端末が接続される参加リ
モート局と、時間軸上のスロットに分割され、この分割
された各スロットを使って上記参加リモート局で発生し
たパケットデータが上記中心局に送出されるインバウン
ド回線と、上記中心局からのA CKが上記参加リモー
ト局に対して放送モートで通知されるアウトバウンド回
線とを具備するスロットアロハ通信システムにおいて、
上記参加リモート局が、複数個のパケットデータタを1
スロット内に収容可能な範囲でつなぎ合わせ、これを1
つのスロットにまとめて挿入するとともに、挿入したパ
ケットの個数をヘッダー部に付加して送出し、上記中心
局が、1つのスロット内に挿入された上記複数個のパケ
ットデータを受信する構成としである。
[実施例]
以下、図面にもとづいて本発明の詳細な説明する。
第1図は、本発明の一実施例に係るスロットアロハ通信
システムにおけるインバウンド信号のフォーマットを示
す図である。なお、従来例と共通または対応する部分に
ついては同一の符号で表す。
システムにおけるインバウンド信号のフォーマットを示
す図である。なお、従来例と共通または対応する部分に
ついては同一の符号で表す。
同図において、alは新しいインバウンド回線ヘッダー
部、l)1,1)2・・・はパケットレベルヘッダー部
、CI+ C2・・・はユーザーデータ部、fはパケ
ット個数指定部である。
部、l)1,1)2・・・はパケットレベルヘッダー部
、CI+ C2・・・はユーザーデータ部、fはパケ
ット個数指定部である。
ここで従来と異なる点は、インバウンド回線用ヘッダー
部中にパケット個数指定領域を設けてあり、ユーザーデ
ータ長の短いパケット複数個を1つのスロットに収容て
きるようにしたことである。
部中にパケット個数指定領域を設けてあり、ユーザーデ
ータ長の短いパケット複数個を1つのスロットに収容て
きるようにしたことである。
これにより短いパケット1個のために長スロットを無駄
にすることは少なくなる。
にすることは少なくなる。
ところで、パケット伝送においては例えはHDLC(I
SO)方式や、X、 25 (CCr TT規格)の
ようなプロトコルが代表的なものである。
SO)方式や、X、 25 (CCr TT規格)の
ようなプロトコルが代表的なものである。
しかし、これらのプロトコルではユーザーデータを含む
「情報フレーム」を送出する他、種々の「監視フレーム
」と呼はれる短パケットを送出しなけれはならない。従
って、もともと必要なユーザーデータを含む「情報フレ
ーム」に加えて、これらの短い「監視フレーム」を、多
数、インバウンド回線を使って送出しなけれはならない
。
「情報フレーム」を送出する他、種々の「監視フレーム
」と呼はれる短パケットを送出しなけれはならない。従
って、もともと必要なユーザーデータを含む「情報フレ
ーム」に加えて、これらの短い「監視フレーム」を、多
数、インバウンド回線を使って送出しなけれはならない
。
しかし、本実施例では、これらの「監視フレーム」のパ
ケットを複数個、または比較的短い「情報フレーム」と
「監視フレーム」を1つのスロットて送出することかて
きる。また、長い「情報フレーム」はスロット長T中の
ユーザーデータ部を有効に使って伝送することかできる
。従って、インバウンド回線の伝送効率を上げることが
できる。
ケットを複数個、または比較的短い「情報フレーム」と
「監視フレーム」を1つのスロットて送出することかて
きる。また、長い「情報フレーム」はスロット長T中の
ユーザーデータ部を有効に使って伝送することかできる
。従って、インバウンド回線の伝送効率を上げることが
できる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明は、ユーザーデータ長の短い
パケット複数個を1つのスロットに収容できるようにし
ていることにより、伝送効率を上げることが可能なスロ
ットアロハ通信システムを提供できるという効果かある
。
パケット複数個を1つのスロットに収容できるようにし
ていることにより、伝送効率を上げることが可能なスロ
ットアロハ通信システムを提供できるという効果かある
。
第1図は本発明の一実施例に係るスロットアロハ通信シ
ステムにおけるインバウンド信号のフォーマットを示す
図、第2図は従来のスロットアロハ通信システムにおけ
るインバウンド信号のフォーマットを示す図である。 a:インバウンド回線ヘッダー部 b=バケットレレベヘッダー部 C:ユーザーデータ部 d:ダミーデータ e:Fe2 f:バケツト個数指定部
ステムにおけるインバウンド信号のフォーマットを示す
図、第2図は従来のスロットアロハ通信システムにおけ
るインバウンド信号のフォーマットを示す図である。 a:インバウンド回線ヘッダー部 b=バケットレレベヘッダー部 C:ユーザーデータ部 d:ダミーデータ e:Fe2 f:バケツト個数指定部
Claims (1)
- 中心局と、複数の端末が接続される参加リモート局と、
時間軸上のスロットに分割され、この分割された各スロ
ットを使って上記参加リモート局で発生したパケットデ
ータが上記中心間に送出されるインバウンド回線と、上
記中心間からのACKが上記参加リモート局に対して放
送モードで通知されるアウトバウンド回線とを具備する
スロットアロハ通信システムにおいて、上記参加リモー
ト局が、複数個のパケットデータを1スロット内に収容
可能な範囲でつなぎ合わせ、これを1つのスロットにま
とめて挿入するとともに、挿入したパケットの個数をヘ
ッダー部に付加して送出し、上記中心局が、1つのスロ
ット内に挿入された上記複数個のパケットデータを受信
することを特徴とすることを特徴とするスロットアロハ
通信システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2372888A JPH01200739A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | スロットアロハ通信システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2372888A JPH01200739A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | スロットアロハ通信システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01200739A true JPH01200739A (ja) | 1989-08-11 |
Family
ID=12118374
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2372888A Pending JPH01200739A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | スロットアロハ通信システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01200739A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08298506A (ja) * | 1995-04-25 | 1996-11-12 | Nippon Denki Ido Tsushin Kk | ポーリング制御装置 |
| WO2004107713A3 (en) * | 2003-05-23 | 2005-04-07 | Intel Corp | Packet combining on pci express |
-
1988
- 1988-02-05 JP JP2372888A patent/JPH01200739A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08298506A (ja) * | 1995-04-25 | 1996-11-12 | Nippon Denki Ido Tsushin Kk | ポーリング制御装置 |
| WO2004107713A3 (en) * | 2003-05-23 | 2005-04-07 | Intel Corp | Packet combining on pci express |
| US7609723B2 (en) | 2003-05-23 | 2009-10-27 | Intel Corporation | Packet combining on PCI express |
| EP2259189A1 (en) * | 2003-05-23 | 2010-12-08 | Intel Corporation | Packet combining on PCI express |
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