JPH01201765A - 論理シミュレータ装置 - Google Patents
論理シミュレータ装置Info
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- JPH01201765A JPH01201765A JP63026095A JP2609588A JPH01201765A JP H01201765 A JPH01201765 A JP H01201765A JP 63026095 A JP63026095 A JP 63026095A JP 2609588 A JP2609588 A JP 2609588A JP H01201765 A JPH01201765 A JP H01201765A
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- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、階層設計された論理回路の動作をシミュレー
トするための論理シミュレータ装置に関するものである
。
トするための論理シミュレータ装置に関するものである
。
従来の技術
従来の論理シミュレータ装置としては、以下の例が考え
られる。第5ム図は、論理シミュレーションを行う所望
の論理回路であり、三つのHAND回路及び二つのイン
バータから構成されている。
られる。第5ム図は、論理シミュレーションを行う所望
の論理回路であり、三つのHAND回路及び二つのイン
バータから構成されている。
第6B図は第6ム図で示した論理回路を階層設計する場
合の上位の回路図であり、第6B図においてHAND回
路及びインバータはマクロに置き換えられている。第6
C図は、第6五図で示した論理回路を階層設計する場合
の下位の回路図であり、HAND回路及びインバータで
構成されている。
合の上位の回路図であり、第6B図においてHAND回
路及びインバータはマクロに置き換えられている。第6
C図は、第6五図で示した論理回路を階層設計する場合
の下位の回路図であり、HAND回路及びインバータで
構成されている。
第7図は第6ム図で示される論理回路の接続状態を示す
図であり、簡単のためにネット名、ネットタイプI)T
(入力)、HAND(WAND回路)及びINV(イン
バータ回路)および矢印で接続状態を示している。設計
者は通常、煩雑を避けるため階層を用いて所望の論理回
路を入力する。従来の論理シミュレータ装置は、シミュ
レーションを開始する前に階層のある論理回路を第7図
で示される通り1階層の接続情報に変換する。その後、
設計者の入力パターンをイベントとして、第7図で示さ
れる接続状態を参照しながらシミュレーションを行う。
図であり、簡単のためにネット名、ネットタイプI)T
(入力)、HAND(WAND回路)及びINV(イン
バータ回路)および矢印で接続状態を示している。設計
者は通常、煩雑を避けるため階層を用いて所望の論理回
路を入力する。従来の論理シミュレータ装置は、シミュ
レーションを開始する前に階層のある論理回路を第7図
で示される通り1階層の接続情報に変換する。その後、
設計者の入力パターンをイベントとして、第7図で示さ
れる接続状態を参照しながらシミュレーションを行う。
発明が解決しようとする課題
このような従来の論理シミュレーション装置では、階層
設計された論理回路のンを行う際、階層を含む接続情報
を一階層の接続情報に変換する必要があり、この変換時
間のために、設計者は論理回路を入力した後シミュレー
ションをすぐに実行できない。更に一階層の接続情報で
シミュレーションのデータを持つと多大な記憶容量必要
となるという問題点を有していた。
設計された論理回路のンを行う際、階層を含む接続情報
を一階層の接続情報に変換する必要があり、この変換時
間のために、設計者は論理回路を入力した後シミュレー
ションをすぐに実行できない。更に一階層の接続情報で
シミュレーションのデータを持つと多大な記憶容量必要
となるという問題点を有していた。
本発明は、かかる点に鑑みてなさ几たもので、簡単な構
成で、論理シミュレーション装置全提供することを目的
としている。
成で、論理シミュレーション装置全提供することを目的
としている。
課題を解決するための手段
本発明は上記目的を達成するため、論理回路の階層関係
を保持したまま前記論理回路の接続状態を記憶する回路
接続情報記憶装置と、論理シミュレーションの実行にと
もない発生するイベントを前記階層関係における階層レ
ベルを保持したまま記憶するイベント記憶装置と、前記
イベント記憶装置に記憶されているイベントを前記回路
接続情報記憶装置に記憶されている回路接続関係に従っ
てイベントを伝搬させて論理シミュレーションを行うシ
ミュレーション制御装置と、所望の入力パターンを入力
して前記シミュレーション制御装置に伝えるイベント入
力装置と、論理シミュレーションの結果を出力させるイ
ベント出力装置とからなるよう構成したものである。
を保持したまま前記論理回路の接続状態を記憶する回路
接続情報記憶装置と、論理シミュレーションの実行にと
もない発生するイベントを前記階層関係における階層レ
ベルを保持したまま記憶するイベント記憶装置と、前記
イベント記憶装置に記憶されているイベントを前記回路
接続情報記憶装置に記憶されている回路接続関係に従っ
てイベントを伝搬させて論理シミュレーションを行うシ
ミュレーション制御装置と、所望の入力パターンを入力
して前記シミュレーション制御装置に伝えるイベント入
力装置と、論理シミュレーションの結果を出力させるイ
ベント出力装置とからなるよう構成したものである。
作用
本発明は上記した構成により、論理シミュレーション用
の接続情報を階層を保持したまま持つことにより、論理
回路を入力した後シミュレーションをすぐに実行するこ
とができ、記憶容量を大幅に節約することができる。
の接続情報を階層を保持したまま持つことにより、論理
回路を入力した後シミュレーションをすぐに実行するこ
とができ、記憶容量を大幅に節約することができる。
実施例
第1図は本発明の第1の実施例における論理シミュレー
ション装置のシステム構成図を示すものであり、第1図
において、14は論理回路の接続情報を階層を保持した
ままシミュレーションに適した形で記憶されている回路
接続情報記憶装置であり、12はシミュレーションを制
御するシミュレーション制御装置であり、16はシミュ
レーション時に発生するイベントを一時記憶するイベン
ト記憶装置であり、11は設計者が入力する入力パター
ンをシミュレーション制御装置12に伝えるイベント入
力装置であり、13はシミュレーションの結果を出力す
るイベント出力装置である。
ション装置のシステム構成図を示すものであり、第1図
において、14は論理回路の接続情報を階層を保持した
ままシミュレーションに適した形で記憶されている回路
接続情報記憶装置であり、12はシミュレーションを制
御するシミュレーション制御装置であり、16はシミュ
レーション時に発生するイベントを一時記憶するイベン
ト記憶装置であり、11は設計者が入力する入力パター
ンをシミュレーション制御装置12に伝えるイベント入
力装置であり、13はシミュレーションの結果を出力す
るイベント出力装置である。
第2A図は回路接続情報記憶装置14の内部構成を示す
図であり、第2A図において、21はマクロの接続情報
を記憶したマクロ接続情報テーブルであり、階層を含む
論理回路の場合、回路接続情報記憶装置14は複数のマ
クロ接続情報テーブル21から構成される。第2B図は
マクロ接続情報テーブル21の内部構成図を示すもので
あり、第2B図において22はマクロの属性を示すマク
ロヘッダーであり、23は前記マクロの中に一つのネッ
トの接続情報を示すネット接続情報テーブルである。
図であり、第2A図において、21はマクロの接続情報
を記憶したマクロ接続情報テーブルであり、階層を含む
論理回路の場合、回路接続情報記憶装置14は複数のマ
クロ接続情報テーブル21から構成される。第2B図は
マクロ接続情報テーブル21の内部構成図を示すもので
あり、第2B図において22はマクロの属性を示すマク
ロヘッダーであり、23は前記マクロの中に一つのネッ
トの接続情報を示すネット接続情報テーブルである。
第2C図はマクロヘッダー22の内部構成図を示すもの
であり、第2C図において24は前記マクロのマクロ名
であり、26は前記マクロの入力ビン数であり、2eは
前記マクロの入力ピンに相当する一つ上の階層のマクロ
接続情報テーブル21の中のネット接続情報テーブル2
3へのポインタを示す入力ピンへのポインタである。
であり、第2C図において24は前記マクロのマクロ名
であり、26は前記マクロの入力ビン数であり、2eは
前記マクロの入力ピンに相当する一つ上の階層のマクロ
接続情報テーブル21の中のネット接続情報テーブル2
3へのポインタを示す入力ピンへのポインタである。
第2D図はマクロ接続情報テーブルの接続関係の具体例
を示す論理図であり、第2D図において上位のマクロ1
eve11の下位のマクロとして1eマe12が記述し
である。
を示す論理図であり、第2D図において上位のマクロ1
eve11の下位のマクロとして1eマe12が記述し
である。
第2Σ図はマクロ接続情報テーブルの接続関係の具体例
を示す図であり、第2E図において、マクロ名1eVe
12のマクロ接続情報テーブルは入力ピン数は2であり
、入力ピンへのポインタはバッファを経てマクロ名1e
ve11のマクロ接続情報テーブルのネット&1及びa
2のネット接続情報テーブルを示している。
を示す図であり、第2E図において、マクロ名1eVe
12のマクロ接続情報テーブルは入力ピン数は2であり
、入力ピンへのポインタはバッファを経てマクロ名1e
ve11のマクロ接続情報テーブルのネット&1及びa
2のネット接続情報テーブルを示している。
第2F図はネット接続テーブル23の内部構成図であり
、第2F図において3oは各ネットのそれぞれのタイプ
を示すネットタイプであり、31は前記ネットの現在の
論理信号値を示す信号値であり、36は前記ネットのフ
ァンインネットの数を示すファンイン数であり、37は
前記ネットのファンアウトネットの数を示すファンアウ
ト数であり、38は前記ネットのファンインネットのネ
ット接続テーブル23へのポインタを示すファンインネ
ットへポインタであり、39は前記ネットのファンアウ
トネットのネット接続テーブル23へのポインタを示す
ファンアウトポインタであり、4oはネットの名前を示
すネット名である。
、第2F図において3oは各ネットのそれぞれのタイプ
を示すネットタイプであり、31は前記ネットの現在の
論理信号値を示す信号値であり、36は前記ネットのフ
ァンインネットの数を示すファンイン数であり、37は
前記ネットのファンアウトネットの数を示すファンアウ
ト数であり、38は前記ネットのファンインネットのネ
ット接続テーブル23へのポインタを示すファンインネ
ットへポインタであり、39は前記ネットのファンアウ
トネットのネット接続テーブル23へのポインタを示す
ファンアウトポインタであり、4oはネットの名前を示
すネット名である。
第2G図はネット接続情報テーブルの接続関係の具体例
を示す論理図であり、二つのインバータ回路及びHAN
D回路から構成されている。第2H図はネット接続情報
テーブルの接続関係の具体例を示す図であり、第2H図
において、ネット名がnlであるネット接続情報テーブ
ルは、ネットタイプがNARD(NARD回路)であり
、信号値がXであり、ファンイン数が2であり、ファン
アウト数が2であり、ファンアウトポインタはバッファ
を経てネットn2及びn3のネット接続情報テーブルを
示している。ネット名がn2であるネット接続情報テー
ブルは、ネットタイプがINV(インバータ回路)であ
り、信号値がXであり、ファンイン数が1であり、ファ
ンアウト数が1であり、ファンインポインタは直接n1
のネット接続情報テーブルを示している。ネット名がn
3であるネット接続情報テーブルは、ネットタイプがI
NV(インバータ回路)であり、信号値がXであり、フ
ァンイン数が1であり、ファンアウト数が1であり、フ
ァンインポインタは直接n1のネット接続情報テーブル
を示している。
を示す論理図であり、二つのインバータ回路及びHAN
D回路から構成されている。第2H図はネット接続情報
テーブルの接続関係の具体例を示す図であり、第2H図
において、ネット名がnlであるネット接続情報テーブ
ルは、ネットタイプがNARD(NARD回路)であり
、信号値がXであり、ファンイン数が2であり、ファン
アウト数が2であり、ファンアウトポインタはバッファ
を経てネットn2及びn3のネット接続情報テーブルを
示している。ネット名がn2であるネット接続情報テー
ブルは、ネットタイプがINV(インバータ回路)であ
り、信号値がXであり、ファンイン数が1であり、ファ
ンアウト数が1であり、ファンインポインタは直接n1
のネット接続情報テーブルを示している。ネット名がn
3であるネット接続情報テーブルは、ネットタイプがI
NV(インバータ回路)であり、信号値がXであり、フ
ァンイン数が1であり、ファンアウト数が1であり、フ
ァンインポインタは直接n1のネット接続情報テーブル
を示している。
第3A図はイベント記憶装置15の内部構成図であり、
第3ム図において、41はシミュレーション時に発生す
るイベントをマクロ毎に記憶するマクロイベントテーブ
ルである。
第3ム図において、41はシミュレーション時に発生す
るイベントをマクロ毎に記憶するマクロイベントテーブ
ルである。
第3B図はマクロイベントテーブル41の内部構成図で
あり、第3B図において、42は時刻毎のイベントを記
憶するタイムホイールであり、43は各時刻におけるイ
ベントを記憶するイベントテーブルである。
あり、第3B図において、42は時刻毎のイベントを記
憶するタイムホイールであり、43は各時刻におけるイ
ベントを記憶するイベントテーブルである。
第3C図はイベントテーブル43の内部構成図であり、
第3C図において、44はシミュレータ“ヨン時に発生
した論理信号値を示すスケジュール値であり、46はス
ケジュールすべきネット接続情報テーブルへのポインタ
を示すネットポインタであり、47はスケジュールすべ
きマクロ接続情報テーブルへのポインタを示すマクロポ
インタであり、48は同じ時刻に発生した他のイベント
が記憶されているイベントテーブル43を示す下イベン
トポインタである。
第3C図において、44はシミュレータ“ヨン時に発生
した論理信号値を示すスケジュール値であり、46はス
ケジュールすべきネット接続情報テーブルへのポインタ
を示すネットポインタであり、47はスケジュールすべ
きマクロ接続情報テーブルへのポインタを示すマクロポ
インタであり、48は同じ時刻に発生した他のイベント
が記憶されているイベントテーブル43を示す下イベン
トポインタである。
第4図はシミュレーションのアルゴリズムを示すPAD
図であり、具体例を用いてシミュレーションの流れを説
明する。
図であり、具体例を用いてシミュレーションの流れを説
明する。
第6ム図は本具体例における論理シミュレーションの回
路図であり、三つのNAND回路及び二つのインバータ
から構成されている。第6B図は第5A図で示した論理
回路を階層設計する場合の上位の回路図であり、第6B
図においてHAND回路及びインバータはマクロに置き
換えられている。第6C図は、第6ム図で示した論理回
路を階層設計する場合の下位の回路図であり、HAND
回路及びインバータで構成されている。第6D図は本具
体例における入力パターン及び出力値を示す図であり、
第6D図において人カネッ)11 。
路図であり、三つのNAND回路及び二つのインバータ
から構成されている。第6B図は第5A図で示した論理
回路を階層設計する場合の上位の回路図であり、第6B
図においてHAND回路及びインバータはマクロに置き
換えられている。第6C図は、第6ム図で示した論理回
路を階層設計する場合の下位の回路図であり、HAND
回路及びインバータで構成されている。第6D図は本具
体例における入力パターン及び出力値を示す図であり、
第6D図において人カネッ)11 。
IL2.!L3及びlL4の信号値が全て論理信号不定
Xの場合、出力ネットdの信号値が論理信号不定Xとな
り、入力ネットlL1.IL2.!L3及び2L4の信
号値が全て論理信号値1の場合、出力ネットdの信号値
が論理信号値0となる。
Xの場合、出力ネットdの信号値が論理信号不定Xとな
り、入力ネットlL1.IL2.!L3及び2L4の信
号値が全て論理信号値1の場合、出力ネットdの信号値
が論理信号値0となる。
第6ム図はシミュレーションの始まる前のマクロイベン
トテーブルを示す図であり、第6A図において、シミュ
レーションの始まる前はイベントは存在しないことから
、第6B図の論理回路に対応する上位の階層及び第6C
図の論理回路に対応する下位の階層のマクロイベントテ
ーブルは共にイベントテーブルは存在しない。
トテーブルを示す図であり、第6A図において、シミュ
レーションの始まる前はイベントは存在しないことから
、第6B図の論理回路に対応する上位の階層及び第6C
図の論理回路に対応する下位の階層のマクロイベントテ
ーブルは共にイベントテーブルは存在しない。
第6B図はシミュレーションの始まる前のネット接続情
報テーブル接続関係を示す図である。第6B図において
、ネット接続情報テーブルは簡単のためにネット名、信
号値及びファンアウトポインタのみを記述してあり、シ
ミュレーションの始まる前の各ネット11.IL2,2
L3.a4.CI 。
報テーブル接続関係を示す図である。第6B図において
、ネット接続情報テーブルは簡単のためにネット名、信
号値及びファンアウトポインタのみを記述してあり、シ
ミュレーションの始まる前の各ネット11.IL2,2
L3.a4.CI 。
C2及びdの信号値は全て論理信号値不定Xとなってい
る。
る。
時刻0で、第5D図で示される通り人力ネット11、&
2.&3及びa4の信号値が全て論理信号値1である入
力パターンに対するシミュレーションの流れを説明する
。説明を簡単にするため全てのネットの遅延は1とする
。イベント入力装置11は入カネット&1.lL2.八
3及びa4の信号値が全て論理信号値1であるイベント
をシミュレーション制御装置12Kiす。シミュレーシ
ョン制御装置12は第6C図で示される通り上位の階層
のタイムホイールの0の時刻にネッ)al 。
2.&3及びa4の信号値が全て論理信号値1である入
力パターンに対するシミュレーションの流れを説明する
。説明を簡単にするため全てのネットの遅延は1とする
。イベント入力装置11は入カネット&1.lL2.八
3及びa4の信号値が全て論理信号値1であるイベント
をシミュレーション制御装置12Kiす。シミュレーシ
ョン制御装置12は第6C図で示される通り上位の階層
のタイムホイールの0の時刻にネッ)al 。
12 、!L3及びa4の信号値がそれぞれ論理信号値
1であるイベントテーブルを記憶させる。
1であるイベントテーブルを記憶させる。
次に第6C図で示される四つのイベントテーブルをそれ
ぞれフェッチし、ネッ)ILl、lL2゜a3及びa4
のネット接続情報テーブルの中の信号値を第6D図で示
される通りそれぞれ論理信号値1にアップデートし、フ
ァンアウトであるマクロ1及びマクロ2を第6E図で示
される通り評価スタックへ積む。次に評価スタックの中
にあるネットを評価する必要があるが、マクロであるこ
とから、そのまま第6F図で示される通りマクロスタッ
クへ入れる。
ぞれフェッチし、ネッ)ILl、lL2゜a3及びa4
のネット接続情報テーブルの中の信号値を第6D図で示
される通りそれぞれ論理信号値1にアップデートし、フ
ァンアウトであるマクロ1及びマクロ2を第6E図で示
される通り評価スタックへ積む。次に評価スタックの中
にあるネットを評価する必要があるが、マクロであるこ
とから、そのまま第6F図で示される通りマクロスタッ
クへ入れる。
次にマクロ1のスケジュールを行うために下の階層のタ
イムホイールへ移動する。前記マクロ1の入力ネットム
1およびム2は上の階層のネット!L1及びa2に対応
する即ち第6D図のネット&1及びa2の信号値が共に
論理信号値1であることから、第6G図で示される通り
、下の階層のタイムホイールの時刻0の位置にネットム
1の論理信号値1及びム2の論理信号値1のイベントテ
ーブルをそれぞれスケジュールする。
イムホイールへ移動する。前記マクロ1の入力ネットム
1およびム2は上の階層のネット!L1及びa2に対応
する即ち第6D図のネット&1及びa2の信号値が共に
論理信号値1であることから、第6G図で示される通り
、下の階層のタイムホイールの時刻0の位置にネットム
1の論理信号値1及びム2の論理信号値1のイベントテ
ーブルをそれぞれスケジュールする。
次に第6G図で示されるネットム1の論理信号値1及び
ム2の論理信号値1のイベントテーブルをフェッチし、
第6H図で示される通りネットム1及びム2の信号値を
論理信号値1にアップデートを行い、同時に第6エ図で
示される通りファンアウト先のネットBを評価スタック
に積む。
ム2の論理信号値1のイベントテーブルをフェッチし、
第6H図で示される通りネットム1及びム2の信号値を
論理信号値1にアップデートを行い、同時に第6エ図で
示される通りファンアウト先のネットBを評価スタック
に積む。
次に第6エ図で示される評価スタックに記憶されている
ネットBを評価する。ネットBはHAND回路であり、
第6H図で示される通り入カム1及びム2の論理信号値
は共に1であることから、出力値即ちネッ)Bの論理信
号値は0となる。遅延は1であるから、第6J図で示さ
れる通り下位のタイムホイールの時刻1の位置にネット
Bが論理信号値0であるというイベントテーブルを置く
。
ネットBを評価する。ネットBはHAND回路であり、
第6H図で示される通り入カム1及びム2の論理信号値
は共に1であることから、出力値即ちネッ)Bの論理信
号値は0となる。遅延は1であるから、第6J図で示さ
れる通り下位のタイムホイールの時刻1の位置にネット
Bが論理信号値0であるというイベントテーブルを置く
。
次に下位のタイムホイールのシステム時刻を一つ進めて
1とする。ネッ)Bが論理信号値0であるというイベン
トをフェッチし、第6に図で示される通りネッ)Bのネ
ット接続テーブルの信号値を0にアップデートし、ファ
ンアウト先のネットCを第6L図で示される通り評価ス
タックに記憶させる。
1とする。ネッ)Bが論理信号値0であるというイベン
トをフェッチし、第6に図で示される通りネッ)Bのネ
ット接続テーブルの信号値を0にアップデートし、ファ
ンアウト先のネットCを第6L図で示される通り評価ス
タックに記憶させる。
次に第6L図で示される評価スタックに記憶されている
ネットCを評価する。ネットCはインバータ回路であり
、第6に図で示される通り人力Bの論理信号値は0であ
ることから、出力値即ちCの論理信号値は1となる。遅
延は1であるから、第6M図で示される通り下位のタイ
ムホイールの時刻2の位置にネッ)Cが論理信号値1で
あるというイベントテーブルを置く。
ネットCを評価する。ネットCはインバータ回路であり
、第6に図で示される通り人力Bの論理信号値は0であ
ることから、出力値即ちCの論理信号値は1となる。遅
延は1であるから、第6M図で示される通り下位のタイ
ムホイールの時刻2の位置にネッ)Cが論理信号値1で
あるというイベントテーブルを置く。
次に下位のタイムホイールのシステム時刻を一つ進めて
2とする。ネットCが論理信号値1であるというイベン
トをフェッチし、第6N図で示される通りネッ)Cのネ
ット接続テーブルの信号値を1にアップデートし、ファ
ンアウト先のネットは上の階層の01であることから、
第60図で示される通り上の階層のタイムホイールの時
刻の2の位置にネットC1が論理信号値1であるという
イベントテーブルを置く。
2とする。ネットCが論理信号値1であるというイベン
トをフェッチし、第6N図で示される通りネッ)Cのネ
ット接続テーブルの信号値を1にアップデートし、ファ
ンアウト先のネットは上の階層の01であることから、
第60図で示される通り上の階層のタイムホイールの時
刻の2の位置にネットC1が論理信号値1であるという
イベントテーブルを置く。
マクロスタックには、第6P図で示される通りマクロ2
が残っていることより、マクロ2の評価を開始する。マ
クロ2はマクロ1の回路と同一であり、イベントも同一
であることより、マクロ1の同じ方法によってシミュレ
ーションを行うことができる。マクロ2のシミュレーシ
ョンの際のマクロイベントの変化を示す第6Q図、第6
R図。
が残っていることより、マクロ2の評価を開始する。マ
クロ2はマクロ1の回路と同一であり、イベントも同一
であることより、マクロ1の同じ方法によってシミュレ
ーションを行うことができる。マクロ2のシミュレーシ
ョンの際のマクロイベントの変化を示す第6Q図、第6
R図。
第6S図及び第6T図はそれぞれ第6G図、第65図、
第6M図及び第60図に相当する。
第6M図及び第60図に相当する。
第6Q図はマクロ20入カネツトム1及びム2がスケジ
ュールされたマクロイベント図であり、第6R図はマク
ロ2のネットBがスケジュールされたマクロイベント図
であり、第6S図はマクロ2のネットCがスケジュール
されたマクロイベント図であり、第6T図はマクロ2の
出力光であるネットC2がスケジュールされたマクロイ
ベント図である。
ュールされたマクロイベント図であり、第6R図はマク
ロ2のネットBがスケジュールされたマクロイベント図
であり、第6S図はマクロ2のネットCがスケジュール
されたマクロイベント図であり、第6T図はマクロ2の
出力光であるネットC2がスケジュールされたマクロイ
ベント図である。
評価スタック、マクロスタック及び下位の階層のタイム
ホイールいずれにもイベントがなくなったことより、上
の階層のタイムホイールへ処理を移す。第6T図で示さ
れる時刻2のネットC1及びC2のイベントテーブルを
フェッチし、第6U図で示される通りネッ)01及びC
2の信号値をそれぞれ論理信号値1にアップデートし、
出力光であるネットdを第6v図で示される通り評価ス
タックへ置く。
ホイールいずれにもイベントがなくなったことより、上
の階層のタイムホイールへ処理を移す。第6T図で示さ
れる時刻2のネットC1及びC2のイベントテーブルを
フェッチし、第6U図で示される通りネッ)01及びC
2の信号値をそれぞれ論理信号値1にアップデートし、
出力光であるネットdを第6v図で示される通り評価ス
タックへ置く。
次に第6v図で示される評価スタックにあるネッ)(1
の評価を行う。ネッ)dはHAND回路であり、第6U
図で示される通り人力C1及びC2の論理信号値は1で
あることからネットdの論理信号値は0となる。又遅延
は1であることから第6W図で示される通り時刻3の上
の階層のタイムホイールへネットdの論理信号値0をス
ケジュールする。
の評価を行う。ネッ)dはHAND回路であり、第6U
図で示される通り人力C1及びC2の論理信号値は1で
あることからネットdの論理信号値は0となる。又遅延
は1であることから第6W図で示される通り時刻3の上
の階層のタイムホイールへネットdの論理信号値0をス
ケジュールする。
最後に第6W図で示されるネッ)dの論理信号値0のイ
ベントテーブルをフェッチし、第6x図で示される通り
ネットdのネット接続情報テーブルの信号値を0にかえ
る。この一連の処理により、評価スタック、マクロスタ
ーク及びタイムホイールいずれにもイベントがなくなっ
たことからシミュレーションを終了する。
ベントテーブルをフェッチし、第6x図で示される通り
ネットdのネット接続情報テーブルの信号値を0にかえ
る。この一連の処理により、評価スタック、マクロスタ
ーク及びタイムホイールいずれにもイベントがなくなっ
たことからシミュレーションを終了する。
シミュレーションの結果は第1図の13で示されるイベ
ント出力装置によって出力させることができる。
ント出力装置によって出力させることができる。
発明の効果
以上述べてきたように、本発明によれば、きわめて簡単
な構成で階層設計された論理回路シミュレーションを行
う際、論理回路を入力した後シミュレーションをすぐに
実行することができ、記憶容量を大幅に節約することが
でき、実用的にきわめて有用である。
な構成で階層設計された論理回路シミュレーションを行
う際、論理回路を入力した後シミュレーションをすぐに
実行することができ、記憶容量を大幅に節約することが
でき、実用的にきわめて有用である。
第1図は本発明の実施例における論理シミュレーション
装置のシステム構成図、第2ム図は回路接続情報記憶装
置14の内部構成を示す説明図、第2B図はマクロ接続
情報テーブル21の内部構成図を示す説明図、第2C図
はマクロヘッダー22の内部構成図を示す説明図、第2
D図はマクロ接続情報テーブルの接続関係の具体例を示
す論理図、第2IC因はマクロ接続情報テーブルの接続
関係の具体例を示す説明図、第2F図はネット接続テー
ブル23の内部構成図、第2G図はネット接続情報テー
ブルの接続関係の具体例を示す論理図、第2H図はネッ
ト接続情報テーブルの接続関係の具体例を示す説明図、
第3五図はイベント記憶装置16の内部構成図、第3B
図はマクロイベントテーブル41の内部構成図、第3C
図はイベントテーブル43の内部構成図、第4図はシミ
ュレーションのアルゴリズムを示すPAD図、第6ム図
は本具体例における論理シミュレーションの回路図、第
6B図は第6A図で示した論理回路を階層設計する場合
の上位の回路図、第6C図は第6五図で示した論理回路
を階層設計する場合の下位の回路図、第6D図は本具体
例における入力パターン及び出力値を示す説明図、第6
A図はシミュレーションの始まる前のマクロイベントテ
ーブルを示す説明図、第6B図はシミュレーションの始
まる前のネット接続情報テーブル接続関係を示す説明図
、第6C図は&1 、a2.a3及び14の信号値が全
て論理信号値1であるイベントを示す説明図、第6D図
はネッ)11 、 &2゜&3及びIL4が論理信号値
1にアップデートされたことを示す説明図、第6E図は
マクロ2及びマクロ1がマクロスタックに記憶されたこ
とを示す説明図、第6F図はマクロ1及びマクロ2が評
価スタ、りに記憶されたことを示す説明図、第6G図は
マクロ1の入カネソトA1及び人2がスケジュールされ
たマクロイベント図、第6H図はネットA1及びA2が
論理信号値1にアップデートされたことを示す説明図、
第6エ図はネッ)Bが評価スタックに記憶されたことを
示す説明図、第6J図はネットBがスケジュールされた
マクロイベント図、第6に図はネットBが論理信号値0
にアンプデートされたことを示す説明図、第6L図はネ
ットCが評価スタックに記憶されたことを示す説明図、
第6M図はネットCがスケジュールされたマクロイベン
ト図、第6N図はネットCが論理信号値1にアップデー
トされたことを示す説明図、第60図はネッ1−CIが
スケジュールされたマクロイベント図、第6P図はマク
ロ1がマクロスタックに記憶されていることを示す説明
図、第6Q図はマクロ2の入カネッ)AI及びム2がス
ケジュールされたマクロイベント図、第6R図はマクロ
2のネットBがスケジュールされたマクロイベント図、
第6S図はマクロ2のネットCがスケジュールされたマ
クロイベント図、第6T図はマクロ2の出力光であるネ
ットC2がスケジュールされたマクロイベント図、第6
U図はネットC1及びC2がアップデートされたことを
示す説明図、第6v図は評価スタックにネットdが記憶
されたことを示す説明図、第6W図はネットdがスケジ
ュールされたマクロイベント図、第6x図はシミュレー
ション後のネット接続情報テーブル接続関係を示す説明
図、第7図は従来例におけるネット接続情報テーブル接
続関係を示す説明図である。 11・・・・・・イベント入力装置、12・・・・・・
シミュレーション制御装置、13・・・・・・イベント
出力装置、14・・・・・・回路接続情報記憶装置、1
6・・・・・・イベント記憶装置。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名菓
1 区 第2A図 第2B図 第2D図 第2F図 第26図 第3B図 第3C図 第4図 第5A図 第5B図 第5C図 第5D図 第6A図 上位 下位第6B図 iac図 第6D図 第6ε図 第67−図 上位 下位第68図 第6L図 第6J図 第6に図 第6L図 第6M図 上位 下位M60因 第6P図 第6a図 上位 下位J:位
下位第6S図 上位 下位上位
下位第6U図 第6V図 第6w図 と位 下位第6X図
装置のシステム構成図、第2ム図は回路接続情報記憶装
置14の内部構成を示す説明図、第2B図はマクロ接続
情報テーブル21の内部構成図を示す説明図、第2C図
はマクロヘッダー22の内部構成図を示す説明図、第2
D図はマクロ接続情報テーブルの接続関係の具体例を示
す論理図、第2IC因はマクロ接続情報テーブルの接続
関係の具体例を示す説明図、第2F図はネット接続テー
ブル23の内部構成図、第2G図はネット接続情報テー
ブルの接続関係の具体例を示す論理図、第2H図はネッ
ト接続情報テーブルの接続関係の具体例を示す説明図、
第3五図はイベント記憶装置16の内部構成図、第3B
図はマクロイベントテーブル41の内部構成図、第3C
図はイベントテーブル43の内部構成図、第4図はシミ
ュレーションのアルゴリズムを示すPAD図、第6ム図
は本具体例における論理シミュレーションの回路図、第
6B図は第6A図で示した論理回路を階層設計する場合
の上位の回路図、第6C図は第6五図で示した論理回路
を階層設計する場合の下位の回路図、第6D図は本具体
例における入力パターン及び出力値を示す説明図、第6
A図はシミュレーションの始まる前のマクロイベントテ
ーブルを示す説明図、第6B図はシミュレーションの始
まる前のネット接続情報テーブル接続関係を示す説明図
、第6C図は&1 、a2.a3及び14の信号値が全
て論理信号値1であるイベントを示す説明図、第6D図
はネッ)11 、 &2゜&3及びIL4が論理信号値
1にアップデートされたことを示す説明図、第6E図は
マクロ2及びマクロ1がマクロスタックに記憶されたこ
とを示す説明図、第6F図はマクロ1及びマクロ2が評
価スタ、りに記憶されたことを示す説明図、第6G図は
マクロ1の入カネソトA1及び人2がスケジュールされ
たマクロイベント図、第6H図はネットA1及びA2が
論理信号値1にアップデートされたことを示す説明図、
第6エ図はネッ)Bが評価スタックに記憶されたことを
示す説明図、第6J図はネットBがスケジュールされた
マクロイベント図、第6に図はネットBが論理信号値0
にアンプデートされたことを示す説明図、第6L図はネ
ットCが評価スタックに記憶されたことを示す説明図、
第6M図はネットCがスケジュールされたマクロイベン
ト図、第6N図はネットCが論理信号値1にアップデー
トされたことを示す説明図、第60図はネッ1−CIが
スケジュールされたマクロイベント図、第6P図はマク
ロ1がマクロスタックに記憶されていることを示す説明
図、第6Q図はマクロ2の入カネッ)AI及びム2がス
ケジュールされたマクロイベント図、第6R図はマクロ
2のネットBがスケジュールされたマクロイベント図、
第6S図はマクロ2のネットCがスケジュールされたマ
クロイベント図、第6T図はマクロ2の出力光であるネ
ットC2がスケジュールされたマクロイベント図、第6
U図はネットC1及びC2がアップデートされたことを
示す説明図、第6v図は評価スタックにネットdが記憶
されたことを示す説明図、第6W図はネットdがスケジ
ュールされたマクロイベント図、第6x図はシミュレー
ション後のネット接続情報テーブル接続関係を示す説明
図、第7図は従来例におけるネット接続情報テーブル接
続関係を示す説明図である。 11・・・・・・イベント入力装置、12・・・・・・
シミュレーション制御装置、13・・・・・・イベント
出力装置、14・・・・・・回路接続情報記憶装置、1
6・・・・・・イベント記憶装置。 代理人の氏名 弁理士 中 尾 敏 男 ほか1名菓
1 区 第2A図 第2B図 第2D図 第2F図 第26図 第3B図 第3C図 第4図 第5A図 第5B図 第5C図 第5D図 第6A図 上位 下位第6B図 iac図 第6D図 第6ε図 第67−図 上位 下位第68図 第6L図 第6J図 第6に図 第6L図 第6M図 上位 下位M60因 第6P図 第6a図 上位 下位J:位
下位第6S図 上位 下位上位
下位第6U図 第6V図 第6w図 と位 下位第6X図
Claims (1)
- 論理回路の階層関係を保持したまま前記論理回路の接続
状態を記憶する回路接続情報記憶装置と、論理シミュレ
ーションの実行にともない発生するイベントを前記階層
関係における階層レベルを保持したまま記憶するイベン
ト記憶装置と、前記イベント記憶装置に記憶されている
イベントを前記回路接続情報記憶装置に記憶されている
回路接続関係に従ってイベントを伝搬させて論理シミュ
レーションを行うシミュレーション制御装置と、所望の
入力パターンを入力して前記シミュレーション制御装置
に伝えるイベント入力装置と、論理シミュレーションの
結果を出力させるイベント出力装置とからなる論理シミ
ュレータ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63026095A JPH01201765A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 論理シミュレータ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63026095A JPH01201765A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 論理シミュレータ装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01201765A true JPH01201765A (ja) | 1989-08-14 |
Family
ID=12184038
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63026095A Pending JPH01201765A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 論理シミュレータ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01201765A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04211870A (ja) * | 1990-01-29 | 1992-08-03 | Fujitsu Ltd | 論理シミュレーションマシンのゲートアドレッシング方式 |
| JPH06231199A (ja) * | 1993-02-02 | 1994-08-19 | Nec Corp | 回路解析方法 |
-
1988
- 1988-02-05 JP JP63026095A patent/JPH01201765A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04211870A (ja) * | 1990-01-29 | 1992-08-03 | Fujitsu Ltd | 論理シミュレーションマシンのゲートアドレッシング方式 |
| JPH06231199A (ja) * | 1993-02-02 | 1994-08-19 | Nec Corp | 回路解析方法 |
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