JPH01202389A - 蒸気タービン長翼の製造方法 - Google Patents
蒸気タービン長翼の製造方法Info
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- JPH01202389A JPH01202389A JP2368788A JP2368788A JPH01202389A JP H01202389 A JPH01202389 A JP H01202389A JP 2368788 A JP2368788 A JP 2368788A JP 2368788 A JP2368788 A JP 2368788A JP H01202389 A JPH01202389 A JP H01202389A
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- Japan
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- blade
- alloy
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は蒸気タービン長翼の製造方法に係り、特に、4
8インチ以上の長翼を製造する方法に関する。
8インチ以上の長翼を製造する方法に関する。
33.5“長翼には、12Crtilが用いられている
が、12Cr鋼では、さらに、長翼化すると遠心力が増
大するため限界にきている。そのため、軽量・高強度の
長翼材が必要になってきた。その長翼材にはチタン合金
が最も有望と考えられている。
が、12Cr鋼では、さらに、長翼化すると遠心力が増
大するため限界にきている。そのため、軽量・高強度の
長翼材が必要になってきた。その長翼材にはチタン合金
が最も有望と考えられている。
40インチ長翼までは引張強さ95kg/mnzクラス
のチタン合金で製造可能であるが、48インチ長翼にな
ると引張強さ115 kg/ +nm”クラスのチタン
合金が必要である。引張強さ115 k、H/+n2以
上の材料は、時効硬化性のβ型チタン合金がある。しか
し、このβ型チタン合金は靭性が低い欠点があるため、
翼全体をこの合金で製造するには問題がある。なお、こ
のクラスの(α+β)型チタン合金材料は、特開昭61
−284560号公報に開示されているが、48インチ
長長翼上は、さらに靭性の高い材料の開発が望まれてお
り改良が必要である。
のチタン合金で製造可能であるが、48インチ長翼にな
ると引張強さ115 kg/ +nm”クラスのチタン
合金が必要である。引張強さ115 k、H/+n2以
上の材料は、時効硬化性のβ型チタン合金がある。しか
し、このβ型チタン合金は靭性が低い欠点があるため、
翼全体をこの合金で製造するには問題がある。なお、こ
のクラスの(α+β)型チタン合金材料は、特開昭61
−284560号公報に開示されているが、48インチ
長長翼上は、さらに靭性の高い材料の開発が望まれてお
り改良が必要である。
また、従来蒸気タービン翼には主に12Cr系ステンレ
ス鋼が用いられている。この場合には、蒸気中の水滴に
よる翼先端の二ローション防止のために、ステライト板
を溶接している。この溶接により変形するが、12Cr
鋼の場合には、変形を戻す方向に単に曲げや捩りを加え
ることにより、矯正が可能であった。
ス鋼が用いられている。この場合には、蒸気中の水滴に
よる翼先端の二ローション防止のために、ステライト板
を溶接している。この溶接により変形するが、12Cr
鋼の場合には、変形を戻す方向に単に曲げや捩りを加え
ることにより、矯正が可能であった。
一方、チタン合金翼の場合には、12Crllのような
曲げや捩りよる矯正では、翼が割れてしまうので、不可
能とされていた。
曲げや捩りよる矯正では、翼が割れてしまうので、不可
能とされていた。
翼長を48インチまで長くしようとすると、翼に作用す
る遠心力が著しく高くなるので、引張強さ115 kg
/ nuz以上の翼材が必要になる。
る遠心力が著しく高くなるので、引張強さ115 kg
/ nuz以上の翼材が必要になる。
また、高い引張強さとともに、靭性及び疲労強度の高い
ことも重要である。靭性としてはVノツチシャルピー衝
撃値1.4kgm以上、−千万回疲労強度は55 kg
/ rrtnz以上が必要である。
ことも重要である。靭性としてはVノツチシャルピー衝
撃値1.4kgm以上、−千万回疲労強度は55 kg
/ rrtnz以上が必要である。
C課厘を解決するための手段〕
上記の目的は、(α+β)型チタン合金に熱間加工を施
した後、(α+β)領域に加熱・保持してから強制冷却
し、次いで500〜650℃で時効処理を施すことによ
り達成される。時効処理は、翼母材へのエロージョンシ
ールド板溶接後の、応力除去焼鈍と兼ねて行なう。
した後、(α+β)領域に加熱・保持してから強制冷却
し、次いで500〜650℃で時効処理を施すことによ
り達成される。時効処理は、翼母材へのエロージョンシ
ールド板溶接後の、応力除去焼鈍と兼ねて行なう。
また、溶接によって生じた変形は、150℃〜350℃
の温度で一次矯正を行なった後、所定の翼プロファイル
形状をもつ治具に強制拘束した状態で500〜600℃
で二次矯正を行なうことにより修正することができる。
の温度で一次矯正を行なった後、所定の翼プロファイル
形状をもつ治具に強制拘束した状態で500〜600℃
で二次矯正を行なうことにより修正することができる。
この二次矯正は上述の時効処理を兼ねて行なう。
熱間鍛造後に、(α+β)領域に加熱・保持し強制冷却
することにより、α晶とα′フマルンサイトの二相組織
が微細化・均質化し、延性が向上する。
することにより、α晶とα′フマルンサイトの二相組織
が微細化・均質化し、延性が向上する。
続く500℃〜650℃の加熱により、時効硬化し高い
引張強さが得られる。
引張強さが得られる。
(α+β)域の溶体化温度はβ変態点より、10〜50
℃低い温度が良い。あまり、この温度を低くすると、α
晶が多い組織となり疲労強度が低くなってしまう。
℃低い温度が良い。あまり、この温度を低くすると、α
晶が多い組織となり疲労強度が低くなってしまう。
次に、時効処理(二次矯正)前の一次矯正について説明
する。
する。
一次矯正の温度は、150℃より低い温度で行うと、材
料の変形抵抗が大きく、かつ、延性が小さいために、β
型合金のエロージョンシールド材にき裂がはいり易い。
料の変形抵抗が大きく、かつ、延性が小さいために、β
型合金のエロージョンシールド材にき裂がはいり易い。
また、350℃より高い温度では、β型合金の二ローシ
ョンシールド材にω相が析出し延性が低くなるために、
次の二次矯正の負荷の途中でエロージョンシールド材に
き裂が入り易い。従って、−次矯正は150〜350℃
の温度範囲で行なわなければならず200℃〜300℃
で行なうのが好ましい。
ョンシールド材にω相が析出し延性が低くなるために、
次の二次矯正の負荷の途中でエロージョンシールド材に
き裂が入り易い。従って、−次矯正は150〜350℃
の温度範囲で行なわなければならず200℃〜300℃
で行なうのが好ましい。
〈実施例1〉
第1表に示す組成のTi−6Al−6V−2Sn系合金
素材を熱間鍛造後、第2表に示す熱処理を施した。
素材を熱間鍛造後、第2表に示す熱処理を施した。
第 1 表
この素材のβ変態温度は950 ℃であった。比較材(
1)はAMS規格の焼鈍処理を施したものであるが、引
張強さが低く、長翼材として必要な強度(T 、 S
> 115 kg/ mm2)を得ることができない。
1)はAMS規格の焼鈍処理を施したものであるが、引
張強さが低く、長翼材として必要な強度(T 、 S
> 115 kg/ mm2)を得ることができない。
溶体化・時効処理を施しても、溶体化温度及び時効温度
が低い場合には、長翼材として要求される靭性(Vノツ
チシャルビ衝撃値> 1 、4 kg −m )が得ら
れない。
が低い場合には、長翼材として要求される靭性(Vノツ
チシャルビ衝撃値> 1 、4 kg −m )が得ら
れない。
本発明材(1)及び(2)のように、適正な溶体化温度
、及び、時効温度により、溶体化・時効処理を施すこと
によって、48インチ長翼として必要な引張強さ、衝撃
値及び疲労強度(55kg/mm2以上)をもつ材料を
製造することができる。
、及び、時効温度により、溶体化・時効処理を施すこと
によって、48インチ長翼として必要な引張強さ、衝撃
値及び疲労強度(55kg/mm2以上)をもつ材料を
製造することができる。
第1図に示すように1本発明以外の熱処理温度では、4
8インチ長翼として必要な機械的性質を得ることができ
ない。
8インチ長翼として必要な機械的性質を得ることができ
ない。
〈実施例2〉
次に本発明によるチタン翼の製造例を説明する。
第1図に示すように、まず、丸棒素材を荒鍛造後、95
0〜850℃(α−β温度域)で影付鍛造し、次いで9
20℃水焼入れ後所定の形状に機械加工した。
0〜850℃(α−β温度域)で影付鍛造し、次いで9
20℃水焼入れ後所定の形状に機械加工した。
翼の先端部には水蒸気中の水滴による二ローションを防
止するため、β型チタン合金(T i −15V −3
Cr −3A Q −38n合金)を電子ビーム溶接し
た。
止するため、β型チタン合金(T i −15V −3
Cr −3A Q −38n合金)を電子ビーム溶接し
た。
溶接によって変形が生じるので、300℃で一次矯正を
行ない、おおざっばに変形を直した。次いで、所定の翼
プロファイル形状をもつ治具に強制拘束した状態で56
0℃で四時間加熱(二次矯正)を行なった。
行ない、おおざっばに変形を直した。次いで、所定の翼
プロファイル形状をもつ治具に強制拘束した状態で56
0℃で四時間加熱(二次矯正)を行なった。
この二ローションシールド材は、Ti−15V−3Cr
−3Afl−38n合金製の板で、あらかじめ800″
cX20分の油焼入れを施した材料である。
−3Afl−38n合金製の板で、あらかじめ800″
cX20分の油焼入れを施した材料である。
本発明によれば、火力発電プラントの発電効率を高める
ことができ、省エネルギ及び発電コストの低減ができる
。
ことができ、省エネルギ及び発電コストの低減ができる
。
Claims (1)
- 1、チタン合金製の長翼を製造する方法において、(α
+β)型のTi−6Al−6V−2Sn合金に荒鍛造・
形打鍛造を施した後、β変態温度より10〜60℃低い
温度に加熱保持してから強制冷却し、次いで、所定翼形
状に機械加工してから翼の先端にβ型のTi合金板を溶
接し、溶接によつて生じた変形を、150℃〜350℃
の温度で一次矯正を行ない、さらに、所定の翼プロファ
イル形状をもつ治具に強制拘束した状態で500〜65
0℃で二次矯正と時効処理、及び、溶接残留応力除却処
理を同時に行なうことを特徴とする蒸気タービン長翼の
製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2368788A JPH01202389A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 蒸気タービン長翼の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2368788A JPH01202389A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 蒸気タービン長翼の製造方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01202389A true JPH01202389A (ja) | 1989-08-15 |
Family
ID=12117353
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2368788A Pending JPH01202389A (ja) | 1988-02-05 | 1988-02-05 | 蒸気タービン長翼の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01202389A (ja) |
Cited By (15)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
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-
1988
- 1988-02-05 JP JP2368788A patent/JPH01202389A/ja active Pending
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