JPH01203560A - 縁取を有するアクセスフロアパネル - Google Patents
縁取を有するアクセスフロアパネルInfo
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- JPH01203560A JPH01203560A JP63314014A JP31401488A JPH01203560A JP H01203560 A JPH01203560 A JP H01203560A JP 63314014 A JP63314014 A JP 63314014A JP 31401488 A JP31401488 A JP 31401488A JP H01203560 A JPH01203560 A JP H01203560A
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Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E04—BUILDING
- E04F—FINISHING WORK ON BUILDINGS, e.g. STAIRS, FLOORS
- E04F15/00—Flooring
- E04F15/02—Flooring or floor layers composed of a number of similar elements
- E04F15/024—Sectional false floors, e.g. computer floors
- E04F15/02405—Floor panels
- E04F15/02417—Floor panels made of box-like elements
- E04F15/02423—Floor panels made of box-like elements filled with core material
- E04F15/02429—Floor panels made of box-like elements filled with core material the core material hardening after application
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Architecture (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Floor Finish (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の適応分野]
本発明は、隆起したアクセスフロアパネルシステムに関
し、特、には、ビニール製縁取を有するアクセスフロア
パネルに関する。
し、特、には、ビニール製縁取を有するアクセスフロア
パネルに関する。
[先行技術の記載コ
種々の形式のアクセスフロアパネルシステムが現在入手
可能である。これらのシステムは、建物の床構造上方に
隆起した機能的な床を提供するものである。このシステ
ムは、例えば、コンピュータ設備に必要な動力ならびに
転送用ケーブルを簡単に取り付け、かつ以後のアクセス
のための手段を提供するものである。さらのこのシステ
ムは、暖房、冷房ならびに換気装置ならびに分配システ
ムを床下に簡便に配置しかつアクセスすることを可能と
する各種内装に使用される。
可能である。これらのシステムは、建物の床構造上方に
隆起した機能的な床を提供するものである。このシステ
ムは、例えば、コンピュータ設備に必要な動力ならびに
転送用ケーブルを簡単に取り付け、かつ以後のアクセス
のための手段を提供するものである。さらのこのシステ
ムは、暖房、冷房ならびに換気装置ならびに分配システ
ムを床下に簡便に配置しかつアクセスすることを可能と
する各種内装に使用される。
典型的には、アクセスフロアパネルシステムは、床、構
造上に配置された架台に四方の角隅を支持された矩形の
アクセスフロアパネルを複数含むものとなっている。一
つの構成においては、一体の側辺と底を有する鉄製の箱
体に軽量かつ高強度のコンクリート混合体が充填されて
いる。その混合体の上面呻は、一体のカーペットあるい
はカーペットタイル、ビニールアスベストタイル、導体
ビニールあるいは高圧プラスチック積層体などで覆われ
るようにもできる。別のパネル構造においては、上部と
底部の鉄板は、高密度木製材料粒子の芯体に強度を存し
て接合されたものとなっている。こレラの鉄板は、各ア
クセスフロアパネルの箱体の側辺を形成する鉄製周辺溝
部に溶接されている。
造上に配置された架台に四方の角隅を支持された矩形の
アクセスフロアパネルを複数含むものとなっている。一
つの構成においては、一体の側辺と底を有する鉄製の箱
体に軽量かつ高強度のコンクリート混合体が充填されて
いる。その混合体の上面呻は、一体のカーペットあるい
はカーペットタイル、ビニールアスベストタイル、導体
ビニールあるいは高圧プラスチック積層体などで覆われ
るようにもできる。別のパネル構造においては、上部と
底部の鉄板は、高密度木製材料粒子の芯体に強度を存し
て接合されたものとなっている。こレラの鉄板は、各ア
クセスフロアパネルの箱体の側辺を形成する鉄製周辺溝
部に溶接されている。
上部鉄板は、カーペット、導体ビニールあるいはビニー
ルアスベストタイル面、または高密度プラスチック積層
体で覆うような処理をすることができる。従来のフロア
パネルおよびアクセスフロアシステムの一例が、同出願
人の1988年8月19日発行のSweers等の米国
特許第460615[i号、名称”アクセスフロアパネ
ル”に開示されている。
ルアスベストタイル面、または高密度プラスチック積層
体で覆うような処理をすることができる。従来のフロア
パネルおよびアクセスフロアシステムの一例が、同出願
人の1988年8月19日発行のSweers等の米国
特許第460615[i号、名称”アクセスフロアパネ
ル”に開示されている。
多数の従来のパネルの多くは、概して美的感覚を与える
ための縫取を有するものである。この縁取は、例えば、
正方形カーペットの枠体となるものでも良く、カーペッ
トの縁がもつれるのを保護することができるものである
。さらに、縁取片は、仕上カバーと箱体構造の周辺との
間の間隙をなくすことができる。縁取の一例が、111
i81年4月25日発行のTharpの米国特許第40
85557号、名称”隆起アクセスフロアパネル”なら
びに1981年lθ月20日発行のGrlfflnの米
国特許第”フロアパネルIIに開示されている。
ための縫取を有するものである。この縁取は、例えば、
正方形カーペットの枠体となるものでも良く、カーペッ
トの縁がもつれるのを保護することができるものである
。さらに、縁取片は、仕上カバーと箱体構造の周辺との
間の間隙をなくすことができる。縁取の一例が、111
i81年4月25日発行のTharpの米国特許第40
85557号、名称”隆起アクセスフロアパネル”なら
びに1981年lθ月20日発行のGrlfflnの米
国特許第”フロアパネルIIに開示されている。
[発明が解決しようとしている問題点コバネルと、この
パネルに簡単に組みつけられ、一定の錠止位置に保持さ
れるパネル縁取とに対する要求がある。縁取は、現場で
比較的簡単に交換し得るように取り付けなければならな
いことである。
パネルに簡単に組みつけられ、一定の錠止位置に保持さ
れるパネル縁取とに対する要求がある。縁取は、現場で
比較的簡単に交換し得るように取り付けなければならな
いことである。
[問題を解決する手段]
本発明によれば、アクセスフロアパネル用の新規な縁取
片が提供される。特に縁取片は、外面、ほぼ平な内面、
上面およびこの内面を通して開口する溝穴とを有する。
片が提供される。特に縁取片は、外面、ほぼ平な内面、
上面およびこの内面を通して開口する溝穴とを有する。
この溝穴は、アクセスフロアパネルの一部として形成さ
れた相当する形状のフランジを受入れる寸法を有する。
れた相当する形状のフランジを受入れる寸法を有する。
好適実施例においては、パネルは、底と側辺を有するほ
ぼ矩形の箱体を含むものである。箱体の側辺の上縁の周
りに周縁フランジが存在する。このフランジと箱体で、
下方に開口する溝を形成している。縁取片は、その周縁
に平行な方向において箱体に組付けられ、フランジによ
り保持される。
ぼ矩形の箱体を含むものである。箱体の側辺の上縁の周
りに周縁フランジが存在する。このフランジと箱体で、
下方に開口する溝を形成している。縁取片は、その周縁
に平行な方向において箱体に組付けられ、フランジによ
り保持される。
[実施例コ
第1図は、本発明のアクセスフロアパネルを示すもので
あり、このアクセスフロアパネルは、参照番号10で総
称する。アクセスフロアパネル10は、箱体12を有し
、この箱体は、底1゛4と側辺12を有する(第2図)
。箱体12の上面は、高圧プラスチック積層体18で覆
われて仕上げられている。あるいは、パネルの上面は、
カーペット、導体ビニール、ビニールアスベストタイル
またはその他の好適材料で覆っても良い。第2図におい
ては、箱体の内部に、セメント混合体20が充填されて
いる。箱体10の基本構造は、同出願人の、米国特許第
41i0e15G号に詳細に説明しである。この特許の
内容は、必要に応じて引用して説明する。
あり、このアクセスフロアパネルは、参照番号10で総
称する。アクセスフロアパネル10は、箱体12を有し
、この箱体は、底1゛4と側辺12を有する(第2図)
。箱体12の上面は、高圧プラスチック積層体18で覆
われて仕上げられている。あるいは、パネルの上面は、
カーペット、導体ビニール、ビニールアスベストタイル
またはその他の好適材料で覆っても良い。第2図におい
ては、箱体の内部に、セメント混合体20が充填されて
いる。箱体10の基本構造は、同出願人の、米国特許第
41i0e15G号に詳細に説明しである。この特許の
内容は、必要に応じて引用して説明する。
本発明によれば、箱体は、下方に開口する溝を形成する
周辺フランジ構成を含めることにより改良されている。
周辺フランジ構成を含めることにより改良されている。
第2図に示すごとく、箱体の側辺16は、底14からほ
ぼ垂直に延びていると共に、その底14に接合されてい
る。各側辺16の上縁22から、外方に水平に延びるL
字状の周辺フランジ24が設けられている。このフラン
ジ24は、水平に延びる部分26と、下方に延びる部分
28とを有すると共に、側辺16との組合せで下方に開
口する溝30を構成している。
ぼ垂直に延びていると共に、その底14に接合されてい
る。各側辺16の上縁22から、外方に水平に延びるL
字状の周辺フランジ24が設けられている。このフラン
ジ24は、水平に延びる部分26と、下方に延びる部分
28とを有すると共に、側辺16との組合せで下方に開
口する溝30を構成している。
縁取片40が、各フランジ24に、物理的に固定されて
いる。第2図と第3図に図示のように、縁取片40は、
細長の部材あるいは物体である。
いる。第2図と第3図に図示のように、縁取片40は、
細長の部材あるいは物体である。
縁取片40は、カーブした外面42)内面44ならびに
上面46を有する。面42は、面46の外!148から
下方にのびて、最終的に内面44の下縁50に接合にし
ている。第2図と第3図に図示のように、面44は、側
面図において段違いにされ、下方部分52と内方隔置上
方部分54とを有するものとなっている。部分54は、
縁56で上面46に接合している。
上面46を有する。面42は、面46の外!148から
下方にのびて、最終的に内面44の下縁50に接合にし
ている。第2図と第3図に図示のように、面44は、側
面図において段違いにされ、下方部分52と内方隔置上
方部分54とを有するものとなっている。部分54は、
縁56で上面46に接合している。
L字状溝穴60が、内面44を通して開口し、面44の
部分52.54を分離している。溝穴60は、第1部分
すなわち上面46と平行な関係で隔置されて延びる脚6
2を含んでいる。また溝穴60は、第2部分、すなわち
上面46から垂直方向に下方に延びる脚46をさらに含
んでいる。第3図に図示のごとくに、溝穴あるいは溝6
0は、縁取片40の両端を通して開口している。縁取片
40は、細長の連続部材としてビニール材料゛の押出し
成型で製造することが好ましい。不燃焼製のビニール材
料をこれに使用することが好ましい。
部分52.54を分離している。溝穴60は、第1部分
すなわち上面46と平行な関係で隔置されて延びる脚6
2を含んでいる。また溝穴60は、第2部分、すなわち
上面46から垂直方向に下方に延びる脚46をさらに含
んでいる。第3図に図示のごとくに、溝穴あるいは溝6
0は、縁取片40の両端を通して開口している。縁取片
40は、細長の連続部材としてビニール材料゛の押出し
成型で製造することが好ましい。不燃焼製のビニール材
料をこれに使用することが好ましい。
この様に構成することにより、縁取片はリールでに形成
し、ここのパネルの各側辺に合せて切断し、取り付けら
れる。第2図に図示のごとく、縁取片40は、外面44
と溝穴部分60との間の本体部分が、箱体により形成さ
れる下方に開口する溝30以内ぴったりとに受入れられ
るような寸法を有している。フランジ部分26.28は
、溝60内にぴったりと受入れられる。断面逆U字状の
形態により、ぴったりとした、摩擦的かつ物理的固定が
、縁取用箱体との間に提供される。縁取片は、溝穴をフ
ランジと整合し、箱体の一縁に沿って押し引きすること
により、この箱体の一縁に組付けられる。縁取片とパネ
ルとの形態は、組立を自動化し得るようなちとする。
し、ここのパネルの各側辺に合せて切断し、取り付けら
れる。第2図に図示のごとく、縁取片40は、外面44
と溝穴部分60との間の本体部分が、箱体により形成さ
れる下方に開口する溝30以内ぴったりとに受入れられ
るような寸法を有している。フランジ部分26.28は
、溝60内にぴったりと受入れられる。断面逆U字状の
形態により、ぴったりとした、摩擦的かつ物理的固定が
、縁取用箱体との間に提供される。縁取片は、溝穴をフ
ランジと整合し、箱体の一縁に沿って押し引きすること
により、この箱体の一縁に組付けられる。縁取片とパネ
ルとの形態は、組立を自動化し得るようなちとする。
本発明の代替実施例が、第4図に図示されている。第4
図に実施例に置いて、矩形の箱体は、上部亜鉛めっき鋼
板70と底部亜鉛めっき鋼板72とを含むものである。
図に実施例に置いて、矩形の箱体は、上部亜鉛めっき鋼
板70と底部亜鉛めっき鋼板72とを含むものである。
鋼板70.72は、木製あるいは高密度粒子材料に接着
されている。また鋼板70.72は、周辺溝部76に溶
接されている。
されている。また鋼板70.72は、周辺溝部76に溶
接されている。
この周辺溝部は、箱体底部に接合され、箱体の側辺を構
成する。パネルが設けられ、上部鋼板70に接着された
高圧プラスチック積層体18などの仕上覆いをなしてい
る。
成する。パネルが設けられ、上部鋼板70に接着された
高圧プラスチック積層体18などの仕上覆いをなしてい
る。
第4図に図示のパネル構造体に置いて、下方に開口する
溝30は、上部鋼板70の延長部あるいは外方縁部によ
り形成される。鋼板70は、箱体の側辺を越えて延びる
フランジ80の外方部分を含んでいる。部分80は、下
方に延びる脚すなわちフランジ82を含んでいる。鋼板
70の下方に反り返る周辺フランジは、それゆえ上下方
に開口する溝30を形成する。本発明の縁取片は、溝穴
60内に滑り込ませるようにすれば、パネル70の縁部
分80に簡単に組付けられる。
溝30は、上部鋼板70の延長部あるいは外方縁部によ
り形成される。鋼板70は、箱体の側辺を越えて延びる
フランジ80の外方部分を含んでいる。部分80は、下
方に延びる脚すなわちフランジ82を含んでいる。鋼板
70の下方に反り返る周辺フランジは、それゆえ上下方
に開口する溝30を形成する。本発明の縁取片は、溝穴
60内に滑り込ませるようにすれば、パネル70の縁部
分80に簡単に組付けられる。
第6図には、代替縁取片が、参照番号40”で図示され
ている。縁取片40′は、縁取片40と同様に、内面9
2に接合された外面90を有する。
ている。縁取片40′は、縁取片40と同様に、内面9
2に接合された外面90を有する。
縁取片409は、縁取片40の部分62,6”4と同様
な部分98.98を有するL字状溝穴94を形成する。
な部分98.98を有するL字状溝穴94を形成する。
外面90は、丸い先端の波状の縦断面を有し、これによ
り谷部104に連なる頂部102を形成する。面90は
、平面状上面107に接合された平面部分105を有し
ている。内面92は、隆条体110で分けられた長手方
向溝106゜108を有する。溝106は、断面がほぼ
半円形となっている。溝108は、基部114にほぼ垂
直の側壁112と、角度の付けられた平な部分118に
接合するカーブした側壁116を育する。
り谷部104に連なる頂部102を形成する。面90は
、平面状上面107に接合された平面部分105を有し
ている。内面92は、隆条体110で分けられた長手方
向溝106゜108を有する。溝106は、断面がほぼ
半円形となっている。溝108は、基部114にほぼ垂
直の側壁112と、角度の付けられた平な部分118に
接合するカーブした側壁116を育する。
部分118は、垂直から約118度の角度”a”となっ
ている。内面92の上方部分120は、部分118のか
縁から挿し込まれている。部分120は、垂直から約5
度の角度”bl′が取られている。谷部および溝部は、
縁取片40′を形成するビニールの量を縁取片40に比
較して少なくしている。材料の量を節約することにより
縁取片の価格の減少ができる。この程度の材料を縁取片
から取除いたとしても、取り付は状態のアクセスフロア
パネルの外観に影響するものでない。
ている。内面92の上方部分120は、部分118のか
縁から挿し込まれている。部分120は、垂直から約5
度の角度”bl′が取られている。谷部および溝部は、
縁取片40′を形成するビニールの量を縁取片40に比
較して少なくしている。材料の量を節約することにより
縁取片の価格の減少ができる。この程度の材料を縁取片
から取除いたとしても、取り付は状態のアクセスフロア
パネルの外観に影響するものでない。
第6図は、本発明のもう一つの実施例を示す。
パネル130は、縁部分80とフランジ82とを形成す
る上板70を有する。箱体は、底134に接合された一
体の側辺132を有する。側辺132は、上板7.0と
ともに縁取片40を受入れる溝30を形成している。
る上板70を有する。箱体は、底134に接合された一
体の側辺132を有する。側辺132は、上板7.0と
ともに縁取片40を受入れる溝30を形成している。
以上の説明から、当業者は、本明細書で開示された発明
概念を逸脱することなく、種々の変形態様を想起し得る
ものであることは無論である。例えば、縁取片が、3つ
の形式の箱体とフロアパネル構造と共に使用するように
以上で説明している。
概念を逸脱することなく、種々の変形態様を想起し得る
ものであることは無論である。例えば、縁取片が、3つ
の形式の箱体とフロアパネル構造と共に使用するように
以上で説明している。
一つは、箱体が、周辺フランジを構成するものであり、
底に一体の側辺を含むものであり、別のものは、上板が
、フランジを構成し、そこ板に接合された独立の部材に
より側辺が形成されたもの、さらに別のものとして上板
が、箱体の底と一体の側辺と共働して所要の溝ならびに
フランジを形成したものとなっている。これらの構成は
、使用する箱体の一般形式のものの一例に過ぎない。当
然ながら、その他のパネルや箱体を縁取片と共働するよ
うに修正することが可能である。またフランジを箱体側
辺と共働して溝部を構成するようにもできるものである
。それゆえ、上記の説明は、好適実施例の説明と考える
ものである。本発明の真なる概念ならびに技術範囲は、
特許請求の範囲の項で言及されるものとする。
底に一体の側辺を含むものであり、別のものは、上板が
、フランジを構成し、そこ板に接合された独立の部材に
より側辺が形成されたもの、さらに別のものとして上板
が、箱体の底と一体の側辺と共働して所要の溝ならびに
フランジを形成したものとなっている。これらの構成は
、使用する箱体の一般形式のものの一例に過ぎない。当
然ながら、その他のパネルや箱体を縁取片と共働するよ
うに修正することが可能である。またフランジを箱体側
辺と共働して溝部を構成するようにもできるものである
。それゆえ、上記の説明は、好適実施例の説明と考える
ものである。本発明の真なる概念ならびに技術範囲は、
特許請求の範囲の項で言及されるものとする。
第1図は、本発明によるアクセスフロアパネルの斜視図
を示す図。 第2図は、第1図のI I−I I線にほぼ沿った拡大
部分断面図を示す図。 第3図は、本発明の縁取片の一端側立面図を示す図。 第4図は、本発明の代替実施例の部分側立面図を示す図
。 第5図は、本発明の縁取片の代替実施例の倒立面図を示
す図。 第6図は、さらに別の代替実施例の部分側立面図を示す
図。 10.130.、、、アクセスフロアパネル、12)、
、、箱体、14,134.、、、底、16゜132)、
、、側辺、16、、、、積層体、22゜80、、、、上
縁、24,82.、、、周辺フランジ、30,106,
108.、、、溝、40゜40’ 、、、、縁取片、4
2,90.、、、外面、44.92.、、、内面、46
,107.、、。 上面、50.5B、、、、下縁、60,94.、。 、溝穴、70,72.、、、上下鋼板、80.、。 、フランジ、102.、、、頂部、11..04. 、
、 。 谷部、112,116.、、、側壁、110.、。 、隆条体 代理人弁理士 斎 藤 侑 外1名
を示す図。 第2図は、第1図のI I−I I線にほぼ沿った拡大
部分断面図を示す図。 第3図は、本発明の縁取片の一端側立面図を示す図。 第4図は、本発明の代替実施例の部分側立面図を示す図
。 第5図は、本発明の縁取片の代替実施例の倒立面図を示
す図。 第6図は、さらに別の代替実施例の部分側立面図を示す
図。 10.130.、、、アクセスフロアパネル、12)、
、、箱体、14,134.、、、底、16゜132)、
、、側辺、16、、、、積層体、22゜80、、、、上
縁、24,82.、、、周辺フランジ、30,106,
108.、、、溝、40゜40’ 、、、、縁取片、4
2,90.、、、外面、44.92.、、、内面、46
,107.、、。 上面、50.5B、、、、下縁、60,94.、。 、溝穴、70,72.、、、上下鋼板、80.、。 、フランジ、102.、、、頂部、11..04. 、
、 。 谷部、112,116.、、、側壁、110.、。 、隆条体 代理人弁理士 斎 藤 侑 外1名
Claims (17)
- (1)アクセスフロアパネルにして、 底ならびに側辺を有し、該側辺に沿って下方に開口しか
つ周囲を取巻く溝を形成する周辺フランジを有するほぼ
矩形の箱体と、 前記溝内に配置され、各々が前記フランジを受入れる寸
法のほぼL字状の溝穴を有する複数の細長縁取片と、 で構成されるアクセスフロアパネル。 - (2)特許請求の範囲の第1項に記載のアクセスフロア
パネルにおいて、前記側辺は、前記箱体の底と一体であ
るアクセスフロアパネル。 - (3)特許請求の範囲の第2項に記載のアクセスフロア
パネルにおいて、前記側辺は、前記底からほぼ垂直の延
び、その上縁に、前記側辺と一体の縁を有して外方に延
びる一体フランジを含み、これにより下方に開口する前
記溝を形成しているアクセスフロアパネル。 - (4)特許請求の範囲の第3項に記載のアクセスフロア
パネルにおいて、各前記縁取片は、外面、内面ならびに
上面を有する一体片部材であり、前記L字状溝穴は、該
内面を通して開口し、該上面平行関係で隔置して延びる
第1部分と、前記上面に垂直に延びる第2部分とを含む
フロアパネルアクセス。 - (5)特許請求の範囲の第4項に記載のアクセスフロア
パネルにおいて、前記縁取片の外面は、内方にカーブし
、前記内面の下縁に接合するフロアパネルアクセス。 - (6)特許請求の範囲の第4項に記載のアクセスフロア
パネルにおいて、前記外面は、波形の縦断面を有し、前
記方面は、隆条体で分けられた2本の長手方向溝を形成
するアクセスフロアパネル。 - (7)特許請求の範囲の第1項に記載のアクセスフロア
パネルにおいて、前記箱体は、 さらに上板を含み、該上板は、前記側辺を越えて延び、
内方にカーブして前記側辺フランジを形成する周縁部を
含んでいるアクセスフロアパネル。 - (8)特許請求の範囲の第7項に記載のアクセスフロア
パネルにおいて、前記箱体は、前記底に接合する溝部材
を含み、前記溝部材は、前記側辺を形成しているアクセ
スフロアパネル。 - (9)特許請求の範囲の第8項に記載のアクセスフロア
パネルにおいて、各前記縁取片は、外面、内面ならびに
上面を有する一体片部材であり、前記L字状溝穴は、該
内面を通して開口し、該上面平行関係で隔置して延びる
第1部分と、前記上面に垂直に延びる第2部分とを含む
フロアパネルアクセス。 - (10)特許請求の範囲の第9項に記載のアクセスフロ
アパネルにおいて、前記縁取片の外面は、内方にカーブ
し、前記内面の下縁に接合するフロアパネルアクセス。 - (11)特許請求の範囲の第1項に記載のアクセスフロ
アパネルにおいて、各前記縁取片は、外面、内面ならび
に上面を有する一体片部材であり、前記L字状溝穴は、
該内面を通して開口し、該上面平行関係で隔置して延び
る第1部分と、前記上面に垂直に延びる第2部分とを含
むフロアパネルアクセス。 - (12)特許請求の範囲の第11項に記載のアクセスフ
ロアパネルにおいて、前記外面は、波形の縦断面を有し
、前記内面は、隆条体で分けられた2本の長手方向溝を
形成するアクセスフロアパネル。 - (13)特許請求の範囲の第1項に記載のアクセスフロ
アパネルにおいて、前記縁取片の外面は、内方にカーブ
し、前記内面の下縁に接合するフロアパネルアクセス。 - (14)アクセスフロアパネルに形成される細長のほぼ
L字状のフランジ上を滑らすようにされた縁取片におい
て、 カーブ状外面と、該外面に接合する下縁を有する、ほぼ
平な垂直方向に延びる内面と、該外面と接合する縁を有
する水平方向に延びる上面とを含む細長の押出し成型体
と、前記成型体は、その長さにわたって延び、前記内面
を通して開口するL字状の溝穴を有し、該溝穴は、前記
アクセスフロアパネルの箱体の前記L字状のフランジを
受入れる寸法となっている縁取片。 - (15)特許請求の範囲の第1項に記載の縁取片におい
て、前記内面は、階違いにされ、下方部分と、前記溝穴
により分離された平行な内方に隔置された上方部分を有
する縁取片。 - (16)特許請求の範囲の第14項に記載の縁取片にお
いて、前記カーブ状外面は、平面部分と、波型の縦断面
を有する部分とを有する縁取片。 - (17)特許請求の範囲の第1項に記載の縁取片におい
て、前記内面は、隆条体により分離された、隔置された
平行に長手方向に延びる一対の溝を形成し、前記溝の一
つは、角度付けされた平面部分に接合されている縁取片
。
Applications Claiming Priority (2)
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| US07/138,337 US4850176A (en) | 1987-12-28 | 1987-12-28 | Access floor panel with peripheral trim |
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|---|---|
| JPH01203560A true JPH01203560A (ja) | 1989-08-16 |
Family
ID=22481581
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| JP63314014A Pending JPH01203560A (ja) | 1987-12-28 | 1988-12-14 | 縁取を有するアクセスフロアパネル |
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