JPH01204041A - X線撮影診断装置 - Google Patents
X線撮影診断装置Info
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- JPH01204041A JPH01204041A JP63027508A JP2750888A JPH01204041A JP H01204041 A JPH01204041 A JP H01204041A JP 63027508 A JP63027508 A JP 63027508A JP 2750888 A JP2750888 A JP 2750888A JP H01204041 A JPH01204041 A JP H01204041A
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- 238000003384 imaging method Methods 0.000 claims description 15
- 238000001454 recorded image Methods 0.000 claims description 2
- 238000002601 radiography Methods 0.000 claims 1
- 239000000872 buffer Substances 0.000 abstract description 10
- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 abstract description 6
- 230000003139 buffering effect Effects 0.000 abstract 1
- 230000010354 integration Effects 0.000 abstract 1
- 238000002594 fluoroscopy Methods 0.000 description 4
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000012546 transfer Methods 0.000 description 3
- 230000005855 radiation Effects 0.000 description 2
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 1
- 238000011160 research Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Radiography Using Non-Light Waves (AREA)
- Apparatus For Radiation Diagnosis (AREA)
- Medical Treatment And Welfare Office Work (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は透視・撮影、両画像の影響が可能なX線撮影診
断装置に関する。
断装置に関する。
一般にX線撮影診断装置においては1画像あたりの照射
線量が少ない透視画像と、逆に照射線量の多い撮影画像
が用いられており、後者の画質は前者の画質に比し数段
高い、どのことは、透視画像が、撮影部位の認識や、撮
影タイミングをとるために利用され、長時間モニタリン
グとなるため1両像当りの照射線量をX線イメージイン
テンシファイヤ(X−II)面上で約1μR/画像と少
なくしていることによる。
線量が少ない透視画像と、逆に照射線量の多い撮影画像
が用いられており、後者の画質は前者の画質に比し数段
高い、どのことは、透視画像が、撮影部位の認識や、撮
影タイミングをとるために利用され、長時間モニタリン
グとなるため1両像当りの照射線量をX線イメージイン
テンシファイヤ(X−II)面上で約1μR/画像と少
なくしていることによる。
一方、撮影画像は医師が読影診断に利用するもので、良
質の画像が要求される。そこで照射線量を数mR/画像
と増加し、かつ空間分解能も良くして才9す、それだけ
撮影枚数は制限される。
質の画像が要求される。そこで照射線量を数mR/画像
と増加し、かつ空間分解能も良くして才9す、それだけ
撮影枚数は制限される。
従来のX線撮影診断装置では、例えば特開昭60−50
900号に記載のように撮影画像の記録に関するものが
あるが、透視画像は画質が悪いことや長時間記録を行え
る実用的な画像ファイリング装置がないため、多くの場
合、何ら記録、再利用されることなく捨てられていた。
900号に記載のように撮影画像の記録に関するものが
あるが、透視画像は画質が悪いことや長時間記録を行え
る実用的な画像ファイリング装置がないため、多くの場
合、何ら記録、再利用されることなく捨てられていた。
しかしながら近年のX線撮影技術の進歩にともなって、
透視画像での空間分解能向上が達成され、透視画像の医
学的利用価値が注目されるようになった。
透視画像での空間分解能向上が達成され、透視画像の医
学的利用価値が注目されるようになった。
従来においては、XIIA撮影診断の再現について配慮
がされておらず、撮影経過を示すX線透視画像が効率的
な読影を支援する形で記録・再生、および表示されない
という問題があった。
がされておらず、撮影経過を示すX線透視画像が効率的
な読影を支援する形で記録・再生、および表示されない
という問題があった。
本発明の目的は、影′I3監視に用いられるX線透視画
像を撮影画像と共に記録・保管し、読影時にX線撮影の
経過および診断に有用な画像の再現を可能にすることに
ある。
像を撮影画像と共に記録・保管し、読影時にX線撮影の
経過および診断に有用な画像の再現を可能にすることに
ある。
上記目的は、ディジタルVTRを画像記憶装置として用
い、その記録/再生同期信号および記録m位に合わせて
入力画像のブロック分割を行ない異フォーマットの画像
の記録を可能にすると共に画像種の識別コードを設けて
記録することにより達成される。
い、その記録/再生同期信号および記録m位に合わせて
入力画像のブロック分割を行ない異フォーマットの画像
の記録を可能にすると共に画像種の識別コードを設けて
記録することにより達成される。
ここで異フォーマットの画像とは、画像容量および画像
発生仕様の異なる画像を言う。
発生仕様の異なる画像を言う。
ディジタルVTRの記録・再生速度は透視画像および撮
影画像の平均的なデータ発生速度より速いので、ディジ
タルVTRの記録/再生同期信号に合わせて入力画像デ
ータをブロック分割して記録するように動作させる。こ
のとき、透視画像と撮影画像が画像再生時に識別できる
ように識別コードを記録データに付加しておく。この結
果、前記の両画像を記録できる他、識別コードの認識に
より個々の画像を選択的に再生・表示できる。
影画像の平均的なデータ発生速度より速いので、ディジ
タルVTRの記録/再生同期信号に合わせて入力画像デ
ータをブロック分割して記録するように動作させる。こ
のとき、透視画像と撮影画像が画像再生時に識別できる
ように識別コードを記録データに付加しておく。この結
果、前記の両画像を記録できる他、識別コードの認識に
より個々の画像を選択的に再生・表示できる。
以下、本発明の一実施例を第1図、第2図および第3図
により説明する。
により説明する。
第1図は、本発明によるX線撮影診断装置の全体構成図
である。1はX線管、2はxIil&透過量を検出し画
像化する撮像部、3はX線管1を制御するX線発生制御
部、4は各機能を総合的に制御する総合制御部、5は総
合制御部4に対して透視モード、撮影モード等を指示す
るユーザ操作卓、6は透視画像信号、7は撮影画像信号
、8は撮影画像信号を一時蓄え、ディジタルVTRの記
録フォーマットに従って画像データをブロック分割して
出力する入力画像バッファ、9は画像処理とディジタル
VTRの記録フォーマットにそって記録制御する部分、
10は画像データを記録・保管するディジタルVTRで
ある。また、11はVTR10から画像データを読み取
る再生制御部、12は再生画像の識別コードを認識して
1画像データを所定の画像出力部へ転送する転送制御部
、13は透視画像用表示バッファ、14は透視画像用表
示装置(例えばCRT)、15は撮影画像用表示バッフ
ァ、16は撮影画像用表示装置(例えばCRT)、17
は撮影画像をフィルム化するフィルムプリンタ、18は
出力フィルムである。
である。1はX線管、2はxIil&透過量を検出し画
像化する撮像部、3はX線管1を制御するX線発生制御
部、4は各機能を総合的に制御する総合制御部、5は総
合制御部4に対して透視モード、撮影モード等を指示す
るユーザ操作卓、6は透視画像信号、7は撮影画像信号
、8は撮影画像信号を一時蓄え、ディジタルVTRの記
録フォーマットに従って画像データをブロック分割して
出力する入力画像バッファ、9は画像処理とディジタル
VTRの記録フォーマットにそって記録制御する部分、
10は画像データを記録・保管するディジタルVTRで
ある。また、11はVTR10から画像データを読み取
る再生制御部、12は再生画像の識別コードを認識して
1画像データを所定の画像出力部へ転送する転送制御部
、13は透視画像用表示バッファ、14は透視画像用表
示装置(例えばCRT)、15は撮影画像用表示バッフ
ァ、16は撮影画像用表示装置(例えばCRT)、17
は撮影画像をフィルム化するフィルムプリンタ、18は
出力フィルムである。
以上の構成において動作を説明する。被検者に対してX
線影響を行なう場合、まずX線透視を行ない透視画像を
監視しながら目的の部位や撮影のタイミングを確認し、
最適条件を選んでX線撮影を行なう。このとき、X線照
射線量が少ない監視用の透視画像は連続動画像(30枚
/秒)として録画しておくと、解像度は低いがリアルタ
イムの像が得られる。さらに、透視画像は通常のテレビ
画像と類似しており、デジタルVTRl0に通常のテレ
ビ画像と同様の形式で記録/再生できる。
線影響を行なう場合、まずX線透視を行ない透視画像を
監視しながら目的の部位や撮影のタイミングを確認し、
最適条件を選んでX線撮影を行なう。このとき、X線照
射線量が少ない監視用の透視画像は連続動画像(30枚
/秒)として録画しておくと、解像度は低いがリアルタ
イムの像が得られる。さらに、透視画像は通常のテレビ
画像と類似しており、デジタルVTRl0に通常のテレ
ビ画像と同様の形式で記録/再生できる。
X線照射景の多い撮影画像は入力時間が2661118
8eと長いが、高解像度、高精側な画像が得られる。し
かし、この画像は2048”ワード(8Mb)以上の膨
大な容量となる。なお、撮像中、透視は中断されるので
、両者が同時に発生することはない。このようなことか
ら1通常、透視画像を監視に用いながら連続的にディジ
タルVTRへ記録し、撮影画像発生時は透視画像に替っ
て撮影画像を、ディジタルVTRの記録形式に合わせる
ため入力画像バッファ8によってバッファリングおよび
ブロック分割して、前記動画と同様な形式でディジタル
VTRへ記録する。このとき、記録画像が再少時に撮影
画像が透視両像なのか判断できるように識別コードを検
索IDと共に付加しておく。
8eと長いが、高解像度、高精側な画像が得られる。し
かし、この画像は2048”ワード(8Mb)以上の膨
大な容量となる。なお、撮像中、透視は中断されるので
、両者が同時に発生することはない。このようなことか
ら1通常、透視画像を監視に用いながら連続的にディジ
タルVTRへ記録し、撮影画像発生時は透視画像に替っ
て撮影画像を、ディジタルVTRの記録形式に合わせる
ため入力画像バッファ8によってバッファリングおよび
ブロック分割して、前記動画と同様な形式でディジタル
VTRへ記録する。このとき、記録画像が再少時に撮影
画像が透視両像なのか判断できるように識別コードを検
索IDと共に付加しておく。
一方再少時は、統合制御部5より指示された画像の検索
および表示形式に従って、再生制御部11がディジタル
VTRl0から、画像データの検索、読み取りを行なう
。そして、コード認識部12にて画像の種類をバッファ
15および13へ転送し、装置14.16上に表示する
。さらに。
および表示形式に従って、再生制御部11がディジタル
VTRl0から、画像データの検索、読み取りを行なう
。そして、コード認識部12にて画像の種類をバッファ
15および13へ転送し、装置14.16上に表示する
。さらに。
必要に応じて撮影画像あるいは透視画像をプリンタ17
に送りフィルム18を作成する。
に送りフィルム18を作成する。
以上の動作の内容を第2図のタイムチャートで説明する
と次のようになる。
と次のようになる。
19は透視画像の発生タイミング、a1〜a5は各々透
視画像1画面分である。20は撮影画像の発生タイミン
グ、bl、b2は各々撮影画像1画面分である。21は
ディジタルVTRの媒体上の画像データ記録位置である
。f1〜fioはテレビ表示画面1フレーム分を示す。
視画像1画面分である。20は撮影画像の発生タイミン
グ、bl、b2は各々撮影画像1画面分である。21は
ディジタルVTRの媒体上の画像データ記録位置である
。f1〜fioはテレビ表示画面1フレーム分を示す。
22はCRT14の画面単位の表示内容を示す。23は
CRT16の両面単位の表示内容を示す。このタイムチ
ャートより、透視画像の記録の合間に撮影画像がn分割
(f3〜fe)され記録される。そして、再生2表示時
には画像データの無い期間は各々前回の表示両面がその
ままホールドされて表示される。
CRT16の両面単位の表示内容を示す。このタイムチ
ャートより、透視画像の記録の合間に撮影画像がn分割
(f3〜fe)され記録される。そして、再生2表示時
には画像データの無い期間は各々前回の表示両面がその
ままホールドされて表示される。
第3図は、ブロック分割の内容と画像識別コードの付加
について示したものである。
について示したものである。
本実施例では、撮影画像を40962ワードとし、1ワ
ードを最大16ビツトとしている。第3図(a)は、入
力画像バッファ8の構造19と出力手続きを示したもの
である。この図に示すように、撮影画像7は画素単位で
それぞれ上位8ビツト、下位8ビツトに分けられ、バイ
トアクセスされる別々のバッファ19a、19bへ順次
に記録される。そして、ディジタルVTRl0への記録
が可能になった時点で、19の内容をディジタルVTR
へのユーザデータ記録単位から4バイト分を引いた容量
を1ブロツクとし、19a、19bの順でB。Oe 1
3oo’ t B10・・・・・・を記録制御部1へ出
力する。
ードを最大16ビツトとしている。第3図(a)は、入
力画像バッファ8の構造19と出力手続きを示したもの
である。この図に示すように、撮影画像7は画素単位で
それぞれ上位8ビツト、下位8ビツトに分けられ、バイ
トアクセスされる別々のバッファ19a、19bへ順次
に記録される。そして、ディジタルVTRl0への記録
が可能になった時点で、19の内容をディジタルVTR
へのユーザデータ記録単位から4バイト分を引いた容量
を1ブロツクとし、19a、19bの順でB。Oe 1
3oo’ t B10・・・・・・を記録制御部1へ出
力する。
第3図(b)は、識別コードと、記録のための画像ブロ
ックの関係を示したものである。識別コードは、画像自
身を区別する画像識別コード(2バイト)と画像の分割
ブロック番号を示すコード(2バイト)より構成される
。記録制御部は、前記識別コード22を生成・更新する
と共に、ブロック分割出力を受は取るつど、先の識別コ
ード22をこれの先頭に付加し、さらに、ディジタルV
TR特有の記録/再生制御コードを付加して最終的な記
録データとした後ディジタルVTRへ送出する。
ックの関係を示したものである。識別コードは、画像自
身を区別する画像識別コード(2バイト)と画像の分割
ブロック番号を示すコード(2バイト)より構成される
。記録制御部は、前記識別コード22を生成・更新する
と共に、ブロック分割出力を受は取るつど、先の識別コ
ード22をこれの先頭に付加し、さらに、ディジタルV
TR特有の記録/再生制御コードを付加して最終的な記
録データとした後ディジタルVTRへ送出する。
なお、上述の両画像を1つの表示画面を用いて時分割も
しくは画面分割を行って表示する方法を採ることもでき
る。
しくは画面分割を行って表示する方法を採ることもでき
る。
さらに、適切な中間バッファおよびディジタルVTRの
一時停止機能を用いることにより1間欠的な透視・撮影
に対して効率良く記録できると共に、静止画像の表示に
対する制御を容易に実現できる。
一時停止機能を用いることにより1間欠的な透視・撮影
に対して効率良く記録できると共に、静止画像の表示に
対する制御を容易に実現できる。
本発明によれば、従来、Piされなかった透視両像を撮
影画像と共に効率よく記憶・保存できるので、後日、再
読影を行なうとき、もしくは研究用として参照するとき
、X線検査の再現が正確にできると共に、撮影画像の撮
影された背景を知ることができる効果がある。
影画像と共に効率よく記憶・保存できるので、後日、再
読影を行なうとき、もしくは研究用として参照するとき
、X線検査の再現が正確にできると共に、撮影画像の撮
影された背景を知ることができる効果がある。
第1図は、本発明の一実施例になる装置構成を示すブロ
ック図、第2図は、画像の発生、記録。 表示に関するタイムチャート、第3図は画像信号の記録
方式に関する説明図である。 3・・・X線制御部、4・・・総合制御部、6・・・透
視画像データ、7・・・撮影画像データ、9・・・記録
制御部。 10・・・ディジタルVTR,11・・・再生制御部、
12・・・識別コード認識部。 ¥x’fB ノp 第3旧
ック図、第2図は、画像の発生、記録。 表示に関するタイムチャート、第3図は画像信号の記録
方式に関する説明図である。 3・・・X線制御部、4・・・総合制御部、6・・・透
視画像データ、7・・・撮影画像データ、9・・・記録
制御部。 10・・・ディジタルVTR,11・・・再生制御部、
12・・・識別コード認識部。 ¥x’fB ノp 第3旧
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、X線透視画像を得て表示する部分と、この画像によ
って撮影時期を確認し、X線撮影を行ない、この画像を
記録・表示する部分より成るX線撮影診断装置において
、X線撮影画像と共に透視画像の記録・表示ができるよ
うにしたことを特徴としたX線撮影診断装置。 2、画像記憶部分において、画像記録毎に透視画像と撮
影画像を識別する識別コードを付加し選択的に再生でき
るようにしたことを特徴とする請求範囲第1項記載のX
線撮影診断装置。 3、前記画像記憶部分に対して、透視画像と撮影画像を
同時もしくは個別に再生・表示できるようにしたことを
特徴とする請求範囲第1項記載のX線撮影診断装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2750888A JP2759794B2 (ja) | 1988-02-10 | 1988-02-10 | X線撮影診断装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2750888A JP2759794B2 (ja) | 1988-02-10 | 1988-02-10 | X線撮影診断装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01204041A true JPH01204041A (ja) | 1989-08-16 |
| JP2759794B2 JP2759794B2 (ja) | 1998-05-28 |
Family
ID=12223075
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2750888A Expired - Fee Related JP2759794B2 (ja) | 1988-02-10 | 1988-02-10 | X線撮影診断装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2759794B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011078691A (ja) * | 2009-10-09 | 2011-04-21 | Hitachi Medical Corp | X線画像診断装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5560300A (en) * | 1978-10-31 | 1980-05-07 | Toshiba Corp | X-ray checker |
| JPS58207038A (ja) * | 1982-05-28 | 1983-12-02 | Hitachi Ltd | 放射線画像処理装置 |
| JPS62188580A (ja) * | 1986-02-14 | 1987-08-18 | Toshiba Corp | マルチイメ−ジ自動撮影装置 |
-
1988
- 1988-02-10 JP JP2750888A patent/JP2759794B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5560300A (en) * | 1978-10-31 | 1980-05-07 | Toshiba Corp | X-ray checker |
| JPS58207038A (ja) * | 1982-05-28 | 1983-12-02 | Hitachi Ltd | 放射線画像処理装置 |
| JPS62188580A (ja) * | 1986-02-14 | 1987-08-18 | Toshiba Corp | マルチイメ−ジ自動撮影装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2011078691A (ja) * | 2009-10-09 | 2011-04-21 | Hitachi Medical Corp | X線画像診断装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2759794B2 (ja) | 1998-05-28 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |