JPH01204161A - 排他制御方式 - Google Patents
排他制御方式Info
- Publication number
- JPH01204161A JPH01204161A JP63027894A JP2789488A JPH01204161A JP H01204161 A JPH01204161 A JP H01204161A JP 63027894 A JP63027894 A JP 63027894A JP 2789488 A JP2789488 A JP 2789488A JP H01204161 A JPH01204161 A JP H01204161A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- index
- file
- buffer
- exclusive control
- section
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Information Retrieval, Db Structures And Fs Structures Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
インデックスファイルを参照してデータファイルをアク
セスする場合の排他制御方式に関し、インデックスファ
イルのインデックス部に対する排他制御を行うことなく
、ブロック単位の排他制御を行ってデータファイルに対
するアクセス多重度を向上させることを目的とし、 ローカル域にインデックスファイルのインデックス部を
更新・追加した場合に+1などした値を格納するインデ
ックスカウンタおよび当該インデックス部の内容を格納
するバッファと、共通域にインデックスファイルのイン
デックス部を更新・追加した場合に+1などした値を格
納するインデックスカウンタとを設け、プログラムがデ
ータファイルをアクセスする際に、自己のローカル域の
インデックスカウンタの値と、共通域のインデックスカ
ウンタの値とが一致すると判別した場合に、バッファに
格納されている有効なインデックス情報、およびインデ
ックスファイルのデータ部、データファイルの該当ブロ
ックを排他制御して所望のレコードをアクセスし、一方
、一致しないと判別した場合に、インデックス部から新
たに読み出した内容をバッファに格納した後、この有効
なインデックス情報、およびインデックスファイルのデ
ータ部、データファイルの該当ブロックを排他制御して
所望のレコードをアクセスするように構成する。
セスする場合の排他制御方式に関し、インデックスファ
イルのインデックス部に対する排他制御を行うことなく
、ブロック単位の排他制御を行ってデータファイルに対
するアクセス多重度を向上させることを目的とし、 ローカル域にインデックスファイルのインデックス部を
更新・追加した場合に+1などした値を格納するインデ
ックスカウンタおよび当該インデックス部の内容を格納
するバッファと、共通域にインデックスファイルのイン
デックス部を更新・追加した場合に+1などした値を格
納するインデックスカウンタとを設け、プログラムがデ
ータファイルをアクセスする際に、自己のローカル域の
インデックスカウンタの値と、共通域のインデックスカ
ウンタの値とが一致すると判別した場合に、バッファに
格納されている有効なインデックス情報、およびインデ
ックスファイルのデータ部、データファイルの該当ブロ
ックを排他制御して所望のレコードをアクセスし、一方
、一致しないと判別した場合に、インデックス部から新
たに読み出した内容をバッファに格納した後、この有効
なインデックス情報、およびインデックスファイルのデ
ータ部、データファイルの該当ブロックを排他制御して
所望のレコードをアクセスするように構成する。
本発明は、インデックスファイルを参照してデータファ
イルをアクセスする場合の排他制御方式%式% 〔従来の技術と発明が解決しようとする問題点〕インデ
ックスファイルとデータファイルとからなる第2図に示
すような構造のデータベースを考える。一般に、インデ
ックスファイル21からデータファイル22中のアクセ
スしようとするレコード位置を検索し、データファイル
22の該当する位置のレコードから例えば所望の値を読
み出すようにしている。
イルをアクセスする場合の排他制御方式%式% 〔従来の技術と発明が解決しようとする問題点〕インデ
ックスファイルとデータファイルとからなる第2図に示
すような構造のデータベースを考える。一般に、インデ
ックスファイル21からデータファイル22中のアクセ
スしようとするレコード位置を検索し、データファイル
22の該当する位置のレコードから例えば所望の値を読
み出すようにしている。
複数のプログラムがこのようなデータベースを共用して
使用する場合、プログラム毎に排他制御が必要となる。
使用する場合、プログラム毎に排他制御が必要となる。
使用する多重度を上げるには、ファイル単位の排他制御
よりも、ブロック単位の排他制御が有効となる。しかし
、第3図図中斜線を用いて示すように、例えばプログラ
ムXがインデックス部21−1のブロックl、2、デー
タ部21−2のブロック3、およびデータファイル22
のブロック4を排他制御のもとで、ブロック4のレコー
ドに対してアクセスしている場合、他のプログラムYが
データファイル22の他のブロックをアクセスしようと
しても、インデックス部21−1で排他待ちとなってし
まい、ファイル単位の排他制御と、効果は殆ど変わらな
(なってしまう問題点があった。
よりも、ブロック単位の排他制御が有効となる。しかし
、第3図図中斜線を用いて示すように、例えばプログラ
ムXがインデックス部21−1のブロックl、2、デー
タ部21−2のブロック3、およびデータファイル22
のブロック4を排他制御のもとで、ブロック4のレコー
ドに対してアクセスしている場合、他のプログラムYが
データファイル22の他のブロックをアクセスしようと
しても、インデックス部21−1で排他待ちとなってし
まい、ファイル単位の排他制御と、効果は殆ど変わらな
(なってしまう問題点があった。
本発明は、インデックスファイルのインデックス部に対
する排他制御を行うことなく、ブロック単位の排他制御
を行ってデータファイルに対するアクセス多重度を向上
させることを目的としている。
する排他制御を行うことなく、ブロック単位の排他制御
を行ってデータファイルに対するアクセス多重度を向上
させることを目的としている。
第1図を参照して問題点を解決するための手段を説明す
る。
る。
第1図において、インデックスカウンタ1−1、インデ
ックスカウンタ4−i(i=1ないしn)は、インデッ
クス部6−1を更新・追加した場合に+1などした値を
格納するものであって、共通域1あるいはローカル域+
112− iに設けたものである。
ックスカウンタ4−i(i=1ないしn)は、インデッ
クス部6−1を更新・追加した場合に+1などした値を
格納するものであって、共通域1あるいはローカル域+
112− iに設けたものである。
バッファ5−1 (i=1ないしn)は、インデックス
部6−1の内容を格納などするものである。
部6−1の内容を格納などするものである。
インデックスファイル6は、検索情報を例えば木構造に
したインデックス部6−1、およびデータファイル7を
ポイントするポインタなどからなるデータ部6−2から
構成されている。
したインデックス部6−1、およびデータファイル7を
ポイントするポインタなどからなるデータ部6−2から
構成されている。
本発明は、第1図に示すように、インデックスファイル
6のインデックス部6−1を排他制御していないので、
アクセスする毎に例えばローカル域2−1のプログラム
3−1は、自己のローカル域2−1に設けたインデック
スカウンタ4−1の値と、共通域1に設はインデックス
カウンタ1−1の値とを比較し、一致する場合にはバッ
ファ5−1に格納されているインデックス情報が有意で
あると判明するので、このインデックス情報、およびイ
ンデックスファイル6のデータ部6−2、データファイ
ル7の該当ブロックを排他制御して所望のレコードをア
クセスするようにしている。
6のインデックス部6−1を排他制御していないので、
アクセスする毎に例えばローカル域2−1のプログラム
3−1は、自己のローカル域2−1に設けたインデック
スカウンタ4−1の値と、共通域1に設はインデックス
カウンタ1−1の値とを比較し、一致する場合にはバッ
ファ5−1に格納されているインデックス情報が有意で
あると判明するので、このインデックス情報、およびイ
ンデックスファイル6のデータ部6−2、データファイ
ル7の該当ブロックを排他制御して所望のレコードをア
クセスするようにしている。
一方、例えばローカル域2−2においては、一致しない
ので、バッファ5−2の内容が無効であり、インデック
スファイル6のインデックス部6−1から読み出した情
報をバッファ5−2に格納すると共に共通域のインデッ
クスカウンタ1−1の値をローカル域2−2のインデッ
クスカウンタ4−2に格納した後、このインデックス情
報、およびインデックスファイル6のデータ部6−2、
データファイル7の該当ブロックを排他制御して所望の
レコードをアクセスするようにしている。
ので、バッファ5−2の内容が無効であり、インデック
スファイル6のインデックス部6−1から読み出した情
報をバッファ5−2に格納すると共に共通域のインデッ
クスカウンタ1−1の値をローカル域2−2のインデッ
クスカウンタ4−2に格納した後、このインデックス情
報、およびインデックスファイル6のデータ部6−2、
データファイル7の該当ブロックを排他制御して所望の
レコードをアクセスするようにしている。
従って、インデックス部6−1における待ちが発生する
ことがなく、アクセス多重度を向上させることが可能と
なる。
ことがなく、アクセス多重度を向上させることが可能と
なる。
次に、第1図を用いて本発明の1実施例の構成図および
動作を順次詳細に説明する。
動作を順次詳細に説明する。
第1図において、共通域lは、ローカル域2−i (
i”lないしn)に格納されたプログラム3−1が共通
に使用する領域である。
i”lないしn)に格納されたプログラム3−1が共通
に使用する領域である。
インデックスカウンタ1−1は、共通域1に設けたもの
であって、ローカル域2−1のバッファ5−iに格納さ
れているインデックス情報が有意か否かを判別するため
のものである。一致する場合に、有意と判別される。
であって、ローカル域2−1のバッファ5−iに格納さ
れているインデックス情報が有意か否かを判別するため
のものである。一致する場合に、有意と判別される。
ローカル域2−iは、プログラム3−iなどを格納する
領域である。
領域である。
プログラム3−iは、インデックスファイル6を参照し
てデータファイル7の所望のレコードをアクセスなどす
る応用プログラムである。
てデータファイル7の所望のレコードをアクセスなどす
る応用プログラムである。
インデックスカウンタ4−iは、ローカル域2−4に設
けたバッファ5〜iに格納されているインデックス情報
が有意か否かを判別するためのものである。このインデ
ックスカウンタ4−iに格納されている値と、共通域l
に設けたインデフスカウンタ1−1に格納されている値
が一致する場合、有意と判断される。
けたバッファ5〜iに格納されているインデックス情報
が有意か否かを判別するためのものである。このインデ
ックスカウンタ4−iに格納されている値と、共通域l
に設けたインデフスカウンタ1−1に格納されている値
が一致する場合、有意と判断される。
バッファ5−iは、インデックス部6−1から読み出し
たインデックス情報を格納して保持するものである。
たインデックス情報を格納して保持するものである。
インデックスファイル6は、排他制御を行わないインデ
ックス部6−1と、排他制御を行うデータ部6−2とか
ら構成されている。
ックス部6−1と、排他制御を行うデータ部6−2とか
ら構成されている。
次に、インデックス部6−1が更新・追加された場合の
動作を、第1図■ないし■に示す順序に従って、詳細に
説明する。尚、インデックス部6−1の更新・追加が発
生するのは、+11インデツクスフアイル6自身の拡張
、(2)インデックスファイル6に対する最大キー値を
持つコードの追加などの事象による。
動作を、第1図■ないし■に示す順序に従って、詳細に
説明する。尚、インデックス部6−1の更新・追加が発
生するのは、+11インデツクスフアイル6自身の拡張
、(2)インデックスファイル6に対する最大キー値を
持つコードの追加などの事象による。
第1図において、図中■は、インデックス部6−iのブ
ロックの内容の変更・追加に対応して、インデックスカ
ウンタ1−1.4−1を“+11して図示″2゛にする
ことを表す。これは、プログラム3−1がインデックス
部6−1の内容の変更・追加例えば最大キー値を持つコ
ードをあるブロックに追加した場合、この変更・追加に
対応してバッファ5−1のインデックス情報を更新する
と共に、インデックスカウンタ4−1.1−1に対して
“+1”して図示“2”することを意味している。
ロックの内容の変更・追加に対応して、インデックスカ
ウンタ1−1.4−1を“+11して図示″2゛にする
ことを表す。これは、プログラム3−1がインデックス
部6−1の内容の変更・追加例えば最大キー値を持つコ
ードをあるブロックに追加した場合、この変更・追加に
対応してバッファ5−1のインデックス情報を更新する
と共に、インデックスカウンタ4−1.1−1に対して
“+1”して図示“2”することを意味している。
図中■は、インデックスカウンタ1−1.4−2の値を
比較し、不一致(バッファ5−2の内容が無効)を検出
したことを示す。これは、プログラム3−2がデータフ
ァイル7をアクセスしようとして、前処理としてバッフ
ァ5−2に格納されているインデックス情報が有意か否
かを判別するために、共通域1に設けたインデックスカ
ウンタ1−1の値12″と、自己のローカル域2−2に
設けたインデックスカウンタ4−2の値“1″とを比較
し、不一致(バッファ5−2の内容が無効)を検出した
ことを意味している。
比較し、不一致(バッファ5−2の内容が無効)を検出
したことを示す。これは、プログラム3−2がデータフ
ァイル7をアクセスしようとして、前処理としてバッフ
ァ5−2に格納されているインデックス情報が有意か否
かを判別するために、共通域1に設けたインデックスカ
ウンタ1−1の値12″と、自己のローカル域2−2に
設けたインデックスカウンタ4−2の値“1″とを比較
し、不一致(バッファ5−2の内容が無効)を検出した
ことを意味している。
図中■は、5空間(当ローカル域2−2)のインデック
ス部バッファ (バッファ5−2)の無効処理を行う。
ス部バッファ (バッファ5−2)の無効処理を行う。
そして、次の使用の際に、インデノクスファイル6のイ
ンデックス部6−1から最新のインデックス情報を読み
出し、バッファ5−2に格納すると共に、インデックス
カウンタ4−2に対し、共通域lのインデックスカウン
タ1−1の値“2”を格納して等しくさせてお(。
ンデックス部6−1から最新のインデックス情報を読み
出し、バッファ5−2に格納すると共に、インデックス
カウンタ4−2に対し、共通域lのインデックスカウン
タ1−1の値“2”を格納して等しくさせてお(。
以上のように、インデックスファイル6のインデックス
部6−1に対して排他制御を行う代わりに、共通域1お
よびローカル域2−iに夫々インデックスカウンタ1−
1.4−iを設け、両者が一致する場合にバッファ5−
iに格納されているインデックス情報が有意なものと判
別することにより、インデックス部6−1による待ちが
発生することがなく、アクセス多重度を向上させること
が可能となる。
部6−1に対して排他制御を行う代わりに、共通域1お
よびローカル域2−iに夫々インデックスカウンタ1−
1.4−iを設け、両者が一致する場合にバッファ5−
iに格納されているインデックス情報が有意なものと判
別することにより、インデックス部6−1による待ちが
発生することがなく、アクセス多重度を向上させること
が可能となる。
以上説明したように、本発明によれば、インデックスフ
ァイル6のインデックス部6−1に対する排他制御を行
うことなく、共通域1に設けたインデックスカウンタ1
−1およびローカル域2−1に設けたインデックスカウ
ンタ4−iに格納されている両者の値が一致する場合に
該当ローカル域2−1のバッファ5−4に格納されてい
る有意なインデックス情報、およびデータ部6−2、デ
ータファイル7の該当ブロックを排他制御して所望のレ
コードをアクセスする構成を採用しているため、インデ
ックス部6−1における待ちが発生することがなく、デ
ータファイル7に対するアクセス多重度を向上させるこ
とができる。また、インデックス部6−1に対する排他
制御を行わないことによるアクセス速度の向上が図れる
。
ァイル6のインデックス部6−1に対する排他制御を行
うことなく、共通域1に設けたインデックスカウンタ1
−1およびローカル域2−1に設けたインデックスカウ
ンタ4−iに格納されている両者の値が一致する場合に
該当ローカル域2−1のバッファ5−4に格納されてい
る有意なインデックス情報、およびデータ部6−2、デ
ータファイル7の該当ブロックを排他制御して所望のレ
コードをアクセスする構成を採用しているため、インデ
ックス部6−1における待ちが発生することがなく、デ
ータファイル7に対するアクセス多重度を向上させるこ
とができる。また、インデックス部6−1に対する排他
制御を行わないことによるアクセス速度の向上が図れる
。
第1図は本発明の1実施例構成図、第2図はデータベー
ス構造の概念説明図、第3図は従来技術の問題点説明図
を示す。 図中、1は共通域、11,4−iはインデックスカウン
タ、2−1はローカル域、3−iはプログラム、5−1
はバッファ、6はインデックスファイル、6−1はイン
デックス部、6−2はデータ部、7はデータファイルを
表す、ここで、1は1ないしnからなる整数を表す。
ス構造の概念説明図、第3図は従来技術の問題点説明図
を示す。 図中、1は共通域、11,4−iはインデックスカウン
タ、2−1はローカル域、3−iはプログラム、5−1
はバッファ、6はインデックスファイル、6−1はイン
デックス部、6−2はデータ部、7はデータファイルを
表す、ここで、1は1ないしnからなる整数を表す。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 インデックスファイルを参照してデータファイルをアク
セスする場合の排他制御方式において、ローカル域(2
−i)にインデックスファイル(6)のインデックス部
(6−1)を更新・追加した場合に+1などした値を格
納するインデックスカウンタ(4−i)および当該イン
デックス部(6−1)の内容を格納するバッファ(5−
i)と、 共通域(1)にインデックスファイル(6)のインデッ
クス部(6−1)を更新・追加した場合に+1などした
値を格納するインデックスカウンタ(1−1)とを設け
、 プログラム(3−i)がデータファイル(7)をアクセ
スする際に、自己のローカル域(2−i)のインデック
スカウンタ(4−i)の値と、共通域(1)のインデッ
クスカウンタ(1−1)の値とが一致すると判別した場
合に、バッファ(5−i)に格納されている有効なイン
デックス情報、およびインデックスファイル(6)のデ
ータ部(6−2)、データファイル(7)の該当ブロッ
クを排他制御して所望のレコードをアクセスし、一方、
一致しないと判別した場合に、インデックス部(6−1
)から新たに読み出した内容をバッファ(5−i)に格
納した後、この有効なイッデックス情報、およびインデ
ックスファイル(6)のデータ部(6−2)、データフ
ァイル(7)の該当ブロックを排他制御して所望のレコ
ードをアクセスするように構成したことを特徴とする排
他制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63027894A JPH01204161A (ja) | 1988-02-09 | 1988-02-09 | 排他制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63027894A JPH01204161A (ja) | 1988-02-09 | 1988-02-09 | 排他制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01204161A true JPH01204161A (ja) | 1989-08-16 |
Family
ID=12233595
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63027894A Pending JPH01204161A (ja) | 1988-02-09 | 1988-02-09 | 排他制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01204161A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02253449A (ja) * | 1989-03-28 | 1990-10-12 | Pfu Ltd | データベースの同時実行制御方式 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57172456A (en) * | 1981-04-16 | 1982-10-23 | Hitachi Ltd | File managinf system for multiplex processor |
| JPS62209638A (ja) * | 1986-02-14 | 1987-09-14 | Fujitsu Ltd | フアイル版数管理方式 |
-
1988
- 1988-02-09 JP JP63027894A patent/JPH01204161A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57172456A (en) * | 1981-04-16 | 1982-10-23 | Hitachi Ltd | File managinf system for multiplex processor |
| JPS62209638A (ja) * | 1986-02-14 | 1987-09-14 | Fujitsu Ltd | フアイル版数管理方式 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02253449A (ja) * | 1989-03-28 | 1990-10-12 | Pfu Ltd | データベースの同時実行制御方式 |
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