JPH0120420Y2 - - Google Patents
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- JPH0120420Y2 JPH0120420Y2 JP8213184U JP8213184U JPH0120420Y2 JP H0120420 Y2 JPH0120420 Y2 JP H0120420Y2 JP 8213184 U JP8213184 U JP 8213184U JP 8213184 U JP8213184 U JP 8213184U JP H0120420 Y2 JPH0120420 Y2 JP H0120420Y2
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- water collector
- balcony
- groove
- protrusion
- rubber
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- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 claims description 12
- 238000009434 installation Methods 0.000 claims description 7
- 239000011178 precast concrete Substances 0.000 description 7
- 239000004567 concrete Substances 0.000 description 3
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 3
- 229910001018 Cast iron Inorganic materials 0.000 description 2
- 208000027418 Wounds and injury Diseases 0.000 description 2
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
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- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 2
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- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 1
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Landscapes
- Flanged Joints, Insulating Joints, And Other Joints (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、バルコニーに対する集水器取付け構
造に関するものであり、防災上の理由から、集合
住宅やホテルに限らず、今後ますます増加するで
あろうと思われる各種のバルコニー付き建築物に
利用される。
造に関するものであり、防災上の理由から、集合
住宅やホテルに限らず、今後ますます増加するで
あろうと思われる各種のバルコニー付き建築物に
利用される。
(従来技術)
バルコニー上の雨水等を集めて竪樋に流す集水
器としては、鋳鉄製のものと硬質合成樹脂製のも
のとが古くから知られており、これらは、いずれ
も、第8図に示すように、バルコニー1に対して
埋込まれた状態に取り付けられていた。図中のB
は集水器Aの下部に接続された竪樋であり、その
外周を抱持するつかみ金物Cを介して外壁2に取
り付けられている。
器としては、鋳鉄製のものと硬質合成樹脂製のも
のとが古くから知られており、これらは、いずれ
も、第8図に示すように、バルコニー1に対して
埋込まれた状態に取り付けられていた。図中のB
は集水器Aの下部に接続された竪樋であり、その
外周を抱持するつかみ金物Cを介して外壁2に取
り付けられている。
従つて、上記の従来構造では、錆やひび割れ等
が発生して集水器Aを交換する必要が生じた場
合、バルコニーのコンクリートを斫り取るといつ
た大がかりな工事が必要がある。
が発生して集水器Aを交換する必要が生じた場
合、バルコニーのコンクリートを斫り取るといつ
た大がかりな工事が必要がある。
また、集水器Aは、バルコニーに埋込む都合
上、バルコニーの厚さと同程度の寸法とされてお
り、集水器Aと竪樋Bを別体とし、現場作業によ
つて両者を接続する必要があつた。
上、バルコニーの厚さと同程度の寸法とされてお
り、集水器Aと竪樋Bを別体とし、現場作業によ
つて両者を接続する必要があつた。
また、集水器Aが鋳鉄製や硬質合成樹脂製であ
るため、集水器Aの平面的な設置場所も自ずと限
られており、例えば、現場打ちコンクリートによ
るバルコニーの伸縮目地(亀裂誘発目地)やプレ
キヤストコンクリートによるバルコニーのプレキ
ヤストコンクリート版同士の目地のように、変位
のある目地にまたがつて取り付けることはできな
かつた。
るため、集水器Aの平面的な設置場所も自ずと限
られており、例えば、現場打ちコンクリートによ
るバルコニーの伸縮目地(亀裂誘発目地)やプレ
キヤストコンクリートによるバルコニーのプレキ
ヤストコンクリート版同士の目地のように、変位
のある目地にまたがつて取り付けることはできな
かつた。
(考案の目的)
上記の現状に鑑み、本考案は、集水器の材質、
形状、バルコニーに対する取付け手段等を工夫す
ることにより、集水器の着脱交換を容易に行な
え、集水器と竪樋とを一体物にすることが可能
で、もつて現場での接続作業を省略すると共に、
接続部が不測に外れるといつた事態の生じる虞れ
を皆無にすることができ、しかも、変位のある目
地にまたがつて取り付けることもでき、集水器の
設置場所に対する制約条件が少なくて済む施工性
の良い集水器取付け構造を提供するものである。
形状、バルコニーに対する取付け手段等を工夫す
ることにより、集水器の着脱交換を容易に行な
え、集水器と竪樋とを一体物にすることが可能
で、もつて現場での接続作業を省略すると共に、
接続部が不測に外れるといつた事態の生じる虞れ
を皆無にすることができ、しかも、変位のある目
地にまたがつて取り付けることもでき、集水器の
設置場所に対する制約条件が少なくて済む施工性
の良い集水器取付け構造を提供するものである。
(考案の構成)
上記の目的を達成するための構成として、本考
案は、バルコニーの下面に、当該バルコニーに形
成された上下方向の貫通孔の縁部に沿つた溝を形
成し、上端が前記貫通孔よりも大きく開口した集
水器本体とその開口上端縁から突出した上向きの
突起部とをゴムにより一体に形成してなる集水器
を前記バルコニーの下面に、前記突起部を前記溝
内に弾性嵌合することによつて取り付けたことを
特徴としている。
案は、バルコニーの下面に、当該バルコニーに形
成された上下方向の貫通孔の縁部に沿つた溝を形
成し、上端が前記貫通孔よりも大きく開口した集
水器本体とその開口上端縁から突出した上向きの
突起部とをゴムにより一体に形成してなる集水器
を前記バルコニーの下面に、前記突起部を前記溝
内に弾性嵌合することによつて取り付けたことを
特徴としている。
(実施例)
以下、本考案の一実施例を第1図乃至第5図に
基づいて説明する。
基づいて説明する。
図において1はバルコニー、2は外壁である。
これら1,2は、現場打ちコンクリートによる
RC造としてもよいが、この実施例では、壁部分
とバルコニー部分とが一体成形されたプレキヤス
トコンクリート版を図外の鉄骨構造体に取り付け
ることによつて構築してある。バルコニー1に
は、プレキヤストコンクリート版同士の目地(接
合部)となる位置に、両プレキヤストコンクリー
ト版の端部に形成された凹部同士を相対向させて
なる上下方向の貫通孔3が形成され、且つ、バル
コニー1の下面には、貫通孔3の周囲三方に、貫
通孔3の縁部に沿つた溝4…が形成されている。
外壁2表面には、プレキヤストコンクリート版同
士の目地aの両側位置に夫々縦溝5…が形成され
ている。
これら1,2は、現場打ちコンクリートによる
RC造としてもよいが、この実施例では、壁部分
とバルコニー部分とが一体成形されたプレキヤス
トコンクリート版を図外の鉄骨構造体に取り付け
ることによつて構築してある。バルコニー1に
は、プレキヤストコンクリート版同士の目地(接
合部)となる位置に、両プレキヤストコンクリー
ト版の端部に形成された凹部同士を相対向させて
なる上下方向の貫通孔3が形成され、且つ、バル
コニー1の下面には、貫通孔3の周囲三方に、貫
通孔3の縁部に沿つた溝4…が形成されている。
外壁2表面には、プレキヤストコンクリート版同
士の目地aの両側位置に夫々縦溝5…が形成され
ている。
Aは上端が前記貫通孔3よりも大きく開口した
集水器本体6と、その開口端上縁から突出した上
向きの突起部7とを、ゴム(例えば、ネオプレン
(登録商標)ゴム、EPTゴム)により一体成形し
た集水器である。集水器Aは、前記突起部7を前
記溝4…に弾性嵌合することによつて、バルコニ
ー1の下面に取り付けられている。
集水器本体6と、その開口端上縁から突出した上
向きの突起部7とを、ゴム(例えば、ネオプレン
(登録商標)ゴム、EPTゴム)により一体成形し
た集水器である。集水器Aは、前記突起部7を前
記溝4…に弾性嵌合することによつて、バルコニ
ー1の下面に取り付けられている。
Bは竪樋である。竪樋Bは、集水器Aと別体に
製作して現場作業によつて両者を接続してもよ
く、またその材質も任意に選択できるが、この実
施例では、ゴムにて集水器Aと一体成形してあ
る。
製作して現場作業によつて両者を接続してもよ
く、またその材質も任意に選択できるが、この実
施例では、ゴムにて集水器Aと一体成形してあ
る。
集水器A及び竪樋Bの詳細は次の通りである。
即ち、集水器Aは、第5図に示すように、竪樋
Bに連通する排出口8が形成された底板6aと四
周の側板6b,6c,6d,6eとによつて箱形
に形成され、且つ、前記外壁2と対面する側板6
bを除く三方の側板6c,6d,6eの上端に外
側へ折れ曲つたフランジ部9を有する集水器本体
6と、前記フランジ部9上に立設された且つ両側
面に夫々複数のひだ部を有する突起部7とを有し
ている。
Bに連通する排出口8が形成された底板6aと四
周の側板6b,6c,6d,6eとによつて箱形
に形成され、且つ、前記外壁2と対面する側板6
bを除く三方の側板6c,6d,6eの上端に外
側へ折れ曲つたフランジ部9を有する集水器本体
6と、前記フランジ部9上に立設された且つ両側
面に夫々複数のひだ部を有する突起部7とを有し
ている。
前記竪樋Bは、前記外壁2と対向する側の筒壁
部10aを前記集水器本体6における同一側の側
板6bと面一状にした角形の筒部と、前記筒壁部
10aから突出した且つ両側面に複数のひだ部を
有する筒部軸芯と平行な2本の突状11…とを有
している。そして、竪樋Bは、これらの突条11
…を前記縦溝5…に弾性嵌合することによつて、
外壁2に取り付けられている。尚、この実施例で
は、前記突条11…が竪樋Bだけでなく、集水器
本体6の側板6bにも連続して設けられている
が、側板6bの突条11部分は省略してもよい。
第2図、第3図中の12は水切用の溝である。
部10aを前記集水器本体6における同一側の側
板6bと面一状にした角形の筒部と、前記筒壁部
10aから突出した且つ両側面に複数のひだ部を
有する筒部軸芯と平行な2本の突状11…とを有
している。そして、竪樋Bは、これらの突条11
…を前記縦溝5…に弾性嵌合することによつて、
外壁2に取り付けられている。尚、この実施例で
は、前記突条11…が竪樋Bだけでなく、集水器
本体6の側板6bにも連続して設けられている
が、側板6bの突条11部分は省略してもよい。
第2図、第3図中の12は水切用の溝である。
上記の構成によれば、集水器Aと竪樋Bとが予
め一体物に形成されており、全体の寸法がかなり
大きいが、ゴム製であり、いずれの方向にも弾性
変形可能であるため、小さく折り曲げて、梱包、
運搬を容易に行なうことができ、また、硬い物に
当接しても破損することがなく、接触によつて手
指等に怪我をする虞れもない。
め一体物に形成されており、全体の寸法がかなり
大きいが、ゴム製であり、いずれの方向にも弾性
変形可能であるため、小さく折り曲げて、梱包、
運搬を容易に行なうことができ、また、硬い物に
当接しても破損することがなく、接触によつて手
指等に怪我をする虞れもない。
また、集水器A及び竪樋Bを取り付けるにあた
つても、突起部7をバルコニー下面の溝4に押し
込み、突条11を外壁表面の縦溝5に押し込むと
いつた簡単な操作によつて容易かつ迅速に取付け
を行なうことができる。殊に、突起部7がフラン
ジ部9上に位置するため、下方からの押込み操作
が容易である。また、突起部7及び突条11は押
込み方向を異にしているが、全体がゴム製であ
り、自由に変形するので、溝4及び縦溝5に対す
る押込み操作には何ら支障がなく、交換に際して
の取外しも極めて容易である。
つても、突起部7をバルコニー下面の溝4に押し
込み、突条11を外壁表面の縦溝5に押し込むと
いつた簡単な操作によつて容易かつ迅速に取付け
を行なうことができる。殊に、突起部7がフラン
ジ部9上に位置するため、下方からの押込み操作
が容易である。また、突起部7及び突条11は押
込み方向を異にしているが、全体がゴム製であ
り、自由に変形するので、溝4及び縦溝5に対す
る押込み操作には何ら支障がなく、交換に際して
の取外しも極めて容易である。
そして、集水器A及び竪樋Bの取付け状態にお
いて、地震時に目地aの幅が変動しても、集水器
A及び竪樋Bがゴム製であるため、目地a幅の変
動に追従して変形することになり、取付け部が外
れたり、破損することがない。
いて、地震時に目地aの幅が変動しても、集水器
A及び竪樋Bがゴム製であるため、目地a幅の変
動に追従して変形することになり、取付け部が外
れたり、破損することがない。
特に、図示の通り、2本の突条11…の間に位
置する側板6b及び筒壁部10aに内方へ膨出し
た膨出部13aを形成すると共に、前記側板6b
と対向する側板6dと底板6a、前記筒壁部10
aと対向する筒壁部10bに夫々前記膨出部13
aに対応する膨出部13bを設けておけば、膨出
部13a,13bが目地a幅の変動に追従して変
形しやすくなり、より一層効果的である。
置する側板6b及び筒壁部10aに内方へ膨出し
た膨出部13aを形成すると共に、前記側板6b
と対向する側板6dと底板6a、前記筒壁部10
aと対向する筒壁部10bに夫々前記膨出部13
aに対応する膨出部13bを設けておけば、膨出
部13a,13bが目地a幅の変動に追従して変
形しやすくなり、より一層効果的である。
また、第4図に示す如く、目地aのシール材1
4が竪樋Bによつて隠蔽され、保護されることに
なり、長年月にわたつて良好なシール性能が維持
される。第4図中の15はバツクアツプ材、16
…はガスケツトである。
4が竪樋Bによつて隠蔽され、保護されることに
なり、長年月にわたつて良好なシール性能が維持
される。第4図中の15はバツクアツプ材、16
…はガスケツトである。
第6図は本考案の別実施例を示す。この実施例
は、集水器本体6の外壁2と対面する側板6bの
上端にも、フランジ9及び突起部7を形成した点
に特徴がある。
は、集水器本体6の外壁2と対面する側板6bの
上端にも、フランジ9及び突起部7を形成した点
に特徴がある。
尚、第7図イ,ロ,ハに示すように、竪樋Bの
断面形状は任意に設定できる。また、変位のある
目地にまたがつて取り付けるのでなければ、第7
図ロ,ハに示すように、突条11は1本でもよ
い。
断面形状は任意に設定できる。また、変位のある
目地にまたがつて取り付けるのでなければ、第7
図ロ,ハに示すように、突条11は1本でもよ
い。
(考案の効果)
本考案は、上述した構成よりなり、集水器をゴ
ム製とし、集水器本体の開口上端縁から突出した
上向きの突起部をバルコニー下面の溝内に弾性嵌
合することによつてバルコニーに取り付けるよう
にしたため、取付けを容易且つ迅速に行なえ、集
水器の交換に際しても、バルコニーのコンクリー
トを斫つたり、斫り跡をモルタルで補修する必要
がない。
ム製とし、集水器本体の開口上端縁から突出した
上向きの突起部をバルコニー下面の溝内に弾性嵌
合することによつてバルコニーに取り付けるよう
にしたため、取付けを容易且つ迅速に行なえ、集
水器の交換に際しても、バルコニーのコンクリー
トを斫つたり、斫り跡をモルタルで補修する必要
がない。
しかも、集水器がゴム製であるため、硬い物に
当接しても破損せず、接触によつて手指等に怪我
をする虞れがなく、さらには、予め竪樋と一体に
形成しても、集水器が自由に変形するのでバルコ
ニーに対する取付けには支障がなく、殊に、実施
例の通り、竪通もゴム製とすることにより、集水
器及び竪樋を一体物とし乍らも、全体を小さく折
り曲げて、梱包、運搬を容易にすることができ、
また、変位のある目地にまたがつて取り付けるこ
とができ、取付け場所に対する制約が少なくて済
むのである。
当接しても破損せず、接触によつて手指等に怪我
をする虞れがなく、さらには、予め竪樋と一体に
形成しても、集水器が自由に変形するのでバルコ
ニーに対する取付けには支障がなく、殊に、実施
例の通り、竪通もゴム製とすることにより、集水
器及び竪樋を一体物とし乍らも、全体を小さく折
り曲げて、梱包、運搬を容易にすることができ、
また、変位のある目地にまたがつて取り付けるこ
とができ、取付け場所に対する制約が少なくて済
むのである。
第1図は本考案の一実施例を示す概略縦断側面
図、第2図は要部の拡大図、第3図は要部の縦断
正面図、第4図は要部の横断面図、第5図は集水
器と竪樋の斜視図である。第6図は別の実施例を
示す要部の概略縦断側面図、第7図イ,ロ,ハは
竪樋の変形例を示す概略横断面図である。第8図
は従来例の説明図である。 A……集水器、1……バルコニー、3……貫通
孔、4……溝、6……集水器本体、7……突起
部。
図、第2図は要部の拡大図、第3図は要部の縦断
正面図、第4図は要部の横断面図、第5図は集水
器と竪樋の斜視図である。第6図は別の実施例を
示す要部の概略縦断側面図、第7図イ,ロ,ハは
竪樋の変形例を示す概略横断面図である。第8図
は従来例の説明図である。 A……集水器、1……バルコニー、3……貫通
孔、4……溝、6……集水器本体、7……突起
部。
Claims (1)
- バルコニーの下面に、当該バルコニーに形成さ
れた上下方向の貫通孔の縁部に沿つた溝を形成
し、上端が前記貫通孔よりも大きく開口した集水
器本体とその開口上端縁から突出した上向きの突
起部とをゴムにより一体に形成してなる集水器を
前記バルコニーの下面に、前記突起部を前記溝内
に弾性嵌合することによつて取り付けてあること
を特徴とするバルコニーに対する集水器取付け構
造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8213184U JPS60194022U (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | バルコニ−に対する集水器取付け構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP8213184U JPS60194022U (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | バルコニ−に対する集水器取付け構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS60194022U JPS60194022U (ja) | 1985-12-24 |
| JPH0120420Y2 true JPH0120420Y2 (ja) | 1989-06-19 |
Family
ID=30629573
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP8213184U Granted JPS60194022U (ja) | 1984-06-01 | 1984-06-01 | バルコニ−に対する集水器取付け構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS60194022U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH086928Y2 (ja) * | 1989-05-27 | 1996-02-28 | 東洋化学株式会社 | 竪 樋 |
-
1984
- 1984-06-01 JP JP8213184U patent/JPS60194022U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS60194022U (ja) | 1985-12-24 |
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