JPH01204542A - データ伝送方式 - Google Patents
データ伝送方式Info
- Publication number
- JPH01204542A JPH01204542A JP63027778A JP2777888A JPH01204542A JP H01204542 A JPH01204542 A JP H01204542A JP 63027778 A JP63027778 A JP 63027778A JP 2777888 A JP2777888 A JP 2777888A JP H01204542 A JPH01204542 A JP H01204542A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- transmission
- cyclic redundancy
- redundancy check
- check code
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Detection And Correction Of Errors (AREA)
- Detection And Prevention Of Errors In Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
この発明は、送信データの伝送途中で生じた誤りを検出
したとき、再び送信データの再送を行って、受信側で誤
りを含まないデータの受信を行えるようにするデータ伝
送方式に関する。
したとき、再び送信データの再送を行って、受信側で誤
りを含まないデータの受信を行えるようにするデータ伝
送方式に関する。
第2図は例えば「データ通信システム入門](オーム社
)に掲載されている従来のデータ伝送方式を示すブロッ
ク図であり、lは送信側としての計算機で、送信データ
4および送信巡回冗長検査符号6を送信回路5を通して
シリアル入出カライン(以下、シリアルI10ラインと
いう)3へ送出する。2は受信側としての端末処理装置
であり、シリアルI10ライン3を通して送信データ4
を受信する受信回路7を有し、この受信回路7からは受
信データ8および受信巡回冗長検査符号9が得られる。 10は受信データに誤りがあったとき、送信回路5に送
信データの再送を要求する再送要求信号である。 次に動作について説明する。計算m1は端末処理装置2
に対して動作を指令するために、送信データ4をシリア
ルI10ライン3を介して送信する。端末処理装置2で
は計算機1から送られてきたデータを受信データとして
受は取り、このデータ内容をもとに次の端末処理動作を
開始する。 すなわち、送信データ4は、計算機1内の送信回路5お
よびシリアルI10ライン3を介して端末処理装置2内
の受信回路7に受信される。この送受信間のデータ誤り
を防止するため、計算機1は送信データ4とともに送信
巡回冗長検査符号6を同時に送信する。送信巡回冗長検
査符号6は送信データ4を2進数の多項式として見なし
て、これをあらかじめ決められた値で除算したときに得
られる剰余値である。 端末処理装置2は、計算機1からの送信巡回冗長検査符
号6を受信巡回冗長検査符号9として受信する。端末処
理装置2では計算機1からデータを受信する毎に、受信
データ8から計算ml側と同一の処理により巡回冗長検
査符号を演算し、その結果が受信巡回冗長検査符号9と
等しいか否かをチエツクする。このチエツクの結果、両
者の値が等しいときは、受信データ8にデータ誤りが無
いものとして、受信データ8に従って、次の端末処理動
作を開始する。 また、チエツクの結果、両者の値が異なった時は、受信
データ8に誤りがあるとして、再送要求信号10をアク
ティベートして受信回路7から送信回路5に入力し、送
信データ4を再度送信するよう計算機1に要求する。 従来の伝送方式では、このようにしてシリアルI10ラ
イン3によるデータ伝送に誤りが発生しても、端末処理
装置2が誤動作しないようにしていた。
)に掲載されている従来のデータ伝送方式を示すブロッ
ク図であり、lは送信側としての計算機で、送信データ
4および送信巡回冗長検査符号6を送信回路5を通して
シリアル入出カライン(以下、シリアルI10ラインと
いう)3へ送出する。2は受信側としての端末処理装置
であり、シリアルI10ライン3を通して送信データ4
を受信する受信回路7を有し、この受信回路7からは受
信データ8および受信巡回冗長検査符号9が得られる。 10は受信データに誤りがあったとき、送信回路5に送
信データの再送を要求する再送要求信号である。 次に動作について説明する。計算m1は端末処理装置2
に対して動作を指令するために、送信データ4をシリア
ルI10ライン3を介して送信する。端末処理装置2で
は計算機1から送られてきたデータを受信データとして
受は取り、このデータ内容をもとに次の端末処理動作を
開始する。 すなわち、送信データ4は、計算機1内の送信回路5お
よびシリアルI10ライン3を介して端末処理装置2内
の受信回路7に受信される。この送受信間のデータ誤り
を防止するため、計算機1は送信データ4とともに送信
巡回冗長検査符号6を同時に送信する。送信巡回冗長検
査符号6は送信データ4を2進数の多項式として見なし
て、これをあらかじめ決められた値で除算したときに得
られる剰余値である。 端末処理装置2は、計算機1からの送信巡回冗長検査符
号6を受信巡回冗長検査符号9として受信する。端末処
理装置2では計算機1からデータを受信する毎に、受信
データ8から計算ml側と同一の処理により巡回冗長検
査符号を演算し、その結果が受信巡回冗長検査符号9と
等しいか否かをチエツクする。このチエツクの結果、両
者の値が等しいときは、受信データ8にデータ誤りが無
いものとして、受信データ8に従って、次の端末処理動
作を開始する。 また、チエツクの結果、両者の値が異なった時は、受信
データ8に誤りがあるとして、再送要求信号10をアク
ティベートして受信回路7から送信回路5に入力し、送
信データ4を再度送信するよう計算機1に要求する。 従来の伝送方式では、このようにしてシリアルI10ラ
イン3によるデータ伝送に誤りが発生しても、端末処理
装置2が誤動作しないようにしていた。
従来のデータ伝送方式は以上のように構成されているの
で、大量の送信データ4を送信する場合、すべての送信
データ4に対して1ワードの送信巡回冗長検査符号6し
か用意されていないので、電気的なノイズ環境などでデ
ータ伝送の誤りが発生しやすい状態になると、大量の送
信データ4をすべて誤りなく送信することが困難となり
、再送要求回数がふえたり、極端な場合はデータの転送
ができなくなって、端末処理装置2の動作が遅くなって
しまうなどの問題点があった。 この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、データ伝送の誤りが発生しやすい電気的環境
下でも、大量のデータを伝送することができるデータ伝
送方式を得ることを目的とする。
で、大量の送信データ4を送信する場合、すべての送信
データ4に対して1ワードの送信巡回冗長検査符号6し
か用意されていないので、電気的なノイズ環境などでデ
ータ伝送の誤りが発生しやすい状態になると、大量の送
信データ4をすべて誤りなく送信することが困難となり
、再送要求回数がふえたり、極端な場合はデータの転送
ができなくなって、端末処理装置2の動作が遅くなって
しまうなどの問題点があった。 この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、データ伝送の誤りが発生しやすい電気的環境
下でも、大量のデータを伝送することができるデータ伝
送方式を得ることを目的とする。
この発明におけるデータ伝送方式は、大量の送信データ
を複数個のブロックに分割し、このブロック毎の送信デ
ータに独自の送信巡回冗長検査符号を付加して送信する
ようにし、受信側ではこれらを受信データおよび受信巡
回冗長検査符号として受信し、この受信巡回冗長検査符
号と、上記受信データから演算によって求めた巡回冗長
検査符号との一致性を検出し、検出結果が不一致のとき
送信側から受信側へ上記送信データと同一の送信データ
を再送するようにしたものである。
を複数個のブロックに分割し、このブロック毎の送信デ
ータに独自の送信巡回冗長検査符号を付加して送信する
ようにし、受信側ではこれらを受信データおよび受信巡
回冗長検査符号として受信し、この受信巡回冗長検査符
号と、上記受信データから演算によって求めた巡回冗長
検査符号との一致性を検出し、検出結果が不一致のとき
送信側から受信側へ上記送信データと同一の送信データ
を再送するようにしたものである。
この発明におけるデータ伝送方式は、送信データを複数
個のブロックに分割し、それぞれのブロック毎に巡回冗
長検査符号を設けることにより、伝送のデータ誤りが発
生したブロック以外の送信データは正常受信できるよう
にし、再送要求時に、再び同一のブロックにデータ誤り
が発生しない限り、1回の再送で全送信データを正常に
伝送し、これにより再送回数を減少できるようにし、誤
り発生時の回復処理を短い時間で行えるようにする。
個のブロックに分割し、それぞれのブロック毎に巡回冗
長検査符号を設けることにより、伝送のデータ誤りが発
生したブロック以外の送信データは正常受信できるよう
にし、再送要求時に、再び同一のブロックにデータ誤り
が発生しない限り、1回の再送で全送信データを正常に
伝送し、これにより再送回数を減少できるようにし、誤
り発生時の回復処理を短い時間で行えるようにする。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、計算機1、端末処理装置2、シリアルI1
0ライン3、送信回路5、受信回路7及び再送要求信号
10の接続構成は、第2図に示した従来のものと同一で
ある。 この発明においては、第2図に示した送信データ4は、
第1図では複数個(n個)のブロック、すなわち送信デ
ータ41,42. ・・・4n−t。 4nに分割されている。 従って、送信データ41,42.=4n−s。 4nを一つにまとめると、送信データ4と同一のものと
なる。 また、送信巡回冗長検査符号は、それぞれのブロック毎
に用意されている。 すなわち、送信データ4Iの巡回冗長検査符号が送信巡
回冗長検査符号6Iであり、同様に送信データ42,4
3. ・・・4n−t、4nに対する送信巡回冗長検
査符号はそれぞれ62,63゜・・・6n−x、6nに
設定されており、計算機lは送信データ41,42.
・・・4n−r、4nとともに、送信巡回冗長検査符
号61.62. ・・・6n−x、6nのそれぞれ1
ブロツクずつを1組として同時に送信する。 次に動作について説明する。 端末処理装置2は計算機1からの送信データ41.42
. ・・・4n−t、4nを受信データ81.82.
・・・8n−x、8nとして受は取り、送信巡回冗
長検査符号61,62. ・・・・6n−r、6nを
受信巡回冗長検査符号91,92゜・・・9n−1,9
nとして受信する。また、この端末処理装置2では、計
算機1からデータを受信する毎に、受信データ81,8
2. ・・・・・3n−1,8nからそれぞれの受信
巡回冗長検査符号を演算し、この演算結果をそれぞれの
受信巡回冗長検査符号91,92. ・・・・9n−
t。 9nと等しいか、否かをチエツクする。 チエツクの結果、全ブロックについて両者の値が等しい
ときは、受信データにデータ誤りがないものとして、受
信データに従って端末処理動作を開始する。 一方、チエツクの結果、あるブロックについては両者の
値が異なっていた場合は、受信データ81、 82.
・・・8n−s、8nのいずれかに誤りがあると判
断し、再送要求信号10をアクティベートして、上記送
信したものと同じ送信データ41.42・・・4n−t
、4n及び送信巡回冗長検査符号61,62. ・・
・・6n−+。 6nを再度送信するよう計算8.1に要求する。 ただし、受信回路7は、このとき前回データ誤りの発生
したブロックについてのみ受信データを取り込む処理を
行う。 すなわち、1度目の受信の際、ブロックm−(l≦m≦
n)にデータ誤りがあったとすると、2度目の受信(再
送要求による受信)では、ブロックmの送信データ及び
送信巡回冗長検査符号のみを取り込む。受信完了後、再
び全ブロックについて受信データから演算して得られた
受信巡回冗長検査符号と受信巡回冗長検査符号とを比較
する。 そして、以上のような処理を全ブロックについて、巡回
冗長検査符号比較結果が正常となるまで繰り返すことに
より、誤りのないデータを端末処理装置2に人力するこ
とができる。 なお、伝送のデータ誤りがランダムに発生する場合には
、特定のブロックで2回以上連続して誤りが発生する確
率は小さいため、大量の送信データを伝送する場合でも
、通常−度の再送だけで誤りなくデータを転送できる。 また、電気的環境が非常に悪く、伝送誤りの発生頻度が
高いような場合でも、ブロック分割を増して、すなわち
、lブロックのワード数を少なくして、1ブロツクの転
送で誤りの発生する確率を小さくしてやることにより、
少ない再送回数で大量の送信データを伝送できる。
図において、計算機1、端末処理装置2、シリアルI1
0ライン3、送信回路5、受信回路7及び再送要求信号
10の接続構成は、第2図に示した従来のものと同一で
ある。 この発明においては、第2図に示した送信データ4は、
第1図では複数個(n個)のブロック、すなわち送信デ
ータ41,42. ・・・4n−t。 4nに分割されている。 従って、送信データ41,42.=4n−s。 4nを一つにまとめると、送信データ4と同一のものと
なる。 また、送信巡回冗長検査符号は、それぞれのブロック毎
に用意されている。 すなわち、送信データ4Iの巡回冗長検査符号が送信巡
回冗長検査符号6Iであり、同様に送信データ42,4
3. ・・・4n−t、4nに対する送信巡回冗長検
査符号はそれぞれ62,63゜・・・6n−x、6nに
設定されており、計算機lは送信データ41,42.
・・・4n−r、4nとともに、送信巡回冗長検査符
号61.62. ・・・6n−x、6nのそれぞれ1
ブロツクずつを1組として同時に送信する。 次に動作について説明する。 端末処理装置2は計算機1からの送信データ41.42
. ・・・4n−t、4nを受信データ81.82.
・・・8n−x、8nとして受は取り、送信巡回冗
長検査符号61,62. ・・・・6n−r、6nを
受信巡回冗長検査符号91,92゜・・・9n−1,9
nとして受信する。また、この端末処理装置2では、計
算機1からデータを受信する毎に、受信データ81,8
2. ・・・・・3n−1,8nからそれぞれの受信
巡回冗長検査符号を演算し、この演算結果をそれぞれの
受信巡回冗長検査符号91,92. ・・・・9n−
t。 9nと等しいか、否かをチエツクする。 チエツクの結果、全ブロックについて両者の値が等しい
ときは、受信データにデータ誤りがないものとして、受
信データに従って端末処理動作を開始する。 一方、チエツクの結果、あるブロックについては両者の
値が異なっていた場合は、受信データ81、 82.
・・・8n−s、8nのいずれかに誤りがあると判
断し、再送要求信号10をアクティベートして、上記送
信したものと同じ送信データ41.42・・・4n−t
、4n及び送信巡回冗長検査符号61,62. ・・
・・6n−+。 6nを再度送信するよう計算8.1に要求する。 ただし、受信回路7は、このとき前回データ誤りの発生
したブロックについてのみ受信データを取り込む処理を
行う。 すなわち、1度目の受信の際、ブロックm−(l≦m≦
n)にデータ誤りがあったとすると、2度目の受信(再
送要求による受信)では、ブロックmの送信データ及び
送信巡回冗長検査符号のみを取り込む。受信完了後、再
び全ブロックについて受信データから演算して得られた
受信巡回冗長検査符号と受信巡回冗長検査符号とを比較
する。 そして、以上のような処理を全ブロックについて、巡回
冗長検査符号比較結果が正常となるまで繰り返すことに
より、誤りのないデータを端末処理装置2に人力するこ
とができる。 なお、伝送のデータ誤りがランダムに発生する場合には
、特定のブロックで2回以上連続して誤りが発生する確
率は小さいため、大量の送信データを伝送する場合でも
、通常−度の再送だけで誤りなくデータを転送できる。 また、電気的環境が非常に悪く、伝送誤りの発生頻度が
高いような場合でも、ブロック分割を増して、すなわち
、lブロックのワード数を少なくして、1ブロツクの転
送で誤りの発生する確率を小さくしてやることにより、
少ない再送回数で大量の送信データを伝送できる。
以上のように、この発明によれば、大量の送信データを
複数ブロックに分割し、これらの各ブロック毎の送信デ
ータに独自の巡回冗長検査符号を付加して送信するよう
に構成したので、シリアル伝送ラインをデ・−夕誤り・
の発生しやすい環境下で使用しても、再送処理による誤
りのないデータ受信を可能にするとともに、この再送処
理によるデータ受信、さらには端末処理装置の動作の遅
れ時間を小さくでき、信頼性の高い伝送方式が得られる
効果がある。
複数ブロックに分割し、これらの各ブロック毎の送信デ
ータに独自の巡回冗長検査符号を付加して送信するよう
に構成したので、シリアル伝送ラインをデ・−夕誤り・
の発生しやすい環境下で使用しても、再送処理による誤
りのないデータ受信を可能にするとともに、この再送処
理によるデータ受信、さらには端末処理装置の動作の遅
れ時間を小さくでき、信頼性の高い伝送方式が得られる
効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるデータ伝送方式を示
すブロック図ミ第2図は従来のデータ伝送方式を示すブ
ロック図である。 1は送信側(計算機)、2は受信側(端末処理装置)、
5は送信回路、7は受信回路、41〜4nはブロック毎
の送信データ、61〜6nはプロッデータ、91〜9n
はブロック毎の受信巡回冗長検査符号。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。
すブロック図ミ第2図は従来のデータ伝送方式を示すブ
ロック図である。 1は送信側(計算機)、2は受信側(端末処理装置)、
5は送信回路、7は受信回路、41〜4nはブロック毎
の送信データ、61〜6nはプロッデータ、91〜9n
はブロック毎の受信巡回冗長検査符号。 なお、図中、同一符号は同一、または相当部分を示す。
Claims (1)
- 送信巡回冗長検査符号を送信データに付加して送信側か
ら送信し、受信側では上記送信データおよび送信巡回冗
長検査符号をそれぞれ受信データおよび受信巡回冗長検
査符号として受信し、その受信データから演算により求
めた巡回冗長検査符号と上記受信巡回冗長検査符号とが
一致するか否かを判定し、一致しない場合には上記送信
側より上記送信データと同一のデータを上記受信側へ再
送するようにしたデータ伝送方式において、上記送信デ
ータを複数ブロックに分割し、これらの各ブロック毎の
送信データに独自の巡回冗長検査符号を付加して送信す
るようにしたことを特徴とするデータ伝送方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63027778A JPH01204542A (ja) | 1988-02-10 | 1988-02-10 | データ伝送方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63027778A JPH01204542A (ja) | 1988-02-10 | 1988-02-10 | データ伝送方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01204542A true JPH01204542A (ja) | 1989-08-17 |
Family
ID=12230431
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63027778A Pending JPH01204542A (ja) | 1988-02-10 | 1988-02-10 | データ伝送方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01204542A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06214966A (ja) * | 1992-09-17 | 1994-08-05 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | マルチパス・トーラス・スイッチ装置 |
-
1988
- 1988-02-10 JP JP63027778A patent/JPH01204542A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH06214966A (ja) * | 1992-09-17 | 1994-08-05 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | マルチパス・トーラス・スイッチ装置 |
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