JPH01206120A - 真空処理装置 - Google Patents

真空処理装置

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JPH01206120A
JPH01206120A JP63029334A JP2933488A JPH01206120A JP H01206120 A JPH01206120 A JP H01206120A JP 63029334 A JP63029334 A JP 63029334A JP 2933488 A JP2933488 A JP 2933488A JP H01206120 A JPH01206120 A JP H01206120A
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JP
Japan
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gasket
vacuum
flange
flanges
stopper
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JP63029334A
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Mitsuaki Komino
光明 小美野
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Tokyo Electron Sagami Ltd
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Tokyo Electron Sagami Ltd
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    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
    • F16ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
    • F16DCOUPLINGS FOR TRANSMITTING ROTATION; CLUTCHES; BRAKES
    • F16D1/00Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements
    • F16D1/02Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements for connecting two abutting shafts or the like
    • F16D1/033Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements for connecting two abutting shafts or the like by clamping together two faces perpendicular to the axis of rotation, e.g. with bolted flanges
    • FMECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
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    • F16D1/00Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements
    • F16D1/06Couplings for rigidly connecting two coaxial shafts or other movable machine elements for attachment of a member on a shaft or on a shaft-end
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  • Engineering & Computer Science (AREA)
  • General Engineering & Computer Science (AREA)
  • Mechanical Engineering (AREA)
  • Liquid Deposition Of Substances Of Which Semiconductor Devices Are Composed (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は真空フランジの向い合わせ端面にリング状のガ
スケットを介挿してなる真空管継手の改良に関する。
(従来の技術) 真空管継手は、たとえば液相エピタキシャル装〃びその
他真空状態を必要とする各種装置に幅広く用いられてい
る。
このような真空管継手としては、互いに向い合わせて接
続固定される一対の真空フランジの向い合わせ端面に、
0リングを介挿したものが広く用いられている。
しかし、このようなOリングを用いた真空管継手は、真
空度が高くなると継手の継目部分から外部気体が侵入す
る恐れや0リングからの放出ガスの問題があり、また高
温の温度環境下では機密性が低下してしまうという問題
がある。
このため、高真空、高温度の環境下でも、十分高い機密
性を保つことができる各種真空管継手の開発実用化が行
われている。このような真空管継手の一つとして、一対
の真空フラン・ジの向い合わせ端面にリング状のガスケ
ットを介挿したものが知られており、このような真空管
継手としては、たとえばアメリカのVARIAN社が開
発したCFフランジを利用したものが広く用いられてい
る。
この真空管継手は、第10図に示すように、互いに向い
合わせて接続固定される一対の真空フランジ10.12
と、これら両フランジ10.12の向い合わせ端面に介
挿されたリング状のカスゲット14とを用いて形成され
ている。
そして、前記各フランジ10.12のシールエツジIO
A、12Aは、ガスケット14を閉込めるという独特の
考え方により円椎形に形成され、このフランジ10.1
2の円椎形のシールエツジ10A、12Aがガスケット
14の周端部を押し潰し、図中矢印Aで示すようにコー
ルドフローを喚起する。
このコールドフローによりガスケット外面かフランジ壁
に押し付けられ、反力Bを生ずる。そのため、矢印Cで
示すように、高い面圧が得られ、ガスケット14表面の
欠陥をなくし、高い真空環境下でも信義性の高いシール
を可能にしている。
特に、V A RI A N社製の真空管継手は、ガス
ケット14として無酸素銅からなるメタルガスケットを
用いているため、周囲の環境用温度が高い場合でもガス
ケット14自体の劣化が少なく高い機密性を確保するこ
とができる。
(発明が解決しようとする問題点) しかし、このような真空管継手は、一方のフランジ10
と他方のフランジ12とを突合ノ)ぜて接続固定する際
に、ガスケット14がフランジのシール消から脱落し易
く、特にフランジ10.12の向い合わせ端面(フラン
ジ面)を垂直面内において使用する場合には、フランジ
10.12の間に挾まれるガスケラ)・14がフランジ
のシール清から脱落し易く、その取扱いが難しいという
問題かあった。
しかも、このように両フランジ10.12の接続固定時
に、ガスケット14が正規の位置からすれると、真空管
継手自体の機密性が低下してしまうため、その有効な対
策が望まれていた。
そこで、本発明の目的とするところは、上述した従来の
問題点を解決し、真空フランジの姿勢に係わりなく、ガ
スケットを位置ずれさせることなく一対の真空フランジ
を能率よく接続固定できる真空管継手を提供することに
ある。
U発明の構成コ (問題点を解決するための手段) 前記目的を達成するため、本発明は、 互いに向き合わせて接続固定される一対の真空フランジ
の向い合わせ端面に介挿されるリング状のカスゲットと
、 このガスケットを一方の真空フランジに仮止めするガス
ケット止めと、 を含むことを特徴とする。
(作用) 本発明によれば、ガスケット止めを用いて、ガスケット
を一方の真空フランジの向い合わせ端面に仮止めしてい
る。従って、真空フランジがどのような姿勢をしていて
も、真空フランジの向合わせ端面の所望位置にガスケッ
トを仮固定し、一対の真空フランジをガスケットの位置
ずれ、脱落などを生じさせることなく能率よく接続固定
することができる。
(実施例) 以下、本発明の1実施例を図面を参照して説明する。
なお、前記10図に示す各部と対応する部材には同一符
号を付しその説明は省略する。
本実施例の真空管継手は、第1図に示すように、一対の
真空フランジ10.12およびガスケツト14を用いて
形成されている。
前記フランジ10.12には、その周端部に複数のボル
ト穴10B、12Bがリンク状に設けられており、また
は一方のフランジ10には配管16、他方のフランジ1
2には配管18かそれぞれ接続固定されている。
また、前記ガスケット14は、第4図に示すようにリン
グ状に形成されており、具体的には、無酸素#1などを
用いたメタルガスケットとじて形成されている。
そして、これら真空管継手は、一対のフランジ10.1
2をガスケット12を挾んで突合せた後、これら両フラ
ンジ10.12をボルト20およびナツト22を用いて
接続固定して形成されている。
本発明の特徴は、このようなフランジ10,12の接続
固定に際し、ガスケット14を一方の真空フランジ10
の接続端面所定位置にカスクット止め24を用いて仮止
めすることにある。このようにすることにより、フラン
ジ10.12がどのような姿勢をしていても、ガスケッ
ト14を位置ずれさせることなく、両フランジ10.1
2の接続固定を能率よく行うことができる。
本実施例において、前記力スケット止め24は、第5図
に示すように、第1キャップ部26および第2キャップ
部28を含むキャップ型に形成されている。
前記第1のキャップ部16は、中央部が大きく開口形成
されたリンク型に形成され、前記ガスケット14の周端
部を保持するよう形成されている。
また、第2キャップ部28は、その内周側が第1キャッ
プ部26の外周と一体となったドーナツ板状に形成され
ている。そして、このドーナツ板の表面には、フランジ
10の周端部に設けられた複数のボルト穴10Bに対応
した複数のボルト挿通穴30が形成されており、またそ
の外周には、フランジ10の周端部に嵌込まれるリング
状の嵌合つば28aか設けられている。ここにおいて、
前記嵌合つば28aの内径は、フランジ10の外径と略
同じに形成されている。
従って、実施例のガスケット止め24は、第1キャップ
部26を用いてガスケット14を一保持した状態で、第
2キヤツプ28の嵌合つば28aをフランジ10周端部
に嵌込むことにより、ガスケット14をフランジ10の
端面に仮止めすることができる。
従って、本発明に係るガスケット止め24を用い、たと
えば第1図に示すように、フランジ10とフランジ12
との接続固定前に、第2図に示すようにガスケット14
を一方のフランジ10に仮止め固定すればよい。このよ
うにすれば、フランジ10がどのような姿勢をしていて
も、その向い合わせ端面からガスケット14が位置ずれ
、脱落することはない。
従って、この状態で、第3図に示すように、−方のフラ
ンジ10を他方のフランジ12にボルト20およびナツ
ト22を用いてねじ止すればよい。
このようにして、本実施例によれば、フランジ10.1
2の姿勢にかかわりなく、しかもガスケット14の脱落
を生じることなく、両フランジ10.12の接続固定を
極めて能率良く行うことができる。
また、本発明のように、ガスケット止め24を用いてガ
スケット止24を仮止め固定すると、両フランジ10.
12の接続固定時にガスケット24の位置ずれが生じな
いため、従来のように位置ずれに起因した機密性の低下
が生ずることはなく、真空管継手自体の信頼性を極めて
高いものとすることができる。
なお、本実施例のフランジ10.12はオス、メスとい
うようなフランジ自体の方向性はない。
従って、実施例においてはガスケット止24によりカス
ゲット14をフランジ10側に仮止めした場合を例にと
り説明したが、必要に応じて他方のフランジ12ヘカス
ケツト14を仮止めすることも可能である。
また、前記ガスケット止め24は、各種材料を用いて形
成することかできるが、たとえば各種のプラスチックス
またはニッケル、アルミニウムなどを用いて一体成型、
プレス等により極めて薄くすることか好ましく、このよ
うにすることにより、ガスケット止め24により機密性
が11われることはない。
次に、本発明に係る真空管継手が使用された装置を、た
とえば第6図〜第9図に示す高精度液層エピタキシャル
装置を例にとり説明する。
この液層エピタキシャル装置は、第8図に示すように、
分割型の構造を有する加熱炉40と、この加熱炉40内
に配置され、円筒部内の中空領域をプロセス領域とした
石英反応管50とを有する。
前記加熱炉40は、たとえば電気抵抗式の加熱炉として
形成され、反応管50の上下で2分割された割型炉#I
遣となっている。
また、石英反応管50内は、第9図に示すように、上下
に分離されたボートをスライドすることで、結晶成長を
実行するようになっている。
すなわち、第9図に示すように、ボート52は上下に分
離されていて、相互に図中矢印方向にスライド可能とな
っている。ボート52の上側には、たとえばGaなどの
原料溶液(溶解前にあっては魂状態)54を収納する溶
液溜め部56が設けられ、この溶液溜め部56の底はな
く、前記溶液54はボート52の下の部分の表面に接す
るようになっている。なお、成長させる半導体結晶の薄
膜種類に応じて、溶液溜め部56を複数個設けることが
できる。
また、ボート52の下の部分には原料のウェハ58およ
び基板のウェハ60を入れるための窪み62が設けられ
ている。
そして、このような装置を用い、液層エピタキシャル成
長を行う場合には、まずボート52を反応管50内に配
置する。そして、溶液溜め部56の下方には原料ウェハ
58および基板ウェハ60がいずれも接しない位置に設
定し、反応管50内を真空に引く6次に、高純度の水素
を反応管50内に流し、加熱炉40によって温度を上昇
させ、溶液溜め部56内の塊である原料54を溶解する
その後、この溶液溜め部56の下側と前記原料ウェハ5
8が接するようにロッド64を操作し、溶液であるたと
えばGa中に原料58であるGaAsが飽和するまでそ
の位置に設定しておく。
溶液54内に原料58が飽和したら、冷却を開始し、そ
の後所定時間経過したら前記溶液溜め部54の下側と前
記基板60が接するように設定する。このようにして、
基板60上にたとえばGaAsなとの結晶が成長するこ
ととなる。
ところで、このような積層液相エピタキシャルでは、前
述したように、反応管50内を真空に引くために、第6
図、第7図に示すような真空装置が設けられている。
この真空装置には、反応管50の一端側に真空管70.
72.74を介して接続された荒引き用の真空配管76
.78と、高真空引き用の配管80.82とが設けられ
ている。
そして、この真空装置は、反応管20を高真空状態に保
つ場合に、まず荒引き用の配管76.78側に接続され
た図示しない真空ポンプを用いて、反応管20内を所定
の真空状態まで減圧し−1その後高真空引き用配管80
.82側に接続されたターボ分子ポンプ84を用いて、
1O−7torrまで減圧する。なお、このターボ分子
ポンプ84としては、最大1−OLorr程度の排気能
力を有するものを用いることが好ましい。
なお、実施例において真空管74の端部には、密閉12
74bが設けられており、この密閉蓋74bには、前記
反応管20内に設けられたボート52をスライド駆動す
るロッド64の挿入ボート74a、74aが設けられて
いる。
このような真空装置において、貰真空状態となる位置に
設けられた継手、例えば真空管72の両端に設けられた
真空管継手Zoo−1,10〇−2、ターボ分子ポンプ
84側に設けられた真空管継手100−3には、本発明
に係る真空管継手が用いられている。
特に、このようなエピタキシャル装置に用いられる真空
”tm手100−1.100−2.100−3に本発明
の真空管継手を用いるのは、高い真空状態の場合に、従
来のOリンクを用いた継手ではガス放出を十分に抑制す
ることかできないからである。
また、本実施例の各真空管継手100−1.100−2
.100−3には、メタルカスケラ)・が用いられてい
る。これは、このような液層エピタキシャル装置では、
数100度まで加熱されるため、ガスケット14として
耐熱性のあるメタルカスケラトを用いる必要があるから
である。
このように、液層エピタキシャル装置に用いられる真空
装置に本発明を用いることにより、多数の真空管継手を
接続固定する際に、カスゲットの位置決めを簡単に行い
、その組立作業を楽に行うことができ、しかも各継手内
におけるガスケットの位置決めが正確に行われるために
、ガスケットの位置ずれ等に起因する気密性の低下を確
実に防止することができる。
なお、本発明は上記実施例に限定されるものではなく、
本発明の要旨の範囲内で種々の変形実施が可能である。
すなわち、本発明において前記ガスケット止は、ガスケ
ットを一方の真空フランジの向い合せ端面に仮止できれ
ば十分であり、必ずしも前記実施例のようにキャップ状
に形成しなくとも良い。
すなわち、前記実施例においては、ガスケット止をニガ
のフランジ10に嵌込み固定することにより、ガスケッ
ト14をフランジ10に仮止する場合を例に取り説明し
たが、これ以外にも、例えばガスケット14を少なくて
も3点で一方のフランジに接着仮止固定するようガスケ
ット止を形成することもできる。
また、本実施例においては、ガスケット14としてメタ
ルガスケットを用いる場合を例に取り説明したが、本発
明はこれに限らず、これ以外の各種材料を用いて形成さ
れたガスケットを用いる真空管継手に対しても適用可能
であることはいうまでもない。
[発明の効果] 以上説明したように、本発明によれば、ガスケット止め
を用いて、ガスケットを1方の真空フランジに仮止する
ことができるので、真空フランジの姿勢にかかわりなく
、一対の真空フランジの接続固定を簡単に能率よく行う
二とができる4特に、本発明によれば、一対の真空フラ
ンジの接続固定時に、ガスケットの位置ずれが発生する
ことがないため、ガスケットの位置ずれに起因する気密
性の低下を防止し、信頼性の高い真空管継手を得ること
ができる。
【図面の簡単な説明】
第1図〜第3図は本発明に係る真空管継手の好適な実施
例の説明図であり、第1図は一対の真空フランジ接続前
の状態の説明図、第2図はガスケットを一方の真空フラ
ンジに仮止した状態の説明図、第3図は再真空フランジ
を接続固定した状態の説明図、 第4図は本実施例に用いられるガスケットの説明図、 第5図は本実施例に用いられるガスケット止の外観説明
図、 第6図〜第9図は本発明が適用されたエピタキシャル装
置の説明図であり、第6図および第7図はこのエピタキ
シャル装置に用いられる真空装置の説明図、第8図はこ
のエピタキシャル装置の主要部分の説明図、第9図は第
8図に示す反応管内に挿入されるスライドボートの概略
説明図、第10図はガスケットを介して接続固定される
一対の真空フランジの一部断面説明図である。 10.12 ・・・ 真空フランジ 14 ・・・ ガスケット 24 ・・・ ガスケット止 70.72.74 ・・・ 真空管

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】  互いに向き合わせて接続固定される一対の真空フラン
    ジの向い合わせ端面に介挿されるリング状のガスケット
    と、 このガスケットを一方の真空フランジに仮止めするガス
    ケット止めと、 を含むことを特徴とする真空管継手。
JP63029334A 1988-02-10 1988-02-10 真空処理装置 Expired - Lifetime JPH0819953B2 (ja)

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JP63029334A JPH0819953B2 (ja) 1988-02-10 1988-02-10 真空処理装置

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JPH01206120A true JPH01206120A (ja) 1989-08-18
JPH0819953B2 JPH0819953B2 (ja) 1996-03-04

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH0468571U (ja) * 1990-10-25 1992-06-17

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS5830029U (ja) * 1981-08-24 1983-02-26 トヨタ自動車株式会社 自在軸継手外輪のシ−ル構造

Patent Citations (1)

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