JPH01206598A - X線発生装置の高圧電源装置 - Google Patents
X線発生装置の高圧電源装置Info
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- JPH01206598A JPH01206598A JP2872488A JP2872488A JPH01206598A JP H01206598 A JPH01206598 A JP H01206598A JP 2872488 A JP2872488 A JP 2872488A JP 2872488 A JP2872488 A JP 2872488A JP H01206598 A JPH01206598 A JP H01206598A
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 9
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 6
- 238000009429 electrical wiring Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 239000013307 optical fiber Substances 0.000 description 3
- 230000008054 signal transmission Effects 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 238000002955 isolation Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、X線発生装置の高圧電源装置に関し、特に、
指令信号を制御部から高圧発生部に伝える方式に特徴の
ある高圧電源装置に関する。
指令信号を制御部から高圧発生部に伝える方式に特徴の
ある高圧電源装置に関する。
[従来の技術]
X線発生装置は、第3図に示すように、X線管球10と
、これに高電圧を印加するための高圧電源装置12とか
らなる。高圧電源装置12は、さらに、X線管球10へ
の印加電圧および供給電流に対応する指令信号を発生す
る高電圧制御部14と、この指令信号に対応した印加電
圧および供給電流をX線管球10に印加、供給する高電
圧発生部16とからなる。指令信号としては、印加電圧
(kV単位)に対応する印加電圧指令電圧aと、供給電
流(mA単位)に対応する供給電流指令電圧すとがある
。
、これに高電圧を印加するための高圧電源装置12とか
らなる。高圧電源装置12は、さらに、X線管球10へ
の印加電圧および供給電流に対応する指令信号を発生す
る高電圧制御部14と、この指令信号に対応した印加電
圧および供給電流をX線管球10に印加、供給する高電
圧発生部16とからなる。指令信号としては、印加電圧
(kV単位)に対応する印加電圧指令電圧aと、供給電
流(mA単位)に対応する供給電流指令電圧すとがある
。
[発明が解決しようとする課題]
この種の高圧電源装置では、高電圧発生部において大電
力で高速スイッチングを行うため、これによる電磁障害
が発生する。この電磁障害は、電気配線を伝って高電圧
制御部に影響を及ぼすことがある。近年、高電圧761
1111部にマイクロコンピュータを搭載して、外部信
号に基づいてX線管球の電圧、電流を制御することが行
われてきており、高電圧制御部はディジタル制御される
ようになってきている。上述の電磁障害はこのようなマ
イクロコンピュータ制御に悪影響を及ぼすことが考えら
れ、これを防止する必要が出てきている。
力で高速スイッチングを行うため、これによる電磁障害
が発生する。この電磁障害は、電気配線を伝って高電圧
制御部に影響を及ぼすことがある。近年、高電圧761
1111部にマイクロコンピュータを搭載して、外部信
号に基づいてX線管球の電圧、電流を制御することが行
われてきており、高電圧制御部はディジタル制御される
ようになってきている。上述の電磁障害はこのようなマ
イクロコンピュータ制御に悪影響を及ぼすことが考えら
れ、これを防止する必要が出てきている。
また、高電圧制御部には、X線管球への印加電圧、供給
電流を手動で設定するための操作盤が設けられているが
、操作者に対する安全性の面から、高電圧を発生する高
電圧発生部と操作盤とを電気的に完全に切り離すことが
できれば、安心である。
電流を手動で設定するための操作盤が設けられているが
、操作者に対する安全性の面から、高電圧を発生する高
電圧発生部と操作盤とを電気的に完全に切り離すことが
できれば、安心である。
以上の点に鑑み、本発明の目的は、高電圧制御部と高電
圧発生部とを電気的に完全に切り離して、電磁障害の防
止と安全性の確保とを図った、X線発生装置の高圧電源
装置を提供することにある。
圧発生部とを電気的に完全に切り離して、電磁障害の防
止と安全性の確保とを図った、X線発生装置の高圧電源
装置を提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上述の目的を達成するために、本発明に係る高圧電源装
置は、次の構成要素を有する。
置は、次の構成要素を有する。
(a) X線管球への印加電圧および供給電流に対応す
る印加電圧指令電圧および供給電流指令電圧を発生する
高電圧制御部。
る印加電圧指令電圧および供給電流指令電圧を発生する
高電圧制御部。
(b)前記印加電圧指令電圧および供給電流指令電圧の
大きさに比例する周波数の電気信号を発生する電圧−周
波数変換器。
大きさに比例する周波数の電気信号を発生する電圧−周
波数変換器。
(c)前記電気信号を光信号に変換する電気−光変換器
。
。
(d)前記光信号を伝送する光伝送路。
(e)前記光伝送路からの光信号を電気信号に変換する
光−電気変換器。
光−電気変換器。
(f)前記光−電気変換器からの電気信号を、この電気
信号の周波数に比例する大きさの印加電圧指令電圧およ
び供給電流指令電圧に変換する周波数−電圧変換器。
信号の周波数に比例する大きさの印加電圧指令電圧およ
び供給電流指令電圧に変換する周波数−電圧変換器。
(0)前記周波数−電圧変換器からの印加電圧指令電圧
および供給電流指令電圧に対応する印加電圧および供給
電流をX線管球に印加、供給する高電圧発生部。
および供給電流指令電圧に対応する印加電圧および供給
電流をX線管球に印加、供給する高電圧発生部。
[作用]
高電圧!IJ m部で発生する2種類の指令電圧は、ま
ず、その電圧に比例する周波数の電気信号に変換され、
ざらに、電気−光変換される。すなわち、指令電圧の大
きざに比例した周波数を有する光パルスとなる。この光
パルスは、光ファイバなどの光伝送路を経由して、高電
圧発生部側に送られる。
ず、その電圧に比例する周波数の電気信号に変換され、
ざらに、電気−光変換される。すなわち、指令電圧の大
きざに比例した周波数を有する光パルスとなる。この光
パルスは、光ファイバなどの光伝送路を経由して、高電
圧発生部側に送られる。
高電圧発生部側では、この光パルスを、光−電気変換し
て、ざらに周波数−電圧変換し、元の指令電圧を再現す
る。この指令電圧に基づいて高電圧発生部では目的の印
加電圧および供給電流を発生し、これをX線管球に印加
、供給する。したがって、高電圧制御部と高電圧発生部
とは光伝送路によって電気的に完全に切り離される。
て、ざらに周波数−電圧変換し、元の指令電圧を再現す
る。この指令電圧に基づいて高電圧発生部では目的の印
加電圧および供給電流を発生し、これをX線管球に印加
、供給する。したがって、高電圧制御部と高電圧発生部
とは光伝送路によって電気的に完全に切り離される。
[実施例]
次に、図面を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック回路図である。こ
の図に示すX線発生装置は、X線管球10と、高電圧制
御部14から高電圧発生部16に至る高圧電源装置とか
らなる。高電圧制御部14からは指令信号として、印加
電圧指令電圧aと供給電流指令電圧すとが出力される。
の図に示すX線発生装置は、X線管球10と、高電圧制
御部14から高電圧発生部16に至る高圧電源装置とか
らなる。高電圧制御部14からは指令信号として、印加
電圧指令電圧aと供給電流指令電圧すとが出力される。
この2種類の指令電圧を高電圧発生部16に伝えるため
に、2系統の信号伝達系が存在する。この2系統の信号
伝達系は基本的に同じ構成であるので、主として印加電
圧指令電圧aについての信号伝達系を説明する。
に、2系統の信号伝達系が存在する。この2系統の信号
伝達系は基本的に同じ構成であるので、主として印加電
圧指令電圧aについての信号伝達系を説明する。
高電圧制御部14から出力された印加電圧指令電圧aは
、電圧−周波数変換器18、電気−光変換器20、光−
電気変換器22、周波数−電圧変換器24を介して高電
圧発生部16に伝えられる。
、電圧−周波数変換器18、電気−光変換器20、光−
電気変換器22、周波数−電圧変換器24を介して高電
圧発生部16に伝えられる。
電気−光変換器20と光−電気変換器22との間は、光
ファイバで接続される。
ファイバで接続される。
次に、この実施例の動作を説明する。第2図は、印加電
圧指令電圧aに対するタイミングチャートである。印加
電圧指令電圧aは、その電圧の大きざが信号情報となる
。この印加電圧指令電圧aは、電圧−周波数変換器18
で、指令電圧aの大きさに比例する周波数の電気信号C
に変換される。この電気信号Cは、この実施例では、強
弱二つの正の電圧の間で切り替わるパルス信号にされる
。この電気信号Cでは、周波数の大きざが信号情報とな
る。この電気信号Cは、電気−光変換器20で光パルス
信号dに変換される。電気−光変換器20としてはLE
Dが使用され、発光強度の異なる二つのレベルを有する
光パルス信号dが1qられる。この光パルス信号dは、
光ファイバを介して光−電気変換器22に送られ、ここ
で電気信号qに変換される。光−電気変換器22として
はホトトランジスタが使用され、二つの電圧レベルを有
する電気信号が得られる。この電気信号をコンパレータ
で2値化して電気パルス信@qが得られる。
圧指令電圧aに対するタイミングチャートである。印加
電圧指令電圧aは、その電圧の大きざが信号情報となる
。この印加電圧指令電圧aは、電圧−周波数変換器18
で、指令電圧aの大きさに比例する周波数の電気信号C
に変換される。この電気信号Cは、この実施例では、強
弱二つの正の電圧の間で切り替わるパルス信号にされる
。この電気信号Cでは、周波数の大きざが信号情報とな
る。この電気信号Cは、電気−光変換器20で光パルス
信号dに変換される。電気−光変換器20としてはLE
Dが使用され、発光強度の異なる二つのレベルを有する
光パルス信号dが1qられる。この光パルス信号dは、
光ファイバを介して光−電気変換器22に送られ、ここ
で電気信号qに変換される。光−電気変換器22として
はホトトランジスタが使用され、二つの電圧レベルを有
する電気信号が得られる。この電気信号をコンパレータ
で2値化して電気パルス信@qが得られる。
この電気パルス信号qは周波数−電圧変換器24で電圧
に変換されて印加電圧指令電圧りが(qられる。この電
圧りは、元の印加電圧指令電圧aと同じものである。高
電圧発生部16ではこの印加電圧信号りに対応した高電
圧を発生し、これがX線管球10に印加される。
に変換されて印加電圧指令電圧りが(qられる。この電
圧りは、元の印加電圧指令電圧aと同じものである。高
電圧発生部16ではこの印加電圧信号りに対応した高電
圧を発生し、これがX線管球10に印加される。
供給電流指令電圧すについてもまったく同様に処理され
て高電圧発生部16に伝えられる。そして、目的の供給
電流がX線管球10に供給される。
て高電圧発生部16に伝えられる。そして、目的の供給
電流がX線管球10に供給される。
2種類の指令電圧としては直流O〜IOVの範囲の電圧
が使用され、変換される周波数としてはO〜100kH
2の範囲の値が使用される。
が使用され、変換される周波数としてはO〜100kH
2の範囲の値が使用される。
なお、上述の実施例では、印加電圧指令電圧aとしてア
ナログ値を利用したが、ディジタル信号(印加電圧に対
応した数値を2進化したもの)を利用しても良く、この
場合はディジタル信号を直接周波数に変換すれば良い。
ナログ値を利用したが、ディジタル信号(印加電圧に対
応した数値を2進化したもの)を利用しても良く、この
場合はディジタル信号を直接周波数に変換すれば良い。
本発明は、高電圧制御部から高電圧発生部に指令信号を
伝達する際に、所定の変換処理を施して、高電圧制御部
と高電圧発生部とを電気的に切り離すものであるが、逆
に高電圧発生部から高電圧il制御部に信号を送る場合
も考えられる。例えば、X線管球の実際の電圧および電
流を、高電圧制御部の制御盤上に表示する場合である。
伝達する際に、所定の変換処理を施して、高電圧制御部
と高電圧発生部とを電気的に切り離すものであるが、逆
に高電圧発生部から高電圧il制御部に信号を送る場合
も考えられる。例えば、X線管球の実際の電圧および電
流を、高電圧制御部の制御盤上に表示する場合である。
この場合は、これら電圧と電流に関する情報を、高電圧
発生部から高電圧制御部に伝達する必要がある。このよ
うな目的に対しては、それほど高精度を必要としないの
で、通常のアイソレーションアンプを利用することがで
きる。もし、高精度を必要とするのであれば、本発明と
同様の変換処理を施してやれば良い。
発生部から高電圧制御部に伝達する必要がある。このよ
うな目的に対しては、それほど高精度を必要としないの
で、通常のアイソレーションアンプを利用することがで
きる。もし、高精度を必要とするのであれば、本発明と
同様の変換処理を施してやれば良い。
[発明の効果]
以上説明したように本発明は、高電圧制御部で発生する
指令電圧を周波数に変換し、ざらに光パルスに変換して
、これを光伝送路で高電圧発生部側に伝え、逆の変換処
理を施して指令電圧を再環するようにしたので、高電圧
制御部と高電圧発生部とを光伝送路によって電気的に完
全に切り離すことができる。したがって、高電圧発生部
で発生する電磁障害が電気配線を伝って高電圧制御部に
影響を及ぼすことがなくなる。ざらに、高電圧制御部は
高電圧と電気的に切り離されるために操作者の安全が確
保される。
指令電圧を周波数に変換し、ざらに光パルスに変換して
、これを光伝送路で高電圧発生部側に伝え、逆の変換処
理を施して指令電圧を再環するようにしたので、高電圧
制御部と高電圧発生部とを光伝送路によって電気的に完
全に切り離すことができる。したがって、高電圧発生部
で発生する電磁障害が電気配線を伝って高電圧制御部に
影響を及ぼすことがなくなる。ざらに、高電圧制御部は
高電圧と電気的に切り離されるために操作者の安全が確
保される。
また、光伝送路を延長することによって高電圧制御部と
高電圧発生部とを長い距離だけ隔てることができ、高電
圧発生部を遠隔ff1ll 1できるようになる。電気
配線を経由して指令電圧を高電圧発生部に伝えるような
従来の高圧電源装置では、もし電気配線を延長すれば、
電圧降下を生じたり、電気配線がアンテナになってしま
ったりで、好ましくないものである。
高電圧発生部とを長い距離だけ隔てることができ、高電
圧発生部を遠隔ff1ll 1できるようになる。電気
配線を経由して指令電圧を高電圧発生部に伝えるような
従来の高圧電源装置では、もし電気配線を延長すれば、
電圧降下を生じたり、電気配線がアンテナになってしま
ったりで、好ましくないものである。
第1図は本発明の一実施例のブロック回路図、第2図は
この実施例のタイミングチャート、第3図は従来例のブ
ロック回路図である。 10・・・X線管球 14・・・高電圧制御部 16・・・高電圧発生部 18・・・電圧−周波数変換器 20・・・電気−光変換器 22・・・光−電気変換器 24・・・周波数−電圧変換器 時間 を 第2図
この実施例のタイミングチャート、第3図は従来例のブ
ロック回路図である。 10・・・X線管球 14・・・高電圧制御部 16・・・高電圧発生部 18・・・電圧−周波数変換器 20・・・電気−光変換器 22・・・光−電気変換器 24・・・周波数−電圧変換器 時間 を 第2図
Claims (1)
- (1)次の構成要素を有するX線発生装置の高圧電源装
置。 (a)X線管球への印加電圧および供給電流に対応する
印加電圧指令電圧および供給電流指令電圧を発生する高
電圧制御部。 (b)前記印加電圧指令電圧および供給電流指令電圧の
大きさに比例する周波数の電気信号を発生する電圧−周
波数変換器。 (c)前記電気信号を光信号に変換する電気−光変換器
。 (d)前記光信号を伝送する光伝送路。 (e)前記光伝送路からの光信号を電気信号に変換する
光−電気変換器。 (f)前記光−電気変換器からの電気信号を、この電気
信号の周波数に比例する大きさの印加電圧指令電圧およ
び供給電流指令電圧に変換する周波数−電圧変換器。 (g)前記周波数−電圧変換器からの印加電圧指令電圧
および供給電流指令電圧に対応する印加電圧および供給
電流をX線管球に印加、供給する高電圧発生部。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2872488A JPH01206598A (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | X線発生装置の高圧電源装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2872488A JPH01206598A (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | X線発生装置の高圧電源装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01206598A true JPH01206598A (ja) | 1989-08-18 |
Family
ID=12256387
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2872488A Pending JPH01206598A (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | X線発生装置の高圧電源装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01206598A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005055676A1 (ja) * | 2003-12-01 | 2005-06-16 | Hamamatsu Photonics K.K. | 電源装置及びそれを含むx線発生装置 |
| JP2007256022A (ja) * | 2006-03-22 | 2007-10-04 | Institute Of National Colleges Of Technology Japan | 高電位側検出型・変位電流バイパス法による損失電流測定方法および装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5661845A (en) * | 1979-10-24 | 1981-05-27 | Mitsubishi Electric Corp | Optical transmission device |
| JPS616679U (ja) * | 1984-06-19 | 1986-01-16 | 三菱電機株式会社 | スタ−タ |
| JPS62222169A (ja) * | 1985-12-30 | 1987-09-30 | Nissin Electric Co Ltd | ビ−ム電流計測装置 |
-
1988
- 1988-02-12 JP JP2872488A patent/JPH01206598A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5661845A (en) * | 1979-10-24 | 1981-05-27 | Mitsubishi Electric Corp | Optical transmission device |
| JPS616679U (ja) * | 1984-06-19 | 1986-01-16 | 三菱電機株式会社 | スタ−タ |
| JPS62222169A (ja) * | 1985-12-30 | 1987-09-30 | Nissin Electric Co Ltd | ビ−ム電流計測装置 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2005055676A1 (ja) * | 2003-12-01 | 2005-06-16 | Hamamatsu Photonics K.K. | 電源装置及びそれを含むx線発生装置 |
| JP2007256022A (ja) * | 2006-03-22 | 2007-10-04 | Institute Of National Colleges Of Technology Japan | 高電位側検出型・変位電流バイパス法による損失電流測定方法および装置 |
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