JPH0120697B2 - - Google Patents
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- JPH0120697B2 JPH0120697B2 JP19551981A JP19551981A JPH0120697B2 JP H0120697 B2 JPH0120697 B2 JP H0120697B2 JP 19551981 A JP19551981 A JP 19551981A JP 19551981 A JP19551981 A JP 19551981A JP H0120697 B2 JPH0120697 B2 JP H0120697B2
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- oil return
- ejector
- oil
- bypass
- compressor
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- 239000003507 refrigerant Substances 0.000 claims description 28
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 17
- 238000005057 refrigeration Methods 0.000 claims description 15
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 5
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 4
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000002347 injection Methods 0.000 description 3
- 239000007924 injection Substances 0.000 description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000007547 defect Effects 0.000 description 1
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 1
- 230000008020 evaporation Effects 0.000 description 1
- 238000001704 evaporation Methods 0.000 description 1
- 230000008014 freezing Effects 0.000 description 1
- 238000007710 freezing Methods 0.000 description 1
- 238000000926 separation method Methods 0.000 description 1
- 238000004781 supercooling Methods 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F25—REFRIGERATION OR COOLING; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS; MANUFACTURE OR STORAGE OF ICE; LIQUEFACTION SOLIDIFICATION OF GASES
- F25B—REFRIGERATION MACHINES, PLANTS OR SYSTEMS; COMBINED HEATING AND REFRIGERATION SYSTEMS; HEAT PUMP SYSTEMS
- F25B2341/00—Details of ejectors not being used as compression device; Details of flow restrictors or expansion valves
- F25B2341/001—Ejectors not being used as compression device
- F25B2341/0016—Ejectors for creating an oil recirculation
Landscapes
- Applications Or Details Of Rotary Compressors (AREA)
- Devices That Are Associated With Refrigeration Equipment (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、圧縮機を用いた冷凍装置において、
低圧部分の冷媒に混入した油を圧縮機に戻す装置
に関するものである。
低圧部分の冷媒に混入した油を圧縮機に戻す装置
に関するものである。
例えば従来のスクリユー圧縮機を用いた冷凍装
置において第1図に示す如く、スクリユー圧縮機
1、凝縮器15、蒸発器17、吐出管31,3
2、出口管33、蒸気管42、吸入管30により
冷凍サイクルが形成されている冷凍機において、
蒸発器17に溜つた油をスクリユー圧縮機1に戻
すために、吐出管31より吸入管30までをバイ
パス管40,41にて接続し、これらのバイパス
管よりなるバイパス経路中にエゼクタ14を設
け、エゼクタ14の吸入部38と蒸発器17とを
油戻し管37で接続してある。蒸発器17の油を
含んだ冷媒液は、バイパス管40,41の流れに
よりエゼクタ14に吸い込まれ吸入管30を経て
スクリユー圧縮機1に戻される。尚16は膨張弁
である。
置において第1図に示す如く、スクリユー圧縮機
1、凝縮器15、蒸発器17、吐出管31,3
2、出口管33、蒸気管42、吸入管30により
冷凍サイクルが形成されている冷凍機において、
蒸発器17に溜つた油をスクリユー圧縮機1に戻
すために、吐出管31より吸入管30までをバイ
パス管40,41にて接続し、これらのバイパス
管よりなるバイパス経路中にエゼクタ14を設
け、エゼクタ14の吸入部38と蒸発器17とを
油戻し管37で接続してある。蒸発器17の油を
含んだ冷媒液は、バイパス管40,41の流れに
よりエゼクタ14に吸い込まれ吸入管30を経て
スクリユー圧縮機1に戻される。尚16は膨張弁
である。
しかしこのような構造の従来のものにおいては
スクリユー圧縮機で吐出圧迄加圧した冷媒ガスを
再び吸込側に戻して吸入せしめるため、冷凍サイ
クルに対しては役に立たない無駄な圧縮仕事が増
加して効率の低下を招く欠点を直していた。本発
明は、エコノマイザーにて蒸発器に入る冷媒液を
冷却し、蒸発した後の、中間圧冷媒ガスの一部を
取り出してエゼクタを介して圧縮機の吸入側に導
き、このエゼクタにより低圧系統中の油を含んだ
冷媒液を吸引してロータ作用空間に戻すようにし
たことにより、従来のものの上記の欠点を完全に
除去出来ない迄も、吐出ガスを利用したものに較
べて、無駄な圧縮仕事の減少はかつて効率を向上
せしめることができる冷凍装置の油戻し装置を提
供することを目的とするものである。
スクリユー圧縮機で吐出圧迄加圧した冷媒ガスを
再び吸込側に戻して吸入せしめるため、冷凍サイ
クルに対しては役に立たない無駄な圧縮仕事が増
加して効率の低下を招く欠点を直していた。本発
明は、エコノマイザーにて蒸発器に入る冷媒液を
冷却し、蒸発した後の、中間圧冷媒ガスの一部を
取り出してエゼクタを介して圧縮機の吸入側に導
き、このエゼクタにより低圧系統中の油を含んだ
冷媒液を吸引してロータ作用空間に戻すようにし
たことにより、従来のものの上記の欠点を完全に
除去出来ない迄も、吐出ガスを利用したものに較
べて、無駄な圧縮仕事の減少はかつて効率を向上
せしめることができる冷凍装置の油戻し装置を提
供することを目的とするものである。
第2図は本発明の第1の実施態様を示し、冷媒
はスクリユー圧縮機1で圧縮され、吐出管31で
油分離機11にゆく。そこで分離された油は油ポ
ンプ12でひかれて油管34で油冷却器13にゆ
き、油管35によつて、スクリユー圧縮機の軸受
給油孔3にゆき、又並列に設けられた油管36に
よつて油噴射孔2にゆく。
はスクリユー圧縮機1で圧縮され、吐出管31で
油分離機11にゆく。そこで分離された油は油ポ
ンプ12でひかれて油管34で油冷却器13にゆ
き、油管35によつて、スクリユー圧縮機の軸受
給油孔3にゆき、又並列に設けられた油管36に
よつて油噴射孔2にゆく。
油分離機で油を分離した後、冷媒ガスは吐出管
32によつて凝縮器15にゆき、凝縮された冷媒
液は熱交換器18を経て配管43によつてエコノ
マイザー61にゆき、コンデンサーフロート62
を経て開口63でエコノマイザーフロート室64
に入り、エコノマイザーフロート65を経て配管
44で蒸発器17にゆき、ここで蒸発する。冷媒
ガスは吸入管50によつてスクリユー圧縮機1の
吸入孔51に戻る。エコノマイザーフロート室の
上部の気相部には分岐官46が設けられ、ガスは
そこからバイパス用の配管47、電磁弁66、温
度式自動膨張弁16、エゼクタ14、バイパス用
の配管48を経て、合流点49で吸入管50に合
流する。この温度式自動膨張弁16は感温筒60
によつて検知された温度によつて制御される。
32によつて凝縮器15にゆき、凝縮された冷媒
液は熱交換器18を経て配管43によつてエコノ
マイザー61にゆき、コンデンサーフロート62
を経て開口63でエコノマイザーフロート室64
に入り、エコノマイザーフロート65を経て配管
44で蒸発器17にゆき、ここで蒸発する。冷媒
ガスは吸入管50によつてスクリユー圧縮機1の
吸入孔51に戻る。エコノマイザーフロート室の
上部の気相部には分岐官46が設けられ、ガスは
そこからバイパス用の配管47、電磁弁66、温
度式自動膨張弁16、エゼクタ14、バイパス用
の配管48を経て、合流点49で吸入管50に合
流する。この温度式自動膨張弁16は感温筒60
によつて検知された温度によつて制御される。
蒸発器における油を多く含んだ冷媒液保有部は
油戻し管37によつて、熱交換器18を経てエゼ
クタ14の吸入部38と連結されている。又エコ
ノマイザーフロート室64は背圧調整弁71を有
する中間吸入管70によつてスクリユー圧縮機1
の中間吸入開孔72と連絡され、その背圧が調整
される。
油戻し管37によつて、熱交換器18を経てエゼ
クタ14の吸入部38と連結されている。又エコ
ノマイザーフロート室64は背圧調整弁71を有
する中間吸入管70によつてスクリユー圧縮機1
の中間吸入開孔72と連絡され、その背圧が調整
される。
第3図は別な実施態様を示し、エコノマイザー
61の形式が第2図の場合と相異するが、第2図
と同じ符号は同じ部品を示している。
61の形式が第2図の場合と相異するが、第2図
と同じ符号は同じ部品を示している。
第3図において、凝縮器15を出た冷媒液は、
出口管33から配管43で密閉エコノマイザー6
1に入り、一部は並列して分岐した配管43′か
ら温度式自動膨張弁16を経てエコノマイザー6
1に入つてフラツシユし、配管43から来た冷媒
液を過冷却する。
出口管33から配管43で密閉エコノマイザー6
1に入り、一部は並列して分岐した配管43′か
ら温度式自動膨張弁16を経てエコノマイザー6
1に入つてフラツシユし、配管43から来た冷媒
液を過冷却する。
過冷却された冷媒液は熱交換器18を経て蒸発
器17に入る。75は冷媒流量調節弁、76は液
位調節器である。エコノマイザー61の気相部は
中間吸入管70より分岐し、配管47、電磁弁6
6、温度式自動膨張弁16、エゼクタ38に連結
される、更に、バイパス用の配管48によつて、
蒸発器17からの冷媒ガス吸入管50と合流点4
9で合流し、吸入開孔51でスクリユー圧縮機に
戻る。又エコノマイザーの気相部は背圧調整弁7
1を有する中間吸入管70によつて、スクリユー
圧縮機1の中間吸入開口72より圧縮機に吸入さ
れる、尚この時エコノマイザー圧は前記背圧調整
弁によつて、一定圧に保たれる。蒸発器17から
油を含む冷媒液は配管37で熱交換器18を経て
エゼクタ14の吸入点38に至ることは第2図の
場合と同様である。
器17に入る。75は冷媒流量調節弁、76は液
位調節器である。エコノマイザー61の気相部は
中間吸入管70より分岐し、配管47、電磁弁6
6、温度式自動膨張弁16、エゼクタ38に連結
される、更に、バイパス用の配管48によつて、
蒸発器17からの冷媒ガス吸入管50と合流点4
9で合流し、吸入開孔51でスクリユー圧縮機に
戻る。又エコノマイザーの気相部は背圧調整弁7
1を有する中間吸入管70によつて、スクリユー
圧縮機1の中間吸入開口72より圧縮機に吸入さ
れる、尚この時エコノマイザー圧は前記背圧調整
弁によつて、一定圧に保たれる。蒸発器17から
油を含む冷媒液は配管37で熱交換器18を経て
エゼクタ14の吸入点38に至ることは第2図の
場合と同様である。
上記の実施例は上述の如く構成されているの
で、次の如き顕著な効果を有する。
で、次の如き顕著な効果を有する。
1 エコノマイザサイクルにおけるエコノマイザ
にて、蒸発器に入る冷媒液を冷却し(冷凍効果
を増大させる)蒸発した中間圧ガスを利用して
エゼクタを作用させる為吐出ガスを利用したも
のに較べて無駄な圧縮仕事の減少をはかれる。
にて、蒸発器に入る冷媒液を冷却し(冷凍効果
を増大させる)蒸発した中間圧ガスを利用して
エゼクタを作用させる為吐出ガスを利用したも
のに較べて無駄な圧縮仕事の減少をはかれる。
2 油戻し管の途中に熱交換器を設けて冷凍装置
の低圧部分の油を含んだ冷媒と低圧部分に流入
する前の高圧冷媒液とを熱交換し前記高圧冷媒
液を過冷却して冷凍効果を増大し冷凍機の成績
係数を増大させる。
の低圧部分の油を含んだ冷媒と低圧部分に流入
する前の高圧冷媒液とを熱交換し前記高圧冷媒
液を過冷却して冷凍効果を増大し冷凍機の成績
係数を増大させる。
なお、圧縮機としては、スクリユー圧縮機以外
にもロータリーベーン式、ロータリーピストン
式、ルーツ式などの容積型圧縮機を用いてもよ
い。又、油噴射式でないものにも、軸受油回収な
どのために用いてもよい。
にもロータリーベーン式、ロータリーピストン
式、ルーツ式などの容積型圧縮機を用いてもよ
い。又、油噴射式でないものにも、軸受油回収な
どのために用いてもよい。
本発明は、圧縮機、凝縮器、エコノマイザー、
蒸発器並びにこれらを接続する冷媒経路により冷
凍サイクルを形成する冷凍装置の、エコノマイザ
又は中間吸入ラインの気相部の一部に分岐点を設
けてバイパス経路を分岐せしめ、該バイパス経路
の他端は前記圧縮機の吸入側に接続され、前記バ
イパス経路の途中にエゼクタを挿入し、該エゼク
タの吸入部と前記冷凍装置の低圧系統中における
油を含んだ冷媒液保有部とを油戻し経路にて連絡
したことにより、無駄な圧縮仕事を減少せしめて
効率を向上せしめることができる冷凍装置の油戻
し装置を提供することができ、実用上極めて大な
る効果を有するものである。
蒸発器並びにこれらを接続する冷媒経路により冷
凍サイクルを形成する冷凍装置の、エコノマイザ
又は中間吸入ラインの気相部の一部に分岐点を設
けてバイパス経路を分岐せしめ、該バイパス経路
の他端は前記圧縮機の吸入側に接続され、前記バ
イパス経路の途中にエゼクタを挿入し、該エゼク
タの吸入部と前記冷凍装置の低圧系統中における
油を含んだ冷媒液保有部とを油戻し経路にて連絡
したことにより、無駄な圧縮仕事を減少せしめて
効率を向上せしめることができる冷凍装置の油戻
し装置を提供することができ、実用上極めて大な
る効果を有するものである。
第1図は冷凍装置の従来例のフローシート、第
2図は本発明の実施例のフローシート、第3図は
別な実施態様のフローシートを夫々示す。 符号の説明、1……スクリユー圧縮機、2……
油噴射孔、3……軸受給油孔、11……油分離、
12……油ポンプ、13……油冷却器、14……
エゼクタ、15……凝縮器、16……温度式自動
膨張弁、17……蒸発器、18……熱交換器、3
1,32,33……吐出管、34,35,36…
…油管、37……油戻し管、38……エゼクタ吸
入部、43,47……配管、48……バイパス用
配管、60……感温筒、61……エコノマイザ
ー、62……コンデンサーフロート、63……開
口、64……エコノマイザーフロート室、65…
…エコノマイザーフロート、66……電磁弁、7
0……中間吸入管、71……背圧調整弁、72…
…吸入開口。
2図は本発明の実施例のフローシート、第3図は
別な実施態様のフローシートを夫々示す。 符号の説明、1……スクリユー圧縮機、2……
油噴射孔、3……軸受給油孔、11……油分離、
12……油ポンプ、13……油冷却器、14……
エゼクタ、15……凝縮器、16……温度式自動
膨張弁、17……蒸発器、18……熱交換器、3
1,32,33……吐出管、34,35,36…
…油管、37……油戻し管、38……エゼクタ吸
入部、43,47……配管、48……バイパス用
配管、60……感温筒、61……エコノマイザ
ー、62……コンデンサーフロート、63……開
口、64……エコノマイザーフロート室、65…
…エコノマイザーフロート、66……電磁弁、7
0……中間吸入管、71……背圧調整弁、72…
…吸入開口。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 圧縮機、凝縮器、エコノマイザ、蒸発器並び
にこれらを接続する冷媒経路により冷凍サイクル
を形成する冷凍装置において、エコノマイザーの
気相部の一部に分岐点を設け、そこからバイパス
配管よりなるバイパス経路を分岐せしめ、該バイ
パス経路の他端は前記圧縮機の吸入側に接続さ
れ、前記のバイパス経路の途中にエゼクタを挿入
し、該エゼクタの吸入部と前記蒸発器中の油を含
んだ冷媒液保有部とを、油戻し管にて連絡したこ
とを特徴とする冷凍装置の油戻し装置。 2 前記のバイパス経路において、前記の分岐点
と前記のエゼクタの間に温度式自動膨張弁を備
え、さらに前記のバイパス経路中のエゼクタと圧
縮機の吸入側との間のバイパス配管か、又は圧縮
機の吐出配管に温度を検出する温度検出器を備
え、該温度検出器の信号により、前記の温度式自
動膨張弁の開度を制御する制御機構を備えている
ことを特徴とする前記特許請求の範囲第1項記載
の油戻し装置。 3 前記の蒸発器内の冷媒液保有部と前記エゼク
タの吸入部とを連絡する前記油戻し管の途中に熱
交換器を設け、該熱交換器においては前記油戻し
管を通過する油を含んだ冷媒液と、高圧側からの
冷媒液とを熱交換するよう構成されたことを特徴
とする前記特許請求の範囲第1項記載の油戻し装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19551981A JPS5896955A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | 冷凍装置の油戻し装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19551981A JPS5896955A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | 冷凍装置の油戻し装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5896955A JPS5896955A (ja) | 1983-06-09 |
| JPH0120697B2 true JPH0120697B2 (ja) | 1989-04-18 |
Family
ID=16342429
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19551981A Granted JPS5896955A (ja) | 1981-12-04 | 1981-12-04 | 冷凍装置の油戻し装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5896955A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104075475A (zh) * | 2013-03-26 | 2014-10-01 | 荏原冷热系统株式会社 | 涡轮制冷机 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102575882B (zh) | 2009-10-20 | 2014-09-10 | 三菱电机株式会社 | 热泵装置 |
| JP2015190662A (ja) * | 2014-03-27 | 2015-11-02 | 荏原冷熱システム株式会社 | ターボ冷凍機 |
| JP2015194300A (ja) * | 2014-03-31 | 2015-11-05 | 荏原冷熱システム株式会社 | ターボ冷凍機 |
| JP6782013B2 (ja) * | 2017-02-03 | 2020-11-11 | 宏和工業株式会社 | 冷却ユニット |
-
1981
- 1981-12-04 JP JP19551981A patent/JPS5896955A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104075475A (zh) * | 2013-03-26 | 2014-10-01 | 荏原冷热系统株式会社 | 涡轮制冷机 |
| JP2014190579A (ja) * | 2013-03-26 | 2014-10-06 | Ebara Refrigeration Equipment & Systems Co Ltd | ターボ冷凍機 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5896955A (ja) | 1983-06-09 |
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