JPH01207088A - ゴルフ練習器 - Google Patents
ゴルフ練習器Info
- Publication number
- JPH01207088A JPH01207088A JP3046188A JP3046188A JPH01207088A JP H01207088 A JPH01207088 A JP H01207088A JP 3046188 A JP3046188 A JP 3046188A JP 3046188 A JP3046188 A JP 3046188A JP H01207088 A JPH01207088 A JP H01207088A
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- JP
- Japan
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- ball
- golf
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- feeder
- feeding guide
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- Pending
Links
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- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 4
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 abstract description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 abstract description 4
- 210000001624 hip Anatomy 0.000 abstract 1
- 102100040428 Chitobiosyldiphosphodolichol beta-mannosyltransferase Human genes 0.000 description 6
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 3
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000003028 elevating effect Effects 0.000 description 2
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
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Landscapes
- Golf Clubs (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はゴルフ練習器に関し、特にゴルフボールのセッ
トを容易にしたことを特徴とするものである。
トを容易にしたことを特徴とするものである。
(従来の技術)
ゴルフは予め設定された位置に設けられたカップにゴル
フボールを打ち込む競技であり、打ち込む回数の少なさ
が競われるものである。
フボールを打ち込む競技であり、打ち込む回数の少なさ
が競われるものである。
菫って、ゴルフではゴルフボールを出来るだけ遠くへ飛
ばすことと、正確な位置に打つことが要求される。
ばすことと、正確な位置に打つことが要求される。
ところでゴルフは地表面から数龍〜数十m鴫以内の高さ
にあるボールを打つであるが、ボールが小さいうえゴル
フクラブが長いためクラブのへラドが地面を叩いて傷を
付け、或いはこの部分を決ることが多い。
にあるボールを打つであるが、ボールが小さいうえゴル
フクラブが長いためクラブのへラドが地面を叩いて傷を
付け、或いはこの部分を決ることが多い。
そのためゴルフ場は柔らかな土の上に芝を植えて形成さ
れていて、ゴルフクラブのヘッドが多少地面を叩いても
ゴルフボールを打つことが出来るようになっているので
あるが、このような場所でゴルフの打撃練習をしようと
すると地面が掘れてしまうため不可能であるし、逆にコ
ンクリートの様な硬い面ではゴルフクラブ折損する虞れ
があるため行うことができない。
れていて、ゴルフクラブのヘッドが多少地面を叩いても
ゴルフボールを打つことが出来るようになっているので
あるが、このような場所でゴルフの打撃練習をしようと
すると地面が掘れてしまうため不可能であるし、逆にコ
ンクリートの様な硬い面ではゴルフクラブ折損する虞れ
があるため行うことができない。
ゴルフ練習器は安定したフオームを身に付け、ボールを
所望の位置へ飛ばすための打撃練習器であって、概略は
400 X 700 mm程度の大きさのマ・ソトとそ
の中心線上に形成された球載白とから成っている。 マ
ットは打球点の地面に代わるもので、適度な弾力性と耐
衝撃性、耐摩耗性等を有する合成ゴムを用いて形成され
ていてクラブヘッドで叩かれても殆ど損傷せず、しかも
、その際の衝撃力を吸収してクラブの折損を防ぐように
なっており、一方線載台はティーに代わるもので軟質の
合成ゴムを用いて形成されいて繰り返しの打撃に耐える
ようになっている。
所望の位置へ飛ばすための打撃練習器であって、概略は
400 X 700 mm程度の大きさのマ・ソトとそ
の中心線上に形成された球載白とから成っている。 マ
ットは打球点の地面に代わるもので、適度な弾力性と耐
衝撃性、耐摩耗性等を有する合成ゴムを用いて形成され
ていてクラブヘッドで叩かれても殆ど損傷せず、しかも
、その際の衝撃力を吸収してクラブの折損を防ぐように
なっており、一方線載台はティーに代わるもので軟質の
合成ゴムを用いて形成されいて繰り返しの打撃に耐える
ようになっている。
(従来技術の問題点)
上記した従来のゴルフ練習器は構造が簡単であり、しか
も屋外の地面の上でも屋内のコンクリート面の上でも使
用をすることが出来る利点があるが、反面、このゴルフ
練習器はゴルフボールを打つ度に新たなボールを練習者
が自身で球載台にセットしなければならなル1ので、そ
の動作を打球の回数、即ち数千回若しくはそれ以上繰り
返なければならないという問題がある。 即ち、球載台
は地表面よりせいぜい数センチメートル以内の高さに形
成されていて、これにボールをセットするには腰を屈め
なければならないから、この動作を繰り返すと腰に負担
がかかり、疲労して却って練習の効果が減殺されるので
、練習の縮小を余儀なくされるのである。又、ボールを
打つときは、先ず足の位置を決めて打球姿勢を整えるの
であるが、ボールをセントするためには足を動かさなけ
ればならないので一打毎に打球姿勢が崩れてしまって練
習の効果が薄れるのである。
も屋外の地面の上でも屋内のコンクリート面の上でも使
用をすることが出来る利点があるが、反面、このゴルフ
練習器はゴルフボールを打つ度に新たなボールを練習者
が自身で球載台にセットしなければならなル1ので、そ
の動作を打球の回数、即ち数千回若しくはそれ以上繰り
返なければならないという問題がある。 即ち、球載台
は地表面よりせいぜい数センチメートル以内の高さに形
成されていて、これにボールをセットするには腰を屈め
なければならないから、この動作を繰り返すと腰に負担
がかかり、疲労して却って練習の効果が減殺されるので
、練習の縮小を余儀なくされるのである。又、ボールを
打つときは、先ず足の位置を決めて打球姿勢を整えるの
であるが、ボールをセントするためには足を動かさなけ
ればならないので一打毎に打球姿勢が崩れてしまって練
習の効果が薄れるのである。
(発明の目的)
本発明は球載台へのゴルフボールのセットを自動的に、
または腰を屈めることなく簡単に行うことが出来るよう
にして、不必要な疲労を無くし、練習の効果を高めるも
のである。
または腰を屈めることなく簡単に行うことが出来るよう
にして、不必要な疲労を無くし、練習の効果を高めるも
のである。
(発明の概要)
本発明に係るゴルフ練習器は球載台に向けて樋状のボー
ル供給ガイドを形成すると共に、球載台をその上面がボ
ール供給ガイドの先端よりも僅かに低くなる位置にまで
下降するように形成し、球載台を下降させることにより
ゴルフボールがボール供給ガイドを通って球載台に載る
ようにしたものである。
ル供給ガイドを形成すると共に、球載台をその上面がボ
ール供給ガイドの先端よりも僅かに低くなる位置にまで
下降するように形成し、球載台を下降させることにより
ゴルフボールがボール供給ガイドを通って球載台に載る
ようにしたものである。
(実施例)
以下1本発明を図示の実施例に基づいて具体的に説明す
る。
る。
第1図は本発明の基本的な構成を示すもので図中符号1
はマット、2は球載台、3はボール供給ガイドである。
はマット、2は球載台、3はボール供給ガイドである。
マット1と球載台2はこのゴルフ練習器の主要部を成
すもので、球載台2が昇降自在に形成されている以外は
通常のこの種のものと変わるところはない。
すもので、球載台2が昇降自在に形成されている以外は
通常のこの種のものと変わるところはない。
即ち、マットlはゴルフボールを打つ地点の地面に相当
するもので、適度な弾力性と耐衝撃性、耐摩耗性等を有
する材料を用いて形成されていてゴルフクラブによって
打撃を与えられても殆ど損耗せず、クラブへ・ソドにも
損傷を与えないようになっている。 球載台2はティー
に相当し、上面がリング状或いは皿状に形成されて線受
面4となっており、この上にゴルフボールBを載せるこ
とによりこれを支持するもので、昇降自在であって、マ
ット1に穿けられた挿通孔5に出没自在に取り付けられ
ている。
するもので、適度な弾力性と耐衝撃性、耐摩耗性等を有
する材料を用いて形成されていてゴルフクラブによって
打撃を与えられても殆ど損耗せず、クラブへ・ソドにも
損傷を与えないようになっている。 球載台2はティー
に相当し、上面がリング状或いは皿状に形成されて線受
面4となっており、この上にゴルフボールBを載せるこ
とによりこれを支持するもので、昇降自在であって、マ
ット1に穿けられた挿通孔5に出没自在に取り付けられ
ている。
ボール供給ガイド3は球載台2にゴルフボールBを供給
するためのフィーダであって、樋状を成しており、球載
台2に向かって緩やかに下傾し、先端が球載台2を最下
位にまで下降させたときの線受面4に達していていて、
球載台2を下降させるとゴルフボールBがこの上を転が
って線受面4に載るようになっている。
するためのフィーダであって、樋状を成しており、球載
台2に向かって緩やかに下傾し、先端が球載台2を最下
位にまで下降させたときの線受面4に達していていて、
球載台2を下降させるとゴルフボールBがこの上を転が
って線受面4に載るようになっている。
球載台2を昇降させる機構やボール供給ガイド3に新た
なボールを供給する機構については特に限定はしない5
要は、このゴルフ練習器を使用する者が、腰を屈めた
り、足の位置を変えたりすることなく球載台2を定位置
にまで下降させることによりゴルフボールBがボール供
給ガイド3を通って線受面4にセットされるようになっ
ていれば充分である。
なボールを供給する機構については特に限定はしない5
要は、このゴルフ練習器を使用する者が、腰を屈めた
り、足の位置を変えたりすることなく球載台2を定位置
にまで下降させることによりゴルフボールBがボール供
給ガイド3を通って線受面4にセットされるようになっ
ていれば充分である。
第2図反型第4図はその一例として球載台2を下降させ
る操作を手動で(ゴルフクラブで)行うようにしたもの
である。 即ち、マット1の下には支点6が設けられて
いてこれにアーム7が上下動自在に取り付けられている
。 このアーム7は球載台2を昇降させる仲立ちをする
もので、先端部か挿通孔5にまで達していてこれに球載
台2が取り付けられており、コイルスプリング8によっ
て上昇傾向が付勢されていて常態において球社台2を上
昇位置に保つようになっている。
る操作を手動で(ゴルフクラブで)行うようにしたもの
である。 即ち、マット1の下には支点6が設けられて
いてこれにアーム7が上下動自在に取り付けられている
。 このアーム7は球載台2を昇降させる仲立ちをする
もので、先端部か挿通孔5にまで達していてこれに球載
台2が取り付けられており、コイルスプリング8によっ
て上昇傾向が付勢されていて常態において球社台2を上
昇位置に保つようになっている。
符号9はノックビンである。 このものは球載台2を押
し下げるものであって、支点6と球載台2とを結ぶ線上
に設けられており、脚部がマット1を貫通してアーム7
に連結されていて、ゴルフクラブでこれを押し下げるこ
とによりアーム7を下降させ、アーム7の上昇しようと
する力で球載台2と共に押しとげられる。
し下げるものであって、支点6と球載台2とを結ぶ線上
に設けられており、脚部がマット1を貫通してアーム7
に連結されていて、ゴルフクラブでこれを押し下げるこ
とによりアーム7を下降させ、アーム7の上昇しようと
する力で球載台2と共に押しとげられる。
ところで、図ではボール供給ガイド3の始端部とシュー
ト13との間にフィーダ12を形成し、球載台2が所定
の位置にまで下降したときボール供給ガイド3に新たな
ゴルフボールBを供給するようにした一例を示した。
即ち、フィーダ12はゴルフボールBが1個だけが載
る大きさの受皿であって、ボール供給ガイド3に近い側
の一点Pを中心にしてシュート13側が昇降するように
形成されており、常態では(球載台2が上昇している状
態では)シュート13側が下降していて、これにゴルフ
ボールBが転がり込み、これを上昇させるとそのゴルフ
ボールBがボール供給ガイド3に送り込まれるようにな
っている。 殊に、フィーダ12は球載台2の昇降に連
動して作動するもので、アーム7を支点6より若干伸長
させてこれとフィーダ12との間を口Iド14によって
連結して、ノ・ツクビン9を押し下げて球栽台2を下降
させるとフィーダ12が上昇するように形成されている
。
ト13との間にフィーダ12を形成し、球載台2が所定
の位置にまで下降したときボール供給ガイド3に新たな
ゴルフボールBを供給するようにした一例を示した。
即ち、フィーダ12はゴルフボールBが1個だけが載
る大きさの受皿であって、ボール供給ガイド3に近い側
の一点Pを中心にしてシュート13側が昇降するように
形成されており、常態では(球載台2が上昇している状
態では)シュート13側が下降していて、これにゴルフ
ボールBが転がり込み、これを上昇させるとそのゴルフ
ボールBがボール供給ガイド3に送り込まれるようにな
っている。 殊に、フィーダ12は球載台2の昇降に連
動して作動するもので、アーム7を支点6より若干伸長
させてこれとフィーダ12との間を口Iド14によって
連結して、ノ・ツクビン9を押し下げて球栽台2を下降
させるとフィーダ12が上昇するように形成されている
。
尚、マット1にはノックビン9の一端の昇降軌道上に調
節盤10が取り付けられていて、支点6によって押し上
げられるノックビン9はその一端が調節盤10の下面に
接したところで停止するようになっている。
節盤10が取り付けられていて、支点6によって押し上
げられるノックビン9はその一端が調節盤10の下面に
接したところで停止するようになっている。
即ち、調節盤IOはノックビン9の上昇度を規制するも
のであって、下面には楔状の規制板11が円周に沿って
形成されており、これにノックビン9の一端が接するよ
うになっていて、調節盤lOを適宜な角度に回転させて
規制板11の所望の箇所をノックビン9の一端の昇降軌
道上に位置させることにより、ノックビン9の上昇度が
規制され、同時にノックビン9と連動して上昇する球載
台2の上昇度が規制され、而してゴルフボールBの高さ
が調節される。
のであって、下面には楔状の規制板11が円周に沿って
形成されており、これにノックビン9の一端が接するよ
うになっていて、調節盤lOを適宜な角度に回転させて
規制板11の所望の箇所をノックビン9の一端の昇降軌
道上に位置させることにより、ノックビン9の上昇度が
規制され、同時にノックビン9と連動して上昇する球載
台2の上昇度が規制され、而してゴルフボールBの高さ
が調節される。
(作用)
このゴルフ練習器を使用するときは、先ず最初に調節盤
10によりゴルフボールBの高さの調節をし、次いで、
シュート【3からフィーダ12にゴルフボールBが併給
される状態にする(第2IN)、 次いで、ゴルフク
ラブでノックビン9を押し下げる。 すると第3図に示
すように球載台2が下降し、同時にフィーダ12が上昇
してこの上のゴルフボールBがボール供給ガイド3を通
って球載台2に載る。 そこでノックビン9からゴルフ
クラブを離すと球叙台2が所定の位置にまで1昇してこ
れを打つ状態となり、−方、フィーダ12は元の位置に
まで下降してこれに次のゴルフボールBが入り込む。
10によりゴルフボールBの高さの調節をし、次いで、
シュート【3からフィーダ12にゴルフボールBが併給
される状態にする(第2IN)、 次いで、ゴルフク
ラブでノックビン9を押し下げる。 すると第3図に示
すように球載台2が下降し、同時にフィーダ12が上昇
してこの上のゴルフボールBがボール供給ガイド3を通
って球載台2に載る。 そこでノックビン9からゴルフ
クラブを離すと球叙台2が所定の位置にまで1昇してこ
れを打つ状態となり、−方、フィーダ12は元の位置に
まで下降してこれに次のゴルフボールBが入り込む。
そこで、球載台2上のゴルフボールBを打つとゴルフ練
習器は第2図に示す最初の状態に戻るので、続いてゴル
フボールBを打つときは上記と同様ゴルフクラブでノッ
クビン9を押し下げるのである。
習器は第2図に示す最初の状態に戻るので、続いてゴル
フボールBを打つときは上記と同様ゴルフクラブでノッ
クビン9を押し下げるのである。
尚、図示の実施例では球栽台2はノックビン9を押し下
げることによって下降させるようにした一例を示したが
、もとよりこの方式に限定されるものではない。 要は
球載台2を下降させてこれにゴルフボールBを載せるよ
うになっていれば充分であって、例えば球載台2はモー
タードライブで昇降するようにし、ノックビン9に代え
て即用スイッチで操作するようにするか、又は球、銭金
2の近(Hにリミットスイッチ、或いはセンサーを収り
付けてゴルフボールBを打つと自動的に球載台2が昇降
するようにするのも一法である。
げることによって下降させるようにした一例を示したが
、もとよりこの方式に限定されるものではない。 要は
球載台2を下降させてこれにゴルフボールBを載せるよ
うになっていれば充分であって、例えば球載台2はモー
タードライブで昇降するようにし、ノックビン9に代え
て即用スイッチで操作するようにするか、又は球、銭金
2の近(Hにリミットスイッチ、或いはセンサーを収り
付けてゴルフボールBを打つと自動的に球載台2が昇降
するようにするのも一法である。
(効果)
以上詳述したように本発明はゴルフ練習器の球載台2を
昇降自在とすると共にこれに向けてボール供給ガイド3
を形成し、球載台2を下降させることによりこれにゴル
フボールBがセットされるようにしたもので、球載台2
を下降させる操作、換言すればゴルフボールBをセット
する操作を自動的に又はゴルフクラブで行うことが出来
るので、この操作が著しく楽になり、腰を屈めたり足を
移動させたりする必要がないので疲労やフオームの崩れ
が無くなり、ゴルフの練習の効果が高められるのである
。
昇降自在とすると共にこれに向けてボール供給ガイド3
を形成し、球載台2を下降させることによりこれにゴル
フボールBがセットされるようにしたもので、球載台2
を下降させる操作、換言すればゴルフボールBをセット
する操作を自動的に又はゴルフクラブで行うことが出来
るので、この操作が著しく楽になり、腰を屈めたり足を
移動させたりする必要がないので疲労やフオームの崩れ
が無くなり、ゴルフの練習の効果が高められるのである
。
第1図は本発明に係るゴルフ練習器の基本的な構成を示
す*断面図、第2図、及び第3図はゴルフクラブで操作
するようにした一例を示す縦断面図、第4図は同上要部
を示す平面図である。 1:マット 2:球社台 3:ボール供給ガイド 4:球受面 う、挿通孔 6・支点 7:アーム 8:コイルスプリング9:ノソクピ
ン 1():調節盤 11:規制板 12:フィーダ 13:シュート
す*断面図、第2図、及び第3図はゴルフクラブで操作
するようにした一例を示す縦断面図、第4図は同上要部
を示す平面図である。 1:マット 2:球社台 3:ボール供給ガイド 4:球受面 う、挿通孔 6・支点 7:アーム 8:コイルスプリング9:ノソクピ
ン 1():調節盤 11:規制板 12:フィーダ 13:シュート
Claims (1)
- マットの適所に挿通孔を形成してこれに球載台を昇降自
在に取り付けると共に、球載台が最も下降した時の球載
台の上面に向けてボール供給ガイドを形成し、球載台を
ゴルフクラブで、またはモータードライブで押し下げる
ことにより球載台にゴルフボールが載せられるようにし
たことを特徴とするゴルフ練習器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3046188A JPH01207088A (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | ゴルフ練習器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3046188A JPH01207088A (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | ゴルフ練習器 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01207088A true JPH01207088A (ja) | 1989-08-21 |
Family
ID=12304528
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3046188A Pending JPH01207088A (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | ゴルフ練習器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01207088A (ja) |
-
1988
- 1988-02-12 JP JP3046188A patent/JPH01207088A/ja active Pending
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