JPH01207123A - 攪拌槽装置 - Google Patents
攪拌槽装置Info
- Publication number
- JPH01207123A JPH01207123A JP63030502A JP3050288A JPH01207123A JP H01207123 A JPH01207123 A JP H01207123A JP 63030502 A JP63030502 A JP 63030502A JP 3050288 A JP3050288 A JP 3050288A JP H01207123 A JPH01207123 A JP H01207123A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bearing
- main shaft
- stirring
- tank body
- shaft
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F33/00—Other mixers; Mixing plants; Combinations of mixers
- B01F33/45—Magnetic mixers; Mixers with magnetically driven stirrers
- B01F33/453—Magnetic mixers; Mixers with magnetically driven stirrers using supported or suspended stirring elements
- B01F33/4531—Magnetic mixers; Mixers with magnetically driven stirrers using supported or suspended stirring elements using an axis supported in several points for mounting the stirring element
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F33/00—Other mixers; Mixing plants; Combinations of mixers
- B01F33/45—Magnetic mixers; Mixers with magnetically driven stirrers
- B01F33/453—Magnetic mixers; Mixers with magnetically driven stirrers using supported or suspended stirring elements
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Apparatus Associated With Microorganisms And Enzymes (AREA)
- Mixers With Rotating Receptacles And Mixers With Vibration Mechanisms (AREA)
- Polymerisation Methods In General (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は構内の羽根を磁気誘導により回転させ、醗酵や
微生物培養等の用途に供する撹拌槽装置に関するもので
ある。
微生物培養等の用途に供する撹拌槽装置に関するもので
ある。
(従来の技術)
この種の装置は培養、醗酵等の過程で雑菌が混入しない
ように内外をできるだけ遮断した構造を有している。そ
のため回転軸などの軸受類も槽内に組込まれるケースが
多く、そうした例として特公昭57−24748号、特
開昭56−45752号が挙げられる。
ように内外をできるだけ遮断した構造を有している。そ
のため回転軸などの軸受類も槽内に組込まれるケースが
多く、そうした例として特公昭57−24748号、特
開昭56−45752号が挙げられる。
(技術的課題)
ところが槽内にて撹拌軸を軸承する構造にすると、上部
は蓋内面に設けた軸受に、蓋開閉の都度、軸端を嵌めた
り外したりしなければならず、面倒であると同時に軸振
れを生じさせる原因となる。
は蓋内面に設けた軸受に、蓋開閉の都度、軸端を嵌めた
り外したりしなければならず、面倒であると同時に軸振
れを生じさせる原因となる。
撹拌軸は偏心なく高速回転できる必要がある。
本発明は前記の点を解決するものでその目的は蓋の着脱
と無関係に槽本体に攪拌主軸を軸承することにより偏心
をなくし安定した高速回転を実現できる耐久性の高い撹
拌槽装置を提供することにある。
と無関係に槽本体に攪拌主軸を軸承することにより偏心
をなくし安定した高速回転を実現できる耐久性の高い撹
拌槽装置を提供することにある。
(技術的手段)
前記目的を達する本発明は、槽本体の中心部に配置され
る攪拌主軸を軸承する下部軸受を槽本体内の底部に設け
、槽本体の底部外側に配置される磁気駆動体に誘導され
る磁気従動体を攪拌主軸に固定し、該攪拌主軸に1個又
は2個以上の羽根を取付け、さらに攪拌主軸にこれを上
部で軸承する上部軸受を嵌挿するとともに槽本体内部に
軸受支持体により固定し、また攪拌主軸と無関係に開閉
可能な鏡板を槽本体に設けた構成を有するものである。
る攪拌主軸を軸承する下部軸受を槽本体内の底部に設け
、槽本体の底部外側に配置される磁気駆動体に誘導され
る磁気従動体を攪拌主軸に固定し、該攪拌主軸に1個又
は2個以上の羽根を取付け、さらに攪拌主軸にこれを上
部で軸承する上部軸受を嵌挿するとともに槽本体内部に
軸受支持体により固定し、また攪拌主軸と無関係に開閉
可能な鏡板を槽本体に設けた構成を有するものである。
(実施例)
図面を参照して説明すると、第1図、第2図には本発明
を醗酵槽について実施した例が示されており、1はベー
ス、2はフレーム、3はフレーム正面にブラケット4を
介して取付けられた槽本体を示す。槽本体3は円筒状を
有し、内側底部に下部軸受5と磁気従動体6が、円筒の
軸心と一致するように設けられ、攪拌主軸7を下部で軸
承している。8は上部軸受である。
を醗酵槽について実施した例が示されており、1はベー
ス、2はフレーム、3はフレーム正面にブラケット4を
介して取付けられた槽本体を示す。槽本体3は円筒状を
有し、内側底部に下部軸受5と磁気従動体6が、円筒の
軸心と一致するように設けられ、攪拌主軸7を下部で軸
承している。8は上部軸受である。
下部軸受5は攪拌主軸7の下端を受けるスラスト軸受1
0と、ラジアル軸受11とから成り、スラスト軸受10
は主軸下端に埋設されたセラミックス材製の突子12と
それを受けるように軸受ホルダー13の中心に固定され
たセラミックス材製のチップ14との衝合により荷重を
負担し、ラジアル軸受11は軸受ホルダー13の軸受フ
ランジ15内に嵌合させた外輪16と、それと攪拌主軸
7の小径端部11との間に介挿した内輪18とによって
構成されている(第3図、第4図)。
0と、ラジアル軸受11とから成り、スラスト軸受10
は主軸下端に埋設されたセラミックス材製の突子12と
それを受けるように軸受ホルダー13の中心に固定され
たセラミックス材製のチップ14との衝合により荷重を
負担し、ラジアル軸受11は軸受ホルダー13の軸受フ
ランジ15内に嵌合させた外輪16と、それと攪拌主軸
7の小径端部11との間に介挿した内輪18とによって
構成されている(第3図、第4図)。
上記ラジアル軸受11の内輪18の外面と、これに摺接
する外輪16の摺接面19は、セラミックス溶射後研磨
した特別の減摩仕上げが施されている。
する外輪16の摺接面19は、セラミックス溶射後研磨
した特別の減摩仕上げが施されている。
上部軸受8は、攪拌主軸7に嵌挿された上部内輪21と
上部外輪22とを有し、上部外輪22を軸受支持体20
の中心に複数の略り型アーム23によって支持された中
央支持環24に嵌めてねじ止めした構成を有し、内外輪
21.22の摺接面25には前記と同様の減摩仕上げが
施されている。例示の略り型アーム23は3本放射状に
等間隔で上部固定環26に取付けられ、それを槽本体3
の開口縁に嵌着することによって取付けられている。
上部外輪22とを有し、上部外輪22を軸受支持体20
の中心に複数の略り型アーム23によって支持された中
央支持環24に嵌めてねじ止めした構成を有し、内外輪
21.22の摺接面25には前記と同様の減摩仕上げが
施されている。例示の略り型アーム23は3本放射状に
等間隔で上部固定環26に取付けられ、それを槽本体3
の開口縁に嵌着することによって取付けられている。
攪拌主軸7には中位及び下位に2個の撹拌羽根31.3
2が取付けられ、さらに槽本体3の外周に取付けられた
保温ジャケット30より上位に当る部位にも消泡羽根3
3が設けられている。各羽根31.32.33は夫々ボ
ス34.35.36によって攪拌主軸7に嵌合し、止ね
じ37によって締着されている。
2が取付けられ、さらに槽本体3の外周に取付けられた
保温ジャケット30より上位に当る部位にも消泡羽根3
3が設けられている。各羽根31.32.33は夫々ボ
ス34.35.36によって攪拌主軸7に嵌合し、止ね
じ37によって締着されている。
鏡板40は槽本体3の開口を閉じるもので、開口7ラン
ジ41にねじ止めされる。42.43はそのボルト挿通
孔を示す。主軸7は槽本体3内に収まる長さであるので
鏡板40の開閉と無関係に回転可能であり、回転試験な
どに好都合である。
ジ41にねじ止めされる。42.43はそのボルト挿通
孔を示す。主軸7は槽本体3内に収まる長さであるので
鏡板40の開閉と無関係に回転可能であり、回転試験な
どに好都合である。
その回転のための磁気継手50は下部軸受部分に設けた
前記磁気従動体6と、槽本体3の底部外側に配設された
磁気駆動体51とにより構成され、夫々の磁石52.5
3を対向させて配置したものである。
前記磁気従動体6と、槽本体3の底部外側に配設された
磁気駆動体51とにより構成され、夫々の磁石52.5
3を対向させて配置したものである。
磁気従動体6はボス部分49で主軸7に嵌合の上止ネジ
48により止着されている。磁気駆動体51は駆動軸5
4を有し、それが嵌挿された軸受部材55をブラケット
56によりフレームに取付けて支持され、駆動軸54に
固定したシンクロプーリ57と駆動索58で撹拌モータ
60のプーリ59と連繋している。
48により止着されている。磁気駆動体51は駆動軸5
4を有し、それが嵌挿された軸受部材55をブラケット
56によりフレームに取付けて支持され、駆動軸54に
固定したシンクロプーリ57と駆動索58で撹拌モータ
60のプーリ59と連繋している。
なお槽本体3及び鏡板40に設けられる設備について説
明すると、61は正面の覗窓、62は前記保温ジャケッ
ト30へ給水する温水入口、63は同出口、64は鏡板
40に形成された植菌口、65は同じく空気出口、66
は測温口、67はサンプリング口、68はスパージャ、
69は取出口、また70は槽本体内面に設けたバッファ
プレート、71は照明口を示す。
明すると、61は正面の覗窓、62は前記保温ジャケッ
ト30へ給水する温水入口、63は同出口、64は鏡板
40に形成された植菌口、65は同じく空気出口、66
は測温口、67はサンプリング口、68はスパージャ、
69は取出口、また70は槽本体内面に設けたバッファ
プレート、71は照明口を示す。
(発明の作用)
以上の様に構成された撹拌槽装置では、攪拌主軸7は下
部軸受5及び上部軸受8によって槽本体3に回転自由に
取付けられているので、鏡板40を開いて撹拌羽根31
等を回してみることができる。
部軸受5及び上部軸受8によって槽本体3に回転自由に
取付けられているので、鏡板40を開いて撹拌羽根31
等を回してみることができる。
撹拌モータ60を作動させると駆動軸54の回転で回る
磁気駆動体51に誘導されて槽本体3内の磁気従動体6
が回転し、それと一体の攪拌主軸7に設けられている撹
拌羽根31.32及び消泡羽根33が回転するので、内
部の培地を撹拌できることとなる。
磁気駆動体51に誘導されて槽本体3内の磁気従動体6
が回転し、それと一体の攪拌主軸7に設けられている撹
拌羽根31.32及び消泡羽根33が回転するので、内
部の培地を撹拌できることとなる。
本発明の装置により撹拌等を行なう羽根が設けられた主
軸7はスラスト軸受10とラジアル軸受11とから成る
下部軸受5により下端部が軸承されており、上部は上部
軸受8により槽本体3に固定されているので、上下軸受
は槽本体3と一体であるから主軸7の円滑な回転が保証
される。さらにそのスラスト軸受10をセラミック材製
の衝合により ・軸承する構成とし、またラジアル軸
受11及び上部軸受8もセラミックス溶射による減摩仕
上げを施すことにより抵抗を極少にすることができる。
軸7はスラスト軸受10とラジアル軸受11とから成る
下部軸受5により下端部が軸承されており、上部は上部
軸受8により槽本体3に固定されているので、上下軸受
は槽本体3と一体であるから主軸7の円滑な回転が保証
される。さらにそのスラスト軸受10をセラミック材製
の衝合により ・軸承する構成とし、またラジアル軸
受11及び上部軸受8もセラミックス溶射による減摩仕
上げを施すことにより抵抗を極少にすることができる。
(発明の効果)
従って本発明の装置は攪拌主軸を槽本体に極めて高精度
かつ強固に取付けることができ、またその摩擦を著しく
減少することができるものであるから安定した高速回転
を実現し、撹拌等の作業が円滑かつ好条件で行なわれ、
さらに経時的劣化が少なく高い耐久性を発揮し、使用中
に偏心などを生ずる虞れもない。また主軸は蓋即ち鏡板
から独立しているため扱い易く、鏡板の着脱の繰返しに
より狂いを助長する問題も起らないし鏡板自体の着脱も
容易である。
かつ強固に取付けることができ、またその摩擦を著しく
減少することができるものであるから安定した高速回転
を実現し、撹拌等の作業が円滑かつ好条件で行なわれ、
さらに経時的劣化が少なく高い耐久性を発揮し、使用中
に偏心などを生ずる虞れもない。また主軸は蓋即ち鏡板
から独立しているため扱い易く、鏡板の着脱の繰返しに
より狂いを助長する問題も起らないし鏡板自体の着脱も
容易である。
図面は本発明に係る撹拌装置の実施例を示すもので、第
1図は正面図、第2図は右側面図、第3図は一部縦断面
図、第4図は下部軸受部の断面図、第5図は上部軸受部
の断面図である。 3・・・槽本体、5・・・下部軸受、6・・・磁気従動
体、7・・・攪拌主軸、8・・・上部軸受、10・・・
スラスト軸受、11・・・ラジアル軸受、2G・・・軸
受支持体、31.32.33゜・・・羽根、40・・・
鏡板、51・・・磁気駆動体。 特 許 出 願 人 株式会社 玉子機械製作所 代理人 弁理士 井 沢 向・□”。 1(r−1 第1図 ム) 第2図 第3図
1図は正面図、第2図は右側面図、第3図は一部縦断面
図、第4図は下部軸受部の断面図、第5図は上部軸受部
の断面図である。 3・・・槽本体、5・・・下部軸受、6・・・磁気従動
体、7・・・攪拌主軸、8・・・上部軸受、10・・・
スラスト軸受、11・・・ラジアル軸受、2G・・・軸
受支持体、31.32.33゜・・・羽根、40・・・
鏡板、51・・・磁気駆動体。 特 許 出 願 人 株式会社 玉子機械製作所 代理人 弁理士 井 沢 向・□”。 1(r−1 第1図 ム) 第2図 第3図
Claims (3)
- (1)槽本体の中心部に配置される攪拌主軸を軸承する
下部軸受を槽本体内の底部に設け、槽本体の底部外側に
配置される磁気駆動体に誘導される磁気従動体を攪拌主
軸に固定し、該攪拌主軸に1個又は2個以上の羽根を取
付け、さらに攪拌主軸にこれを上部で軸承する上部軸受
を嵌挿するとともに槽本体内部に軸受支持体により固定
し、また撹拌主軸と無関係に開閉可能な鏡板を槽本体に
設けた構成を有する攪拌槽装置。 - (2)下部軸受は撹拌主軸の下端を受けるスラスト軸受
とラジアル軸受とから成る特許請求の範囲第1項記載の
撹拌槽装置。 - (3)スラスト軸受は槽本体側の軸受ホルダーに固定さ
れたセラミックスチップと撹拌主軸の下端に固定された
セラミックス突子とから成る特許請求の範囲第1項又は
第2項記載の攪拌槽装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63030502A JPH01207123A (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | 攪拌槽装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63030502A JPH01207123A (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | 攪拌槽装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01207123A true JPH01207123A (ja) | 1989-08-21 |
Family
ID=12305593
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63030502A Pending JPH01207123A (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | 攪拌槽装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01207123A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012518023A (ja) * | 2009-02-18 | 2012-08-09 | ビーエーエスエフ ソシエタス・ヨーロピア | 目的化合物を母液中の目的化合物の結晶懸濁液から精製分離するための方法 |
| WO2015022852A1 (ja) * | 2013-08-13 | 2015-02-19 | 三菱重工環境・化学エンジニアリング株式会社 | 消泡装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5645752A (en) * | 1979-09-20 | 1981-04-25 | Kyowa Hakko Kogyo Co Ltd | Stirrer |
-
1988
- 1988-02-12 JP JP63030502A patent/JPH01207123A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5645752A (en) * | 1979-09-20 | 1981-04-25 | Kyowa Hakko Kogyo Co Ltd | Stirrer |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2012518023A (ja) * | 2009-02-18 | 2012-08-09 | ビーエーエスエフ ソシエタス・ヨーロピア | 目的化合物を母液中の目的化合物の結晶懸濁液から精製分離するための方法 |
| WO2015022852A1 (ja) * | 2013-08-13 | 2015-02-19 | 三菱重工環境・化学エンジニアリング株式会社 | 消泡装置 |
| JP2015036134A (ja) * | 2013-08-13 | 2015-02-23 | 三菱重工環境・化学エンジニアリング株式会社 | 消泡装置 |
| CN105392540A (zh) * | 2013-08-13 | 2016-03-09 | 三菱重工环境·化学工程株式会社 | 消泡装置 |
| CN105392540B (zh) * | 2013-08-13 | 2018-10-09 | 三菱重工环境·化学工程株式会社 | 消泡装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US7059762B2 (en) | Three-dimensional-motion-like rotational blend device | |
| US6536938B2 (en) | Microorganism culture apparatus and method and microorganism culture system using such apparatus | |
| US5779359A (en) | Mixer having exposed clean-in-place bearing assemblies | |
| CN112980654B (zh) | 一种采用柱面耦合顶置式磁力搅拌器的一次性生物反应器 | |
| CN214694135U (zh) | 采用柱面耦合顶置式磁力搅拌器的一次性生物反应器 | |
| JPH01207123A (ja) | 攪拌槽装置 | |
| US20220145229A1 (en) | Split shaker and incubator comprising the same | |
| US3764836A (en) | Fermenter having a magnetically driven agitator | |
| AU3537195A (en) | Device at centrifuges | |
| JPH0532093B2 (ja) | ||
| KR970072164A (ko) | 유성 마그넷 소스 어셈블리를 가진 플라즈마 처리 챔버 | |
| US20020025775A1 (en) | Working enclosure with propeller for making its atmosphere move and corresponding propeller | |
| ES2155731A1 (es) | "carros para paneles deslizantes, del tipo puerta, ventana, o elementoanalogo. | |
| JP2000278924A (ja) | 回転機 | |
| CN221836985U (zh) | 一种可分区接种的微生物接种装置 | |
| CN216171802U (zh) | 一种多用途旋转摇床 | |
| SU1756340A1 (ru) | Устройство дл аэрации и перемешивани жидкости к ферментерам | |
| JPS61210292A (ja) | タ−ボ分子ポンプの磁気軸受装置 | |
| CN216082774U (zh) | 一种可快速拆装的孵育装置 | |
| CN220550165U (zh) | 一种生物医药发酵罐 | |
| DE59201795D1 (de) | Geräteträgerkupplung für ein an einem Tragrohr drehbar aufgehängtes Steuergehäuse od. dgl. | |
| CN213951138U (zh) | 一种生物制药加工用微生物培养箱 | |
| CN221124011U (zh) | 一种染色机用涂片旋转放置架 | |
| JP2588070Y2 (ja) | マグネットカップリング装置 | |
| CN216171837U (zh) | 一种高速磁力摆动系统 |