JPH01209461A - 複写機の光学走査体起点位置検出装置 - Google Patents
複写機の光学走査体起点位置検出装置Info
- Publication number
- JPH01209461A JPH01209461A JP3474188A JP3474188A JPH01209461A JP H01209461 A JPH01209461 A JP H01209461A JP 3474188 A JP3474188 A JP 3474188A JP 3474188 A JP3474188 A JP 3474188A JP H01209461 A JPH01209461 A JP H01209461A
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- Japan
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- optical scanning
- copying machine
- scanning body
- exposure sensor
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- Pending
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- Exposure Or Original Feeding In Electrophotography (AREA)
- Optical Systems Of Projection Type Copiers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、複写機本体に移動自在に案内される光学走査
体の起点位置を検出する装置に関し、例えば静電転写型
複写機に利用される。
体の起点位置を検出する装置に関し、例えば静電転写型
複写機に利用される。
〈従来技術〉
一般に、コピーランプが移動することにより露光を行な
う複写機においては、ミラーベースユニット等の光学走
査体の移動タイミングおよび起点位置(ホームポジショ
ン)が複写における重要な要素となる。そのため、従来
では、光学走査体の起点位置を検知させるために専用の
検知スイッチを設け、光学走査体がホームポジションに
戻った際にこのスイッチをオンさせることに起点位置の
検出を行っていた。
う複写機においては、ミラーベースユニット等の光学走
査体の移動タイミングおよび起点位置(ホームポジショ
ン)が複写における重要な要素となる。そのため、従来
では、光学走査体の起点位置を検知させるために専用の
検知スイッチを設け、光学走査体がホームポジションに
戻った際にこのスイッチをオンさせることに起点位置の
検出を行っていた。
く 発明が解決しよもとする問題点 〉しかし、従来技
術では、専用の検知スイッチおよびそれに付随する回路
が必要であるため機構および回路が複雑となりコストも
高くなる。
術では、専用の検知スイッチおよびそれに付随する回路
が必要であるため機構および回路が複雑となりコストも
高くなる。
本発明は、上記に鑑み、機構および回路の簡素化を図る
光学走査体起点位置検出装置を提供しようとするもので
ある。
光学走査体起点位置検出装置を提供しようとするもので
ある。
く 問題点を解決するための手段 〉
本発明による問題点解決手段は、第1.2.3図の如く
、複写機本体2に移動自在に案内された光学走査体18
と、複写磯本本2の原稿台1上に載置される原稿19に
光を照射するコピーランプ20と、該コピーランプ20
の光量を自動調整するために原稿19の濃淡を検知する
露光センサー21とを具えた複写機において、前記複写
機本体2に光学走査体18の起点位置Aで露光センサー
21に光を反射する検知板22が設けられ、前記露光セ
ンサー21は光学走査体18の起点位置検知機能を有せ
しめられたものである。
、複写機本体2に移動自在に案内された光学走査体18
と、複写磯本本2の原稿台1上に載置される原稿19に
光を照射するコピーランプ20と、該コピーランプ20
の光量を自動調整するために原稿19の濃淡を検知する
露光センサー21とを具えた複写機において、前記複写
機本体2に光学走査体18の起点位置Aで露光センサー
21に光を反射する検知板22が設けられ、前記露光セ
ンサー21は光学走査体18の起点位置検知機能を有せ
しめられたものである。
く作用〉
上記問題点解決手段において、原稿19の濃淡を検知す
る露光センサー21を用いて、この露光センサー21に
光学走査体18の起点位置検知機能を有せしめているの
で、専用の光学走査体起点位置検出スイッチを廃止する
ことができ、機構および回路の簡素化を図ることができ
る。
る露光センサー21を用いて、この露光センサー21に
光学走査体18の起点位置検知機能を有せしめているの
で、専用の光学走査体起点位置検出スイッチを廃止する
ことができ、機構および回路の簡素化を図ることができ
る。
〈実施例〉
以下、本発明の一実施例を図面に基いて説明する。
第1図は本発明の光学走査体起点位置検出装置の一実施
例を示す要部断面図、第2図は同じく起点位置検出回路
図、第3図は露光センサーの出力波形図、第4図は複写
機の全体構成図である。
例を示す要部断面図、第2図は同じく起点位置検出回路
図、第3図は露光センサーの出力波形図、第4図は複写
機の全体構成図である。
まず、第4図に示す複写機の全体構成を説明すると、図
中、1は複写機本体2の上部に配置された透明な露光走
査にかかる原稿台、3は原稿台1上の原稿を光学的に露
光走査する光学手段、4は帯電器5にて均一に帯電され
た表面に前記光学手段3による像が投影される感光体、
6は感光体4の表面に形成された静電潜像を顕像化する
現像装置、7は用紙給紙部8より選択的に給紙されレジ
ストローラ9を介して送られてくる用紙に感光体4上の
現像像を転写する転写用帯電器、10は感光体4に残留
する現像像の現像剤を除去するクリーニング装置、11
は感光体4の表面の電位を均一に除電する除電手段であ
る。なお、用紙は転写後、感光体4より剥離され、定着
部12へと搬送され、転写された像が定着される。
中、1は複写機本体2の上部に配置された透明な露光走
査にかかる原稿台、3は原稿台1上の原稿を光学的に露
光走査する光学手段、4は帯電器5にて均一に帯電され
た表面に前記光学手段3による像が投影される感光体、
6は感光体4の表面に形成された静電潜像を顕像化する
現像装置、7は用紙給紙部8より選択的に給紙されレジ
ストローラ9を介して送られてくる用紙に感光体4上の
現像像を転写する転写用帯電器、10は感光体4に残留
する現像像の現像剤を除去するクリーニング装置、11
は感光体4の表面の電位を均一に除電する除電手段であ
る。なお、用紙は転写後、感光体4より剥離され、定着
部12へと搬送され、転写された像が定着される。
また、図中14は排紙トレイ、15は合成両面複写装置
、16はその中間トレイ、17は自動送り装置である。
、16はその中間トレイ、17は自動送り装置である。
そして、本発明複写機では、複写機本体2に移動自在に
案内された光学走査体18と、複写機本体2の原稿台1
上に載置される原稿19に光を照射するコピーランプ2
0と、該コピーランプ2゜の光量を自動調整するために
原稿19の濃淡を検知する露光センサー21とを具え、
前記複写機本体2に光学走査体18の起点位置A″C露
光センサー21に光を反射する検知板22が設けられ、
前記露光センサー21は光学走査体18の起点位置検知
機能を有せしめられている。
案内された光学走査体18と、複写機本体2の原稿台1
上に載置される原稿19に光を照射するコピーランプ2
0と、該コピーランプ2゜の光量を自動調整するために
原稿19の濃淡を検知する露光センサー21とを具え、
前記複写機本体2に光学走査体18の起点位置A″C露
光センサー21に光を反射する検知板22が設けられ、
前記露光センサー21は光学走査体18の起点位置検知
機能を有せしめられている。
前記光学走査体18は、第1図の如く、コピーランプユ
ニット24とミラーベースユニット25とから成る。コ
ピーランプユニット24は、ユニット本体24aに取付
けられた断面C字形の反射鏡24bと、該反射鏡24b
の内側に固定された前記コピーランプ20とを有してい
る。また、ミラー ベ−スzニット25は、前記コピー
ランプユニ”7 ) 24 ノ本体24 aの下面に固
定されたベースユニット本体25aと、該本体25aに
取付けられたミラー27と、前記ユニット本体25aの
下部のセンサーケース28内に配された前記露光センサ
ー21とを有している。そして、露光センサー21の上
方では、コピーランプユニット24およびミラーベース
ユニット25に夫々露光センサー21に光を入射するた
めの貫通孔29.30が形成されている。そして、前記
光学走査体18は、第1図の如く、X方向へ駆動モータ
および駆動ワイヤ(共に図示せず)によって移動可能と
される。
ニット24とミラーベースユニット25とから成る。コ
ピーランプユニット24は、ユニット本体24aに取付
けられた断面C字形の反射鏡24bと、該反射鏡24b
の内側に固定された前記コピーランプ20とを有してい
る。また、ミラー ベ−スzニット25は、前記コピー
ランプユニ”7 ) 24 ノ本体24 aの下面に固
定されたベースユニット本体25aと、該本体25aに
取付けられたミラー27と、前記ユニット本体25aの
下部のセンサーケース28内に配された前記露光センサ
ー21とを有している。そして、露光センサー21の上
方では、コピーランプユニット24およびミラーベース
ユニット25に夫々露光センサー21に光を入射するた
めの貫通孔29.30が形成されている。そして、前記
光学走査体18は、第1図の如く、X方向へ駆動モータ
および駆動ワイヤ(共に図示せず)によって移動可能と
される。
また、光学走査体18の起点位置Aは、第1図の如く、
原稿19の先端19aよりも原稿搬送方向Yで前位置に
設定され、前記検知板22は、透明な原稿台1に隣接し
て不透明な複写機本体2の裏面に貼着される。検知板2
2は、起点位置Aよりも原稿搬送方向Yで前側部分が白
色に、後側部分が黒色に色分けされており、前記光学走
査体18の起点位置Aで、コピーランプ20の光が検知
板22の色分は境界部Zで反射されてその直下の露光セ
ンサー21に入光するよう構成されている。
原稿19の先端19aよりも原稿搬送方向Yで前位置に
設定され、前記検知板22は、透明な原稿台1に隣接し
て不透明な複写機本体2の裏面に貼着される。検知板2
2は、起点位置Aよりも原稿搬送方向Yで前側部分が白
色に、後側部分が黒色に色分けされており、前記光学走
査体18の起点位置Aで、コピーランプ20の光が検知
板22の色分は境界部Zで反射されてその直下の露光セ
ンサー21に入光するよう構成されている。
露光センサー21は、フォトセンサーであって、第2図
の如く、第一増幅器32および第二増幅器33に接続さ
れ、その出力値がフンパレータ34のマイナス入力端子
に入力される。コンパレータ34のプラス入力端子は抵
抗R1とR2の中点に接続され、フンパレータ34の出
力端が制御回路(CPU)35に接続され、コンパレー
タ34の出力信号(HまたはL)により光学走査体18
が起点位置Aに戻ったことを検知するよう構成される。
の如く、第一増幅器32および第二増幅器33に接続さ
れ、その出力値がフンパレータ34のマイナス入力端子
に入力される。コンパレータ34のプラス入力端子は抵
抗R1とR2の中点に接続され、フンパレータ34の出
力端が制御回路(CPU)35に接続され、コンパレー
タ34の出力信号(HまたはL)により光学走査体18
が起点位置Aに戻ったことを検知するよう構成される。
上記構成において、光学走査体18が第1図中のX方向
へ駆動されると、露光センサー21により、原稿の濃淡
を読み取り、自動露光機能によりコピーランプ20の光
量を自動調整する。また光学走査体18としてのミラー
ベースユニット25は原稿の走査が終わると、再び起点
位置Aへ戻って来る。そこで原稿先端より原稿搬送方向
Yで前の位置に白と黒の領域を有する検知板22を設け
ておくと、光学走査体18のミラーベースユニット25
が起点位置Aに戻った際に露光センサー21がこの白と
黒の出力差を読み取り、この出力差により検知回路のコ
ンパレータからHまたはLの信号が出力され、起点位置
Aを検知することができる。このときの露光センサー2
1の出力変化を第3図に示す。その出力は第2図に示す
ように第一、第二増幅器32.33によって増幅され、
コンパレータ34によって電圧Wと比較され、起点位置
信号Pを出力する。それを制御回路35で判断させるこ
とによって光学走査体18のミラーベースユニット25
が起点位置A(ホームポジション)へ戻ったことを検知
する。
へ駆動されると、露光センサー21により、原稿の濃淡
を読み取り、自動露光機能によりコピーランプ20の光
量を自動調整する。また光学走査体18としてのミラー
ベースユニット25は原稿の走査が終わると、再び起点
位置Aへ戻って来る。そこで原稿先端より原稿搬送方向
Yで前の位置に白と黒の領域を有する検知板22を設け
ておくと、光学走査体18のミラーベースユニット25
が起点位置Aに戻った際に露光センサー21がこの白と
黒の出力差を読み取り、この出力差により検知回路のコ
ンパレータからHまたはLの信号が出力され、起点位置
Aを検知することができる。このときの露光センサー2
1の出力変化を第3図に示す。その出力は第2図に示す
ように第一、第二増幅器32.33によって増幅され、
コンパレータ34によって電圧Wと比較され、起点位置
信号Pを出力する。それを制御回路35で判断させるこ
とによって光学走査体18のミラーベースユニット25
が起点位置A(ホームポジション)へ戻ったことを検知
する。
このように、露光センサー21による起点位置検知機能
を用いた場合、従来の様に専用の起点位置検知スイッチ
がなくてもよく、機構および回路の簡素化ができ、コス
トも安くなる。
を用いた場合、従来の様に専用の起点位置検知スイッチ
がなくてもよく、機構および回路の簡素化ができ、コス
トも安くなる。
なお、本発明は、上記実施例に限定されるものではなく
、本発明の範囲内で上記実施例に多くの修正および変更
を加え得ることは勿論である。
、本発明の範囲内で上記実施例に多くの修正および変更
を加え得ることは勿論である。
例えば、検知板22は上記実施例の如く、白と黒の2色
に色分けしたものに限らず、同色であってもトーンを変
更したものを使用すれば上記と同様の作用効果を有する
。
に色分けしたものに限らず、同色であってもトーンを変
更したものを使用すれば上記と同様の作用効果を有する
。
また、本実施例の如くコピーランプ20を移動させる方
式に限らず、原稿台が移動する方式にも本発明を適用で
きる。さらに、検知板22の位置は上記実施例の如(、
露光センサー21の直上に限らず、コピーランプ20と
の関係で起点位置Aで入光する方式を採用すればよい。
式に限らず、原稿台が移動する方式にも本発明を適用で
きる。さらに、検知板22の位置は上記実施例の如(、
露光センサー21の直上に限らず、コピーランプ20と
の関係で起点位置Aで入光する方式を採用すればよい。
さらに、露光センサー21は上記実施例の如き受光機能
のみならず、発光機能も有するものを使用してもよい。
のみならず、発光機能も有するものを使用してもよい。
〈発明の効果〉
以上の説明から明らかな通り、本発明によると、原稿の
濃淡を検知する露光センサーを用いて、この露光センサ
ーに光学走査体の起点位置検知機能を有せしめているの
で、専用の光学走査体起点位置検出スイッチを廃止する
ことができ、機構および回路の簡素化を図ることができ
るといった優れた効果がある。
濃淡を検知する露光センサーを用いて、この露光センサ
ーに光学走査体の起点位置検知機能を有せしめているの
で、専用の光学走査体起点位置検出スイッチを廃止する
ことができ、機構および回路の簡素化を図ることができ
るといった優れた効果がある。
第1図は本発明の光学走査体起点位置検出装置の一実施
例を示す要部断面図、第2図は同じく起点位置検出回路
図、第3図は露光センサーの出力波形図、第4図は複写
機の全体構成口である。 1:原稿台、2:複写機本体、18:光学走査体、19
:原稿、20:コピーランプ、21:露光センサー、2
2:検知板、A:起点位置。 出 願 人 シャープ株式会社
例を示す要部断面図、第2図は同じく起点位置検出回路
図、第3図は露光センサーの出力波形図、第4図は複写
機の全体構成口である。 1:原稿台、2:複写機本体、18:光学走査体、19
:原稿、20:コピーランプ、21:露光センサー、2
2:検知板、A:起点位置。 出 願 人 シャープ株式会社
Claims (1)
- 複写機本体に移動自在に案内された光学走査体と、複
写機本体の原稿台上に載置される原稿に光を照射するコ
ピーランプと、該コピーランプの光量を自動調整するた
めに原稿の濃淡を検知する露光センサーとを具えた複写
機において、前記複写機本体に光学走査体の起点位置で
露光センサーに光を反射する検知板が設けられ、前記露
光センサーは光学走査体の起点位置検知機能を有せしめ
られたことを特徴とする複写機の光学走査体起点位置検
出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3474188A JPH01209461A (ja) | 1988-02-16 | 1988-02-16 | 複写機の光学走査体起点位置検出装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3474188A JPH01209461A (ja) | 1988-02-16 | 1988-02-16 | 複写機の光学走査体起点位置検出装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01209461A true JPH01209461A (ja) | 1989-08-23 |
Family
ID=12422746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3474188A Pending JPH01209461A (ja) | 1988-02-16 | 1988-02-16 | 複写機の光学走査体起点位置検出装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01209461A (ja) |
-
1988
- 1988-02-16 JP JP3474188A patent/JPH01209461A/ja active Pending
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