JPH01209841A - 通信制御処理装置の構成方法 - Google Patents
通信制御処理装置の構成方法Info
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- JPH01209841A JPH01209841A JP63033962A JP3396288A JPH01209841A JP H01209841 A JPH01209841 A JP H01209841A JP 63033962 A JP63033962 A JP 63033962A JP 3396288 A JP3396288 A JP 3396288A JP H01209841 A JPH01209841 A JP H01209841A
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- 238000004891 communication Methods 0.000 title claims abstract description 12
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- Computer And Data Communications (AREA)
- Communication Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はl5DNユーザ・網インタフエース・Dチャネ
ル信号プロトコルLAPDに代表される通信制御処理装
置における装置の構成方法に関する。
ル信号プロトコルLAPDに代表される通信制御処理装
置における装置の構成方法に関する。
従来この種の通信処理方式はTTC標準「ユーザ・網イ
ンタフエース、l5DNユーデ・網インタフエースJ
JT−Q920、JT−Q921社団法人電信電話技術
委員会に示されている様にLAPD (Link Ac
cessProcedure on the D cb
annel)に代表されるデータリンクレイヤ仕様はそ
の隣接下位層である物理レイヤ(レイヤ1)にインタフ
ェースし対向装置から又は対向装置へのビットストリー
ムを送受信し、フラグ検出し、フレーム検出、フレーム
チエツクシーケンス(Fe2 )チエツク及び各フィー
ルド分解等を行なう低位レベルの処理と各フィールドの
中味よりリンク管理、順序制御、誤り制御等の高位レベ
ルの処理とに大別できる。
ンタフエース、l5DNユーデ・網インタフエースJ
JT−Q920、JT−Q921社団法人電信電話技術
委員会に示されている様にLAPD (Link Ac
cessProcedure on the D cb
annel)に代表されるデータリンクレイヤ仕様はそ
の隣接下位層である物理レイヤ(レイヤ1)にインタフ
ェースし対向装置から又は対向装置へのビットストリー
ムを送受信し、フラグ検出し、フレーム検出、フレーム
チエツクシーケンス(Fe2 )チエツク及び各フィー
ルド分解等を行なう低位レベルの処理と各フィールドの
中味よりリンク管理、順序制御、誤り制御等の高位レベ
ルの処理とに大別できる。
そしてこれを実現する通信制御処理装置はr l5DN
加入者線信号処理装置、特願昭59−169952 J
に示されている様に前者の下位レベル処理をハードウェ
アで後者の高位レベル処理をファームウェアにて実現し
、機能分担していた。
加入者線信号処理装置、特願昭59−169952 J
に示されている様に前者の下位レベル処理をハードウェ
アで後者の高位レベル処理をファームウェアにて実現し
、機能分担していた。
第2図は従来の通信制御処理装置の一構成例を示したも
のである。同図において信号処理部(SIG)は、各加
入者毎のデータリンクチャネル(以下Dチャネルという
)を図示してない多重化装置(MUX ) k介してm
個多重化して人出し、これらのチャネルの論理的終端と
なる。
のである。同図において信号処理部(SIG)は、各加
入者毎のデータリンクチャネル(以下Dチャネルという
)を図示してない多重化装置(MUX ) k介してm
個多重化して人出し、これらのチャネルの論理的終端と
なる。
この信号方式LAP−Dにおいては、Dチャネル上を伝
達される情報は開始及び終了を示す2つのフラグにはさ
まれ、その中を次の4つのフィールドに分解されている
。つまりアドレスフィールド。
達される情報は開始及び終了を示す2つのフラグにはさ
まれ、その中を次の4つのフィールドに分解されている
。つまりアドレスフィールド。
コントロールフィールド、インフォメーションフィール
ド、及ヒフレームチェックシーケンス(Fe2 )であ
る。アドレスフィールドは、加入者、又は端末(D−置
)の識別情報が示され、コントロールフィールドは送
受されるフレームの形式を示す情報と、そのフレームの
規則性、順番性を示す情報が示され、この内容をチエツ
クすることにより手順の正常性が確認される。インフォ
メーションフィールドは上位装置に送受される情報であ
シ、上位装置とはプリミティブの交換により情報の送受
を行なう。フレームチエツクシーケンス(Fe2 )は
授受されたデータのビット誤りを検出する方式であり、
一定の演算方式により送信側でフレームチエツクシーケ
ンス(Fe2 )パターンを生成し、受信側ではフレー
ム、チエツクシーケンス(Fe2 ) ’i含めた演算
を行なうことにより、一定の剰余結果を得ることによシ
正常性を確認する。
ド、及ヒフレームチェックシーケンス(Fe2 )であ
る。アドレスフィールドは、加入者、又は端末(D−置
)の識別情報が示され、コントロールフィールドは送
受されるフレームの形式を示す情報と、そのフレームの
規則性、順番性を示す情報が示され、この内容をチエツ
クすることにより手順の正常性が確認される。インフォ
メーションフィールドは上位装置に送受される情報であ
シ、上位装置とはプリミティブの交換により情報の送受
を行なう。フレームチエツクシーケンス(Fe2 )は
授受されたデータのビット誤りを検出する方式であり、
一定の演算方式により送信側でフレームチエツクシーケ
ンス(Fe2 )パターンを生成し、受信側ではフレー
ム、チエツクシーケンス(Fe2 ) ’i含めた演算
を行なうことにより、一定の剰余結果を得ることによシ
正常性を確認する。
これらの処理のうち上位装置とのプリミティブはその論
理的インタフェース条件を詳しく規定しておらず、CC
ITTではその概念のみを規定し、詳しいインタフェー
ス条件は、各種システムに依存して定められるものとし
ている。
理的インタフェース条件を詳しく規定しておらず、CC
ITTではその概念のみを規定し、詳しいインタフェー
ス条件は、各種システムに依存して定められるものとし
ている。
第2図において受信演算回路2及び送信演算回路3は送
受する情報のフラグの生成、検出によるフレーム成分の
生成抽出及びフレームチエツクシーケンス(Fe2 )
ノやターンの生成とチエツクする回路である。そしてこ
の演算回路に入出力すべきフレーム情報は受信バッファ
4及び送信バッファ5にて一時的に蓄積される。
受する情報のフラグの生成、検出によるフレーム成分の
生成抽出及びフレームチエツクシーケンス(Fe2 )
ノやターンの生成とチエツクする回路である。そしてこ
の演算回路に入出力すべきフレーム情報は受信バッファ
4及び送信バッファ5にて一時的に蓄積される。
フレーム情報内のフィールドの解析と千顆の正常性の確
認は信号処理部(SIG ) 1内に設けられたマイク
ロプロセッサ6にて行なわれる。そして、これらの処理
起動、情報の送受は信号処理部(SIG)1外部の処理
部8のコントロールによりインタフェース回路7を介し
て行なわれる。
認は信号処理部(SIG ) 1内に設けられたマイク
ロプロセッサ6にて行なわれる。そして、これらの処理
起動、情報の送受は信号処理部(SIG)1外部の処理
部8のコントロールによりインタフェース回路7を介し
て行なわれる。
しかしながら、上記構成の装置ではファームウェア規模
が非常に大きくなり、2つの機能ブロックであるファー
ムウェアと71−ドウエアのブロック間インタフェース
を疎結合化するのが難しい。
が非常に大きくなり、2つの機能ブロックであるファー
ムウェアと71−ドウエアのブロック間インタフェース
を疎結合化するのが難しい。
システムの要求に従って、適用可能部分を用いて流通性
や汎用性を高めることが非常に難しくなっている。
や汎用性を高めることが非常に難しくなっている。
本発明は以上述べたレイヤ2部分の流通性を高め、他シ
ステムへも容易に適用できる装置を提供することを目的
とする。
ステムへも容易に適用できる装置を提供することを目的
とする。
本発明はレイヤ2部分のノ・−ドウエア、ファームウェ
アという機能分割又は機能分担を71−ドウエア、ファ
ームウェア構成にとられれない機能分割又は機能分担と
し、それぞれを疎結合化することによりコンポネント化
、部品化、マクロ・セル化が可能な構成とした通信制御
処理方式である。
アという機能分割又は機能分担を71−ドウエア、ファ
ームウェア構成にとられれない機能分割又は機能分担と
し、それぞれを疎結合化することによりコンポネント化
、部品化、マクロ・セル化が可能な構成とした通信制御
処理方式である。
レイヤ2(データリンクレイヤ)は上位装置であるレイ
ヤ3から処理要求があると、先ずレイヤ3インタフ工−
ス部12で受けその要求内容を判定し、複数の処理部エ
ーロ中から実行を担務する処理部例えば処理部1を選定
し、該処理部1を起動する。
ヤ3から処理要求があると、先ずレイヤ3インタフ工−
ス部12で受けその要求内容を判定し、複数の処理部エ
ーロ中から実行を担務する処理部例えば処理部1を選定
し、該処理部1を起動する。
処理部1 = n it、7’リミテイプ(隣接レイヤ
間の情報授受手順)単位の内容を実行するよう構成され
ており、前記処理部1は担務内容を共通部のデータや制
御によって実行する。当該実行を終了すると、その旨し
イヤ1インタフェース部を介してレイヤ1へ回答する。
間の情報授受手順)単位の内容を実行するよう構成され
ており、前記処理部1は担務内容を共通部のデータや制
御によって実行する。当該実行を終了すると、その旨し
イヤ1インタフェース部を介してレイヤ1へ回答する。
以下本発明の実施例を図にしたがって詳細に説明する。
第1図はレイヤ2部分の処理分割の1例を示すものであ
る。レイヤ2の処理を機能面より分割すると、同図(a
)に示す如くシステムの固有機能部分であるシステム依
存部と、CCITT勧告準拠機能である勧告内容依存部
の複数機能に分割することができる。更に勧告内容依存
部は、共通データや、制御機能を有する共通部と、プリ
ミティブ単位に処理機能を分割することが可能である。
る。レイヤ2の処理を機能面より分割すると、同図(a
)に示す如くシステムの固有機能部分であるシステム依
存部と、CCITT勧告準拠機能である勧告内容依存部
の複数機能に分割することができる。更に勧告内容依存
部は、共通データや、制御機能を有する共通部と、プリ
ミティブ単位に処理機能を分割することが可能である。
従来の・・−ドウェアとファームウェアの分割を横方向
の分割とみれば本例は処理単位の分割であることから縦
方向の分割といえる。
の分割とみれば本例は処理単位の分割であることから縦
方向の分割といえる。
各分割された機能単位は従来のものが一定レベルでファ
ームウェア・ノ1−ドウエアインタフェース面が存在し
たのに対し、本例はその機能内容に応じて自由にインタ
フェース面を設定できる。従って各機能単位毎に最適な
ファームウェア、ノ・−ドウエアの分担を決定すること
ができ、容易にコンポネント化が可能である。第1図(
b)はレイヤ2部分の機能分割ブロック図である。本実
施例は図(a)の機能分担をベースに処理装置の機能ブ
ロックを表わしたものである。レイヤ2(データリンク
レイヤ)10における処理開始のトリガは、レイヤ1イ
ンタフ工−ス部11を介して相手装置からのフレーム信
号又はレイヤ3インタフ工−ス部12を経由して上位レ
イヤからのいずれかである。
ームウェア・ノ1−ドウエアインタフェース面が存在し
たのに対し、本例はその機能内容に応じて自由にインタ
フェース面を設定できる。従って各機能単位毎に最適な
ファームウェア、ノ・−ドウエアの分担を決定すること
ができ、容易にコンポネント化が可能である。第1図(
b)はレイヤ2部分の機能分割ブロック図である。本実
施例は図(a)の機能分担をベースに処理装置の機能ブ
ロックを表わしたものである。レイヤ2(データリンク
レイヤ)10における処理開始のトリガは、レイヤ1イ
ンタフ工−ス部11を介して相手装置からのフレーム信
号又はレイヤ3インタフ工−ス部12を経由して上位レ
イヤからのいずれかである。
本レイヤ2(データリンクレイヤ)10の外部とのイン
タフェース部は前記レイヤ1インタフエー、x、部11
.レイヤ3インタフェース部12の他ニ保守試験部13
があシ、これら3つのインタフェース部で外部からの処
理要求トリガを受は付け、それらがどのような処理を要
求しているかを判定し該要求を担務する処理部15−i
(1≦i≦n)を起動する。例えば要求が処理部15−
1の担務する内容であれば処理部15−1は所定の担務
内容を実行し、完了すると該当インタフェース部を介し
て回答光へ報告する。
タフェース部は前記レイヤ1インタフエー、x、部11
.レイヤ3インタフェース部12の他ニ保守試験部13
があシ、これら3つのインタフェース部で外部からの処
理要求トリガを受は付け、それらがどのような処理を要
求しているかを判定し該要求を担務する処理部15−i
(1≦i≦n)を起動する。例えば要求が処理部15−
1の担務する内容であれば処理部15−1は所定の担務
内容を実行し、完了すると該当インタフェース部を介し
て回答光へ報告する。
共通部14は、処理部15−1〜15−nに共通に使わ
れるデータ等の集合である。例えば各リンク毎に保持す
る必要がある送信状態変数V(S)、受信状態変数V(
R)ならびに確認状態変数V(A)等各種状態変数、状
態番号である。
れるデータ等の集合である。例えば各リンク毎に保持す
る必要がある送信状態変数V(S)、受信状態変数V(
R)ならびに確認状態変数V(A)等各種状態変数、状
態番号である。
次に処理部15−1〜l5−niどのように機能分割す
るかについて述べる。第3図は隣接レイヤ間の情報授受
を示すゾリミティプー覧である。
るかについて述べる。第3図は隣接レイヤ間の情報授受
を示すゾリミティプー覧である。
本レイヤ2と他のレイヤ2と隣接する各レイヤとの交信
は論理的にこのプリミティブを用いて行なわれる。例え
ば第3図のA2では、レイヤ3からレイヤ2に対するデ
ータリンク設定に関するプリミティブである。このプリ
ミティブは「要求」「表示」「応答」「確認」の4つの
種別により構成される。ここで「要求」は上位レイヤが
下位レイヤにあるサービス(動作)を要求するものであ
り、「表示」は下位レイヤが何らかのサービス(動作)
を実行したものを表示するものである。
は論理的にこのプリミティブを用いて行なわれる。例え
ば第3図のA2では、レイヤ3からレイヤ2に対するデ
ータリンク設定に関するプリミティブである。このプリ
ミティブは「要求」「表示」「応答」「確認」の4つの
種別により構成される。ここで「要求」は上位レイヤが
下位レイヤにあるサービス(動作)を要求するものであ
り、「表示」は下位レイヤが何らかのサービス(動作)
を実行したものを表示するものである。
「応答」は相手装置からの要求に対する応答を下位レイ
ヤに要求するものであり、「確認」は要求に対する下位
レイヤヘレスポンスとして上位レイヤに確認応答するも
のである。
ヤに要求するものであり、「確認」は要求に対する下位
レイヤヘレスポンスとして上位レイヤに確認応答するも
のである。
第4図は処理区切を示すブロック図であり、同図(、)
では2つの例を示す。いずれもマルチフレーム動作状態
設定に関する処理である。
では2つの例を示す。いずれもマルチフレーム動作状態
設定に関する処理である。
先ず処理I20はレイヤ3(ネットワークレイヤ)21
からのプリミティブrDL一般定−要求」にてマルチフ
レーム動作状態設定を要求されたときに対する処理の機
能ブロックで、第4図(b)に示す様に種々の内部処理
、即ち「各種内部A?ラメータクリア」、rUA受信待
状態に移行など」を行なったのちSABMコマンド(拡
張形非同期平衡モードコマンド)を対向装置■12のレ
イヤ2(データリンクレイヤ)23に送信するため、レ
イヤ1(物理レイヤ)18に対してrPH−データー要
求プリミティブ」を送信して処理を完了する。
からのプリミティブrDL一般定−要求」にてマルチフ
レーム動作状態設定を要求されたときに対する処理の機
能ブロックで、第4図(b)に示す様に種々の内部処理
、即ち「各種内部A?ラメータクリア」、rUA受信待
状態に移行など」を行なったのちSABMコマンド(拡
張形非同期平衡モードコマンド)を対向装置■12のレ
イヤ2(データリンクレイヤ)23に送信するため、レ
イヤ1(物理レイヤ)18に対してrPH−データー要
求プリミティブ」を送信して処理を完了する。
処理■24は処理I20の相手側での処理に対応するも
のでrPH−データー表示プリミティブ」によシ処理■
24が起動され、各種内部ノ母うメータのクリアなど内
部処理を行ったのちレイヤ3(ネットワークレイヤ)2
5へrDL一般定一表示プリミティブ」ヲ、又レイヤ1
(物理レイヤ)2、?KrPH−データー要求プリミテ
ィブ」を送信して処理を完了する。
のでrPH−データー表示プリミティブ」によシ処理■
24が起動され、各種内部ノ母うメータのクリアなど内
部処理を行ったのちレイヤ3(ネットワークレイヤ)2
5へrDL一般定一表示プリミティブ」ヲ、又レイヤ1
(物理レイヤ)2、?KrPH−データー要求プリミテ
ィブ」を送信して処理を完了する。
このようにプリミティブ単位に処理1−nの1つカ割当
てられコマンド内容により各種プリミティブが実行され
る。
てられコマンド内容により各種プリミティブが実行され
る。
以上説明した様に、レイヤ2部分の機能分割をファーム
ウェアとハードウェアを一体としてとらえ機能分割を行
ったので、各分割処理装置単位の部品化、コンポートネ
今ト化、あるいはマクロセル化等、部品としての流通性
を高める手法が容易−に導入できる。またレイヤ2部分
の各機能ブロックを単機能化することができるため適当
な機能単位の部品を容易に設計、製造することが可能で
ある。
ウェアとハードウェアを一体としてとらえ機能分割を行
ったので、各分割処理装置単位の部品化、コンポートネ
今ト化、あるいはマクロセル化等、部品としての流通性
を高める手法が容易−に導入できる。またレイヤ2部分
の各機能ブロックを単機能化することができるため適当
な機能単位の部品を容易に設計、製造することが可能で
ある。
第1図は本発明のレイヤ2部分の機能分割図、第2図は
従来の通信制御処理装置、第3図はゾリミティプー覧、
第4図は処理区切図である。 l・・・信号処理部、10,19.23・・・レイヤ2
.1ノ・・・レイヤlインタフェース部、12・・・レ
イヤ3インタフ工−ス部、13・・・保守試験部、14
・・・共通部、15−1〜15−n・・・処理部1〜n
116・・・装置1,17・・・装置fJ、Ill、2
2・・・レイヤ1.20・・・処理!、21.25・・
・レイヤ3.24・・・処理■、26・・・伝送媒体。 (Q) レイヤ2部分機能分割図 第1図(b)
従来の通信制御処理装置、第3図はゾリミティプー覧、
第4図は処理区切図である。 l・・・信号処理部、10,19.23・・・レイヤ2
.1ノ・・・レイヤlインタフェース部、12・・・レ
イヤ3インタフ工−ス部、13・・・保守試験部、14
・・・共通部、15−1〜15−n・・・処理部1〜n
116・・・装置1,17・・・装置fJ、Ill、2
2・・・レイヤ1.20・・・処理!、21.25・・
・レイヤ3.24・・・処理■、26・・・伝送媒体。 (Q) レイヤ2部分機能分割図 第1図(b)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 対向装置との通信手段として高水準データ伝送手順(H
DLC)を適用する通信制御処理装置の構成方法におい
て、 前記通信制御処理の機能をプリミティブ単位に分割し、
プリミティブ処理単位を別々の機能ブロックとして構成
したことを特徴とする通信制御処理装置の構成方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63033962A JPH0748752B2 (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | 通信制御処理装置の構成方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63033962A JPH0748752B2 (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | 通信制御処理装置の構成方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01209841A true JPH01209841A (ja) | 1989-08-23 |
| JPH0748752B2 JPH0748752B2 (ja) | 1995-05-24 |
Family
ID=12401120
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63033962A Expired - Lifetime JPH0748752B2 (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | 通信制御処理装置の構成方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0748752B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7542480B2 (en) | 2002-03-05 | 2009-06-02 | Fujitsu Microelectronics Limited | Communication device |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61107452A (ja) * | 1984-10-30 | 1986-05-26 | Fujitsu Ltd | 通信処理方式 |
| JPS62117050A (ja) * | 1985-11-15 | 1987-05-28 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | プロトコルプロセツサ |
-
1988
- 1988-02-18 JP JP63033962A patent/JPH0748752B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61107452A (ja) * | 1984-10-30 | 1986-05-26 | Fujitsu Ltd | 通信処理方式 |
| JPS62117050A (ja) * | 1985-11-15 | 1987-05-28 | Matsushita Graphic Commun Syst Inc | プロトコルプロセツサ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7542480B2 (en) | 2002-03-05 | 2009-06-02 | Fujitsu Microelectronics Limited | Communication device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0748752B2 (ja) | 1995-05-24 |
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