JPH01210514A - 防舷材用支衝部材 - Google Patents
防舷材用支衝部材Info
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- JPH01210514A JPH01210514A JP63033893A JP3389388A JPH01210514A JP H01210514 A JPH01210514 A JP H01210514A JP 63033893 A JP63033893 A JP 63033893A JP 3389388 A JP3389388 A JP 3389388A JP H01210514 A JPH01210514 A JP H01210514A
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- 230000035939 shock Effects 0.000 title abstract description 17
- 238000005452 bending Methods 0.000 abstract description 17
- 238000010521 absorption reaction Methods 0.000 description 5
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000005489 elastic deformation Effects 0.000 description 1
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 1
- 230000006698 induction Effects 0.000 description 1
- 230000001939 inductive effect Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 230000003014 reinforcing effect Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A30/00—Adapting or protecting infrastructure or their operation
- Y02A30/30—Adapting or protecting infrastructure or their operation in transportation, e.g. on roads, waterways or railways
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、一端を、岸壁その他の接舷施設の表面に、
そして他端を、受衝板の裏面にそれぞれ取付けることに
て使用に供され、受衝板に作用する接舷衝撃を、自身の
弾性変形によって吸収する、ほぼ板状の防舷材用支衝部
材に関し、とくには、接舷衝撃の作用方向のいかんを問
わず、常に安定した衝撃吸収機能を発揮するものである
。
そして他端を、受衝板の裏面にそれぞれ取付けることに
て使用に供され、受衝板に作用する接舷衝撃を、自身の
弾性変形によって吸収する、ほぼ板状の防舷材用支衝部
材に関し、とくには、接舷衝撃の作用方向のいかんを問
わず、常に安定した衝撃吸収機能を発揮するものである
。
(従来の技術)
ゴムもしくはゴム弾性材料を主体としてなる従来のこの
種の防舷材用支衝部材としては、たとえば実公昭49−
34319号公報に開示さたものがある。
種の防舷材用支衝部材としては、たとえば実公昭49−
34319号公報に開示さたものがある。
これは、二枚で一対をなす支衝部材のそれぞれを、その
底面に直角をなして厚さ方向に向く平面をもって切断さ
れる断面形状が平行四辺形をなす板状体にて構成したも
のであり、かかる支衝部材は、その二枚を一対として、
それぞれの底面を接舷施設の表面に、そしてそれらの頂
面を受衝板の裏面にそれぞれ取付けることにより、それ
らの両支衝部材を、接舷施設の方向へ向けて漸次拡開す
る相対姿勢とすることにて防舷材を構成することができ
る。
底面に直角をなして厚さ方向に向く平面をもって切断さ
れる断面形状が平行四辺形をなす板状体にて構成したも
のであり、かかる支衝部材は、その二枚を一対として、
それぞれの底面を接舷施設の表面に、そしてそれらの頂
面を受衝板の裏面にそれぞれ取付けることにより、それ
らの両支衝部材を、接舷施設の方向へ向けて漸次拡開す
る相対姿勢とすることにて防舷材を構成することができ
る。
ここで、このうよな防舷材によれば、受衝板への接舷衝
撃の作用は、両支衝板の、ほぼS字状をなす屈曲によっ
て有効に吸収されることになる。
撃の作用は、両支衝板の、ほぼS字状をなす屈曲によっ
て有効に吸収されることになる。
(発明が解決しようとする課題)
ところが、かかる従来技術にあたっては、支衝部材の断
面形状が平行四辺形をなしており、そこにはそれのS字
状をなす屈曲のための誘導部材が全く存在しないことか
ら、接舷衝撃が、受衝板表面と直交する方向に作用する
場合はともかくとして、大部分の接舷衝撃がそうである
ように、受衝板表面に沿う方向の分力をも有する場合に
は、支衝部材の、S字状をなす屈曲態様を常に実現する
ことは実質的に不可能であって、実際には、支衝部材は
、接舷衝撃毎に異った変形挙動を示すことになり、これ
がため、支衝部材の衝撃吸収性能が大きく変動すること
になるという問題があった。
面形状が平行四辺形をなしており、そこにはそれのS字
状をなす屈曲のための誘導部材が全く存在しないことか
ら、接舷衝撃が、受衝板表面と直交する方向に作用する
場合はともかくとして、大部分の接舷衝撃がそうである
ように、受衝板表面に沿う方向の分力をも有する場合に
は、支衝部材の、S字状をなす屈曲態様を常に実現する
ことは実質的に不可能であって、実際には、支衝部材は
、接舷衝撃毎に異った変形挙動を示すことになり、これ
がため、支衝部材の衝撃吸収性能が大きく変動すること
になるという問題があった。
この発明は、従来技術のかかる問題を有利に解決するも
のであり、接舷衝撃の作用のいかんを問わず、常に安定
した衝撃吸収機能を発揮することができる防舷材用支衝
部材を提供すのものである。
のであり、接舷衝撃の作用のいかんを問わず、常に安定
した衝撃吸収機能を発揮することができる防舷材用支衝
部材を提供すのものである。
(課題を解決するための手段)
この発明の防舷材用支衝部材は、相互に平行をなす接舷
施設表面および受衝板裏面に取り付けられて、それらの
両面に対して傾斜姿勢をなす支衝部材の、接舷施設に向
く表面および受衝仮に向く表面の少なくとも一方の表面
を、接舷施設表面と受衝板裏面との中間位置で、外側へ
向けて拡開する向きに屈折させたものである。
施設表面および受衝板裏面に取り付けられて、それらの
両面に対して傾斜姿勢をなす支衝部材の、接舷施設に向
く表面および受衝仮に向く表面の少なくとも一方の表面
を、接舷施設表面と受衝板裏面との中間位置で、外側へ
向けて拡開する向きに屈折させたものである。
(作 用)
この防舷材用支衝部材では、好ましくは屈折表面の拡開
角度αを、180°〉α≧150°とするとともに、各
屈折位置を、接舷施設表面と受衝板裏面との距離Hに対
し、支衝部材の取付面から0.2H〜0.35Hの距離
に設定することにより、接舷衝撃の作用に際しては、そ
の屈折部分が、支4Ji部材の変形誘導部分として機能
することになり、その屈曲変形の態様は、接舷衝撃の作
用方向のいかんを問わず、ほぼ一定となるので、常に安
定した衝撃吸収機能を発揮することができる。
角度αを、180°〉α≧150°とするとともに、各
屈折位置を、接舷施設表面と受衝板裏面との距離Hに対
し、支衝部材の取付面から0.2H〜0.35Hの距離
に設定することにより、接舷衝撃の作用に際しては、そ
の屈折部分が、支4Ji部材の変形誘導部分として機能
することになり、その屈曲変形の態様は、接舷衝撃の作
用方向のいかんを問わず、ほぼ一定となるので、常に安
定した衝撃吸収機能を発揮することができる。
(実施例)
以下にこの発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1図はこの発明の一実施例を示す横断面図であり、図
中1は接舷施設の一例としての岸壁を、2は受衝板をそ
れぞれ示し、また3は、全体として板状をなし、図では
岸壁lの上下方向へ延在する防舷材用支衝部材を示す。
中1は接舷施設の一例としての岸壁を、2は受衝板をそ
れぞれ示し、また3は、全体として板状をなし、図では
岸壁lの上下方向へ延在する防舷材用支衝部材を示す。
ここでは、通常は二枚で一対をなすそれぞれの支衝部材
3の一端を、岸壁1の表面1aに、そして他端を、受衝
板2の裏面2aにそれぞれ取付けることにより、支衝部
材3を、実質的に平行をなすそれらの面11a、 12
aに対して傾いて位置させて、図からは明らかではない
が、対をなすそれぞれの支衝部材を、岸壁側へ向けて漸
次拡開する相対姿勢とする。
3の一端を、岸壁1の表面1aに、そして他端を、受衝
板2の裏面2aにそれぞれ取付けることにより、支衝部
材3を、実質的に平行をなすそれらの面11a、 12
aに対して傾いて位置させて、図からは明らかではない
が、対をなすそれぞれの支衝部材を、岸壁側へ向けて漸
次拡開する相対姿勢とする。
かかる支衝部材3において、この例では、それの、岸壁
lに向く表面3aを、岸壁表面1aと受衝板裏面2aと
の中間位置、好ましく、それらの両面1a+2aの離間
距離Hに対し、岸壁表面1aから0.2H〜0.35H
の位置で、岸壁側へ、角度αで拡開する向きに屈折させ
て、好ましくはその拡開角度αを、180°〉α≧15
06とし、そして、その屈折位置4における最小肉厚T
を、0.2H〜0.3Hとする。
lに向く表面3aを、岸壁表面1aと受衝板裏面2aと
の中間位置、好ましく、それらの両面1a+2aの離間
距離Hに対し、岸壁表面1aから0.2H〜0.35H
の位置で、岸壁側へ、角度αで拡開する向きに屈折させ
て、好ましくはその拡開角度αを、180°〉α≧15
06とし、そして、その屈折位置4における最小肉厚T
を、0.2H〜0.3Hとする。
ここで、表面3aの屈折位置4を、岸壁表面1aから0
.2H〜0.35Hに選択し、また、その屈折位置4の
拡開角度αを180°〉α≧150°とし、さらに、そ
の屈折位置4での最小肉厚Tを、0.2H〜0.3Hと
するのは、接舷衝撃の作用方向のいかんを問わず、衝撃
部材3の変形形状を常にS字状に導いて、安定した衝撃
吸収機能を発揮せしめるという理由によるものである。
.2H〜0.35Hに選択し、また、その屈折位置4の
拡開角度αを180°〉α≧150°とし、さらに、そ
の屈折位置4での最小肉厚Tを、0.2H〜0.3Hと
するのは、接舷衝撃の作用方向のいかんを問わず、衝撃
部材3の変形形状を常にS字状に導いて、安定した衝撃
吸収機能を発揮せしめるという理由によるものである。
またここでは、支衝部材3の、岸壁lへの取付部5を、
その支衝部材3の岸壁1との隣接部分で、それの、受衝
板2に向く表面側から設けた窪み6内に形成するととも
に、受衝板2への取付部7を、その支衝部材3の受衝板
2との隣接部分で、岸壁1に向く表面側から設けた窪み
8内に形成し、そして、これらのそれぞれの取付部5,
7には、それらの取付部5,7から、支衝部材3の本体
部分3bまで達する剛性材料製の補強板9,10を、岸
壁表面1aおよび受衝板表面2aと平行にそれぞれ埋設
することによって、取付部5,7の荷重支持能力を担保
する。
その支衝部材3の岸壁1との隣接部分で、それの、受衝
板2に向く表面側から設けた窪み6内に形成するととも
に、受衝板2への取付部7を、その支衝部材3の受衝板
2との隣接部分で、岸壁1に向く表面側から設けた窪み
8内に形成し、そして、これらのそれぞれの取付部5,
7には、それらの取付部5,7から、支衝部材3の本体
部分3bまで達する剛性材料製の補強板9,10を、岸
壁表面1aおよび受衝板表面2aと平行にそれぞれ埋設
することによって、取付部5,7の荷重支持能力を担保
する。
なおここで、それぞれの取付部5,7を形成するための
それぞれの窪み6,8は、前述したそれぞれの表面とは
逆の表面側から形成することも可能であり、また、それ
らの窪み6,8の断面輪郭は、取付部5.7の締付表面
を、岸壁表面11aおよび受衝板裏面12aと平行に形
成し得る限りにおいて、所要に応じて種々に変更するこ
とができる。
それぞれの窪み6,8は、前述したそれぞれの表面とは
逆の表面側から形成することも可能であり、また、それ
らの窪み6,8の断面輪郭は、取付部5.7の締付表面
を、岸壁表面11aおよび受衝板裏面12aと平行に形
成し得る限りにおいて、所要に応じて種々に変更するこ
とができる。
第2,3図はそれぞれ、この発明の他の実施例を示す横
断面図であり、第2図に示す実施例は、支衝部材3の、
受衝板2に向く表面3cを、前述した実施例の表面3a
の場合と同様、好ましくは、受衝板裏面2aから、0.
2 H〜0.35Hの位置11で、受衝板側へ角度αで
拡開する向きに屈折させて、これも好ましくは、その拡
開角度αを180 ’ >α≧150°、その屈折位置
11での最小肉厚T@0.2 HN3.3Hとしたもの
である。
断面図であり、第2図に示す実施例は、支衝部材3の、
受衝板2に向く表面3cを、前述した実施例の表面3a
の場合と同様、好ましくは、受衝板裏面2aから、0.
2 H〜0.35Hの位置11で、受衝板側へ角度αで
拡開する向きに屈折させて、これも好ましくは、その拡
開角度αを180 ’ >α≧150°、その屈折位置
11での最小肉厚T@0.2 HN3.3Hとしたもの
である。
また、第3図に示す例は、第1図に示す例と、第2図に
示す例とを組合わせたものであり、支衝部材3の、岸壁
1に向く表面3aおよび受衝仮2に向く表面3cのそれ
ぞれを、前述したそれぞれの例と同様に屈折させたもの
である。
示す例とを組合わせたものであり、支衝部材3の、岸壁
1に向く表面3aおよび受衝仮2に向く表面3cのそれ
ぞれを、前述したそれぞれの例と同様に屈折させたもの
である。
以上のように構成してなるそれぞれの支衝部材3は、受
衝板2に、その表面と直交する向きの接舷衝撃が作用し
た場合には、第4図に示すように、最も薄肉となる屈折
位置での、屈曲変形の誘導に基づいて弾性変形して、常
にS字状をなす変形態様を示すので、接舷衝撃に対して
、極めて安定した衝撃吸収機能を発揮することができる
。
衝板2に、その表面と直交する向きの接舷衝撃が作用し
た場合には、第4図に示すように、最も薄肉となる屈折
位置での、屈曲変形の誘導に基づいて弾性変形して、常
にS字状をなす変形態様を示すので、接舷衝撃に対して
、極めて安定した衝撃吸収機能を発揮することができる
。
そして、このことは、接舷衝撃が、受衝板2の表面に沿
う方向の分力を有す°る場合にもほぼ同様であり、かる
場合にもまた、それぞれの支衝部材3は、第5図に示す
ように、屈折位置の変形誘導作用の下で、常にほぼS字
状をなす形状に弾性変形することになり、これがため、
十分安定した衝撃吸収機能を発揮することができる。
う方向の分力を有す°る場合にもほぼ同様であり、かる
場合にもまた、それぞれの支衝部材3は、第5図に示す
ように、屈折位置の変形誘導作用の下で、常にほぼS字
状をなす形状に弾性変形することになり、これがため、
十分安定した衝撃吸収機能を発揮することができる。
(発明の効果)
かくして、この発明によれば、支衝部材の、接舷施設に
向く表面および受衝仮に向く表面の少なくとも一方の表
面を、外側へ向けて拡開する向きに屈折させることによ
り、接舷衝撃の作用方向のいかんを問わず、支衝部材の
変形態様をほぼ一定ならしめることができ、この故に、
常に安定した衝撃吸収機能を発揮することができ、併せ
て、耐久性の有効なる向上をもたらすことができる。
向く表面および受衝仮に向く表面の少なくとも一方の表
面を、外側へ向けて拡開する向きに屈折させることによ
り、接舷衝撃の作用方向のいかんを問わず、支衝部材の
変形態様をほぼ一定ならしめることができ、この故に、
常に安定した衝撃吸収機能を発揮することができ、併せ
て、耐久性の有効なる向上をもたらすことができる。
第1〜3図はそれぞれこの発明の実施例を示す横断面図
、 第4.5図はそれぞれの支衝部材の変形状態を示す図で
ある。 1・・・岸壁 1a・・・表面2・・・受
衝板 2a・・・裏面3・・・支衝部材
3a、 3c・・・表面3b・・・本体部分
4.11・・・屈折位置5.7・・・取付部
6.8・・・窪み□ ° °−°−−N
\ 第3図 第4図 正常圧縮変形 ↓
、 第4.5図はそれぞれの支衝部材の変形状態を示す図で
ある。 1・・・岸壁 1a・・・表面2・・・受
衝板 2a・・・裏面3・・・支衝部材
3a、 3c・・・表面3b・・・本体部分
4.11・・・屈折位置5.7・・・取付部
6.8・・・窪み□ ° °−°−−N
\ 第3図 第4図 正常圧縮変形 ↓
Claims (1)
- 1、一端を接舷施設の表面に、他端を受衝板の裏面にそ
れぞれ取付けられて、実質的に平行をなすそれらの両面
に対して傾いて位置する、ほぼ板状の防舷材用支衝部材
において、その支衝部材の、接舷施設に向く表面および
受衝板に向く表面の少なくとも一方の表面を、接舷施設
表面と受衝板裏面との中間位置で、外側へ向けて拡開す
る向きに屈折させたことを特徴とする防舷材用支衝部材
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63033893A JPH01210514A (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | 防舷材用支衝部材 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63033893A JPH01210514A (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | 防舷材用支衝部材 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01210514A true JPH01210514A (ja) | 1989-08-24 |
Family
ID=12399208
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63033893A Pending JPH01210514A (ja) | 1988-02-18 | 1988-02-18 | 防舷材用支衝部材 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01210514A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6309140B1 (en) * | 1999-09-28 | 2001-10-30 | Svedala Industries, Inc. | Fender system |
| JP2012072563A (ja) * | 2010-09-28 | 2012-04-12 | Bridgestone Corp | 防舷材 |
-
1988
- 1988-02-18 JP JP63033893A patent/JPH01210514A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US6309140B1 (en) * | 1999-09-28 | 2001-10-30 | Svedala Industries, Inc. | Fender system |
| US6551010B1 (en) | 1999-09-28 | 2003-04-22 | Metso Minerals Industries, Inc. | Energy absorbing impact system |
| US6692191B2 (en) | 1999-09-28 | 2004-02-17 | Metso Minerals Industries, Inc. | Fender system |
| JP2012072563A (ja) * | 2010-09-28 | 2012-04-12 | Bridgestone Corp | 防舷材 |
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