JPH01210670A - 改良テーパー型ボールバルブ - Google Patents
改良テーパー型ボールバルブInfo
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- JPH01210670A JPH01210670A JP63269659A JP26965988A JPH01210670A JP H01210670 A JPH01210670 A JP H01210670A JP 63269659 A JP63269659 A JP 63269659A JP 26965988 A JP26965988 A JP 26965988A JP H01210670 A JPH01210670 A JP H01210670A
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- valve seat
- seat insert
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims 6
- 230000009969 flowable effect Effects 0.000 claims 2
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 7
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Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16K—VALVES; TAPS; COCKS; ACTUATING-FLOATS; DEVICES FOR VENTING OR AERATING
- F16K5/00—Plug valves; Taps or cocks comprising only cut-off apparatus having at least one of the sealing faces shaped as a more or less complete surface of a solid of revolution, the opening and closing movement being predominantly rotary
- F16K5/06—Plug valves; Taps or cocks comprising only cut-off apparatus having at least one of the sealing faces shaped as a more or less complete surface of a solid of revolution, the opening and closing movement being predominantly rotary with plugs having spherical surfaces; Packings therefor
- F16K5/0626—Easy mounting or dismounting means
- F16K5/0636—Easy mounting or dismounting means the spherical plug being insertable from the top of the housing
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Taps Or Cocks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
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Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、ボールバルブ分野に関し、特にMcCann
asea1ボールバルブとして知られ、米国イリノイ州
CarpentersvilleにあるRockwel
lInternational (社)で製造されてい
る型のバルブに関する。
asea1ボールバルブとして知られ、米国イリノイ州
CarpentersvilleにあるRockwel
lInternational (社)で製造されてい
る型のバルブに関する。
[従来の技術]
ボールバルブは様々な工業分野において液体制御に幅広
く応用されている。構造は、普通、入口と出口の両方を
持つ、取り囲まれたバルブ室を画成する鋳造バルブ本体
からなっている。特徴的には、はぼ入口と出口に隣接し
て配置される弁座に保持される球形のボールバルブを備
えている。バルブは、しばしば、弁座にしっかりと接触
するよう、ばねにより押し付けられ、偏倚されている。
く応用されている。構造は、普通、入口と出口の両方を
持つ、取り囲まれたバルブ室を画成する鋳造バルブ本体
からなっている。特徴的には、はぼ入口と出口に隣接し
て配置される弁座に保持される球形のボールバルブを備
えている。バルブは、しばしば、弁座にしっかりと接触
するよう、ばねにより押し付けられ、偏倚されている。
液体を通すために、バルブを所定方向に向けた時に、バ
ルブ本体の入口と出口の間を連通できるように、ボール
バルブの直径方向を横切って開口が、設けられる。様々
なシーリング方法が、流動の完全性を保証するために、
共通に供せられている。上述に述べたような、ボールを
貫通する開口が直径に沿っているという殆どのボールバ
ルブとは違って、開口すなわち、ここに掲げるような(
本発明に依る)型のバルブに液体を通すものは、直径と
平行な線にそっているが、それからずれた位置にある。
ルブ本体の入口と出口の間を連通できるように、ボール
バルブの直径方向を横切って開口が、設けられる。様々
なシーリング方法が、流動の完全性を保証するために、
共通に供せられている。上述に述べたような、ボールを
貫通する開口が直径に沿っているという殆どのボールバ
ルブとは違って、開口すなわち、ここに掲げるような(
本発明に依る)型のバルブに液体を通すものは、直径と
平行な線にそっているが、それからずれた位置にある。
この様にして、液体の通路をずらすことによって、普通
は球形に見えるボールバルブは先の尖ったボールのよう
に実際はなる。この後者の形は、バルブ本体に、要求に
したがって、その作動環境から、バルブ装置全体を除去
することなしに、修理や交換のために、弁と弁座を効果
的に除去できるよう頂点付近にアクセス開部を持たせる
ことができる。
は球形に見えるボールバルブは先の尖ったボールのよう
に実際はなる。この後者の形は、バルブ本体に、要求に
したがって、その作動環境から、バルブ装置全体を除去
することなしに、修理や交換のために、弁と弁座を効果
的に除去できるよう頂点付近にアクセス開部を持たせる
ことができる。
バルブによって制御される物質が様々であると同時に、
作動条件も大きく変わるので、バルブを構成する材料は
、それ相応に選定される。予想される作動条件が、シビ
アでないならば、材料として、普通炭素鋼のような材料
を選んでおけば良いだろう。ところが、シビアな限定的
条件下では、ステンレス鋼か或いは、別の高合金材料が
選ばれるべきである。一般に音響技術上の規定により、
材料の選択は、通常利用される弁の作動と寿命を決定す
る。殆どの弁が、使用されている範囲の限界を越えると
、弁の寿命がかなり低下する状況がある。バルブが、例
えば、紙バルブや石炭スラリーのようなスラリーなどを
処理する場合には、弁座に隣接した部位においてバルブ
本体が腐蝕するので、実質的なバルブの寿命は、明らか
に減少させられる。この腐蝕がかなり進展すると、バル
ブ全体は、ラインから取り外して、交換しなければなら
ない。化学工業で多く利用されている腐蝕性の液体を弁
が主に処理しなければならないときにも同様の問題がま
た生じる。
作動条件も大きく変わるので、バルブを構成する材料は
、それ相応に選定される。予想される作動条件が、シビ
アでないならば、材料として、普通炭素鋼のような材料
を選んでおけば良いだろう。ところが、シビアな限定的
条件下では、ステンレス鋼か或いは、別の高合金材料が
選ばれるべきである。一般に音響技術上の規定により、
材料の選択は、通常利用される弁の作動と寿命を決定す
る。殆どの弁が、使用されている範囲の限界を越えると
、弁の寿命がかなり低下する状況がある。バルブが、例
えば、紙バルブや石炭スラリーのようなスラリーなどを
処理する場合には、弁座に隣接した部位においてバルブ
本体が腐蝕するので、実質的なバルブの寿命は、明らか
に減少させられる。この腐蝕がかなり進展すると、バル
ブ全体は、ラインから取り外して、交換しなければなら
ない。化学工業で多く利用されている腐蝕性の液体を弁
が主に処理しなければならないときにも同様の問題がま
た生じる。
典型的な回転式プラグの一例が、Johnson、 J
r等の特許第3,211,421号に示されている。こ
の特許によると、球形のシーリング表面54を持つ球形
のバルブ部材52が、整合した液体の通路46の間に配
置された室48の中に、配置されている。その球体は、
球形の表面54に接触している弾力体14によって密閉
されている。部材50が、バルブケースの一方の端壁に
向かって押し戻された時、室48の両端壁50の間にあ
る内壁は、弾力性を持つOリング劇によって密閉される
。
r等の特許第3,211,421号に示されている。こ
の特許によると、球形のシーリング表面54を持つ球形
のバルブ部材52が、整合した液体の通路46の間に配
置された室48の中に、配置されている。その球体は、
球形の表面54に接触している弾力体14によって密閉
されている。部材50が、バルブケースの一方の端壁に
向かって押し戻された時、室48の両端壁50の間にあ
る内壁は、弾力性を持つOリング劇によって密閉される
。
別の例が米国特許第4,111,393号に示されてい
る。これによると、座インサート52をその中に装備し
ている座リングが設けられている。さらに、付加要素と
して、0リング54が設けられ、座リング50と座イン
サート52と共に共同作用し、球体16の外表面に接触
する複合シーリング装置を構成する。
る。これによると、座インサート52をその中に装備し
ている座リングが設けられている。さらに、付加要素と
して、0リング54が設けられ、座リング50と座イン
サート52と共に共同作用し、球体16の外表面に接触
する複合シーリング装置を構成する。
[発明が解決しようとする課題1
この発明の第一の目的は、腐蝕や侵蝕による欠陥を、バ
ルブ本体全体を交換することなしにバルブ自体上で修正
を可能とする手段をバルブ本体に設けた改良テーパー型
ボールバルブを提供することである。
ルブ本体全体を交換することなしにバルブ自体上で修正
を可能とする手段をバルブ本体に設けた改良テーパー型
ボールバルブを提供することである。
この発明の第二の目的は、破壊的、腐蝕的損傷を修復の
ための交換を目的として、除去可能な弁座インサートが
設けられている改良テーパー型ボールバルブを示すこと
である。
ための交換を目的として、除去可能な弁座インサートが
設けられている改良テーパー型ボールバルブを示すこと
である。
この発明のその他の目的や利点は、添付の明細書ならび
に図面を参照することにより一部は、明らかとなり、一
部は、以下の詳述によって理解されるであろう。
に図面を参照することにより一部は、明らかとなり、一
部は、以下の詳述によって理解されるであろう。
[実施例]
図面において、参照番号10は、本発明にしたがって、
作られたテーパー型ボールバルブを総称して示す。更に
細かく説明すると、このバルブは、バルブ室13を画成
する内壁12を持つバルブ本体11から成っている。バ
ルブ室13への流入は、環状入口開口14を通して成さ
れる。また、バルブ室13からの流出が、流出開口15
を通して成される。このバルブは、頂部解放型であり、
また一対の端部フランジ16で終端し、バルブ10に関
連するパイプに連結されるようにされている。
作られたテーパー型ボールバルブを総称して示す。更に
細かく説明すると、このバルブは、バルブ室13を画成
する内壁12を持つバルブ本体11から成っている。バ
ルブ室13への流入は、環状入口開口14を通して成さ
れる。また、バルブ室13からの流出が、流出開口15
を通して成される。このバルブは、頂部解放型であり、
また一対の端部フランジ16で終端し、バルブ10に関
連するパイプに連結されるようにされている。
液体の流れの制御は、バルブ室13の中に配置されてい
るボールバルブ部材20によって、成される。そのボー
ルは、はぼテーパー状であり、このテーパーは、ボール
の直径に平行な線に沿って、しかし、少し直径からずら
して、開口21をボールに設けることによって得2 ’
する。ボールバルブ部材20は、弁座手段22内に設け
られる。この弁座手段22は、テフロンのような弾力の
ある材料によって構成されたり、あるいは、作動条件上
必要とすれば、金属又は、セラミック材によって構成さ
れ得る。このボール20は、動作トルクを加えるための
ハンドル部26を含む作業者用機構25によって回転さ
せられる。
るボールバルブ部材20によって、成される。そのボー
ルは、はぼテーパー状であり、このテーパーは、ボール
の直径に平行な線に沿って、しかし、少し直径からずら
して、開口21をボールに設けることによって得2 ’
する。ボールバルブ部材20は、弁座手段22内に設け
られる。この弁座手段22は、テフロンのような弾力の
ある材料によって構成されたり、あるいは、作動条件上
必要とすれば、金属又は、セラミック材によって構成さ
れ得る。このボール20は、動作トルクを加えるための
ハンドル部26を含む作業者用機構25によって回転さ
せられる。
前述したように、バルブを侵蝕環境下で利用していると
きに生じる問題は、バルブ本体が、バルブ室につながる
出入口に隣接して腐食されてしまうと言うことである。
きに生じる問題は、バルブ本体が、バルブ室につながる
出入口に隣接して腐食されてしまうと言うことである。
以前は、損傷が大きくなると、バルブとバルブ本体全体
を使用ラインから外し、新しいものと交換することが必
要であった。
を使用ラインから外し、新しいものと交換することが必
要であった。
この発明は、入口開口14と出口開口15に一個づつ弁
座インサート30を設けることによってバルブ交換の問
題を克服するようにしている。各インサートは、バルブ
の使用条件に適合するように選ばれた材料によって構成
される。図かられかるように、各インサートは、バルブ
本体11の内壁12と同 4−平面上にある内壁を持つ
第1の脚31を有している。各インサート3oはまた、
バルブ室13がらそれぞれの流動開口内へと、外側に向
かって延びている第2の脚32を持っている。各バルブ
インサート30の二本の脚31と32によって囲まれる
角部には、バルブの完全なシーリングがなされるよう保
証するOリング35がある。
座インサート30を設けることによってバルブ交換の問
題を克服するようにしている。各インサートは、バルブ
の使用条件に適合するように選ばれた材料によって構成
される。図かられかるように、各インサートは、バルブ
本体11の内壁12と同 4−平面上にある内壁を持つ
第1の脚31を有している。各インサート3oはまた、
バルブ室13がらそれぞれの流動開口内へと、外側に向
かって延びている第2の脚32を持っている。各バルブ
インサート30の二本の脚31と32によって囲まれる
角部には、バルブの完全なシーリングがなされるよう保
証するOリング35がある。
弁座インサートと弁座とボールバルブ部材2゜が、バル
ブ室13に挿入された後で、バルブ本体の上端全体は、
ネジ37によって、本体11に締め付けられる蓋36に
よって閉じられる。この構造では、バルブの寿命のいが
なるときであっても、インサートが、使い古され、腐食
されて、もはや正常に働かなくなったときは、蓋36を
外し、内部の部品を取り外し、弁座インサートを交換す
るだけでよい。インサートの交換後は、使用ラインから
バルブ本体を取り外す必要なく、バルブを再び組み立て
ることができる。
ブ室13に挿入された後で、バルブ本体の上端全体は、
ネジ37によって、本体11に締め付けられる蓋36に
よって閉じられる。この構造では、バルブの寿命のいが
なるときであっても、インサートが、使い古され、腐食
されて、もはや正常に働かなくなったときは、蓋36を
外し、内部の部品を取り外し、弁座インサートを交換す
るだけでよい。インサートの交換後は、使用ラインから
バルブ本体を取り外す必要なく、バルブを再び組み立て
ることができる。
第1図は、この発明の改良型バルブ構造を示した部分断
面図の側面図である。 10・・・テーパー型ボールバルブ、 11・・・バルブ本体、12・・・内壁、13・・・バ
ルブ室、14・・・環状入口開口、15・・・流出開口
、16・・・端部フランジ、20・・・ボールバルブ部
材、21・・・開口、22・・・弁座手段、25・・・
作業者用機構、26・・・ハンドル部、30・・・弁座
インサート、31・・・第1の脚、32・・・第2の脚
、35・・・0リング、36・・・蓋、37・・・ネジ
。
面図の側面図である。 10・・・テーパー型ボールバルブ、 11・・・バルブ本体、12・・・内壁、13・・・バ
ルブ室、14・・・環状入口開口、15・・・流出開口
、16・・・端部フランジ、20・・・ボールバルブ部
材、21・・・開口、22・・・弁座手段、25・・・
作業者用機構、26・・・ハンドル部、30・・・弁座
インサート、31・・・第1の脚、32・・・第2の脚
、35・・・0リング、36・・・蓋、37・・・ネジ
。
Claims (4)
- (1)以下の構成を持つテーパー状ボールバルブにして
、 a)環状の入口流体開口および出口流体開口を有するバ
ルブ室を画成する内壁をもつているバルブ本体、 b)前記入口流体開口および出口流体開口の周囲縁を画
成するべく前記バルブ室内に配置された各弁座インサー
ト、 c)前記弁座インサート内に取り付けられた弁座、 d)流動可能な位置と不可能な位置との間を回転できる
ように前記弁座内に作動可能に配置されたボールバルブ
部材、 e)前記バルブ室を密閉し、かつ前記弁座インサート、
弁座並びにバルブ部材を組み立て状態に保持するように
前記バルブ本体に取り付けられた閉鎖部材と を有するボールバルブ。 - (2)特許請求の範囲の第1項に記載のテーパー状のボ
ールバルブにおいて、前記各弁座インサートが、 a)前記本体の内壁と同一平面上にある内壁を有する第
1の脚と、 b)前記バルブ室から、その各流動用開口の中へ外向き
に延びている第2の脚を有するボールバルブ。 - (3)特許請求の範囲の第2項に記載のテーパー状のボ
ールバルブにおいて、前記バルブ本体は、前記入口流体
開口および前記出口流体開口付近で、前記第2脚を受け
、更に該脚を前記バルブ本体を通る流路のほぼ外側に位
置決めしうるような形状となつているボールバルブ。 - (4)特許請求の範囲の第2項に記載のテーパー状ボー
ルバルブにおいて、前記弁座インサートは、断面がほぼ
L字型となつているボールバルブ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US07/149,284 US4802652A (en) | 1988-01-28 | 1988-01-28 | Tapered ball valve |
| US149284 | 1988-01-28 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01210670A true JPH01210670A (ja) | 1989-08-24 |
Family
ID=22529565
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63269659A Pending JPH01210670A (ja) | 1988-01-28 | 1988-10-27 | 改良テーパー型ボールバルブ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4802652A (ja) |
| EP (1) | EP0325700A1 (ja) |
| JP (1) | JPH01210670A (ja) |
| CA (1) | CA1331456C (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5301708A (en) * | 1993-02-09 | 1994-04-12 | Aluminum Company Of America | Rotary plug valve actuator and associated rotary plug valve and associated method |
| US5551479A (en) * | 1994-10-05 | 1996-09-03 | Graves; John G. | Combination ball and check valve |
| GB2301874B (en) * | 1995-06-05 | 1997-05-14 | Worcester Controls | Cartridge valves |
| US5531244A (en) * | 1995-07-25 | 1996-07-02 | Conval, Inc. | Hemispherical ball valve |
| US5799928A (en) * | 1997-03-03 | 1998-09-01 | Conval Inc. | Ball valve with improved valve seat and bonnet assembly |
| DE102005028198A1 (de) * | 2005-06-17 | 2006-12-21 | Linde Ag | Absperrarmatur |
| US9464726B2 (en) | 2006-05-30 | 2016-10-11 | Metso Flow Control Oy | Shut-off device for pipelines |
| CN102071909A (zh) * | 2009-11-19 | 2011-05-25 | 李新利 | 低扭矩方钻杆上旋塞阀 |
| US10400901B2 (en) | 2016-05-17 | 2019-09-03 | Henry Barkley Salem | Valves and methods of access |
| US11067179B2 (en) * | 2017-02-28 | 2021-07-20 | Cameron International Corporation | Double positive isolation ball valve |
| US12181063B2 (en) * | 2020-04-28 | 2024-12-31 | Velan Inc. | Top entry valve for severe industrial applications |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4203460A (en) * | 1978-03-15 | 1980-05-20 | Hills-Mccanna Company | Ball valve with compound closure movement |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3009680A (en) * | 1959-02-19 | 1961-11-21 | Kaiser Rudolf | Shut-off cock with spherical plug |
| US3177887A (en) * | 1960-10-26 | 1965-04-13 | Hills Mccanna Co | Ball valve having heat destructible seal |
| FR1529372A (fr) * | 1967-06-28 | 1968-06-14 | Hills Mccanna Co | Joint pour vanne à obturateur sphérique |
| US3588042A (en) * | 1970-01-19 | 1971-06-28 | Union Tank Car Co | Top entry ball valve |
| US3814381A (en) * | 1971-09-20 | 1974-06-04 | Union Tank Car Co | Combination steel and teflon seat |
| US4253640A (en) * | 1979-03-14 | 1981-03-03 | Hills-Mccanna Company | Actuation system for valve with compound closure movement |
-
1988
- 1988-01-28 US US07/149,284 patent/US4802652A/en not_active Expired - Lifetime
- 1988-10-06 CA CA000579524A patent/CA1331456C/en not_active Expired - Fee Related
- 1988-10-07 EP EP88116638A patent/EP0325700A1/en not_active Withdrawn
- 1988-10-27 JP JP63269659A patent/JPH01210670A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4203460A (en) * | 1978-03-15 | 1980-05-20 | Hills-Mccanna Company | Ball valve with compound closure movement |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0325700A1 (en) | 1989-08-02 |
| US4802652A (en) | 1989-02-07 |
| CA1331456C (en) | 1994-08-16 |
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