JPH01211131A - 共用データ領域参照方式 - Google Patents

共用データ領域参照方式

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JPH01211131A
JPH01211131A JP3659388A JP3659388A JPH01211131A JP H01211131 A JPH01211131 A JP H01211131A JP 3659388 A JP3659388 A JP 3659388A JP 3659388 A JP3659388 A JP 3659388A JP H01211131 A JPH01211131 A JP H01211131A
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JP
Japan
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program
shared
data
file
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Pending
Application number
JP3659388A
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English (en)
Inventor
Susumu Umatani
馬谷 晋
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Publication date
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Publication of JPH01211131A publication Critical patent/JPH01211131A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明は共用データ領域参照方式に関し、特に主記憶装
置上に常駐化した共用データを参照しながら実行する方
式に関する。
(従来の技術) 従来、このようなプログラムの共用データ領域参照方式
として、最初に実行を開始するプログラムが共用データ
領域として主記憶装置中のある領域を確保し、後のプロ
グラムに対して何らかの方式で、その領域の位Rf伝4
する方式が公知である。
(発明が解決しようとする課題〕 上述した従来の共用データ領域参照方式では、最初に動
作するプログラムが主記憶装置上の領域を確保するため
、初期値の設定は実行ロジック上で行わなければならな
い。よって、初期値の設定には当該ロジックが必要であ
り、また。
他のプログラムがこの領域を参照するときには共用デー
タの先頭アドレスからのオフセットで参照するため、デ
ータの変更があった場合にはロジックの変更が必要にな
るという欠点がある。
本発明の目的は、リンカ、ならびにプログラムローダに
データシンボル名を管理させることによって上記欠点を
除去し、プログラマには物理的なデータ宣言位置を意識
させることなく共用データの参照プログラムの作成、お
よび共用データの利用を容易にし得るように構成した共
用データ領域参照方式を提供することにある。
(課題を解決する几めの手段) 本発明による共用データ領域参照方式は共用データ作成
手段と、参照プログラム作成手段と。
共用プログラムロード手段と、参照プログラムロード手
段と、共用データラベルテーブル作成手段と、共用デー
タラベル参照テーブル作成手段と、データラベルテーブ
ル絶対アドレス化手段と、アドレス再配置手段と、共用
データ作成手段は、リンカ処理においてデータ部のみの
オブジェクトファイルを結合して共用データファイルを
作成する几めのものである。
参照プログラム作成手段は、共用データファイルを参照
するための共用データ参照プログラムファイルを作成す
るためのものである。
共用プログラムロード手段は、プログラムロード処理に
おいてディスク装置上の共用プログラムを主記憶装置上
に共用プログラム・とじてロードするためのものである
。
参照プログラムロード手段は、ディスク装置上の共用デ
ータ参照プログラムを主記憶装置上にロードする几めの
ものである。
共用データラベルテーブル作成手段は、共用データ参照
プログラムの実行時に、リンカによる共用データファイ
ルの作成時にデータ部のオブジェクトファイルにより宣
言されているデータラベル名と、共用データ上の相対ア
ドレスとを相関づけてオブジェクトファイルヲ結合シ友
後、共用データラベル名テーブルを作成するためのもの
である。
共用データラベル参照テーブル作成手段は、参照プログ
ラム作成時にオブジェクトファイル内で共用データ名を
参照するプログラムのアドレスとデータ名とを相関づけ
、オブジェクトファイルを結合した後、共用データラベ
ル参照テーブルを作成するためのものである。
データラベルテーブル絶対アドレス化手段は、プログラ
ムローダ処理において共用データのロード時、共用デー
タラベル名テーブルを主記憶装置上にロードして、デー
タラベル名対データラベル名相対アドレス列テーブルを
主記憶装置上に共用データテーブルとして作成するため
のものである。
アドレス再配置手段は、共用データ参照プログラムのロ
ード時に共用データ参照プログラムを主記憶装置上に展
開するとともに、共用データ参照プログラムファイルか
ら共用データラベル参照テーブルを描出して共用データ
ラベルテーブルを捜索し、合致したラベル対の形成され
ているデータラベルの絶対アドレスを参照点アドレスに
埋込むためのものである。
(実施例) 次に、本発明につめて図面を参照して説明する。
第1図は、本発明による共用データ領域参照方式を適用
した情報処理製蓋の一実施例を示すブロック図である。
第1図において、10は中央処理装置、11は主記憶装
置、12はディスク装置である。
ディスク装fl12には共用データファイル18と、プ
ログラムファイル21とが備えられている。共用データ
ファイル18は、共用データ領域(ディスク上)20と
、この共用データで定義されたデータラベル名対データ
ラベル名の相対アドレス列である共用データラベル名テ
ーブル(ディスク上)19とを含む。プログラムファイ
ル21は共用データ参照プログラム領域(ディスク上)
23と、参照データラベル名対参照点アドレス列である
共用データラベル参照テーブル23とを含み、共用デー
タを参照するためのものである。
主記憶装置11には共用データファイル18、および共
用データ全参照するプログラムファイル21を生成する
ためのりンカ16と、プログラムローダ15と、共用デ
ータラベルテーブル13と、共用データ領域14と、共
用データ参照プログラム領域17とから成る。リンカ1
6には、共用データ作成手段16−1と、共用データラ
ベル名テーブル作成十段1−6−2と、参照プログラム
作成手段16−3と、共用データラベルテーブル作成手
段16−4とが含まれている。プログラムローダ15は
、共用データを参照するプログラムファイル21をロー
トすルためのものであり、共用データロード手段15〜
1と、データラベルテーブル絶対アドレス化手段15−
2と、参照プログラムロード手段15−3と、アドレス
再配置手段15−4とが含ttして−る。
プログラムローダ15によりディスク装置12上のファ
イルは主記憶装置11上ヘロードされ、共用データファ
イル18はデータラベル名対データラベルの絶対アドレ
ス列を含む共用データラベルテーブル13.および共用
データ領域(主記憶装置ll上)14が確保される。ま
た、共用データ領域14を参照するプログラムファイル
21には、共用データ参照プログラム領域(主記憶装置
11上) 237jX備えられている。
第2図は、リンカ16による処理のうちで共用データフ
ァイル18の作成処理を示す流れ図である。第2図の処
理はデータラベルのアドレス決定処理几1と、共用デー
タラベル名作成処理R2とを含む。
データラベル名のアドレス決定処理RIVcおいて、リ
ンカ16はデータオブジェクトファイルを読込み、結合
処理時に、そこで宣言されているデータラベル名と共用
データ20上の相対アドレスとを相関付ける。
共用データラベル作成名処理R2においては、リンカ1
6によりすべてのオブジェクトファイルを結合した後、
データラベル名のアドレス決定処理R1により関係付け
られたデータラベル名の対データラベルaの相対アドレ
ス、データラベル名す対データラベルbの相対アドレス
などをひとつの列として、共用データラベル名(ディス
ク上)19′1F!:共用データファイル18のなかに
共用データ領域(ディスク装置12上)20とは別の領
域に独立して作成する。
第3図は、リンカ16による処理のうちで共用データを
参照する共用データ参照プログラムファイル21の作成
処理を示す流れ図である。
第2図の処理には、共用データラベル参照アドレス決定
処理Slと、共用データラベル参照テーブル作成処理S
2とが含まれている。
共用データラベル参照アドレス決定処理81においそ、
リンカ16はオブジェクトファイルを読込み、結合処理
時にはそこで参照しているエントリラベル名と、共用デ
ータを参照する共用データ参照プログラム(ディスク装
置12上)のアドレスとを相関付ける。
共用データラベル参照テーブル作成処理S2においては
、リンカ16によりすべてのオブジェクトファイルを結
合した後、共用データラベル参照アドレス決定処理S1
により関係付けられた参照データラベル名の対参照アド
レスa、参照データラベル名す対参照アドレスbなどと
ひとつの列として形成した共用データラベル参照テーブ
ル22を共用プログラム参照プログラムファイル中21
のなかに、共用データ参照プログラム(ディスク装置1
2上)23とは別の領域に独立して作成する。
i4図は、プログラムローダ15による処理のうち、共
用データファイル18を主記憶装置11上にロードし、
共用データ領域〔主記憶装置11上〕14と共用データ
ラベル13とに展開する処理を示す流れ図である。第4
図においては、共用データの主記憶カード処理T1と。
共用データラベルテーブル13の主記憶ロード処理T2
とが含まれている。
共用データの主記憶ロード処理T1において、プログラ
ムローダ15は共用データファイル17のロード要求が
実行されろと、共用データファイル18のなかの共用デ
ータ領域(ディスク装置12上)20を主記憶装置11
の任意の領域に共用データ領域(主記憶装置11上〕1
4として展開する。
共用データラベルテーブル13の主記憶ロード処理T2
においては、プログラムローダ15は共用データの主記
憶ロード処理T1が終了すると、直ちに共用データラベ
ル名テーブル(ディスク装置12上)19と、主記憶装
置11とに当該1青報をロードする。このとき、データ
ラベル名対データラベルの相対アドレスと、データラベ
ルの相対アドレスと、共用データ(主記憶装置11上)
14のロードされた先頭アドレスとを加え、絶対アドレ
ス化してデータラベル名対データラベルの絶対アドレス
列である共用データラベルテーブル13を作成する。
第5図は、プログラムローダ15による処理のうち、共
用データ参照プログラムファイル21を主記憶装置11
にロードするときの処理を示す流れ図である。上記処理
には共用データ参照プログラムロード処理u1と、共用
データラベル参照テーブルからの参照データラベル描出
処理u2と、共用データラベル捜索処理u3と。
エン) IJラベル絶対アドレスの埋込み処理u4と、
共用データ参照プログラム実行開始処理U5とを含む。
共用データ参照プログラムロード処理u1において、プ
ログラムローダ15は共用データを参照するプログラム
ファイル21のロート要求が発行されると、ディスク装
置12から共用データ参照プログラムファイル21のな
かで、共用データ参照プログラム領域(ディスク装置1
2よ〕23を、主記憶装置11の任意の領域に共用デー
タ参照プログラム(主記憶上)17として展開する。
共用データラベル参照テーブルからの参照ラベル描出処
理u2において、共用データ参照プログラムロード処理
u1が完了すると、プログラムローダ15は共用データ
参照プログラムファイル18を読込み、最初の参照デー
タラベル名a、および対の参照点アドレスaを描出する
。
共用データラベルテーブル捜索処理u3において、描出
され九参照データラベル名をもとに。
主記憶装置11上の共用データラベルテーブル13のな
かのデータラベル名を捜索し、参照データラベル名aと
合致するデータラベル名を見付け、その対となるデータ
ラベルの絶対アドレスを求める。
データラベル絶対アドレスのプログラム埋込処理u4に
おいては、参照データラベル名aと対になる参照点アド
レスaの示す共用データ参照プログラム領域(主記憶装
置11上)17を捜索し、見付は出されたデータラベル
の絶対アドレスを埋込む。これにより、主記憶装置11
上において共用データ領域(主記憶装置」1上)l4と
、共用データ参照プログラム領域(主記憶装[11上)
17とが関連付けられたことになる。共用データラベル
参照テーブル22のすべての参照データラベル名の処理
が終了するまで、上記u2→u3→u4の処理が繰返さ
れる。
共用データ参照プログラム実行開始処理u5において、
データラベル絶対アドレスのプログラム埋込み処理u4
までの処理が終了すると。
プログラムローダ15は共用データ参照プログラム領域
17における処理実行開始点に制御を渡す。制御が渡っ
た以降の実行例を第6図に示す。
第6図は、第1の共用データ参照プログラム(ロードモ
ジュール)31と、第2の共用データ参照プログラム(
ロードモジュール)32と。
共用f−1(ロードモジュール)32とから成る。共用
データ(ロードモジュール)32は、予め主記憶装置1
1に上記プログラムローダによる共用データ参照プログ
ラムのロード時の処理によってロードされている。よっ
て、第1または第2の共用データ参照プログラム31.
33が主記憶装置11にロードされる。そこで。
プログラムローダによる共用データ参照プログラムのロ
ード時の処理によシ、第1ま次は第2の共用データ参照
プログラムの共用データラベル名の参照アドレスに関す
る問題は解決され、それぞれのプログラムの実行時には
共用データ32を利用できる。
(発明の効果) 以上説明したように本発明では、プログラム間にまたが
る共用データの参照解決をロード時に行うことにより、
 プログラマはあたかも内部データの参照のように共用
データ領域を参照でき、特別な手続きが必要でなく、容
易に共用データを利用することができると云う効果があ
る。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明による共用データ領域参照方式の一実
施例を示すブロック図である。 第2図は、第1図の実施例におけるリンカによる共用プ
ログラム作成処理例を示す流れ図である。 第3図は、第1図の実施例におけろリンカによる共用デ
ータ参照プログラム作成処理例を示す流れ図である。 第4図は、第1図の実施例におけるプログラムローダに
よる共用データ参照プログラムのロード時の処理例を示
す流れ図である。 第5図は、第1図の実施例におけるプログラムローダに
よる共用データ参照プログラムのロード時の処理例を示
す流れ図である。 第6図は、第1図〜第5図に示す実施例の実行を示す説
明図である。 10・・・中央処理装置  11・・・主記憶装置13
・・・共用データラベルテーブル 14.20・・・共用データ領域 15・・・プログラムローダ  16・・・リンカ17
・・・共用データ参照プログラム 12・・・ディスク装置 18・・・共用データファイル 19・・・共用データラベル名テーブル21.23・・
・共用データ参照プログラム22・・・共用データラベ
ル参照テーブル16−1・・・共用データ作成手段 16−2・・・共用データラベル名テーブル作成手段 16−4・・・共用データラベル参照テーブル作成手段 15−1・・・共用データロード手段 15−2・・・データラベルテーブル絶対化手段15−
3・・・参照プログラムロード手段15−4・・・アド
レス再配置手段 特許出願人  日本電気株式会社 代理人 弁理士 井 ノ  ロ   壽第2図 才3図 24図 2・5図 オ6図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. リンカ処理においてデータ部のみのオブジェクトファイ
    ルを結合して共用データファイルを作成するための共用
    データ作成手段と、前記共用データファイルを参照する
    ための共用データ参照プログラムファイルを作成するた
    めの参照プログラム作成手段と、プログラムロード処理
    においてディスク装置上の共用プログラムを主記憶装置
    上に共用プログラムとしてロードするための共用プログ
    ラムロード手段と、前記ディスク装置上の前記共用デー
    タ参照プログラムを前記主記憶装置上にロードするため
    の参照プログラムロード手段と、前記共用データ参照プ
    ログラムの実行時に、リンカによる前記共用データファ
    イルの作成時に前記データ部のオブジェクトファイルに
    よつて宣言されているデータラベル名と前記共用データ
    上の相対アドレスとを相関づけてオブジェクトファイル
    を結合した後、共用データラベル名テーブルを作成する
    ための共用データラベルテーブル作成手段と、参照プロ
    グラム作成時に前記オブジェクトファイル内で共用デー
    タ名を参照するプログラムのアドレスとデータ名とを相
    関づけ、前記オブジェクトファイルを結合した後、共用
    データラベル参照テーブルを作成するための共用データ
    ラベル参照テーブル作成手段と、プログラムローダ処理
    において共用データのロード時、前記共用データラベル
    名テーブルを前記主記憶装置上にロードして、データラ
    ベル名対データラベル名相対アドレス列テーブルを前記
    主記憶装置上に共用データテーブルとして作成するため
    のデータラベルテーブル絶対アドレス化手段と、前記共
    用データ参照プログラムのロード時に前記共用データ参
    照プログラムを前記主記憶装置上に展開するとともに、
    前記共用データ参照プログラムファイルから共用データ
    ラベル参照テーブルを描出して前記共用データラベルテ
    ーブルを捜索し、合致したラベル対の形成されているデ
    ータラベルの絶対アドレスを参照点アドレスに埋込むた
    めのアドレス再配置手段とを具備して構成したことを特
    徴とする共用データ領域参照方式。
JP3659388A 1988-02-19 1988-02-19 共用データ領域参照方式 Pending JPH01211131A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP3659388A JPH01211131A (ja) 1988-02-19 1988-02-19 共用データ領域参照方式

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JP3659388A JPH01211131A (ja) 1988-02-19 1988-02-19 共用データ領域参照方式

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Publication Number Publication Date
JPH01211131A true JPH01211131A (ja) 1989-08-24

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ID=12474079

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Application Number Title Priority Date Filing Date
JP3659388A Pending JPH01211131A (ja) 1988-02-19 1988-02-19 共用データ領域参照方式

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JP (1) JPH01211131A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02114335A (ja) * 1988-09-07 1990-04-26 Internatl Business Mach Corp <Ibm> マルチ・プロセツシング方式

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02114335A (ja) * 1988-09-07 1990-04-26 Internatl Business Mach Corp <Ibm> マルチ・プロセツシング方式

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