JPH01211326A - アクチュエーター駆動回路 - Google Patents
アクチュエーター駆動回路Info
- Publication number
- JPH01211326A JPH01211326A JP63038099A JP3809988A JPH01211326A JP H01211326 A JPH01211326 A JP H01211326A JP 63038099 A JP63038099 A JP 63038099A JP 3809988 A JP3809988 A JP 3809988A JP H01211326 A JPH01211326 A JP H01211326A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- value
- amplifier circuit
- track
- tracking error
- circuit
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Moving Of The Head To Find And Align With The Track (AREA)
- Moving Of The Head For Recording And Reproducing By Optical Means (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は文書ファイル、データファイルなどに用いる光
デイスクドライブおよび光磁気ディスクドライブ装置の
トラッキングのアクチュエータ、駆動回路に関するもの
である。
デイスクドライブおよび光磁気ディスクドライブ装置の
トラッキングのアクチュエータ、駆動回路に関するもの
である。
従来の技術
従来、この種のアクチュエータ駆動回路は第2図に示す
ような構成であった。第2図において21は光検出素子
、22は光検出素子21からの出力電流を電圧に変換し
増幅する増幅回路、23は2つの増幅回路22からの出
力の差動をとる差動増幅回路、24は差動出力の位相補
償を行う位相補償回路、25はトラックジャンプコント
ロール信号によって上記位相補償の出力がトラックジャ
ンプ信号かを切り換えるスイッチ回路、26はスイッチ
回路25からの出力の電流増幅を行うドライバー回路、
27はトラッキングアクチュエータである。
ような構成であった。第2図において21は光検出素子
、22は光検出素子21からの出力電流を電圧に変換し
増幅する増幅回路、23は2つの増幅回路22からの出
力の差動をとる差動増幅回路、24は差動出力の位相補
償を行う位相補償回路、25はトラックジャンプコント
ロール信号によって上記位相補償の出力がトラックジャ
ンプ信号かを切り換えるスイッチ回路、26はスイッチ
回路25からの出力の電流増幅を行うドライバー回路、
27はトラッキングアクチュエータである。
以上のように構成されたアクチュエータ駆動回路におい
て、以下その動作について説明する。
て、以下その動作について説明する。
光学ヘッドによって、ディスクに照射された光は、トラ
ッキング溝によって回折を受け、再び光学ヘッドを通っ
て、2分割された光検出素子21に照射される。光検出
素子21では光量を電流に変換する。変換された電流は
増幅回路22によって電圧に変換され、さらに増幅され
る。2分割された光検出素子21からそれぞれ増幅され
た電圧は差動増幅回路23に入力され、差動出力(これ
をトラッキング誤差信号と言う)が得られる。このトラ
ッキング誤差信号を位相補償回路24で位相補償を行う
。ディスクの溝はスパイラル状に切られているので同一
トラック上をトレースしようとすると1回転ごとに1回
トラックを元に戻すためのトラックジャンプを行う必要
がある。位相補償回路からの出力とトラックジャンプ信
号とを切換えるのがスイッチ回路26で、トラックジャ
ンプコントロール信号によって切換えを行う。さらにス
イッチ回路26からの出力はドライバー回路26によっ
て電流増幅され、トラッキングアクチュエータ27を駆
動する。スイッチ回路26によってトラックジャンプ時
にはトラックを一つ元に戻すようにトラッキングアクチ
ュエータに電流が流れるが、それ以外は差動増幅回路2
3からの出力が零になるようにサーボがかかるようにし
ている。
ッキング溝によって回折を受け、再び光学ヘッドを通っ
て、2分割された光検出素子21に照射される。光検出
素子21では光量を電流に変換する。変換された電流は
増幅回路22によって電圧に変換され、さらに増幅され
る。2分割された光検出素子21からそれぞれ増幅され
た電圧は差動増幅回路23に入力され、差動出力(これ
をトラッキング誤差信号と言う)が得られる。このトラ
ッキング誤差信号を位相補償回路24で位相補償を行う
。ディスクの溝はスパイラル状に切られているので同一
トラック上をトレースしようとすると1回転ごとに1回
トラックを元に戻すためのトラックジャンプを行う必要
がある。位相補償回路からの出力とトラックジャンプ信
号とを切換えるのがスイッチ回路26で、トラックジャ
ンプコントロール信号によって切換えを行う。さらにス
イッチ回路26からの出力はドライバー回路26によっ
て電流増幅され、トラッキングアクチュエータ27を駆
動する。スイッチ回路26によってトラックジャンプ時
にはトラックを一つ元に戻すようにトラッキングアクチ
ュエータに電流が流れるが、それ以外は差動増幅回路2
3からの出力が零になるようにサーボがかかるようにし
ている。
発明が解決しょうとする課題
しかしながら、上記のような構成ではトラッキングアク
チュエータ27の可動部の中心付近で動作している場合
は、2分割された光検出素子21への光量は、トラック
中心で等しくなるが、可動部の中心より±0,1間以上
で動作している場合は、対物レンズの端を使うことにな
るので光にけられが生じることになり、トラック中心で
2分割された光検出素子21への光量は等しくなくなり
オフセラトラ生じる。サーボは差動増幅回路23からの
出力が零、即ち2分割された光検出素子21への光量が
等しくなるように働くので、トラックの中心からはずれ
たところでトラッキングがかかりC/Nの大きな低下を
招いたり、サーボゲインが小さくなってトラッキングが
はずれてしまうという問題点を有していた。
チュエータ27の可動部の中心付近で動作している場合
は、2分割された光検出素子21への光量は、トラック
中心で等しくなるが、可動部の中心より±0,1間以上
で動作している場合は、対物レンズの端を使うことにな
るので光にけられが生じることになり、トラック中心で
2分割された光検出素子21への光量は等しくなくなり
オフセラトラ生じる。サーボは差動増幅回路23からの
出力が零、即ち2分割された光検出素子21への光量が
等しくなるように働くので、トラックの中心からはずれ
たところでトラッキングがかかりC/Nの大きな低下を
招いたり、サーボゲインが小さくなってトラッキングが
はずれてしまうという問題点を有していた。
本発明は上記問題点に鑑み、トラッキングアクチュエー
タの可動部の中心より±0.1■以上のところでもトラ
ックの中心でトラッキングがかかりC/Hの低下が小さ
く、又、トラッキングの追従範囲を大きくすることので
きるアクチュエータ駆動回路全提供するものである。
タの可動部の中心より±0.1■以上のところでもトラ
ックの中心でトラッキングがかかりC/Hの低下が小さ
く、又、トラッキングの追従範囲を大きくすることので
きるアクチュエータ駆動回路全提供するものである。
課題を解決するための手段
このために本発明は、トラックジャンプ時のトラッキン
グエラー信号の最大値と最小値を検出する第1の手段と
、最大値と最小値の平均値を演算する第2の手段と、ト
ラッキング誤差信号と平均値との差信号を新たなトラッ
キング誤差信号とする第3の手段とを備えたものである
。
グエラー信号の最大値と最小値を検出する第1の手段と
、最大値と最小値の平均値を演算する第2の手段と、ト
ラッキング誤差信号と平均値との差信号を新たなトラッ
キング誤差信号とする第3の手段とを備えたものである
。
作用
この構成により、トラッキングアクチュエータが可動部
より例えば±0.5=の範囲で動作しても、トラックの
中心でトラッキングがかかり、G/Hの低下を小さくす
ることができる。
より例えば±0.5=の範囲で動作しても、トラックの
中心でトラッキングがかかり、G/Hの低下を小さくす
ることができる。
実施例
以下本発明のアクチュエータ駆動回路について図面を参
照しな艇ら説明する。
照しな艇ら説明する。
第1図は本発明の一実施例におけるアクチュエ−タ駆動
回路の回路図を示すものである。第1図において、1は
分割された光検出素子、2は光検出素子1からの出力電
流を電圧に変え増幅する増幅回路、3は2つの増幅回路
2からの出力電圧の差動をとる差動増幅回路、5は差動
増幅回路からの出力(トラッキング誤差信号)のピーク
値をホールドし、トラックジャンプコントロール信号で
クリアするホールドコンデンサ6を有するピークホール
ド回路、6はトラッキング誤差信号を反転し、もう一つ
のピークホールド回路4に入力する反転増幅回路、7は
2つのピークホールド回路4からの出力の差をとり平均
を出力する差動増幅回路、8はトラッキング誤差信号と
差動増幅回路7からの出力の差動をとる差動増幅回路、
9は位相補償を行う位相補償回路、1oはトラックジャ
ンプコントロール信号によって位相補償回路9からの出
力か、トラックジャンプ信号かを切換えるスイッチ回路
、11は電流増幅を行うドライバー回路、12はトラッ
キングアクチュエータである。
回路の回路図を示すものである。第1図において、1は
分割された光検出素子、2は光検出素子1からの出力電
流を電圧に変え増幅する増幅回路、3は2つの増幅回路
2からの出力電圧の差動をとる差動増幅回路、5は差動
増幅回路からの出力(トラッキング誤差信号)のピーク
値をホールドし、トラックジャンプコントロール信号で
クリアするホールドコンデンサ6を有するピークホール
ド回路、6はトラッキング誤差信号を反転し、もう一つ
のピークホールド回路4に入力する反転増幅回路、7は
2つのピークホールド回路4からの出力の差をとり平均
を出力する差動増幅回路、8はトラッキング誤差信号と
差動増幅回路7からの出力の差動をとる差動増幅回路、
9は位相補償を行う位相補償回路、1oはトラックジャ
ンプコントロール信号によって位相補償回路9からの出
力か、トラックジャンプ信号かを切換えるスイッチ回路
、11は電流増幅を行うドライバー回路、12はトラッ
キングアクチュエータである。
以上のように構成されたアクチュエータ駆動回路につい
て以下その動作を説明する。
て以下その動作を説明する。
光学ヘッドによってディスクに照射された光は、トラッ
キング溝によって回折を受け、再び光学ヘッドを通って
分割された光検出素子1に照射され電流に変換され、さ
らに増幅回路2によって電圧に変換され増幅される。2
つの増幅回路2からの出力は差動増幅回路3に入力され
、トラッキング誤差信号が得られる。ディスクの溝はス
パイラル状に切られているので同一トラック上をトレー
スしようとすると1回転ごとに1回トラックを元に戻す
トラックジャンプを行う。このトラックジャンプはトラ
ックジャンプコントロール信号によってスイッチ回路1
0を切換えトラックジャンプ信号を与えることによって
行う。トラックジャンプ時のトラッキング誤差信号は、
溝を横切ることから最大値と最小値(負の最大値)が生
じる。この最大値をホールドコンデンサ6を充放電する
ピークホールド回路4によって、最小値を反転増幅回路
6とピークホールド回路4とによって、次のトラックジ
ャンプコントロール信号がくるまで保持し、トラックジ
ャツブコントロール信号がくればクリアし、次の最大値
と最小値の取り込みとホールド全行う。この最大値と最
小値をゲイン0.6の差動増幅回路7に入力すれば平均
の値が得られる。
キング溝によって回折を受け、再び光学ヘッドを通って
分割された光検出素子1に照射され電流に変換され、さ
らに増幅回路2によって電圧に変換され増幅される。2
つの増幅回路2からの出力は差動増幅回路3に入力され
、トラッキング誤差信号が得られる。ディスクの溝はス
パイラル状に切られているので同一トラック上をトレー
スしようとすると1回転ごとに1回トラックを元に戻す
トラックジャンプを行う。このトラックジャンプはトラ
ックジャンプコントロール信号によってスイッチ回路1
0を切換えトラックジャンプ信号を与えることによって
行う。トラックジャンプ時のトラッキング誤差信号は、
溝を横切ることから最大値と最小値(負の最大値)が生
じる。この最大値をホールドコンデンサ6を充放電する
ピークホールド回路4によって、最小値を反転増幅回路
6とピークホールド回路4とによって、次のトラックジ
ャンプコントロール信号がくるまで保持し、トラックジ
ャツブコントロール信号がくればクリアし、次の最大値
と最小値の取り込みとホールド全行う。この最大値と最
小値をゲイン0.6の差動増幅回路7に入力すれば平均
の値が得られる。
この平均値は元ビームがトラックの中心にあっても分割
された光検出素子に入射される光量が異なるときに生じ
るトラッキング誤差信号のDCオフセットに等しくなる
。従ってこの平均値とトラッキング誤差信号とを差動増
幅回路8で差動をとれば、DCオフセットがキャンセル
でき、光ビームがトラックの中心にあれば、差動増幅回
路8の出力は零になる。これを位相補償回路9、スィッ
チ回路10全通してドライバー回路11で電流増幅して
トラッキングアクチュエータ12を駆動するようにする
。サーボは差動増幅回路8の出力が零となるように動作
するので、トラッキングアクチュエータが可動部の中心
より±0.1mm以上の範囲で動作してもトラックの中
心でトラッキングがかかることになる。
された光検出素子に入射される光量が異なるときに生じ
るトラッキング誤差信号のDCオフセットに等しくなる
。従ってこの平均値とトラッキング誤差信号とを差動増
幅回路8で差動をとれば、DCオフセットがキャンセル
でき、光ビームがトラックの中心にあれば、差動増幅回
路8の出力は零になる。これを位相補償回路9、スィッ
チ回路10全通してドライバー回路11で電流増幅して
トラッキングアクチュエータ12を駆動するようにする
。サーボは差動増幅回路8の出力が零となるように動作
するので、トラッキングアクチュエータが可動部の中心
より±0.1mm以上の範囲で動作してもトラックの中
心でトラッキングがかかることになる。
このようにした結果、±0.5咽の範囲でトラッキング
追従精度±0.1μm、C/Nの低下0.3dB以下と
いう値が得られた。
追従精度±0.1μm、C/Nの低下0.3dB以下と
いう値が得られた。
発明の効果
以上のように本発明はトラック中心にある光ビームによ
って分割された光検出素子に照射される光量にオフセッ
トが生じてもそれを補正することによってトラッキング
アクチュエータの追従範囲を例えば10.5m と大き
くしたもので、これ(よりリニアモータによるディスク
の偏心補正など行う必要がなくなり、安価なステッピン
グモータなどが使え、その効果は犬なるものである。
って分割された光検出素子に照射される光量にオフセッ
トが生じてもそれを補正することによってトラッキング
アクチュエータの追従範囲を例えば10.5m と大き
くしたもので、これ(よりリニアモータによるディスク
の偏心補正など行う必要がなくなり、安価なステッピン
グモータなどが使え、その効果は犬なるものである。
第1図は本発明の一実施例によるアクチュエータ駆動回
路の回路図、第2図は従来のアクチュエータ駆動回路の
回路図である。 4・・・・・・ピークホールド回路、6・・・・・・ホ
ールドコンデンサ、6・・・・・・反転増幅回路、7・
・・・・・差動増幅回路、8・・・・・・差動増幅回路
。
路の回路図、第2図は従来のアクチュエータ駆動回路の
回路図である。 4・・・・・・ピークホールド回路、6・・・・・・ホ
ールドコンデンサ、6・・・・・・反転増幅回路、7・
・・・・・差動増幅回路、8・・・・・・差動増幅回路
。
Claims (5)
- (1)トラックジャンプ時のトラッキング誤差信号の最
大値と最小値とを検出する第1の手段と、前記最大値と
最小値の平均値を演算する第2の手段と、前記トラッキ
ング誤差信号と平均値との差信号を新たなトラッキング
誤差信号とする第3の手段とを備えたアクチュエーター
駆動回路。 - (2)第1の手段は、最大値を検出する手段としてトラ
ッキング誤差信号を入力としトラッキング誤差信号の最
大値あるいは最大値に準じた値を次のトラックジャンプ
まで出力として保持するホールドコンデンサを有したピ
ークホールド回路を備えた特許請求の範囲第1項に記載
のアクチュエーター駆動回路。 - (3)第1の手段は最小値を検出する手段としてトラッ
キング誤差信号を入力とした反転増幅回路と、反転増幅
回路の出力を入力とし次のトラックジャンプまで反転増
幅回路の出力の最大値に準じた値を出力として保持する
ピークホールド回路とを備えた特許請求の範囲第1項ま
たは第2項に記載のアクチュエーター駆動回路。 - (4)第2の手段は、最大値あるいは最大値に準じた値
及び最小値あるいは最小値に準じた値を入力とし平均値
あるいは平均値に準じた値を出力する差動あるいは加算
増幅回路を備えた特許請求の範囲第1項に記載のアクチ
ュエーター駆動回路。 - (5)第3の手段は、トラッキング誤差信号と平均値あ
るいは平均値に準じた値とを入力とし出力を新たなトラ
ッキング誤差信号とする差動あるいは加算増幅回路を備
えた特許請求の範囲第1項に記載のアクチュエーター駆
動回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63038099A JPH01211326A (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | アクチュエーター駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63038099A JPH01211326A (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | アクチュエーター駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01211326A true JPH01211326A (ja) | 1989-08-24 |
Family
ID=12516028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63038099A Pending JPH01211326A (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | アクチュエーター駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01211326A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995031806A1 (en) * | 1994-05-17 | 1995-11-23 | Sony Corporation | Tracking servo device and track counting device |
| EP0769776A1 (en) * | 1995-10-19 | 1997-04-23 | Sony Corporation | Tracking servo apparatus for optical discs |
-
1988
- 1988-02-19 JP JP63038099A patent/JPH01211326A/ja active Pending
Cited By (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO1995031806A1 (en) * | 1994-05-17 | 1995-11-23 | Sony Corporation | Tracking servo device and track counting device |
| US5982722A (en) * | 1994-05-17 | 1999-11-09 | Sony Corporation | Tracking servo apparatus for carrying out tracking by eliminating an offset component from an output signal and method therefor |
| EP0769776A1 (en) * | 1995-10-19 | 1997-04-23 | Sony Corporation | Tracking servo apparatus for optical discs |
| US5930211A (en) * | 1995-10-19 | 1999-07-27 | Sony Corporation | Tracking servo apparatus for optical disc |
| EP1089266A1 (en) * | 1995-10-19 | 2001-04-04 | Sony Corporation | Tracking servo apparatus for optical discs |
| EP1089267A1 (en) * | 1995-10-19 | 2001-04-04 | Sony Corporation | Tracking servo apparatus for optical discs |
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