JPH01211746A - X線写真フイルムにデータを写し込む方法 - Google Patents
X線写真フイルムにデータを写し込む方法Info
- Publication number
- JPH01211746A JPH01211746A JP3834888A JP3834888A JPH01211746A JP H01211746 A JPH01211746 A JP H01211746A JP 3834888 A JP3834888 A JP 3834888A JP 3834888 A JP3834888 A JP 3834888A JP H01211746 A JPH01211746 A JP H01211746A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- data
- photographic film
- ray photographic
- ray
- sheet
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Radiography Using Non-Light Waves (AREA)
- Camera Data Copying Or Recording (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
皮束上■程朋圀國
本発明は、X線写真フィルムに螢光増感紙を重ねてX線
写真撮影する際に、文字、数字等からなる画像としての
データをX線写真フィルムに写し込む方法に関する。
写真撮影する際に、文字、数字等からなる画像としての
データをX線写真フィルムに写し込む方法に関する。
従来■致携
X線は、よく知られているように、その波長は、0.1
〜10人の範囲にあり、他方、通常のX線写真フィルム
は、350〜510nmの波長の青色光に対して高い感
光性を有するので、X線に対する感光性が本来乏しい。
〜10人の範囲にあり、他方、通常のX線写真フィルム
は、350〜510nmの波長の青色光に対して高い感
光性を有するので、X線に対する感光性が本来乏しい。
そのために、X線撮影に際しては、しばしば、種々の増
感紙をX線写真フィルムに重ね、X線写真フィルムの感
光性を高めている。例えば、タングステン酸カルシウム
を増感剤とする増感紙は、X線への露光によって320
〜550 nmの波長の螢光を発して、X線写真フィル
ムを感光させる。
感紙をX線写真フィルムに重ね、X線写真フィルムの感
光性を高めている。例えば、タングステン酸カルシウム
を増感剤とする増感紙は、X線への露光によって320
〜550 nmの波長の螢光を発して、X線写真フィル
ムを感光させる。
他方、従来、人体その他のX線写真の撮影に際しては、
通常、撮影の日付、被撮影者の氏名や性別、その他の所
要のデータがフィルムに同時に写し込まれる。この目的
のために、従来、フィルムカセツテの一隅にX線を透過
し難い鉛製の単文字活字を手作業にて配列して貼着する
方法が採用されている。しかし、この方法によるときは
、単文字活字を配列する作業が極めて煩雑であり、写し
込みのためのデータ量も自ずから限られることとなる。
通常、撮影の日付、被撮影者の氏名や性別、その他の所
要のデータがフィルムに同時に写し込まれる。この目的
のために、従来、フィルムカセツテの一隅にX線を透過
し難い鉛製の単文字活字を手作業にて配列して貼着する
方法が採用されている。しかし、この方法によるときは
、単文字活字を配列する作業が極めて煩雑であり、写し
込みのためのデータ量も自ずから限られることとなる。
そこで、例えば、特公昭62−27704号公報には、
酸化鉛、鉛白、硫化鉛等の鉛化合物の微粉末を速乾性の
バインダーに分散させてなるペースト状の塗剤にて紙片
に所要のデータを記載し、これをX線写真フィルムに未
露光域としてX線写真フィルムに転写して写し込む方法
が提案されている。しかし、かかる塗剤にてデータを記
載するときは、一般に、塗剤のX線遮蔽力が弱いために
、高電圧のX線を用いたり、或いは螢光増感紙を併用し
てX線写真撮影する場合には、データが鮮明にX線写真
フィルムに写し込まれないことが多い。
酸化鉛、鉛白、硫化鉛等の鉛化合物の微粉末を速乾性の
バインダーに分散させてなるペースト状の塗剤にて紙片
に所要のデータを記載し、これをX線写真フィルムに未
露光域としてX線写真フィルムに転写して写し込む方法
が提案されている。しかし、かかる塗剤にてデータを記
載するときは、一般に、塗剤のX線遮蔽力が弱いために
、高電圧のX線を用いたり、或いは螢光増感紙を併用し
てX線写真撮影する場合には、データが鮮明にX線写真
フィルムに写し込まれないことが多い。
発明が解決しようとする課題
本発明は、X線写真フィルムに螢光増感紙を重ねて)l
写真撮影する際に、文字、数字等からなる画像としての
データをX線写真フィルムに簡単な筆記操作にて鮮明に
写し込む方法を提供することを目的とする。
写真撮影する際に、文字、数字等からなる画像としての
データをX線写真フィルムに簡単な筆記操作にて鮮明に
写し込む方法を提供することを目的とする。
課題を解決するための手段
本発明は、X線写真フィルムに螢光増感紙を重ねてX線
写真撮影する際に、画像としてのデータをX線写真フィ
ルムに写し込む方法において、螢光透過性のシート基材
にデータを記載してなるデータシートをX線写真フィル
ムと螢光増感紙との間に介在させ、X線写真撮影する際
に上記画像にて螢光を遮蔽して、上記画像を未露光域と
してX線写真フィルムに転写することを特徴とする。
写真撮影する際に、画像としてのデータをX線写真フィ
ルムに写し込む方法において、螢光透過性のシート基材
にデータを記載してなるデータシートをX線写真フィル
ムと螢光増感紙との間に介在させ、X線写真撮影する際
に上記画像にて螢光を遮蔽して、上記画像を未露光域と
してX線写真フィルムに転写することを特徴とする。
螢光増感紙は、X線写真撮影の技術分野においてよ(知
られているように、タングステン酸カルシウムや希土類
の螢光体を硝酸セルロースやポリウレタン樹脂に分散さ
せ、これを厚紙や合成樹脂シート等からなる台紙上に塗
布して形成した螢光膜を積層してなり、通常は、カセツ
テ内にてX線写真フィルムをその間に挟んでX線写真撮
影に供される。このような螢光増感紙を用いるX線写真
撮影については、例えば、「診療放射線技術選書放射線
写真学」 (第2版1986年南山堂発行)に詳細に記
載されている。
られているように、タングステン酸カルシウムや希土類
の螢光体を硝酸セルロースやポリウレタン樹脂に分散さ
せ、これを厚紙や合成樹脂シート等からなる台紙上に塗
布して形成した螢光膜を積層してなり、通常は、カセツ
テ内にてX線写真フィルムをその間に挟んでX線写真撮
影に供される。このような螢光増感紙を用いるX線写真
撮影については、例えば、「診療放射線技術選書放射線
写真学」 (第2版1986年南山堂発行)に詳細に記
載されている。
データシートを作製するためのシート基材としては、螢
光を透過すれば、特に限定されるものではなく、例えば
、透明乃至半透明の紙、例えば、硫酸紙、セロハン紙や
所謂トレーシング・ペーパー等や、ポリエステル、ポリ
エチレン、ポリプロピレン、ポリ塩化ビニル樹脂、酢酸
セルロース等からなるシートやフィルムが好適に用いら
れる。
光を透過すれば、特に限定されるものではなく、例えば
、透明乃至半透明の紙、例えば、硫酸紙、セロハン紙や
所謂トレーシング・ペーパー等や、ポリエステル、ポリ
エチレン、ポリプロピレン、ポリ塩化ビニル樹脂、酢酸
セルロース等からなるシートやフィルムが好適に用いら
れる。
シート基材には、所要のデータを記載するために予め適
宜の枠や罫線が印刷されていることが、その使用上、便
利である。
宜の枠や罫線が印刷されていることが、その使用上、便
利である。
本発明においては、かかるシート基材に螢光を遮蔽する
インキや塗剤等を用いて、画像としてのデータが記載さ
れる。好ましくは、通常、市販されている油性又は水性
マーキングペンを用いてデータが筆記される。通常、黒
色のマーキングベンにてデータを筆記すれば、その筆跡
が螢光の遮蔽性にすくれると共に、幅を有するので、明
瞭にデータがX線写真フィルムに転写されて好適である
。
インキや塗剤等を用いて、画像としてのデータが記載さ
れる。好ましくは、通常、市販されている油性又は水性
マーキングペンを用いてデータが筆記される。通常、黒
色のマーキングベンにてデータを筆記すれば、その筆跡
が螢光の遮蔽性にすくれると共に、幅を有するので、明
瞭にデータがX線写真フィルムに転写されて好適である
。
筆跡幅は、特に限定されるものではないが、通常、0.
6u以上が好適である。しかし、本発明は、データを記
載するための筆記具において特に限定されるものではな
い。
6u以上が好適である。しかし、本発明は、データを記
載するための筆記具において特に限定されるものではな
い。
また、インキや塗剤の色調も、黒色に限定されるもので
はなく、黒色以外にも、例えば、螢光を遮蔽し得る赤色
、茶色、橙色、黄色、黄緑色等も用いられる。前記シー
ト基材も、螢光を完全に遮蔽してはならないが、画像に
よる螢光の遮蔽を調整するために、赤色、黄色、緑色、
青色、紫色等に薄く着色されていてもよい。
はなく、黒色以外にも、例えば、螢光を遮蔽し得る赤色
、茶色、橙色、黄色、黄緑色等も用いられる。前記シー
ト基材も、螢光を完全に遮蔽してはならないが、画像に
よる螢光の遮蔽を調整するために、赤色、黄色、緑色、
青色、紫色等に薄く着色されていてもよい。
第1図は、通常、X線写真撮影に用いられるカセツテ1
の断面を示し、X線写真フィルム2がそのX線管側にフ
ロント増感紙3が、反対側にハック増感紙4がそれぞれ
貼付されて、カセツテ内に装填されている。
の断面を示し、X線写真フィルム2がそのX線管側にフ
ロント増感紙3が、反対側にハック増感紙4がそれぞれ
貼付されて、カセツテ内に装填されている。
第2図は、本発明による方法の基本的な一例を示しくカ
セツテは省略されている。)、X線写真フィルム2と螢
光増感紙3との間に所要のデータを記載したデータシー
ト5が介在されている。データシートは、通常、データ
を記載した面がX線写真フィルムに密着される。被写体
を透過したX線がカセツテ内に照射されると、前述した
ように、螢光増感紙が螢光を発して、X線写真フィルム
を露光させるが、データシート上の画像としてのデータ
は螢光を遮蔽するので、データは、未露光域としてX線
写真フィルムに転写され、従って、フィルムの現像後、
データは所謂白抜き域としてX線写真フィルムに写し込
まれることとなる。
セツテは省略されている。)、X線写真フィルム2と螢
光増感紙3との間に所要のデータを記載したデータシー
ト5が介在されている。データシートは、通常、データ
を記載した面がX線写真フィルムに密着される。被写体
を透過したX線がカセツテ内に照射されると、前述した
ように、螢光増感紙が螢光を発して、X線写真フィルム
を露光させるが、データシート上の画像としてのデータ
は螢光を遮蔽するので、データは、未露光域としてX線
写真フィルムに転写され、従って、フィルムの現像後、
データは所謂白抜き域としてX線写真フィルムに写し込
まれることとなる。
第3図は、本発明において好適に用いられるデータシー
ト5の一例を示し、二つ折に構成されて、上側シート6
にデータが記載され、下側シート7は螢光を遮蔽するよ
うに、例えば、黒く着色されている。かかるデータシー
トは、第4図に示すように、カセツテ内において、X線
管側に上記上側シート6が、反対側に下側シート7がそ
れぞれ位置するように、増感紙3及び4とX#1191
写真フィルム2との間に挟み込まれる。上記データシー
トの下側は、黒く着色する代わりに、金属箔、例えば、
アルミニウム箔が積層されていてもよい。
ト5の一例を示し、二つ折に構成されて、上側シート6
にデータが記載され、下側シート7は螢光を遮蔽するよ
うに、例えば、黒く着色されている。かかるデータシー
トは、第4図に示すように、カセツテ内において、X線
管側に上記上側シート6が、反対側に下側シート7がそ
れぞれ位置するように、増感紙3及び4とX#1191
写真フィルム2との間に挟み込まれる。上記データシー
トの下側は、黒く着色する代わりに、金属箔、例えば、
アルミニウム箔が積層されていてもよい。
第5図は、本発明において用いる別のデータシート5の
一例を示し、下側シート7は裏面側に下地として例えば
黒く着色し、表面上に転写用のカーボン層やアルミニウ
ム箔等の転写層8が積層されている。かかるデータシー
トによれば、上側シート6にデータを記載すれば、画像
は、上側シートに記載した筆跡のみならず、上側シート
の裏面に画像が転写されて、二重に重なって記載される
こととなり、螢光を一層よく遮蔽することができる。
一例を示し、下側シート7は裏面側に下地として例えば
黒く着色し、表面上に転写用のカーボン層やアルミニウ
ム箔等の転写層8が積層されている。かかるデータシー
トによれば、上側シート6にデータを記載すれば、画像
は、上側シートに記載した筆跡のみならず、上側シート
の裏面に画像が転写されて、二重に重なって記載される
こととなり、螢光を一層よく遮蔽することができる。
図示しないが、例えば、透明な基材シートを二つ折にし
、その間にカーボン紙等を挟んで、上側シートにデータ
を記載すれば、下側シートにデータが転写されるので、
第4図に示したように、かかるデータシートでX1vj
I写真フイルムを挟んでもよい。更に、第6図に示すよ
うに、データシート5は、X線写真フィルム2を封入す
ることができる封筒又は袋状であってもよい。この場合
は、例えば、封筒の表側紙面の下隅に設けた枠9内にデ
ータが記載され、封筒の裏側紙面には、上記枠に対応し
て、螢光遮蔽層、例えば、前述したような着色層やアル
ミニウム箔層が設けられている。
、その間にカーボン紙等を挟んで、上側シートにデータ
を記載すれば、下側シートにデータが転写されるので、
第4図に示したように、かかるデータシートでX1vj
I写真フイルムを挟んでもよい。更に、第6図に示すよ
うに、データシート5は、X線写真フィルム2を封入す
ることができる封筒又は袋状であってもよい。この場合
は、例えば、封筒の表側紙面の下隅に設けた枠9内にデ
ータが記載され、封筒の裏側紙面には、上記枠に対応し
て、螢光遮蔽層、例えば、前述したような着色層やアル
ミニウム箔層が設けられている。
又皿(2)四米
以上のように、本発明の方法によれば、X線写真フィル
ムに螢光増感紙を重ねてX線写真撮影する際に、文字、
数字等からなる画像としてのデータをシート基材に筆記
すれば、その画像が螢光を遮蔽するので、画像がそのま
まX線写真フィルムに写し込まれる。従って、本発明の
方法によれば、例えば、前述したような鉛製の単文字活
字をカセツテ上に手作業で配列する方法に比べて、デー
タの写し込みが著しく簡単化される。
ムに螢光増感紙を重ねてX線写真撮影する際に、文字、
数字等からなる画像としてのデータをシート基材に筆記
すれば、その画像が螢光を遮蔽するので、画像がそのま
まX線写真フィルムに写し込まれる。従って、本発明の
方法によれば、例えば、前述したような鉛製の単文字活
字をカセツテ上に手作業で配列する方法に比べて、デー
タの写し込みが著しく簡単化される。
第1図は、通常のX線写真撮影に用いられるX線写真フ
ィルムと螢光増感紙を装填したカセツテの断面図を示し
、第2図は、本発明による方法の基本的な一例を示し、
第3図は、本発明において用いるデータシートの一例の
斜視図を示す。また、第4図は、本発明による方法の好
ましい一例を示し、第5図は、本発明において用いるデ
ータシートの別の一例の斜視図を示し、第6図は、更に
別のデータシートの一例の斜視図を示す。 1・・・X線写真撮影用カセツテ、2・・・X線写真フ
ィルム、3及び4・・・螢光増感紙、5・・・データシ
ー□りγ ト、6・・・上側シート、7・・・下側シート、8・・
・転写層。 特許出願人 株式会社サクラクレパス 代理人 弁−士 牧 野 逸 部 ア□ U)
ィルムと螢光増感紙を装填したカセツテの断面図を示し
、第2図は、本発明による方法の基本的な一例を示し、
第3図は、本発明において用いるデータシートの一例の
斜視図を示す。また、第4図は、本発明による方法の好
ましい一例を示し、第5図は、本発明において用いるデ
ータシートの別の一例の斜視図を示し、第6図は、更に
別のデータシートの一例の斜視図を示す。 1・・・X線写真撮影用カセツテ、2・・・X線写真フ
ィルム、3及び4・・・螢光増感紙、5・・・データシ
ー□りγ ト、6・・・上側シート、7・・・下側シート、8・・
・転写層。 特許出願人 株式会社サクラクレパス 代理人 弁−士 牧 野 逸 部 ア□ U)
Claims (1)
- (1)X線写真フィルムに螢光増感紙を重ねてX線写真
撮影する際に、画像としてのデータをX線写真フィルム
に写し込む方法において、螢光透過性のシート基材にデ
ータを記載してなるデータシートをX線写真フィルムと
螢光増感紙との間に介在させ、X線写真撮影する際に上
記画像にて螢光を遮蔽して、上記画像を未露光域として
X線写真フィルムに転写することを特徴とするX線写真
フィルムにデータを写し込む方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3834888A JPH01211746A (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | X線写真フイルムにデータを写し込む方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3834888A JPH01211746A (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | X線写真フイルムにデータを写し込む方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01211746A true JPH01211746A (ja) | 1989-08-24 |
Family
ID=12522776
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3834888A Pending JPH01211746A (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | X線写真フイルムにデータを写し込む方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01211746A (ja) |
-
1988
- 1988-02-19 JP JP3834888A patent/JPH01211746A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US6168892B1 (en) | Method for forming color image | |
| CA2115216C (en) | Film sheet | |
| JPH09511953A (ja) | スライドブランク | |
| JP4013415B2 (ja) | カラー画像形成方法 | |
| US2653527A (en) | Process for treating photosensitive materials by spreading thereon a layer of processing liquid and apparatus for performing said process | |
| US2807725A (en) | Color radiography process | |
| JPH0679131B2 (ja) | インデツクス写真及びそのプリント方法 | |
| US5734693A (en) | Radiation exposure system | |
| JPH01254943A (ja) | X線写真撮影用カセツテ | |
| US5549996A (en) | Method for providing hard copies of radiological images | |
| JPS6228454B2 (ja) | ||
| JPH01254942A (ja) | X線写真フイルムにデータを写し込む方法 | |
| JPH07146520A (ja) | 放射線撮影用フィルムのラベルとその作成方法 | |
| US2837987A (en) | Photographic product | |
| JPS6265577A (ja) | Crt合成画像プリント写真の作成方法 | |
| US1922823A (en) | Method and means for marking radiographs | |
| JP3992124B2 (ja) | カラー画像形成方法 | |
| JPS5735854A (en) | Silver complex salt material for diffusion transfer | |
| GB2280758A (en) | Method of identification in radiography and a cassette therefor | |
| JP3131503B2 (ja) | 感度補償増感紙およびその製造方法 | |
| JPH02103524A (ja) | 画像合成プリンタ | |
| JPS61251799A (ja) | 放射線画像変換方法 | |
| JPH058560Y2 (ja) | ||
| JPH04162034A (ja) | 人物画像入りカードの作製方法 | |
| US3882311A (en) | Film for color radiographs |