JPH01212193A - スチルビデオレコーダ - Google Patents
スチルビデオレコーダInfo
- Publication number
- JPH01212193A JPH01212193A JP63036728A JP3672888A JPH01212193A JP H01212193 A JPH01212193 A JP H01212193A JP 63036728 A JP63036728 A JP 63036728A JP 3672888 A JP3672888 A JP 3672888A JP H01212193 A JPH01212193 A JP H01212193A
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- JP
- Japan
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- signal
- color difference
- synchronization signal
- sync
- reset
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は、電子スチルカメラ等に使用され、DPSK変
調で記録されているデータ信号を、直接A/D変換して
その位相を読取る方式の復調装置を有するレコーダを使
用する場合に、このデータ信号を正確に復調できるよう
に記録するスチルビデオレコーダに関する。
調で記録されているデータ信号を、直接A/D変換して
その位相を読取る方式の復調装置を有するレコーダを使
用する場合に、このデータ信号を正確に復調できるよう
に記録するスチルビデオレコーダに関する。
[従来の技術]
電子スチルカメラの磁気ディスクには、輝度信号Y1色
差信号B−YとR−Yおよびデータ信号IDが、同一磁
気トッラク上に周波数多重化されて2己録されている。
差信号B−YとR−Yおよびデータ信号IDが、同一磁
気トッラク上に周波数多重化されて2己録されている。
このデータ信号IDは記録画像がフィールド画像または
フレーム画像のいずれであるかの区別、記録画像のトッ
ラクナンバー、記録日付等がコード化された信号であり
、その記録フォーマットは第3図に示す通りである。
フレーム画像のいずれであるかの区別、記録画像のトッ
ラクナンバー、記録日付等がコード化された信号であり
、その記録フォーマットは第3図に示す通りである。
データ信号IDはDPSK変調され、色差信号R−Yお
よびB−Yは周波数変調されて記録されるが、この変調
データ信号fxoと変調色差信号f R−Yおよびf8
イ、特にf R−Yとは、周波数的に互いに隣接し、瞬
時周波数の一部が変調データ信号f toと重合してい
る。
よびB−Yは周波数変調されて記録されるが、この変調
データ信号fxoと変調色差信号f R−Yおよびf8
イ、特にf R−Yとは、周波数的に互いに隣接し、瞬
時周波数の一部が変調データ信号f toと重合してい
る。
またデータ信号TDは、第3図のフォーマットから判る
ように、偶数フィールドでは垂直同期信号V−SYNC
の立上がり後における1番目のHから計数して29番目
のHより、奇数フィールドでは、これよりさらに0,5
H遅れたI]より、それぞれ4Hまたは2Hを1ビツト
として記録される。
ように、偶数フィールドでは垂直同期信号V−SYNC
の立上がり後における1番目のHから計数して29番目
のHより、奇数フィールドでは、これよりさらに0,5
H遅れたI]より、それぞれ4Hまたは2Hを1ビツト
として記録される。
したがって、変調データ信号f roの位相の変化点は
必ず奇数Hの頭部となり、偶数Hの頭部とは対応しない
。
必ず奇数Hの頭部となり、偶数Hの頭部とは対応しない
。
なお、この変調データ信号f foは、再生時に、磁気
ヘッドで得られる多重化信号中から、DPSK変調周波
数に対応した定数を有するフィルタにより分離して取出
される。
ヘッドで得られる多重化信号中から、DPSK変調周波
数に対応した定数を有するフィルタにより分離して取出
される。
[発明が解決しようとする問題点j
変調色差信号fRイの瞬時周波数の一部が変調データ信
号f、Dと重合しており、また磁気ディスクからの信号
再生時、変調データ信号f!Dの位相が変化した直後で
は、上記フィルタの介在により、分離した変調データ信
号f toの位相に乱れが生じ、正確なデータ信号f
toの復調が困難となる問題点があった。
号f、Dと重合しており、また磁気ディスクからの信号
再生時、変調データ信号f!Dの位相が変化した直後で
は、上記フィルタの介在により、分離した変調データ信
号f toの位相に乱れが生じ、正確なデータ信号f
toの復調が困難となる問題点があった。
本発明の目的は、上記問題点に鑑み、再生時に変調デー
タ信号f□0を正確に復調できるようにするため、記録
時において、変調データ信号f toに対する変調色差
信号fR−7およびf e−yの記録状態を適切に制御
するスチルビデオレコーダを提供することにある。
タ信号f□0を正確に復調できるようにするため、記録
時において、変調データ信号f toに対する変調色差
信号fR−7およびf e−yの記録状態を適切に制御
するスチルビデオレコーダを提供することにある。
[問題点を解決するための手段]
この目的を達成するために、本発明では、色差信号B−
YおよびR−Yが、1H(Hはl水平周期)毎に切換わ
るスイッチング手段により交互に取出されて線順次信号
となされ、該線順次信号が、データ信号IDとともに記
録媒体の同一の記録トッラク上に多重記録されるスチル
ビデオレコーダにおいて、垂直同期信号V−SYNCに
よりトリガされて0 、5 H〜1Hの期間、リセット
パルスPrを出力する制御手段と、水平同期信号H−S
YNCの入力毎に該スイッチング手段を切換え駆動し、
該リセットパルスPrの入力によりリセットされ、その
後の最初の水平同期信号H−SYNCに続く水平周期で
色差信号B−Yが得られるように該スイッチング手段を
制御する駆動手段を付したことを特徴としている。
YおよびR−Yが、1H(Hはl水平周期)毎に切換わ
るスイッチング手段により交互に取出されて線順次信号
となされ、該線順次信号が、データ信号IDとともに記
録媒体の同一の記録トッラク上に多重記録されるスチル
ビデオレコーダにおいて、垂直同期信号V−SYNCに
よりトリガされて0 、5 H〜1Hの期間、リセット
パルスPrを出力する制御手段と、水平同期信号H−S
YNCの入力毎に該スイッチング手段を切換え駆動し、
該リセットパルスPrの入力によりリセットされ、その
後の最初の水平同期信号H−SYNCに続く水平周期で
色差信号B−Yが得られるように該スイッチング手段を
制御する駆動手段を付したことを特徴としている。
[実施例]
図面に基づいて本発明の一実施例を説明する。
第1図には本発明による基本構成のブロック図が示され
ている。
ている。
10はカメラ本体であり、内部には図示しないが、光学
系を通して受光される被写体像が撮像される撮像素子お
よびこれを駆動するパルスの発振回路を有し、さらに、
これら両者からそれぞれ信号が入力されてカラー画像信
号を形成する信号処理回路を有する。
系を通して受光される被写体像が撮像される撮像素子お
よびこれを駆動するパルスの発振回路を有し、さらに、
これら両者からそれぞれ信号が入力されてカラー画像信
号を形成する信号処理回路を有する。
この信号処理回路から輝度信号Y、色差信号R−Y、B
−Yが得られ、また発振回路から垂直同期信号V−SY
NC,水平同期信号H−SYNCおよびその13倍の周
波数を有する搬送波信号が得られる。
−Yが得られ、また発振回路から垂直同期信号V−SY
NC,水平同期信号H−SYNCおよびその13倍の周
波数を有する搬送波信号が得られる。
12は輝度信号Yの周波数変調回路、14はスイッチン
グ回路であり、色差信号B−Y、R−Yを1H毎に交互
に抽出して線順次信号を形成する。
グ回路であり、色差信号B−Y、R−Yを1H毎に交互
に抽出して線順次信号を形成する。
16は周波数変調回路で、色差信号B−Y、R−Yを周
波数変調する。
波数変調する。
18はデータ信号IDの入力源、20はDPSK変調回
路であり、上記搬送波信号をデータ信号入力源18から
のデータ信号によりDPSK変調する。
路であり、上記搬送波信号をデータ信号入力源18から
のデータ信号によりDPSK変調する。
22は混合回路であり、変調輝度信号fy、変調色差信
号foイとf R−Y%変調データ信号f IDを混合
する。
号foイとf R−Y%変調データ信号f IDを混合
する。
24は記録用増幅器、26は磁気ヘッドである。
28は制御回路であり、モノステーブルマルチバイブレ
ーク(以下モノマルチという)が使用され、垂直同期信
号V−SYNCが入力されると、0.5H−1HのT期
間、リセットl<ルスPr力(出力される。
ーク(以下モノマルチという)が使用され、垂直同期信
号V−SYNCが入力されると、0.5H−1HのT期
間、リセットl<ルスPr力(出力される。
30は駆動回路であり、Dフリップフロップ(以下FF
という)で構成され、水平同期信号H−8YNCのクロ
ック端子Cへの入力によりトリガされ、リセットパルス
Prのリセット端子への入力によりリセットされる。
という)で構成され、水平同期信号H−8YNCのクロ
ック端子Cへの入力によりトリガされ、リセットパルス
Prのリセット端子への入力によりリセットされる。
このFF30からの出力Qはスイッチング回路14に入
力され、これが】H毎に切換え駆動されるが、リセット
パルスPr後の最初の水平同期信号H−SYNCで切換
えられたとき、この水平同期信号H−SYNC後の最初
の水平期間で、色差信号B−Yが周波数変調回路16に
供給されるようにスイッチング回路14の切換え状態が
制御される。
力され、これが】H毎に切換え駆動されるが、リセット
パルスPr後の最初の水平同期信号H−SYNCで切換
えられたとき、この水平同期信号H−SYNC後の最初
の水平期間で、色差信号B−Yが周波数変調回路16に
供給されるようにスイッチング回路14の切換え状態が
制御される。
第2図は本発明のスチルビデオレコーダの記録装置の動
作を表すタイミングチャートであり、同図Aは垂直同期
信号V−8YNC,BはリセットパルスPr、Cは水平
同期信号H−8YNC,DおよびGはスイッチング(L
l)信号、EおよびHはデータ信号IDのイニンアルピ
ットの立上がりをそれぞれ示す線図である。
作を表すタイミングチャートであり、同図Aは垂直同期
信号V−8YNC,BはリセットパルスPr、Cは水平
同期信号H−8YNC,DおよびGはスイッチング(L
l)信号、EおよびHはデータ信号IDのイニンアルピ
ットの立上がりをそれぞれ示す線図である。
次に本実施例の動作を説明する。
水平同期信号H−SYNCの入力によりFF30はトリ
ガされ、出力端子Qに1H毎に交互にハイレベルrlJ
およびローレベル「0」となるスイッチング(Ll)信
号が得られる(第2図り参照)。
ガされ、出力端子Qに1H毎に交互にハイレベルrlJ
およびローレベル「0」となるスイッチング(Ll)信
号が得られる(第2図り参照)。
このLl信号によりスイッチング回路14は切換え駆動
されるが、Q出力が「l」のときは実線図示状態(B−
Yの抽出状態)に、「0」のときは点線図示状態(R−
Yの抽出状態)にそれぞれ切換わる。
されるが、Q出力が「l」のときは実線図示状態(B−
Yの抽出状態)に、「0」のときは点線図示状態(R−
Yの抽出状態)にそれぞれ切換わる。
第2図に示す時点t、で垂直同期信号V−8YNCが立
ち上がり、これがモノマルチ28に供給されると、モノ
マルチ28はトリガされ、第2図Bに示す如く、リセッ
トパルスPrを出力する。
ち上がり、これがモノマルチ28に供給されると、モノ
マルチ28はトリガされ、第2図Bに示す如く、リセッ
トパルスPrを出力する。
このリセットパルスPrがFF30に入力されると、そ
の前縁(図では立上がり)の時点t1でFF30がリセ
ットされてQ出力がrOJになり、スイッチング回路1
4は点線図示状態となる。そしてリセットパルスPrの
後縁(図では立下刃(す)の時点t3でリッセト状態が
解除される。
の前縁(図では立上がり)の時点t1でFF30がリセ
ットされてQ出力がrOJになり、スイッチング回路1
4は点線図示状態となる。そしてリセットパルスPrの
後縁(図では立下刃(す)の時点t3でリッセト状態が
解除される。
画像信号の偶数フィールド期間では第2図BおよびCに
示すように、リセットノくルスPrは1H目のH期間内
の時点t、で立下がり、時点t4の水平同期信号H−8
Y N CでFF30がトリガされてQ出力がIllと
なる。よって2H目のH期間で色差信号B−Yが抽出さ
れ、3 H目のH期間で色差信号R−Yが抽出され、以
下偶数H目のI(期間では色差信号B−Yが、奇数H目
のH期間では色差信号R−Yが抽出されて線順次信号と
なされ、記録される。
示すように、リセットノくルスPrは1H目のH期間内
の時点t、で立下がり、時点t4の水平同期信号H−8
Y N CでFF30がトリガされてQ出力がIllと
なる。よって2H目のH期間で色差信号B−Yが抽出さ
れ、3 H目のH期間で色差信号R−Yが抽出され、以
下偶数H目のI(期間では色差信号B−Yが、奇数H目
のH期間では色差信号R−Yが抽出されて線順次信号と
なされ、記録される。
画像信号の奇数フィールド期間では、第2図Fに示すよ
うに、垂直同期信号V−SYNCの立上がりの時点1.
より0.5H後の時点t、で最初の水平同期信号H−8
YNCが得られる。
うに、垂直同期信号V−SYNCの立上がりの時点1.
より0.5H後の時点t、で最初の水平同期信号H−8
YNCが得られる。
しかし、リセットパルスPrは垂直同期信号■−5YN
Cの立上がりより0.5H以上の期間後に立下がるので
、FF30は時点し、までリセットされた状態になって
いる。
Cの立上がりより0.5H以上の期間後に立下がるので
、FF30は時点し、までリセットされた状態になって
いる。
したがって、リセット後は時点t、の水平同期信号H−
SYNCが最初の同期信号となり、これによりトリガさ
れたとき、FF30のQ出力は「l」となってスイッチ
ング回路14は実線図示状態となり、2.5H目のH期
間で色差信号B−Yを抽出する。以後第2図Gに示すよ
うに0.5Hをプラスした偶数Hで色差信号B−Yが、
奇数Hでは色差信号R−Yがそれぞれ抽出される。
SYNCが最初の同期信号となり、これによりトリガさ
れたとき、FF30のQ出力は「l」となってスイッチ
ング回路14は実線図示状態となり、2.5H目のH期
間で色差信号B−Yを抽出する。以後第2図Gに示すよ
うに0.5Hをプラスした偶数Hで色差信号B−Yが、
奇数Hでは色差信号R−Yがそれぞれ抽出される。
[発明の効果]
本発明に係るスチルビデオレコーダでは、垂直同期信号
V−SYNCによりトリガされて0.5H〜1HのT期
間、リセットパルスPrを出力する制御手段と、水平同
期信号H−SYNCの入力毎にスイッチング手段を切換
え駆動し、該リセットパルスPrの入力によりリセット
され、その後の最初の水平同期信号H−SYNCに続く
水平期間で色差信号B−Yが得られるように該スイッチ
ング手段を制御する駆動手段とを設けており、奇数H目
のH期間に、変調色差信号f R−Yが記録されるので
、再生時に、変調データ信号f roを、直接A/D変
換して復調するとき、変換データ信号f roの位相が
安定しているH期間即ち変調色差信号f B−Yが記録
されている期間における復調が可能となり、さらに、こ
の変調データ信号f□0と瞬時周波数が一部重合してい
る変調色差信号f R−Yの影響を受けることが全くな
く、よって正確なデータ信号の復調ができるという優れ
た効果がある。
V−SYNCによりトリガされて0.5H〜1HのT期
間、リセットパルスPrを出力する制御手段と、水平同
期信号H−SYNCの入力毎にスイッチング手段を切換
え駆動し、該リセットパルスPrの入力によりリセット
され、その後の最初の水平同期信号H−SYNCに続く
水平期間で色差信号B−Yが得られるように該スイッチ
ング手段を制御する駆動手段とを設けており、奇数H目
のH期間に、変調色差信号f R−Yが記録されるので
、再生時に、変調データ信号f roを、直接A/D変
換して復調するとき、変換データ信号f roの位相が
安定しているH期間即ち変調色差信号f B−Yが記録
されている期間における復調が可能となり、さらに、こ
の変調データ信号f□0と瞬時周波数が一部重合してい
る変調色差信号f R−Yの影響を受けることが全くな
く、よって正確なデータ信号の復調ができるという優れ
た効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
その動作を説明するためのタイミングチャート、第3図
はデータ信号の記録フォーマットである。 10、カメラ本体 14:スイッチング回路16二
周波数変調回路 18:データ信号入力源20:位相変
調回路 28:モノマルチ30:FF
その動作を説明するためのタイミングチャート、第3図
はデータ信号の記録フォーマットである。 10、カメラ本体 14:スイッチング回路16二
周波数変調回路 18:データ信号入力源20:位相変
調回路 28:モノマルチ30:FF
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 色差信号B−YおよびR−Yが、1H(Hは1水平周期
)毎に切換わるスイッチング手段により交互に取出され
て線順次信号となされ、該線順次信号が、データ信号I
Dとともに記録媒体の同一の記録トッラク上に多重記録
されるスチルビデオレコーダにおいて、 垂直同期信号V−SYNCによりトリガされて0.5H
〜1Hの期間、リセットパルスPrを出力する制御手段
と、 水平同期信号H−SYNCの入力毎に該スイッチング手
段を切換え駆動し、該リセットパルスPrの入力により
リセットされ、その後の最初の水平同期信号H−SYN
Cに続く水平周期で色差信号B−Yが得られるように該
スイッチング手段を制御する駆動手段と、 を付したことを特徴とするスチルビデオレコーダ。
Priority Applications (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63036728A JP2691548B2 (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | スチルビデオレコーダ |
| US07/825,803 US5153740A (en) | 1988-02-13 | 1992-01-21 | Recording and demodulation devices for electronic still camera |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63036728A JP2691548B2 (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | スチルビデオレコーダ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01212193A true JPH01212193A (ja) | 1989-08-25 |
| JP2691548B2 JP2691548B2 (ja) | 1997-12-17 |
Family
ID=12477792
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63036728A Expired - Fee Related JP2691548B2 (ja) | 1988-02-13 | 1988-02-19 | スチルビデオレコーダ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2691548B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5606427A (en) * | 1991-07-16 | 1997-02-25 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Video device for recording a high definition still image |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5961388A (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-07 | Canon Inc | 画像信号処理方法 |
-
1988
- 1988-02-19 JP JP63036728A patent/JP2691548B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5961388A (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-07 | Canon Inc | 画像信号処理方法 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5606427A (en) * | 1991-07-16 | 1997-02-25 | Asahi Kogaku Kogyo Kabushiki Kaisha | Video device for recording a high definition still image |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2691548B2 (ja) | 1997-12-17 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |