JPH0121265Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0121265Y2 JPH0121265Y2 JP7529083U JP7529083U JPH0121265Y2 JP H0121265 Y2 JPH0121265 Y2 JP H0121265Y2 JP 7529083 U JP7529083 U JP 7529083U JP 7529083 U JP7529083 U JP 7529083U JP H0121265 Y2 JPH0121265 Y2 JP H0121265Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rod
- display
- lever
- handle
- gas
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 3
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 4
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 3
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mechanically-Actuated Valves (AREA)
- Indication Of The Valve Opening Or Closing Status (AREA)
- Multiple-Way Valves (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(イ) 技術分野
本考案はガス自動切替装置の表示機構に関する
ものであり、特に使用側ガスボンベと予備側ガス
ボンベの表示を明確にすると共に、空(カラ)表
示が出たときにいずれのガスボンベが空容器であ
るのかを即座に判別することができる構造簡単な
表示機構に関するものである。
ものであり、特に使用側ガスボンベと予備側ガス
ボンベの表示を明確にすると共に、空(カラ)表
示が出たときにいずれのガスボンベが空容器であ
るのかを即座に判別することができる構造簡単な
表示機構に関するものである。
(ロ) 背景技術
従来、この種の表示機構としては、第1〜第2
図に示すように使用側ガスボンベ(図示せず)か
ら供給されるガスの圧力に応動するカバー6内の
ダイヤフラム1の変位によりロツド2が上下し
て、先端に赤色の表示部5を設けた表示レバー3
がその基部の支軸4を中心に上下に旋回するよう
構成され、ダイヤフラム1下側の内部室のガス圧
が高いときはロツド2が上昇してレバー3が上方
へ旋回し、カバー6に設けた表示窓7には表示部
5が位置せず、またガス圧が減少して予備側ガス
ボンベ(図示せず)の弁まで多少開く状態のとき
はロツド2がダイヤフラム1と共に下降して赤色
表示部5が表示窓7の位置まで旋回して来るよう
になつており、これにより使用側ガスボンベのガ
ス圧減少による予備側ガスボンベへの切替時期を
確認している。また、使用側と予備側のガスボン
ベの判別は、切替ハンドル8に形成された突部1
0と対向する方を使用側ガスボンベとするため、
切替ハンドル8の回動に連動して揺動する切替カ
ム9の変位によりハンドル8の上記突部10と対
向する側のガスボンベ(即ち使用側)の弁を大き
く開くよう構成してある。
図に示すように使用側ガスボンベ(図示せず)か
ら供給されるガスの圧力に応動するカバー6内の
ダイヤフラム1の変位によりロツド2が上下し
て、先端に赤色の表示部5を設けた表示レバー3
がその基部の支軸4を中心に上下に旋回するよう
構成され、ダイヤフラム1下側の内部室のガス圧
が高いときはロツド2が上昇してレバー3が上方
へ旋回し、カバー6に設けた表示窓7には表示部
5が位置せず、またガス圧が減少して予備側ガス
ボンベ(図示せず)の弁まで多少開く状態のとき
はロツド2がダイヤフラム1と共に下降して赤色
表示部5が表示窓7の位置まで旋回して来るよう
になつており、これにより使用側ガスボンベのガ
ス圧減少による予備側ガスボンベへの切替時期を
確認している。また、使用側と予備側のガスボン
ベの判別は、切替ハンドル8に形成された突部1
0と対向する方を使用側ガスボンベとするため、
切替ハンドル8の回動に連動して揺動する切替カ
ム9の変位によりハンドル8の上記突部10と対
向する側のガスボンベ(即ち使用側)の弁を大き
く開くよう構成してある。
このように、従来のものは空表示の機構と使用
側と予備側のボンベの使用ボンベ表示機構とが
別々に構成されているために、機構が複雑となつ
て部品点数が多くなるばかりか、ガスボンベの一
方が空となつたときに、いずれが空ボンベである
かは表示窓7の空表示と切替ハンドル8の突部1
0の位置との離れた2ケ所の部分で確認しなけれ
ばならず面倒であつた。
側と予備側のボンベの使用ボンベ表示機構とが
別々に構成されているために、機構が複雑となつ
て部品点数が多くなるばかりか、ガスボンベの一
方が空となつたときに、いずれが空ボンベである
かは表示窓7の空表示と切替ハンドル8の突部1
0の位置との離れた2ケ所の部分で確認しなけれ
ばならず面倒であつた。
(ハ) 考案の開示及び実施例
本考案は上記のような欠点を解決し、切替ハン
ドル自体に空表示機構を組込んで機構を簡単にか
つ作動を確実にすると共に、いずれが空ボンベで
あるかを即座に判別ができるようにした表示機構
を提供するものである。
ドル自体に空表示機構を組込んで機構を簡単にか
つ作動を確実にすると共に、いずれが空ボンベで
あるかを即座に判別ができるようにした表示機構
を提供するものである。
次に、本考案の実施例を第3〜5図により説明
する。
する。
本考案にあつては、ガスボンベ(図示せず)か
らのガス圧に応動するダイヤフラム1の変位によ
り上下動するロツド2は切替ハンドル8の中心軸
として該ダイヤフラム1の中心部を回動自在にか
つ密にシール11されて貫通支持され、ボデー1
2の内部室へ臨ませた上記ロツド2の下部には2
個のガスボンベの弁軸13a,13bとの下側接
触面を傾斜面に形成した円形(又は半円形)の切
替カム9の中心部が取付固定されている。
らのガス圧に応動するダイヤフラム1の変位によ
り上下動するロツド2は切替ハンドル8の中心軸
として該ダイヤフラム1の中心部を回動自在にか
つ密にシール11されて貫通支持され、ボデー1
2の内部室へ臨ませた上記ロツド2の下部には2
個のガスボンベの弁軸13a,13bとの下側接
触面を傾斜面に形成した円形(又は半円形)の切
替カム9の中心部が取付固定されている。
14はボデー12上のカバー6の上部開口に回
動自在に嵌合する支持ブロツクで、該ブロツク1
4の上部は上記カバー6の開口より上方外側へ臨
ませてその要所はカバー6をさらに被蔽するキヤ
ツプ状の前記ハンドル8の内側面に固着され、該
ハンドル8と共に回動するようにしてある。支持
ブロツク14はその中心部の貫通孔15が上下に
設けられ、前記ロツド2が上下に摺動自在に挿入
されている。該ロツド2はブロツク14と共に回
動するように、例えばブロツク14との摺動部分
の一部に突起ないし突条を形成し、ブロツク14
の上記貫通孔15内面に上記突起ないし突条と嵌
合する上下方向のガイド溝を凹設したり、ロツド
2の摺動部分を角柱形に形成してブロツク14の
貫通孔15を該ロツド2と嵌合する角孔に形成す
る。
動自在に嵌合する支持ブロツクで、該ブロツク1
4の上部は上記カバー6の開口より上方外側へ臨
ませてその要所はカバー6をさらに被蔽するキヤ
ツプ状の前記ハンドル8の内側面に固着され、該
ハンドル8と共に回動するようにしてある。支持
ブロツク14はその中心部の貫通孔15が上下に
設けられ、前記ロツド2が上下に摺動自在に挿入
されている。該ロツド2はブロツク14と共に回
動するように、例えばブロツク14との摺動部分
の一部に突起ないし突条を形成し、ブロツク14
の上記貫通孔15内面に上記突起ないし突条と嵌
合する上下方向のガイド溝を凹設したり、ロツド
2の摺動部分を角柱形に形成してブロツク14の
貫通孔15を該ロツド2と嵌合する角孔に形成す
る。
3は先端に赤色の表示部5を形成した表示レバ
ーで、その基部を支持ブロツク14上面の中心貫
通孔15から片側へ向けて一体に延長形成した凹
陥部16上に横設した支軸4に支持されて上下方
向に旋回可能に構成され、これにより上記表示部
5が切替ハンドル8の片側へ一体形成した突部1
0の内側空間を上下旋回するようになつており、
該突部10の前端部下方周側には表示透窓7が設
けられていて上記表示部5が下方へ旋回して来る
とこれが該窓7から透視できるようにしてある。
上記レバー3の旋回は、図ではロツド2頭部の凹
陥部16側へ突設した爪17で該ロツド2の上下
動によりレバー3基端部を押上げ又は押下げるよ
うにしてあるが、これに限られず、要はロツド2
の上昇によりロツド2頭部でレバー3を押上げ上
方旋回させ、ロツド2の下降によりレバー3が下
方旋回するように構成すればよい。
ーで、その基部を支持ブロツク14上面の中心貫
通孔15から片側へ向けて一体に延長形成した凹
陥部16上に横設した支軸4に支持されて上下方
向に旋回可能に構成され、これにより上記表示部
5が切替ハンドル8の片側へ一体形成した突部1
0の内側空間を上下旋回するようになつており、
該突部10の前端部下方周側には表示透窓7が設
けられていて上記表示部5が下方へ旋回して来る
とこれが該窓7から透視できるようにしてある。
上記レバー3の旋回は、図ではロツド2頭部の凹
陥部16側へ突設した爪17で該ロツド2の上下
動によりレバー3基端部を押上げ又は押下げるよ
うにしてあるが、これに限られず、要はロツド2
の上昇によりロツド2頭部でレバー3を押上げ上
方旋回させ、ロツド2の下降によりレバー3が下
方旋回するように構成すればよい。
18はカバー6内に挿入した圧縮コイルスプリ
ングで、ダイヤフラム1を常に下方へ押圧するよ
う賦勢してある。
ングで、ダイヤフラム1を常に下方へ押圧するよ
う賦勢してある。
しかして、切替ハンドル8を半回転(180゜しか
回転できないようにしてある)させると、これと
共に支持ブロツク14、ロツド2、カム9及び表
示レバー3は一体となつて半回転し、またボデー
12の内部室内のガス圧が低いとダイヤフラム1
に支持されるロツド2が降下してレバー3が下方
へ旋回し、ガス圧が高くなるとロツド2が上昇し
てレバー3を上方旋回させることとなる。
回転できないようにしてある)させると、これと
共に支持ブロツク14、ロツド2、カム9及び表
示レバー3は一体となつて半回転し、またボデー
12の内部室内のガス圧が低いとダイヤフラム1
に支持されるロツド2が降下してレバー3が下方
へ旋回し、ガス圧が高くなるとロツド2が上昇し
てレバー3を上方旋回させることとなる。
第5図は本考案の作用を図示したもので、使用
側ボンベにガスが充分あるときは傾斜カム9が使
用側ボンベの弁軸13aを押圧してガスが供給さ
れ、ロツド2はダイヤフラム1と共に上昇してレ
バー3を上方旋回させ、ハンドル突部10の表示
窓7からは表示部5は見えない位置にある(5図
イ)。
側ボンベにガスが充分あるときは傾斜カム9が使
用側ボンベの弁軸13aを押圧してガスが供給さ
れ、ロツド2はダイヤフラム1と共に上昇してレ
バー3を上方旋回させ、ハンドル突部10の表示
窓7からは表示部5は見えない位置にある(5図
イ)。
使用側ボンベのガス圧が基準値以下に低下する
と、ボデー12の内部室の圧力低下に伴ないダイ
ヤフラム1が下方へ変位し、これと共にロツド2
が降下してレバー3を下方旋回させ、表示部5が
表示窓7から見える位置まで来て、使用側ボンベ
が空ボンベであることを表示し、同時にカム9が
ロツド2と共に降下して、使用側ボンベの弁軸1
3aだけでなく予備側ボンベの弁軸13bも少し
く押圧して予備側ボンベからのガス供給を多少受
けるようになる(同図ロ)。予備側ボンベからの
ガス供給が多少であつても、配管途中にはガス圧
調整器も介在するので、ガス機器の使用には何ら
支障は生じない。従つて、このようにして予備側
ボンベの弁が多少開放されたことにより、事実上
使用ボンベの自動切替えが行なわれたことにな
る。しかし、この状態ではハンドル8の突部10
の使用側ボンベを指し、かつ該使用側ボンベは空
であることを表示窓7より表示している。
と、ボデー12の内部室の圧力低下に伴ないダイ
ヤフラム1が下方へ変位し、これと共にロツド2
が降下してレバー3を下方旋回させ、表示部5が
表示窓7から見える位置まで来て、使用側ボンベ
が空ボンベであることを表示し、同時にカム9が
ロツド2と共に降下して、使用側ボンベの弁軸1
3aだけでなく予備側ボンベの弁軸13bも少し
く押圧して予備側ボンベからのガス供給を多少受
けるようになる(同図ロ)。予備側ボンベからの
ガス供給が多少であつても、配管途中にはガス圧
調整器も介在するので、ガス機器の使用には何ら
支障は生じない。従つて、このようにして予備側
ボンベの弁が多少開放されたことにより、事実上
使用ボンベの自動切替えが行なわれたことにな
る。しかし、この状態ではハンドル8の突部10
の使用側ボンベを指し、かつ該使用側ボンベは空
であることを表示窓7より表示している。
そこで、次にこの使用側の空ボンベを新たなも
のと交換するためには、使用ボンベを指示するハ
ンドル8が今まで予備側を指示していたボンベを
使用側に切替える必要がある。このためには、ハ
ンドル8を手でつかんで180゜回転させ、突部10
を今までの予備側ボンベに向けてこれを使用側と
する。これにより、ロツド2の下部に取付けられ
たカム9が回動して弁軸13bを強く押圧するよ
うになり、ボデー12内のガス圧上昇によりロツ
ド2が上昇してレバー3を上方旋回させ、表示部
5が表示窓7から見えない位置まで上昇する(同
図ハ)。従つて、ハンドル8の突部10により新
たに使用側として指示されたボンベはガス圧が充
分高いことを表示することとなる。
のと交換するためには、使用ボンベを指示するハ
ンドル8が今まで予備側を指示していたボンベを
使用側に切替える必要がある。このためには、ハ
ンドル8を手でつかんで180゜回転させ、突部10
を今までの予備側ボンベに向けてこれを使用側と
する。これにより、ロツド2の下部に取付けられ
たカム9が回動して弁軸13bを強く押圧するよ
うになり、ボデー12内のガス圧上昇によりロツ
ド2が上昇してレバー3を上方旋回させ、表示部
5が表示窓7から見えない位置まで上昇する(同
図ハ)。従つて、ハンドル8の突部10により新
たに使用側として指示されたボンベはガス圧が充
分高いことを表示することとなる。
(ニ) 考案の効果
本考案は上記のようにしてなり、使用側ボンベ
を指示する切替ハンドルの突部前端周側に空表示
の表示窓を形成したので、空表示が出た場合に突
部だけを見れば一目でいずれが空ボンベであるか
が判り、従来のように離れた2ケ所の部分で確認
する必要もない。また、本考案はハンドルと共に
回動する中心軸であるロツドに切換えカムや表示
レバーの旋回機構を設けたので、構造が簡単で作
動が確実となり、部品点数も少なくて済むので経
済的な表示機構を提供することができる等種々の
利点を有する。
を指示する切替ハンドルの突部前端周側に空表示
の表示窓を形成したので、空表示が出た場合に突
部だけを見れば一目でいずれが空ボンベであるか
が判り、従来のように離れた2ケ所の部分で確認
する必要もない。また、本考案はハンドルと共に
回動する中心軸であるロツドに切換えカムや表示
レバーの旋回機構を設けたので、構造が簡単で作
動が確実となり、部品点数も少なくて済むので経
済的な表示機構を提供することができる等種々の
利点を有する。
第1図は従来の表示機構の正面図、第2図は同
縦断面図、第3図は本考案に係る表示機構の一例
を示す平面図、第4図は同縦断斜視図、第5図の
イ〜ハは本考案の作用を示す縦断説面図である。 符号説明、1……ダイヤフラム、2……ロツ
ド、3……表示レバー、4……支軸、5……表示
部、6……カバー、7……表示窓、8……切替ハ
ンドル、9……カム、10……突部、11……シ
ール部、12……ボデー、13……弁軸、14…
…支持ブロツク、15……貫通孔、16……凹陥
部、17……爪、18……コイルスプリング。
縦断面図、第3図は本考案に係る表示機構の一例
を示す平面図、第4図は同縦断斜視図、第5図の
イ〜ハは本考案の作用を示す縦断説面図である。 符号説明、1……ダイヤフラム、2……ロツ
ド、3……表示レバー、4……支軸、5……表示
部、6……カバー、7……表示窓、8……切替ハ
ンドル、9……カム、10……突部、11……シ
ール部、12……ボデー、13……弁軸、14…
…支持ブロツク、15……貫通孔、16……凹陥
部、17……爪、18……コイルスプリング。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 切替ハンドルと共に回動する中心軸のロツド
をガスボンベからのガス圧に応動して変位する
ダイヤフラムに回動自在に貫通支持せしめ、該
ダイヤフラム下側の内部室内に臨ませた上記ロ
ツドには切替カムを取付け、一方側に突部を形
成した上記切替ハンドルの内側には該ハンドル
と共に回動しかつ上記ロツド上方を上下に摺動
自在に支持する支持ブロツクが設けられ、該ブ
ロツクには表示レバーの基部を枢着して上記ロ
ツドの頭部により該レバーを上下旋回可能に構
成し、該レバー先端に形成した空表示の表示部
は上記ハンドル突部の内部空間に臨ませ、該ハ
ンドル突部の前端部周側には表示窓が形成され
て上記表示部が旋回降下して来たときに該窓か
ら透視できるよう構成してなることを特徴とす
るガス自動切替装置の表示機構。 (2) 前記切替カムは円形ないし半円形であつて、
その中心部を前記ロツドに取付固定され、2本
のガスボンベと接続する弁軸との下側接触面は
傾斜面に形成されてなる実用新案登録請求の範
囲第1項記載の表示機構。 (3) 前記表示レバーの旋回機構は、前記ロツド頭
部片側に爪を突設し、前記支持ブロツクの該爪
側に横設した支軸により旋回自在に支持された
上記レバー基部を上記ロツドの上下動により該
爪が押上げ又は押下げることにより行うように
した実用新案登録請求の範囲第1項又は第2項
記載の表示機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7529083U JPS59180075U (ja) | 1983-05-19 | 1983-05-19 | ガス自動切替装置の表示機構 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP7529083U JPS59180075U (ja) | 1983-05-19 | 1983-05-19 | ガス自動切替装置の表示機構 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59180075U JPS59180075U (ja) | 1984-12-01 |
| JPH0121265Y2 true JPH0121265Y2 (ja) | 1989-06-26 |
Family
ID=30205363
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP7529083U Granted JPS59180075U (ja) | 1983-05-19 | 1983-05-19 | ガス自動切替装置の表示機構 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59180075U (ja) |
-
1983
- 1983-05-19 JP JP7529083U patent/JPS59180075U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59180075U (ja) | 1984-12-01 |
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