JPH01212863A - 給湯システム - Google Patents
給湯システムInfo
- Publication number
- JPH01212863A JPH01212863A JP63036739A JP3673988A JPH01212863A JP H01212863 A JPH01212863 A JP H01212863A JP 63036739 A JP63036739 A JP 63036739A JP 3673988 A JP3673988 A JP 3673988A JP H01212863 A JPH01212863 A JP H01212863A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- refrigerant
- heat exchanger
- hot water
- water supply
- supply system
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Heat-Pump Type And Storage Water Heaters (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は給湯システムに係り、さらに詳しく言えば、
非共沸混合冷媒を使用するヒートポンプによる給湯シス
テムに関するものである。
非共沸混合冷媒を使用するヒートポンプによる給湯シス
テムに関するものである。
フロンR22を冷媒とするヒートポンプにおいては、大
体45℃位までの温水しか得られない。
体45℃位までの温水しか得られない。
これに対して、非共沸混合冷媒によると70〜75℃位
までの温水が得られるが、立上がりの低水温時に特に効
率が悪い。また、低沸点冷媒回路と高沸点冷媒回路とを
カスケード接続してなるものは、85〜100℃の高温
が得られるが、やはり効率が悪いという問題点を抱えて
いる。
までの温水が得られるが、立上がりの低水温時に特に効
率が悪い。また、低沸点冷媒回路と高沸点冷媒回路とを
カスケード接続してなるものは、85〜100℃の高温
が得られるが、やはり効率が悪いという問題点を抱えて
いる。
この発明は上記した従来の事情に鑑みなされたもので、
その目的は、非共沸混合冷媒の低沸点冷媒と高沸点冷媒
の比率を水温に応じて変化させて効率よく温度の高い温
水が得られるようにした給湯システムを提供することに
ある。
その目的は、非共沸混合冷媒の低沸点冷媒と高沸点冷媒
の比率を水温に応じて変化させて効率よく温度の高い温
水が得られるようにした給湯システムを提供することに
ある。
上記目的を達成するため、この発明においては。
非共沸混合冷媒を使用するヒートポンプによる給湯シス
テムにおいて、圧縮機、利用側熱交換器、および熱源側
熱交換器を含む主冷媒回路と、蒸溜塔を含み上記利用側
熱交換器と熱源側熱交換器との間に接続される冷媒分離
手段と、上記利用側熱交換器の吐出側に接続される気液
分離器およびその後段しこ接続される冷媒−冷媒熱交換
器を含むカスケード運転手段と、上記利用側熱交換器の
吐出側を上記冷媒分離手段とカスケード運転手段のいず
れか一方に切替える切替え弁と、所定の配管を介して上
記利用側熱交換器に接続される給湯タンクとを備えてい
る。
テムにおいて、圧縮機、利用側熱交換器、および熱源側
熱交換器を含む主冷媒回路と、蒸溜塔を含み上記利用側
熱交換器と熱源側熱交換器との間に接続される冷媒分離
手段と、上記利用側熱交換器の吐出側に接続される気液
分離器およびその後段しこ接続される冷媒−冷媒熱交換
器を含むカスケード運転手段と、上記利用側熱交換器の
吐出側を上記冷媒分離手段とカスケード運転手段のいず
れか一方に切替える切替え弁と、所定の配管を介して上
記利用側熱交換器に接続される給湯タンクとを備えてい
る。
低温水時しこけ主として低沸点冷媒による運転が行なわ
れる。中温水時には非共沸混合冷媒を用い、さらに高温
水時には気液分離器にて低沸点冷媒と高沸点冷媒とを分
離してカスケード運転を行う。
れる。中温水時には非共沸混合冷媒を用い、さらに高温
水時には気液分離器にて低沸点冷媒と高沸点冷媒とを分
離してカスケード運転を行う。
これにより、低温から高温までより高い成績係数(co
p)での運転が可能となる。
p)での運転が可能となる。
以下、この発明の実施例を添付図面を参照しながら詳細
に説明する。
に説明する。
この給湯システムは、主冷媒回路■と、冷媒分離手段■
と、カスケード運転手段■とを備え、その冷媒としては
例えばフロンR22(低沸点冷媒)とフロンR114(
高沸点冷媒)を含む非共沸混合冷媒が用いられている。
と、カスケード運転手段■とを備え、その冷媒としては
例えばフロンR22(低沸点冷媒)とフロンR114(
高沸点冷媒)を含む非共沸混合冷媒が用いられている。
主冷媒回路Iは、圧縮機1と、その吐出側に接続された
利用側熱交換器2と、膨脹弁4と、熱源側熱交換器3と
を順次接続してなる。
利用側熱交換器2と、膨脹弁4と、熱源側熱交換器3と
を順次接続してなる。
冷媒分離手段■は、三方切替え弁5を介して利用側熱交
換器2の吐出側に接続される蒸溜塔10と、その塔底に
接続される塔底タンク11とを備えている。この塔底タ
ンク11から蒸溜塔10に至るリターン路には加熱手段
12が設けられている。この場合、この加熱手段12の
熱源には圧縮機1からの吐出ガスが用いられている。ま
た、塔底タンク11の底部はキャピラリチューブ13と
開閉弁14を介して熱源側熱交換器3の流入側配管24
に接続されている。
換器2の吐出側に接続される蒸溜塔10と、その塔底に
接続される塔底タンク11とを備えている。この塔底タ
ンク11から蒸溜塔10に至るリターン路には加熱手段
12が設けられている。この場合、この加熱手段12の
熱源には圧縮機1からの吐出ガスが用いられている。ま
た、塔底タンク11の底部はキャピラリチューブ13と
開閉弁14を介して熱源側熱交換器3の流入側配管24
に接続されている。
一方、蒸溜塔10の上部はキャピラリチューブ15を介
して熱源側熱交換器3の流入側配管24に接続されてい
る。
して熱源側熱交換器3の流入側配管24に接続されてい
る。
カスケード運転手段■は、上記三方切替え弁5を介して
利用側熱交換l12の吐出側に接続される気液分離器7
を備えている。同気液分離器7の後段には冷媒−冷媒熱
交換器16が設けられている。
利用側熱交換l12の吐出側に接続される気液分離器7
を備えている。同気液分離器7の後段には冷媒−冷媒熱
交換器16が設けられている。
すなわち、気液分離器7の気体側吐出口には冷媒−冷媒
熱交換鉛工6の一方16aが接続され、同分離器7の液
体側吐出口には膨脹弁6を介して上記冷媒−冷媒熱交換
器の他方16bが接続される。なお、上記一方の熱交換
器16aは膨脹弁17を介して熱源側熱交換器3の冷媒
流入口側に接続される。また、他方の熱交換器16bは
そのまま直接圧縮機1の冷媒流入口側に戻される。
熱交換鉛工6の一方16aが接続され、同分離器7の液
体側吐出口には膨脹弁6を介して上記冷媒−冷媒熱交換
器の他方16bが接続される。なお、上記一方の熱交換
器16aは膨脹弁17を介して熱源側熱交換器3の冷媒
流入口側に接続される。また、他方の熱交換器16bは
そのまま直接圧縮機1の冷媒流入口側に戻される。
利用側熱交換器2には所定の配管を介して給湯タンク2
1が接続されている。なお、18は利用側熱交換器2へ
のの送水ポンプ、19は給湯タンク21への送水ポンプ
、20は例えば家庭内における給湯蛇口である。
1が接続されている。なお、18は利用側熱交換器2へ
のの送水ポンプ、19は給湯タンク21への送水ポンプ
、20は例えば家庭内における給湯蛇口である。
上記の構成において、この給湯システムは水温に応じて
次のように運転される。
次のように運転される。
■低温モード;タンク21内の水温が低い時には、三方
切替え弁5を冷媒分離手段■の配管9側に切替える。開
閉弁14を閉とし、加熱手段12に圧縮機1の吐出ガス
を供給する。
切替え弁5を冷媒分離手段■の配管9側に切替える。開
閉弁14を閉とし、加熱手段12に圧縮機1の吐出ガス
を供給する。
これにより、蒸溜塔IOが動作し、塔底タンク11には
主として高沸点冷媒であるフロンR114が貯溜される
。したがって、主冷媒回路Iにはキャピラリチューブ1
5を介して主に低沸点冷媒であるフロンR22が供給さ
れる。このように、低水温時に低沸点冷媒を用いること
により、成績係数(C0P)が高められる。
主として高沸点冷媒であるフロンR114が貯溜される
。したがって、主冷媒回路Iにはキャピラリチューブ1
5を介して主に低沸点冷媒であるフロンR22が供給さ
れる。このように、低水温時に低沸点冷媒を用いること
により、成績係数(C0P)が高められる。
■中温モード:タンク21内の水温が上昇してくると、
低沸点冷媒のみを循環させていたのでは同冷媒が利用側
熱交換器2で凝縮し得なくなるため、この時には混合冷
媒で運転する。
低沸点冷媒のみを循環させていたのでは同冷媒が利用側
熱交換器2で凝縮し得なくなるため、この時には混合冷
媒で運転する。
すなわち、三方切替え弁5は低温モードと同じとし、開
閉弁14を開き、加熱手段12への吐出ガスの供給を停
止する。
閉弁14を開き、加熱手段12への吐出ガスの供給を停
止する。
これにより、主冷媒回路■にフロンR22とフロンR1
14の混合冷媒が循環し、タンク21内の水温を中温程
度にまで上昇させることができる。
14の混合冷媒が循環し、タンク21内の水温を中温程
度にまで上昇させることができる。
■高温モード;さらにタンク21の水温が上昇してくる
と、混合冷媒の一部が凝縮できなくなるため、この時は
三方切替え弁5を配管8側に切替えてカスケード運転手
段■を作動させる。なお、開閉弁14は開、閉いずれで
もよいが、加熱手段12への吐出ガスの供給は停止する
。
と、混合冷媒の一部が凝縮できなくなるため、この時は
三方切替え弁5を配管8側に切替えてカスケード運転手
段■を作動させる。なお、開閉弁14は開、閉いずれで
もよいが、加熱手段12への吐出ガスの供給は停止する
。
この高温モードが選択されると、混合冷媒が気液分離器
7に導かれ、低沸点冷媒に富む気体と高沸点冷媒に富む
液体とに分離される。気体は配管25を介して冷媒−冷
媒熱交換器16の一方]、6aに供給される。液体は膨
脹弁6を含む配管26を介して冷媒−冷媒熱交換器16
の他方16bに供給され、同熱交換器16b内で蒸発し
、その寒冷により熱交換器16a内の低沸点冷媒を液化
させる。しかるのち、低沸点冷媒は膨脹弁17により圧
力を低下されて配管23を介して熱源側熱交換器3に導
かれ同熱交換器3にて蒸発し、圧縮機1に吸入される。
7に導かれ、低沸点冷媒に富む気体と高沸点冷媒に富む
液体とに分離される。気体は配管25を介して冷媒−冷
媒熱交換器16の一方]、6aに供給される。液体は膨
脹弁6を含む配管26を介して冷媒−冷媒熱交換器16
の他方16bに供給され、同熱交換器16b内で蒸発し
、その寒冷により熱交換器16a内の低沸点冷媒を液化
させる。しかるのち、低沸点冷媒は膨脹弁17により圧
力を低下されて配管23を介して熱源側熱交換器3に導
かれ同熱交換器3にて蒸発し、圧縮機1に吸入される。
一方、高沸点冷媒は配管22を介して圧縮機1に吸入さ
れる。
れる。
以上説明したようにこの発明によれば、水温に応じて非
共沸混合冷媒の低沸点成分と高沸点成分の比率を変化さ
せるとともに、高温時にはカスケード運転を行なわせる
ようにしたことにより、低温から高温までより高いCO
Pでの運転が可能となる。
共沸混合冷媒の低沸点成分と高沸点成分の比率を変化さ
せるとともに、高温時にはカスケード運転を行なわせる
ようにしたことにより、低温から高温までより高いCO
Pでの運転が可能となる。
図はこの発明の一実施例を示す系統図である。
図中、1は圧縮機、2は利用側熱交換器、3は熱源側熱
交換器、4,6.17は膨脹弁、5は三方切替え弁、7
は気液分離器、lOは蒸溜塔、11は塔底タンク、12
は加熱手段、13.15はキャピラリチューブ、14は
開閉弁、I6は冷媒−冷媒熱交換器、18、19はポン
プ、20は蛇口、 21は給湯タンクである。
交換器、4,6.17は膨脹弁、5は三方切替え弁、7
は気液分離器、lOは蒸溜塔、11は塔底タンク、12
は加熱手段、13.15はキャピラリチューブ、14は
開閉弁、I6は冷媒−冷媒熱交換器、18、19はポン
プ、20は蛇口、 21は給湯タンクである。
Claims (8)
- (1)非共沸混合冷媒を使用するヒートポンプによる給
湯システムにおいて、 圧縮機、利用側熱交換器、および熱源側熱交換器を含む
主冷媒回路と、 蒸溜塔を含み上記利用側熱交換器と熱源側熱交換器との
間に接続される冷媒分離手段と、 上記利用側熱交換器の吐出側に接続される気液分離器お
よびその後段に接続される冷媒−冷媒熱交換器を含むカ
スケード運転手段と、 上記利用側熱交換器の吐出側を上記冷媒分離手段とカス
ケード運転手段のいずれか一方に切替える切替え弁と、 所定の配管を介して上記利用側熱交換器に接続される給
湯タンクとを備え、 低温水時には上記冷媒分離手段にて低沸点冷媒を抽出し
て、同低沸点冷媒による運転を行い、中温水時には非共
沸混合冷媒とし、高温水時には上記気液分離器にて低沸
点冷媒と高沸点冷媒を分離して上記カスケード運転手段
を作動させてなることを特徴とする給湯システム。 - (2)上記蒸溜塔には高沸点冷媒用の塔底タンクが接続
されている請求項1記載の給湯システム。 - (3)上記塔底タンクはキャピラリチューブおよび開閉
弁を介して主冷媒回路の熱源側熱交換器に接続される請
求項2記載の給湯システム。 - (4)上記塔底タンクから上記蒸溜塔に至るリターン路
には加熱手段が設けられている請求項2記載の給湯シス
テム。 - (5)上記加熱手段の熱源は上記圧縮機から吐出される
ガスである請求項4記載の給湯システム。 - (6)上記気液分離器の液体吐出側には膨脹弁が接続さ
れている請求項1記載の給湯システム。 - (7)上記気液分離器にて分離された液冷媒は膨脹弁お
よび上記冷媒−冷媒熱交換器の一方を経て上記圧縮機に
戻される請求項1記載の給湯システム。 - (8)上記気液分離器にて分離された冷媒ガスは上記冷
媒−冷媒熱交換器の他方および膨脹弁を介して上記熱源
側熱交換器に戻される請求項1記載の給湯システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63036739A JPH01212863A (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | 給湯システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63036739A JPH01212863A (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | 給湯システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01212863A true JPH01212863A (ja) | 1989-08-25 |
Family
ID=12478098
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63036739A Pending JPH01212863A (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | 給湯システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01212863A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010175163A (ja) * | 2009-01-30 | 2010-08-12 | Panasonic Corp | 液体循環式暖房システム |
| CN112243479A (zh) * | 2018-06-04 | 2021-01-19 | 挪威瓦锡兰天然气解决方案公司 | 用于液化石油气的储存和运输的方法和系统 |
-
1988
- 1988-02-19 JP JP63036739A patent/JPH01212863A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2010175163A (ja) * | 2009-01-30 | 2010-08-12 | Panasonic Corp | 液体循環式暖房システム |
| CN112243479A (zh) * | 2018-06-04 | 2021-01-19 | 挪威瓦锡兰天然气解决方案公司 | 用于液化石油气的储存和运输的方法和系统 |
| CN112243479B (zh) * | 2018-06-04 | 2022-04-26 | 挪威瓦锡兰天然气解决方案公司 | 用于液化石油气的储存和运输的方法和系统 |
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