JPH01213146A - 折畳み式コンテナ - Google Patents
折畳み式コンテナInfo
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- JPH01213146A JPH01213146A JP63030693A JP3069388A JPH01213146A JP H01213146 A JPH01213146 A JP H01213146A JP 63030693 A JP63030693 A JP 63030693A JP 3069388 A JP3069388 A JP 3069388A JP H01213146 A JPH01213146 A JP H01213146A
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- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
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- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D88/00—Large containers
- B65D88/52—Large containers collapsible, i.e. with walls hinged together or detachably connected
- B65D88/522—Large containers collapsible, i.e. with walls hinged together or detachably connected all side walls hingedly connected to each other or to another component of the container
- B65D88/524—Large containers collapsible, i.e. with walls hinged together or detachably connected all side walls hingedly connected to each other or to another component of the container and one or more side walls being foldable along an additional median line
-
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- B65—CONVEYING; PACKING; STORING; HANDLING THIN OR FILAMENTARY MATERIAL
- B65D—CONTAINERS FOR STORAGE OR TRANSPORT OF ARTICLES OR MATERIALS, e.g. BAGS, BARRELS, BOTTLES, BOXES, CANS, CARTONS, CRATES, DRUMS, JARS, TANKS, HOPPERS, FORWARDING CONTAINERS; ACCESSORIES, CLOSURES, OR FITTINGS THEREFOR; PACKAGING ELEMENTS; PACKAGES
- B65D90/00—Component parts, details or accessories for large containers
- B65D90/008—Doors for containers, e.g. ISO-containers
- B65D90/0086—Doors for containers, e.g. ISO-containers rotating or wound around a horizontal axis
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Rigid Containers With Two Or More Constituent Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
一種の折畳みできるコンテナで、その両側にはおのおの
両段の内向き曲げ畳む構造で、側壁が底板に畳置きでき
るものである、コンテナ天井はその勢で側壁の上方に降
り、しかも側壁との間に一つ隙間を具えて両端壁がその
中に収納でき、緊密の折畳み構造を形成し、空コンテナ
運搬上の便利を図るものである。本発明は、その中に有
る側壁の曲げ折りおよびロックする構造、端壁の収納構
造を包括する。
両段の内向き曲げ畳む構造で、側壁が底板に畳置きでき
るものである、コンテナ天井はその勢で側壁の上方に降
り、しかも側壁との間に一つ隙間を具えて両端壁がその
中に収納でき、緊密の折畳み構造を形成し、空コンテナ
運搬上の便利を図るものである。本発明は、その中に有
る側壁の曲げ折りおよびロックする構造、端壁の収納構
造を包括する。
本発明は折畳んできコンテナの構造に関するもので、特
に全体(外さない)で折畳む箱型コンテナ構造を指すも
のである。
に全体(外さない)で折畳む箱型コンテナ構造を指すも
のである。
国際標準に依れば、船便コンテナは四つ上角座(top
corner fittings ) 、四本角柱、
四つ下角座(bottom corner fitti
ngs) 、底板構造およびコンテナ天井構造から組合
したもので、周りは再び側壁、コンテナ天井、端壁およ
び貨物出入口を覆い、閉鎖式箱型コンテナとなる。
corner fittings ) 、四本角柱、
四つ下角座(bottom corner fitti
ngs) 、底板構造およびコンテナ天井構造から組合
したもので、周りは再び側壁、コンテナ天井、端壁およ
び貨物出入口を覆い、閉鎖式箱型コンテナとなる。
コンテナの上角座はボートあるいは一般の貨物コンテナ
卸し場のシャフトがコンテナを運搬するときの支持ポイ
ントである、下角座はコンテナがトレーラ−の上に、地
面あるいは他のコンテナの上に放置するときの主要支持
および固定ポイントである。多数個コンテナが積むとき
には、角柱でその上にあらゆる全部の重量を支持し、個
別コンテナに載せる貨物の重量は各々コンテナ底板構造
に受け、しかも四角座に伝送して重量分担さす、コンテ
ナ天井は主に作業員がコンテナの上に立って作業すると
きの重量を受けるものである。
卸し場のシャフトがコンテナを運搬するときの支持ポイ
ントである、下角座はコンテナがトレーラ−の上に、地
面あるいは他のコンテナの上に放置するときの主要支持
および固定ポイントである。多数個コンテナが積むとき
には、角柱でその上にあらゆる全部の重量を支持し、個
別コンテナに載せる貨物の重量は各々コンテナ底板構造
に受け、しかも四角座に伝送して重量分担さす、コンテ
ナ天井は主に作業員がコンテナの上に立って作業すると
きの重量を受けるものである。
以上の重量受は特性から見ると、コンテナ構造は相当な
強度を要求される、しかし上述した固定構造式コンテナ
のことく、強度の需要に応しられ簡単に達成できるが、
全体のコンテナを空コンテナとして貯存あるいは運搬す
るときには、また全体積を占用して運輸空間および原価
の浪費となる、このためはずしてきあるいは折畳んでき
るコンテナの設計は近頃業界に希望されるもの。
強度を要求される、しかし上述した固定構造式コンテナ
のことく、強度の需要に応しられ簡単に達成できるが、
全体のコンテナを空コンテナとして貯存あるいは運搬す
るときには、また全体積を占用して運輸空間および原価
の浪費となる、このためはずしてきあるいは折畳んでき
るコンテナの設計は近頃業界に希望されるもの。
従来の折畳み式コンテナは主に旭辺壁およびコンテナ天
井のない開放型コンテナでは、両端壁(端架け)を対向
に折り置きでき底板に放置するものである。もう−歩進
んで、もしも箱型コンテナを組み立てる場合には、辺壁
およびコ7一 ンテナ天井を分離して外す必要がある。しかるに端壁を
畳んて置く方式て構成するものもあるが、しかしこのと
きコンテナ天井は同じく外さなければ成らない。組み立
て式コンテナはもっと酷く、各々の壁、門、天井、底板
金部独立して組み建てる。しかしこのように分離外す過
程はよく特殊な運搬装置或いは特殊な組み立て設備を使
用し、コンテナ運搬場に余分な投資および作業上の不便
となる。
井のない開放型コンテナでは、両端壁(端架け)を対向
に折り置きでき底板に放置するものである。もう−歩進
んで、もしも箱型コンテナを組み立てる場合には、辺壁
およびコ7一 ンテナ天井を分離して外す必要がある。しかるに端壁を
畳んて置く方式て構成するものもあるが、しかしこのと
きコンテナ天井は同じく外さなければ成らない。組み立
て式コンテナはもっと酷く、各々の壁、門、天井、底板
金部独立して組み建てる。しかしこのように分離外す過
程はよく特殊な運搬装置或いは特殊な組み立て設備を使
用し、コンテナ運搬場に余分な投資および作業上の不便
となる。
本発明の主要な目的は、上述した需要に満足させるため
に、一種の外さなくてすむ全体の折畳み式コンテナ。−
歩進んだ目的は、その折畳み式コンテナの折畳みおよび
組み立てを直接に現在すてにあるコンテナ場の設備で使
用できる。もう一つ目的はそのコンテナの折畳み部分お
よび壁板の収納に関する構造を提供する。
に、一種の外さなくてすむ全体の折畳み式コンテナ。−
歩進んだ目的は、その折畳み式コンテナの折畳みおよび
組み立てを直接に現在すてにあるコンテナ場の設備で使
用できる。もう一つ目的はそのコンテナの折畳み部分お
よび壁板の収納に関する構造を提供する。
本発明にあるコンテナは、一つコンテナ天井、二つ曲げ
折りでき側壁、一つ底板、それに二つ端壁(荷物の出入
口)があり、互に旋回でき、あるいは滑り連接の構造を
一体に結合する、その中に有る側壁は、コンテナ天井か
ら底板まで三段分けて構成される、上段はコンテナ天井
と固定して連接し、中段と下段および底板との間には順
序よく連接する、中段および下段をコンテナ本体内部に
折り入れでき底板の上に畳んで置ける。コンテナ天井が
その勢で、すてに曲げ折りした側壁中、下段の上方縮み
降り、しかも上段の隙間を預留して、両端壁をその中に
収納する。実施例の中には、端壁が上端をコンテナ本体
と連接して、下端をコンテナの中に入れることもでき:
もしくは端壁の上端でコンテナ本体のレールに載せ、下
端を上述した隙間に滑り入れるのもでき、しかも弾力装
置を設置して、端壁の重量を抵抗し収納操作を補助でき
る;側板の各回転部分は全部ロック構造を具えてあり、
組み立てしたコンテナの結構安定を確保するものである
。
折りでき側壁、一つ底板、それに二つ端壁(荷物の出入
口)があり、互に旋回でき、あるいは滑り連接の構造を
一体に結合する、その中に有る側壁は、コンテナ天井か
ら底板まで三段分けて構成される、上段はコンテナ天井
と固定して連接し、中段と下段および底板との間には順
序よく連接する、中段および下段をコンテナ本体内部に
折り入れでき底板の上に畳んで置ける。コンテナ天井が
その勢で、すてに曲げ折りした側壁中、下段の上方縮み
降り、しかも上段の隙間を預留して、両端壁をその中に
収納する。実施例の中には、端壁が上端をコンテナ本体
と連接して、下端をコンテナの中に入れることもでき:
もしくは端壁の上端でコンテナ本体のレールに載せ、下
端を上述した隙間に滑り入れるのもでき、しかも弾力装
置を設置して、端壁の重量を抵抗し収納操作を補助でき
る;側板の各回転部分は全部ロック構造を具えてあり、
組み立てしたコンテナの結構安定を確保するものである
。
本発明は折畳みおよび組み立てるときには、コンテナ天
井が昇降の動作だけ行ない、故にコンテナ天井の四つ魚
座で従来のコンテナシャフトて折畳みおよび組み立て作
業を達成でき、それが一つ特徴である。
井が昇降の動作だけ行ない、故にコンテナ天井の四つ魚
座で従来のコンテナシャフトて折畳みおよび組み立て作
業を達成でき、それが一つ特徴である。
本発明の詳細構造およびその作用は、備えつく図で説明
する: 第一図を参照して見ると、本発明のコンテナはコンテナ
天井1、二つ側壁2、底板3および二つ端壁4を具え、
閉鎖できのコンテナ本体を構成する。側壁2が上から下
へ三段となり、即ち上段21、中段22、下段23から
構成される;上段21は、コンテナ天井1と固定して連
接する、上段21、中段22、下段23と底板3の間に
は順序よく一つ可回転および固定連接できの特殊連結部
K(後述)と互に連接する、これによりロックをでき一
体となる、各段21.22.23の両端には角柱210
.220.230を形成する、各段と一体になる。端壁
4が適当な方式(後述)でコンテナの上部と連結する、
このため下端が上げできしかも位置固定できて荷物の取
入れ便利を図るもの、その同時、図で示したように推し
送り、折畳みの需要に応じて、コンテナの上方に収納で
きる。端壁4の外側には端壁をコンテナ本体にロックす
るロッカー41を具える、ロッカーの構造は従来の技術
で達成できる。
する: 第一図を参照して見ると、本発明のコンテナはコンテナ
天井1、二つ側壁2、底板3および二つ端壁4を具え、
閉鎖できのコンテナ本体を構成する。側壁2が上から下
へ三段となり、即ち上段21、中段22、下段23から
構成される;上段21は、コンテナ天井1と固定して連
接する、上段21、中段22、下段23と底板3の間に
は順序よく一つ可回転および固定連接できの特殊連結部
K(後述)と互に連接する、これによりロックをでき一
体となる、各段21.22.23の両端には角柱210
.220.230を形成する、各段と一体になる。端壁
4が適当な方式(後述)でコンテナの上部と連結する、
このため下端が上げできしかも位置固定できて荷物の取
入れ便利を図るもの、その同時、図で示したように推し
送り、折畳みの需要に応じて、コンテナの上方に収納で
きる。端壁4の外側には端壁をコンテナ本体にロックす
るロッカー41を具える、ロッカーの構造は従来の技術
で達成できる。
第二図で示したのはコンテナが折畳む最中であり、両端
壁4はすてにコンテナの上部に収納してあり、両側壁2
の六つ連結部Kが全部弛めてあって旋回できる状態であ
る、コンテナの上方にある四つ角座10は図に示してい
ない一般コンテナシャフトで引っ張り持ち、コンテナ天
井lなどの重量で適当に卸し、側壁の中、下段22.2
3をコンテナ本体内部に折り入れさし、角柱部分が相対
的に接近する各端面211.231が互に接触するまで
折り入れる、この時旋回類1、端壁4、側板中、下段2
2.2゛3、底板3が順序よく接近して緊密の折畳む構
造となる。四つ角柱が対接の部位には相互掛合い金具2
12.232を設置してあり、折畳みコンテナを固く連
結して一体となる、シャフト運搬の便利を図るものであ
る、その掛合い金具は任意の現在使用されているもので
使かえられる。
壁4はすてにコンテナの上部に収納してあり、両側壁2
の六つ連結部Kが全部弛めてあって旋回できる状態であ
る、コンテナの上方にある四つ角座10は図に示してい
ない一般コンテナシャフトで引っ張り持ち、コンテナ天
井lなどの重量で適当に卸し、側壁の中、下段22.2
3をコンテナ本体内部に折り入れさし、角柱部分が相対
的に接近する各端面211.231が互に接触するまで
折り入れる、この時旋回類1、端壁4、側板中、下段2
2.2゛3、底板3が順序よく接近して緊密の折畳む構
造となる。四つ角柱が対接の部位には相互掛合い金具2
12.232を設置してあり、折畳みコンテナを固く連
結して一体となる、シャフト運搬の便利を図るものであ
る、その掛合い金具は任意の現在使用されているもので
使かえられる。
側板の上にある各連結部にの構造断面およびその機能は
第3A、3Bと3Cの図で説明する。連結部には第一旋
回軸90で第一構造物件91および第二構造物件92を
連結する、それを第3A図で表したもの;第一構造物件
91は第二旋回軸910で一つロック金具93を連結す
る、しかも第二構造物件92上にある凹口部921と嵌
合する、その嵌合面923は一つ第一旋回軸90を通り
ぬく第一平面Plの中に包含する、嵌合面923に垂直
する一つ第二平面P2はちょうど第二旋回軸910を通
りぬく、このため第一、二構造物件91.92がロック
金具93でロックしたときにロック制御機能を果たすも
のである、即ち任意に第一、二構造物件91.92に加
える相対的に旋回させる応力は全部ロック金具923を
自刃で旋回して釈放することができず、いわゆる使用者
がわざと力を入れてロック金具93を外へ旋回さすしか
ロックを外さない。第一構造物件91とロック金具93
の間に弾力具94を取り付けである、その弾力方向P3
(第3A、3B図)はロック金具93がロックあるいは
解除する位置であるときに第二旋回軸9100両側に偏
離して、ロック金具93にロックあるいは解除する定位
力を提供する。又、構造物件91.92の間に適当な密
封具95などを設置する、ロックしたあとの密封性を確
保する。ロック金具93にはまた旋回ロック解除ロッカ
ーおよび機械ロッカーがあり、意外のドア開けを防止す
るもので、その構造は一般の技術で達成できるから、図
には示していない。第3B図はロック金具93が開けた
あと、両構造物件91.92が相対的に90゜回転でき
る状況を示している、第2図を参照して、この90°の
回転は側板上段21および中段22の間に発生する:そ
れに下段23および底板3の間にも発生する。第3C図
には、両構造物件91.92が相対的に180°回転す
る状況であり、この回転は側板中段22および下段23
の間に発生する。
第3A、3Bと3Cの図で説明する。連結部には第一旋
回軸90で第一構造物件91および第二構造物件92を
連結する、それを第3A図で表したもの;第一構造物件
91は第二旋回軸910で一つロック金具93を連結す
る、しかも第二構造物件92上にある凹口部921と嵌
合する、その嵌合面923は一つ第一旋回軸90を通り
ぬく第一平面Plの中に包含する、嵌合面923に垂直
する一つ第二平面P2はちょうど第二旋回軸910を通
りぬく、このため第一、二構造物件91.92がロック
金具93でロックしたときにロック制御機能を果たすも
のである、即ち任意に第一、二構造物件91.92に加
える相対的に旋回させる応力は全部ロック金具923を
自刃で旋回して釈放することができず、いわゆる使用者
がわざと力を入れてロック金具93を外へ旋回さすしか
ロックを外さない。第一構造物件91とロック金具93
の間に弾力具94を取り付けである、その弾力方向P3
(第3A、3B図)はロック金具93がロックあるいは
解除する位置であるときに第二旋回軸9100両側に偏
離して、ロック金具93にロックあるいは解除する定位
力を提供する。又、構造物件91.92の間に適当な密
封具95などを設置する、ロックしたあとの密封性を確
保する。ロック金具93にはまた旋回ロック解除ロッカ
ーおよび機械ロッカーがあり、意外のドア開けを防止す
るもので、その構造は一般の技術で達成できるから、図
には示していない。第3B図はロック金具93が開けた
あと、両構造物件91.92が相対的に90゜回転でき
る状況を示している、第2図を参照して、この90°の
回転は側板上段21および中段22の間に発生する:そ
れに下段23および底板3の間にも発生する。第3C図
には、両構造物件91.92が相対的に180°回転す
る状況であり、この回転は側板中段22および下段23
の間に発生する。
端壁4の収納構造に関しては、第4Aから4Cまで、5
A、5B、6Aから6cまで、7Aから70まで示した
四つの実施例で説明する。
A、5B、6Aから6cまで、7Aから70まで示した
四つの実施例で説明する。
第4Aから4C図までの実施例中に、端壁4が側壁上段
21の内側に設置しであるレール42によってコンテナ
本体上部(第4A図)に収納する、それにその上に取り
付けである支持桿43で応力を支持する、端板4が下向
き回転して放置し、コンテナ本体を閉鎖する(第4C図
)便利を図ってレール42の最外側まで滑り出る、しか
も第4B図で示したように支持桿43の下端で端板4を
コンテナ外部に支持するためコンテナ本体く角柱)の適
当な位置に掛ける。
21の内側に設置しであるレール42によってコンテナ
本体上部(第4A図)に収納する、それにその上に取り
付けである支持桿43で応力を支持する、端板4が下向
き回転して放置し、コンテナ本体を閉鎖する(第4C図
)便利を図ってレール42の最外側まで滑り出る、しか
も第4B図で示したように支持桿43の下端で端板4を
コンテナ外部に支持するためコンテナ本体く角柱)の適
当な位置に掛ける。
第4C図で示したように、端壁4が上端にあるプラグ4
4で接続レール42末端の一つ上向き伝折のり一ドtI
4421の中に滑り接し、端壁4が上端による回転を得
られる、収納して定位に達したとき、底板3外端の傾き
面31が端壁4を上に推し止める、プラグ44をリード
溝421の上掛部分に進入する、このことにより端壁4
の上端がコンテナ内部へ移動する可能性をなくす、端板
4を固定するロッカーに関しては、従来のもので達成で
きるから、図に示していない。
4で接続レール42末端の一つ上向き伝折のり一ドtI
4421の中に滑り接し、端壁4が上端による回転を得
られる、収納して定位に達したとき、底板3外端の傾き
面31が端壁4を上に推し止める、プラグ44をリード
溝421の上掛部分に進入する、このことにより端壁4
の上端がコンテナ内部へ移動する可能性をなくす、端板
4を固定するロッカーに関しては、従来のもので達成で
きるから、図に示していない。
第5A及び5B図で示す第二実施例の中に、端壁4は上
端にあるプラグ44でコンテナ本体上部と連接する、そ
の下端はコンテナ本体内部に旋大でき、一つコンテナ本
体上部に設置しである掛けもの14で掛持(第5A図)
する、掛持を解除したあと、回転できるため閉鎖位置に
卸して(第5B図、4X)、再び第一実施例(第4B図
)のように支持桿43を設置する、端壁4をコンテナ本
体外4Yの位置に支持して、貨物の積下ろしの便利を図
るもの。
端にあるプラグ44でコンテナ本体上部と連接する、そ
の下端はコンテナ本体内部に旋大でき、一つコンテナ本
体上部に設置しである掛けもの14で掛持(第5A図)
する、掛持を解除したあと、回転できるため閉鎖位置に
卸して(第5B図、4X)、再び第一実施例(第4B図
)のように支持桿43を設置する、端壁4をコンテナ本
体外4Yの位置に支持して、貨物の積下ろしの便利を図
るもの。
端壁4が相当な重量を具えるために、オプレータ−が端
壁を回転さす人力負担を軽くするために、本発明は端壁
の構造中にもう一歩進んだ弾力装置を設置して、端壁の
重量を抵抗して収納の作業を補助するもの、そういった
実施例は以下に述べる。
壁を回転さす人力負担を軽くするために、本発明は端壁
の構造中にもう一歩進んだ弾力装置を設置して、端壁の
重量を抵抗して収納の作業を補助するもの、そういった
実施例は以下に述べる。
第6Aから6C図までは端壁収納構造の第三実施例であ
る、オプレータ−を補助するために第一種弾力装置を設
置したもの、端壁4の収納方式は前述した第一実施例(
第4Aから4C図まで)と同様であって、即ちレール4
2、リード溝421及びプラグ44などを具えるもので
、端壁4を引っ張り出して回転できる構造で、それに端
壁4の適当な位置にスプリング構造物件(例えば、気圧
スプリング)45を設置し、先端451が端壁4と連接
する、底端452を側壁2の上に開設しである水平面か
ら下向き伝折する滑り満24に滑り接する。端壁4がコ
ンテナ本体内に収納したとき、スプリング構造物件45
が弛んだ状態(第6A図)となる。端壁4が引っ張り出
された時、スプリング構造物件45の底端452が滑り
満24を沿って退出して、滑りtlI24の下端241
まで接近したとき、スプリング構造物件4δが圧縮され
て抵抗力を発生して、端壁4が最外側であるとき、端壁
4の重量(第6B図)を支持する。端壁4が下向き旋回
して閉鎖する時、スプリング構造物件45が更に圧縮さ
れて、しかも第6C図で示したように、スプリング構造
物件45は端壁4が定位まで放置したとき、底端452
から先端451向きの抵抗力Fの方向が端壁プラグ44
の内側に偏離するため、端壁4の下端に内向きおよび上
向きの力を提供して定位を補助する。
る、オプレータ−を補助するために第一種弾力装置を設
置したもの、端壁4の収納方式は前述した第一実施例(
第4Aから4C図まで)と同様であって、即ちレール4
2、リード溝421及びプラグ44などを具えるもので
、端壁4を引っ張り出して回転できる構造で、それに端
壁4の適当な位置にスプリング構造物件(例えば、気圧
スプリング)45を設置し、先端451が端壁4と連接
する、底端452を側壁2の上に開設しである水平面か
ら下向き伝折する滑り満24に滑り接する。端壁4がコ
ンテナ本体内に収納したとき、スプリング構造物件45
が弛んだ状態(第6A図)となる。端壁4が引っ張り出
された時、スプリング構造物件45の底端452が滑り
満24を沿って退出して、滑りtlI24の下端241
まで接近したとき、スプリング構造物件4δが圧縮され
て抵抗力を発生して、端壁4が最外側であるとき、端壁
4の重量(第6B図)を支持する。端壁4が下向き旋回
して閉鎖する時、スプリング構造物件45が更に圧縮さ
れて、しかも第6C図で示したように、スプリング構造
物件45は端壁4が定位まで放置したとき、底端452
から先端451向きの抵抗力Fの方向が端壁プラグ44
の内側に偏離するため、端壁4の下端に内向きおよび上
向きの力を提供して定位を補助する。
第7Aから7C図までは端壁収納構造を説明する第四実
施例であり、オプレータ−を補助するため第二種弾力装
置を設置したもの。第7A図でその構造の立面断面図お
よびその中にあるB−B位置から平面断面の第7B図を
得られる、端壁4の内端(上端)は旋回軸461で弾力
装置46と連接する、装置46は座体462およびその
上に滑り動く圧縮スプリング組463(図で示したよう
なネジ状スプリングあるいはディスク状スプリング)が
推しつける滑り具464から組成する。座体462の側
辺にはa−ラー465.466をコンテナ本体側壁の上
段21にあるリード溝214と滑り接する。第7B図の
中には切り除いて図に示していない端壁のもう一つ部分
は図で示している構造と対称であり、故に端壁4は装置
46と一緒に両側のリードサイト214に沿って、それ
にリード溝の上、下側にあるローラー組215に支持さ
れて、推し引っ張る動作をできるわけである。端壁4の
内端にもう一つ滑り具464の上に推しつけるローラー
軸467を設置しである、上述した旋回軸461および
ローラー軸467は、各々内端の上、下角隅の位置にあ
るため、第7A図で示した端壁4と装置46の相関位置
は、スプリング組463がより小さい圧縮量であるとき
、しかるに第7C図の中に示した端壁4が軸461て旋
回して放し卸す、ローラー軸467の位置変化は滑り具
464を通してスプリングf1463をより大きい圧縮
をし、抵抗力を貯存して端壁4が再び開けるときに必要
な応力を補助できるものである。ここで注意しなくでは
ならないのは、図の中にあるリード溝214の最先端は
上向き伝折するもので、これで端壁4が定位に放置した
とき、底板3の外端にある斜面からの上推す作用(第4
C図を参照)で滑り輪465を迫り、そのリード溝の上
折部に進入して端壁4の上端を掛けて定位できる。
施例であり、オプレータ−を補助するため第二種弾力装
置を設置したもの。第7A図でその構造の立面断面図お
よびその中にあるB−B位置から平面断面の第7B図を
得られる、端壁4の内端(上端)は旋回軸461で弾力
装置46と連接する、装置46は座体462およびその
上に滑り動く圧縮スプリング組463(図で示したよう
なネジ状スプリングあるいはディスク状スプリング)が
推しつける滑り具464から組成する。座体462の側
辺にはa−ラー465.466をコンテナ本体側壁の上
段21にあるリード溝214と滑り接する。第7B図の
中には切り除いて図に示していない端壁のもう一つ部分
は図で示している構造と対称であり、故に端壁4は装置
46と一緒に両側のリードサイト214に沿って、それ
にリード溝の上、下側にあるローラー組215に支持さ
れて、推し引っ張る動作をできるわけである。端壁4の
内端にもう一つ滑り具464の上に推しつけるローラー
軸467を設置しである、上述した旋回軸461および
ローラー軸467は、各々内端の上、下角隅の位置にあ
るため、第7A図で示した端壁4と装置46の相関位置
は、スプリング組463がより小さい圧縮量であるとき
、しかるに第7C図の中に示した端壁4が軸461て旋
回して放し卸す、ローラー軸467の位置変化は滑り具
464を通してスプリングf1463をより大きい圧縮
をし、抵抗力を貯存して端壁4が再び開けるときに必要
な応力を補助できるものである。ここで注意しなくでは
ならないのは、図の中にあるリード溝214の最先端は
上向き伝折するもので、これで端壁4が定位に放置した
とき、底板3の外端にある斜面からの上推す作用(第4
C図を参照)で滑り輪465を迫り、そのリード溝の上
折部に進入して端壁4の上端を掛けて定位できる。
上述した両種の弾力装置45.46は、滑り収める式端
壁で説明したが、現実では、一般の工程技術で明らかに
第二実施例(第5A、5B図)の旋回式端壁中に変更し
て使用することができ、ここでは余分な説明をしない。
壁で説明したが、現実では、一般の工程技術で明らかに
第二実施例(第5A、5B図)の旋回式端壁中に変更し
て使用することができ、ここでは余分な説明をしない。
上述したものを総合して見れば、本発明のコンテナは全
体の折畳みができ、その折り置きおよび引っ張り開けて
組み立てる作業は、従来のコンテナシャフトで上角座を
吊り上げれば進行できるし、コンテナ側壁の曲げ折り部
位がロックできる構造を創造した、端壁が旋回であるい
は滑り接の方式で連結およびコンテナ上部に収納して、
しかも弾力装置を提供して端壁の双成作業を補助するこ
とは、確実に産業上の利用価値がある。
体の折畳みができ、その折り置きおよび引っ張り開けて
組み立てる作業は、従来のコンテナシャフトで上角座を
吊り上げれば進行できるし、コンテナ側壁の曲げ折り部
位がロックできる構造を創造した、端壁が旋回であるい
は滑り接の方式で連結およびコンテナ上部に収納して、
しかも弾力装置を提供して端壁の双成作業を補助するこ
とは、確実に産業上の利用価値がある。
第1図は本発明コンテナ鞘み立てたあとの外見図である
。 第2図は本発明コンテナ折畳んでいる最中の表示図であ
る。 第3Aから3C図までは本発明コンテナ側板の構造中に
、連結部の構造断面図であり、その中に第3A図は連結
部がロックしている状態を表ず;第3B図は連結部の両
側が90°まで旋回する状態を表す;第3C図は連結部
の両側が180°まて旋回する状態を表す 第4Aから4C図までは本発明コンテナ端壁収納構造の
第一実施例を示す図であり、その中にある第4A図は端
壁がコンテナ本体の内に収納した図て:第4B図は端壁
がコンテナ本体から引っ張り出した図であり;第4C図
は端壁が卸してコンテナを閉鎖する図である。 第5Aおよび5B図は本発明コンテナ端壁収納構造の第
二実施例を示す図であり、その中にある第5A図は端壁
がコンテナ本体の内に収納した図で;第5B図は端壁が
卸してコンテナを閉鎖する図である。 第6Aから6C図までは本発明コンテナ端壁収納構造の
第三実施例を示す図であり、操作を補助する第一種弾力
装置を設置しである、その中にある第6A図は端壁がコ
ンテナ本体の内に収納した図で;第6B図は端壁がコン
テナ本体に引っ張り出されて、弾力装置で支持する図で
あり;第6C図は端壁が卸してコンテナを閉鎖する図で
ある。 第7Aから7C図までは本発明コンテナ端壁収納構造の
第四実施例を示す図であり、操作を補助する第二種弾力
装置を設置しである、その中にある第7A図は端壁がコ
ンテナ本体の内に収納したおよび引っ張り出された状態
図で;第7B図は7A図の中にあるB−B断面図;第7
C図は端壁が卸した図である。 出願人 インダストリアノV チクノロシイ リサー
チインスティテユート ウ工ン ファン チェソ 叱− ぐ
。 第2図は本発明コンテナ折畳んでいる最中の表示図であ
る。 第3Aから3C図までは本発明コンテナ側板の構造中に
、連結部の構造断面図であり、その中に第3A図は連結
部がロックしている状態を表ず;第3B図は連結部の両
側が90°まで旋回する状態を表す;第3C図は連結部
の両側が180°まて旋回する状態を表す 第4Aから4C図までは本発明コンテナ端壁収納構造の
第一実施例を示す図であり、その中にある第4A図は端
壁がコンテナ本体の内に収納した図て:第4B図は端壁
がコンテナ本体から引っ張り出した図であり;第4C図
は端壁が卸してコンテナを閉鎖する図である。 第5Aおよび5B図は本発明コンテナ端壁収納構造の第
二実施例を示す図であり、その中にある第5A図は端壁
がコンテナ本体の内に収納した図で;第5B図は端壁が
卸してコンテナを閉鎖する図である。 第6Aから6C図までは本発明コンテナ端壁収納構造の
第三実施例を示す図であり、操作を補助する第一種弾力
装置を設置しである、その中にある第6A図は端壁がコ
ンテナ本体の内に収納した図で;第6B図は端壁がコン
テナ本体に引っ張り出されて、弾力装置で支持する図で
あり;第6C図は端壁が卸してコンテナを閉鎖する図で
ある。 第7Aから7C図までは本発明コンテナ端壁収納構造の
第四実施例を示す図であり、操作を補助する第二種弾力
装置を設置しである、その中にある第7A図は端壁がコ
ンテナ本体の内に収納したおよび引っ張り出された状態
図で;第7B図は7A図の中にあるB−B断面図;第7
C図は端壁が卸した図である。 出願人 インダストリアノV チクノロシイ リサー
チインスティテユート ウ工ン ファン チェソ 叱− ぐ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一種の全体的に折畳み出来るコンテナであり、その
構造は次のものを包括する: 一つ底板、両側辺および両端辺を具え、その四角に角座
を設置する; 両側壁、互に連接する上・中・下三段の壁板を包括する
、その下段壁板は底板の側辺と 蝶つがいで連接する;各連接部分は回転も しくは固定できる; 一つコンテナ天井、底板の両側辺、両端辺、角座と対応
するものであり、その側辺で下 に垂直する両側壁の上段壁板と連接する; 両端壁、上・下・左・右端壁を具える、ちようど前述し
た底板、側壁およびコンテナ天 井が連結し成した方形のコンテナ本体の両 側を封じるものである;それに 連接装置、端壁をコンテナ本体に連接するもので、端壁
を上述したコンテナ本体の位置 する場所に移動でき、しかもコンテナ天井 に接近するところ(側壁の上段位置)に一 つコンテナ本体に収納できる場所を設置す るもの; 上記のもので、側壁の各連接部分が回転で きる状態であるとき、しかも両端壁が収納位置に成った
とき、コンテナは通常のシャフトでコンテナ上の四角座
を引上げて降ろし、側壁の中・下段をコンテナ本体の中
に折畳み入れ、このためコンテナ天井・端壁・側壁の中
・下段が順序よく緊密な折畳み状態となるものである。 2、特許請求の範囲第1項で述べたようなコンテナのご
とく、その中にある側壁の各連接部分の構造は下記のも
のを包括する: 互に連接する第一および第二構成物件、一つ第一軸で連
接する、その軸は両構成物が連 接面の一側に位置するために、両構成物が その軸の所在方向に互に回転できることを 成す; 一つ第三構成物件、一つ連接端を具える、一つ第二軸で
第一構成物件の第一軸の相対位 置と連接する;それに一つ釣状端、構成物 の回転に合わして第二構成物件にある凹口 と嵌合あるいは離れするもので、その目的 は第一および第二構成物が対接状態の時に ロックするもの;嵌合位置には一つ嵌合面 を含む、第一軸に通過する一つ平面を包括 する、しかもその嵌合面の一つ垂直面がち ょうど第二軸を通過できる;それに 一つ弾性物件、第一構成物件および第三構成物件の間に
結合する、弾力を具えて第三構 成物件に適当な弾力で嵌合あるいは離れる 位置に定着できる; これらに依って、第三構成物件が嵌合位置 にあるとき、連結構造が安定的なロック作用を得られる
、第三構成物件がわざと離れ位置に置かれるときだけ、
構造物が回転できる。 3、特許請求の範囲第1項で述べたようなコンテナのご
とく、その中にある端壁とコンテナ本体の各連接装置は
下記のものを包括する:プラグおよび溝穴、端壁の左、
右端の上端およびコンテナ本体上部外端に設置する、端 壁が放置(閉鎖)位置、コンテナ本体外部 に一つ水平位置に回転さすものである;お よび 支持構造、上述した回転位置からコンテナ本体内部まで
伸び設置したもので、端壁がそ の水平位置からコンテナ本体内部へ滑るの を止め、収納位置に戻す機能である。 4、特許請求の範囲第3項で述べたようなコンテナのご
とく、その中にある連接装置は更に一つ弾力装置を具え
る、端壁の重量を抵抗する弾性力を提供し、端壁が水平
位置向きの旋回を補助するものであり、下記のものを包
括する: 滑り溝、側壁に凹設置して、コンテナ本体外部から、一
つスタートポイントに垂直して 上向き行き、コンテナ本体内部に回して水 平に伸び、一つエンドポイントまで設置す るもの;および 弾力構成物件、互に圧縮されて抵抗力を発生する上、下
端を具える、その下端を上述し た滑り溝と滑り接し、その上端は端壁内面 の一つ適当な位置と連接する、端壁が水平 位置に回転するときに、弾力構成物件がそ の下端で滑り溝のスタートポイントを押え る、上端でコンテナ外部を推し付けて端壁 を向上させる;端壁が収納を完成したとき 、弾力構成物件が弛める状態となる、その 下端が滑り溝終点に滑り止める。 5、特許請求の範囲第3項で述べたようなコンテナのご
とく、その中にある連接装置は次のものを包括する: 軸構造、端壁の上端およびコンテナ本体上部の下端に連
設する、端壁が水平位置および 放置位置の間に回転させできるもの;それ に 掛持ち物件、端壁およびコンテナ本体の間に設置し、端
壁が水平位置であるときに掛持 たれる。 6、特許請求の範囲第3項あるいは第5項で述べたよう
なコンテナのごとく、その中にある連接装置は更に一つ
端壁上端と連接し、しかもコンテナ上部に連設する弾力
装置を包括する、端壁が放置位置および水平位置に旋回
できるもの、その弾力装置は弾力構件が圧縮されたとき
に抵抗力を発生して端壁が水平位置から下へ旋回する重
量を支持し、端壁が放置位置から上向き旋回する必要な
所要応力を補助するものである。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63030693A JPH01213146A (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | 折畳み式コンテナ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63030693A JPH01213146A (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | 折畳み式コンテナ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01213146A true JPH01213146A (ja) | 1989-08-25 |
Family
ID=12310756
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63030693A Pending JPH01213146A (ja) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | 折畳み式コンテナ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01213146A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04154583A (ja) * | 1990-10-11 | 1992-05-27 | Shinwa Corp:Kk | 分解・返送容易な輸送容器 |
| JP2006188269A (ja) * | 2005-01-07 | 2006-07-20 | Sanko Co Ltd | 折り畳みコンテナー |
| KR100906328B1 (ko) * | 2008-01-24 | 2009-07-06 | 김경 | 접이식 컨테이너 |
| JP2018516210A (ja) * | 2015-06-02 | 2018-06-21 | ユー ヘジン | 折り畳み式コンテナおよび折り畳み式コンテナ用弾性回動装置 |
| WO2020220906A1 (zh) * | 2019-04-28 | 2020-11-05 | 苏州优乐赛供应链管理有限公司 | 一种端门收容结构及可折叠的集装箱 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62158686A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-14 | 日綜産業株式会社 | 折り畳み自在なコンテナにおけるシ−ル方法およびシ−ル装置 |
-
1988
- 1988-02-12 JP JP63030693A patent/JPH01213146A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62158686A (ja) * | 1985-12-27 | 1987-07-14 | 日綜産業株式会社 | 折り畳み自在なコンテナにおけるシ−ル方法およびシ−ル装置 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04154583A (ja) * | 1990-10-11 | 1992-05-27 | Shinwa Corp:Kk | 分解・返送容易な輸送容器 |
| JP2006188269A (ja) * | 2005-01-07 | 2006-07-20 | Sanko Co Ltd | 折り畳みコンテナー |
| KR100906328B1 (ko) * | 2008-01-24 | 2009-07-06 | 김경 | 접이식 컨테이너 |
| JP2018516210A (ja) * | 2015-06-02 | 2018-06-21 | ユー ヘジン | 折り畳み式コンテナおよび折り畳み式コンテナ用弾性回動装置 |
| WO2020220906A1 (zh) * | 2019-04-28 | 2020-11-05 | 苏州优乐赛供应链管理有限公司 | 一种端门收容结构及可折叠的集装箱 |
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