JPH01214232A - 2次電池の充電装置 - Google Patents
2次電池の充電装置Info
- Publication number
- JPH01214232A JPH01214232A JP63035359A JP3535988A JPH01214232A JP H01214232 A JPH01214232 A JP H01214232A JP 63035359 A JP63035359 A JP 63035359A JP 3535988 A JP3535988 A JP 3535988A JP H01214232 A JPH01214232 A JP H01214232A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- charging
- battery
- current
- voltage
- timer
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は2次電池にッケル力ドミュム電池、鉛電池等)
を用いる機器における2次電池の充電装置に関する。
を用いる機器における2次電池の充電装置に関する。
(従来の技術)
従来、この種2次電池の充電方式には以下の方式がある
。
。
(1)定電流充電方式
微弱電流を常時流しておき常時充電する方式。
第3図は従来の定電流充電方式の基本構成図である。第
3図において、24はAC人力(AC□。
3図において、24はAC人力(AC□。
Ac、)、25はトランス、26は整流器、27は制限
抵抗、28は負荷接続端子である。
抵抗、28は負荷接続端子である。
次に第3図の従来例の動作について説明する。
AC人力24からのACをトランス25で低圧にし、整
流器26で整流する。整流した直流を制限抵抗27によ
って定電流になるようにして負荷接続端子28を経て負
荷を充電する。負荷接続端子28に電池が接続されない
場合、トランス25の出力電圧の波高値がそのまま負荷
接続端子28の出力電圧となる。
流器26で整流する。整流した直流を制限抵抗27によ
って定電流になるようにして負荷接続端子28を経て負
荷を充電する。負荷接続端子28に電池が接続されない
場合、トランス25の出力電圧の波高値がそのまま負荷
接続端子28の出力電圧となる。
一般に、接続する電池電圧が4.8■とすると、負荷を
接続しないとき負荷接続端子28に約10Vの電圧が印
加されている。電池を接続すると電流が流れ制限抵抗2
7の電圧降下によって適正電圧となる。
接続しないとき負荷接続端子28に約10Vの電圧が印
加されている。電池を接続すると電流が流れ制限抵抗2
7の電圧降下によって適正電圧となる。
電池の充電時間は充電電流によって決まる。一般的には
電池容量の1/10程度の電流を流せば過充電の発生が
少く、定電流充電方式を用いれば、充電装置を入れたま
ま放置しておいても電池が劣化することもない、しかし
、完全に放電した電池を充電する場合、10時間以上の
時間が必要となる。
電池容量の1/10程度の電流を流せば過充電の発生が
少く、定電流充電方式を用いれば、充電装置を入れたま
ま放置しておいても電池が劣化することもない、しかし
、完全に放電した電池を充電する場合、10時間以上の
時間が必要となる。
(2)定電圧充電方式
定電圧で充電する方式、この方式は比較的短時間に充電
できるが、電池の種類によっては過電流が流れて電池の
寿命を劣化することがある。また、電池のバラツキによ
って端子電圧が変動することがあり、定電圧充電方式で
は充電できない場合も発生する。その他周囲温度によっ
て電池の端子電圧が変動し、充分充電できないことがあ
る。
できるが、電池の種類によっては過電流が流れて電池の
寿命を劣化することがある。また、電池のバラツキによ
って端子電圧が変動することがあり、定電圧充電方式で
は充電できない場合も発生する。その他周囲温度によっ
て電池の端子電圧が変動し、充分充電できないことがあ
る。
(3)定電流定時間充電方式
定電流でしかも約4時間程度で充電する方式。
第4図は従来の定電流定時間充電方式の基本構成図であ
る。第4図において、29はAC入力、30はトランス
、31は整流器、32はスイッチ素子、33は充電時間
を制御するタイマ、34は制限抵抗、35は負荷接続端
子である3 次に第4図従来例の動作について説明する。AC人力2
9からのAC電源をトランス30で低圧にし、整流器3
1で整流する。整流した直流をスイッチ素子32を通し
制限抵抗34によって定電流になるようにして負荷接続
端子35を経て負荷を充電する。このとき、制限抵抗3
4の抵抗値を通常の定電流充電方式の場合よりも小さく
して充ffl’J流を大きくし、充電時間を短かくする
方式を採用している。一方、タイマ33によって充電が
開始されてからの時間を計測し、タイマ33で指定した
時間になればスイッチ素子32を制御して充電を停止さ
せる。この方式は、タイマで充電時間を決定するととも
に、電池を過充電しないため、通常約4時間で充電でき
るように充電電流は電池容景の174としている。この
方式は定電流及び定電圧充電方式の利点を有し欠点を補
うものであるが、充電時間が約4時間を要し、また、充
電装置を入れたままにしておくと、タイマによって約4
時間で充電回路が切れるため、充電装置を入れたままで
連続して充電することはできず、運用中に充電装置の挿
入・抜去を実施する必要がある。なお、電池が接続され
ていない場合は、負荷接続端子の開放電圧が高くなる。
る。第4図において、29はAC入力、30はトランス
、31は整流器、32はスイッチ素子、33は充電時間
を制御するタイマ、34は制限抵抗、35は負荷接続端
子である3 次に第4図従来例の動作について説明する。AC人力2
9からのAC電源をトランス30で低圧にし、整流器3
1で整流する。整流した直流をスイッチ素子32を通し
制限抵抗34によって定電流になるようにして負荷接続
端子35を経て負荷を充電する。このとき、制限抵抗3
4の抵抗値を通常の定電流充電方式の場合よりも小さく
して充ffl’J流を大きくし、充電時間を短かくする
方式を採用している。一方、タイマ33によって充電が
開始されてからの時間を計測し、タイマ33で指定した
時間になればスイッチ素子32を制御して充電を停止さ
せる。この方式は、タイマで充電時間を決定するととも
に、電池を過充電しないため、通常約4時間で充電でき
るように充電電流は電池容景の174としている。この
方式は定電流及び定電圧充電方式の利点を有し欠点を補
うものであるが、充電時間が約4時間を要し、また、充
電装置を入れたままにしておくと、タイマによって約4
時間で充電回路が切れるため、充電装置を入れたままで
連続して充電することはできず、運用中に充電装置の挿
入・抜去を実施する必要がある。なお、電池が接続され
ていない場合は、負荷接続端子の開放電圧が高くなる。
(発明が解決しようとする課題)
しかしな□がら゛、上記従来の各種充電方式では、従来
技術のところでそれぞれの特徴点をのべたとおり、充電
に時間がかかったり、過充電になったり、充電不足が生
ずるなどの問題があった0本発明はこのような従来の問
題を解決し、早く確実に100%充電でき、2次電池の
利用が多い携帯型機器にも適用容易な充電装置を提供す
ることを目的とするものである。
技術のところでそれぞれの特徴点をのべたとおり、充電
に時間がかかったり、過充電になったり、充電不足が生
ずるなどの問題があった0本発明はこのような従来の問
題を解決し、早く確実に100%充電でき、2次電池の
利用が多い携帯型機器にも適用容易な充電装置を提供す
ることを目的とするものである。
(課題を解決するための手段)
本発明は上記目的を達成するために、充電装置に充電時
間監視タイマ回路と、充電電流切替回路と、過電圧防止
回路とを備えたものである。
間監視タイマ回路と、充電電流切替回路と、過電圧防止
回路とを備えたものである。
(作 用)
本発明は上記のような構成により次のような作用を有す
る。
る。
(1)負荷接続端子に電池を接続しない場合の開放電圧
の低下を図る。
の低下を図る。
(2)充電時間の短縮(4時間充電の実現)。
(3)電池への接続開始時にタイマ起動を行う。
(4)常時充it電流の通電を行う。
(実施例)
第1図は本発明の充電装置と携帯型端末機器との接続概
要図である。第1図において、1は携帯型端末機器、2
は携帯型端末機器の本体部、3は′電池、4は本発明の
充電装置である。
要図である。第1図において、1は携帯型端末機器、2
は携帯型端末機器の本体部、3は′電池、4は本発明の
充電装置である。
第2図は本発明の一実施例の基本構成図である。
第2図において、11はAC入力端子(ACよ、ACz
) 、 12はトランス、13は整流回路、14は制限
抵抗R0,15は制限抵抗R2,16は電圧安定化回路
、17は負荷電流検出回路、18はダイオード、19は
タイマ、20はトランジスタ、21は整流器出力電圧込
、22は制限抵抗出力側電圧Vい23は負荷接続端子V
、、G、10は充電電流Imである。
) 、 12はトランス、13は整流回路、14は制限
抵抗R0,15は制限抵抗R2,16は電圧安定化回路
、17は負荷電流検出回路、18はダイオード、19は
タイマ、20はトランジスタ、21は整流器出力電圧込
、22は制限抵抗出力側電圧Vい23は負荷接続端子V
、、G、10は充電電流Imである。
次に上記実施例の動作について説明する。上記実施例に
おいて、AC入力端子11に与えられたAC人力は、ト
ランス12にて低電圧化し、整流回路13で直流に整流
し制限抵抗R工14を通して電圧安定回路16、負荷電
流検出回路17.ダイオード18を経て負荷接続端子■
□、G23の出力となり電池に電流を供給し充電する。
おいて、AC入力端子11に与えられたAC人力は、ト
ランス12にて低電圧化し、整流回路13で直流に整流
し制限抵抗R工14を通して電圧安定回路16、負荷電
流検出回路17.ダイオード18を経て負荷接続端子■
□、G23の出力となり電池に電流を供給し充電する。
負荷接続端子V8.G23と電池を接続す“ると充電電
流が流れるので、この電流を負荷電流検出回路17で検
出してタイマ19を初期化して起動しはじめる、このと
きトランジスタ20が動作状態になる。制限抵抗R21
5は制限抵抗R114より小さい値が設定されている。
流が流れるので、この電流を負荷電流検出回路17で検
出してタイマ19を初期化して起動しはじめる、このと
きトランジスタ20が動作状態になる。制限抵抗R21
5は制限抵抗R114より小さい値が設定されている。
例えば、電池mWが500mAHの場合、R,=lOO
Ω、R,=40Ωとする。負荷接続端子V、、G23に
電池を接続した場合、負荷接続端子23の電圧V8弁5
■、整流器出力電圧21はV、=10V、制限抵抗出力
側電圧22は■、斡5■となり、充電電流1310は、
を示す)となる、今の例では、トランジスタ20が動作
(ON)L、ないときの充電電流を181、トランジス
タ20が動作(ON)した場合の充電電流を■。
Ω、R,=40Ωとする。負荷接続端子V、、G23に
電池を接続した場合、負荷接続端子23の電圧V8弁5
■、整流器出力電圧21はV、=10V、制限抵抗出力
側電圧22は■、斡5■となり、充電電流1310は、
を示す)となる、今の例では、トランジスタ20が動作
(ON)L、ないときの充電電流を181、トランジス
タ20が動作(ON)した場合の充電電流を■。
とすると、 I H,= =50 mAとな
る、すなわち、タイマ19が作動中はトランジスタ20
が動作(ON)して工、、の電流が流れ充電時間の短縮
(4時間充電)が可能となる。タイマ19の作動が終了
すると、トランジスタ20が開放(O)’l−’)して
Ilzの電流が流れる。つまり、タイマ作動終了後は常
時18□が流れることになる。電圧安定化回路16は過
電圧防止用として作動し、負荷接続端子電圧V、、G2
3を例えば本実施例では6■以上に上昇しないように安
定化しである。したがって、負荷接続端子23から電池
をはずした場合にも過電圧にて異常現象が発生すること
はない。
る、すなわち、タイマ19が作動中はトランジスタ20
が動作(ON)して工、、の電流が流れ充電時間の短縮
(4時間充電)が可能となる。タイマ19の作動が終了
すると、トランジスタ20が開放(O)’l−’)して
Ilzの電流が流れる。つまり、タイマ作動終了後は常
時18□が流れることになる。電圧安定化回路16は過
電圧防止用として作動し、負荷接続端子電圧V、、G2
3を例えば本実施例では6■以上に上昇しないように安
定化しである。したがって、負荷接続端子23から電池
をはずした場合にも過電圧にて異常現象が発生すること
はない。
ダイオード18はAC人力が切れた場合、“電池の電流
が充電装置側に逆流した電池が放電してしまうことを防
止するために挿入したものである。
が充電装置側に逆流した電池が放電してしまうことを防
止するために挿入したものである。
(発明の効果)
本発明は上記実施例より明らかなように、以−トに示す
効果を有する。
効果を有する。
(1)電流制限抵抗値をタイマにて切り替え、短時間に
て充電するとともに、タイマ作動終了後は常に定電流に
て充電する。
て充電するとともに、タイマ作動終了後は常に定電流に
て充電する。
(2)充電の開始は、電池に電流が流れ始めることを検
出してタイマを起動する。したがって、電池を順次交換
しても同一条件で充電できる。
出してタイマを起動する。したがって、電池を順次交換
しても同一条件で充電できる。
(3)電圧安定化回路によって電池がない場合でも、負
荷接続@−子に高電圧が印加されることがなく、負荷回
路の安全を確保している。
荷接続@−子に高電圧が印加されることがなく、負荷回
路の安全を確保している。
(4)ダイオードを出力側に付加することによって、充
電装置のAC入力電源が切れた場合にも、電池から電流
が逆流して電池の容量低下を生ずることがない。
電装置のAC入力電源が切れた場合にも、電池から電流
が逆流して電池の容量低下を生ずることがない。
第1図は本発明の充電装置と携帯型端末機器との接続概
要図、第2図は本発明の一実施例の基本構成図、第3図
は従来の定電流充電方式の基本構成図、第4図は定電流
定時間充電方式の基本構成図である。 1 ・・・携帯型端末機器、2・・・本体部、3・・・
電池、4 ・・・充電装置、10・・・充電電流、11
,24,29・・・AC入力端子、12゜25、30・
・・ トランス、13.26.31・・・整流器、14
. Is、 27.34・・・制限抵抗、16・・・電
圧安定化回路、17・・・負荷電流検出回路、18・・
・ダイオード、19.33・・・タイマ、20・・・
トランジスタ、21・・・整流回路出力電圧Vい22・
・・制限抵抗出力側電圧Vい23.28.35・・・負
荷接続端子、32・・・スイッチ素子。 特許出願人 松下電器産業株式会社 第1図
要図、第2図は本発明の一実施例の基本構成図、第3図
は従来の定電流充電方式の基本構成図、第4図は定電流
定時間充電方式の基本構成図である。 1 ・・・携帯型端末機器、2・・・本体部、3・・・
電池、4 ・・・充電装置、10・・・充電電流、11
,24,29・・・AC入力端子、12゜25、30・
・・ トランス、13.26.31・・・整流器、14
. Is、 27.34・・・制限抵抗、16・・・電
圧安定化回路、17・・・負荷電流検出回路、18・・
・ダイオード、19.33・・・タイマ、20・・・
トランジスタ、21・・・整流回路出力電圧Vい22・
・・制限抵抗出力側電圧Vい23.28.35・・・負
荷接続端子、32・・・スイッチ素子。 特許出願人 松下電器産業株式会社 第1図
Claims (1)
- 複数個の充電電流制限手段と、充電時間設定手段(タイ
マ)と、充電電流検出手段と、電圧安定化手段とを備え
、一定時間大電流で充電し、その後低電流で連続的に充
電することを特徴とする2次電池の充電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63035359A JP2622851B2 (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | 2次電池の充電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63035359A JP2622851B2 (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | 2次電池の充電装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01214232A true JPH01214232A (ja) | 1989-08-28 |
| JP2622851B2 JP2622851B2 (ja) | 1997-06-25 |
Family
ID=12439689
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63035359A Expired - Fee Related JP2622851B2 (ja) | 1988-02-19 | 1988-02-19 | 2次電池の充電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2622851B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61147552U (ja) * | 1985-03-05 | 1986-09-11 | ||
| JPS6240030A (ja) * | 1985-08-12 | 1987-02-21 | 松下電器産業株式会社 | 充電装置 |
-
1988
- 1988-02-19 JP JP63035359A patent/JP2622851B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61147552U (ja) * | 1985-03-05 | 1986-09-11 | ||
| JPS6240030A (ja) * | 1985-08-12 | 1987-02-21 | 松下電器産業株式会社 | 充電装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2622851B2 (ja) | 1997-06-25 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US11682913B2 (en) | System for lead-acid battery replacement | |
| US6329796B1 (en) | Power management circuit for battery systems | |
| US5237259A (en) | Charging method for secondary battery | |
| CN101421902B (zh) | 充电方法以及电池组件 | |
| US6008627A (en) | Overvoltage protection circuit for a battery pack | |
| EP0773618A2 (en) | Battery charging system | |
| EP2249456A1 (en) | Charge method and charge device | |
| WO1998045924A2 (en) | Battery protection system | |
| EP1689063A1 (en) | Power supply system | |
| KR19990008484A (ko) | 리튬 셀 재충전 방법 | |
| US6002239A (en) | Charging current adapter circuit for cells or batteries | |
| US5767657A (en) | Battery charger having a battery discharge prevention circuit | |
| JPH01214232A (ja) | 2次電池の充電装置 | |
| JP3642105B2 (ja) | 電池パック | |
| JP4189987B2 (ja) | 電池パック及び該電池パックを電源とする外部ホスト機器システム | |
| JP2001145271A (ja) | 二次電池の保護方法及び保護回路 | |
| JPH11285168A (ja) | 充電回路 | |
| JPH10174309A (ja) | 非水電解液二次電池の充電装置 | |
| JP3228668B2 (ja) | 二次電池パックを用いた電源装置 | |
| JP2686659B2 (ja) | バッテリ充電器 | |
| JPH11187588A (ja) | リチウムイオン2次電池充電方式および充電器 | |
| JP2675053B2 (ja) | 充電制御回路 | |
| JPS59156124A (ja) | 電源バツクアツプ回路 | |
| CN120710156A (zh) | 电池组的充电启动电路、方法及电池管理系统 | |
| KR19990047588A (ko) | 리튬전지의 충전장치 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |