JPH01214316A - カーテンロープ機構 - Google Patents

カーテンロープ機構

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Publication number
JPH01214316A
JPH01214316A JP1001406A JP140689A JPH01214316A JP H01214316 A JPH01214316 A JP H01214316A JP 1001406 A JP1001406 A JP 1001406A JP 140689 A JP140689 A JP 140689A JP H01214316 A JPH01214316 A JP H01214316A
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JP
Japan
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rope
curtain
tensioning
mechanism according
component
Prior art date
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Application number
JP1001406A
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English (en)
Inventor
Konrad Bratschi
コンラート・ブラーチ
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    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47HFURNISHINGS FOR WINDOWS OR DOORS
    • A47H3/00Fastening, clamping, or guiding devices for the bands or cords of curtains or the like
    • A47H3/02Fastening, clamping, or guiding devices for bands or cords
    • A47H3/10Cord guides
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47HFURNISHINGS FOR WINDOWS OR DOORS
    • A47H1/00Curtain suspension devices
    • A47H1/18Other curtain suspension devices, e.g. wire, cord, springs
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
    • A47HFURNISHINGS FOR WINDOWS OR DOORS
    • A47H21/00Curtain shields
    • AHUMAN NECESSITIES
    • A47FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
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    • A47H3/02Fastening, clamping, or guiding devices for bands or cords

Landscapes

  • Curtains And Furnishings For Windows Or Doors (AREA)
  • Materials For Medical Uses (AREA)
  • Non-Silver Salt Photosensitive Materials And Non-Silver Salt Photography (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は、カーテンロープ機構であって、少なくとも2
つの支承部材を備えており、支承部材すく互いに間隔を
置いて1つの壁若しくは相対する壁に固定可能であり、
支承部材に垂れ下がりかつ少なくとも部分的に水平に延
びるロープが取り付け可能であり、ロープを緊張するた
めの緊定部材を備えている形式のものに関する。
このようなカーテンロープ機構は写真スタジオで使用さ
れ、カーテンが一時的に2つの側壁間に吊される。この
場合、支承部材が簡単なリングねじであり、このリング
ねじが相対する側壁にねじ込まれる。ロープを緊張する
ために、リングねじ間でロープ内に緊定部材が差しはめ
られている。ロープを直接に、支承部材内に配置された
緊定装置によって緊張することも周知である。しかしな
がら、このようなカーテンロープ機構は高価でかつ組み
立てにくい。さらに、ロープの後からの緊張及びカーテ
ン生地の交換が煩雑でかつ危険である。
一般にカーテンの吊し及び取り外しのために脚立が必要
であり、従って事故の発生が希ではない。
本発明の課題は、冒頭に述べた形式のカーテンロープ機
構を改善して、カーテンロープ機構が安価に構成され、
前述の欠点が避けられるようにすることである。
本発明の前記課題を解決するために本発明の構成では、
緊定部材が取り外し可能な構成部分を有していて、かつ
支承部材に対して距離を置いて支承部材の下側で垂直な
壁に取り付けられるようになっており、1つの支承部材
が緊定部材と別の支承部材との間に配置されており、ロ
ープが長手方向移動可能に水平な区分からほぼ垂直な区
分へ転向させられていて、緊定部材の取り外し可能な構
成部分の取り外しの後にカーテンを吊す若しくは外すた
めに支承部材間で垂らされるようになっている。
緊定部材が壁に有利にはほぼ目の高さで取り付けられる
。これによってロープが床から緊張でき、場合によって
は後から緊張される。カーテンを吊し若しくは外すため
に、ロープが緊定部材から取り外され、これによって床
からの事故のない楽な作業が可能になる。支承部材及び
緊定部材はプラスチックから安価に製作できる本発明の
著しい利点が、支承部材を選択的に窓壁に、側壁に若し
くは天井に固定できるところにある。このことは、形状
安定性の理由から壁への取り付けが不可能な場合若しく
は例えば装飾された天井が傷付けられてはならない場合
に特に有利である。側壁が互いに著しく離れている場合
には、支承部材は天井若しくは窓壁に取り付けられる。
支承部材及び緊定部材の取り付けを種々選択的に行える
ことによって、カーテンロープ機構の組み立てが著しく
容易になるロープが床から手動によって緊定され、かつ
必要な場合には後から緊張される。
本発明の有利な構成が特許請求の範囲第2項以下に記載
しである。
次に図面を用いて本発明の実施例を具体的に説明する。
第1a図に示すように、カーテンロープ機構のロープ4
は一方の端部で第1の支承部材lにかつ他方の端部で緊
定部材3に取り付けられ、第1の支承部材と緊定部材3
との間で第2の支承部材2によって90°転向させられ
ている。
第1の支承部材lは側壁5にねじ固定されてい  ・る
が、天井に固定されていてよい。側壁5並びに天井が支
承部材1.2及び緊定部材3を固定するために適してい
ない場合には、支承部材及び緊定部材は窓壁7に固定さ
れる。
支承部材1.2は固定ねじを除いてプラスチック、から
作られ、有利には互いに同じに構成されている。第1b
図及び第2図に示しであるように、支承部材1.2は貫
通孔を備えた7ランジ14を有しており、固定ねじ9が
フランジ14の貫通孔を貫いて延びている。7ランジ1
4は一体成形された相対する2つの側壁15を有してお
り、両方の側壁は案内壁24によって互いに結合されて
いる。ロープ4は一方の端部から支承部材lのロープ通
路12内へ差し込まれ、このロープ通路内に緊定リング
11若しくは円錐体を用いて固定される。ロープ4は前
記端部から距離を置いてロープ通路12を通って支承部
材2内へ延び、90°の転向の後ロープ開口13を貫通
する支承部材2内ではロープ4は湾曲の面23に接して
いて長手方向に滑り可能である。
ロープ4の他方の端部は貫通口27を通って緊定部材3
内へ延びていて、別の緊定リング9を用いて緊定部材に
固定されている。緊定部材3は支承部分16(第3a図
)を有しており、この支承部分は互いに間隔を置いて相
対する2つの側壁25を有していて、固定ねじ10によ
って側壁16にねじ固定されており、側壁間に挿入体1
7が長手方向移動可能に案内されている。支承部分16
と挿入体17とは、一体の蝶形ヘッド21を有するねじ
18及びナツト20を用いて互いにねじ固定されている
。ねじ18はスリット26内に差し込まれており、スリ
ットの側方に一体成形されたジM−29がベースプレー
ト22のためのストッパとして役立っている。挿入体1
7はねじ18のねじ戻しの後に支承部分16から外され
、かつロープ4が緩められる。ロープ4を緊張するため
には挿入体17が支承部分16内に装着され、ねじ18
が蝶形ヘッド21を用いてナツト20内にねじ込まれ、
ロープ4が十分に緊張される。
ロープ4の一方の端部に配置された支承部材は、天井に
取り付ける場合には第1b図に1点鎖線で示した支承部
材31によって代替される。この支承部材はロープ通路
32の外側の端部に案内面33を有しており、この案内
面は円弧を成している。これによってロープ4の折り曲
げが避けられる。
第4a図及び第4b図に示しであるように、カーテンを
ロープ4に吊す又は外すために挿入体17が支承部分1
6から外され、ロープ4が緩められる。滑り部材34が
床30から目の高さで吊される。
第5図から第9図に示す実施例の支承部材は同じく側壁
61,69、窓壁68及び天井に固定される。
第5図及び第7図に示しであるように、緊定部材65パ
はホルダ46を有しており、このホルダはビン43を用
いて側壁61に取り付けられる。ホルダ46に取り外し
可能及び垂直に移動可能に案内された構成部分44がシ
ェル状のケーシングとして構成され、ホルダ46を完全
に覆っている。構成部分44は開口45を有しており、
この開口をロープ4の一方の端部が通されている。ロー
プ4は、ねじ42を用いてロープに固定されたスリーブ
41によって構成部分44に取り付けられている。スリ
ーブ41は図示の終端位置ではホルダ46の切欠き67
内に進入している。構成部分44はねじ孔47を有して
おり、このねじ孔内につかみ部50を備えた緊張ねじ4
8がねじ込まれている。緊張ねじ48はホルダ46のリ
ング状の隆起部49内に係合している。緊張ねじ48の
ねじ込みのよって、ホルダ46に案内された構成部分4
4が下方へ移動させられ、これによってロープ40が緊
張される。第5図及び第7図から明らかなように、ホル
ダ46は側方で構成部分44に接触していて構成部分の
フロント壁71まで延びていて、かつ垂直な形状安定の
壁66を有している。
緊定部材51と64とは互いに同じに構成されていて、
上方へ突出する半円形のフランジ72を有しており、こ
のフランジを2つの固定ビン60が貫通している。7ラ
ンジ72と一体に構成された保持部分56には取り外し
可能に半球状の構成部分53が装着されている。保持部
分56及び構成部分53には環状に延びる案内溝54.
55が形成されている。案内溝は保持部分56の半径方
向内側に向かって広がる凹所58内に通じている。案内
溝54.55は900の角度で交差して、垂直な面内へ
延びている緊定部材64において、ロープ40は第8図
及び第9図に示すように案内溝55内に嵌め込まれ、開
ロア3を通って凹所58内に延びて、凹所内で終わって
いる。緊定部材51においては、ロープ40は同じく対
応する案内溝55内に嵌め込まれ、開ロア3を通され、
かつそこから垂直に下方へ緊定部材65に延びている。
支承部材51,64が第6図に示すように窓63の上側
で窓壁68に固定されている場合には、ロープ40は案
内溝54内を案内され、開ロア3は使用されない。ロー
プ端部59は前に述べたように支承部材64の凹所58
内に導入されている。
以上のことから明らかなように、カーテンロープ機構は
構造が極めて簡単であって、組み立てが容易でかつ安価
に製造され、安全に使用される。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明の実施例を示すものであって、第1a図は
カーテンロープ機構の概略図、第1b図カーテンロープ
機構の断面図、第2図はカーテンロープ機構の支承部材
の斜視図、第3a図及び第3b図は緊定部材の各構成部
分の斜視図、第4a図はカーテンロープ機構の張設状態
の概略図、第4b図はカーテンロープ機構のカーテンを
吊す状態の概略図、第5図はカーテンロープ機構の別の
実施例の断面図、第6図はカーテンロープ機構を窓壁に
配置した状態の概略図、第7図は第5図の実施例の緊定
部材の平面図、第8図は第5図の実施例の支承部材の分
解斜視図及び第9図は第5図の実施例の支承部材の組み
立てられた状態の斜視図である。 l及び2・・支承部材、3・・緊定部材、4・・ロープ
、5・・側壁、7・・窓壁、9・・固定ねじ、11・・
緊定リング、12・・ロープ通路、14・・7ランジ、
15・・側壁、16・・支承部分、22・・ベースプレ
ート、24・・案内壁、25・・壁、26・・スリット
、27・・貫通口、31・・支承部材、32・・ロープ
通路、40・・ロープ、41・・スリーブ、42・・ね
じ、43・・ビン、44・・構成部分、46・・ホルダ
、48・・緊張ねじ、50・・つかみ部、51・・緊定
部材、53・・構成部分、54及び55・・案内溝、5
6・・保持部分、58・・凹所、59・・ロープ端部、
60・・固定ビン、61・・側壁、63・・窓、64・
・緊定部材、65・・緊定部材、66・・壁、67・・
切欠き、68・・窓壁、71・・フロン)壁、72−−
7ランジ、73・・開口 第1b図 第40口 第4b図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、カーテンロープ機構であって、少なくとも2つの支
    承部材(1、31、2、51、64)を備えており、支
    承部材が互いに間隔を置いて1つの壁(68)若しくは
    相対する壁(5、6、62)に固定可能であり、支承部
    材に垂れ下がりかつ少なくとも部分的に水平に延びるロ
    ープ(4)が取り付け可能であり、ロープ(4、40)
    を緊張するための緊定部材(3、65)を備えている形
    式のものにおいて、緊定部材(3、65)が取り外し可
    能な構成部分(17、44)を有していて、かつ支承部
    材(1、31、2、51、64)に対して距離を置いて
    支承部材の下側で垂直な壁(6)に取り付けられるよう
    になっており、1つの支承部材(2、51)が緊定部材
    (3、65)と別の支承部材(1、64)との間に配置
    されており、ロープ(4、40)が長手方向移動可能に
    水平な区分からほぼ垂直な区分へ転向させられていて、
    緊定部材の取り外し可能な構成部分(17、44)の取
    り外しの後にカーテンを吊す若しくは外すために支承部
    材(1、2、51、64)間で垂らされるようになって
    いることを特徴とするカーテンロープ機構。 2、緊定部材(3、65)が互いに解離可能に結合され
    た2つの構成部分(16、17、46、44)を有して
    おり、第1の構成部分(16、46)が垂直な壁(6、
    61)に取り付けられ、かつ第2の取り外し可能な構成
    部分(17、44)がロープ(4、40)に取り付けら
    れている請求項1記載のカーテンロープ機構。 3、第2の構成部分(17、44)が下方に対して制限
    された状態で長手方向移動可能に第1の構成部分(16
    、46)内に案内されている請求項2記載のカーテンロ
    ープ機構。 4、緊定部材(3、65)の両方の構成部分(16、1
    7、46、44)がねじ(18、48)を用いて互いに
    緊定されている請求項3記載のカーテンロープ機構。 5、少なくとも1つの支承部材(2、31、51)が円
    弧状の案内面(23、55)を有しており、この案内面
    がロープ(4、40)をほぼ90°転向させるようにな
    っている請求項1記載のカーテンロープ機構。 6、両方の支承部材(1、31、2)が互いに鏡面対称
    に配置されたそれぞれ2つの案内面(23)を有してい
    る請求項5記載のカーテンロープ機構。 7、支承部材(1、2、51、64)が互いに同じに構
    成されている請求項5又は6記載のカーテンロープ機構
    。 8、支承部材(51、64)が、ロープ(4)のための
    十字状に交差し垂直な平面内に延びる2つの案内溝(5
    4、55)を有している請求項1から5までのいずれか
    1項記載のカーテンロープ機構。 9、案内溝(54、55)が環状に構成されていて、半
    径方向の凹所(58)に通じており、凹所内にロープ(
    40)の端部(59)が固定されている請求項8記載の
    カーテンロープ機構。 10、緊定部材(65)の取り外し可能な構成部分(4
    4)がケーシングシェルとして構成されており、このケ
    ーシングシェルが緊定ねじ(48)を用いて、ケーシン
    グシェル内に配置され壁(61)に固定される構成部分
    (46)に対して緊定可能である請求項1から5までの
    いずれか1項記載のカーテンロープ機構。
JP1001406A 1988-01-09 1989-01-09 カーテンロープ機構 Pending JPH01214316A (ja)

Applications Claiming Priority (2)

Application Number Priority Date Filing Date Title
DE8800154.7 1988-01-09
DE8800154U DE8800154U1 (de) 1988-01-09 1988-01-09 Seilvorhang

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JPH01214316A true JPH01214316A (ja) 1989-08-28

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ID=6819371

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JP1001406A Pending JPH01214316A (ja) 1988-01-09 1989-01-09 カーテンロープ機構

Country Status (4)

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JP (1) JPH01214316A (ja)
DE (1) DE8800154U1 (ja)
FI (1) FI885666A7 (ja)
NO (1) NO885637L (ja)

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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
CN101810427B (zh) 2009-02-19 2012-02-01 周哲文 供不同宽度梯绳或带结合的窗帘控制角座

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FR2738134B1 (fr) * 1995-08-28 1999-02-05 Basset Corinne Josette Pierret Baie vitree ou fenetre et leur procede d'ornementation
DE29815279U1 (de) 1998-08-26 1998-11-12 Lauke, Christian, 47807 Krefeld Halterung für zumindest einen Behang, insbesondere Vorhang

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CN101810427B (zh) 2009-02-19 2012-02-01 周哲文 供不同宽度梯绳或带结合的窗帘控制角座

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FI885666A0 (fi) 1988-12-07
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FI885666L (fi) 1989-07-10
NO885637L (no) 1989-07-10
FI885666A7 (fi) 1989-07-10
NO885637D0 (no) 1988-12-20

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